ダーさん

カシヲがオジョギリ・ダーさんを呼ぶ時に用いられる。初出はカシヲとオジョギリ・ダーさんの初のPUBGデュオ。



太公望

封神演義の主人公。
釣り勝ち確などの単語と合わせて使われることが多い。

(自分を太公望と思い込み愉悦に浸るカシヲ)

太公望のスキンで、釣りに熱中するカシヲ。
それを引き気味で見る赤石先生リスナー



だいじなだいじな

アタックチャーンス!!
マイクラ肝試し2018釣り枠で誕生。由来は2018釣りの新レア枠「尻子玉」
つまるところ、尻子玉→しりこだま→しり児玉→児玉清→アタック25→「アタックチャーンス」ということである。ファンズの発想力、恐るべし。
そしてそれを理解して「アタックチャーンス」と返せるカシヲのツッコミ力も恐るべし…。「なぜ隅をとらない…!」
また、派生形として「だいずなだいずな」と訛らせるパターンも存在している。勿論カシヲもそれに対して「アダッグヂャーンズ!!」と訛らせて返すのである。
極めつけは………これは是非クリップで……。



Dinosaur Hunt

リスナーから送られてきたSteamギフトゲームであり有名なクソゲー
カシヲも苦言を仄めかしたが面白いと言い張っていた。
素晴らしいゲームなのだが、何故か頻繁にセール対象になっている。
DLCの数が非常に多く、カシヲ曰く「一つにまとめろよ~」「典型的なDLC商法だな」とのこと。
しかし、裏を返せばDLCの数だけ遊び方があるということであり、それだけ魅力的なゲームなのではなかろうか。
ゲーム自体は、フィールドを走り回り銃をぶっ放しダイナソーを退治&卵を壊すという単純明快なゲーム性である。
しかし、激しいロック調のBGM、テンションの高い主人公のボイス。癒やしの鹿。
ただのクソゲーだと括ることの出来ない力強さがあり、
リスナーからは定期的にダイナソーハントをプレイしてほしいと要望が出るのも頷ける。

2018年7月28日放送の『カシヲ:フューチャー&パスト』では、中途半端に余った時間で出来るゲームとしてダイナソーハントをチョイス。
DRAGON・KNIGHTS・GARGOYLEのDLCをプレイした。
終盤は、カシヲとリスナーのテンションが最高潮に。コメントが画面を埋め尽くす程の盛り上がりを見せ、大盛況の中プレイを終了したのであった。
関連項目:深夜テンション



Dinosaur Hunt First Blood

Icebarさんから送られてきたDinosaurHuntシリーズの最新作。
操作性、敵の挙動、武器のモーションは全て前作DinosaurHuntと同様であり、ステージもアセットの使いまわし、正直言って同人のゲームの方が出来が良いものがあるほど。
しかし、このゲームの真の評価はそんなもので決められるものではない。
まず難易度。恐竜のスピードが前作DinosaurHuntに比べ格段に上昇しており、レーダーで相手の位置を正確に把握しないと囲まれて棒で叩かれる如く、ボコボコにされることだろう。
次にパワーアップアイテムの存在。敵を倒すことで確率でパワーアップアイテムを落とすことがある。それを手に入れることでさらにうまい立ち回りができるようになる。
配信で登場したスーパージャンプがいい例だろう。
最後に隠された操作性。プレイヤーはジャンプボタンを連打することで無限にジャンプすることが可能である。
通常ジャンプボタンは連打したりなどしない。しかしそこの裏をかいて無限ジャンプ機能を忍ばせるのはさすがとしか言いようがない。
配信でもカシヲは上述の要素をすべて把握。見事な立ち回りを見せ、リボルバー縛りでの攻略を見せるなど短時間で極めてみせた。
なお、ロケットランチャーが凄まじく弱い。

実績は全部で2015個。開放までの時間は20分で大丈夫な為、長々とプレイする必要はない。

余談だが、このゲームのレビューは73件ほど。賛否両論のゲームとなっているのだが。
このゲームを1時間以上プレイしたユーザーは一人もいない



DH

DHとは、通貨単位である。
DHはカシヲの放送でお馴染みのDinosaur Huntのことであり、1DHは、Dinosaur Hunt1つ分の金額のこと。



大福

カシヲの外見。
つぶれた大福とも評される。
(カシヲ氏とクリボーの写真。大福と似ているので注意が必要である)



立ち見は概念

立ち見は概念とは、カシヲの配信において誕生した伝説の立ち見の事を指す。
はじめまして!概念です!【最自由】において、誕生。その経緯は単純明快で、この配信中に立ち見が発生したことから始まる。
カシヲは立ち見など出るはずもないと高を括っていたのか、棒読みちゃんはおろかコメビュにも立ち見を取り込んでおらず、立ち見は完全な孤立状態となっていた。
そこで立ち見にいるメンバーは「どうせなら放送終了まで潜伏しようぜ!」と悪だくみを画策。
次々と現れる新規の立ち見に対して「ようこそ。概念の立ち見へ…」「概念は表に出てはいけないのだ…」などとのたまい洗脳。凄まじい統率力で、完璧な概念状態を形成していた。
また、リスナーの中にはコメビュを使用して、立ち見の存在を知っている人がいるはずなのに、立ち見に関するコメントを一切しなかったのも、カシヲの放送らしい部分である。
なお、立ち見は概念状態のまま、立ち見仲間で盛り上がったりバラされないかと戦々恐々したりしており、
極めつけは、コメントを読まれないことをいいことに、立ち見全員でカシヲをべた褒めするなど、いつもなら絶対に言わないことをコメントしていた。
この概念状態は放送終了直前まで継続し、およそ5時間の間、ずっと概念として君臨し続けたのである。

なお、カシヲはネタ晴らしを受けた際、非常に驚き、ずっと放置していた立ち見に対して必死に謝罪を繰り返していた。
立ち見も楽しんでいたから大丈夫だよ。と返しても、カシヲは頭を下げるのを止めようとはしなかった。
カシヲの配信に対するプロフェッショナル姿勢が感じられるエピソードの一つである。



縦読み

おもしろストリーマーであるカシヲの配信で用いられるファンズの暗号。
もちろん、縦読み自体は広く浸透しており、なにもカシヲの配信が初出というわけではない。
じっさい、縦読みの起源は古く、和歌にまで遡るとも言われており、一種の読み方の手法の一つでもあった。
ヤマトの時代に発祥した言葉遊びが、今なお形を変えながらも継承されていることは、凄いことであり。漫画のワンシー
ンや、ブログのコメントなど、その手法は多岐に渡っている。

配信においては、主にファンズのつくった文章を紹介する際に登場する。普通なら気付かないであろう文章だが、そこは安心と
信頼のカシヲの配信。ファンズのボケには事細かにツッコミを入れるため、多少乱暴でもおもしろおかしく紹介してくれる。
しかし、現在は縦読みを送るにはスチームのゲームを送る必要があるため敷居は高め。だが、カシヲの喜ぶ姿と丁寧なツッコミを期待し
て、ファンズは今日も文章を考えるのである。あ~、作るのめんどい…ってね♪



田中博士

未成年で砂漠に渡った博士。
Hakaseとの会話中、「俺の同級生にカシヲみたいなやつがいたわー。」というHakase
そして「え?田中博士を知っているんですか!?」と適当に悪ノリをしたカシヲ。
そこから、勝手に田中君はカシヲを作った開発者にされてしまった。それ以降この設定が出たことはない。



タナトス

シェアファンテストプレイ卓におけるカシヲのPC(プレイヤーキャラクター)。
無口な渋い少年(外見はパーティ内でも年長組)という設定だが、キャラ設定に失敗したのかカシヲは演じきれていない。
パーティ内のメイン火力であり、神官のロドーリゴと共にテストプレイ組の戦闘面における双璧をなしている。
が、GMのHakase氏曰く、戦闘面において二人に頼りすぎているパーティは二人が戦闘不能に陥った場合、総崩れする可能性があることを示唆している。
精霊であるク=リボーが見えたり、自身の過去が謎だらけだったり、魔王がタナトスに瓜二つのタナトスの父親を知っていたりと、物語の根幹に大きく関わっている重要人物だと思われている。
上述の通り、戦闘面における活躍は凄まじいのだが、ロールプレイ、内政面では(カシヲ氏の内情もあるだろうが)非常に頼りなく、商人のアデルには鎧越しに思いっきり蹴られたりと、カッコいい姿はどこへやら。
他にも使用用途が分からない謎アイテムを収集したり、食通の貴族を腐った幻獣の頭を調理して空を飛ぶほどに唸らせたり、流れで女を購入(言葉の通り)したりと面白い動きをたくさんしている。


気になる人はこれを見るのです!!



W闇堕ち

かしだめし2018における最終決戦「クーさんVS深淵歩きのカシヲ」にて発生した異常事態。
遂に楽園に到着したクーさんと妖精カッシー。ゲートをくぐり足を踏み入れようとした時、カッシーが突如苦しみだし謎のオーラがカッシーを包み込む。
なんと妖精カッシーは呪いの根源である「深淵歩きのカシヲ」に呪われており、楽園に到着したことを見計らってその力を開放、クーさんに向かって最後の戦いを仕掛けてきた。
っという展開になる予定だったのだが、なんとクーさんは本当に偶然カシヲが着込んでいた裏さんのスキンをドッキリ用に用意しており、「深淵歩きのカシヲ」に変貌するのと同時にスキンの上着をオン。
世にも珍しいW闇堕ちという異常事態となり、カシヲ視点、クーさん視点の両方が爆笑の渦に包まれた。



Damned

魔王様ことレヌさんと遊ぶ約束をしているホラーゲーム。
PVPのホラーゲームの先駆者とも呼ばれており、生存者4人に対し、キラーが1人。生存者は力を合わせてステージからの脱出を図り、キラーはその前に全員を血祭りにあげるのが目的というどこかで聞いたことがあるようなゲーム性。
というかDbDがこのゲームに影響を受けたのはほぼ間違いないと思われる。
DbDとの違いを挙げるとするならば、フックや救出といった要素がなく、純粋に生存者を血祭りに上げられる点もあるが、何よりの特徴はホラー要素が格段に強いという点だろう。
画面はとても薄暗くライトがなければ苦労するレベル。ステージも薄気味悪さの漂うものばかり。
基本的にキラー側が有利とも言われており、慣れない間は、ただただ殺戮されるホラー映画の名無しのモブになった気分になること請け合いである。

楽しいからやろうぜ!カシヲ!お前生存者オンリーな!!



駄目な人は何やっても駄ァ目なんですね~

マイクラ肝試し2014本編後の下山コースリベンジ枠にて何度挑戦してもゴールできない相方のHakaseに対してミュート中に発した言葉。この時カシヲは既に下山コースをクリアし通話を切った状態で喋っていたのだが、後に運営視点の動画が動画化された際にバッチリ音声に残されていたため今でも広くイジられている。



タルタルソース

カシヲの好物。たまご多め、ピクルス多めが好みだそうだ。
ファンズの間では唐揚げ定食が一番人気だが、チキン南蛮定食も根強い人気を誇る。
その要因の一つに、タルタルソースの力もあるだろう。



ダンボール

カシヲのお家とされていたもの。



誕生日

カシヲの誕生日2.21には色々なファンアートがTwitterに上がることで知られている。
かつては誕生日を祝う放送なども行われていたが、ここ数年はこの名目では、さっぱり行われていない。いい歳になったからだろうか。

と、思われていたが2019年の誕生日には沢山のファンアートやお祝いメッセージ、GIFや動画など非常に愛のこもった上げられたために平日にも関わらず突如誕生日に放送枠を取った。




チーム自民党

Hakaseとカシヲのコンビ名の一つ。
クーさんはこの名称がお気に入りのようだ。



チキン南蛮定食

生姜焼き定食より人気だが、唐揚げ定食のほうが人気である。



カシヲの父。職場で残業中だったが、カシヲ母によるサプライズバースデーパーティーに駆けつけた。
仕事が忙しいのか、帰ってくる時間がいつも遅いらしく
カシヲの母は電話口で涙ながらに帰宅を待ちわびた。
某サイヤの王子に声が似ている。別れの言葉は「ギャリック砲」。
しかし、カシヲの父自身はサイヤの王子を知らなかった。



知能指数

放送内では深い時間帯になってくるとリスナーの知能指数がさがってくる傾向がある。知能指数が下がったリスナーはティッシュクレヨンを食し、支離滅裂な発言を繰り返す。あうあうあー。
パンは6枚切りより8枚切りのほうが量が多いから神。



茶番

わざとらしい仕込み。カシヲ氏の代名詞である。
生放送内では必ず、茶番を用意し、たいてい失敗に終わり、メソメソと泣くのである。
ちなみに、カシヲ氏本人が自身の放送や作品に対して「茶番」と形容したことはない。



チャー

ポケモンスナップで、ピカチュウがズバットに攫われた時の鳴き声。
また、それをものまねするカシヲの濁声。
もしくは、「たむけん」こと、たむらけんじのネタ。
ちなみに「ちゃー」というおなじみの一発芸は、たむらの息子が考案し、たむらが5,000円で買い取ったものである。(wiki抜粋)



中華まんじゅう

カシヲのこと。
暗号の変換で偶然生まれたものだが、言い得て妙だろう。
誕生の瞬間はこちら



中二病

長年患っているカシヲの持病。治る気配はない
なお、失った中二病はジャンプを読むと回復するらしい。
関連項目:暗黒黒歴史クソ野郎西の銀狼



チョイコパス

ほんの少し、ちょっとだけサイコパスの気があること。
チョイとサイコパス→チョイコパス。
サイコパス診断を行った際に、思いの外点数が低く一般的だったカシヲ。
しかし、ファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)の平均よりは高かったために、チョイコパスと呼ばれた。

ファンズ「まあこんな質問で俺たちのサイコは測れねえよな!!!」
カシヲ 「そうだよな!そう、俺たちのサイコはこんな50問の中で測りきれるような、あっせーもんじゃないよな!」



チョコミント

チョコとミントを掛け合せたアイスクリームのフレーバーである。
歯磨き粉と揶揄されることもあるが、絶妙なハーモニーに虜になる者も多い。
人を選び、常に賛否の話題となる。

ちなみに我らがカシヲは2018年最後の配信で初実食を行った。
じわーっと否定気味という、微妙な反応であった。
芸人としては残念な反応で、もしこれがMー1であったら
審査員の立川志らくに、ボソボソと駄目出しを食らっていただろう。
気になる方はアーカイブへ → 実食シーンから再生





Twitch(ツイッチ)

大手ゲーム実況特化型ライブストリーミングサービス。提供はamazon。
一般ユーザーは勿論の事、カシヲのようなプロゲーマー、任天堂、ソニーといった大手企業までが愛用している世界規模のストリーミングサービス。月の利用者は一億人にも及ぶ。
大型イベントもツイッチで配信されているほか、視聴者が配信者のスポンサーとなれるなど、経済的にも大きな影響力を持っている。
カシヲも回線工事の完了に伴い、ツイッチでの配信を開始。
いままでニコニコという狭い範囲でしか活躍できなかったカシヲが、世界に羽ばたく姿をリアルタイムで見られるなんて…我々はきっと幸せなのかもしれない。

+etc
!自分のクリップの確認、消去(PC)
 1.自分のアイコン(右上)をクリック
 2.ダッシュボードを選択
 3.左側のクリップを選択で確認、消去できます

!複数の枠をみたい(下記のどちらでも好きな方でどうぞ)
 twitchIDを入力→エンターで表示
  http://www.multitwitch.tv/  …(右下のChange Streams をクリックして入力)
  https://multistre.am/




通訳

カシヲの生業の一つ。帰国子女なので通訳はお手の物。
しばしば配信にて類稀なる語学力を披露している。
某世界的なゲームの祭典では生放送でPUBGプレイ中にもかかわらず、
片手間に同時通訳をしてみせた。



月田桜菜(ツキタサナ)

ニコニコで活動している生主の一人。歌い手であり声優であり、なおかつTRPGプレイヤーでもある。
2018/10/21に開催された「ポンコツディプロマシー」において、カシヲ(フランス)の隣国のドイツを担当していた。
カシヲの隣国は他にイギリスのムラタさん(卓ゲチャンネル)とイタリアのオジョギリさん(説明不要の癒し)もいたのだが、特にドイツを担当する月田さんに対し「嫌な予感がする…」と始まる前日から警戒をしていた。
というのも、カシヲは前回のディプロマシーにおいて女性相手に物凄い軋轢、禍根を残しており、今回もまた月田さん相手に目も当てられない溝を掘ってしまうのではないかと思っていたのである。

そして、その予感はカシヲが思っていたのとは別の形で実現することとなる。
詳しくはコチラ → 戻りなよ



ツッコミ

カシヲが最も得意とする芸である。人気の秘訣と言っても過言ではないだろう。
大半の実況者はボケたがりで、ツッコミを放置する者が多いが、カシヲは丁寧にボケを拾う。それが人気の秘訣。
リスナーのボケも見逃さないカシヲは、双方向のコンテンツと相性が良く、それゆえに生放送のコメント数が他のマイクラ系実況者の中で頭一つ飛びぬけている。
リスナーがカシヲをいじり、そしてボケたがるのは、カシヲのツッコミを期待してこそなのである。

カシヲのツッコミを期待してか、当wikiにはボケがたくさん散りばめられている。
いつか、一項目ずつボケを拾ってくれる放送をリスナーは期待しつつ、小ネタを仕込む作業に従事しているのである。



土属性

2018/12/15の配信「隙あらば体調を崩す男」におけるカシヲ発言「えーじゃあ~ホンマのこと言ったらぁ僕何属性っぽい??」を発端に議論が進んだ結果、リスナーより「土」との意見が多数挙げられ、カシヲは土属性という共通見解が配信内で概ね得られた。(理由:クリボーからの連想、土の中に潜んでいそう等)
(カシヲ「ひどい; もっと爽やかさあっていいんじゃない?」→圧倒的多数意見により否決。また、光属性じゃない?との意見も、カシヲの曲解として即否決された。)

なお、そのほかの主だった意見は下記の通り。
ノーマル(無属性)、泥(土+水)、虫(2764)、(ポケモンなら)ゴニョニョ(進化前)又は無進化ポケモン
詳しくは、活動ログ又はアーカイブ(該当シーンから再生)をご覧いただきたい。

余談ではあるが、この話題はバハミュートの誕生に続く。年末の登場ゆえ、カシデミー2018流行語大賞には間に合わなかったことが惜しまれる。

2019年以降、これに加えて『土曜日に定期配信を行う』ことから転じて『土属性』であるという指摘も多く寄せられた。
最近では、平日でも配信を行うことも増えてきたために、『火属性』『水属性』『木属性』『金属性』など、持ちうる属性が多くなってきたようである。
ただし『月属性』に関しては、相性が悪いのか、なかなかなりきれていない様子。


Getting Over It with Bennett Foddyのこと。
攻略法…みーぎいってひーだりいってじゃんぷしってぽーん
外見は、実質どんぼこさんである。




釣り

マイクラ肝試しのサブイベントである、釣り大会で思った以上の好成績を残したことから、異常なほどの執着心を見せるようになった。
本来おまけだったはずの釣りゲームに全力で取り組むカシヲの姿に、ファンズのみならず国内外から注目が集まる(かもしれない)。
マイクラ肝試し2017では、ついにチャンピオンの座に返り咲いたが、その後の肝試し2018、氷上ワカサギ釣りバカ対決ではトップから陥落。
次回の釣り大会では是非とも復活してほしいものである。

どうやらマイクラ以外のゲームでも釣りに関しては執着心を見せているようだ。
なおモンハンは除く。「モンハンで釣りなんてしたことないよ」



釣りジャンキー

毎年マイクラ肝試しにて本編以上に時間を取り、釣り大会にてその頂(釣りバカ王)を勝ち取らんとする者たちの総称。カシヲもその中の一人で、2018年度は2日間でおよそ18時間も釣りに興じていた。



ツル

カシヲへ恩を返しにどこからともなく現れるファンズの意。マイクラかしだめし2018準備枠において、「ミナイデ!!」と書き残し巨大な壁の向こうに去り、完成するまでカシヲから身を隠したその姿に、カシヲより「ツルさん」と呼ばれるに至った。
「覗きましたか?」「覗いてないです覗いてないです」




ディアブロス

種族:飛竜種(竜盤目 竜脚亜目 重殻竜下目 角竜上科 ブロス科)
別名:角竜
カシヲの配信ではモンスターハンター・ワールドのプレイに伴って登場。主食はサボテン。
配信に顔を出しては「対戦ありがとうございました」と挨拶をする礼儀正しい角竜。



DかP

カシヲが放送中に『D』と『P』の頭文字を持つゲームのどちらかをするか迷う際、度々行われる2択。
主に、普段から放送でカシヲがプレイしているゲームとして、
『D』はDead by Daylight
『P』はPUBG(PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS)をそれぞれ表している。

……が、『D』はDinosaur Hunt、『P』はピザ屋の警備ゲーことFive Nights at Freddy'sを表すともされており、
2018-11-03日配信の『声隠れの里・初代咳影』では、PとPとの決戦投票の結果、Five Nights at Freddy'sをプレイすることとなった。
が、その後、ファンズから送られてきたピザゲー『Pizza Connection 3 Pizza Creator』をプレイ、今後DかPでPが選ばれた場合の逃げの手段として用いようとしているようである。
またDかPの2択ではなく、DかPかOの3択がファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)から提案されることもある。
O』が頭文字のゲームとしては、主に『おもじゃん』・『Outlast』が挙げられるが、
どちらもカシヲにとって恐怖を与えるゲームであり、カシヲは「Oだけは無い!!」と提案を却下するのであった。


その後もカシヲの配信では様々なゲームが取りざたされ、このアルファベット暗号も多様化。
カシヲ本人もどれがどれかわからなくなる事態に陥ってしまったため、初見さんの為のカシヲ用語解説のページに一覧表を作成したので、そちらをご覧ください



ティッシュ

本来は衛生用品の事だが、配信では食材として用いられる。
鼻セレブが代表格として扱われている
ここでリスナーの嗜好がわかる。



テイルスラッシャー・カシヲ

2018年8月4日『セカンドシーズン開幕!』モンスターハンターワールド中にて発覚した、カシヲの新たな二つ名。
もしかして:テイルスカッシャー・カシヲ

モンハンにおいて、尻尾を切るということは重要視されており。敵の攻撃範囲の減少や素材の剥ぎ取りなど、その恩恵は非常に大きい。
最近(数か月前)から大剣を使い始めたカシヲは、尻尾を切る快感に目覚めたのか「テイルスラッシャー」を自称し、配信内でとことんモンスターのお尻を追い回していた。
なお、一撃が大きく隙のデカい大剣での尻尾切りは、敵のダウンを取ってから行うべきことであり、カシヲのように無理に敵のお尻を追いかけてまですることではない、と追記しておく。

蛇足だが、配信内でカシヲが切った尻尾の数は二本である。




Diplomacy(ディプロマシー)

Diplomacy(ディプロマシー)とは、第一次世界大戦前の緊張したヨーロッパ列強7ヶ国となりヨーロッパの覇権を我が物にせんと争う戦略ボードゲーム。
Diplomacyとは外交のことで、このゲームはcivのような戦略的なシミュレーションとはかけ離れた、純粋な外交手腕が求められるのが特徴。
というのも、このゲームにサイコロ、カード、独自のルールなどランダム性を孕んだ要素は一切なく、ゲームの勝敗及び進行は、全てプレイヤーの話術、交渉術に委ねられており、プレイヤー間の純粋な力量差がはっきりとするゲームである。

最大の特徴は各ターンの前に「交渉の時間」が存在すること。
この間各国は自由に話し合いをすることができ、様々な同盟、取引、あるいは脅迫などを行うことが可能。お互いの意見と意見のぶつかり合いの為、粘り強い外交が毎回行われることとなる。
当然のことだが、この時間で取り付けた約束や同盟を無下にすることだって可能。
基本的にこのゲームの醍醐味はココに集約され、通常4時間程度のゲーム時間の大半は、この交渉に割り当てられている。

カシヲははじめてのディプロマシー!!【勝ち確視点】において文字通りはじめてDiplomacyをプレイすることになった。プレイ国はドイツ。
が、生粋のミュート人間で人見知りのカシヲが外交などできるはずもなく、ましてや同卓にはHakase、やちょといった天敵とも言える生主までいる状態。
結果、カシヲだったら何したっていいやという空気が生まれ、3か国から一方的な蹂躙受けて敗走。滅亡まではいかなかったがドイツからロシアにまで逃げおおせたと言えば、その情けなさは言わずもがなである。
「僕がいるところ、それがドイツですから!!」

が、これで懲りないのがカシヲ。
2018/10/21開催予定の「ポンコツディプロマシー2018」に参戦することが判明。
繰り返しとなるが、このゲームの本質は「交渉」である。他人と話すことさえままならないカシヲにとっては非常に困難といえよう。
しかも、今回の参加メンバーで話せるであろう相手はオジョギリさんのみ。
見るに堪えない醜態を晒すのか、自分の殻を破り、劇的な交渉術で勝利をつかみ取るのか…全てはカシヲの話術と戦略にかかっている。
待望のアーカイブもYoutubeに上がっているのでご覧の際はそちらへ。

+余談、及び視聴の際の注意点
このゲームは友情破壊ゲームである。
というのも、対人交渉のみでランダム要素が存在しないこのゲームでは、他の戦略シミュレーションに比べて格段に禍根を残しやすい。
そして、それは視聴するリスナーに対しても言えることだろう。
上述の「はじめてのディプロマシー」において、カシヲが一方的に蹂躙された際も、カシヲの必死の懇願も無下にされるシーンが何度も散見された。
結果、カシヲではなくリスナーが「こんなのいじめじゃないか」「つまらない」など不快感を示し、コメントが荒れるなどの事態に発展してしまっている。
良識のあるファンズは大丈夫だろうが、是非とも「これはゲームであり、全ては交渉術によって決まる」ということを頭の片隅に留めておいていただきたい。





Dead by Daylight

殺人鬼、鬼ごっこゲーム。
その性格がゲームと親和したのか、とても相性がよい。
カシヲは生存者側よりキラー側のほうが向いているようだ。
なお、カシヲはこのゲームをやると口が悪くなることを自覚している。
なので、あまりに落ち込んでいるときや、苛立っている時はプレイしないようにしているらしい。
<steam>
関連項目:お前、絶対次に殺すリストに今、入れました~!ポチ―!!才能ドブトムナースにハマるプロ
     花火ハントレス



手放しで褒められますよーに

2018年の七夕に、カシヲが短冊に書いた願い。
だが実際に手放しで褒められても、毎回卑屈になり、その言葉を疑うことしかできない。
カシヲは他人の善意を素直に受け入れることをそろそろ覚えるべきだ。



てへへ

カシヲがかわいこぶって誤魔化す時によく使う。
その見下げ果てたあざとさは、時としてリスナーのヘイトを買う。
が、最近ではファンズも使うようになってきたため、カシヲも自分がいかにあざとい真似をしていたかをファンズを通じて理解してきたようである。



点字

2019年のカシヲの誕生日に送られたsteamギフトに添えられたメッセージを、容易に解読されないように暗号で送りそれをカシヲに解読させるネタが流行った。
点字はその時の手法の一つ。もうモールスだけではやっていけない時代に突入したのだ。
関連項目:ホメメヤ



電車で騒ぎ出す高校生

自身を客観的に見ることができず、知らず知らずのうちに他人に迷惑をかけてしまっている状態。の意。
テンションが上がると周囲の人との温度差が出ることを、カシヲがわかりやすく例えたのだが、本人曰く「悪い例えやな、コレ」
我々ファンズも自分を客観的に見ることを忘れないよう、気に留めていかなくてはならないだろう。



電卓




電池

活動限界の項目も参照のこと。
背中に背負っているタンク型のバッテリー。
かつては満充電で2,3時間程度しかもたなかったが、最近はなくても問題ないらしい。
小型高性能化して内蔵式になったのだろうか? 技術は進化するもの。




同棲すると性格が変わる

カシヲは同棲すると性格が急変し、暴力的になる……のではとリスナー内では噂されている。
リスナーにそう質問されて動揺したことから度々ネタにされるようになった。



同棲中の彼女

同棲中と噂されている彼女。カシヲが日常的に暴力をふるっている……のではとリスナー内では噂されている。
放送内でもDead by Daylightなどで時折その暴力的な一面がうかがえる。
steamにギフトを送ってくるなど、放送内でも何度か登場しているが、本人かどうかは定かではない。
カシヲに30万円を貸していたが、カシヲ本人は度重なるATMの手数料で全て使ったらしい。



ドーナツ

Portal2にてカフェオレのお供にドーナツを食べ始めたカシヲ。
もぐもぐしながら喋っていたりと、水を飲む音にも気を使う今のカシヲでは考えられなかったらしく、
リスナーの要望で行なわれた振り返り放送の際には
「カフェオレとドーナツ食べやがって……ニューヨークの警官かテメー!!」
と自分自身に鋭いツッコミを入れた。
ちなみに、宝塚ドーナツ(宝塚ハードドーナツの事だろうか?)らしい。美味しくておすすめだそうだ。
おいひいですね(もぐもぐ)」【アーカイブはこちら

また、夜更かしを。でLIMBOをプレイした際にも、転がってくる輪をドーナツと表現したリスナーに対し、
「このサイズのドーナツを食うとアメリカの警官みたいになりますよ。」と発言している。
ちなみにこの時の飲み物は、「コーヒーを氷にして牛乳いれて、溶けていく間にカフェオレになるってやつ」。
こちらもカシヲのおすすめである。

つまり、カシヲおすすめのこの二つを同時に摂取すればきっと素敵なニューヨークの警官になれるのではないだろうか。
気になる方はぜひやってみよう!



ドキドキ文芸部(Doki Doki Literature Club!)

無料でプレイできる恋愛ビジュアルノベルゲー。※必ず注意事項を読んでからプレイしましょう。
プレイヤーは男子高校生となり、文芸部に所属しているさまざまな女の子との恋愛を楽しむサイコホラーなゲーム。
登場人物はサユリ、ユイ、ナツキ、モニカの四人で、それぞれの特色が活かされた素晴らしい作品。




得意のやつ

もしかして:泣き言
詳細は以下の動画にて。



特定しました

カシヲが放送中に言った些細なことから、いろいろなことが特定されてしまったときに出るコメント。特定班が優秀すぎて、特定する要素がなくても特定されることもしばしば。



ところで47roninもう見ましたか?

2013年公開のアメリカ合衆国のファンタジー・アドベンチャー映画。
放送途中で思い出したかのようにリスナーが発言する。
2013年公開当時からずっと発言されている。



年上の女性

ごく稀に生放送のコメントに現れる自称お姉さん(おじさん)。膝枕や夜食のおにぎりを作ってくれたりする。



DOSHIKE

マイクラ実況者どんぼこ氏のマイクライベント。多人数型マイクラアスレチックイベントである。カシヲのKASHIKEを丸々パクってDOSHIKEと命名。

KASHIKEよりも本格的で難易度が高く、定期的に行われたので、本家KASHIKEを食う形となった。
DOSUKEではなくDOSHIKE。(SASUKE→KASHIKE→DOSHIKE)
なぜ本家本元のSASUKEから、どんぼこ氏は名前をパクらなかったのだろうか。

ちなみにカシヲはMCjpFTパクっている。
どんぼこ氏とは、パクりパクられ、ギブアンドテイクの仲なのである。



特権まど

素晴らしい景色があるわけではないが、必要不可欠である様。
転じて特に利点のない善意での手伝いの意。

+...
事の発端はこのツイートから確認ができる
このツイートの直後、ファンズからの誤字指摘が囁かれた。それを鎮めようとしたのがその直後のツイート。
むしろ誤字を認めたようなツイートだが本人は気が付いていないようなので温かい目でスルーして、忘れた頃にこの言葉を言ってあげよう。



ドブ

カシヲのこと。
「天使(ユニさん)と結構似てるトコがある」
とカシヲは言うが決定的な違いがある。
あるいはDead by Daylightのこと。
棒読みちゃんがDbDを、ドブと読んだことが由来。
カシヲはDbD(ドブ)のプロ。



トム

カシヲが発電機につけた名前。
本人曰くクソつまらない名前らしい。



友達

有料サービス。
無課金では友達を作ることができなかったカシヲは、で解決を試みたのである。



友達料

月々一定の金額を払うことで受けられるサービス、『友達』に対して払われるべき報酬。リスナーの大半は友達料を受け取っている。
だが、たまにきちんと支払われておらず、生放送内にて友達料を催促するコメントが見られることがある。
現在まで、振り込み確認できたリスナーは一人もいない。すなわち友達料滞納の常習犯である。差し押さえが必要な時期も近い。



ドラ

2019/7/13放送の「<【公開検閲】カシヲwiki一周年記念>」にて
冒頭に様々なリスナーに配慮するためにこの音がなったら
話題を一回リセットするといった物である。
なおドラが鳴るタイミングはカシヲの裁量次第である。

ドラとは漢字で「銅鑼」と書き、体鳴楽器に属する打楽器の一つである。
金属製円盤を枠(ドラスタンド)に吊るし、桴で打つと鳴る。
種類は青銅や真鍮、鉄などがあり、東南アジアなどでは伝統楽器などとされている。



トライカシヲン

カシヲ氏主催のレースイベント。
コミュ創設初期に行われたボートレースのコースに、豚レースのコースを後付したコースで行われる。
2種目なのに「トライ」なのはツッコんではいけない。





ドレミファだいじょーぶ

『おどるポンポコリン』で有名なB.B.クィーンズが1991年に発売したシングル。
2018/10/20放送【ポンコツの僕<現世のナポレオン>が国家を率いてヨーロッパ諸国と外交を繰り広げる事になりました。~決戦前夜の短い夜~ 第一巻(ミュート文庫)】
中、はじめてのおつかい「龍角散編」BGMとして使用された。

なお、おつかい中のカシヲの呟きはこちら
ちっともだいじょーぶではなさそうである。



ドン勝

カシヲがPUPGOMJで欲しいもの。
魅惑の味。
最近はほとんど食べれずじまい。



どんぼこ

マイクラの実況者。通称は「和風の人」┗(^o^)┛どんぼこぼこぼこ┏(^o^)┓どんぼこぼこぼこ
αバージョンからマイクラを続けている建築ガチ勢。見た目だけの建築ではなく、機能性も重要視しているのが特徴。しかもサバイバルで建築するのだから殊更驚きである。
他とは一線を画した建造物をつくりあげ、その建築技術は、Minecraftの建築レシピ本に著者として参加するレベル。
最近では同人活動も精力的に行っており、自身の建築物を紹介した同人誌を頒布している。サークル名は「ぼこぼん」
同人誌「あるふぁからのしょせき」は2018年7月現在Vol.1~Vol.3までが頒布中。メロンブックスに委託販売もされているので、読みたい人は是非買おう(ダイマ
c95においてはマインクラフトの建築解説本を脱稿。その際に作り上げた大聖堂のワールドは、頒布日12/30より一般公開。
同人誌を購入せずとも、Java版マイクラを持っていればダウンロード可能とのこと。さっすがどんさん!太っ腹!!
カシヲの配信においては、救急車にされたり、右の人にされたり、背景がぼやけたり、剣が刺さったりと色々とネタの絶えない御仁。
MCjpふふふーんDOSHIKE等のマイクラのイベントをパクりパクられ、いじりいじられる仲である。
もちろんほとんど話したことはない。

(左がニコ生イベント初登場時のどんぼこ氏である。カシヲはチンピラのようだと形容した。)