バージョンの壁

バージョンの壁とは、Minecraftの地形の一種である。
Minecraftがアップデートされると、地形生成のアルゴリズムが変化するようであり、未開の地に足を踏み入れた際にバイオームがざっくりと斬られたかのような地形に遭遇することが多々ある。
それを「バージョンの壁」と呼び。その先は新バージョンであることの証明ともいえるだろう。

今もマイクラプレイヤーに用いられているこの言葉を生みだしたのは、他でもない我らがカシヲである。
「【Minecraft】ここまで来ると逆に新鮮クラフト【ゆっくり実況】part11」において新天地を目指したカシヲの前に唐突に表れた壁。
断崖絶壁にもほどがあるとカシヲに言わしめ、その壁に近づくと今まで降っていた雪がバッサリと切れていた。
そこで飛び出したのが上記の言葉である。
その語感の良さと分かりやすい言葉選びに視聴者は大いに賛同し、以降バージョンの区切れ目を「バージョンの壁」というようになった。


↑上記動画の1:44辺りから。ここまでマイクラプレイヤーに浸透するとは微塵も思わなかったことだろう。



Heathstone(ハースストーン)

剣を収め、デッキを構え、いざハースストーンに挑め!
ルールは簡単で奥深い、テンポの速い戦略的カードゲームだ。無料でプレイを始めよう。
大いなる決戦の場にて、カードを駆使して呪文を唱え、クリーチャーを召喚し、ウォークラフトのヒーロー達を指揮するのだ!(公式サイトより引用)
世界的MMORPGであるワールドウォークラフトの世界観を題材にした基本無料のカードゲーム。運営はoverwatchなどでお馴染みのBlizzard。
カシヲも放送上で何度かプレイしており、J-monと交流戦などをしていた。
が、ハースストーンは2年ごとに公式戦に使用できるカード群(スタンダード)が更新され、古いカードは全てのカードが使えるルール(ワイルド)でなければ使うことができなくなってしまう。
このことから「更新されるたびに出費がかさんでしまう」と、カシヲは一歩足を引いているようだ。
だが、一定層のリスナーからはハースストーンのプレイを望む声が上がっている。
関連項目:フェイスハンター



バーチャルハエ

バーチャルなハエ。時折放送内でも飛んでいる。もしかして:マウスカーソル
バーチャルな空間でさえも、小ハエが飛び交うような汚いデスクトップをしているのだろう。



Perfect Slave

完璧な奴隷。
カシヲにとって、立派な働きをしたリスナーのことを指す。
普段ファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)だなんだって言ってる癖に、やっぱり奴隷だと思っていることが明るみに出た。
けして、極秘マルチ制作プロジェクトの為に制作していた『Perfect Grave(完璧に作られた墓)』と間違えたわけではない。
放送でMinecraftを流暢に発音してたんだもの。間違える訳ないない。
<クリップ>



はいちゅう

カシヲのファンズ(カシヲは自分のリスナーのことをこう呼んでいる)の一人。
主にDead by Daylightに参戦するファンズの一人であり、カシヲは勿論他のリスナーからも認知されている。
サバイバーでチームを組んでは吊るされてエンティティの供物にささげられることが多いのだが、動きは堅実で板の位置を理解しており、時に博打にでるなど
初心者とはかけ離れた動きを見せ、カシヲ本人も動きで勉強するなど、カシヲの才能を開花させるきっかけを作った人物の一人でもある。

「ハイチュウは買うよりも、もらった方がうれしいよね」(カシヲ談)



ハイパーボーイ君

ぼくオリってなーに?においてカシヲの話し相手になってくれている謎のおっさんである。
関連項目:ぼくオリ



Hakase

Minecraft実況者であり埼玉が誇る世界征服系マッドサイエンティスト。
唯一、カシヲが胸襟を開ける相手で実質相棒として認知されている。
上下関係は明白であり、わがままなカシヲに付き合ってくれる器の大きい親分のような存在だ。
引っ込み思案なカシヲに比べ、少し主張が激しいところがある。
(器の大きさがこの画像にも顕れている。)

いい加減にボケを振りまくHakaseと、鋭いツッコミを得意とするカシヲとの相性はとても良い。
クー氏主催のマイクラ肝試しではカシヲのパートナーを4年連続でやらされている。
年始には必ず二人でお正月放送を企画する。
(毎回長時間の放送となるのだが、なぜかカシヲは常に時間の想定が甘く、たいていの場合途中で「終わらないよ~」と泣く羽目になる)
Hakaseの質問箱ではカシヲについてもよく語られており(詳細が気になる方はこちら)、
『カシヲ氏を一言で表してください。』との質問には「おもちゃ。」と良い一言で返したが、
『Hakaseさんとカシヲさんの関係を一言で表すと?』との質問には、
「最高の相棒です。カシヲさんは僕が何をしても怒らないし、許してくれるし、Civも朝まで付き合ってくれますからね!」と、
あのカシヲを【最高の相棒】と評価してくれるあたり、やはりかなりの器の大きな人物であるといえる。
TRPGプレイヤーかつTRPG製作者でもあり、シェアファンことShared†FantasiaTRPGはこの人の作品。シェアファンテストプレイ卓のGMも担当している。
【Youtube】【NicoNico】 【Twitch】【Shop】





ハカセル

【Minecraft】マイクラ肝試し2019~宴の余韻~にて誕生した動詞
マイクラ肝試し2019テスト動画の際HakaseMinecraftが起動できず1時間ほど開始が遅れる事件があり、その後上記の放送冒頭にカシヲのMinecraftがクラッシュした際カシヲがハカセったと発言
なお上記の現象がファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)内でほぼ起こらないためまったく流行る事はなかった



初めまして。

「ついにきたな…まぁ敢えて言おうかな、みんなに。初めまして。って」
セカンドシーズンが始まり、高画質でのモンハン放送に浮かれるカシヲが繰り出した、心機一転の気持ちを込めた唐突な挨拶。
ぼやけることない高画質、細部まで潰れずに見れる文字。確かに今までのカシヲの放送では見ることが出来なかった光景。
なんとなくカシヲが言いたいことはわかるような気がしないでもない。
だがあまりにも唐突で精彩を欠いたぼやけまくったボケ。とぼけた言い方も相俟って、リスナーは一瞬の静寂の後、「?」と打つしかなかった。



バズ・ライトイヤー

カシヲ母によるサプライズバースデーパーティーにおいてカシヲの前に現れた正義の味方
若干けだるい感じで登場した中国製のバズ・ライトイヤー。中国のバズってだけなんで、大丈夫です。なんか色がちょっと違うらしい。
モノマネしなくても大丈夫なんだ!と凸待ちの敷居を下げたかに見えたが、その直後、表人格裏人格とのコンビネーション技を食らい大炎上。
それでも、一番槍としての役割を全うした彼には敬意を払わなければならないだろう。
なお、そのあと登場したミ〇キーのマネージャー曰く「(ミッ〇ーが)後で覚えてろよ?」と言っていた模様。彼のその後は依然として知れていない。
だけど、我らには分かる、彼がこの空のどこかに今もいるということを…
「インフィニティ―スカイへ、さぁ行くぞっ!!!



パスワード

もしかして:2764



※ここではMinecraft Java Editionにおける旗を定義するものとする。

旗(英:Banner)は、染料を使用して高度にカスタマイズが可能な、2ブロック分の高さがある装飾ブロックである。
初出はVersion1.8から。(正確には14w30a)
透過ブロックであり、重力の影響を受けない。回収道具は斧が適切なツールである。スタックは16まで可能だ。
旗が設置されているブロックが移動、除去、または破壊された場合、設置された旗も破壊され、アイテムとしてドロップする。

旗は、様々な装飾をすることができる。16色の無地の旗や16色の多数の模様が存在する。上部のレイヤーは、大釜に使用することで洗い流すことができる。

旗は看板のように、異なる方向に面した地面や壁に設置することができる。アイテムやMobが旗を通過することができるように、旗には当たり判定が存在しない (完全に非個体ブロック)。他のブロック(他の旗も含む) は、旗の当たり判定をいずれかの端に配置することができる。これは、2ブロック分の高さで表示にもかかわらず、それが唯一の下部のブロック部分(または壁に設置した状態での上部のブロック部分) にブロックが設置されるためである。また、額縁に入れることでアイテムモデルとして展示することもできる。

旗は水や溶岩によって押し倒されることはなく、その周りを流れていく。旗に可燃性があるかのように、溶岩によって空気ブロックで火事を引き起こすことは可能だが、旗が燃え尽きることはない(いずれかの他の方法で燃やすことも不可能)。ピストンで移動させることも不可能である。

+模様の例として、カシヲの顔バナーの作り方を紹介する。
模様の例として、カシヲの顔バナーの作り方を紹介する。


最終的に必要な素材はこの4つだ。
左から「白色の旗」、「青緑色の染料」、「白色の染料」、「空色の染料」だ。


+準備編
準備編

  • まずは「作業台」を用意しよう。「木材」4つで作成が可能だ。

  • 次に「かまど」を用意しよう。

  • 次に作ったかまどに「サボテン」と燃料を投入。

  • しばらくすると「緑色の染料」が生成される。

  • 次に「青色の染料」を作ろう。

  • 1.14から新しく追加された「ヤギルマギク」、レシピは新しいが昔からの知恵「ラピスラズリ」どちらでも作成可能だ。

  • 作成した「緑色の染料」と「青色の染料」を組み合わせて、最終目標アイテム「青緑色の染料」を作成しよう。

  • 次に「骨粉」を作り、

  • 最終目標アイテム「白色の染料」を作成しよう。

  • 次に最終目標アイテム「空色の染料」を作成しよう。

  • 素材さえあれば先程作成した「白色の染料」と「青色の染料」でも作成可能だ。

  • そして最終目標アイテムである「白色の旗」を作成して、準備編は終わりだ。「白色の羊毛」6つと「棒」1つで作成可能だ。


  • バナーへの装飾は「機織り機」を用いる。作り方は「糸」2つと「木材」2つだ。

  • はじめに、「青緑色の染料」を使い「青緑色の縦縞」を入れよう。

  • 次に、「白色の染料」を使い「左に白色の縦帯」を入れよう。
  • 右に帯を入れたのに左と表記されているが、左右どちらにも帯を付けるので問題ない。

  • 次に、「白色の染料」を使い「右に白色の縦帯」を入れよう。
  • 左に帯を入れたのに右と表記されているが、左右どちらにも帯を付けるので問題ない。

  • 次に「白色の染料」を使い「上に白色の横帯」を入れよう。

  • 次に「白色の染料」を使い「下に白帯の横帯」を入れよう。

  • 最後に「空色の染料」を使い「空色の縁取り」を入れて、カシヲの顔バナーの完成である。お疲れ様でした。


発想泥棒

カシヲがファンズのコメントから知識、正解、発想を盗んで、さも自分が考えたかのように振る舞う様を表した言葉。
有名なのはおえかきの森における「エゴコロクイズ」でのファンズのコメントを盗んで正解する愚行だろう。
が、カシヲ本人はファンズがコメントしたものをなるべく答えないようにしている為、発想泥棒をするのは自身の知識や発想の限界に達した時であり、追い詰められて犯行に及ぶ様はまさしく泥棒のごとしである。


Happy☆クイック

2018/10/13「面白いってなんですか?」の冒頭にあったドキュメンタリー番組「実録!消えたカシヲを追え!~面白いってなんですか?~」において登場した金融機関。
先週の配信を休んでしまったカシヲ氏。リポーターはその理由を探ろうと接触を試みるのだが、友人はおろか知人もいないカシヲ氏に接触するのは至難の業。
そこで見つけたのが、路地裏に張られていた一枚の怪しい張り紙。
藁にもすがる思いでそこに電話を掛けるリポーター、その電話口に現れたのは………

「はい、もしもし~」
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「武者小路です。」

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モンスターハンターワールドにおいてのHappy☆クイック
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これらを謳い文句として、
「誰でも簡単に金塊を穫れる」と腕の良いハンターファンズを勧誘している。



??????????

2018年07月21日 20:00からの生放送の題名。
カシヲの配信において、タイトルに言語が用いられなかったのは、これが初めてであり、疑問符で埋め尽くされたタイトルは不安と期待を煽っている。
もし、肩透かしな放送だったら、右肩を中心にフランスパンで殴打しよう。
結果、力士声の壮大なプッチーニの「誰も寝てはならぬ」を披露した。
フランスパンを片手に持って、放送終了まで見守ろう。



8文字以上しりとり

マイクラ肝試し2015・戦艦島エクストラコース攻略中、順番待ちが暇すぎてカシヲとHakaseが始めた高度なしりとり。
リスナーが使用した言葉は禁止」「敬称などをつけて延命するの禁止」「歌詞は禁止」「なんかダメ」などの厳正なルールも付け足され、
なんとかルールの穴を掻い潜ろうとする二人の手によって様々な迷ワードが生み出されてしまった。
またこの遊びは二人の脳を必要以上に疲弊させ、本来ゲーム攻略に注ぐべき集中力を大幅に削ぎ落とす結果となった。



バナナマン

1993年に結成された、設楽統と日村勇紀による日本のお笑いコンビ。カシヲの原点。
SAKEROCKなど、その影響は多岐に渡っており、カシヲの配信におけるファンズとの関係は、バナナマンのラジオ番組「バナナムーンGOLD」における、日村氏とリスナーの関係に似ている。
「バナナムーンGOLD」は2007年から放送されているバナナマンMCのラジオ番組であり、TBSラジオの中でも長寿でカルト的人気を誇っている番組である。
特徴としては番組内でしか通用しない内輪ネタともとれるネタが多数存在していることがあげられる。(カシヲとの共通点①)
日村氏の名前がたけし、へちま。設楽氏の名前がカイザー、メダカイザー。
メールの最後にはF〇CK!!(敬具の意味)、「おい、日村!うるせーよ!ババアかよ!?」という定型文など、それこそWikiが必要なレベルである。
また上記の通り日村氏を面白おかしくいじり倒して突っ込ませることも定番(カシヲとの共通点②)
また、バナナマンの両名とも下ネタが好きで、ラジオ内では割と下ネタであふれたりしている。(カシヲとの共通点③?)

以上のことから、カシヲはバナナマンに多大なる影響を受けていると推測される。



花火

DbD内において名のある花火職人だったカシヲ。
発電機のスキルチェックの度にあがる花火にファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)も思わず「たーまやー」と声をかける。
しかし最近は花火の生産量も減り、人工的な光が灯る様子に時の流れを感じることもしばしば。



Minecraftの装備の一つ。正式名称はエリトラ(Elytra)といい、空中でジャンプキーを押すと滑空状態となりマウスによる操作が可能となる。
カシヲはクー氏主催の第4回マイクラ肝試しで初めて使用した。
しかし、当時カシヲは操作方法を知らなかったためある行動をとるのだが・・・続きは動画で!




よく謎の属性を追加されるカシヲの母。佐村河内守のファンである。
カシヲは実際の母の伊勢海老を食べてしまったことを未だに悔やんでいる。
後日伊勢海老を食べに行こうと誘ったら、ふぐの方がいいと言われた。
カシヲが配信者であることは理解している。それどころか本人に配信してる場所を聞き出そうとすらするほど。
「見てもなんも言わんから!!」
また、Hakaseと誕生日が一緒である。(もしかすると10月5日)



バハミュート

2018/12/15の配信「隙あらば体調を崩す男」におけるファンズのコメントが初出。
カシヲ自身の属性談義の最中、自分が土属性ではなく無属性ではないかと言い出し
あれでしょ防御力無視、な感じでしょ。メガフレアみたいな。僕「バハムート」的なとこあるからね
それに対するファンズの一人の返しが、たった一言「バハミュート」である。
あまりにも語呂のよく、響きの良い言葉チョイスに配信内は大ウケ。カシヲ本人も流行語大賞の集計中であることから「年末に語呂のいい言葉を間に合わせてくんなって!ww」とそのパワーワードっぷりに注目しているようである。
こういった言葉をパッと思いつくあたりが、やはり訓練されたファンズといえるだろう。「僕も「バハミュート」って言いたいわ…パッパッって…思い浮かびてぇわ…」とはカシヲ談。



ハピネスタイム


「オゥ ベイビー… ダイジョーブ のっ ドンウォーリー ベイビー… ハッピー? ハピネース? ハピネスタァーイム? …テンキュー!」

【P.T.】実験:深夜の恐怖は人を破壊してしまうのか【最自由】より、カシヲ氏が泣いている赤ちゃんをあやそうとかけた言葉。
PS4の音声入力機能を利用してキャラクターに話しかけることがゲーム攻略の鍵であると聞いたカシヲ氏は、
対象のキャラクターが赤ちゃんであり、外国人であることも考慮して、英語で優しく甘く囁きかけるというミッションを敢行したが、
そもそもPS4にマイクが接続されていなかったために、そこそこの尺を使った一連の件はただの奇怪な独り言でしかなかったということが直後に判明した。

アーカイブ動画(205分頃から)



ハム語

はむはー!
2019年頃にカシぴっぴくんの配信で使われだした、るんピカでぷりちゅ~な言語なのだ!
カシぴっぴくんは、よくおもろぷぅな配信をしてるから、ついつい僕らもうれぴっプルでドンチャカしちゃうのだ。
僕らの言葉をフリックるにぺちゃちゃするのは、難しくてでろろんしちゃうのもしょーなっちかもしれないのだ、でも今はネットでハム語辞典があるから、それをゲチューしてキョロリンすればダイジョッビなのだ!!
でも、あまり使いすぎてがちゃちゃしちゃうと、普段はふにーなファムズくんにめちゅ~されちゃうかもしれないから注意なのだ!みんなががちゅんするとこは見たくないのだ…。
こんなことを言うのはてれらんだけど、ディアディア~ンなファムズくんをナイ~んするのはべそきゅーなのだ。用法容量は正しくお使いください。なのだ!!
そうそう、この言葉を配信で最初に使ったのはあいちゅばーくんなのだ!そのあとカシぴっぴくんの第02回カシヲ年度末総会のハム語朗読があったのだ!時系列的にはこれがマジフルなのだ!みんなにデンデンしておくのだ!
わささ言っちゃったけど、僕が言いたいことはちょぴりんきでワンダちゅな配信を続けるために、みんなでよっちーであわせっちしていこうということなのだ!げんまるなのだ!

【要約】
2019年頃にカシヲの配信で使われだした言語。
元ネタはご存知「とっとこハム太郎」、ハムちゃんず内で用いられている架空の言語である。
通常使うには難しいが、ネット上にハム語辞典が存在しているため、そこを見れば使用は可能。
が、通常使うような言語ではない為、ニュアンスは伝わっても直接的な意味は伝わりにくく、他ファンズに気を使って用法容量は守るようにしよう。
なお、ね、ハム太郎!など当初からカシヲの配信にハム要素は存在していたが、この言語を最初に明確に用いたのはicebar氏、その後かの有名な年度末総会でのハム語朗読につながるのである。



ハムッ ハフハフ ハフッ!!


【Minecraft】ここまで来ると逆に新鮮クラフト【ゆっくり実況】part1にて
カシヲが雪を発見した際に発した言葉。及びアスキーアート。



パラノイア(Paranoia)

お互いを騙しあう猜疑心に満ちたTRPG。
偏執病のカシヲに打ってつけのゲームだが、たいてい返り討ちにされる。



パラノイアサッカー部

2018年カシノイアにおいて、カシヲがセッション中に創部した、サッカー部。
+↓以下カシノイアのネタバレ。気になる方はクリック。
新型兵器「ロキ」内に内蔵されていた、人間USB10人を救出するために、カシヲがない頭をフル回転させて考え付いた脱出案である。
専用の半袖短パンのユニフォームの生成や、簡単なジョギング、発音などができるように貴重な技能を用いて、10人を立派なサッカー部員に仕立て上げたのだが、
その直後、新型兵器「ロキ」のある実験場ごと制圧されてしまう。
拘束されたサッカー部の面々を助けるためには、制圧してきた部隊、ほかのトラブルシューターを何とかするほかない…。
そこで考え付いた、カシヲの起死回生の一手とは…!!?
関連項目:いずん南葛コンプレックス、永遠なれ!



パラノイア全体チャット誤爆事件

第01回日本カシデミー賞 顔面蒼白賞 受賞
詳しくはこちらの33:00辺りからご覧ください。

「え、今何かありました?×5」
「あれ、僕何かありました?」

カシヲの心情を考えると、上記のセリフもかなり苦しい。
しかも、始まる前に全体チャット誤爆する人なんていませんよね~みたいな話をしていたのだから尚更である。



パリは燃えているか

カシヲの放送で時折流れる哀愁ただようBGM。
何かやらかした際に使われる。まーたパリが燃えてるよ。
もとはNHKの映像の世紀で使われていた曲。

2019年以降、TwitchやYoutubeに動画があがるため、著作権的な面を考慮し、なかなかパリを燃やせずにいる。




BULLET CLUB

新日本プロレス、ROHなどの団体を中心に活動するユニット
現在は、THE ELITEとBULLET CLUB OGの二派に分裂している。
主要メンバーは、ケニー・オメガ、ヤングバックス(マット&ニック・ジャクソン)、コーディ・ローデス、バッドラック・ファレなど。
BULLET CLUB公式Instagram
カシヲのTwitter、上部ヘッダーの画像はBULLET CLUBのロゴを模した物。
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (height=200pt)

とても良くできている。



はわわ

カシヲが慌てるときの擬音。自分で口で言う。
通常における会話では、その言葉は使わない。あえて使おうともしない。
役者であることを意識しているカシヲのマーケティングと考えるべきだろう。



班長

極秘マルチ制作プロジェクトにて、それぞれの地域制作班の中心人物になり作業を進めていく人のこと。
班長だったりリーダーだったりと、呼び名はそれぞれ違う。
関連項目:極秘マルチ制作プロジェクト



ハントレス

Dead by Daylightのキラーキャラクターの一人。手斧を投擲して攻撃することが特徴。
元々は極寒の山奥で母親と二人で暮らしていた狩人の女の子、本名はアンナ。
母親をヘラジカに殺され、極寒の地で一人きりで生活することとなり、その過程で人間性を失った。
彼女の口ずさむ鼻歌は、母親が歌っていたもの。
致命傷を負った母親は、孤独と絶望に打ちひしがれるアンナが少しでも悲しまないようにと、自らが死に絶える時まで、子守唄を歌い続けた。
その歌が「bayu bayushki bayu」というロシアの子守唄、歌詞の内容がめちゃくちゃ怖い、こんなんで眠れるか!あ、永眠ですかそうですか…。

カシヲが使用すると、あまりにもその才能が溢れる様に、ファンズが熱狂の渦に歓喜する。
全キラーの中で唯一FPSで遊べる為、相性が良いというのもあるだろう。



犯人は豚

2018-11-21未明、突如現れたダイイングメッセージ。



パンは6枚切りより8枚切りのほうが量が多いから神

6枚切りは20ミリ、8枚切りは15ミリに切られているが、1袋の中身としては1斤でどちらも同じである。
しかしながら、やはりパンは6枚切りより8枚切りのほうが量が多いから神なのである。



ハンブル

Humble store(Humble Bundle)のこと。Steamのゲームストア。
デジタルコンテンツを最低1ドルから買える(支払いたい金額分で買える)バンドル形式で販売する企業が運営しており、得た収益は寄付に回される。
また、極めてたまにゲームの無料配布もしているので、Steamゲーマーはチェックしておくとお得かもしれない。



ハンブル大喜利

2018年7月28日放送の『カシヲ:フューチャー&パスト』の放送終了間際。
ハンブルの登録方法に試行錯誤しつつ、6時間で配信を終わらせようとするカシヲに対し、
次枠・おもじゃんを切望するリスナーのコメントが大半を占める中、あるコメントが放送に流れた。

ハンブルとは?」
このコメントに、丁寧に答えようとするカシヲ。
しかし、ここでまた別のリスナーのコメントが放送に流れる。
「乗り物操作するものでしょ ハンブル
ここからコメントの流れが大きく変わり、ハンブルの韻を踏んだ大喜利が開始。
そして、「試供品でしょ、はんぶるのコメントに、登録作業に集中していたカシヲは判断が鈍り、
「試供品なの?いや、わからないんですよ僕も」と、つい素で答えてしまう。
「それはサンプル」との指摘に、自分の感の悪さと不甲斐なさに猛省するカシヲ。
そしてここから放送終了まで、リスナーとカシヲ、ボケとツッコミの応酬が始まったのであった。




P

PUBG又はピザ屋(Five Nights at Freddy's(FNAF))のこと。



ピアス

初出:2018年7月14日より。
カシヲは開けたことがない(勇気もない)。が、何回もDbDで吊るされて体に穴は沢山開いている。



BSP(バックステージパス)

ニコニココミュニティ&ニコニコ生放送の機能の1つ。
BSPを与えられたメンバーは、生放送が満員のときにも入室することが出来、
放送画面下部に色付きバナーでコメントしたり表示名も自由に変える等々の権限を持つことが出来る。
カシヲの放送では最大10人がBSPを持つことが出来るが、今のコミュ人数(約1万6500人弱)から考えても、
限られた人しか手に入れられないとても貴重な物である。

それを逆手に取り、カシヲはPUBGゾンビモード中に、
「今攻撃をやめてくれたらBSPバックステージパスをあげるから!」
と、買収手段としてBSPを使用。しかしゾンビの追撃は緩まず、カシヲはあえなく倒されたのだった。

2019年4月、ニコニコの配信環境変更のためにBSPの排除が発表された。
それに対するカシヲの反応がコレである。
もうゾンビから逃れることはできない…。 \ウソツキー/ \ナマニクー/



P.T.

(1)PS4で無料配信されていたホラーゲーム。
PS4版新作サイレントヒルのPlayable Teaserだったのだが、KONAMIが突如としてサイレントヒルの制作中断を発表、
それに伴いP.T.の配信も終了し、さらに再ダウンロードすらできなくするという重い決定を下した。
結果としてこのP.T.は幻のホラーゲームと認知されるようになり、数多くの後発の一人称ホラーゲームに多大なる影響を与え、P.T.のインストールされているPS4がオークションに出回るなどの騒ぎにも発展、大きな爪痕を残した。
「これまでホラーゲームなど一切怖くなかったのですが、「P.T.」をしてからどんなホラーゲームも怖くなりました。」と、カシヲ本人は言っている。
カシヲがプレイした様子はこちら

(2)プレステ止まった、の略。



PUBG(PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS)

100人が降り立った孤島で限られた範囲を探索、武器を収集しながら装備を整え、他人を蹴落とし最後の一人を目指すという大ヒットバトルロイヤルゲーム。
名前にもなっているPlayerUnknown氏は制作監督。PlayerUnknown氏は他にもARMAⅡ、ARMAⅢのバトルロイヤルMODの作成、H1Z1のバトルロイヤルモードKing of the Killの制作に携わっているバトルロイヤルの第一人者と言えよう。
そんな彼がゲーム会社「Bluehole」のラブコールを受けて開発したのが、このPUBGである。
ゲーム性は前身であるH1Z1に酷似しているが、クラフト要素を廃止。逆にアタッチメント類が数多く追加され、よりファーミングの重要性が増している。

カシヲの配信では配信に困ったときの二択に挙げられるほどに浸透、ハマっており、最大で8時間ぶっ続けで配信したことも。えっ?その時のドン勝?察して。
このゲームをスクアッド(4人チーム)でプレイする際、何故かカシヲは戦闘に参加せず、カメラマン役に徹することもしばしば。
なお、ソロでは敵の挑発にすぐに乗り、すぐにやられる。そんな自分を顧みるのだが、次の配信では大体忘れてる。
最近ではゾンビモードでリスナーと遊ぶことも多く。蹂躙される人類の気分を味わっているようである。


そんなカシヲのPUBGだが、なんと公式からのオファーにより公式生放送に参戦することが決定。
相方はあのオジョギリ・ダーさん。好敵手にしてソウルメイトである二人のDUO!果たしてどうなるのだろうか……?



ヒール

プロレスに置いての悪役のこと。悪玉、ルードなどといったりもする。PvPイベントなどの他の人と競ったりするときのカシヲの立ち位置。
アメリカにおいては伝統的にハンサム、小悪党、技巧派、アピールがうまい選手がトップヒールとされる。
小悪党でアピールがうまいカシヲはなかなかのヒールっぷりで、不正で立場を守ったりするあたりはリック・フレアーのようでもある。
しかしながら、リック・フレアーは褒めすぎだと、一部有識者の意見があり、中国の北戴河会議にて議論を重ねた結果。カシヲ氏は北斗の拳のアミバあるいはキン骨マンあたりが無難という結論に至った。



東の赤獅子

山本 正義の異名。
詳しくはこちら
余談ではあるが2018/07/14現在、ファンアートの数が西の銀狼に次いで二位である。
西の銀狼の周辺設定回がアーカイブ化されたので、詳しく知りたい方はコチラ → 西の銀狼と周囲の設定を詰める配信



ひぎぃ!

カシヲの鳴き声。不意を突かれるとよく鳴いている。



ピッピピー団

カシヲが所属しているグラブルの騎空団。視聴者曰く、ピッピピーは海外の有名なマフィアの名前らしい。
当初カシヲが団長だったが、今は団長を辞任。後続のファンズに任を譲り隠居生活を送っているようである。



人〇すところだから、ちょっと待ってくれる?

カシヲの本性、サイコパスとしての本来の姿。〇に入る言葉はあまりにも過激な為、記載できない。
詳しくはこちらのクリップを見てほしい
楽しそうに生存者を追いかけながら、吹き出すように笑い上記の言葉を放つ姿は、もはや本物のキラーと言っても差し支えないだろう。



ビフィズス

新春!Hakase&カシヲのマイクラdeお正月!大爆笑スペシャルで見つけたブツブツ模様の馬。カシヲ氏の愛馬。
ビフィズス菌のようにブツブツだからとのことで命名した。

<Hakase視点アーカイブ>
しかし、実際のビフィズス菌は、V字やY字に分岐した特徴的な形より、ラテン語で「二又の」を表すビフィドゥスbifidusという語が採用されたもの。
そんなに言う程ブツブツではない。なにか勘違いしているのだろう。



秘密結社フリーメイソン

実在する奉仕団体、友愛結社。謎の部分が多く、様々な憶測や陰謀論の対象となることが多い。
起源は16世紀から17世紀の間ではないかと言われ、以降400年近く秘密を外部に漏らすことなく活動を続けてきた。

カシヲはテレビ東京系の特別番組「やりすぎ都市伝説」の影響を受けてか、Mr.都市伝説 関暁夫のモノマネをしながらX-ファイルのBGMをバックにフリーメイソンの陰謀論を語るという流れができつつある。

が、フリーメイソンは内部の活動は非公開ながら、対外的活動に関しては公表しており、
主に、学校の設営や慈善団体への資金援助、ゴミ拾いなどのボランティアやチャリティーイベントを行っており、これだけ見ると他の奉仕団体となんら変わりはない。
また、フリーメイソンのメンバーである高須クリニック院長の高須克弥氏はフリーメイソンの活動を自身のTwitterで報告をしており、フリーメイソンの偏見をなくすのでは?と一部から注目されている。



姫路城





Human Fall Flat

2018年1月6日。毎年恒例、新春!Hakaseとカシヲの〇〇シリーズにてプレイした、物理演算を利用したパズル&探検ゲーム。
謎を解いても、道なき道を行くゴリ押しプレイをしても良いと、とても自由度が高い。
その自由度はキャラメイクにも生かされており、操作するぐにゃぐにゃのゴム人形の見た目(色合いや服装など)を自由に色を塗りカスタマイズ出来る。
カシヲは帽子を被ったラッパー風、Hakaseはいつもの白衣姿でこのゲームに臨んだ。

また、相手との協力が大切なゲームだが、あのカシヲとHakaseでは一筋縄で行く訳もなく、
文字通り手や足を引っ張り蹴落とし合いながら進む姿は、新年の初笑いにぴったりであった。
【放送ページはこちら】 【Steamページはこちら】



病気

steamのゲーム「mountain」をプレイ中に出されたお題の一つ。カシヲはこの時丁度体調を崩しており、お題に対し憔悴しきった様子のカシヲとそれを後ろで見守るファンズのイラストを描いた。



BINGO BREAK ONLINE

ニコニコアプリのゲームの一つ。
旧態であったBINGO BREAKが一人用ゲームだったのに対して、BINGO BREAK ONLINEは多人数オンラインゲームとなった。
このゲームの特徴の一つが、ニコニコ生放送において、視聴中のリスナーとオンラインで一緒に遊べるという点。
当時、そこまでゲームを所持しておらず、茶番メインの配信だったカシヲの放送においては、
じゃあ何しよっかー?的な空気になったときに、手軽に遊べることができる優良なアプリであった。
カシヲにとどまらず、様々な配信者の放送で親しまれ、多くのビンゴ芸人を生み出したアプリであったが、2015/09/30に惜しまれつつサービス終了した。

が、2019年4月。ニコニコのアップデートに伴い、視聴者参加型のビンゴゲームが復活。
これでまた多くのビンゴ芸人が誕生する……かと思われたが、BINGO BREAK ONLINEのような誇張演出もなく、淡々と数字が出るさまは、爽快感に欠け、カシヲの配信での評判はイマイチといったところ。
今後の改善に期待である。





FINAL FANTASY Ⅷ

1999年にSQUAREから発売された、プレイステーション用RPG。FINAL FANTASY(FF)シリーズの8作品目。
カシヲが初めてやった、プレイステーション用のゲームであり、初めてのFF。
カシヲは自分を作り上げたゲーム4選に挙げており、
このゲームで間違いなく中二病に罹ったと語った。
登場人物の『セルフィ・ティルミット』と『アーヴァイン・キニアス』が好きだったらしい。




FINAL FANTASY XⅣ

スクウェア・エニックスが開発運営しているMMORPG
FINAL FANTASY(FF)シリーズの14作品目であり、FINAL FANTASY Ⅺ以来のMMORPGである。
カシヲもかつてプレイしていた。

※詳しいファンズの方、追記お願いします。




Five Nights at Freddy's(FNAF)


Freddy Fazbear's Pizza
人材求む!!

深夜勤務の技術者を募集中。
窮屈な空間を楽しみ、
備品や動物ロボットの安全確認をするだけの
簡単なお仕事です。

注意
死亡または四肢欠損などの責任は
一切負いません。

ファンズから送られたゲームで、いわゆるビックリ系ゲーム。
プレイヤーはピザ屋「Freddy Fazbear's Pizza」で深夜バイトに勤しむことになるのだが、そこのマスコットキャラクターたちは夜になると動き出し、ひとり寂しく仕事をしているプレイヤーのもとに襲いかかってくるのである。
5日間の間、生き延びることがこのゲームの主目的となっている。(あくまで主目的)
海外を中心にビックリゲーム愛好家から絶大な人気を誇り、1~4までのシリーズがリリースされているほか、スピンオフゲームにファンメイドゲームも登場、さらに小説や映画にもなっている。
今までの1~4、スピンオフを含めると登場したキャラクターは50体。さらにその50体全員と戦うことができるUltimateCustomNightというゲームも登場するなど、その人気は計り知れない。

カシヲも「ホラゲナイ」にて挑戦したのだが、どこから何が来るのかわからない恐怖に戦き、盗塁王こと「Foxy」に盗塁を決められると、びっくりしすぎてマウスカーソルをゲーム外に吹っ飛ばしてしまった。
なんとか二日目はクリアしたものの、三日目からがこのゲームの真骨頂ともいわれている為、次なる挑戦が期待される。
しかし、カシヲは「トッテモオモシロイカラ、ゴジツヤリタイナートオモイマス」という魔王様を深く傷つけた「やるといっておきながらやらない戦法」をとっているため、次回はないと思われる。→2018/11/4の放送にて、ファンズの要望に応え少しだけプレイした。
カシヲが腑抜けたことをぬかしたり、調子にのったりしたら、このゲームで脅すようにしよう。



Fu〇〇!

所謂Fワード。スラム出身であるカシヲが切羽詰った時に良く出る鳴き声。



ファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)

視聴者さんの事。または、概念のことを指す。
基本的にカシヲが使う他称であり、自称はリスナーである。
あまりにも浸透しすぎた結果、他の配信者にも知れ渡ることとなり、カシヲ本人は若干恥ずかしい思いをしている模様。



ファンズ感謝祭

2018.6/23に大阪、2018.7/07に東京で開催したカシヲ初のオフ会
参加者は女性が9割。
<感謝祭告知ページ>
関連項目:ネクロマンサーの老婆蒸しパン



ファンズっち

2019年5月1日に放送された「ナツカシゲームズ」でプレイされた
「みんなでたまごっちワールド」にて、カシヲが3Pキャラに命名し誕生。
ファンズ達が次々と母性に目覚め、親バカ旋風を巻き起こした。
愛くるしい表情だけでなく、手堅い駒運び、強い体幹を駆使した他キャラからの妨害阻止、
勝つところできちっと勝ちに行くミニゲーム、福引で1等をさらりと当てるなど数々の運命力を発揮。
優勝本命キャラとしての期待感を抱かせるそのプレイスタイルは、まさに主人公そのものであった。

そして訪れた終盤、優勝確実となったファンズっちに対し、
ライバルキャラ カシヲっちが妨害行為として「変身Pくれカード」を使用する暴挙に。
ファンズからの非難轟々の中、それまで一切カードを使用しなかったファンズっちは、
自身も所有していた「変身Pくれカード」を冷静にカシヲっちにお返しし、
放送の空気を読んだ完璧な流れで優勝した。
その見事な切り替えしには、カシヲも「天才」として舌を巻く結果となった。

その後、この活躍がファンズの中で大きく浸透したのか、マスクっちをファンズっちと呼んでファンアートを描くファンズが増加。
Twitter上では、ファンズ一同がプロフィール画像をマスクっちに変更。Twitterが黄色く染まるという珍事も起きるなど、その影響は大きく、カシヲ本人も「こんなにたまごっち推してたっけ!?一回登場しただけじゃん!!」と驚くほど。
しかし、ここまでファンズに波及したのであれば、それを配信に取り入れるのもカシヲの手腕の見せ所。配信待機画面にはファンズっちを登場させたり、Twitchのサブスク一年バッジをファンズっちにするなど、精力的に取り入れていた。
が、ファンズっちのイラストの元はあくまで『マスクっち』。版権問題に発展した場合、勝ち目などあるはずもないので、マスクっちを元とした、新デザインの『ファンズっち』を生み出すことに。
そして、誕生したのがコチラ。
カワイイ……カワイイ……
洗練されたフォルム、描きやすさ重視のデザイン、大小二体が存在するという自由度、そして尚且つ、これを基本形として、ある程度自由におめかししてもOKということから、Twitter上では既に様々なファンズっちのイラストが投稿されている。
十人十色のデザインのため、Twitterで、それぞれを比較してみるのも一興だろう。


ファンズの墓

ハイパーシークレットクリエイティブマインクラフトマルチストリームにて誕生したファンズの無念の集合体。
エンドワールドでの制作中において、カシヲがfillコマンドを失敗したことにより帰還ができなくなったファンズが、ポータル跡地に生成した。
そして失敗した当のカシヲはというと
「みんなもさぁ、それだったら何か、ここポータル消えるよっていうのを教えてくれないのは、みんなももぅ、それはおかしいと思う。闇の魔法使いだったとこもあるんじゃない?みんなが」
などとのたまい、あろうことかファンズに対して責任転嫁しようとしてきたのである。
この行動を行ったのはカシヲであり、ファンズは被害者であるのは明白である。付け加えるならばfillコマンドを打ち込む前に「4回にわけよう」といったコメントも打ち込まれている。
この発言をしたカシヲは大炎上。完全にファンズの怒りを買い。マイクラ内では「何時間かけたと思ってんの?」と言われ、コメントでは「マジできれそう」などと言われる始末。

しかし、結局は心優しきファンズはカシヲを許し、心を新たに制作をつづけるのであった。
【クリップ】→ 【クリップ】



F.E.A.R.

ファンズからもらったゲームの一つ。FPS界隈では非常に有名なゲーム。
本質はホラーゲームなのだがミリタリーをベースにしており、通常のFPSとして遊べるためホラーゲームとしての敷居は低め。
だが、一度ホラー要素が飛び出せば最後、銃器は一切の役に立たなくなり、超常現象になすすべなく蹂躙されることとなる。

勿論、ホラーとしての側面も評価されているのだが、このゲームの最も評価されている部分はゲームAIの優秀さである。
このゲームAIの革新は『10年に一度の革命』と呼ばれ、FPS業界において今なおプレイヤーの語り草となっているほど。
その革新とは『自ら計画を立てて、それを実行するAI』を生みだしたことである。

いままでのFPSにおける敵は『決められた動作をしながらプレイヤーに発砲する』といった簡単な動きが基本で、細かい動きや難しい動きができなかった。
それをこの作品では目標達成への道筋を自分で考え、それを実行に移せるレベルにまで昇華させたのである。

簡単に説明すると、仮にゴールを『プレイヤーの排除』とした場合。

1.武器を持っていない→武器を拾う
2.武器を拾った→弾を装填する
3.弾が装填されている→発砲する
4.発砲する→プレイヤーを排除

といったように、行動すべてに関連付けがされており、仮に2.の段階で弾を所持していなかった場合。

2.武器を拾った→【弾を入手する】→弾を装填する

というふうに、AIが自ら考えその目標を修正するのである。

上記の関連付けされたAIをプランニングAI、修正することのできるAIをリプランニングAIと呼び、以後このAI達は様々なFPSゲームに実装されるようになった。
だが、このF.E.A.R.レベルのAIは、その発売から10年以上たった今でも恐らく数えるほどしか存在していないだろう。



フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと

雰囲気の夜の雰囲気においてカシヲがプレイした一人称アドベンチャー。
プレイヤーはフィンチ家の唯一の生き残り「エディス」となり、ノルウェーに存在する呪われた家系「フィンチ家」の100年にも渡る呪いと、その家の一族に起きた死の記憶を追体験していくこととなる。ジョースター家とか言ってはいけない
美麗なグラフィック、巧みな演出、迷路のような自宅、それでも迷うことはないテキストによる誘導。なにより不可解なストーリーがプレイする人間の心を掴み、その評価はすさまじく高い。
カシヲもまた、その幻想的な景観と虚実の入り混じったストーリーに魅了され、一気にプレイしてしまい、カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームの一つとなった。

+ネタバレ注意
登場人物とその死因。()内はエディスとの関係
オーディン(高祖父)1880-1937:フィンチ家を家ごと新天地オーカス島に送り出した張本人。なお、オーカス島は実在する。
インゲボルグ(高祖母)没年不明:オーカス島に移住する前に生まれたばかりの息子ヨハンと共に死亡。オーディンの手で葬られた。
イーディー(曾祖母)1917-2010:エディスが心から愛していたお婆ちゃん。孫のドーンと同様多くの者を失っていったが、呪いに抵抗するドーンとは対照的に屋敷から離れることを一切しなかった。エディス達が屋敷を離れたのち死亡した模様。
スヴェン(曾祖父)没年不明:屋敷の増改築をし続けた張本人。ギミックのほとんどはこの人のせい。ドラゴンの滑り台に押しつぶされ死亡。
モーリー(大伯母)1937-1947:そのまま見るのであれば怪物タコに捕食され死亡。が、真実は鼠の餌と歯磨き粉を食べたことによる食中毒。(鼠の餌や歯磨き粉には毒性の物が使われていた時代の話の為)
バーバラ(大伯母)1944-1960:元子役スター。ホラー映画のファンイベントに出演予定だったが、ハロウィンの暴徒に襲われ左耳だけ残して死亡。なおサプライズ演出の際、ナレーションは「ファンが驚かせに来てくれた」ではなく「怪物たちが驚かせに来てくれた」と言っている。
サム(祖父)1950-1983:娘のドーンとアウトドアで鹿狩猟中、仕留めたと思った鹿に崖に突き落とされ死亡。
カルビン(大叔父)1950-1961:ブランコで大回転。遠心力に負けて海に向かって投げ出されて死亡。
ウォルター(大叔父)1952-2005:バーバラの事件でトラウマを受け30年以上地下生活。兄弟姉妹を襲った何か(暴徒あるいは呪い)を恐れ引きこもっていたが、変わらぬ日々に別れを告げ外へ、その直後列車?に轢かれて死亡。
ケイ(祖母)没年不明:サムの妻…なのだがグレゴリーの一件があり離婚。その後サムは再婚するのだが、そのことがガスの死亡につながる。ピンクのバスルームを作ったのはこの人。
ドーン(母)1968-2016:エディスの母。何よりも呪いを恐れ、死亡したすべての人の部屋を閉鎖するほどの周到ぶり。屋敷から離れて呪いから逃れようとするが、体調が急激に悪くなり死亡。
ガス(叔父)1969-1982:父親の再婚に猛反発。結婚式の日も離れた場所で凧を上げていたが、嵐によって巻き上げられたテントに巻き込まれ死亡。
グレゴリー(叔父)1976-1977:入浴の時間中、母親のケイが目を離した隙に、普通届かないはずの蛇口がひねられて湯舟に水没。そのまま死亡。弱冠1歳。
サンジェイ(父)没年不明:ストーリー上では一切語られることはなかったが、フィンチ家の墓地には彼の墓石がしっかりと置かれている為、死亡している。
ルイス(兄)1988-2010:サーモンの缶詰工場で働いていたが、精神と肉体が完全に別離。本当の肉体であるルイス自身を否定し精神の世界で思うがままの世界を旅した結果、裁断機に首を差し出して死亡。
ミルトン(兄)1992-2003:魔法の絵筆で描いたドアの中に消えて行方不明。真偽は不明。

フィンチの血が入っているメンバーについては没年表記があるのだが、外からきた配偶者に関しては没年表記はおろか明確なエピソードも存在していない。
こればかりはプレイヤーが探索をしなければわからないようになっている。




Fe:

普段は様々なゲーム実況をしているニコ生主であり、初の実況動画の『【Minecraft】ジオン好きな俺が実況プレイ』では『はーいの人』として知られるジオン兵。
(『ジオン好きな俺』シリーズはマイクラ肝試しにて運営のクーさんにオススメされたことがある)
『Fe:』と書いて「ふぇ」と読む。
しかし、Fe:さんは過去に生放送でうっかり本名の下の名前を口にしてしまったため、知り合いの実況者やリスナーからは「(『ま』が付く本名)さん」(本名のためここでは伏せ字にします)、
または「まーくん」「まーさん」「まーくんさん」と呼ばれることが多く、Fe:さんと呼ばれることは少ない。
なお、本人はもう慣れてしまったとはいえやはり本名で呼ばれることには若干複雑に思っているらしく、初見さんに「何と呼べばいいですか?」と質問される度に、
彼は元気良く「Fe:さん(ふぇさん)でお願いします!」と言っている。
(そしてリスナー達に「わかったよまーくん!」「わかったよ(本名)さん!」のコメントで溢れるのはもはやお約束。Fe:「わかってたよ!君達は本当にブレない!w」)

Fe:さんを見れば釣りに夢中でかまってくれないカシヲの代わりとばかりによく彼をいじる相方のHakaseと違い、
カシヲはFe:さんとは特に繋がりはなく、お互いマイクラ肝試しの参加者というだけのほぼ他人に近い立場である・・・と言いたいところだが、
【ニンゲン観察バラエティ!もしもカシヲが仲良し三人組に混ざってPUBGをすると……?】にてオジョギリ・ダーさんに誘われ、
Fe:さん、クーさんオジョギリ・ダーさん、カシヲの4人でスクワッドをした。
+↓【ニンゲン観察バラエティ!もしもカシヲが仲良し三人組に混ざってPUBGをすると……?】での出来事
極度の人見知りで会話に入れずミュートにするカシヲを心配してくれたり、肝試しの時とは違いちょいちょいドジっ子っぷりを披露するクーさんさんを引っ張り、
オジョギリさんとのちょっとした会話でよく笑って場を盛り上げるムードメーカーとなって皆を支え、ドン勝をした試合では最後の1対1の撃ちあいでFe:さんが見事に勝利してみせた。
また敗北した際には敗北した理由をしっかりメモしておくタイプであり、とある試合では自分の勘違いによる判断ミスだと落ち込み、トイレ休憩中にずっとあちらのリスナーと反省会をしていた。
それを3人に告白した際にはクーさんとオジョギリさんは「いいのよ!」「ま、でもあそこ入ってみないとさぁ、わからへんやんどんな建物かなって。なんでまぁ、見れただけでも良かったんちゃうかな」と優しく宥めていたが、一方でカシヲはというと・・・

カシヲ「おい、まー気にすんなよ!まーもクーもダーも気にすんなって!もっと・・・みんなみんな頑張ったよ、俺らもよくわかんねぇMAPでさ!反省会なんていいんだよ!
    『次はやろう』それでいこうじゃねぇかよ!まーもクーもダーもさ・・・やろうぜ、なっ!」(※もちろんミュートである)

・・・と、あろうことかこの3人を馴れ馴れしく呼び捨てで、こんな調子ぶっこいたこと抜かしていたのである。
(ちなみに当時は、オジョギリ・ダーさんをミュート無しで「ダーさん」と呼んだこともなかった)
Fe:さん、うちのカシヲがごめんなさいごめんなさい・・・

またカシヲはFe:さんに「これどうぞ、これ」とSRのコンペンセイターを渡して彼に感謝された場面があったのだが、
後にアレはFe:さんを「Fe:さん」と呼んだらいいのか「まーさん」と呼んだらいいのかわからなかったから呼ばずに近づいたとファンズに告白し、
この時点で既に3時間を越えているのにも関わらず一度も『ミュート無しでFe:さんの名前を呼んだことがない』という衝撃の事実が発覚し、
「呼び方今更!?」「それ本人に聞こうよ」とファンズを動揺させた。
わかる人にはわかるであろう『人見知り』というものは、相手との距離感に気を遣い、名前を呼ぶのがなんだか気恥ずかしく感じたり、
呼び方によっては馴れ馴れしい、または失礼だと思われないかと心配したりとの様々な理由で、名前を呼べない、名前を呼ぶのが苦手、呼び捨てで呼べないといったことは多々あるが・・・
カシヲはその後も何度かファンズから「Fe:さん」「まーさん」と呼ぼうといったコメントが流れていたのだが、6時間近くのPUBGを終える最後の最後まで、
更には別れと感謝の言葉にですらカシヲは結局『Fe:さんの名前を一度もミュート無しで呼ぶことなく、そのまま放送を終えた』というのはやはり異常であると言える。
この事実をFe:さんが知ったらさぞかし胃袋を痛めることだろう・・・
Fe:さん、うちのカシヲがごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・
ファンズとして土下座して謝罪しますごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・

また、それ以前にはhakase主催のCivilization6新春親善試合で若干の交流があった。
放送URLはこちら。
【勝ち確視点】Civilization6 新春親善試合 前半戦【フェイタル4ウェイ】
【勝ち確視点】Civilization6 新春親善試合 後半戦【フェイタル4ウェイ】
【勝ち確視点】Civilization6 新春親善試合 延長戦【フェイタル4ウェイ】
この試合にてFe:さんは怒涛の宗教勝利を収めている。

+↓マイクラ肝試し2018年でのカシヲの偉業
2018年肝試しにて、2014年のまた新たにリメイクされた御山コースにオジョギリさんに誘われて一緒に行く際、
行きたいけど他に相手がいない+2日目に相方のポポロンさんと行くべきか迷うも2日目も行けるかどうかわからないと非常に困っていたFe:さんを、カシヲ自ら誘って仲良く3人で御山を登るという偉業を成し遂げた。
オジョギリさんの優しさとファンズの助言もあったとはいえ、この行動に多くのファンズが感動してカシヲの成長に涙を流し、
更には大変驚きながら最初ポポロンさんに申し訳ないと慌てて断ったFe:さんにカシヲは、
「まぁ、そん時は(『ま』が付く本名)さんが行ってないふりをするしかないですけどぉ~」と、かなり自然に初めてミュート無しでFe:さんの名前を呼んでいた
(その後も何度か本人に「Fe:さん」と呼んだ場面もあり、カシヲの成長ぶりがうかがえる)
がんばった!えらいよカシヲ!!

しかし、この御山コース。
平和に終わるはずだったこの3人組にのみ、最後の登山エリアに最も恐ろしい裏ラスボスが待ち伏せていたとはこの時誰も知る由もなかった・・・


また、Fe:さんは自身の配信でカシヲに関して「Twitterでフォロバしてもらうことと、『まーくん』って呼んでもらうことが目標」と言っていた。
友達が少なく人付き合いが極端に苦手なカシヲにとって貴重な存在に成り得る。ちなみにFe:さんは2年前からカシヲをフォローしていました。
(※ちゃんとTwitterフォローしたんだね!えらいよカシヲ!!)



フェイスハンター

ハースストーンにおけるデッキ構成の一つ。
簡単に言ってしまえば、相手が何も出来ないうちに殴り勝つデッキである。
頭に付いているフェイスは顔面、つまり相手ヒーローを指しており、低コストの突撃持ち(召喚後すぐに攻撃できる)ミニオンと
ハンター固有のヒーローパワー(相手ヒーローに2ダメージ与える)を用いて、一方的に蹂躙することが勝ち筋のデッキとなっている。
これに対抗するためには挑発持ち(これを倒さなければヒーローを攻撃できない)ミニオンや、AOE(全体攻撃)の出来るミニオン、呪文が必要不可欠である。
配信においては、J-monとのハースストーン交流戦においてカシヲが使用。
あらかじめJ-monがフェイスハンターが嫌いだと知っていたカシヲは、このデッキを敢えて用意していた。
カシヲのヒーローがハンターなだけでJ-monは唸り声を上げ、フェイスハンターだと悟った時には阿鼻叫喚。
危なげなくカシヲが勝ったが、試合はくそほど面白くなかった。フェイスハンターの嫌われる一番の理由である。

余談ではあるが。2018年環境においてフェイスハンターは昔ほど力を持っていない。
低コストの優秀な中立挑発、低コストAOEが主な要因で、圧殺出来ずに逆に力負けしてしまうようである。



フクロウ

もしかして:コアラ
2019年3月に行われた『マルチゲーム祭』でのおえかきの森でのカシヲの戦犯プレイがきっかけ。
アーカイブに上がっているのでそちらをどうぞ。 → 問題のシーンから再生
この一件を通じて、リスナーがフクロウとして認識しているものはカシヲにとってコアラであると分かったため、以来カシヲ配信でフクロウが登場した際には、皆カシヲに合わせ「コアラ」と呼ぶのが恒例となっている。



藤井聡太七段

ものまねレパートリーの一つ。
声を出さずに、空気感、緊張感が伝わる。
似てないとリスナーは誰も言わない。
いわずもがな最年少棋士。
将棋界に革命をもたらした戦法「藤井システム」の
藤井の方ではないので注意が必要である。

(振り飛車党を恐怖に陥れた居飛車穴熊。この安全圏にいる感じはカシヲを彷彿とさせる)

(その対策として考案された藤井システム。居玉のまま、居飛車穴熊を組む前に玉頭を攻める戦法)



不正

正しくないこと。正義・正当・正直でないこと。
カシヲは度々不正と思しき行動を取り、指摘されると否定する。



フナムシ

フナムシ(船虫)は、甲殻綱・等脚目・フナムシ科に分類される動物の総称。熱帯から温帯の海岸に広く分布する代表的な海岸動物である。≒カシヲ



2764

カシヲの配信にてよく用いられるパスワード。読み方は「ふなむし」。「にいななろくよん」ではないので注意。
カシヲが配信内でファンズとゲームをプレイする時、最初のころは「1111」や「1234」などの連番を用いていたのだが、ある時からこの「2764」が使われだした。
もっぱらGunsofIcarusonlineGolfWithYourFriendsで使われており、おもじゃんおえかきの森で使われるのは稀。
おそらく、参加者が非常に多いゲームの場合は回転を速めるために、連番を用いているのだと思われる。
なぜ「2764」なのか?という質問に対して、心理学者リジア・エクソリカ(Ligia exotica)博士は「口で否定しても深層心理の奥に、自身をフナムシと同一視している部分があるのでは?」と分析している。

定期配信が完全に恒例化して以降、ほとんどのマルチゲーにおけるパスワードはコレに統一されることとなった。このパスワードを知っていることが一種のファンズ内におけるアドバンテージかも…?
ファンズが配信外で個人的にマルチの募集をかける際(Twitterを見るとPUBGなどの募集があったりする)には、これがいつものパスワードとして使われている。



ふぬけー!

カシヲに対する叱咤激励、あるいは悪態、悪口。2018/07/29の配信において、誕生。
Potal2アーカイブ視聴中に、昔の自分を腑抜けてると称したカシヲに対して、今は腑抜けてないとでも思ってるのか?というファンズの疑問を体現した名言。その使いやすさ、響き、単純明快さはファンズの評価も高い。
腑抜けた言動をした時、嘘をついた時、なんかへちゃむくれてんなーって時、特に何でもない時に用いられる。
うそつきー!へちゃむくれー!と並ぶ、三大カシヲ激励ワードに選ばれた。



ブラジル

2019/06/08の配信「Fの意志」にてPUBGをプレイ中、カシヲがゲーム内ボイスチャットを通じてファンズ(カシヲは自らのリスナーをそう呼んでいる)に話しかけると、なぜか返答が来るまでに酷いラグが発生することがあった。
その際、「おそらくボイスチャット中のファンズのなかに、日本から遠く離れたブラジル在住の方がいるのでラグが発生しているのだろう」と推測したカシヲの口から放たれた言葉。
関連クリップ:
また、ファンズ(カシヲは自らのリスナーをそう呼んでいる)からの返答にラグがある現象そのものを指して「ブラジルする」ともいう。「僕がしゃべったらブラジルになるんだよな…」

あるいは、南アフリカに位置するブラジル連邦共和国のこと。公用語はポルトガル語で首都はブラジリア。
日本からするとちょうど地球の裏側にあたり、物理的な距離が地球上で最も遠い国になる。
ちなみに、PUBGのクリエイティブ・ディレクターであるブレンダン・グリーン氏はもともとMOD制作者からゲーム開発者になった人物だが、MOD制作に手を出す以前はブラジルで写真家およびデザイナー業を営んでいたらしい。





プリ・プオ・ペレ

もしかして:プロ



ふりがな

(こんどㅤㅤむずかㅤ ぶんしょうㅤㅤふ)
今度から難しい文章には振っておくね。ごめんね。



ブルーハワイって何味?

ファンズおよびカシヲの素朴な疑問。
そもそもカキ氷のブルーハワイは「ブルーハワイ」という名前のカクテルからきている。
一般的なレシピはホワイトラム(サトウキビのお酒)30ml、パイナップルジュース30ml、ブルーキュラソー(オレンジのお酒)15ml、レモンジュース15mlをシェークし、クラッシュドアイスで満たしたグラスに注ぎ、フルーツ類を添えたもの。
ほんのり酸味があり強すぎない甘味で飲みやすく、さわやかな風味が特徴で、その名の通り青い色がハワイの海を連想させるため、その名がついたと言われている。
サトウキビ、パイナップル、柑橘系と、レシピだけ見ればカシヲが好みそうな味わいである。彼はお酒は飲まないが。

じゃあ、カキ氷のブルーハワイはカクテル味なのかと言われればそうでもない。
実は厳密な定義はかき氷のシロップのメーカー内でも決められておらず、各メーカーによって味がばらけているのである。
一番有名なのはラムネ、サイダー系のフレーバーだろう。ブルーハワイ=ラムネという固定概念を植え付けられたファンズも多いのでは?
中にはミックスフルーツフレーバーの場合もあり、カクテルの酸味を柑橘系で表現するメーカーも多い。ピーチの味が比較的上位を占めているようである。

このように味にばらつきのあるかき氷のブルーハワイ。
こういった事情もあり、食べた人の感想がまちまちになり、結果我々はこう言わざるをえない…。

「結局、ブルーハワイって何味?」



フレイザード

【Minecraft】ここまで来ると逆に新鮮クラフト【ゆっくり実況】part1にて登場。
カシヲのリスポーン地点付近にあった、雪バイオームと地上に露出したマグマがコラボレーションした地形、及びそこに建てた拠点のこと。
ここから幾多のドラマとオチが生まれた。

名前の由来は動画内の画像からも、同じく氷と炎を併せ持った『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』のキャラクター、『フレイザード』だと思われる。
数々の名セリフを生み出していることで知られており。

「俺は戦うのが好きなんじゃねえんだ…。勝つのが好きなんだよォォッ!!」
「勝利の瞬間の快感だけが…!!仲間の羨望のまなざしだけが…!このオレの心を満たしてくれるんだ!!」
「男も女も関係ねェ強い奴が生きて弱い奴は死ぬんだよ!!」

その言葉、まさしくカシヲ氏である。




プロ

カシヲの別名。
逆に新鮮クラフト内で己をマイクラのプロと豪語したことが始まりとされるが
諸説様々ではっきりとしない。いつのまにかカシヲの別名となった。
マイクラのプロ、茶番のプロ、中二病のプロ等など。
最も有力なのはフナムシのプロである。
なお、地獄のプロ、ネザーのプロと言った場合、それはカシヲのことではなく魔王様ことレヌさんのことです。
関連項目:カシヲって何のプロなの?



プロ、お言葉が汚くてよ

ムキになり言葉を荒げるカシヲに対して、リスナーのお嬢様から掛けられるお言葉。
「あら失礼」



プロゴルファー・カシ

あなたは、伝説のプロゴルファー・カシを知っているだろうか。
実はカシヲこそ、「伝説のプロゴルファー・カシ」その人である事が、2018/07/21の放送【??????????】により明らかとなった。
プロゴルファーになろうか、ニコ生で配信しようか迷った結果、とちくるってニコ生で配信することをえらんだカシヲ。
プロゴルファーへの道を進んでいたならば、全米ツアーは勿論のこと、賞金王間違いなしだっただろう。
石川遼選手とも交流が有り、「リョウは最近落ち着いてきた。ナーバスになってた部分もあったけれど」と、親しげに語る様子も見えた。
そんなカシヲのプロモデルゴルフボールは、シンプルで全てを包み込む白色をしている。大福ではない。



プロ ダァイ

死する言葉。
ヘブライ語で「遊ぶ」の意。
音声wavダウンロード



プロ ダァイチュッキチュッキチュッキダァイチュッキチュッキチュッキダァイチュッキチュッキチュッキ

愛する言葉。
音声wavダウンロード



プロの家

カシヲが生放送をしていると、家にリスナーが集まってくる。
そしてピザを注文し冷蔵庫を漁りボードゲームをする。この時大概のリスナーは放送を見ていない。
関連項目:解脱解脱オフ



プロのコミュ抜けます

2012年~2016年にかけて流行したトレンド。
思ってたことと違う、何か悪いことが身近に起きる、なんつーかひどい
こういった事をすべてカシヲの責任にするという、一連の流れ。
とりあえずプロのコミュ抜けますね、と言っておけば、これ以上悪いことは起きないであろうという願掛けも含まれている。

何故かは知らないが2016年後半あたりから急速にプロのコミュ抜けますの流れが廃れていったのだが
まさか2016年10月から2017年12月までの期間で 18回しか放送してないからプロのコミュ抜けますさえも言えなかったのが原因とか
そんなことはないでしょうね!アッハッハッハ!!



プロノトリガー

クロノトリガーをプレイした際の放送タイトル。カシヲは今回初めてクロノトリガーシリーズに触れたようでその内容は完全初見プレイ。
第一話放送URLhttp://live.nicovideo.jp/gate/lv317786587
第一話アーカイブhttps://www.youtube.com/watch?v=DZGDYaon6nM



プロbot

非公式カシヲ名言bot。洋梨の姿をしている。
話しかけると返事をしてくれる。



プロマガ

カシヲが更新しているブロマガ
おもしろいことが思いついたときに更新される。



プロレス

カシヲの趣味。
あまりにもディープに語るため、リスナーは引き気味であるが、強く言うわけにもいかず、温かく見守っている。
次のプロレス解説放送待ってるよ!


プロローグ

序章、前置きの意。本項では『騒音のない世界』作曲の楽曲を紹介する。
カシヲの配信『サードシーズン』のエンディングテーマ②であるフリー楽曲。
プロローグの名に相応しく、何かが始まるような予感を感じさせる明るくテンポの良い楽曲で、ギターと木琴の音色が漠然としながらも希望に満ちた未来を予感させる。
また、何かが終わり、また何かが始まるような印象も抱かせてくれるためエンディングテーマとしても十分役割を果たしてくれている。前任の『SAYONARA』の流れを汲んだ明るいEDといえるだろう。
カシヲの配信の『平日配信ED』担当であり、また明日も頑張ろう!という気分にさせてくれる名曲。



ブロント語

某掲示板発祥のネットスラングで、謙虚なナイトが使う中毒性の高い言い回しや文章で大人気。
カシヲの放送では、MHWFF14コラボボスのベヒんもスとの戦闘中に登場。
ラストバトル中、カシヲ・ファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)がブロント語を使ったからこそベヒんもスに勝利したのは確定的に明らか。
ニコニコ大百科:ブロント語




ぺーてー

まるでホラーゲーム「P.T.」のようなRPGツクールでカシヲが制作したゲーム。
コミュのアーカイブにて視聴することができるP.T. 放送内で登場した。


ヘイホー

任天堂のマリオシリーズに登場する敵キャラ。初登場はフジテレビのイベントで配布された「夢工場ドキドキパニック」というゲーム。ただし制作は任天堂。
その後、上記の作品をリメイクして「スーパーマリオUSA」が完成。正式にマリオシリーズに登場することとなった。
ちなみに、いまではお馴染みのキャサリンも「夢工場ドキドキパニック」の初出だった。
マリオシリーズ本編には出演することは殆どなく、テニスやパーティー、RPGなどスピンオフ作品をメインに活動しているようである。

∵ ←こんな顔を見かけたときのカシヲのツッコミの一つ。
目と口が黒い円でぽっかりと穴が開いていればそれはそれでホラーだが、この一言でホラー感を台無しにできるため怖がりなファンズに対するカシヲの心遣いだと思われる。



へちゃむくれた、へちゃむくれー!

カシヲの声の形容詞。
茨城弁でブサイク、整っていない、役に立たないなどの意味がある。
意味的には結構重めなのだが、2018年7月28日の配信より純粋な悪態として用いられるようになった。
「へちゃむくれー!」という文体だけ見ると、何処と無く愛嬌があり、丸みを帯びた可愛らしい印象を受ける。
その可愛らしさから、女性も問題なく使えるため、今の女性の社会的立場にも留意したワードとなっている。
うそつきー!ふぬけー!に並ぶ三大カシヲ激励ワードに選出された。



ベテラン人気実況者の人がやってる配信ぐらいのテンション

Portal2オーディオコメンタリー中、過去の自分に向けて発言。
『いやちがうな、今のは語弊があるなやめよう!やめ、ちがいます嘘ですちがうちがうそうじゃなくて~、いや悪い意味じゃなくて、ね、なんかそう余裕があるみたいな、ね!』



ぺ天使(ペテン師)

初出:2019-06-19配信【ここまで来るとマジで逆に新鮮クラフト~前人未到の地図埋め編~】
カシヲは生物学上『天使』に1番近い存在だと言われている。(諸説ある
つまり、ユニ氏と同じ属性の筈…なのだが、カシヲは天属性ではなく土属性
それ故、天使と偽るペテン師なのでは?と疑問の声が上がり、あまりのコメントの上手さにペ天使のカシヲも舌をまいた。
「座布団三枚!」



ベヒーモス

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元は旧約聖書に登場する陸の怪物。本項ではFFシリーズに登場するモンスターを指す。
初出はFF2。一作目においては天野喜孝先生のイラストに表記があった。シリーズを通して中盤~終盤にかけて現れるFFを代表するモンスターの一体。
高い攻撃力と圧巻の見た目は畏敬の念を抱かせ、上位種にはキングベヒーモス、カイザーベヒーモスなどが存在している。

2018年。世界的なヒットを記録したMHWとFF14がコラボすることが決定。
FF14にはリオレウスが、そしてMHWにはこのベヒーモスがコラボボスとして登場することとなった。
MHWにおける二つ名は「手負いの魔獣」または「魔獣」
コラボキャラながら、その強さはMHW史上最強と目されており、マルチプレイ推奨、役割分担必須、特殊技は一撃死確定など、野良プレイヤーは死ぬがよいとでも言いたげな難易度である。まるでMMORPG!!!

カシヲの配信においては、我等カシヲズが挑むべき強大な壁であり、永久超絶不滅の名を刻むにふさわしいモンスター。
そも、FFは4人のパーティが力を合わせて強大な力を持つ敵に挑んでいくという、いわゆる王道ともいえるRPG作品である。
であるならば、我等がそれを踏襲するのは至極当然なことであり、カシヲズの団結力をいかんなく発揮できる絶好の機会であるといえよう。

さぁ、武器をとれカシヲズよ!!
決戦の時は来たれり!敵は強大にして無慈悲!だが、それでさえも我らの前には風の前の塵に同じ!
降りかかる火の粉を払い、ここに、今一度我等の名を刻むのだ!!その先に勝利があることを信じて!!



+「メインカシヲきた!」「これで勝つる!」 さすがにカシヲズは格が違った
____________________戦いは、終わった。

多くのハンターが傷つき、倒れ、しかし、それでもなお立ち上がり続ける。
幾度となく屈し、諦めかけたその心には、決して忘れられない思いがあったからだ…。

背中を押すその声を受け、我々は戦い…そして勝ち取った。
沈む巨体、隕石の余波で焼け野原になった龍結晶の地の深部。そこには、確かに己の足で立つ4人のハンターがいたのだ…。

MHWにおける最大の敵は、確かにカシヲズの手によって討ち果たされ、異世界からの来訪者は己の次元へと帰還…。
集会所に戻れば、傷ついた身体に鞭を打ってまで祝福してくれる仲間たちがいる。
……約束は、確かに果たされたのだ。

だが、これで終わるとは限らない…。
いつの日か、また新たな強敵が姿を現すことだろう。手負いの魔獣をはるかに凌ぐ最強の敵が…。
その日がくるまで、我々の戦いは終わらない!
君がもしどうしようもない事態に陥ったら、この言葉を叫んでくれ!例えどこにいても僕たちは駆けつける…!





モンスターハンター:ワールド、カシヲズの次回作にご期待ください。



ヘラクレスオオカブト

見た目が虫っぽいときはこれ。



ヘンダーランド

クレヨンしんちゃん劇場映画『クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険』のこと。または映画に出てきた遊園地・城のこと。
【Minecraft】ここまで来ると逆に新鮮クラフト【ゆっくり実況】part3詳細文で、カシヲはヘンダーランドの大冒険が大好きだと記載している。

関連項目:姫路城



ペンタブ

マウスではなく、鉛筆で紙に描くようにポイントを動かせるタブレットの事。
カシヲの放送では、主におえかきの森に使われる。
公平性を保つ為、おえかきの森プレイ中はペンタブは使用せず、マウスでのプレイだとカシヲからの訂正が入りました。
誤情報をカシヲwikiに記述し誠に申し訳ありません。
ペンタブは主にLINEスタンプ制作や、放送小道具を描く時に用いられる様だ。

また、「何もしていないのに壊れた、調子が悪い、ペンタブを当てたら画面がひゅひゅひゅーんってなる。」
等、カシヲはペンタブやお絵かきソフトについて、あまり詳しくはないことが伺える。
使用ペンタブは4~5年前のBamboo Funとのこと。(2018年7月現在)








棒読みちゃん

漢字を含む日本語の文章を音声合成で読み上げるツール。
コメビュと並んでカシヲの放送にかかせないもの。
カシヲの人気のツッコミも、リスナーのコメントとそれを読み上げるこれがあってこそといえるだろう。
PUBGの話題では『ドン勝』を『どんまさる』と読んだり、プロレスの話題では『WWE』を『わらわらいー』と読んだりとお茶目な一面も見せて笑いを取ってくれる。
尚、音がかなり重要なゲームであるPUBGでは、リスナーから「棒読みちゃんを切ったほうがよくないか?」とのコメントをされたことがあるが、
それに対してカシヲは「棒読みちゃんを切るぐらいならPUBGの音を消します」と発言した。



Portal2

最もアーカイブが望まれている配信。
残念なことに冒頭はカシヲは配信しておらず、配信していたHakase氏もその動画を紛失してしまったようだ。持っているリスナーがいたら5000円くらいでカシヲに売ってあげよう。

遂に待望のアーカイブが投稿された!!ありがとうカシヲ!!!
なお、このPotal2におけるカシヲは、配信を始めたころの初々しいカシヲなのだが、何故かこの日だけは異様にテンションが低く
リスナーのボケにも突っ込まずにスルーしHakaseの話にも無関心、こともあろうに配信中に堂々と食事をする始末
カシヲの中ではすでに黒歴史認定されており、2018/07/28の「カシヲ:フューチャー&パスト」のオーディオコメンタリー撮影においては1時間足らずで心が折れ、逃げ出してしまった。
でも、このカシヲもまた今のカシヲを構成している一つ。
ファンズは後学のために、また、カシヲを従わせるための交渉材料とするために、このアーカイブを何十回と視聴しよう!



HomeSick(ホームシック)

ファンズから送られてきたゲームの一つ。2018/09/15の「ホラゲナイ」にてプレイされた。
たった一人で廃墟を探索し謎を解き明かしていくという謎解きアドベンチャー。雰囲気ゲーとしての側面が強く、もし自分が…とか考えだしたら無性に怖くなるタイプのゲーム。
また、このゲームには表世界と裏世界があり、その二つを行き来することで謎を解き明かしていくこととなる。
日本語には対応していない、というか文章とかがもう暗号のように滅茶苦茶な文字であり文章として意味をなしていない。
……のだが、実はあの記号文字、ストーリーを進めていくと読めるようになる。気になる人は是非プレイしてみてほしい。衝撃のラストに度肝を抜かれるか、それとも切なくなるか…。

さて、カシヲはというと、謎解きのギミックに気付けないことが多く右往左往。表世界を延々とさまよっていた。
ヒントを求めたカシヲに見かねたファンズがそこはかとなくヒントを出すのだが、気づかない。
もうちょっと詳しく言ってみても、スルー。
最終的にコメント全部がヒントになり、ダイレクトな言葉まで飛び出しているのに、カシヲは完全に無視。
あまりにも卑屈で察しの悪いカシヲに、遂にファンズの堪忍袋の緒が切れたのであった。→ 寝ろっつってんだろ!!


ぼくオリ

僕の考えた最強のオリジナルキャラクター決定戦の略。
カシヲが企画したリスナー参加型の企画。
毎回異なる基本設定を元に、その世界感に合ったオリジナルキャラクターを作成し、
それぞれ持ち寄ったオリキャラ同士を戦わせて、どのキャラが最強かを競う。
ぼくオリ


僕が考えたワンピースのオリジナルストーリー

2018/10/13配信予定の「面白いってなんですか?」の放送詳細に記載された、カシヲ作のワンピースストーリー。
あまりにも長いうえに、あまりにもアレな内容の為、かなり読む人を選ぶ文章。

+詳細はコチラ。原文まま
すっかり寒くなりましたね。
一年もあっとういう間に過ぎ去り、毎週の配信も10ヶ月が経過しました。
先週は配信を休んでしまい、申し訳ありません。



放送詳細、特に何も思いつかなかったため、代わりに僕が考えたワンピースのオリジナルストーリーを載せておきます。



ルフィ「ゴムゴムのぉ、白金銃(プラチナガン)!」

ドゴォォォン!

黒ひげ「ゼハハハ!麦わらぁ!これで終わりかぁ?」

ルフィ「ハァハァ……」

黒ひげ「闇水!!」

ルフィ「うわああああああぁ!?」

ジャキィィン!!

黒ひげ「ッ!?」

カシヲ「よぉ、久しぶりだな……ティーチ。」

黒ひげ「カシヲォ……てめぇ……」

カシヲ「立てるか、ルフィ。」

ルフィ「ミュトヲ!」

カシヲ「クッスンからの伝言だ。”ルフィにラフテルの秘密を教える時が来た”と。」

ルフィ「クッスンってシャンクスのことか~!?」

ウソップ「四皇のシャンクスをクッスン呼びってあいつ何者だー!?」

カシヲ「急げルフィ。ここからは……俺の仕事だ。」

ルフィ「ありがとな!ミュトヲ!みんな行くぞ!!」

黒ひげ「くそぉ……!なぜそれほどの力を持ちながら、海賊王にならないんだ!」

シュピィィーン!

黒ひげ「ぐええええ!?」

カシヲ「興味がない。俺は世界で最も自由な海賊だからな。」


次号、作者取材のため休載させて頂きます。

ぼくらのいえ

2013年9月のコミュ設立2周年&放送100枠目記念「カシヲが下手くそなりに”●たってみた”をしてみる放送」にて、
うたってみた。の際に披露された詩(うた)である。

まだカシヲラップがない頃の放送であり、
当時はもしかするとカシヲの歌声が聞けるのではと思ったリスナーもいるのかもしれない。
しかし、これは歌ってみたではなく詠ってみたである。
カシヲラップの原点を辿る貴重な資料というわけではない。
+詩の内容は【+】をクリック
ぼくらのいえ
さいしょは ちいさなちいさないえだった。
ぼくはとまどっていたけれど
みんながささえてくれたから
いつもまにかこんなにたくさんのひとがいて
いろんなあそびでわらったね。
すごくすごくたのしくて
とってもとってもあかるくて
「おひさまがもうひとつあるみたい」
ってみんなでわらったね。

ぼくたちは ひとりじゃない。
みんなでこれからもわらっていこう。
このコミュがこれだけおおきくなったのは
ぼくのじつりょくであって、
もっとほめられるべきだとおもう。
ぼくはユーモアもあるし、きがきくし
ここまですぐれたじんぶつはいない。
だからもっとほめてください。

そして… 今悲しい思いをしている貴方へ。
その思いを無くせるなんて僕には言えない。
だけど
少しの間、それを忘れる放送を皆でしていこう。

こういうカッコイイこととかも言えます。
どうでしょうか?

生きねば。 かしを

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僕を信じてくださいよ皆さん!

理~~~無~~~~


ボケが!!

カシヲが時折用いる罵倒。頻繁に使うことはないが、特定のシーンでよく用いられる。
無防備な敵に渾身の一撃を叩き込む際、最後の一瞬に相手を出し抜く際、自身の勝ちを確信して敵をあざ笑うかのようにトドメをさす際、などなど用途は多岐に渡るが、一貫して何かと対決いている際によく用いられている。
が、「ボケが!!」と叫んでもそれに結果が伴うかはまた別の話である。→ こういうこともある
また、ファンズからは「お言葉が汚くてよ」とたしなめられることもしばしば。「あら失礼」


ポケットモンスター ソード/シールド

2019/11/15にNintendo Switchで発売されたポケットモンスターシリーズの最新作。
新たなる舞台「ガラル地方」はポケモンバトルが国民的人気を誇っており、大々的にTVなどで放映している程。
中でもポケモンリーグ主催のトーナメント「チャンピオンカップ」は群を抜いて人気があり、無敗のチャンピオン「ダンデ」の存在も相まって、毎年白熱している。
プレイヤーはそのチャンピオンカップの参加資格を手に入れるため、各地のジムを巡る「ジムチャレンジ」に挑戦していく……というのが大まかなストーリー。
今までのバトル要素「メガシンカ」「Z技」が廃止され、新たに「ダイマックス」が登場。
ポケモンが巨大化し技も特別仕様になるなど、ガラル地方の気質に影響してか、歴代の中でもエンターテインメント的な要素が強くなっているのも特徴。

カシヲの配信においてはゼルダの伝説ブレスオブザワイルドに続く二つ目のSwitchソフト。
カシヲの中でのポケモン知識は「ブラック/ホワイト」で終わっていたため、昭和のポケモン知識で何処まで頑張れるかが見ものとなっている。

なお購入したのは「シールド」の方。
世間的に「ソード」が売れているという情報を見たカシヲは、世界の均衡を保たんがために敢えてシールドを購入したとのこと。
が、「世界の均衡を保つ」とか「ワールドバランサー」だとかなんだかんだいってるが、要はただの天邪鬼ってだけである


ポケモンスナップ

2018年7月14日放送。PUBG中、急に海に向かって大量のりんごを投げ始めるカシヲ。
「これ いっぱいりんごを投げたらね、あの・・中からね シェルダーが出てくるんですよ!
出てきて 飛び上がったところを 写真撮ってください!」
そこから、ファンズ(カシヲは自分のリスナーのことをそう呼んでいる)とポケモンスナップの話題に花を咲かせたのだった。
「今度やりましょうか、ポケモンスナップ!64、持って帰ってきますね!」
はたしてカシヲの言う通り、夏休みポケモンスナップ放送はされるのであろうか。
<2018年7月21日>
Golf With Your Friends中にミュート失敗をし、ごそごそとビニール袋の音を鳴らすカシヲ。
リスナーがそわそわしだす中、ゴルフが終わった後に出てきた懐かしい画面。
リスナーから喜びの声が上がり、カシヲはNINTENDO64と持っていた全ての64ソフトを実家から持ってきたことを告白。
勿論その中には、ポケモンスナップも入っているのであった。

かつての記憶を思い出しながら、そして新たな出会いを繰り返しながら、次々と楽しそうにポケモン達を写真に収めていくカシヲ。
しかし、ここからまさか子供時代に想像しなかった苦行へ向かっていくとは、リスナーもカシヲ自身も思わなかったのであった。
+純真だったカシヲ少年の写真の数々。【+】クリックで開閉 imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (height=200pt)
「ごっつかわいいヒトカゲちゃん」 「コオリにかがやくフリーザー」 「サーフィンサイコーピカチュウ」
「ダイエットちゅうカビゴンさん」 「いけいけゴーゴーカイリュー」 「ニョロモぐんだんさんじょうだ」

imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (height=200pt)
「かれんなはなびらラフレシア」 「ダンスだわっしょいゴローンだ」 「はらへったからくうかーロコン」
「そらもとべるゼゴーストさまだ」 「おっとびっくりディグダくんだ」 「ウキャームカつくマンキーだー」

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「あっシェルダーだ~!?」 「」(被写体はサンドだが、タイトル未記入。)


多数の要望により遂にアーカイブ化!!↓

セカンドシーズン以前の配信の為、画質に関してはご愛敬。
子供の頃に戻って遊び惚けるカシヲの姿を目に焼き付けよう!!


星のカービィ64

ニンテンドー64発売のカービィシリーズ。
妖精の星『リップルスター』に妖精の宝物である『クリスタル』を狙って謎の黒い雲(ダークマター族)が飛来。
妖精の一人である「リボン」は姫様の指示で『クリスタル』をもって逃亡を図るも、追ってきた三つの雲(ダークリムラ、リムル、リムロ)によって『クリスタル』を粉々に砕かれたうえに『ポップスター』に不時着してしまう。
そこで、たまたま居合わせたカービィと共に『クリスタル』の回収と各星に飛来したダークマター族の打倒をすることになる……というストーリー。

シリーズとしては唯一となるコピー能力のミックスが可能なのが特徴。ミックスすることで使える能力の総数は28種類。
非常に強力な能力も存在するため、単純にクリアするだけなら非常に簡単。だが、100%クリアに到達するには、それぞれを駆使する必要があるため難易度的には比較的高め。
ワドルディ、アドレーヌ、デデデの三人を仲間に引き込めるのも特徴。実際にプレイアブルにできるわけではないが(デデデは一部で使用可能)みんなで協力して旅をしている感覚が楽しいと感じた幼少期の方も多いはず。

カシヲの配信では2019年5月1日配信の『ナツカシーゲームズ』においてプレイ。
途中データに70%前後のセーブがあったため、カシヲ本人も100%クリアをしたこともあり、せっかくならと100%クリアを目指して、ファンズと協力して進めていくことに。
が、前述の通り100%クリアのためには各コピーミックスを駆使する必要があるうえに、アクションゲームが苦手なカシヲの腕前もあって大苦戦。
が、最終的にはラスボス『ミラクルマター』と新ラスボス『ゼロツー』を撃破。見事100%クリアを成し遂げ、幼少期のカシヲのできなかったことを叶えて見せた。
しかし、プレイに当たって大幅に精神をすり減らしたこと、途中で投げ出さんとするシーンがあったことを踏まえると、ミュウ1万点チャレンジに匹敵する苦行だったのは間違いないだろう。


星野源

カシヲが好きなアーティスト。生放送にて楽曲をBGMとする。何故か棒読みちゃんには「ほしのみなもと」と誤読される。


ホップステップキャスト

マイクラ肝試し2018釣り枠が初出。というかこれ以降出る予定はないだろう。(予定は未定)
2018になって拡張された釣り堀から、最速で釣り糸を湖に入れて定位置に着地するまでの流れを、3ステップで決める一種の技。

①「ホップ!」と言いながら釣り竿を持ち、定位置の方角へダッシュジャンプ。
②「ステップ!!」と言いながら定位置の階段手前までもう一度ジャンプ。
③「キャスト!!!」と言いながら階段をジャンプで完全にスルー。それと同時に空中に釣り竿を放り投げる。
以上の流れをすることで、落下ダメージを受けるものの、最速で釣り竿を湖に入れて、定位置を確保することができるようである。

なお、この技を使うと釣果がべらぼうに悪くなる。なんでだろ?

ホッホッホッホホッハッハハッハ

猿の鳴き声。


ホメメヤ

もしかして:もちもち
2019/02/24。クロノトリガー攻略後の暗号解読枠で誕生。
もっちゃりかっぱ氏から送られてきた点字暗号を解読しようとしたカシヲが失敗した際に誕生した謎用語。誕生の瞬間はコチラ
本来の「もちもち」と似たり寄ったりの愛嬌のある響きが、ファンズ間でブレイク。すぐさまコメントに用いられるようになった。
もちもちとは違い、ホメメヤ!と強く言い放つ傾向があり、どちらかと言うと罵倒的なニュアンスが強いようである。(諸説ある)
なお、この暗号を提供したもっちゃりかっぱ氏は、そのすぐ後にほめめやかっぱとしてギフトを送ってくださったのは、また別の話。

ほめほめ


whitelist pon

カシヲがマルチ鯖開放時に
ドヤ顔で打ち込んだコマンド。



ボンバーマンの偽者

一番言っちゃ駄目な言葉。
ボンバーマンの偽者では無く、本物・オリジナルだと豪語するカシヲ。
つまりカシヲは真のボンバーマンであり、真の白ボンだった事が明らかとなった。