ワカサギ

キュウリウオ目キュウリウオ科の魚。
クー(Queue)さん主催の【新春】氷上わかさぎ釣りバカ対決2019におけるメイン釣りターゲット。しかし最終的には、最も高得点である尻子玉に存在感を奪われてしまった。
天ぷら・フライなどが美味しい。


わかるか?俺の力

WWE所属中邑真輔入場曲、Shadows of a Setting Sunのサビの歌詞。とても印象的である。
カシヲは勝利時、この歌詞に合わせて高らかに叫ぶのだ。
「わかるか?俺は一番!」


わかんない

カシヲがよく使う言葉の一つ。
身の丈に合わないことをやろうとしては、その複雑さに難儀し結局この言葉で済ませようとする。
その様を見るたびにファンズはヤキモキしたりイライラしたりするのである。
なお、ファンズは心優しい為、わからないんじゃなくて、わかろうとしていないじゃない?とは一度も言ったことがない。

似た言葉に「やーめた!」などがあり、同じように話題を強制的に切る言葉として「うるせうるせうるせ!」や「やだ!」、「やんねーよ!」などがある。
関連項目:もうわかんない


「わかるか?俺の力」の後に「わかんない」っていいな。今度カシヲの配信で出来たらやってみようぜ!!


わこぴザウルス~ガオガオ~

カシヲの枠でかつて流行った挨拶。
だとカシヲは言うが、リスナー全員初耳である。
【クリップ】

なのだが、この挨拶、回を追うごとにじわじわとリスナー内に浸透。
わこぴザウルスの支援絵を頂くことになった上に、Twitchのサブスクライブの通知Gif画像にも採用。
基本的にファンズが「わこぴザウルス~」と言ったことに対して、カシヲが「がおがお~」と返すのが定石となっており、ファンズによる独特のアレンジが入った場合、それに合わせて「がおがお~」のイントネーションを変えることもしばしば。
挨拶という性質上、使い勝手がいいため、どんなファンズであっても使うことが可能。POPでキュートな挨拶は女性ファンズからの受けも良い。
その結果、あまりにも浸透しすぎたためにFe:さんや、オジョギリ・ダーさんといった配信者仲間からも認知されることとなってしまい、カシヲ本人は若干恥ずかしい思いをしてしまったようである。

2018年度カシデミー賞「流行語大賞」では惜しくも3位入選。
しかし浸透率、使用頻度で見るといまだに高水準を維持しており、わこぴっぴ同様、カシヲの配信では珍しい長期間にわたり使われ続けている言葉となっている。


わこぴっぴ

配信での挨拶だが、公式挨拶というわけではない。
初出はオジョギリ・ダーさんとのPUBG DUO配信。
オジョギリ・ダーさんに「かしぴっぴ」と呼ばれた事に由来する。
わこぴっぴを英語に翻訳するとWikipediaになるという知的な一面も存在。

2018年度カシデミー賞「流行語大賞」にて2位入賞を果たすなど、長期間にわたり配信の最前線に君臨。
わこぴザウルス~ガオガオ~の誕生のきっかけともいえる言葉でもあり、今後も配信の挨拶は、これらが定番となっていくだろう。


わしゃ、死んだんか?

わしゃ、死んだんか?とは吉本興業所属の漫才コンビ「千鳥」のツッコミ担当「ノブ」こと早川 信行氏のツッコミの一つである。
千鳥は漫才コンビとしては珍しく「なんでやねん!」を使わないコンビとして知られており、そのツッコミのほとんどはノブ本人の独特の表現により賄われている。わしゃ、死んだんか?もその一つ。
カシヲの配信では、ゲームなどをプレイ中に被害者がでたであろうシーンにてコメントされることが多数。
2018肝試し釣り枠では尻子玉が釣れるたびに「わしゃ、死んだんか?」とコメントされたため、ほとんどの尻子玉がノブ、あるいはノブの振りをしたファンズのものと推測される。

余談ではあるがノブもカシヲと同様にツッコミに長けている人物として知られており、その独特の感性から生み出されるツッコミの数々はカシヲ以上ではないか?とまことしやかに噂されている。(諸説ある)

19/01/13に行われた「氷上ワカサギ釣りバカ対決」においても、そのコメントは健在。しかも、そのコメントを言っているのはたった一人だけ
尻子玉が釣れるたびに「わしゃ、死んだんか?」とコメントされる様は、もはや様式美へと昇華し、ファンズからも「ノブ!」「わしゃしんさん!」と慕われるにまで至った。
が、超長時間の釣り、しかも大法螺の効果で釣れるのは尻子玉ばかり、トイレに行く暇すらも与えられず、画面にかじりついてなければならないのだから、その努力は計り知れない。
そして、ワカサギ釣り次枠に移行後、わしゃしんさんはひっそりと姿を消した。
ファンズからも惜しみない称賛が送られ、何人かが「わしゃ、死んだんか?」とコメントしようとしたものの、カシヲがそれに待ったをかけた。
曰く「気軽に言わない方がいい」「その言葉は修羅の道ですよ」と、このコメントが並大抵の努力ではないことをカシヲは見抜いていたのである。
カシヲがファンズ個人に対して、はっきりと明言せずとも称賛した珍しいエピソードといえるだろう。

なお、わしゃしんさんはその後ひょっこり顔を出し、釣りで非公式ながら993点をたたき出したカシヲを祝福してくれた。


詫びLemon

カシヲサードシーズンのEDテーマアンケートにおいて、①まぼろしプロローグに次ぐ三曲目に紹介された、カシヲ歌唱のLemonを特殊EDとして使用させるための条件のこと。
配信内で、情けなかったり、ファンズに対して謝り倒さなければならないことが生じた場合に限り、EDにカシヲ版のLemonを流すというもの。
初出はサードシーズン開幕の2019/06/08『マジで逆に新鮮クラフト』。以降、定期ED、平日EDに関わらず「詫びLemon」を催促する声がファンズから届くこととなった。
多くの場合は通常通りのEDが流れてしまうが、ファンズはあの手この手でLemonを歌わせようと試行錯誤しているので、割とあっさりと聞くことができるかもしれない。
ちなみにカシヲ版『Lemon』がコチラ


我等カシヲズ永久超絶不滅

モンスターハンターワールド内のサークル「カシヲズ」においてカシヲ本人が明言したサークル内の合言葉。
永久超絶不滅の名の通り、この言葉にはサークルの繁栄と持続が込められており、カシヲの心の奥ゆかしさが感じられる。
なのだが、現在この合言葉を使用しているメンバーは限られており、カシヲ本人も言ったことを半ば忘れている節がある。
モンスターハンターワールドのプレイ頻度の減少に伴い、使用頻度は激減。
が、モンスターハンターワールド:アイスボーンの発表もされたため、復活の兆しも見えてきたのは事実。今後のカシヲズの活躍に期待しよう。


我等サボテンダー永久超絶爆走

モンスターハンターワールド内で自室のペットにサボテンダーとミニテンダーを設置した際、元々設定していたオソラノエボシに比べバイタリティに溢れた動きをするサボテンダーに対して発した言葉。
こんな動いてたら体ボロボロになるわ!



ワンステップ・ハードストップ

2018年7月14日放送、PUBG中で披露された。
バイクで小ジャンプ、ゆっくりと後輪を浮かし前方3/4回転。
時を飛ばしバイクを止める技。(体力は減る)



ワンストリーム・ワンミュージック

ワンストリップ・ワンミュージックではない。下ネタやめてください。
カシヲが言うに、1配信につき1つの音楽が限界。何曲も何曲も歌えないということ。
つまり、逆を返せば、1つの配信につき確定でラップオペラ・ゴスペル等が聞けるということだろう。
今週はどんなミュージックが飛び出るのか……カシヲの奏でる音楽に期待しよう!



ワンハンドツリーマン

ここまで来ると逆に新鮮クラフトpart13において最強要塞シックザールの前に立ちはだかった幻のモンスターのことである。
エターナルブラスターキャノンによって成すすべもなく倒された。














カシヲの『ヲ』
彼の名前はカシ『オ』ではなく、カシ『ヲ』である。
自分の名前の最後を「ヲ」にしてるやつにろくな奴いない説があるがはたして……?
誰かが間違えてしまった場合は、こっそり修正してあげるか優しく教えてあげよう。

また『ヲ』の由来は色々と説あり、ここの類似サイトのカシペディアにもその予想が掲載されているが(詳しくはこちらをチェック)、
今最も有力な説はHakaseが『カシヲさんのヲってなんのヲですか?』という質問が届いた際に答えた「ヲランウータンのヲです。」という答えである。
何せ相手はあのHakaseですから。間違いない。












ん?

ん?



んふ

カシヲの笑い声。なめこかな?








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