活動ログまとめ 2019年

2019年

1月

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新年!不可抗力civ6!(20:16~26:16)

出来事

  • カシヲまさかの参戦。
マジで配信する気ゼロだったが、Hakaseのプレッシャーに完全に敗北。もとよりの気の弱い性格が災いし断ったにも関わらず何故か一緒に遊ぶことに。
あ、そうだ。あけましておめでとうございます!これが新年配信となると、カシヲの2019年は苦難の年になりそうである。
  • 配信総時間、9時間18分
正直、この時間内のすべての出来事を記載するのは骨が折れます。てゆうか死にます。ただでさえ遅れがちなのに…
なので、全てを確認したい人は是非とも 配信アーカイブをご覧ください
全てを見れる時間のない方は、クリップ集へGO!!
一部、名クリップ抜粋
魔王様に非難声明を出したカシヲ
アパダーナを建設できなかったカシヲ(睡魔やられ大)
1/1が終わったことを知ってしまったカシヲ(睡魔やられ大)
嘘つき亭ミュートマン
落語「死神」冒頭


プレイしたゲーム

  • Sid Meier’s Civilization® VI


新年!不可抗力civ6!その2(02:17~05:12)

出来事

  • Civ6延長戦
落語「死神」はこちらの枠にて披露。詳しくは一枠目のログで



プレイしたゲーム

  • Sid Meier’s Civilization® VI


プロノ・トリガー(22:00~28:00)

出来事

  • RPG作品の黄金の金字塔(カシヲ談)である、クロノ・トリガーをプレイ。
名作中の名作の為、ほとんどのファンズが既プレイ。が、完全初見のカシヲの為にUndertaleと同様、ネタバレ厳禁の処置がとられた。
プレイしたステージは以下の通り


元よりRPG慣れのしていないカシヲであったが、今回もやはりというか、不慣れな姿を見せてしまうことに…
が、初見らしい生き生きとした反応は、見ている我々としても心地よく、クロノトリガーはやはり名作であるということを、今更ながらに思い知らされることとなった。

今後の配信でも継続プレイは確定。
カシヲの新鮮な反応を見るためにファンズ諸兄姉はティッシュモグモグ(ネタバレ厳禁の意)を忘れないようにしよう!


プレイしたゲーム

  • CHRONO TRIGGER® (クロノ・トリガー)



プロノ・トリガー 第二章(20:00~23:52)

出来事

  • プロノ・トリガー二章開幕!!ロゴ作成はファンズであるチャッコ氏。様々なカシヲを作成していることでファンズ間で有名である。
サブスクで表示されるがおがお~のGifもチャッコ氏作。カシヲ「お前も何か作れ!!
  • 低レベル帯でレベル上げをした結果、本来の目的を忘れてしまい、アーカイブを視聴して確認することに。
「いつもこんなに放送がグダグダな感じなのですか?」カシヲ「すみません…違うんですぅ…ホントわぁ…(うんぬんかんぬん」

今回クリアしたステージは以下の通り


以後、カエルの魔法獲得や、千年祭でシルバーポイント集めに時間を費やすことに。

  • 明日のワカサギ釣りもあるため、早めに切り上げ。
翌日のワカサギ釣りは20:30より予約枠。2時間の短期決戦にカシヲはどう立ち向かうのか、乞うご期待!
カシヲ「意気ごみですか?……えぇっと………勝ちます……ww」


プレイしたゲーム

  • CHRONO TRIGGER® (クロノ・トリガー)



氷上わかさぎ釣りバカ対決2019【勝ち確】(20:30~26:30)

出来事

  • クーさん主催、わかさぎ釣り対決開催!
かねてより誘われていた肝試しアフターイベントである、わかさぎ釣り大会へカシヲも参加。
というか、クーさんはカシヲの為に開催したまである模様…理由は後述。
今回のわかさぎ釣りでは新要素として、お酒「大法螺」をキュウリと交換でき、凄まじい幸運を付与することができる。
勿論気になったカシヲは、自身で幸運釣りを検証。
通常釣りではいつも通りの釣果なのだが、幸運付与では魚が一匹も釣れないということが明らかとなった。
逆に尻子玉判定であるオウム貝が釣ることができるため、ハイリスクハイリターンなアイテム。カシヲ的にはそこまで多用するようなものではないかも…といった感触。
………後にこの評価は180度変わることとなる。
  • 今週の勝ち確お守り
カシヲ「僕が山Pの顔になって、悪い気はしない!!」
  • 釣りバカ対決スタート。基本的に画面は変わりませんので詳しくはアーカイブへ。
いつもとは違う釣り場に四苦八苦するも、すぐさま最も効率のいい釣りスタイルを構築。カシヲ「これ『カシヲ式』って呼ぶから!!」
  • キュウリ誤食事件
一先ずは腕鳴らしを兼ねて軽く一釣りを終えて、次は大法螺試しましょうというファンズの声に、カシヲ何を思ったか取り出したのは交換用のキュウリ。
するとカシヲ、むしゃむしゃとそのキュウリを食べてしまうではありませんか!勿論キュウリは光ってはいますがただのアイテム。効果なんてものはありません。
これにはファンズもただただ唖然。ファンズの反応におかしいと感じたカシヲ。しかし時すでに遅し。キュウリはカシヲのお腹の中へ入っちまいましたとさ。
カシヲ「おい!カシヲぉ!!カシヲぉ!!!吐け!吐けぇ!!!
ファンズ「キュウリおいしかったですか?」
カシヲ「おいしかったよぉ…!!」

その後も思ったようなスコアをたたき出せないカシヲ。周りのみんなは600点、700点。果ては盟友オジョギリ・ダーさんが1000点越えを見せてくる始末。
遂に大法螺の性能に魅せられてしまったカシヲは、射的で大量のキュウリを確保。
さらには、もう一人の盟友Fe:さんからは直々に大法螺を渡されるという支援まで頂き、最後のブーストで追い込みをかける……のだが…。
詳しくは名シーンクリップ、④と⑤を参照。笑いの神に愛される男。それがカシヲなのである。

クーさんもこれには苦笑い。
以下クーさんの本イベント開催に至ったきっかけ、経緯の裏話。(クーさんの配信にて)
「でもね、正直あんだけ期待させといてね、広告も運営抜いて、歴代の2018年の広告費10位に入ったカシヲさんの釣り配信でね。優勝するのかなって思ったらさ、優勝しなかったでしょ?」
「で、みんなが花火バンバン上げてるときにさ、この辺の物陰から体半分乗り出してね、みんなが「おめでとう!」って言ってるGTRとかを眺めてたカシヲ氏を、僕は運営放送でチラっと見てね、不憫やな!!っと思って」
「これはもう一華咲かせてあげようと思って、ワカサギ釣りをね、企画したわけですよ…なのにね……この体たらくよ!!
「もう、何だろ…親の心子知らずって言うのかな?」

そして、これで終わらないのもカシヲ。
残りの配信時間。およそ3時間の間、さらに釣りを続けたのである。
他の配信者諸兄が次々と離脱をする中、残ったのはやはりというか、なんというか、カシヲ、オジョギリ・ダー、Fe:という仲良し三人組。
類は友を呼ぶともいうが、釣りもまた然り、ということなのだろう。

なお、この配信は6時間では終わらなかったのは、また別の話。
これだけやって次枠にいけるあたり、フィッシャーズハイになっていたのは自明の理である。



プレイしたゲーム

  • Minecraft



氷上わかさぎ釣りバカ対決2019延長戦【勝ち確】(02:30~05:42)

出来事

前枠からの続きで、釣り延長戦(雑談)
最終的に、わしゃしんさんの犠牲により993点の高得点を記録。
1000点に言ってはいないものの、オジョさんが記録を消したことにより、暫定一位に。非公式ながら優勝(?)ということとなった。
その際ファンズの意見は完全に二分。1000点いってないのに何言ってんの?派もういいよ…十分だよ…派に分かれていたため、飴と鞭が同居するという無法地帯となっていた。
が、さすがに長時間の釣りに心身ともに疲れ果てたカシヲは、最後の最後に残していたもう一つの仕込みを披露。
それがコチラ↓
これを見せられたら、そりゃもう許しますよ。
ファンズ「これ、一人で準備してたのか…」
カシヲ「一人で、ずっと準備してたよ、昨日…」

  • 仲良し三人組でPUBG
釣り中にFe:さんから(ニコ二広告で)誘われていたPUBGを一緒にプレイ。疲れてないの?
本来であれば、まえだくんさんも参戦する予定だったが、作業中だったために断念。また機会がありましたら是非誘ってやってください。人見知りだけど、悪い子じゃないんです…

肝心の内容はというと、ミュート芸に関してはいつも通りとして、中々に才能を見せつけることの多かった印象。
カシヲ的にも「TSで見返しますw」と言ってしまうようなシーンが多発。名シーンクリップに収録しているので是非どうぞ。
また、それと同様に腹筋崩壊必至の迷シーンである「不幸な事故」も必見。
これは全員生存不可能と判断した瞬間に、スノーモービルの舵をFe:さんに向けるカシヲの頭の回転の速さたるや、さすがの一言。直撃時の効果音も相まって腹筋崩壊必至である。




プレイしたゲーム

  • Minecraft
  • PUBG
仲良し三人組(スクワッド):#29
仲良し三人組(スクワッド):#20
仲良し三人組(スクワッド):#13
仲良し三人組(スクワッド):#22
仲良し三人組(スクワッド):#8
仲良し三人組(スクワッド):#14
仲良し三人組(スクワッド):#24
仲良し三人組(スクワッド):#9
仲良し三人組(スクワッド):#25
仲良し三人組(スクワッド):#22


ご報告バトルグラウンド(20:00~25:59)

出来事

  • 不穏なタイトルに戦々恐々。
予約枠を取った時点で、それを見たファンズが「報告って何だ?」「え、怖い…」と狼狽。
Twitter上では、ファンズによる報告の予想大会が開かれるなど、大いに興味関心を煽り、その不安と期待にファンズ一同気が気ではなかった。
そして、当のカシヲはと言うと、いつものように配信をスタート。
「悲しい報告とかではない」「僕も正直気が気じゃないww」「全員が喜んでくれるか分からない」「配信で報告するのに緊張してる」「見せるものがある」
など、肝心の内容には触れずファンズを煽りに煽り、その不安と期待は頂点に。
そして、その動画は再生されることとなった……。



マジかよ

まさかの実写によるザリガニ釣り実況。
これにはファンズも予想だにしなかった為、配信内は大ウケ。凄まじいコメント数をたたき出した。
なお、フェルト人形はチャッコさん作。Twitter上でその制作過程を確認することができる。匿名配送によりカシヲのもとに送られたとのこと。

片手に人形片手にカメラ、その様は完全に不審者である。撮影風景はさぞ怪しいものだったのだろう。
編集は先日購入したVegas Pro。撮影は配信当日にも関わらず短時間でここまでの動画を作成できるのだから、Vegas様様である。
ちなみにザリガニ釣りの言質はコチラ
Youtubeのアーカイブでも実写部分はカットされず視聴可能。是非ともご覧ください。

  • その後はタイトル通りPUBGプレイ。
雑談メインの為、気になる人はアーカイブへ。
名シーンは名シーンクリップを参照のこと。
特にゾンビモードは必見。ファンズの巧妙な手口とカシヲのイキリ芸の相乗効果、そして思いもよらないハプニングなど見どころ満載!
  • 超久々のDbDプレイ。
ランクリセットから一回もインしてないことが配信にて明らかに。
バグまみれになってしまってはいるものの、DbDはDbD。過去ランク1をとっているカシヲの手にかかれば、そんなものは関係ないのである。
……が、フレディを使ってるのに、夢に引きづり込んでない状況で攻撃してしまったり、二人釣ったと勘違いしてしまったりと、茶目っ気を見せてしまうのはご愛敬。
ついでにヒルビリーのチェーンソーミスも多発。
ファンズ「気持ちよく終われないね」カシヲ「終わります」
なお、サバイバーはやばい模様。サバイバーはヤバイバー。




プレイしたゲーム

  • PUBG
ソロ:#2
スクワッド(リスナー):#20(カシヲ最初に死亡)
スクワッド(リスナー):#25(カシヲ最初に死亡)
スクワッド(リスナー):#17(カシヲ最初に死亡)
スクワッド(リスナー):#14
スクワッド(リスナー):#25(カシヲ最初に死亡)
スクワッド(リスナー):#17
カスタム、ゾンビモード:敗北 #14
カスタム、クロスボウマッチ:#35
カスタム、クロスボウマッチ:#1

  • Dead by Daylight
レジオン:全滅
ナイトメア:全滅(2人回線落ち)
ナイトメア:全滅
ピッグ:全滅
生存者:死亡(キラー:ハグ)
生存者:死亡(キラー:ヒルビリー)
ヒルビリー:3人生存




2月

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プロノ・トリガー 第三章(20:00~25:51)

出来事

  • クロノトリガー配信、第3回目
先週は配信を休んだため、久しぶりの配信。休んでいる間Youtubeアーカイブ用のサムネ作りに勤しんでいたらしい。
登録者数も1000人突破!!
カシヲ「これでぼくも立派なYoutuberになったなぁって、自負しております。」
  • Twitchに画質選べないことの相談をするも、門前払い。
パートナーには優先して選ばれるようになるが、絶対ではないとのこと。10人~15人集めればもらえるらしいが、毎回人数は満たしているはず…?
ファンズ「解脱してる人は数えられないんですね」「実体がないとダメかぁ」



いい感じに区切りの良いところで、一旦クロノトリガーは終了。
その後はPUBGに移行。山菜談義などに華を咲かせた結果、結局6時間近く遊んでしまうことに。いつもの事だね!




プレイしたゲーム

  • CHRONO TRIGGER® (クロノ・トリガー)

  • PUBG
ソロ:#88
ソロ:#77
ソロ:#36
ソロ:#85
ソロ:#14


プロノ・トリガー 第四章(20:00~25:59)

出来事

  • クロノトリガー配信、第四章
なお、配信予約前の直近のツイートがこちら
というわけで、カシヲ的にはK3をやる予定だったが、曜日感覚を失ってしまったがために「クロノトリガー」をプレイすることに。
RPGだし!早めにクリアしたいもんね!!






プレイしたゲーム

  • CHRONO TRIGGER® (クロノ・トリガー)



三連休ゆえの露骨な延長。(02:01~04:48)

出来事

  • クロノトリガーからの延長戦。ゲーム紹介のための時間がなかったための延長らしいが…?
途中からApex Legendsをプレイ。詳しくはApex Legendsの項目を参照。
リリースから一週間足らずで、凄まじい接続者人数を叩き出し、新たなる定番バトロワゲーとしての頭角をあらわしたゲームということもあり、そのゲーム性はさすがの一言。どうしたEA

カシヲもCoDに近いFPS視点であること、もとよりPUBGというバトロワゲーをプレイしているだけあり、なかなかの動きを披露。
短時間で2位に上り詰めるなど、その実力をいかんなく発揮
が、やはり初心者、大きなミスもいくつか犯してしまったため、配信最後には「ちゃんと動けるようになったカシヲをお見せできるよう頑張ります」と期待できる一言を残していた。


プレイしたゲーム

  • Apex Legends
ライフライン:17/20
ライフライン:12/19
ライフライン:2/20
ブラッドハウンド:14/20
ブラッドハウンド:16/20
ブラッドハウンド:8/20
バンガロール:11/20
バンガロール:6/20

プロノ・トリガー 第五章(20:00~25:59)

出来事

  • カシヲ、はじめての暗号解読
クロノトリガープレイ前に、頂いたゲームを紹介。その中にモールス信号でも解読できないなぞの暗号が…
これがカシヲの初めての暗号解読であり、結局解くことのできなかったカシヲはDMで答えを教えてもらうことに。
問題文と答えはクリップ参照。


本日のクロノトリガーはここで終了。もしかしたら次回が最終回になるかも…?というかなります。
で、続いてのゲームは、これまたApex Legends。チャンピオンを取っていたツイートをしていたため、相当ハマっていることが伺える。
とはいえ、クロノの後だったため、やる時間は少なめ………と思いきや、結局次枠に延長。いつものことです。




プレイしたゲーム

  • CHRONO TRIGGER® (クロノ・トリガー)
  • Apex Legends
ジブラルタル:12/20
パスファインダー12/20


Apexをちょっとだけやりますので、へへ(02:00~04:01)

出来事

恒例の次枠。戦場で突っ立ったまま枠取りするという英断により、ファンズを待たせることなく配信開始。配信者の鑑である。
配信開始ボタンを押し忘れたことを除けば…。

が、その試合では味方運に恵まれた上に、劣勢から見事味方を救出するなどの活躍をみせ見事チャンピオンに。
カシヲのありがたいアドバイスを見事本人が踏襲した結果と言えるだろう。

チャンピオンを取った後はせっかくなのでファンズと一緒にプレイ。和気あいあいと楽しそうにプレイするカシヲに我々もほっこり。
配信しないとFPSゲーは長くプレイできないなど、悩みを吐露。この数週間後、ファンズとのマルチゲーがしたいがために一枠とるきっかけはコレだったのだろうか?


プレイしたゲーム

  • Apex Legends
バンガロール:1/20

フレンド戦
ライフライン:10/19
ライフライン:11/18
バンガロール:17/20
バンガロール:4/20
バンガロール:19/20
パスファインダー:11/20
パスファインダー:7/20
パスファインダー:7/20
ジブラルタル:2/20


ちょっとまぁ暇やし?なんかまぁ配信でもしよっかなぁみたいな(22:00~24:35)

出来事

  • 誕生日おめぴっぴ!!
自分が思ってたよりも誕生日を祝われたため、一言お礼を言う為に配信を開始。様々な美麗なイラストが送られてきたため、気になる人はTwitterを見てみよう!!
他にも、誕生日ギフトにcheerのプレゼント、さらにミニ動画なども送られ、ファンズのカシヲ愛が肌身に沁みる配信回となった。

配信内で紹介されたニコニコ動画に投稿されている動画はコチラ

カシヲ「これ、今日お礼言うでしょう!!これはぁ!!そりゃ今日「ありがとうございます!」って言わしてもらわないと
おまけ:ユニさんからの誕生日メッセージ

  • 暗号ギフト続々
この配信回より、カシヲのもとにモールスを筆頭とした暗号が送られてくるように。
カシヲのことは好きだが、カシヲの苦しむ姿も見たいという、ファンズの歪んだ愛情表現が見て取れる。
モールスでキーボードのひらがなを読ませるもの、モールスを縦書きで表示するもの。
最終的にはASCⅡコードの8進数でメッセージを送るパトロンも登場。一躍暗号ギフトの投稿が加速し、今後の配信ではほぼ必ず登場することに。
配信内ではカシヲ配信特有の一過性のものではないか?という推測も飛び出していたが…?
これが後々カシヲの頭ではなく良心を痛めつけることになるとは、我々は知る由もなかった……。
  • 一応Apexもプレイしてました。
新用語:『ラララ』誕生。今後使われることはあるのだろうか?いや、ない。
誕生日チャンピオンは、勿論取れませんでした。


プレイしたゲーム

  • Apex Legends
ミラージュ:11/19
ミラージュ:12/20
ミラージュ:5/20
ミラージュ:17/19
バンガロール:6/19

プロノ・トリガー 第六章(21:00~26:59)

YouTube 12

出来事

  • クロノトリガープレイ、最終章
ついにクロノも最終回。
果たしてカシヲはジールの野望を阻止し、ラヴォスを倒すことができるのか!?
  • その前にTwitchにてスタンプの仕様に変更
スタンプが公式パートナーでなくても増やせることに。これから最大五個まで増やせるため、今後のTwitch勢の方々には朗報である。
特にがおがお~スタンプはよく使われているため、よく使う用語のスタンプを是非作ってほしい。ね!カシヲ!!



これにてクロノトリガー攻略完了!!カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームとなった。
昨年はUndertaleをこの時期にプレイしていたため、春は名作RPGの季節なのだろうか?来年も乞うご期待!!

  • 良作を終えた後の独特の空気の後、The Mean Greens - Plastic Warfareをプレイ
最近送られてきたばかりのゲーム。何やら色んなとこで話題になっていたようだが…?
簡単に遊べるお手軽良作マルチゲーであり、是非ともファンズとやってほしいとの意見があがり、マルチプレイが加速。
詳しくはsteamページへGO!!動画とスクリーンショットを見ればこのゲームの雰囲気が一発で分かるはず。
  • 終わらない暗号解読
誕生日配信にてあれだけ暗号が送られたので、勿論今週も暗号ギフトが多数寄せられた。
無論、頂いたゲームを紹介するには暗号の解読が必須。しかし、ファンズの知識を侮るべからず。その暗号たるやカシヲの超高性能知能()を用いても難解なものばかり。ほんと、ファンズって何者?
カシヲ「(暗号ギフトを見せながら)ぼくには分かります。これ暗号じゃないです。」

結局枠内に解き切ることができず、枠延長。次枠で暗号解読することに…。
カシヲ「ギリギリに紹介すると何もできないし!中盤に紹介してもこれで終わるから、配信が!




プレイしたゲーム




暗号解読枠(02:59~04:50)

出来事

  • 暗号解読、はっじまーるよー!!
というわけで半ばやけくそ気味に次枠に突入。ファンズから寄せられてきた暗号を解読することに。暗号ファンズの狂気に負けるな!カシヲ!!
ファンズ全員の力を借りて解き進めるカシヲ。ここでは、配信内でもとりわけ難解だった暗号を紹介しよう。
解き方:斜め読みのモールス信号。いわゆる斜めモールス。
答え:ななめもーるすはじめました もちもち

解き方:比較的簡単な部類。モールスをミスリードにした点字暗号。
答えホメメヤ!!……ではなく、もちもち

訂正:ら→ょ
解き方:名前が大ヒント。送り主はcalm氏。dbmnになっているということは、五十音を一つ上に上げればOK!!
答え:こんしゅうはじかんがないので このていどでがまんしてね calm

訂正:宛名部分2段目の-----は・----
解き方:この枠内で最も難しい暗号。上段のモールスは数字モールスで変換。名前の数字モールスが252。141をASCⅡコード8進数で文字列変換すれば、いつものaになるので、全ての数字を-1にしてASCⅡコードで変換。
答え:プロへ どのくらい難しくしたらいいか分かりません a

上記の暗号にミスがあったので、その謝罪文。なぜ暗号でよこす…!!
解き方:2進数……をミスリードにした数字モールス。1が・、0が-。全てを数字モールスで解読後、ASCⅡコード8進数で変換。名前の61は、16進数で変換すれば、いつものaになる。
上段の宛名の部分は配信内でカシヲが解読を放棄したため、ここで解説します。
本文が8進数の為、5文字になるように解読しようとすると失敗しがち。ここは名前と同じく16進数で考えよう。
素直に数字モールス+アルファベットモールスで解読すると『30d1 30l 3078』となるが、コレも実はスペースミスがあります。
1011→Lではなく1→E、011→Dの2つの文字が内包されているのです。こりゃぁ頭こんがらがっちゃうよね。
なので正解は『30d1 30ed 3078』後は、16進数で解読してしまえばOK!!
答え:パロへ ごめん a 

解き方:暗号作成の番人、ごもく先生の暗号。
解き方はヒントの通り手元、つまりキーボードが鍵。2468はテンキーの部分に対応している。つまるところ矢印である。
解くためには五十音表と睨めっこしよう。それぞれの文章とテンキーは対応しており、正解の文字から五十音表でテンキーの方向にずれたという意味。
試しに『てたしりすき』を五十音表で直してみると『せなすらくい』になる。ここでキーボードの出番!
『せなすらくい』をキーボードのかなの部分で探してみよう。見つけたらそれぞれのアルファベット部分を確認してみると……『PUROHE』
これで解読可能。だいぶ時間がかかるものの、それは作成者も同じことです。カシヲはDMで答えを直接受け取っていましたが、せっかくなので全部解いてみました。
答え:せなすらくい のらみみみちみにちみみきらなとなのにしちかかちみちみみかしとにすにもちといみみしいとにかちる みちみらしいきちみみこちかかいもにもちとにかち☆ぬ
『ぷろへ こんなにあんごうすきだったなんてしりませんでした。なのでがんばってみました!』

ここまでの暗号ギフトを早朝の朝5時前まで解読し続けたため、カシヲも満身創痍。滑舌は爆発するし、頭も完全に回ってない様子。
が、暗号ギフトは今後も凄まじい量が送られることに……。責任をもって解読します!と言っていたカシヲが次の機会には、当カシヲWikiに泣きつくことになるのは、また別の話……。


プレイしたゲーム

  • なし(steamのギフト紹介)





3月

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おもちゃの兵隊エリート出撃!ザッ!(00:30~04:05)

出来事

  • まさかの金曜(土曜)ゲリラ配信
事の発端はこのツイート
その後、自分でサーバーを立てるなどするも、しびれを切らしたのかまさかの枠取り。金曜ゲリラ配信と相成った。
カシヲ「楽しくて~、もうやっちゃおうかなって!!やろうぜやろうぜ~!」
自分で催促している手前、技術も相当アップ。先週プレイした時に比べると、それは一目瞭然。無双プレイをするにまで至るなど、その才能をいかんなく見せつけた。
なお、配信は夜遅くということもあり雑談メイン。カシヲの無双シーンの数々と共にワイワイガヤガヤと配信者らしく遊んでいるさまを見たい人は、是非アーカイブへ。
終始テンションが高いままだったので、そのままの流れで別ゲーもプレイすることに。

一応、カシヲ用クリップ
怒涛の三キル
二連スナイプ
連続ヘッショ
おまけ

  • 暗号来すぎ問題
カシヲ「暗号が、届きすぎてて…解けない。アレだけで配信終わる…」
デスヨネー
また、折角のご厚意で送っていただいてるのに、暗号を解けないのは申し訳ない。むしろ解読できないものは返そうと思っているという悩みを打ち明けたカシヲ。
次の定期配信の後、カシヲWikiに暗号解読ページが誕生。カシヲでは解読できない暗号たちがファンズの手で解かれることとなった。なお、暗号の難易度は相当高め。詳しくは該当ページへ。
  • Wellcome to Rocket League!!!
知る人ぞ知る、名作レーシングスポーツサッカーゲーム。
完全なクロスプラットフォーム対応なので、PS4、スイッチ、XBOX ONEでも、PC版と一緒に遊べるぞ!!MinecraftでもあるPS4版だけ一緒にできないみたいな仲間外れもなし!
カシヲはPS4版をちょっとだけ遊んでいたらしいが、一先ずはチュートリアルからスタート。初心者らしい初々しい走法に経験者は暖かい眼差しを向けていた。
そして、プライベートマッチでファンズと一緒にプレイ。時間も時間なのでそこまでの人数は集まらなかったが、みんなでワイワイできるマルチゲーの良さをカシヲも再確認。
結果、翌日(実質当日)の定期配信ではマルチ対戦ゲーム祭りを開催することに。




プレイしたゲーム

  • The Mean Greens - Plastic Warfare
  • Rocket League



マルチ対戦ゲーム祭2019(20:00~25:59)

出来事

  • マルチ対戦ゲーム祭2019!!!
深夜のゲリラ配信をきっかけに、定期配信でもマルチゲーをプレイすることに。皆で遊ぶゲームは楽しいからね!
なお、最初のうちに到着した暗号紹介
この時紹介したものは、全て暗号解読ページに記載されているので、是非ともご覧ください。
  • 先鋒「PUBG
プレイユーザーの多い『PUBG』からスタート。
ファンズに対して壮大なイキりムーブをかまして盛大なフラグを立ち上げると、その予感は的中。詳しくはアーカイブで…配信者が一番やっちゃいけないやつや……
その後も成績不振が続いたカシヲ。そしてラストクロスボウモードも……。なーにやってだコイツ
なお、Matetya氏は何と連続クロスボウドン勝。その強さと才能に大いにファンズは盛り上がった。
ファンズ「まてちゃカップ楽しかった~」「やっぱフナムシはダメだな」「まてちゃさんが真のチャンピオンだ!」「やっぱこの前のはまぐれなんやなって」
カシヲ「(得意のやつ)」
  • 次鋒「Guns of Icalus Online
超久々の飛空艇。どのくらい久々かと言うと、NURO光に回線工事を「ファッキン無期限延期」と言われたあのオペラ回以来である。実に8か月振り、月日は恐ろしいものです。
しかし、そこは昔取った杵柄。カシヲ自身も新たに視聴しているファンズの為に逐一説明しながら、かつてパウダーモンキーと呼ばれていた実力を発揮。
最後は、敵船「funamushi」を撃墜させて、チームを勝利へと導いた。「僕が真のフナムシだ!
  • 中堅「おえかきの森
ファンズから絶大な支持を集めるお手軽コミュニケーションゲーム。恐らく参加の倍率は、カシヲがプレイするゲームの中で二番目に高いだろう。一番?そりゃ勿論OMJ
未だに部屋に入るや否や、ニャースとカシヲの絵を描き、それを線でつなげる儀式は継続して行われている。「最後にみんなで絵をつなげるくだり、めっちゃ気持ち悪いって!
計5回と、それなりにプレイしたのだが、それでもまだ入れないファンズが多数いたことからも、このゲームの人気をうかがい知ることができる。
カシヲも「またやりましょう!」と言っていたので、その時が来るのを皆で待っていよう!
  • 副将「Rocket league
ゲリラ配信にて好評だったロケリをマルチ祭でも行うことに。
が、やはり経験者と初心者の壁は厚く、Matetya氏を筆頭とした実力者を前に大敗をきすカシヲ。スカった挙句弱音を吐くなど精神的にもやられた様子。
でも大丈夫!!この動きも練習すればできるようになるよ!カシヲ!!!
  • 大将「Golf With Your Friends
のんびりマルチゲーの筆頭。カシヲもicebarさんさえいなければ実力を見せつけることができるため、精神的にも安泰か?
それでも、いつものようにやらかしたりするため、ファンズに鞭を打たれることもしばしば。しかし、結果的にいい打数をたたき出しているため、あながち才能がないとは言えないところ。
プレイ途中にニコニコが次枠へ移行。この後に待ち構えるやべーやつは次枠で…。


プレイしたゲーム

  • PUBG
45ACPモード:#8
45ACPモード:#23
クロスボウモード:#21
クロスボウモード:#10
  • Guns of Icarus Online
TDM(2VS2)ステージWater Hazard:勝ち
TDM(2VS2)ステージMisty Mutiny(Night):勝ち
  • おえかきの森
カシヲのお絵描きリレー作品
お題:フクロウ
お題:栗
お題:親指
お題:クナイ
お題:うさ耳
  • Rocket League
  • Golf With Your Friends

マルチ対戦ゲーム祭2019その2(02:00~04:27)

出来事

  • 前座「The Mean Greens - Plastic Warfare
マルチ祭の開催のきっかけとなったゲーム。安価で簡単、ステージ豊富でお手軽な点が高評価。
が、ファンズの熟練化に伴い、カシヲの無双プレイができなくなりつつある様子。
というよりかはカシヲの腕前も悪くないのだが、それよりも上手い、或いは匹敵しうる腕前のファンズが参戦。結果的にカシヲの戦績が悪くなっている感じ。
今後のThe Mean Greensがどのタイミングで行われるかは不明だが、セールの際には¥98にまで下がるため、興味のあるファンズは買っておいて損はないだろう。

The Mean Greensが終了後、そそくさと「SAYONARA」をかけるカシヲ。が、ファンズがそんなことを許すわけもなく…
ファンズ「は?」「こっちは7時間待ってたんですよ!!」「すぞ」「サブスク返して」
カシヲ「いいっすよ……仕方ないなぁ!」

  • 真打OMJ
悪夢の時間再び……となるかと思いきや、比較的楽しそうにおもじゃん荘に興じるカシヲ。最初はいつも楽しそうなんだ…
カシヲ曰くピークタイムを避けたとのことだったが、おもじゃん荘のサーバーが凄まじく重くなる事態に。ファンズがいかにOMJが好きかがよくわかるものである。空いてるのに一人も入れないなんてあります?
ファンズ「おもじゃんやるにはまだ時間が早かったかな?」
カシヲ「3時で?もうできないよぉ…」

重くなりつつもファンズの良心的助力(F5の禁止、ページを閉じる等)により重さは比較的改善。その中でカシヲは着実に結果(1点及び0点)を残していく。
遂には禁じ手を用いるまでに…放尿野郎、私たち丸出し。プロ…そこまで堕ちるなんて…。
ファンズ?「カシヲさん面白すぎワロタ満点やー」
ファンズ「自演やめてください」
カシヲ「おい、何で分かったんだよ今のが自演って…!」
なお、最大点数は4点。ファンズの評価が高かった牌は「舞台裏ですよ!これ全部!

  • 時間も時間なので長々と続けることなく終了。
昨日今日での配信時間は12時間配信のしすぎで逆に不安になるわ。
そして、配信内にて来週の配信に言及。あのゲームの祭典が装いも新たに配信で復活!?なお、今度はきちんとカテゴリ分けするとのこと。(おもにホラー関連)

プレイしたゲーム

  • The Mean Greens - Plastic Warfare
  • OMJ(おもじゃん荘)


金曜夜の健全な配信へようこそ!(02:59~05:49)

出来事

  • ゲリラ配信再び…
カシヲ「皆さんどうしたんですかこんな時間に!ww」
ファンズ「寝かせて」
古の配信を彷彿とさせる深夜帯からの配信。何やらやりたいゲームがあるようだが…?

  • Satisfactoryのクローズドαをプレイ。
J-mon氏からSatisfactryのクローズドαキーを頂いたので「何もせんのは人としてどうかと思う」という理由から配信を開始。
制作元はなんとヤギゲーことGoat Simulatorと同じ会社。オープンワールドの工業化Minecraft、Factorioに近いゲーム性のクラフトマイニングゲーム。
このゲームを知っているファンズも少なからず存在しており、その期待値の高さを伺い知ることができる。
カシヲもこのゲームを4時間ほどテストプレイしており、プレイできないファンズの為に情報を提供するなど、まるで配信者のようなムーブを見せつけてくれた。3時からの配信の為テンションがおかしい点に注意、詳しくはクリップで
カシヲ「俺は初見に見せかけた既プレイだぞ!!」
何もない惑星が工業都市に変貌していく様は一種の爽快感もあり、好きな人にはたまらないゲームと言えるだろう。
カシヲの言葉を借りるのであれば『星ごと作業場にしてしまう』という開拓の極みともいえるため、発売、ひいてはオープンベータが待ち遠しいものである。

  • 暗号について
カシヲへ送られた暗号は先週のタイミングでカシヲWiki暗号解読班の集いに集約しています。
配信内で触れられていましたが、考えたファンズも解いたファンズもすごいとしか言いようのないものが多くありますので、是非一度お立ち寄りください。


  • 余った時間でApex Legendsをプレイ。
野良でボイチャ勢の日本人の方と遭遇したり、チャンピオン部隊に配属されたりなど、今回も見どころ盛りだくさん。
なんだかんだで上位に食い込むなど、大健闘。が、周りがみんな強すぎたせいで初心者ムーブを披露。ファンズにたしなめられる事態に。
なお、初のチーター遭遇はこの回。実際にチーターに撃たれたわけではないが、相手のチャンピオン獲得シーンでオートエイムらしき挙動を確認することができる。(撃ち終わった銃口が一瞬で180°反転する)
カシヲ「(チーターに関して)もったいないですね、こんな面白いゲームなのに」


プレイしたゲーム

  • Satisfactory
  • Apex Legends
バンガロール:2/20
レイス:3/20
バンガロール:6/15


ゲームの祭典「K3」2019(21:00~26:59)

出来事

Welcome to K3!!!!!
待望のK3~2019~ついに開催!
プレイ候補は284ゲーム。その中から厳正な抽選を行いプレイするゲームを決定するというのは、いつもの通り。
が、今回はきちんとカテゴリ分け。ホラーとダイナソー系列は除外。この場でD3とホラゲナイを行うことの言質も取られた。
カシヲ「これは言質取ってもらって大丈夫です」

また諸注意として以下のことが語られた
①:つまむだけじゃ勿体ないようなゲームが当たった場合、スキップする可能性あり
②:シリーズ系列の続編が当たった場合、第一作目、パート1をプレイする
③:キリよくやりたいため、あまり多くのゲームができないかもしれない(ゲームの面白いところに到達するため)
④:全部インストールはできないため、次にやるゲームもルーレットで決定。プレイしている間にインストールすること。

  • Cat or Bread?をプレイ
潤滑に進めるため一個目はカシヲチョイス。
Cat or Bread?は猫かパンかを見分けるロシア産パズルゲーム(最低限わかりやすくした説明)
猫をクリックしたり、猫を猫のもとに誘導したり、なんというか……ロシア…未来に生きてるな…。
なお、実績もないのでゲームはアレでクリアです。
  • Caveman Chuckをプレイ
原始人を操作して攫われた奥さんを(不純な理由で)救出する2Dアクションゲーム。
伝統的な2Dアクション。カシヲ曰く「マリオな感じ」
操作性がなかなかに難しく、カシヲも四苦八苦。が、それは同時にやりこみの深さでもあり、慣れていくことで達成感も増加。典型的なプレイヤー調教ゲームの類だろう。
もちろん、主人公は原始人なのでがおがおも登場。ボスとしても道中雑魚としてもカシヲを苦しめた。
カシヲの評価も高く、シンプルな2Dアクションが好きな人は購入を検討してみるのもいいだろう。
  • FRAMED Collectionをプレイ
ゴロゴアを彷彿とさせる名作パズルゲーム。
ストーリーに整合性を持たせるように、漫画のコマを動かすことで、スタイリッシュなストーリーが進行するという斬新なゲーム性により、数々の賞を受賞している、まさしく名作と呼べるだろう。
ストーリーもハードボイルドでダンディーな感じ(語彙力皆無)がカシヲにバカ受け。ドハマりしてしまったカシヲは1時間以上かけてクリアまでプレイ。
カシヲの配信においては珍しい(ryしたゲームとなった…が、実はこのゲーム続編が存在しているため、是非ともそちらもクリアしてほしいものである。
前述の通り、カシヲの評価は高いため、気になる人は購入してみるのもいいだろう。
  • Replicaをプレイ
スマホの画面のみで進行する推理パズルゲーム。インディーゲームの一つでなかなかの良作。(インディーゲームで多言語対応な点も相当稀)
主人公はとある失態を犯してしまったために『偉大なる国家』から名誉挽回の機会として危険思想者のスマホから情報を盗み出すように命じられているという状況。
その命令に従うか、それとも逆に政府を貶めるかは、プレイヤー次第。政治色強いですね。
スマホの使い方さえ分かっていれば、操作性に何ら不備があるわけでもなく、ハッキングなどの専門知識も不要なため、敷居も低め。
カシヲも簡単なチュートリアルだけでサクサク進めていたため、そういった部分を忌避する必要もないので、ぜひワンコインで遊んでみてほしい。
マルチエンディング形式のため、カシヲの到達しなかったエンディングを探してみるのもいいだろう。
  • Bad Dream: Comaをプレイ
ホラーテイストのアドベンチャーゲーム。残念ながら日本語未対応。カシヲ「ちょっと待って、これ怖そう…」
ラスティレイクを彷彿とさせるクリック式の謎解きアドベンチャー。ホラーというよりかはミステリアスで狂気を感じる演出が多くクトゥルフ的な要素を感じさせる。
血やグロテスクな要素が多く含まれているため、視聴の際は要注意。
カシヲもラスティレイクシリーズをプレイしていることもあってか、最初こそ恐る恐るプレイしていたものの、雰囲気に慣れるとその世界観にどっぷり。
ラスティレイクシリーズ好きな人は気に入ると思うので、是非購入してみてはいかがだろうか。カシヲ「楽しいゲームでしたが、英語が難しかったですね…」
  • Need For Drinkをプレイ
おバカゲー。旦那になって家の中のお酒を飲みまくり、奥さんになって家の中のお酒を砕きまくるゲーム。なんとマルチ対応。
マルチの場合、相手よりも先に決められた数の酒を飲む(砕く)ことが勝利条件となっている。
旦那でプレイする場合、酒を続けて飲み続けることはできず、定期的にツマミを食べなければならない制約があり。
奥さんでプレイする場合、特に制約はないが旦那よりも多くの酒を割らなければならず、割るまでの時間が旦那の飲むスピードよりも長い。
また、旦那は酒を飲みすぎると視界がぐわんぐわんしてきてプレイヤーにダイレクトアタックしてくる仕様になっている。ファンズ「旦那は酒で酔い。プレイヤーは画面に酔う」
なお、マルチは凄まじく過疎をしているのだが、カシヲの配信には優秀なパトロンがいるため、マルチに際しては全く問題がなかった。
カシヲ「なんとマルチ対応で¥198!!」
  • My Golfをプレイ
ゴルフゲー………のような何か。開始一打目で芳しい臭いがプンプンするのでぜひアーカイブをどうぞ。
背景はアセットの使いまわし、ボールの軌道は通常のゴルフとかけ離れ、慣性や摩擦も働いてるかどうかも分からない始末。
力の入っていた背景もホール6で完全に消え失せ、あとはありきたりなコースを意味の分からない慣性を意識しながらクリアするのみ。
が、そこはカシヲ。慣性のおかしいことを利用して空を飛ぼうとするなど、面白さを見出そうと奮闘。
しかし、そのカシヲですらも終始防戦に徹してしまうほどにMy Golfのクソゲパワーは強力。気になる人は是非プレイしてみてはいかがだろうか?カシヲ「おすすめしません」
ファンズ「Golf With Your Friendsがいかに調整されてるかがよくわかりますね」
  • Neko Navyをプレイ
空飛ぶネコVS.ゆるキャラ10000匹!怒涛の空中戦の果てに、彼らを待つものは……!というキャッチフレーズの猫シューティングゲーム。
見た目と違ってがちがちのシューティングゲーム、爽快な操作と重厚な演出、そして何よりネコがかわいい
制作はニコニコ自作ゲームフェスなどでお馴染みのサークル「デスモフモフ」。シンプルながら奥が深いシューティングの良さを存分に活かしながら、猫のキュートさ、ゆるゆる具合がマッチした名作である。
また、実はこのゲーム無料版が存在。しかも難易度HARDのみだが、最後までプレイ可能という太っ腹っぷり。気になる人は一度触れてみるといいかもしれない。
また、2019年2月にはswitch版もダウンロード販売が開始!いつでもどこでもNeko Navy!!
カシヲはこういったシューティングゲーは全くやっていないといいながらもHARDで3面まで進むなど大健闘。カシヲのお墨付きのゲームとなった。
  • Kingdoms and Castlesをプレイ
Simcity、Banishedを彷彿とさせる都市育成シミュレーションゲーム。なんと日本語対応!
グラフィックはサンドボックス系であり、上記2つとは違いそこまでスペックを食わないのが特徴。お手軽に都市育成したいならまずコレに触れてみよう!
また『王国育成ゲーム』のため、外敵が存在するのも本ゲームの特徴の一つ。発展と同時に防備を固め、バイキングやドラゴンの襲来に備えなければならないので、歯ごたえも十分。
K3内の配信では、他のゲームをプレイしなければならない以上、初戦闘までプレイできなかったが、後日の配信で成長した『カシ王国』の姿を披露することに。
カシヲのドハマり具合からも名作であることは疑う余地もなく、日本語対応であるため気になる人は是非ともプレイしていただきたい。カシヲ「ずっとできるけど、ここまでにしときましょうか」
  • Papers, Pleaseをプレイ
アルストツカに栄光あれ!
知る人ぞ知る入国管理シミュレーションゲーム。。架空の共産主義国家『アルストツカ』の入国管理官として自国他国の人間を入国許可、拒否を下そう。
初心者の人からすれば難易度はすさまじく、日に日に増していく入国管理の情報量に手元が追い付かず貯蓄が0になることなんてざら。なんという官僚主義
カシヲも必至こいて仕事に取組み、日々の生活を維持。多くの書類を見る姿は、まるで本職の人間であるかのようとも…?
が、ちょちょいと終わるゲームであるはずもなく、やはり次枠へ…。


プレイしたゲーム



ゲームの祭典「K3」2019その2(02:59~05:49)

出来事

  • Papers Peaseの止め時が分からなくなり、可能な限りプレイ。
EZICの介入。カツカツの生活。叔父さんの切り捨て。突然の大金。すぐに押収される大金。スナイパーカシヲ。などなど見どころ沢山!
が、途中でゲームがクラッシュ、オートセーブはされてたものの、ここで我に返るカシヲ。既に空は白み始める朝の五時。これ以上続けた場合の日常生活の影響を顧みて、一先ずはここで終了することに。
なお、次回K3で最初にプレイするゲームは『Papers Please』の前にスロットで決定した『Surgeon Simulator』に決定。次回はいつになるのだろうか……。
  • 次回定期配信の話
次回配信ではなんと、某マイクラ大型イベントスタッフが『かしだめし2018』マップを流用して作った『Re:かしだめし2018』をプレイすることが告知された。一体マイクラ何だめしのスタッフなんだ……!?
作ってある建築物は一切手を加えず、コマンドブロックでの制御、新しい演出、かしだめしの再現など、本家本元とは一味違う『かしだめし』をみんなで楽しみに待つこととなった。
  • 逃げられない暗号
やはり止まらない暗号ギフト。が、カシヲはなんと自力で解くことに!?カシヲ「皆さんに解かせてしまって悪いと思ってますから!」
新用語:中華まんじゅう爆誕
登場した難解な暗号は以下の通り
解き方:小学生でも解けるがヒント。五十音表を文字の通りになぞっていくと文字が浮かびあがってくる。
カシヲはこれの解読に2日を要したとのことである。頑張ったね……。
解答:プロへ ここで一句 もちもち 
なお、この暗号を解読した後、一句は披露されませんでした。

解き方:ギフトの画像もヒント。それぞれの文字が連動している部分があるとしたら……それは色!
一番上からそれぞれ『PINK』『Light Blue』『Orange』『Yellow』となり、あとは順番通り文字を抜き出せばOK!
解答:I Like Pro
ファンズ「Like止まりなんだね……。」「いい人止まり」

解き方:16進数で解読後、それぞれ漢字の一文字に変換可能。
変換した文章が縦読みで『包羞忍恥是男兒』『子曰汝当挑面雀』となる。『子曰』の文字でピンときた人も多いのでは?
というわけで正解は漢文。子曰く…で始まる孔子の論語を弄ったおもじゃん(面雀)催促の文章となるのだが、普通の翻訳機ではその意図までは読み取れない。
ここの回答では出題者calm氏のTwitchコメでの答えを載せることとします。
解答:子曰く、汝当にOMJに挑まんとす 恥を包み恥を忍ぶはこれ男児(孔子が言うには、あなたはOMJに挑まなければならない。 恥辱に耐え、巻き返しをはかるのが真の男児というものだ。)
靜(calm)




プレイしたゲーム

  • Papers Please



Re:マイクラかしだめし2018【リメイク版】(21:30~25:54)

出来事

  • Re:マイクラかしだめし2018
【諸注意】
本イベントは昨年9月に、マイクラ実況者クー氏を招待して執り行われた『マイクラかしだめし2018』のリメイク版です。
イベントをもっと楽しむためにも、アーカイブを視聴になる前に、前作であり原作にあたる『マイクラかしだめし2018』をご視聴ください。
制作スタッフの方々は、某マイクラで肝を試すマップの制作班のほかにも個人でマップを作られている方が多数集まったマップとなっています。素晴らしいマップを作ってくださった方々に感謝の意を示して視聴しましょう。


Youtubeにアーカイブが上がっています!ご視聴の際はコチラがおすすめ!!

かしだめし内で起きた出来事、再現以外にも、カシヲにまつわるネタが存分に詰まったカシヲ愛の光るイベントでした。
繰り返し視聴できるまさに傑作回!ぜひアーカイブで!!


プレイしたゲーム

  • Minecraft

この余韻 浸る夜中に ゲームかな(01:58~05:55)

出来事

  • 素晴らしいリメイクマップをプレイした余韻に浸りながら他のゲームをプレイ。
プレイするのはK3でプレイしたKingdom and Castles。カシ王国の姿はK3当時とは比較にならないほど進化。
カシ王国民の総数は1800人を突破し、外壁に加えバリスタや弓による完全(?)な防衛体制を形成。K3では見せられなかったドラゴンとバイキングの襲撃と王国民数2000人を目指していくことに。
なお、ここまで到達するまでに8時間ほどプレイしていたという……。が、2世紀の間、風呂はない
カシヲ「楽しくてぇ~、楽しゅうて楽しゅうて。」
  • 今週の暗号ギフト
ついに超高難易度暗号が登場。早々にカシヲは解くのを諦めたので、頼みの綱は俺たちファンズだ!!問題文はコチラから
記載した瞬間に解かれました。ファンズ恐ろしすぎ…
他にもカシヲが解読しなかった暗号があったので、そちらはここで解読しときます。
解き方:送り主はもっちゃりさんなので、、カシヲが言った通り『ロシア、チュニジア、ロシア、チュニジア』は間違いなく『もちもち』
それぞれ、その国の首都の頭文字をつなげることで文章になります。
解答:プロへ 簡単だった? もちもち
チェコ:プラハ、イタリア:ローマ、フィンランド:ヘルシンキ
エジプト:カイロ、チャド:ンジャメナ、ウズベキスタン:タシュケント、アイルランド:ダブリン、モンテネグロ:ツィティニェ(現在はポドゴリツァ)、エストニア:タリン
ロシア:モスクワ、チュニジア:チュニス
  • 今後やるであろうゲームを自身のSteamゲームリストを見て選定。
新設コーナー『ファンズが選ぶカシヲ氏にやってほしいゲーム』が誕生したこともあって、ファンズもカシヲに一考させる機会ができただろうか?
『Life is Strange』『Oneshot』『片道勇者』『Devotion:還願』『Spellbreak』などが浮上。果たしてカシヲに選ばれるのは…?
ファンズ「個人の(ゲーム)リストと思えない量」カシヲ「もはや『みんなのリスト』じゃんコレww」
  • 世界一怖い横スクロールアクション『eversion』をプレイ
散々喋っておいてゲームしないのは申し訳ないので、送られてきたゲーム『eversion』をプレイ
ゲームの説明文はこんな感じ
『フラワー王国のお姫さまがいなくなっちゃった!北の国のグリバスにさらわれてしまったんだ。そんな姫を助けられるかどうかは、勇者ジーティーの活躍しだい。
冒険の旅のなかで、ジーティー(そして、君!)は平和な王国のウラに隠された世界を見つけるだろう。秘密にむかいあったとき、君の心はきっと参っちゃうよ!』
詳しくはネタバレになるので説明はさけるが、アクション要素は非常に難易度高め。死にゲーとしての側面が強く、プレイする場合一筋縄ではいかないだろう。
カシヲも途中途中で動物になりきりながらも、EDまで到達。しかし真のEDを見るためにはジェムをすべて集める必要があり、なおかつ…おっと、気にしないでくれ…。
さすがのカシヲも長時間のマイクラかしだめしの疲労、そして眠気に完全に屈して、やりたくなさがゆえに駄々っ子になってしまう事態に
一先ず口約束で「やります!!」と言っていたが、あまり期待しないようにしておこう。
なお、GEMをすべて集めたうえでゴールしたのにEDが変わらなかったから諦めたのだが……実は最終ステージ突入時にGEMがすべて揃っていると、GEMの総数が240/240と表示される部分にEversionポイントが一つ追加される……
実質新ED直前で投げ出したようなものである。まぁ、それでも相当な時間がかかると思われるため、心身のために中断するのは英断といえるだろう。


プレイしたゲーム



第02期カシヲ年度末総会(21:00~26:35)

出来事

  • 第02期カシヲ年度末総会開催!まさか、二回目があるなんて…。
先週の配信を休んでの準備で総会用のメールを募集。募集総数はなんと185通。前回を大きく上回る量となった。

↑詳しく見たい方はYoutubeにアーカイブが上がってるので、そちらを是非。

  • タイムライン
挨拶
第01期活動報告
苦情
要望
新年放送について
かしだめし2019について←気になっている人は必聴。カシヲの本音が語られてます。
感想
金塊
その他
???



プレイしたゲーム

なし

平成最後のおもちゃ戦争(02:38~05:13)

出来事

  • 総会の終了に伴い次枠に移動。ちょうどセールが行われていた『The Mean Greens - Plastic Warfare』を購入した面々がどれほどいるかのチェックを兼ねてプレイ。
新兵のファンズが続々と押し寄せてくるなかで、カシヲは上官役として君臨。ファンズたちをスパルタで指導することに。
……が、あまりにも差がありすぎたがために「ファンズの人がこのゲームを嫌いになってしまうのでは?」という危惧からカシヲは縛りプレイ&手加減をするハメに。
また、少しでも配信内、ひいてはファンズのみんなで自由にMean Greensができるように、サーバーのセッティングに関しても話題に上がったのだが、ポート開放が必要なために本日は断念。
もしサーバー開放ができれば、人数の追加やパスワードのセッティングなどができるため、今後のMean Greensに期待しよう。
  • いつもの暗号ギフト到着



プレイしたゲーム

  • The Mean Greens - Plastic Warfare



4月

+ログを見る

平成狸合戦ぽんぽこを見る平成の夜(20:30~25:19)

出来事

  • 年度末総会の要望に応じて『金曜ロードショー』の平成狸合戦ぽんぽこを視聴。
カシヲの配信では初の試みとなるTV番組リアルタイム実況。もちろん、音源、映像ともに配信には映らない著作権に優しい配信となっている。
カシヲも子供時代以来の視聴。下手したら10年ぶり。
が、生粋のぽんぽこ勢だったカシヲは久しぶりながらも(調べたこともあって)知識量は豊富。配信前に数々の豆知識がでてくる事態に。なお一番見たのは『紅の豚』
カシヲ「みなさん、TVの音声消してください。いまから『紅の豚』のアテレコします!って出来ます。」
是非DVDをお持ちの方は一緒に視聴してみよう。DVD勢の為にカシヲが「CM!!!」って言ってくれるから安心だよ。
来週の『風立ちぬ』も視聴することも配信中に明言されたので、気になる人はアーカイブへ。
  • ぽんぽこ視聴後は『Spellbreak』のクローズドβをプレイ。
魔法を用いたバトルロイヤルゲーム。それぞれの属性魔法を組み合わせることができ、戦略要素の強いため、難易度は比較的高め。
新規開拓のバトルロイヤルゲームながら、リリース版は恐らく買い切りのオンラインゲームになることが予測されている。
ファンズのみんなでお手軽に遊べるかどうかは、その知名度の上昇とリリース版のお値段次第となるだろう。
なお、カシヲは土武器で連キルしていたため、やはり土属性が性に合っているのだと思われる。
  • アルファベット一文字暗号でアンケ、結果『Papers Please』をプレイ。
『A』『P』『D』『R』『G』『C』『F』『B』でアンケ。わけわかんない人は初見さんの為のカシヲ用語解説まで。
結果、選ばれた『P』の中で『PUBG』『PIZZA』『Papers Please』でアンケ。
PUBG21%,PIZZA31%,Papers Please46%。でPapers Pleaseをプレイすることに。「アルストツカに栄光あれ!!」
K3以来となるプレイだが、様になる仕事っぷりは健在。いまだにアルストツカと言えないが
カツカツの生活に追われて、さらにはEZICの依頼をこなさなければならない上、資料や制約は増える一方。
難易度はどんどんと上がってく中、EZICの狙撃ミッションによるエンディングを迎えることに。
トゥルーエンドをいずれ見ることを夢見つつ、一先ずエンディングを見たので、カシヲの配信において、そこそこ増えてきたクリアまで漕ぎつけたゲームとなった。


プレイしたゲーム

  • Spellbreak
  • Papers,Please

生命の伝道師カシヲによる最良の人生の歩み方(20:00~25:43)

出来事

  • Life is Strangeをプレイ。
「人生は選択の連続、でももし選びなおすことができたら?」がキャッチコピーの名作アドベンチャーゲーム。
主人公マックス・コールフィールド(本名はマクシーン、皆にはマックスと呼ばせてる)が、ふとしたきっかけで『時を巻き戻す力』を手に入れてしまう。
久しぶりに再会した親友クロエ・プライス共に、田舎町アルカディア・ベイに蔓延る数々の謎を、能力を使いながら解き明かしていく…というストーリー。
カシヲはこのゲームをどうしてもやってみたかったらしく、初見プレイのためにネタバレ厳禁の処置がとられた。

………が、プレイしていくうちに、慣れない操作性と画面の動きによって3D酔いでダウン。
自信を酔いどれ配信者を自虐する程度の元気は残っていたが、結局Life is Strangeを再開するには至らず、これで配信終了……かと思われたが…?

  • 頂いたゲームを紹介しているうちに酔いが改善、Dead by Daylightをプレイ。
鯖の状態が不安定だったものの、整合性の確認(せごる【カシヲ命名】)により、フレンド戦でみんなでプレイ。
比較的久しぶりだったものの、初心者ファンズを含めて、わいわいがやがやと賑やかしく楽しむことに。
が、りんちゃん(スピリット)で全逃げされたときは、持ち前の負けず嫌いが発動。ガチアドオン、ガチパークで再戦し、ファンズ一同を血祭りにあげようとするなど、サイコパスっぷりは依然健在といったところか。
ラスト一戦は大激戦なので視聴推奨。みんなマジで上手いわぁ…。
  • PUBGのe-sportsモードをみんなでプレイ。
あまった時間はPUBG。マルチゲーム祭以来の開催である。
なお初手イキリで「10位以内に入らなかったら、すごい怖い罰を後々考えます」と豪語。
ファンズの意見により「音のみでカラオケ配信」という罰ゲームが提案されて、迎えた一戦。
カシヲはものの見事に序盤で敗走。早々に解説者としてファンズの試合を実況する羽目に。最終範囲ではファンズのPUBGレベルが非常に高いことが改めて明るみになった。
で、終了後、肝心のカシヲはというと「順位確認してない」「(順位)覚えてない」の一点張り。
ファンズによる申告にも「諸説あるじゃん、判断できへんからぁ」と嘘つきミュートマンの真骨頂を見せつけるなど、その振る舞いにファンズは激怒。
ひいては、この一件があったからこそ、新たな用語「すぞ」が浸透。Twitchのスタンプとして採用される直接的な要因となった。

その後はクロスボウモードに突入するも、開始前に「これ一位になったら配信途中で終わってしまうのでは…?」という危機感から、次枠に移行。
Life is Strangeを3D酔いにやられて2時間で切り上げた配信者とは思えない長時間配信となった。もっと自分を大切にして

プレイしたゲーム

  • Life is Strange
  • Dead by Daylight
ハントレス(リスナー):1人生存
生存者(リスナー):4人生存
ナイトメア(リスナー):2人生存
スピリット(リスナー):4人生存
スピリット(リスナー):1人生存(ハッチ逃亡)
  • PUBG
e-sportsモード:#15


一位になってしまうがゆえに時間がないので延長する枠(25:44~26:52)

出来事

  • 一位になってしまうがゆえに延長枠。
しっかりとクロスボウモードを選んだにも関わらず、武器類は通常モードのままという謎現象が発生。
ファンズ「クロスボウってゆうのが嘘だった?」
カシヲ「わざとじゃないもん!」「なんでなんやろホンマに…?」
といっても、このまま中断して、またおかしくなってしまっても問題なので、そのまま続行することに。そしてやっぱりめちゃくちゃ上手いファンズ
とはいえ、クロスボウモードであってクロスボウモードでないことから、もう一回クロスボウモードで再戦。
クロスボウに頼らない近接縛りのcalm氏。そして最終範囲は隠れ場所、遮蔽物が存在しない草原というクロスボウモードにおいては大興奮の展開に、配信は大盛況のまま幕を閉じた。

多くのゲームをプレイするようになったセカンドシーズン以降、DとPの二択をすることは少なくなり、ここまでぎゅぎゅっと濃密にプレイするのはとても久しぶりである。
DかPの項目を見ても分かる通り、カシヲの配信においてDとPは土曜定期配信以降を象徴するゲームであり、カシヲ的にも「原点ではないけど原点に戻った気分」というほど。
やはりDとPの存在はでかいのだろう。
ファンズ「原点はMinecraftでしょ
カシヲ「確かに」


プレイしたゲーム

  • PUBG
クロスボウモード(?):#3
クロスボウモード:#12

風立ちぬを見る昭和の夜(20:30~26:30)

出来事

  • 先週に引き続き『金曜ロードSHOW』のジブリ作品『風立ちぬ』をファンズと一緒に視聴。
詳しくはアーカイブを視聴の事。先週と同様、CMに入った瞬間にカシヲが「CM!!」と言ってくれるためDVD勢も安心。
時折、カシヲが調べてきたジブリうんちくを披露するため、ただ見ているよりも面白いことは確実。
是非ともカシヲの解説をお供に「風立ちぬ」を視聴してみよう。賛否両論の良作です!

  • ニコニコに新機能が大幅追加!!
ニコニコのアップデートで配信環境が大幅に変更。待望のYoutubeなどと同様の投げ銭機能が追加!
が、そこはニコニコ、投げ銭しても表示されるのは一瞬。Youtubeなどのようにでかでかと配信に乗ることはないため、カシヲが気付くのも一苦労。
また、アプリ関連に変更があり、新市場として復活。多彩なゲームが追加されたため空き時間で一先ず遊ぶことに。
なお、上記の投げ銭含めて、この模様はニコニコの配信中しか見ることはできない為、アーカイブではカシヲが棒読みちゃんと一緒に盛り上がっている姿しか映っていない。
そのため、アーカイブでは全く状況が分からないので、各自妄想を働かせるなどしてご視聴ください。
  • 「風立ちぬ」視聴後はPUBGをプレイ
せっかくなのでカスタムでみんなとプレイ。カシヲ「FPSゲームの末期ですよね。最初野良めっちゃやるんですけど、最終的にプラべしかしなくなるってゆうww」
一戦目に悔しい結果を残したカシヲは二戦目にて奮起するのだが……icebarさんはやっぱすげぇや!
しかも、そのあと解説者席に回っても、PUBGが落ちるという災難にあうカシヲ…。仕方がないので試合中のファンズをそのままに野良に行くことに。
その試合中にカシヲの配信においても珍しいF難度の技であるアラウンド・ザ・ワールドを披露。ファンズの度肝を抜いた。
カシヲ「ノーダメってすごくない?」
  • いいとこまで行ったけど負けたので、不健康にThe Mean Greens - Plastic Warfareをプレイ。
しかも今回はBabyRocket氏が鯖立てをしてくださり、ファンズオンリーで試合が可能に!!BabyRocketさん、ありがとうございました。
10VS10での試合だったため、普段の試合よりも歯ごたえは抜群。
ファンズオンリーの試合ということもあり、カシヲも気兼ねなく相手を撃ち殺すことができたため、必然的に熱中してしまい、配信は延長。
当然次枠に移行することとなった。


プレイしたゲーム

  • PUBG
e-sportsモード:#9
e-sportsモード:#24
ソロ:#4
  • The Mean Greens - Plastic Warfare

金曜日の夜なのにずーっと配信しちゃう配信(02:35~04:25)

出来事

  • 『The Mean Greens - Plastic Warfare』終了後、みんなでニコニコアプリをプレイ。
ニコニコの新機能である新市場からおすすめされた『ネタ』と呼ばれるゲームをみんなでプレイ。
12日の活動ログの通り、この模様はニコニコの放送中の画面でしか見ることができない為、アーカイブでは一切画面には表示されない。
各自心の目で見るようにしましょう。あるいは心眼の練習にもなるかもしれません。

好評だったのは、やはり『だるまさんが転んだ』と『釣りックマ』の2つだろうか。
今後も機会があればプレイする可能性があるため、Twitch民の方々は、配信を視聴する際は(PCスペックに問題がなければ)ニコニコとTwitchの二窓をするのも視野に入れてはいかがだろうか。


プレイしたゲーム

  • The Mean Greens - Plastic Warfare





生命の伝道師カシヲによる最良の人生の歩み方(20:00~23:59)

出来事

  • 「Life is Strange」の続きをプレイ。今回は1章の続きから…。
あらすじ:ひょんなことから時を巻き戻す力を手に入れたマックス・コールフィールド。
様々な厄介ごとに巻き込まれた彼女は、その日助けた親友であるクロエ・プライスの自宅に急遽逃げ込むのだが……。

海外ドラマ仕立てであることから、没入感が高く、その引き込まれるストーリーにカシヲも大満足。
ストーリーの詳細は是非アーカイブで。今回は特に3D酔いはしなかった模様。
あまりにもしっかりとしたストーリーであることから、どうせなら1話ずつやるほうがいいかも、ということで本日は2章終了時点で切り上げ。
余った時間で何をしようか悩んだ結果……。

  • ファンズの提案で手術ゲーこと「Surgeon Simulator: Experience Reality」をプレイすることに。
言わずと知れた手術ゲーにしてバカゲー。操作感が激ムズのくせに繊細な操作が求められるという一種のプレイヤー調教ゲーム。
K3で次回プレイするものとしてルーレットで決まっていたため、カシヲのPCにインストールされていたようだ。
描写がグロテスクだったり痛々しかったりするので、苦手なファンズはアーカイブ視聴の際は要注意。
でも大丈夫!なんたってカシヲ先生は生命の伝道師だから!
カシヲ「次の患者持ってきてー」

しかし、頑張って手術をしているさなかにニコニコで痛恨の延長ミス。手術中の画面で次枠へ移動となった。
カシヲ「枠ってゆうシステムは好きだけど、6時間ってゆうのはいらないですね、正直」


プレイしたゲーム

  • Life is Strange
1章:サナギ~2章:時間切れ までクリア
  • Surgeon Simulator: Experience Reality


生命の伝道師カシヲによる最良の施術方法(00:00~02:00)

出来事

  • Surgeon Simulator: Experience Realityの続きをプレイ。
前枠を含めて、クリアしたのは心臓手術と膵臓手術。
初プレイでありながら、ここまで手際よく(普通ここまでうまくいかない)手術を終えることができるのは、さすがといったところ。
まぁ、隠せないサイコパスっぷりがそこかしこに見受けられたので、そこが見どころなのかもしれない…?
ファンズ「検死医のゲームですか?」
カシヲ「でs…いや、違います違いますww」

二つの手術を終えて、脳の手術に行こうとしたところ、ゲーム自体がこれはマズイと判断したのかセルフクラッシュ。
カシヲ本人も「脳は気持ち悪そう…」と恐る恐るやろうとしていたので、逆にファンズともどもホッとしていた。
  • 度々ファンズから推薦されていた「McPixel」をプレイ。
残りの二時間で手軽にプレイできるものとして「McPixel」をプレイ。
どんなゲームかと言われると……20秒で何かが爆発する状況を直観だけで解決する 頭のおかしい クリックアクションアドベンチャー。マッピッセ!!!!
主人公「McPixel」を操作して、意味が分からなかったり、何かのパロディだったり、ぶっ飛んだ状況を直観で解決するのは一種の爽快感が……あるのか?
すべての状況は道理にかなってるわけでもなければ、理不尽だったりする。逆に解決策もこれをこうして…と論理的に考えて解決できるようなものでもない。
そのため、ツッコミを得意(というか才能の塊)とするカシヲにとっては、非常に相性がいいゲーム。ファンズが常々おすすめしていた理由も、カシヲのツッコミを期待してのもの。
その期待に添うように、どういうゲームか理解したカシヲは、ゲームを攻略しつつツッコミも忘れないスタイルでバッチリクリア。
カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームとなった。カシヲ「僕けっこうクリアしてますよ!?」



プレイしたゲーム

  • Surgeon Simulator: Experience Reality
  • McPixel

生命の伝道師カシヲによる最良の人生の歩み方【Life is Strange】(20:00~25:58)

出来事

  • プレミアム9minについて。
実はこの配信中に二回ほど再起動が挟まり、アーカイブに残っているのはその時間を抜いた通常配信分のみ。
カシヲ曰く生配信限定のプレミアム9minとかなんとかいっているが、要は開幕事故である。
  • というわけでLife is Strangeの続きをプレイ。今回は3章:カオス理論から。
あらすじ:時を巻き戻す力を手に入れたマックス。彼女は親友のクロエと共に町の中で起こっている奇妙な事件について調べていく。
レイチェルの失踪、ボルテックスクラブ、ブレスコット家、日増しに起こる異常現象。それらは果たして点と線でつながるのか…?

一週間ずっとLife is Strangeのことを考えてしまうほどに、ストーリーに魅了されてしまったカシヲ。
章を追うごとに引き込まれるストーリーは、カシヲとファンズを虜にし、3章のラストに至っては、その衝撃的な展開に続きを熱望する声が多数寄せられ、続けざまに4章をプレイすることに。
4章の展開もまさしく怒涛といって差し支えないもの。その模様は是非アーカイブにて……。
物語はついに佳境に。黒幕も判明し、いよいよ物語も収束するにのみといったところ。プレイはここで終了、再び続きが気になる一週間を過ごすことに…。

なお、開幕事故のせいで時間が足りず、ニコニコは次枠に行っているというのは、また別の話。


プレイしたゲーム

  • Life is Strange
3章:カオス理論~4章:暗室までクリア

生命の伝道師カシヲによる最良の人生の歩み方・延長編【Life is Strange】(01:59~04:52)

出来事

  • PUBG大会を見てPUBGをやりたくなったにもかかわらず、いざプレイするとすぐにやられちゃって結局いつものように実況だけしている真夜中の配信(Youtube原文まま)
Life is Strange終了後、みんなでPUBGカスタムをプレイすることに。PUBGの世界大会を見たことでモチベーションが上がっているようである。
Youtubeのアーカイブタイトルが最早ネタバレなのはご愛敬。

カシヲ「こうやってさぁ、フェーズ1でみんなでこうやってファームしてると楽しいのに…いざ人と会ったら一瞬で終わるんだから儚いよなぁ…


その通りです。カシヲ「嫌だぁぁあぁ!!!!」

また、PUBG上位勢がガチガチすぎて、カシヲの解説スキルが向上。世界大会を見たというのもあるだろうが…。
すべての試合に見どころがあったので、是非とも興味を持ったらアーカイブを見てみてほしい。

  • PUBG終了後、GWの予定報告。
GWの10連休中に結構がっつりと休みを取ったというカシヲ。
少なくとも3~4日は配信したいという言質を取った。なお、この際に「真夜中には(配信)しないと思います」と言っていたことを、この場を借りてご報告したい。
やりたいことは盛りだくさん。配信であがったのはN64のレトロゲー配信、D3、K3、プロレス解説、Flashゲーム祭りなどなど。
そして極めつけが、GW中は毎日アーカイブを上げます!という言質。当初は配信のない日限定かと思われたが、後に配信をする日でもアーカイブを上げることに。
上げるアーカイブの指標としてみたのが、当カシヲWikiのアーカイブ化してほしい放送回。こうしてカシヲの動向の指標となるので、是非とも投票お願いします。


プレイしたゲーム

  • Life is Strange
  • PUBG
e-sportsモード:#16
e-sportsモード:#16
クロスボウモード:#10


生命の伝道師カシヲによる最良の人生の歩み方・きっと最終回【Life is Strange】(20:00~25:58)


出来事

  • GW配信ことGKW(ゴールデン・カシヲ・ウィーク)開幕。
最初の配信はLife is Strangeの最終回。
あらすじ:ひょんなことから時を巻き戻す力を手に入れたマックス。親友のクロエと共にアルカディア・ベイに潜む謎を解き明かしていく。
レイチェルの安否、謎の暗室の秘密、そして黒幕の存在。すべてが繋がる最終章。最後にマックスは究極の選択を迫られることとなる…。
  • 子供のころのカシヲくんの新情報。
開始前に子供のころのカシヲくんの新情報が解禁。
①:腕相撲に負けたくないがために、筋トレを行う。そのくせ左利きなのでほぼほぼ負けたことがない。
②:パワーアンクル(腕とか足首に巻く重り)を着けていた。カシヲ「嫌!!言わないでぇ!!」
③:制服の内ポケットに懐中時計を入れていた。なお3つは所持していた模様。中の歯車が回っているのが見えるやつをよく使っていたとかなんとか。カシヲ「何か問題あります?」ファンズ「正直かっこいい」
④:シルバーアクセサリーのアーマーリング(指につけるツメみたいなやつ)を買ったことがある。価格は¥3000。吸血効果と一回こっきりの魅了効果持ち。カシヲ「さすがに当時の僕も一回も着けて外に出られなかったww」
⑤:当時の中二病をあまり恥ずかしいと思っていなかった。今では笑い話の遠い思い出…。カシヲ「当時はまだ粗かった。今は洗練されたかっこいい人間になれたからぁ…」ファンズ「え?」
⑥:能力「左利き(レフト)」を神からのギフトで頂いたことが一流の中二病にさせた根源。なお野球の時間は実質素手だったとのこと。グローブないもんね。
⑦:実はギターに挑戦していた。が、指がぐちゃぐちゃになるからすぐに断念。カシヲ「よくあんなの弾けるね、みんな」
  • 『Life is Strange』最終章「偏光」
一章の地味な学園生活のストーリーから一変、この最終章はハリウッドも真っ青の超SFスペクタクルとなっている。
未プレイ、内容を知らない方は、一章からアーカイブで視聴されるか、ご自身でプレイされることをおススメいたします。

  • いつものゲームギフト紹介。その後PUBGをプレイ。
今回はカプコンセール実施期間中のため、『大神』『ロックマン:クラシックコレクション』など名作和ゲーが登場。
もはやクソゲーや恐竜ゲーを送り付ける有料コメントではなくなりつつあるようである。大神はマジでやってほしい……
また、今回のプレイから視点をTPPからFPPに変更。もとよりFPSプレイヤーであるカシヲとしては、これを皮切りにTPPにしか慣れていないファンズに対して優位に立ちたいという魂胆が見え見えである。
GW週間のため、次回に備えて終わる選択肢もあったが、もちろん次枠に移動。
カシヲ「じゃあ!次枠へぇぇ~~~、ワ――――プッッッ!!


プレイしたゲーム

  • Life is Strange
第五章:『偏光』クリア。カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームとなった。
  • PUBG
ソロ:#8
ソロ:#42
ソロ:#44
~~ここからFPP視点~~
ソロ:#40
ソロ:#25
ソロ:#5
ソロ:#17


GWPUBGetc(01:59~05:25)

出来事

  • 前枠に続けてPUBGプレイ。
新用語:『おやすみマンモス~ぱおぱお~』誕生。その瞬間はクリップで。
迷シーンクリップ
①:マックいこーぜ!とか言わない?
②:おやすみマンモスぱおぱお~
③:よろしくパンチ(他人)
配信内でPUBGにまつわる様々な豆知識。上達への指南などが上級ファンズより語られたので、気になる人はPUBG後半のトレーニングモード編を見てみよう!

  • PUBGの終了後、わがままファンズにせがまれてDbDをプレイ。
カシヲ「結局帰ってくるんだな…」」ファンズ「やっぱりPとDなんだよなぁ」
GWの予定やプロレス談議、マーベルなど、雑談に花を咲かせつつ、低ランク帯キラーとサバイバーをなぎ倒していくカシヲ。
このランク帯ともなれば、カシヲにとっては児戯に等しいのかもしれない……。
また、Twitter上で話題に上がったマーメイドの体勢の初出はココ。クリップはコチラから

DbD終了後は、GWにやるレトロゲーを吟味する……のだが、途中からはゲームの思い出話に…。
結局、予定は未定のまま。決まったことといえば、予約枠は前日中に取るということぐらい。ファンズ「なんか決まったみたいなこと言ってるけど、なんも決まってないことが決まったぞ」
ファンズが選ぶカシヲ氏にやってほしいFLASHゲームは、この時に誕生。2019/5/22現在も募集中なので、是非ご存知のものに投票を…。
そして、GWの初日にして、まさかの9時間配信という、長時間配信。8時に開始して5時までやるってやばない?


プレイしたゲーム

  • PUBG
ソロ:#17
ソロ:#4
ソロ:#10
  • Dead by Daylight
生存者:全員生存(相手bot)
生存者;全員生存
ハントレス:生存者0人
ハントレス:生存者0人
カニバル:生存者0人(一人回線落ち)
スピリット:生存者0人(一人回線落ち)


恐竜の祭典「D3」(20:00~25:59)

出来事

  • Welcome to D3!!
GKW(ゴールデンカシヲウィーク)二回目の配信。明言通り、恐竜ゲームオンリーのゲームの祭典『D3』を開催。
ちなみにD3は『ダイナソー 大好き デス』の略。
Dのゲームだけでなんと50本以上!!。果たして、カシヲは配信の6時間(予定)の間、恐竜ゲーだけで間持ちするのだろうか…!?
D3での注意点は以下の通り
①:公平を期すためにゲームはスロットで決定。
②:遊ぶ時間はまちまち。
③:配信中に送られた追いがおがお、追加がおがおはなし。
④:ニワトリはダイナソー。

  • Primal Carbageをプレイ。
評価:ほぼ好評がおがお
必要条件をめっちゃインストールしてくるタイプのD。カシヲ「ほぼ好評だから、それくらいはね?」
恐竜と人間に分かれて戦うPvPゲーム。人間がFPS視点で恐竜がTPS視点なので、好きな方で戦うことが可能。それぞれ特徴的な兵科、恐竜を選んで戦えるため、戦況に分けて使い分けて敵を追い詰めよう!
カシヲがプレイしたチームデスマッチ以外にも、様々なゲームモードが存在、知名度が低いだけの良質ゲームなので、買って損はないだろう。人がいないことを除けば…
お値段は8DH。Dの中では高めだが、DのPvPが好きな人なら大満足のはず。
カシヲもあまりに熱中するあまり、スロット一回目にして1時間もプレイしてしまうほどカシヲ「ほぼ好評の名に偽りなしですね」
  • Jurassic Safari Huntをプレイ。
評価:レビュー不足のため判定不可。が、レビューを参考にしたところ、恐らく生粋のD。
ステージを探索してがおがおを打ち倒すという単純なFPSゲーム。
こういったゲームの場合、レジェンド枠であるDinosaur Huntのような爽快感が必要なものだが、このゲームにそういった要素は皆無。
銃弾が当たったのか?そもそも撃ったのか?という発砲感覚と、当たったがおがおがのっぺりと倒れる感じが、何とも暖簾に腕押し。カシヲが評価した部分といえばHS判定があることと水面の反射ぐらい。
カシヲとファンズはどうにかしてこのゲームの良いところを探そうと躍起になり『エンターテインメントではなく学術的に考えてある』『がおがおゲームに落下ダメは不要』『むしろ子供向け』など、妄言が飛び出す始末。
無駄に広いステージに遅すぎる移動スピードもマイナス点。最終的にはミッションに失敗することに…。カシヲ「この借りは、いつかもう一回再インストールした時に果たしてやるからな!」
ちなみに、お値段は8.2DH。多言語対応のため、それに金額を要してしまったのかもしれない…。
  • Lost with Dinosaursをプレイ。
評価:レビュー不足のため判定不可。参考レビューもないので未知数。
2D横スクロールのアクションゲーム。恐竜がアクセントになったマッシュルームゲーム
プレイヤーはポーションで自身を強化しながらマッシュルームを集めていく。道すがらにはトラップがあったり恐竜が跋扈しており、それに触れてしまうとミス。罰として2マッシュ(2M)をロストマッシュ(LM)してしまう。
しかも、ゴールするには、全てのマッシュを集めきる必要があり、それがこのゲームの難易度を著しく上昇させている。往年のファミコンゲームのような難易度である。
2Dアクションとしては非常に完成度が高く評価は概ね良好。しかし、ミスするたびに2MをLMしてしまうシステムは精神衛生上よろしくない為、カシヲも1ステージ突破するのが精一杯。
価格はなんと約1DH!!歯ごたえのある2Dアクションをしたい方は是非。
カシヲ「時間が押してるから…次のマッシュn………次のマッシュじゃねぇ!ww」
  • Pixel Puzzles Ultimate DINOSAURSをプレイ。
評価:DLCのためこれ自体の評価はなし。プレイ元のPixel Puzzles Ultimateは非常に好評。
言わずもがなパズルゲーム。一人で黙々と遊び倒せるようなジグソーパズルなので、ハマる人は間違いなくハマるはず。
カシヲが選択したのは140ピースのものだが、ものによっては400ピースを超えるものも…?
ファンズと共にクリアしようと意気揚々と挑戦したカシヲだったが、回転する必要のあるピース。複雑な背景。柔軟に考えられない自身の思考力が邪魔をした結果、完成までに有した時間はなんと80分カシヲ「俺って頭固いんだなぁ…」
ゲーム自体はなんと無料!!パズルに自身のあるファンズは是非挑戦していただきたい。
  • PARKASAURUSをプレイ。
評価:圧倒的に好評!!!
自分だけの恐竜テーマパークを作り上げるという経営シミュレーションゲーム。
通常のパーク経営とは違い、恐竜を配置するためにはDNA採取も必要など、専用の要素などもあり、他の経営シミュとは一線を画しているのも特徴の一つ。
シムシティみたいな区画調整やプラネットコースターのアミューズメント経営が好きな人は間違いなくドハマりする類のゲームといえるだろう。
カシヲの評価も著しく高く、Kingdom and Castlesを熱中してプレイしたこともあってか、今後も継続してプレイしていくであろうことを明言。D3の時間だけで語りつくせない良さに満ち溢れているようである。
価格は21DH。圧倒的好評なゲームのため、価格以上のやりごたえは間違いなくあるだろう。
  • DINOKUをプレイ。
評価:レビュー不足により判定不可。しかしながら概ねレビューは好評。
トリケラトプスの赤ちゃんを使って、数少ない草木を一筆書きで食べさせてあげるパズルゲーム。
非常にお手軽なパズルゲームで、レベルが上がるごとにトリケラトプスの追加、バフをかける金の葉っぱ、デバフをかける赤の葉っぱなど、要素も豊富。
雑談しながらプレイできることもあって、純粋に面白いゲーム。下手したら永遠にやってしまいそう…。
価格は3.1DH。お手軽パズルゲームとしては及第点。軽くパズルやってみたいときにでもどうぞ。
  • EGG-K-47をプレイ。
評価:ほぼ好評(現在は賛否両論)。
ニワトリはダイナソーです(至言)
銃を構えたニワトリが、自分の卵を守るために襲い来る農民を撃ち殺しながら、金の卵を回収する…というゲーム。単純にバカゲー。
操作性は右クリックでジャンプという特殊なものながら、他の要素はジャンプパック以外は通常のTPSと変わらないだろう。
が、このゲームの真の実力は敵キャラにある。銃を持った敵の攻撃は壁を貫通するスーパーエイムなのである。
しかも、ニワトリさんは非常に貧弱なので、敵の死体にうっかり当たっても大ダメージ。そのくせ生きている敵キャラに体当たりをかませば一撃で倒せる仕様(無論ダメージは受ける)、しかも敵は無限湧き。
極めつけが、金の卵を回収してゴールにいけばいいので、そもそも、銃で戦うことの利点が何一つないのである。
これには、さしものカシヲも声を荒げることに…。カシヲ「おい、これDよりひど………Dより個性的だぞ!!!」
まさしく好評の皮をかぶったクソゲーと言えるだろう。
価格は通常時で5.2DH。セール時で0.5DH!!。ちなみにTシャツ売ってます。正直ほしい。カシヲ「EGG-K-47ってだけなら、なかなかオシャレでありな気がするわ」
  • Red wake Carnageをプレイ。
本家『Racing Bros』降臨!!カシヲ「最後の最後で本物だぁ!!ww実績2500個あるほうwww」
評価:察して
説明不要、Racing Bros。それだけ。
基本ルールは同じで、一応一枚絵付きのストーリーが鑑賞できるため、少しお得な気分が味わえるか?
なお、登場する敵MOBはすべて動物。恐竜は一切登場しない。カシヲ「まぁ、ここのメーカーが出してるやつには『Dの息吹』を感じますからね」
当然のごとく無限ジャンプ戦法は健在!!やったぜ!!
が、開始初期では銃の種類を解禁できない為、1ステージ目だけハンドガン一つで弾切れという最大の敵と戦うことになる。1ステージ目さえ突破してしまえば、あとはご自由にどうぞ。
カシヲの安定した熟練の立ち回りにより、開始から僅か20分で全実績解除!カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームの一つとなった。
ちなみに価格は衝撃の9.8DH。が、DHバンドルで購入すれば5DHで購入可能!!
  • Dinosis Survivalをプレイ。
評価:賛否両論
Red wake Carnageが予想よりも早く終わったため、もう1ゲームプレイすることに。
恐竜を題材にしたサバイバルアドベンチャーゲーム。
飛行機事故に奇跡的に生還した主人公。到着したのはとあるジャングル、そこでサバイバル生活を始めることになるのだが…?
なんというか…色々と惜しいゲーム。題材としては良いのだが、それ以外の部分に多くの粗が見受けられるために、そればっかりに意識が向いてしまうのが、何とも痛手。
が、そういった部分も面白おかしく受け取ってしまえば、なかなかの良作恐竜サバイバル。恐竜を解体するたびに「サクッ」っというだけでもなんとなく楽しい。
しかも、値段は5DHとかなりリーズナブル。簡単に遊ぶことができる恐竜系サバイバルとしては、かなり重宝するものとなるだろう。

そしてきっかり6時間。ここでD3は閉幕。
カシヲ的にはD3の途中でファンズから「Dやめようぜ…」と悲鳴が上がるものと考えていたのだが、予想以上にDの質が良く多種多様で、普通に楽しめたとのこと。カシヲ「最初に触れたDがあまりにもDだった」
ダイナソーに対する偏見等がなくなっていくことから、今後もD3の開催は定期的に行ってほしいものである。


プレイしたゲーム

  • Primal Carnage
  • Jurassic Safari Hunt
  • Lost with Dinosaurs
  • Pixel Puzzles Ultimate DINOSAURS
  • PARKASAURUS
  • DINOKU
  • EGG-K-47
  • Red wake Carnage
  • Dinosis Survival


5月前半

+ログを見る

真夜中PUBG修行(01:07~05:17)

出来事

  • 突発配信再び。
カシヲ「突発になるところでしたが、なんとか事前予告できたので、これで怒られずに済むかなと。」
ファンズ「事前とは」「4分前は事前とは言わない」

ちなみに5/1なので、これが令和初の配信。
新元号っぽさのない、いつも通りの配信なので、スペシャル感はほぼほぼありません。ご了承ください。
カシヲ「『令和初のPUBG』って付けようと思ったんですけど、なんかここで令和って付けるのベタだよなぁ…って恥ずかしくて付けられなかったw」
ソロ以外にも、カスタムでのスクワッドに挑戦。
もとよりPUBG熱の高まっていた昨今、ファンズとのスクワッドも大いに白熱。これ以降、ファンズのカスタムスクワッドも多く開催されるようになった。



プレイしたゲーム

  • PUBG
ソロ:#16
ソロ:#27
ソロ:#15
ソロ:#8
ソロ:#18
カスタムスクワッド:#4
カスタムスクワッド:#4
カスタムスクワッド:#4
カスタムスクワッド:#4
カスタムスクワッド:#3


ナツカシゲームズ(20:00~25:59)

出来事

  • GKW(ゴールデンカシヲウィーク)三回目の配信!今回は64のゲームを遊び倒す配信「ナツカシゲームズ
所持している64ゲームの詳細はニンテンドー64の項目を参照のこと。
そのうちマリオパーティーに関しては遊んだことがないのに持っていたということが、本人の口から語られた。パーティーゲームだもんね。
64ゲームに関しては、完全に大方のファンズと同世代であることが、ポケモンスナップ配信時に判明しているので、この「ナツカシゲームズ」はファンズ待望のものと言えるだろう。

  • マリオカート64をプレイ。
1996年発売の説明不要の名作レーシングゲーム。最も売れたSFCソフトである「スーパーマリオカート」の続編として登場。マリオカート8DXだとぉ?こちとら64じゃい!!
3Dグラフィックによる白熱のレースに友達と楽しんだファンズも多いのでは?カシヲも少年時代相当やりこんでいたようであり、言葉の端々から経験者らしき雰囲気を感じ取ることができる。
が、やはり年月には敵わないのか、腕前は相当に落ちている様子。150㏄のキノコカップでは勝利したものの、それ以外のカップでは散々たる結果。
それでも子供のころに戻ったようにワイワイと賑やかしく遊ぶカシヲの姿に、ファンズもほっこり………というか大爆笑。詳しくはクリップ参照。
突然のマンチキン(音量注意)
やぁん!
オェ"ェ"ェ"エ
ほら追撃だ○○
他にも様々な擬音、鳴き声が聞くことができるので、アーカイブを視聴してみよう!カシヲ「こんのサルぅぅぅぅ!!!!」
  • 大乱闘スマッシュブラザーズをプレイ。
こちらも説明不要。任天堂のスターキャラクターたちで戦う、吹っ飛ばしアクションゲーム。Special?知らんな。
マリオカート64での恨みなのか、CPUのドンキー相手にカービィでタイマンを仕掛けるカシヲ。もちろん敵のレベルは最大の9。
CPU相手に華麗なメテオを食らったり、ゴリアピされたり、ジャイアントパンチを食らったりもしたけれども、下Bのストーンを用いたチーププレイで終始圧倒。最後はホームランバットを用いて、文字通り場外へと吹っ飛ばし無事勝利。
そして、スマブラはこれで終了。物足りないかもしれないが、当時のスマブラはそこまでやりこみ要素が多くなかったので、こんなもんなのだろう。
無論友達と遊べれば無類の面白さを発揮するのだが……。
  • カスタムロボをプレイ。
ガン、ボム、レッグなどのパーツをカスタマイズして、自分流のロボを制作しバトルするロボットアクションRPG。今でいうダンボール戦記のようなもの。
カシヲも随分と遊んでいたようであり、ストーリーモードではバッチリカシヲの本名を使ったデータが残っていた。
無論セーブの消去も選択肢に入っていたのだが、そうするとせっかく手に入れたパーツ(違法パーツ含む)も一緒に消えてしまうため、ストーリーではなくアーケードモードでCPUと対戦することに。
CPU相手でも、このゲームが神ゲーであることが布教できるのがさすがといったところ。友達相手ならもっと楽しいよ!!!カシヲみたいに違法パーツに手を出さないでね!!
  • みんなでたまごっちワールドをプレイ。
90年代に爆発的に大ヒットした育成玩具『たまごっち』を題材にした、双六パーティーゲーム。
最大で4人まで一緒に遊ぶことができるのだが、カシヲは一人。そこで3人いるCPUの一つ、3Pのキャラを『ファンズっち』に変更、疑似的に複数人で遊ぶという粋な計らいをしてくれた。
無論ファンズはファンズっちを完全にひいきして、カシヲと共に母性本能が覚醒。『うちの子が一番可愛い!』と親バカっぷりを披露するほど。
肝心のファンズっちはファンズによる怨念の遠隔操作の賜物か、カシヲ相手に一位二位を争う展開に。
最後の最後のどんでん返しは必見。ファンズの憑依したファンズっちによる華麗なプレイングはCPUとは思えないほど…てゆうか、本当にCPU…?肝心のシーンはコチラ(ネタバレ注意)
  • スターフォックス64をプレイ。
超名作!3Dシューティングゲームの金字塔。
アーウィンによる空中戦、ランドマスターによる地上戦だけでなく、イベントや条件によるルート分岐、味方の生存によるやりこみ、しかもマルチエンディングと、その要素たるやレトロゲーの括りに収めていいレベルではない。
カシヲも当時相当にやりこんでいたようであり、『スターフォックス64だったら枠中にクリアはできる』と豪語するほど。
その言葉に偽りはなく、実に一時間半ほどでエンディングに到達。それもアンドルフ本体を倒すトゥルーエンドでのクリアなので、文句の付け所もないだろう。
カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームとなった……というか、幼少期に既にクリアしてやりこんでいたゲームなので、クリアまで漕ぎつけたというのも変な話である。
  • 星のカービィ64
ピンクでまぁるいアイツが主人公のアクションゲームの64版。64になったことでグラフィックが強化され、一本道設計ながら3D演出が多々見受けられる作風となっている。
本作の特徴は何といっても『コピー能力のミックス』だろう。これのおかげで攻略の幅も上昇、プレイしていた人はお気に入りのコピー能力が一つや二つあったのでは?カシヲが好きなのはライトセーバーのような見た目のスパークカッター
一先ず始めてみたものの、少年時代のカシヲも完全クリアをすることができず、最大で達成度は70%。
ファンズからも100%クリアしよう!という後押しもあってか「みんなが攻略教えてくれるなら…」という条件付きで100%クリアの旅がスタート。
これがカシヲの新たな苦行の始まりだったのだ……
まずカシヲはアクションゲームが比較的苦手である。そして、完全クリアには各コピー能力のミックスを用いらなければならない部分が多く存在している。70%とはいえ、手に入れなければならないクリスタルの量は膨大。
プレイを開始して「これ残り一時間ですることじゃなくない…?」と気付いた時には、もうすでに遅し。まんまとファンズの口車に乗せられたカシヲは次枠を取ることとなった…。


プレイしたゲーム

  • マリオカート64
  • 大乱闘スマッシュブラザーズ
  • カスタムロボ
  • みんなでたまごっちワールド
  • スターフォックス64
  • 星のカービィ64


ナツカシゲームズ延長戦(01:59~04:34)

出来事

  • 星のカービィ64の100%クリアの旅、延長戦。
一時間ちょっとでこの憔悴っぷりである。
ファンズから適宜必要なコピーの指示等はあるのだが、いかんせんそれを持っていく、ないし使用するまでがまさしく苦行。
ステージ1でコピーを持参してきても、道中で死亡、または紛失することが非常に多発。カシヲ「お前より怖い顔してやってるからな」
しかもそれが、1時間~2時間の間続くのである。そりゃあ、カシヲの精神が極限まで擦り切れることになりますわ……。カシヲ「もぅ、嫌だぁあぁぁぁぁぁ………」

何度も何度も投げ出しそうになりながらも、ファンズのアドバイスを受けながらクリスタルを集めていくカシヲ。
そして最後には、クリスタルをすべて入手しラスボスのミラクルマター戦。そして、真のラスボス、ゼロツー戦を経て、見事100%クリアを達成。
星のカービィ64のプレイ時間はおよそ3時間半。一枠の半分はこれで遊び倒した計算である。
何はともあれ、これで星のカービィ64もカシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームの一つとなる運びとなった。
カシヲ「みんなとやんなかったら、死ぬまでクリアしなかったと思う。ホントありがとう!」

これにて『ナツカシゲームズ』は終了。
カシヲ的には、ちょくちょくつまんでプレイするだけで盛り上がるか不安だったようだが、ふたを開けてみればこの盛り上がり。
特に『みんなでたまごっちワールド』に関しては、ここで記述するのも無粋というもの。是非ともアーカイブで何回でも見ていただきたいものである。
例のファンズっちのシーン

プレイしたゲーム

  • 星のカービィ64



燃え尽きよGW【PUBG】(21:30~27:21)

出来事

  • 突発………じゃないだと!?
コメビュの調整も兼ねたPUBG配信枠。
新しく投票機能がついているものを使いたかったのだが、いかんせんうまく機能しない模様。今後もコメビュはしばらく変わらない予定だそうです。

あとは、いつも通りのPUBG配信…なのだが、途中でボイチャを繋いだスクワッドではなく、小隊戦に初挑戦。
敵味方の区別がつきにくく、ボイスチャットで連携もできないこの仕様はとても斬新で、配信でも盛り上がりを見せた。
また、小隊戦中に、とんでもない刺客が……? プロ()VSプロ(ガチ)

  • PUBG終了後は、DbDをプレイ。カシヲ「Pのあとっていったら、やっぱこれかぁ…」
PUBGでやられた分の憂さを晴らすかのように、生き生きと殺戮に励むカシヲ。やっぱこっちが本性なのかな…。
現在あまりいい噂をきかないDbDだが、配信外でプレイしたカシヲも全員ライト持ち切断勢やBPplsという名前の世紀末的なプレイヤーたちとマッチしたようだ。果たしてDはどうなってしまうのか…?
それはそれとして、今回も才能あふれるプレイの数々が見れるため、DbD好きファンズはアーカイブを見てみよう。

3戦終えた時点で終了する流れになっていたが、ギフト紹介の際に先生から新キラー「ブレイグ」が贈られてくると、ファンズ含めて興味深々。
とりあえず試しに戦ってみるためにプラべをすることに。残り時間的に危険なので、一先ず次枠へ……。



プレイしたゲーム

  • PUBG
カスタムスクワッド:#7
カスタムスクワッド:#6
カスタムスクワッド:#4
カスタムスクワッド:#4
カスタム小隊戦:敗北
カスタム小隊戦:勝利
カスタム小隊戦:敗北
  • Dead by Daylight
ハントレス:生存者全滅
ハントレス:一人生存(ハッチ逃亡)
スピリット:生存者全滅(一人切断)

燃え尽きよGW【DbD】(03:21~03:53)

燃え尽きよGW2【DbD】(04:01~04:05)

出来事

  • Dead by Daylightでギフトで送られてきた「ブレイグ」を試しにプレイ。
ファンズのレクチャーもあり、一通りの要素を学習。吐瀉物を撒き散らして生存者を感染させて優位を取り、サバが感染を除去した際の穢れで自身を強化するというなかなか癖の強いキラーと判明。
が、カシヲの評価的にはそれほど芳しくない為、今後カシヲの配信に現れるかは未定。
そして、レクチャーのためとはいえ、ブレイグで全逃げされたカシヲは、持ち前の負けず嫌いが発動。
無言でキラーをハントレスに変更して、準備完了をクリックする姿に、ファンズ一同は全てを悟った。カシヲ「予告します。絶対全員釣ります。」
………と言ってガチでやったせいか、なんとニコニコの延長をし忘れるという始末カシヲ「ニコ生ぁ……」
めちゃくちゃいい試合展開だったため、途中で枠を取ることもできず、結局試合が終わるまでの間ニコニコはシクシクとなってしまった…。

これで終わりましょうかとかなんとか言っていたカシヲだが、結局ニコ生で3~4分だけの枠を取ることに。
カシヲ本人も「ごめんしか言えねぇよ…」と久しく意気消沈。カシヲの配信に対するプロフェッショナル姿勢が感じ取れるエピソードの一つとなった。


プレイしたゲーム

  • Dead by Daylight
ブレイグ(ファンズ):全員生存
ハントレス(ファンズ):二人生存



カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲーム【Rusty Lake】(20:00~25:49)

出来事

  • GKW(ゴールデンカシヲウィーク)四回目の配信。今回はカシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームである「Rusty Lakeシリーズ」をプレイ。
カシヲもドハマりした名作ポイント&クリックのアドベンチャー。雰囲気と世界観が独特のため、シリーズをプレイするユーザーが非常に多い作品。
過去に「Rasty Lake:Roots」をプレイしたことのあるカシヲも、シリーズをファンズからいただいており、ファンズが選ぶカシヲ氏にやってほしいゲームの一位に輝いていたため、ファンズからの要望も非常に多い作品であった。
今回プレイするのは「Rasty Lake:Hotel」と「Rasty Lake:Paradise」の二作品。変わらずブラックでシュールな作風と独特の世界観はやはり配信向けといえるだろう。
「Hotel」は、あるホテルの従業員となり、動物の宿泊客に出すディナーの食材を宿泊客から拝借するというブラックな作品。シリーズではおなじみのMr.Crowも登場。
「Paradise」は「Hotel」「Roots」の前日譚にあたるもの、なぜここで動物たちが宿泊したのか、オーナーであるMr.Owlは何者なのか、様々な謎が解き明かされる作品となっている。
是非ともアーカイブで。
謎解きは難を極め、「Paradise」の途中で次枠に移行。Rasty Lake特有の長時間配信となった。


プレイしたゲーム

  • Rusty Lake Hotel
  • Rusty Lake Paradise



カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲーム・延長戦【Rusty Lake】(01:49~04:55)

出来事

  • Rasty Lake:Paradiseの続き
十の災いの先、この島の謎はいったい何なのか。母は一体何を残したのか。そして、家族の行おうとしている儀式とは?
Hotel、Paradiseの総プレイ時間はおよそ6時間40分
Rasty Lakeシリーズは他にも種類があるが、今回はこれにて終幕。カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームとなった。

  • 延長戦でPUBGをプレイ。
ファンズからの熱い要望でPUBGでカスタムプレイ。GW最後だしね、仕方ないね。ファンズ「ほんと押しに弱いわね」
時間もだいぶ遅めなのだが、総勢で20名越えのファンズがカスタムに参戦。小隊戦に興じることに。PUBGのユーザー層の広がりが、ここ数か月で急激に伸びているのも一因だろうか?

この回をもってGKW(ゴールデンカシヲウィーク)は終了。以降は通常の定期配信……となるのだが。
5月中にとあるゲームをいただいてしまったがゆえに、ソレに引き付けられるかのように配信をし始めるのは、また別の話……。




プレイしたゲーム

  • Rusty Lake Paradise
  • PUBG
カスタム小隊戦:勝利
カスタム小隊戦:勝利
カスタム小隊戦:勝利


PUBGシンドローム(20:00~25:00)

出来事

  • GW明けの定期配信再開枠。
開幕直後、明らかにおかしい声にファンズは完全に理解。ファンズ「ひよわロボ」「もう寝ろよ」カシヲ「もしちょっとあかん感じになったらやめよかなぁww」
どうもガッツリ体調を崩した後の様子、なのでいつもより早めに終わるとのこと。病み上がり大事。
  • Facerigのお勉強
第02回カシヲ年度末総会にてお披露目した、カシヲモデル(ファンズ制作)を使ってFacerig配信を試しに敢行。
上手くやれば顔バレの心配も多分、恐らく、大体0%に近い確率で防げるかもしれないことが、配信外での勉強で分かったとのこと。カシヲ「(顔バレの確立は)自分が欲しい星5のサーヴァントが出る確率とおんなじくらいの事故率だと思います。」
が、やはり少しでも顔バレの危険性があるとファンズは不安なのか、Facerig配信に対して否定的な意見が多く寄せられた。
こういう事故があるからね!!(こちらもファンズ制作)
試みとしては面白いが、やはり不安が残るのが難点か…?今後のFacerigの改善や配信環境の変化に期待である。
カシヲ「いつか僕も最後は、シ○ちゃんとかキズ○アイとかとコラボできるように頑張ります。」
ファンズ「身の程を知れ」「わきまえろ」

その後はいつものPUBGカスタム配信。カスタムにドハマりしているのが放送詳細を見れば丸わかりである。(一年ぶり幾回目)なーなーカスタムマッチせん?皆でカスタムマッチせーん?
ウォーモードのTDMや、10人スクワッドに小隊戦など様々なモードを遊び倒す回となった。
また、新用語『ロジる』誕生。主に誤射をした。という意味で用いよう。ロジロジ~

そして、この配信で、アクションゲームの傑作中の傑作SEKIRO:SHADOWS DIE TWICEがギフトとして到着。
ダクソの制作会社であるフロムソフトウェアの最新作であることから、ダクソプレイヤーであるカシヲも興味津々。
のちに、平日配信でこのゲームをプレイしていくこととなる。



プレイしたゲーム

  • PUBG
カスタムウォーモードTDM:#2
カスタムスクワッド:#6
カスタムスクワッド(カシヲソロ):#5
カスタム10人スクワッド:#2
カスタムスクワッド:#4
カスタム欲張りセット(SR,DMR,クロスボウオンリー):#11
カスタム小隊戦:敗北

西の隻狼【SEKIRO】(20:00~24:11)

出来事

  • フロムソフトウェアの最新作『SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE』をプレイ!
まさかの平日突発配信。予約は取った分ましな方だろうか…?
前回の配信でギフトで頂いたものだが、評判が凄まじく良いうえに、カシヲ自身元々ダクソプレイヤーだったこともあってやりたいと思っていたとのこと。
なお、カシヲ本人はこの手のゲームはかなり苦手らしいので、過度な期待は禁物!!

ネタバレ等あるので記載は控えますが、今回はそこまで進んでないのでプレイ予定のファンズは見てどんなものか確かめてみるのも一興かもしれません。

配信内迷シーンクリップはコチラ
Fでござる
シュンッ、シュンッ
壁貫通侍大将
決戦のバトルフィールド


プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE





5月後半

+ログを見る

西の隻狼【SEKIRO】(20:00~24:23)

出来事

  • 『SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE』二回目の配信。今回もまさかの平日配信。
詳しい詳細はアーカイブをご覧ください。
今回のSEKIROからフロムソフトウェアの片鱗が見え隠れし始めます。お覚悟を…。
例のごとく、ネタバレ回避のため詳細の記載は控えさせていただきます。



プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE



【Minecraft】逆に新鮮マルチクラフト【マルチ】(20:00~25:57)

出来事

  • ついに来た!マイクラマルチ配信!!!
全ファンズ待望のマイクラマルチ配信が、ついに満を持して登場。
当然のごとく、ファンズ全員がマイクラプレイヤーというのは言わずもがなであるが、その結果鯖を開けた瞬間にファンズが殺到しすぎたせいで、鯖がオーバーフロー。人数制限を設けての数時間に分ける配信となった。
目標はエンダードラゴンの討伐とウィザーの討伐を主目的とし。拠点の拡張、各々の生活を送っていくこととなった…のだが。


配信時間累計:11時間17分16秒(Twitch配信時間)
というとてつもない配信となったため、正直全部見返すだけでも一苦労…というか一日が終わるレベルのものなので、みんなでYouTubeのアーカイブをちょくちょく見ることをおススメします。


前半6時間は実質拠点部分の拡張と、物資の確保がメイン。冒険やバトルをメインで見たい方は後半6時間がおすすめです。

プレイしたゲーム

  • Minecraft


【Minecraft】逆に新鮮マルチクラフト延長戦【マルチ】(01:58~07:17)

出来事

  • 前日の活動ログと同じく…

配信時間累計:11時間17分16秒(Twitch配信時間)
という超長時間配信なので、YouTubeのアーカイブの視聴をおススメします。これをまとめる時間は某にはない。
割とマジで体調を心配するレベルの配信時間なので、カシヲにはご自愛いただきたいところである。


後半戦では、いよいよエンダードラゴンとウィザー相手に決戦を挑むことに!!果たしてカシヲとファンズの命運やいかに!!


プレイしたゲーム

  • Minecraft


西の隻狼【SEKIRO】(20:00~24:15)

出来事

  • 『SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE』配信、三日目。
いつもの通り突発平日配信。カシヲ「いつも急ですみません…」
今後、SEKIROをプレイする場合、平日限定で配信するようにする。ということが、今回の枠で決定。俗に平日隻狼と呼ばれるようになった。おかげで平日中も気が抜けないようになったのは別の話。

また序盤の段階で多くの配信上の問題相談が行われた。
一つ目は前日に行われた『マイクラマルチ11時間配信』でのサーバーの重さ、ラグの改善を考え、所持しているもう一つのPCを鯖専用にしようと画策するも、ポート開放しても鯖に接続できない問題の相談。
ローカルIPとグローバルIP、プライベートIPなど色々な用語が飛び出したが、結果から言ってしまえば、ファンズの活躍によって改善。今後、新規鯖でのマイクラマルチの負荷テストが行われることが明言された。
二つ目はTwitchのサブスクスタンプの追加案件。
今までのものは文字だけのものが多く、どうせならイラスト系が欲しいと考えている様子。これに関してはそこまで急務ではない為、ファンズの意見を参考にそのうち追加されるであろうとのこと。
三つ目は、恐らく一番配信内で影響があるであろうBGMの問題
今までは、SAKEROCKのBGMを使っていたが、フリーではなく普通に版権ものであることから、今後YouTubeに動画を上げることを考えた場合、ずっと続けるのはマズイと判断。
SAKEROCKに代わる新しい音源が求められることになった。ファンズ「サヨナラップだ!」カシヲ「終わりに自分で毎回ラップやんの?地獄だよ!!!
結局、ファンズからフリー音源のまとめサイトのURLをいただき、そこから良いものをチョイスすることに。

隻狼は今回と次回辺りで中盤戦に突入。詳しくはアーカイブをご視聴の事!!



プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE


西の隻狼【SEKIRO】(00:30~03:45)

出来事

  • 『SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE』配信、四回目。
今日は12時過ぎから配信。古戦場が終わるのを待っていたのかな?
SEKIROも中盤戦に突入し、カシヲも続きが気になりすぎて思わず枠を取ってしまったとのこと。

このゲームにも徐々に慣れ始めたのか、この辺りから初見の敵に対してもすぐさま攻略法を見出し、一戦目で勝利を勝ち取るのも見受けられるように。
『好きこそものの上手なれ』を地で行くその姿から、SEKIROの面白さを見出すファンズも非常に多く、平日隻狼はファンズ内でも好評を博したコンテンツとなりつつあるようである。


詳細はアーカイブにてどうぞ。
配信内迷シーンクリップはコチラ
仕上げはカシ~ヲさ~ん♪
自由落下
鯉が敵……恋敵ってかぁ?
角でばったり
正直者のカシヲ


プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE





PUBG憑き(20:00~25:59)

出来事

  • PUBG大会に乗じたいつものPUBG配信。
カスタム尽くしの濃厚な6時間!!(当然次枠もあり)
今回の配信では、ただ単純にデフォルトの設定で遊ぶだけでなく、設定に拘った独自のカスタムで遊ぶことも行っており、PUBGというゲームの可能性の幅を見せつけている。

…が、この配信においてカシヲは2019年度最初の特大やらかしを決めてしまう…。
その名も『謝罪行脚』
ゲーム中にも関わらず(といっても本人は神視点なのだが)カスタムに参戦してくださったファンズ一人一人に謝罪して回るという珍事が起こり、カシデミー賞の顔面蒼白賞にノミネートされる事態となっている。

謝罪行脚のきっかけや、経緯は用語の方を要チェック。→ 謝罪行脚

それを抜きにしてもクリップの量からも神回であることに変わりなく、ファンズの技巧プレイやゾンビモードのゾンビファンズによる名演技が光る素晴らしい回となっている。
カスタムリボルバーマッチの途中で6時間をオーバー。そのまま次枠に移動することに。




プレイしたゲーム

  • PUBG
カスタムDUO(カシヲソロ):#4
カスタム小隊戦:勝利
カスタム小隊戦:敗北
カスタムウォーモードコンクエスト:勝利
カスタムウォーモードコンクエスト:敗北
45ACP3MANスクワッド:#11
ゾンビモード(カシヲガチモード):勝利
ゾンビモード(視界:濃霧):敗北
カスタムリボルバーマッチ(TPP):#26
カスタムリボルバーマッチ(FPP):謝罪行脚
カスタムリボルバーマッチ(FPP):#42(逆ドン勝)

続・PUBG憑き(02:00~03:58)

出来事

  • カスタムマッチ終了後、今回のPUBGは終了。恒例のギフト紹介コーナーへ。
今回のギフトによりかの悪名高き『Racing Bros』のゲームをフルコンプ!!Dの意思を継ぎし者として、今後のD3開催が待たれる……。
その際、ゲーム紹介を忘れて誤って受け取ってしまったゲーム『Please,Don't Touch Anything』を紹介。ほかにも紹介の闇に飲まれたゲーム『デススマイルズ』もこのタイミングで紹介された。
デススマイルズに斑鳩、そしてこの回ではニコニコ育ちなら知らない人はいないであろう『東方Project原作』も送られてくるなど、名作STG系がカシヲのもとに揃いつつあるようである。
それはそれとして、『Please,Don't Touch Anything』のギフト紹介文である「いいから何も見ずにやれ、何も触るなよ」の言葉に興味を引かれたカシヲは、簡単に終わるというファンズの言葉を真に受けてプレイすることに。

  • Please,Don't Touch Anythingをプレイ。
目の前にこれ見よがしに置かれた赤いボタン。それをどうするかはプレイヤーの自由…という趣旨のクリックパズルゲーム。
このゲームの特徴は何といっても、そのEDの多さ
総数は20以上もあり、その全てが変化のしない一場面上で展開するため、まさしく発想の勝利ともいうべきパズルゲームとなっている。
パズルゲームらしく多くの謎解きもあるほか、クリックゲーのようにしらみつぶしに周囲を押しまくる必要もあるため、全てのEDを確認するのは一苦労。
それを示すように、カシヲがプレイした30分の間で開放できたEDは8種類。うち2つは簡単に獲得できるもので、他10以上のEDに関しては目星が経っていないなど、その難しさは折り紙付き。
評価の高いパズルゲームなので、パズル好きファンズは遊んでみてはいかがだろうか?


プレイしたゲーム

  • PUBG
  • Please,Don't Touch Anything

西の隻狼【SEKIRO】(22:30~28:20)

出来事

  • 恒例となった平日隻狼配信。
今回は所用のため(恐らくプロレス)に土曜日の定期配信ができない為、いつもより長め。平日隻狼で6時間超えはこの配信のみ。
また、28日時点でゲームパッドの破損を報告していたので、新しいゲームパッドでのプレイとなっている。メーカーは当然ロジクール。

隻狼も終盤に差し掛かる物語のターニングポイントに突入。
詳細はアーカイブにて…。
配信6時間オーバーすることが確定的だったため、次枠に移動。残りの30分少々でコアラ(ネタバレ防止の意)との大激戦を繰り広げることに。



プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE




6月前半

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西の隻狼【SEKIRO】(04:20~05:07)

出来事

  • 平日隻狼延長枠。
コアラ(ネタバレ防止の意)との30分間の大激戦。クリップにもネタバレが含まれるのでご注意を。

30分間の間に生まれた迷シーンクリップはコチラ
マーメイド解除!
悪口の程度が低いカシヲ
回生アラーム

最終的にはカシヲも躍起になって挑戦。かなりいいとこまで行くのだが、あと一歩が届かないもどかしい展開に。
結果、このままではリアルの用事に響いてしまうのでは?と心配になったファンズの声に冷静さを取り戻し、本日の配信は終了することに。
コアラとの激戦はセカンドステージに持ち越しとなった。カシヲ「くそぅ!くそぅ!!くそぉ…;;」

ちなみに、このタイミングでBGMの各種変更の目処がたったことが発表となった。
長年使ってきたSAKEROCKとのSAYONARAにより、サードシーズンが開幕するとのこと。配信環境の変化はどれほどのものなのか、一抹の寂しさとともに期待に胸を膨らませるファンズ一同であった。


プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE


西の隻狼【SEKIRO】(20:30~24:54)

出来事

  • 平日恒例のSEKIRO配信。第六回目。
物語は終盤も終盤。御子様の願いである『不死断ち』も目前。
今回は前日時間切れのドクターストップで倒すことができなかった『コアラ』戦からスタート。この先もいかにもフロムゲーといった展開と敵が待ち受けるので、是非ともアーカイブで視聴すべし。

また、この枠よりコメビュを新調。新しく広告コメントも読まれるようになったため、以前のようなニコニコのギフトスルーも起きなくなるように……が、どうも調子がおかしい感じ。
新調したばっかりで勝手がわからないカシヲ。一先ずこの枠はそのままでいくのだが、後にこの決断が『Fの意志』を呼び覚ますことに……。



番外(微ホラー注意):なんか、女性の声が聞こえる?

と、ここまでがSEKIROタイム。実に3時間のプレイで、平日としては平均的だろう。
そしてこっからは恒例のギフト紹介タイム。前回紹介し忘れたため、一時間じゃ紹介しきれないくらいに貯まってしまう事態に
その中にはなんと、スマブラアシストフィギュアでお馴染みの『ショベルナイト』や、switchでも好評の『ワンダーボーイ』。
そして、現代に現れたドット絵の超名作RPG『オクトパストラベラー』がギフトとして登場。steam発売日前に送られてくるって、一体…。

そしてEDテーマは結局『SAYONARA』。
新EDテーマは『3曲』で決めかねており、今後配信内で決定するとのこと…。最後の『SAYONARA』はまた別の機会に…。


プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE


Fの意志(00:30~04:21)

出来事

  • 何かしらの殺めるゲームをします。
八つ当たり枠。ことの発端は下のツイート。
コメビュの動作停止以外にも、今日は災難続きの日だったようで
①晩御飯に食べたかったものが、自分の目の前で売り切れる。
②コメビュをちょっとでもよくしようと夜の8時から頑張った挙句、動かなくなる。
③すべての設定を初期化して再インストールしても、この有様。
といった具合。どれもそれだけ見れば大したことはない災難に見えるが、こういったものの積み重ねが人を狂わせるとカシヲは話す。
そんなこんなで八つ当たり枠。プレイするのはDとP。凄惨なる深夜突発配信が幕を開ける……ということもなく、結局はいつもの最自由雑談ゲーム配信。
が、急にコメビュが落ちたり、Dからデータの改ざんとか言われたり、この期に及んでも踏んだり蹴ったりの様子。こんなんでFの意志を抑えきれるのか…?
  • カシヲのトラウマ
PUBGプレイ中。ファンズにDUOの誘いを無下にされたカシヲは、野良DUOの闇に挑むことに。
一緒にやってくださることになったのは、外国のプレイヤーさん。しかもボイチャありで親切丁寧。物資に関してもほとんど譲ってくれるほどの姫プレイに、カシヲは逆に戦々恐々。カシヲ「真面目過ぎて、ふざけられない……」
そして嫌な予感は当たるもの、中盤でカシヲは相方さんの指示を無視してヘッドを撃ち抜かれてダウン。
フォローに回ってくださった、相方さんの健闘も虚しく試合終了。ここで彼の口から出たのが『SHIT!!!!!』である。
あれほどに優しかった相方さんの豹変ぶりにカシヲは驚愕。『Sの意志』を感じるその言葉に、カシヲはなにも言い返せなかった…。カシヲ「言えないよ。あのShit!は敵に7、僕に3あるから。トラウマになるわ…」

  • 最後の『SAYONARA』
この配信をもって、『SAKEROCK』の各種のBGMの配信上での使用は終了となることに。カシヲの配信=SAKEROCKの印象を持つ方々も多いため、ファンズ内でもカシヲの配信を見てから聞くようになった人も多いようだ。
SAYONARAにSAYONARAをしてセカンドシーズンは終了。次回のMinecraftのサバイバル配信より、サードシーズンへ突入することとなった。
多くのファンズが別れを惜しんだ名曲中の名曲はコチラ↓



プレイしたゲーム

  • Dead by Daylight
ハントレス:全滅
スピリット(リスナー戦):全滅
ナース:1人生存(1人回線落ち)
  • PUBG
ソロ:#27
野良DUO(SHIT!!!回):#14
スクワッド(リスナー):#21
スクワッド(リスナー):#19
スクワッド(リスナー):#10
スクワッド(リスナー):#16
スクワッド(リスナー):#22
スクワッド(リスナー):#5


【Minecraft】ここまで来るとマジで逆に新鮮クラフト(20:00~25:58)


出来事

  • カシヲ配信、サードシーズン開幕!!
BGMに配信待機画面やコメビュも新調。全く新しい気持ちでMinecraftのサバイバル生活に勤しむという、新シーズンの幕開けに相応しい配信となった。開幕ミュートがあったとか言ってはいけない
新BGMの担当となったのは『騒音のない世界』というbeco氏のソロバンド。
曲調がカシヲの好みにぴったりな上に、商用利用も含めてSoundCloudに配信している分は個人利用OKという配信者に優しいバンドとなっている。新曲は毎月初めにYoutube等で配信されるので聞いてみるといいだろう。

さらに、旧友であるどんぼこ氏から、2019/06/22に行われる『マイクラ建築伝言大会』に参加することが(ファンズによる後押しにより)決定。
詳細は後日発表されたのだが、メンツがニコニコマイクラ全盛期のメンバーのため、当時からのファンズとしては非常に激熱なメンバーとなっている。

  • Minecraftサバイバル生活
新ワールド『ReFresh』で完全新規のMinecraftサバイバルが開幕。
『逆に新鮮クラフト』以来のサバイバルなので、マジで逆に新鮮。新要素てんこ盛りの中を旧マイクラ知識で駆け抜けるさまは必見。
ちなみにこのサバイバルでの目標は『全実績解除』である。本人が言ったので確定。言質もあるよ!
果たして何か月……いや、何年配信になるのだろうか…。今から楽しみである。
この配信では、自宅の作成。拠点の整備、拡張。近辺の洞窟探索がメイン。遠出はもう少し先の話になりそうである。
  • ED曲アンケート
配信も半ば、以前配信で話していたエンディングテーマのアンケートが行われた。
エントリーされたのは全部で『3曲』
①:まぼろし

②:プロローグ

③:Lemon サビ

ファンズ一同「③」  カシヲ「しまった…ED決まった後に③もあったんだ~って言えばよかった…!」

それはそれとして、①と②の決選投票は何と完全互角。①:54.5% ②:45.5%
ここまで僅差となってしまった以上、どっちか一つに絞るのもどうかということから、両方のED曲を併用して使っていくことに。
ファンズの意見を取り入れて、①を『定期配信ED』、②を『平日配信ED』と暫定的に決定。今後の配信のラストを飾る楽曲として、新しいカシヲの配信の顔役となった。

余談:この中に③を入れた場合
①:2.8% ②:3.5% ③:93.7%

配信はMinecraft特有のどこで終わらせればいいかわからない現象により、やはり6時間オーバー。
次枠に移行することに。

配信内迷シーンクリップはコチラ
大きくなったクリボー
全実績解除言質
斧好き(パス)
太い松明と肉付き棒
どうやって松明置くんですか?
マウスぐわんぐわん
カシヲくん(5歳)
軽油と電気のハイブリッド
ファンズの的確な沈黙
無意識で牧場を見ながら肉を食うカシヲ
生柿はあっちじゃ~
独身だけどつまを食う
今の声なんですか?
一生飼ってあげるからね
ワザップネタスルー
園長のカシヲです
おつぴっぴ具合のチェック
ED候補②でED練習
ED候補③でED練習
③の方が一週間の終わりって感じがするし(言質)
オーキド「おやすみっ!!」
「戻りなよ」再現

プレイしたゲーム

  • Minecraft


【Minecraft】ここまで来るとマジで逆に新鮮クラフト(01:58~04:26)

出来事

  • Minecraftサバイバル延長枠
洞窟、廃坑、渓谷探索しながらプロレス談議に勤しんだりと、やはりこの枠も最自由。ファンズ「ふふっそうなんだ」カシヲ「やめてよ、その「この子ったら」みたいなのww」
Minecraft特有の終わりどころが分からなくなる現象により、配信時間はどんどんと増加。最終的には8時間配信と、なかなかの数値を見せつけた。
それでも前回のマイクラマルチの11時間には敵わないが……。
長時間配信になってくると、いつものことだがカシヲ、ファンズ共々知能指数がダウン。終盤にあった『梯子掘り大喜利』は必見。明らかに無理のあるお題がファンズから出てくる事態に。カシヲ「それは無理あんだろ!ww」

配信はエンチャント台&ネザーゲート用の黒曜石を収集したところで終了。
そのあとは恒例のギフト紹介。
カシヲも買おうと思っていた『ファイアープロレスリングワールド』、東方二次創作ゲー名作『LUNA NIGHTS
そして、平成のゲーム最高の一本、2位に選ばれた『ニーアオートマタ』がギフトとして到着。
この中から『SEKIRO』に続く平日配信の対象となるゲームは現れるのだろうか…?


プレイしたゲーム

  • Minecraft


西の子犬(20:30~24:15)

出来事

  • 平日隻狼配信、7回目。
本来なら配信をしないはずだったが、前日にMinecraftをプレイしていたこともあってか、気付けばMinecraftを起動している事態が多発。
このままではMinecraftに飲まれる可能性があったため、ここでSEKIROを終わらせる勢いで攻略することに…。

物語は終盤も終盤。残すはラスボス+α。SEKIROを開始以降、ラストに相応しい史上最大の敵が立ちはだかることとなる。
詳しくはアーカイブ参照のこと……。

が、今回の枠…タイトルで察しが付く通り、ラストもラストにも関わらず、一向に先に進まないというカシヲにあるまじき失態を犯してしまう。
今まで多少の進行難があったとしても、一時間や長くて二時間もすれば攻略できてしまうものだったのだが、今回のボスに関してはマジでどうしようもないくらいに完敗。
原因は言わずもがな、カシヲのゴリ押し癖と、頭に血が上ったことによる雑なプレイ。
最終的にはラスボス手前の弦ちゃんこと弦一郎にもボロ負け。(普通に余裕で勝てるのが当たり前
途中で今回のボス戦は諦めて、ステージ探索をすることに。強いカシヲを見たい人は要注意!

カシヲ「今日僕何かした…?」「アーカイブにも上げたくない!!!」

SEKIRO終了後、すこ~しだけMinecraftの進捗を紹介。
地下制作、倉庫制作、エンチャント台スペースの仮置き、ネザーゲート位置の仮置きなど、拠点周りの整備を重点に放送外でやっていた。
また、最強の釣り竿『太公望(性能:宝釣りⅢ.耐久力Ⅲ.修繕.入れ食いⅡ)』を用いて、全自動釣り機(作成法はコチラ.別配信主のため注意)で延々と釣りをしていたとのこと。
この釣り機非常に便利なので、気になった人は作ってみてはいかがだろうか?




プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE
  • Minecraft

怨嗟の狼【SEKIRO】(20:30~22:12)

出来事

  • 本気にさせたな。 

SEKIRO配信8回目。前回の配信で不甲斐なさすぎる失態を見せてしまったが故の、報復配信。
配信の寸前まで『スキルポイントとお金が1になるまで練習した』という言葉からも、その本気度合いが伺える…。
敵はSEKIROのゲーム内でも屈指の難敵『怨嗟の鬼
彼奴を倒すまで配信を続けると意気込んだカシヲ。そして、配信途中で明かされる『怨嗟の鬼』の正体。
積りに積もった『怨嗟』の行く末は、アーカイブでチェック。



プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE


西の隻狼【SEKIRO】(21:00~26:59)

出来事

  • SEKIRO配信9回目。本日ついに最終章…。
最後に残すは『ラスボス』のみ。ほかのボスのように特殊な攻撃や、一定の攻略パターンの存在しない『純粋に強い敵』のため、信ずるべきは己が力のみである。
ここまで来たら、もはや何も言うことはない…。カシヲ、そして隻狼の旅の終着点を目撃せよ。
………物語の終了後は、やり残しや、隠し要素、拾いきれてないイベントの確認など、より深くSEKIROの世界を堪能する旅に勤しむことに。
そして、まさかの二週目も…?詳しくはアーカイブを確認だ!


というわけで、平日で突発的に配信を開始した『SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE』だが、無事カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームの一つに名を連ねることとなった。
その後、恒例のギフトゲーム紹介のあと、ラスボスを倒すまでやらないと豪語していたMinecraftをプレイすることに。
きちんとSEKIROをクリアするまで起動しないという約束は守っていたようである。関心関心。ファンズ「約束は守るけど嘘はつくよね」カシヲ「はい…」

今回の枠では、最強弓『弦一郎』の作成からの、地下探索、ブランチマイニングがメイン。
マイニング中は完全な雑談枠。思い思いの話題が矢継ぎ早に飛び出てくるのは、カシヲの配信特有。
また、深夜帯特有の話題にも要注目!今回の深夜テーマは『恋バナ』、カシヲの恋愛観が見られちゃうかも♪
カシヲ「勘弁してください!!僕この配信で『ラスボス』倒したから、この配信何回も見るんです!」

Minecraftをキリよく終わるためには、あまりにも中途半端であるということから、次枠に移動。
経験値30まで貯めて、エンチャントをするという目標のため、もうちょっとだけ続くんじゃ。


プレイしたゲーム

  • SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE
  • Minecraft




6月後半

+ログを見る

ダイヤを掘りながら夜更かしを。(03:02~03:55)

出来事

  • Minecraft枠の続き。
ニコ生がメンテナンスによる不調はあれど、枠は問題なく始動。カシヲ「コメントは見えてます。着実に悪口言われてますね」
経験値を30に貯めて、最大のエンチャントをかけるまでの1時間。(エンチャントをかけるとは言っていない)
まったり雑談枠ともいう。

  • #カシヲエゴサチャレンジ
素直になれず、周到に「カシヲ」「プロ」といった言葉を入れずにイラストやファンメイドグッズなどのツイートを投稿するファンズに業を煮やしたカシヲ。
自身でエゴサをするのにも限度があるため、ここはひとつハッシュタグを作ってみようと考えていた最中、1ファンズのコメントが目に留まる…
というわけで、カシヲに関するイラスト、ファンメイド、落書きをカシヲに敢えて見せたい!!というときには『#カシヲエゴサチャレンジ』を用いるようにしてほしい、ということが正式に決定。
もちろん強制ではないため、これまで通りひっそりと絵を投稿したいという方は、これまで通りのやり方で大丈夫。
あくまでカシヲが感謝のリプを飛ばしやすくするための処置のため、「俺のこと応援しろぉ!!」というジャイアニズム的な何某ではないため、そこのところ留意されたし。

ちなみにTwitter上で、このハッシュタグに言及した際のツイートがコチラ↓
果たして、何日持つのだろうか…。ファンズ「カシヲが作ったもので今も続いてるのって、wikiだけだよね」





プレイしたゲーム

  • Minecraft






【Minecraft】ここまで来るとマジで逆に新鮮クラフト~はじめての冒険編~(20:00~25:56)

Youtube②

出来事

  • Minecraftサバイバル配信二日目(先日のMinecraft枠はカウントしない)
今回のメインは冒険!!拠点を飛び出し、砂漠を越えて海を越え、Minecraftという世界を満喫するうえで欠かせない醍醐味。
地図を片手に、持ち前の強運(悪運)を用いて、様々な見どころだらけのマップを探索する姿はMinecraft欲を沸き立たせること間違いなし!
ファンズ「シード値教えてください(血涙)」

配信の流れ的にも、探索中はやっぱり雑談メイン。
詳しくはアーカイブ参照のこと。父の日だからってカシヲをパパに仕立て上げる流れには狂気すら感じるね!

  • サバイバルの仲間続々
今回の枠でMinecraftの動物MOBが多く仲間入り。カシヲの孤独を埋める一助となるか……?
仲間入りメンバーは以下の通り
①ヤマネコ(ぶちネコ):命名『親友』
一番最初に仲間入り。その後秒でカシヲを見限り『裏切り者』扱いされるも、『コメント』を引き連れたカシヲと再会。
可愛いムーブでカシヲを魅了して、見事『ほんきょっち』に居座ることに成功した。
②馬:命名『コメント』 カシヲ「乗りこなしてやるよぉっ!!」
カシヲ愛馬オーディションに強制エントリーした中で、見事採用された勝ち組(?)の馬。
命名の理由は、当初ファンズっちと命名しようとしていたカシヲに向けてのコメント「コメントも乗りこなせないのに?」がきっかけ。
地図埋めの旅に同行したのだが、海上バイオームや樹木の生い茂る森を抜けるのは不向きのため、カシヲに暗い部屋の中に閉じ込められてしまう。
次枠は『コメント』の生存確認からスタート。果たして『コメント』は暗い部屋の中で生き残っているのか…?ファンズ「足見えてるんだよなぁ…」



プレイしたゲーム

  • Minecraft




【Minecraft】ここまで来るとマジで逆に新鮮クラフト~はじめての冒険編2~(01:56~5:17)

出来事

  • Minecraftサバイバル、冒険編(地図埋め)二枠目
無事に愛馬『コメント』と合流したカシヲ。この後も地図埋めの続きをしていくことに。
様々な大陸を冒険する中で、様々な出会いがカシヲに訪れる…?
が、やっぱりメインは雑談。脱法挨拶、金髪、FFヒロイン、テイルズ、大喜利など話題も盛りだくさん。一期一会の雑談配信はアーカイブでチェック。

  • 配信ラグ発生?
配信環境の変化によるものか、カシヲの反応が配信内での挙動に対して早くなるという珍事が発生。
実はこの状態、配信の初っ端から発生しており、尚且つファンズもそのことを指摘していたのだが、カシヲはまるで相手にしていなかった。
もっと僕らを信用してくれてもいいのにね、寂しいね。
というのも、カシヲこの最初の指摘の際には「ただ単純に反応が早いのかな?」程度にしか思っていなかったそう。カシヲ「今度からはそのコメントに過敏に反応します…
結果、Twitchは二枠目に移行。配信ラグは一先ずこれで元通りになるのだが、今後もこの問題は頻発することとなる。
余談だが、二枠目のTwitchは画質が1080pしか選択できないという設定になっているのだが、これが上記の件と関係があるのかは不明である。
  • 三人目の仲間、オオカミの『相棒』参戦!!
二枚目の地図埋めの最中、カシヲに飼いならされて『ほんきょっち』に居座ることに。
ファンズからは溺愛されているようであり、カシヲの後ろを歩く『相棒』のことを逐一心配する声が届き、ファンズの犬好きが知れ渡ることとなった。
カシヲ「僕を心配しないのはおかしいだろぉ!」ファンズ「????」
  • カシヲの前略プロフ100の質問アンケート
終盤に話題が浮上。本家は完全に閉鎖されてしまったものの、一ファンズがなんとダウンロードして保存していたことが発覚!(要は魚拓である)
Twitterに例のハッシュタグ付きで上がっていたので、Wikiにも一応のっけときます。
センス抜群の前略プロフがコチラ


配信内迷シーンクリップはコチラ
ろくろ回し未遂
ぱおぱおを自供するプロ フリー素材で何かに使えそう
カシヲ『蓋を開ける音』
カシヲ完全敗北
とり天だけにテンプレ

プレイしたゲーム

  • Minecraft




【Minecraft】ここまで来るとマジで逆に新鮮クラフト~前人未到の地図埋め編~(20:30~24:12)

出来事

  • Minecraft平日配信。
土曜日のどんぼこ氏主催の建築伝言ゲーム、さらにその終了後にMinecraftをそのままプレイ、ネザーに突入する予定とのことから、まず周囲の地図埋めを敢行することに。
また、配信外で拠点周囲の整備、インフラの調整などをして、拠点周りはだいぶ整ってきた様子。
ファンズ「なんでそういうとこ配信しないの?」カシヲ「この前配信し終わったあとに朝10時までコレやってたw」「ちょっとマイクラの『プロ』な部分が出たなぁ…」
そんなこんなで地図埋めの旅に出ることに。カシヲ「よし、じゃあ地図『堀り』に行くかぁ!…地図を…あんま気にしないで僕のことは…。変だなって思ってもそっとしといて?」ファンズ「?(変だな)」
今回の埋める方角は、ほんきょっちから見て左下。この選択が探していたバイオーム、『ジャングル』を引き当てることとなる。

  • 新たな仲間、オウムの『とりてん』参戦…?
ジャングルにしか生息しないオウムを発見し、見事テイムに成功したカシヲ。
が、下述のタイムラグ検証に連れまわした結果、どこかに消えてしまうという事態に。リログしても発見できなかったため、どこかに置き去りにしたと思われている。
『とりてん』が最後に配信に映ったシーンがコチラである → この後、とりてんがいなくなったんだよな…
カシヲ「とりてんは…大空に飛び立っていったのかも…しれないな。ありがとうとりてん…忘れねーから」(騒音のない世界の『それゆけワンダーランド』が流れ出す)
  • 終盤で例のタイムラグ発生。
前回もそうだったが、今回も同様のタイムラグが発生。配信途中から発生したのかどうかも判別がつかないため、厄介な現象である。ラグ検証がコチラ 
が、今回の検証でマイク遅延をかければ改善するということが発覚。マイクとの相性か、配信ソフトの悪影響か、いづれにせよ、今回のようなことがあったら気兼ねなくコメントして教えてあげよう!

地図埋め中は、当然雑談がメイン。
特に、今回のカシヲは何か月かに一回の『ツッコミキレッキレDAY』なので、クリップに上げたもの以外にも優良なツッコミが多いので、一度はアーカイブを見てみるのをおススメする。



プレイしたゲーム

  • Minecraft




【Minecraft】マイクラ建築伝言ゲーム!【同窓会】(21:00~26:57)

出来事

  • どんぼこさん主催!マイクラ建築伝言ゲーム、兼マイクラ同窓会!
2019/06/08にかねてより誘われていた、どんぼこさんが主催の建築系伝言ゲームに参戦!
メンバーもほとんどが旧知の仲(ほとんど喋ったことはない)のため、カシヲとしては気楽に(ほぼミュート)参加できるのは非常に良かったところ。
参加メンバーは下記の通り(敬称略)

メンバーのほとんどが、ニコニコマイクラ全盛期のメンバーのため、参加者が発表された際には、Twitter上でファンズも大盛り上がり。
全員が一堂に会する、その模様は是非アーカイブで。過去、配信をよく視聴していたファンズからすれば、懐かしい雰囲気にノスタルジーを感じること請け合いである。

余談ではあるが、この回のカシヲは他人の建築を見た際の『たとえツッコミ』が冴えわたっているので、そこも注目ポイントである。
ちなみに開催の前日は『ここまで来ると逆に新鮮クラフト』のパート1投稿から8周年。Twitter上には様々なお祝いイラストが上がったので、気になる人は是非#カシヲエゴサチャレンジでチェックだ!



最後の最後にどんぼこさん赤石先生Hakaseの魔のトライアングルによる無茶ぶりにより、『カシヲリンピック』なるマイクライベントをかしだめしの代わりに開催すれば?という悪魔のような提案が。
Discordからはイベントに期待を寄せるメッセージが届く中、カシヲはというと『やるとしたら生主とか呼ばずに、リスナー参加型のKASHIKE、氷艇など今まで開催したイベントを競技としてオリンピックとするイベントはありかも』とそこそこ乗り気の様子。
ファンズ「町民運動会形式やね」カシヲ「『オリンピック』って言ってるのに、例えで『町民運動会』って言うのやめてくれる?www」

また、当Wikiでも絶賛アイディアを募集中です。
当然のことですが、カシヲの配信は、その場のノリと勢いと、その時のやる気に大きく左右されるため、考えたものがそのまま採用されたり、そもそも開催されるかどうかも分かりません。
その点を考慮の上で、アイディアを考えてくださる方は、カシヲのオリンピック(仮)までどうぞ。

  • 伝言建築ゲーム終了後、Minecraftサバイバルでネザー探索へ
一人でプレイしている間は拠点周りを整備。さらに拡張、地下菜園の追加にポーション制作の準備など、さらに使い勝手がよくなった模様。ファンズ「作るとこをみたいのに」カシヲ「ごめん…ww」
先日まで体調が優れなかったことを言ってしまったカシヲだが、ファンズの「寝ろっつってんだろ!」を駄々っ子モードで迎撃。見事ネザーへ突入することに。
目的はネザー要塞。そしてポーション作成のためのネザーウォートの確保。
そして、やはりここでもカシヲの『Minecraftのプロ()』としての素質が、凄まじい立地を呼び寄せる…?

  • J-mon氏によるカシヲのトラウマ解説
ネザー要塞探索中、配信にJ-mon氏が登場。今回もまたcheerを送られるなど、紳士的な関係は続いている様子。
また、カシヲが過去J-monさんに聞きたいと明言していた『How are you?への返答の仕方』をファンズが聞いてみることに。
J-mon曰く『How are you?自体、実際に相手の気持ちを聞いているわけではないので、何でもOK。ただ、言い方次第で変わるので元気に返事をしましょう!』とのこと。
加えて、カシヲのトラウマ「SHIT!!!!事件」については『単純に自問自答の可能性もあるが、カシヲ氏が戦犯だった場合、それに含まれる可能性は大いにあり!』『あくまで含まれるなので、一部クソであるとの認識でお願いします』との回答が。
ファンズ「J-monさん優しい」カシヲ「やっぱ、さすが俺たちのJ兄だよな…」

  • Twitterで流れているカシヲのファンアートのカシヲ本人の利用について
今回の枠で、#カシヲエゴサチャレンジなどで、カシヲの目に止まったファンアートに関しては、カシヲがリツイートして、配信画面の下に名前を記載したうえでの使用をする可能性がある、ということが決定。
あくまで今までも承諾を得て使ってきたようなので、使ってほしい!という場合は#カシヲエゴサチャレンジとつぶやいて積極的に発信していこう!

配信は、要塞の発見までは幸先がよかったのだが、肝心のネザーウォートが全くでないという珍事により、次枠に移動。



プレイしたゲーム

  • Minecraft



【Minecraft】ここまで来るとマジで逆に新鮮クラフト~ネザー編~(02:57~04:32)

出来事

  • 前枠からの続き。
三つ目のネザー要塞を探索してようやくネザーウォートを確保。
目標は達成したので、あとは道中のウィザースケルトンを打ち倒しつつ帰還。今回のマイクラ枠はこれで終了することに。ウィザスケの頭集め?もう迂闊に三個集めろなんて言えないよ……。※詳しくは11時間越えのマイクラマルチアーカイブ後編をチェック

  • 毎週恒例のギフト紹介
昨今のギフトネタのトレンド「歌詞ネタギフト」が多く寄せられることに。
午前3時半のLemon
ピクミンの歌(ファンズアレンジ)、Vo:カシヲ
カシヲのセーラームーン
さらに、今回おま国じゃないテイルズである『テイルズオブヴェスペリア』、リメイク版の『ゆめにっき』、龍が如くシリーズの最高傑作ともいわれる『龍が如く0:誓いの場所』が登場。
カシヲの配信に登場する日はくるのだろうか…?K3に乞うご期待!

おまけ
たぬきちカシヲ 先生、このクリップは面白すぎます。

プレイしたゲーム

  • Minecraft




【Minecraft】ここまで来るとマジで逆に新鮮クラフト~幸運のダイヤ編~(20:00~23:23)

出来事

  • 突発Minecraftサバイバル配信。今回は幸運Ⅲエンチャントのピッケルでダイヤ掘りという夢の企画。
と、その前にこのツイートを見てほしい
このツイートは6月24日にDiscordがサーバーダウンして接続ができなくなった際のツイートである。
相互監視社会の昨今、このツイートをしたことにより、ファンズからは「次回配信はオール」「タピオカくれるんですか?ヤッター!」「ダチ……公……?」など、様々な反応が。
そうして始まった突発配信。否が応にも高まる期待に対して、カシヲが出したアンサーは……?

みんなぁ~お待たせぇ~!タピオカ持ってきたよぉ~(エコー)クリップはコチラ
カシヲ「Twitter上で脅されたので、急遽用意してきました。」

そんなこんなで配信スタート。幸運Ⅲのダイヤピッケル『フォーチュン』を手に、一人で黙々と掘っていたブランチマイニング場へ。
幸運Ⅲの効果を、我々は目の前で知ることとなる……。カシヲ「僕、最強じゃん!!アハ!」

さらに、手に入れたダイヤを使って、ダイヤフルエンチャント装備を作成したり。
近場の村を『カシヲ総理、初の統治村』として、村人を保護したり。
最後に、カシヲ初となるポーション作成に挑戦したりと、見所、盛りだくさん。動画投稿から8周年過ぎても、初めての試みがあるなんて、逆に新鮮!!

  • steamサマーセールが開催したため、次回定期配信はK3!!
あらかじめこの配信が始まる前にK3の予約を取っていたので、その点は安心だが。この配信でもホラゲナイが夏に行われるという言質…というか開催をカシヲ本人が明言。カシヲ「ホラゲナイ、夏にやりましょう」
カシヲリンピックに関しても、前向きに検討中の模様。2019年のカシヲの配信もまだまだ大型イベントが待っていそうである。


プレイしたゲーム

  • Minecraft




今宵のリトルナイトメア(21:00~26:59)

出来事

※お詫びと訂正※
先程「リトルナイトメア」と表記すべき配信タイトルが、勢い余って「四国ナイジェリア」になったまま予約を完了させてしまいました。
まるで四国の中に第五の都道府県ナイジェリアがあるのではないか?またはナイジェリアの首都が四国なのではないか?等の多大な混乱を招いてしまったことを心よりお詫び申し上げます。
※放送詳細より、原文ママ



出オチ  ファンズ「何……これ…??」カシヲ「勢いあまって四国ナイジェリアにしてたわぁ~」

※画像は配信画面より、アップロードの都合上若干サイズを削っています。

過去「ホラゲナイ」にてプレイはしていたものの、それは2018/09/15の話。続きからプレイしてしまうより、どうせなら心機一転、最初からプレイすることに。
当時プレイしていたときの事は一年近く前のためか、以前プレイしたときの事は記憶にあまりないようで、それがまた逆に新鮮!
が、それが逆手となってか、当時と全く同じようなリアクションをしてしまい、ニコニコの放送タグには『再放送』と付けられてしまうことに。カシヲ「前と同じこと言ってる!?やめて!比較しないで!w」
アクション要素、謎解き要素が強いものの、難易度の塩梅が素晴らしいため、アクションが比較的苦手なカシヲでも楽々進めることができ、無事カシヲの配信においては珍しいクリアまで漕ぎつけたゲームとなった。



  • クリア後は恒例のSteamギフト紹介。今回はK3目前サマーセール中のため超大量!
紹介に要した時間は、休憩時間も含めて2時間ほど。累計本数は38本!!!どれだけ送られて来とんねん!愛されとるなぁ!!
送られてきた中には、国内外で高い評価を記録したサスペンスノベル「428~封鎖された渋谷で~」や、Skyrimでお馴染みべゼスタのステルスアクション大作「Dishonored」
同人から始まり今や地上波アニメにまでなった「NEKOPARA Vol.1」、これまたTVアニメになったフリゲ「殺戮の天使」、さらにゾンビ襲撃サバイバルの先駆者にして、永遠のアーリーアクセス「7Days to Die」も登場。
他にもニコニコ出身なら知らない人はいない「ひぐらしのなく頃に」、頭を空っぽにして遊びたいスタイリッシュアクションゲーム「ICEY」、ローカルの通話が凄まじく重要視される人狼的神ゲー「Project Winter」などなど……。
これら以外にも、様々な粒ぞろいの名作が送られてきているので、今後のカシヲの配信も目が離せない!!
もちろんネタを仕込むのも忘れないファンズであった。

  • 残った時間で、無料のFPSゲーム「Ironsight」を紹介を兼ねてプレイ。
カシヲ曰く「言い方は悪いかもしれないが、『まんまCoD』」。プレイ画面、ゲームスピードもCoDに近いため、ハイスピードFPSが好きな人はハマるのではないだろうか?
が、サーバーが非常に軟弱であるために、日本でプレイするのはなかなか厳しめ。運営は日本鯖を作るみたいなことを言っているようだが、どうなることやら…。
なお、カシヲが来月にプレイしているかどうかは、推して知るべし。

  • 本当の本当の最後に、LoLこと『league of legends』のキャラクターを確認するだけの作業。今後プレイする可能性はある様子…。
豊富な……というか豊富すぎて『100以上もいる』チャンピオンと呼ばれるキャラクターを操作するチーム対抗のタワーディフェンスマッチ。
今回はプレイこそしていないが、『総プレイ人口は7000万越え』『同時接続人数300万人』という超ビッグタイトルであるため、ファンズ内にも有識者が多くおり、カシヲへのレクチャーには余念がない。
また、今回の枠のように、チャンピオンの設定やスキンだけを眺めるだけでも時間をつぶすことができるため、Wikiを眺めているだけでも存外楽しく、やってみようかなと思う人も多いはず。
他人と遊ぶのが怖くても、ソロで遊ぶこともできるため、ちょびっとかじってみるのも大いにあり。


プレイしたゲーム

  • Little Nightmare
  • Ironsight
  • League of Legends (チャンピオンの確認のみ)



ゲームの祭典「K3」2019 SUMMER(20:00~25:36)

Youtube

出来事

  • welcome to K3 2019 SUMMER!!!!!
ゲームの祭典「K3」2019夏が開幕!今回も選りすぐりの名作(迷作?)ゲームの中から抽選で選ばれたゲームを一定の時間遊んでいくぞぉ!(ルーレット対象は全部で500タイトル。多すぎである)
なお「ホラゲー」と「Dの意志」を宿したゲームに関してはあらかじめ除外。プレイは完全に個別扱いの『ホラゲナイ』と『D3』にて行うことが確約されたので、その時まで待っていよう。

……が、今回のK3、終盤に行くにつれて怪しい気配が…?
ともあれ、数多くの名作が日の目を浴びることとなったので、是非確認してほしい。(活動ログ記載時にはセールは終わっているが、ある程度の指標にはなると思うので、ウィッシュリスト行きにするかの目安程度にどうぞ)

  • SECTOR SIXをプレイ
ごく最近(というかK3の前日)にいただいた、ハクスラ系シューティング。
敵の戦艦を撃墜して手に入れたパーツを駆使することで、さらに自機をカスタマイズし、新たな戦場へ乗り込むという、いたって単純ながら故にハマりやすい類のゲーム。
ストーリー要素ももちろんあるが、どちらかというとおまけ的。敵を手に入れた武器を用いて粉砕していく様子は爽快感もあり、なかなかの中毒性を孕んでいそうである。
自機をカスタムして強く、大きく、強大になっていく様を、カシヲは「KHシリーズのグミシップ」みたいと形容。
ゲーム自体も軽く軽量PCでも動くようなスペックのため、面白そうと感じたら手軽に遊べるようなゲームといえるだろう。
まぁ…ちょっとした?事故?みたいなのもあったけどね…。コレが終盤に始まる、闇K3の予兆だったのかもしれない……。
  • TOUHOU LINA NIGHTSをプレイ
説明不要のシューティングゲーム「東方シリーズ」の二次創作ゲーム。東方二次創作系でも傑作中の傑作の作品。
主人公は東方紅魔郷の5ボスにして、今なお人気を誇る「十六夜咲夜」(というか紅魔郷の面々は最強クラスの知名度で人気もシリーズ内で非常に、いや圧倒的に高い)
主人である「レミリア」の『幻想郷を模倣して作り上げた魔の空間で数々の試練を突破して自身の元にたどり着く』という遊びに付き合うことになる…というのが大筋のあらすじ。
2Dスタイリッシュアクションに加えて、咲夜の持つ『時を止める程度の能力』をふんだんに用いた演出、ナイフアクションは必見。
UIも作りこまれており、原作の良さを引き出したアレンジBGMや、スムーズで直観的な操作、白熱のボス戦、ところどころにある原作をリスペクトした演出は、同人作品といえど圧倒的な評価を生み出している。
カシヲも1ボスである「紅美鈴」戦までプレイ。カシヲをして「めちゃくちゃ面白い」と言わしめるほどの傑作っぷりは、多くのファンズを購入に導いたとか導かなかったとか。
  • TABLETOP S⚽CCERをプレイ
キーパー含め6人のメンバーで構成されたチームをターンごとに指示を送って試合をするという一風変わったターン制ストラテジー的なサッカーゲーム。
最初こそ(チュートリアルをすっ飛ばしたせいで)勝手がわからなかったカシヲだったが、パスやシュート、スティールの仕方を理解してしまえば、持ち前のセンスを発揮してCPUを圧倒。
簡単操作ながら奥が深く、センタリングやロブパス、ダイレクトシュートなど要素は思った以上に豊富。頭を使う部分も多く、将棋に近しい何かがあるとカシヲは語る。
当時サッカー美少年と呼ばれた血が騒ぎだしたのか、「やり方さえ分かってしまえば、神ゲー」と終始真剣に戦略を練るなど、カシヲの評価は高い。
対人戦だとさらに白熱することが予想されるため、気になる人は友達と遊んでみるといいのかもしれない。(友……ダチ…?うっ……頭が…!!)
  • Castle Breakをプレイ
一風変わったブロック崩しゲーム。
プレイヤーは巨大なロボット的な何かになり、悪の軍勢的何かから放たれる大砲を体を張って打ち返し、味方兵士を防衛、敵の要塞をぶっ壊すことを目的とした、ステージ制のブロック崩し。自軍の兵士がゼロになったらゲームオーバーとなっている。
ステージ攻略ごとにアビリティを選んで自軍を強化できるので、そういった要素を考えて進める必要もあり、単純なブロック崩しとはまた違うのも特徴。
自軍の防護壁を立てたり、敵の魔物を銃火器で倒したりと、弾を打ち返すだけがすべてではないため、思った以上に忙しい印象。しかもステージを進めるごとに敵は強くなり、弾幕が増したり、要塞をリペアしてくる敵も現れるなど歯ごたえは十分。
また、ステージクリアの前兆として、自軍兵士が「ウォッ!ウォッ!」と叫び、敵陣が爆散した際には「ウォオォォオオォォォオォッ!!!!」と勝鬨を上げるのも達成感を助長させ、より長くプレイしたくなる心理的要素を含んでいるのかもしれない。
カシヲのプレイにおいては、味方を防衛する巨人を操作するという設定上、ファンズが味方兵士役となり、勝鬨を一緒に上げたり、被弾した際には悲鳴を上げるなど、配信とリンク。
カシヲもその設定に乗っかり、味方兵士を回復させた際には「初見さんいらっしゃい!え、かしだめしから来てくださったんですか?」などボケ倒し、終始コメント欄はやんややんやの大騒ぎに発展。
結局プレイは長時間に及び、敵の弾幕の密度がゲーム性うんぬんのレベルではなくなった辺りでゲームがクラッシュ。強制終了という形となった。
  • LORELAYをプレイ
これもごく最近頂いたホラーゲー(ry
カシヲ「いや!違う違う違う違う!!!ちょっと待って!やんないやんない!これ飛ばします。その代わり次のホラゲナイの頭は、これにする!!!
言質です。
  • BACK TO BEDをプレイ
夢遊病をモチーフとしたパズルゲーム。寝ながら夢の世界を歩く『ボブ』をベッドまで誘導するといったもの。ボブは障害物に当たると"時計回り"に進路を変えるため、そこがポイント。
また、夢の世界が舞台のため、割と物理法則を無視したり、騙し絵のようなギミックがあるなど視覚的なトリックも豊富。
難易度の塩梅もよく、詰まるようなこともほぼないため、パズル初心者でも案外簡単に攻略できてしまうかもしれない。
カシヲもところどころで躓きながらも、数々のステージを踏破。かなりの良作パズルであると豪語した。
  • 怪獣ビッグバトル『Kaiju Big Battel: Fighto Fantasy』をプレイ
と、ここでがおがお審議。怪獣ビッグバトルは「D」?それともNot「D」? Yes!D!!『45%』 Not!D!!『55%』
なので、通常通りプレイすることに。そして、プレイしてみるとわかるのだが、D要素は毛ほども出てこないので、この審議はNotの大正解となった。
実在するプロレス団体『怪獣ビッグバトル』を題材としたRPG作品。怪獣ビッグバトルは怪獣の着ぐるみを着てリング上で戦う異色のレスラー団体。
ストーリーを大まかに説明すると、悪の大科学者「Drキューブ」の野望を阻止するべく、「アメリカンビートル」などの所属レスラーが戦いを挑むといったもの。
ドット絵や演出など、往年の16bit機のようなグラフィックスであり、戦闘やマップなどもそれに準じたものとなっていて、好きな人は絶対好きなタイプのRPG作品。
ストーリーも基本的には上記の内容を覚えていればいいのだが、やはりRPG作品という以上、ストーリー部分を深く掘り下げるには、そこそこの英語力が求められている。
カシヲもその英語力に苦しめられ、プレイするには大幅に時間を食ってしまうのが難点と日本語化を要望。いずれ日本語化が来た時にはリベンジしたいと闘志を燃やすなど、プレイしたい欲はあるようである。
カシヲ「英語が強い人は是非。面白いですよ」
  • KENSHIをプレイ
ニコニコに上がった一本のボイスロイド実況がきっかけとなり、日本を筆頭に全世界で大ヒットを記録した知る人ぞ知らないRTSオープンワールドゲーム。
特筆すべきはその難易度。何も知らない状態で荒野に投げ出されれば、ものの数分で食人族や動物の餌食になってしまうことも。このゲームは最も自由で最も過酷なリアルすぎる優しくない世界なのである。
カシヲも(PCがフリーズして再起後、呑気に起動したらうっかりコードを見せてしまった後に)設定「放浪者」でプレイ。一応動画勢としての知識はある様子。
選んだ種族は『スケルトン』で名前は『ムゥちゃん』(名前を変更しなかったためのランダムデフォルトネーム)。広大な荒野を走り抜け、動物の群れに襲われたり、鉱石を掘ったりと、本プレイというよりかは、どちらかとテストプレイといった感じ。自由にやっていいという弊害かもしれないが…。
その後『シェク王国』所属の都市『スクイン』に這う這うの体で到着するも、夜中に勝手に人の家に上がろうとしたところを警備兵に目撃された結果、叩きのめされて拘束。
牢屋にぶち込まれた挙句、身体を修理してもらうことすら敵わず、そのまま牢屋の中で息絶えるという衝撃的なラストを迎えた。カシヲ「すごいゲームだ……」
そして、死んだ後も変わらず世界は動き続ける。自身が世界の主人公ではないことをまざまざと見せられる様は、まさしくKENSHIがKENSHIと言われ続ける象徴といえるだろう。


  • 次にプレイするゲームである『限界凸記 モエロクロニクル』が控えている状態で、残りの配信時間が約30分であるということから次枠へ…
そして、この判断が、のちに『闇が闇を呼ぶ闇のK3』と呼ばれる後半戦につながるとは…この時はカシヲ、ファンズ一同ともに思いもしなかったのである……。


プレイしたゲーム

  • SECTOR SIX
  • TOUHOU LINA NIGHTS
  • TABLETOP S⚽CCER
  • Castle Break
  • BACK TO BED
  • 怪獣ビッグバトル『Kaiju Big Battel: Fighto Fantasy』
  • KENSHI

ゲームの祭典「K3」2019 SUMMER 2(01:36~04:44)

出来事

  • 闇のK3開幕
いったん中断後、枠を取り直してのK3延長戦。プレイするのは『限界凸記モエロクロニクル』から。

  • 限界凸記モエロクロニクルをプレイ。
日本が世界に誇る(?)Japanese HENTAIゲーム。ゲーム性としては「とともの」「世界樹の迷宮」「ウィザードリィ」などに代表される3DダンジョンRPG。
あらすじ:主人公『イオ』は自身の中に渦巻く【煩悩】に悩まされ、唯一まともに話せるモンスター娘『リリア』に対しても【いかがわしい感情】を抱いてしまう始末。
そんな折、世界中で未曽有の天変地異が発生。次々とモンスター娘が狂暴化し人々を襲っているのだという。
街の長老から(強制的に)調査を命じられたイオは、リリアと共に冒険にでるのだが……といったもの。
前述の通り、本質は結構しっかりした3DダンジョンRPGなのだが、ヘンタイ的発言、要素がチュートリアル上で頻発。詳しくはアーカイブで。
カシヲも「これは一人でやるならいいけど、みんなでやるゲームじゃない!」と序盤も序盤で投げ出し、封印することに……。カシヲ「もしやるとしたら、一人でやって動画撮ります」
  • GO Morse GO:Arcade Editionをプレイ。
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カシヲ「かわいいゲームですね!」
  • Nyan Cat: Lost In Spaceをプレイ。
海外を主軸にYoutubeで爆発的な再生数を叩き出した「NyanCat」が元ネタのRunアクションゲーム。
星空に虹をかけつつ、謎のネコみたいな生物が駆け回る様は必見。海外の人はこういうのが好きなんですね……。
しかもこのゲーム、自分でNyancatをカスタマイズできちゃう!自分好みのNyancatを作り出そう!!
そして、何より注目されるべきは『楽曲』。「nyanyanyanyanyanyanya!」はdaniwellP氏の作詞作曲作品であるため、「NyanCat」の動画に対して『著作権侵害にあたるのでは?』など問題に発展するなど、当時は相当ピリピリしていた様子。
が、現在は権利者および関係者と動画投稿者が連絡を取って平和的に解決。以降楽曲も非営利目的であれば誰でも使用可能、営利目的の場合は無断使用をやめてもらえればOKなど、かなりフリーダムなものとなっている。
daniwellP氏のHPにアップされてる楽曲は、公序良俗に反さず非営利に限り自由に使用可能な時点で、ほぼ安心。権利者自体がそこまで気にしてないのかもしれない
もちろん、プレイ中そんなこと気が付かないカシヲとファンズは、このゲーム中完全に無音になるのを危惧。
『幻の配信(ゲーム)』『闇のK3』など、ゲーム性うんぬんよりも、そっちの方に気がいってしまい。極めつけは背景に『ニャースベイダー』や『ニャリオ』など権利的に危ない奴らが現れたためにプレイを中断することに。
ゲーム自体は結構面白め。「nyanyanyanyanyanyanya!」を永久に聞ける!っていう人はプレイしてみるのもありかも。
  • Intensive Exposureをプレイ。
カシヲ「BANされるってぇ!!
簡単にいえば『露出狂シミュレーター』。女性に対して局部を晒すことで得点を稼ぎ、警官やババアからは捕まらないようにするというおバカゲー。闇が続きますね。
通常ならプレイするわけにもいかないもの。到底みんながみてる配信でやるゲームではないが、そこはカシヲ。
ゲーム画面を極限まで小さくして、BANを回避。一応どういうゲームか説明するなど、プロ根性を見せつけた。
当然、プレイ中は女性の悲鳴やらなんやらが聞こえてくるので、何が起きているのかは想像に難くない……。
カシヲ「僕だとこのゲームの魅力を100%引き出せる配信はできないかもしれません」
  • SEGA Mega Drive & Genesis Classicsをプレイ。
あの往年の名作レトロゲーをプレイできる!!??画期的なエミュレーターが登場。
このSEGA Mega Drive & Genesis Classicsは、メガドライブを遊んでいたあの時代にタイムスリップしたような仮想空間で好きなだけメガドライブソフト(別途購入)を遊ぶことができるというもの。
海外では特にメガドライブ(ジェネシス)は人気を博しており、日本の任天堂。海外のSEGAという構図を作り上げたほど。
残念ながらゲーム自体を別で買っていなかったものの、ギフトで頂いた「Ecco™: The Tides of Time」、DLCとして付属していた「GOLDEN AXE」を所持。カシヲ「ソニックやりたかったなぁ
配信では名作ベルトスクロールアクション「GOLDEN AXE」をプレイすることに。
当時基準の難易度、操作性はやはり現代っ子のカシヲからしても難しく、終始四苦八苦。それでも二回の挑戦でステージ4まで進めるなど、すぐに攻略法を見出す手腕はさすがプロといったところ。
なおこのゲーム、おま国のため、現在購入は不可能である。
カシヲ「そういう意味でアウト…!」ファンズ「やっぱり闇じゃないか…

  • と、ここまでプレイしたところで恒例のギフトゲーム紹介。
ホラゲーとして「Don't Knock Twice」「DreadOut」。高評価の良ゲー「Broforce」「ホタルノニッキ」「バレットウィッチ」。
そして「ソニックやりたいなぁ…」といったばかりに「Sonic mania」SEGA Mega Drive & Genesis Classics対応の「Sonic The Hedgehog」「Sonic 3D Blast」のギフトが到着。ファンズの対応スピードはソニック並み…。

そして配信はここで終了……と思いきや、ED中に例のアレをぶり返した結果、カシヲは「せっかく忘れてたのに…!!」とEDを中断。
頂いたゲームがSEGA Mega Drive & Genesis Classicsに反映されてるかどうかの確認を兼ねて、ソニックシリーズをプレイすることに。

  • Sonic The Hedgehogをプレイ。
もはや説明不要。SEGAが誇る2Dアクションゲームの超大作にして、SEGAの顔ともいえる作品。海外ではマリオと完全な同格。マリオとのコラボが多いのも海外での評価が一因である。
特筆はやはりスピード感。マリオに慣れてしまったプレイヤーからすれば、そのスピード感たるや比べるまでもないほど。まずはスピードに慣れることから始めよう。
カシヲもPS3のソニックアドベンチャーの体験版をプレイしていたらしいが、はやり原点は相応に難しく、最大の敵『崖』相手に苦戦。グリーンヒルゾーンのステージ2を突破するにとどまった。
  • Sonic 3D Blastをプレイ
カシヲの言った通り『日本では単体未発売のゲーム』。日本ではサターン用にアレンジされた『ソニック3Dフリッキーアイランド』が、この作品にあたる。
その後ゲームキューブの『ソニックメガコレクション』、PS2、XBOXの『ソニックメガコレクションプラス』にてオリジナル版が収録された。
ステージのどこかに捕らわれているフリッキーと呼ばれる鳥を開放して、これまたどこかにあるリングに入れて救出するというアイテム収集クリア型のゲーム。SEGAの『フリッキー』というゲームが元とか何とか。
ゲーム性も含めてどこかソニックらしからぬ雰囲気があるゲーム。しかしアクションなどはソニック準拠のためソニックを知っていれば大抵クリア可能。
が、カシヲはこのゲームをプレイ中は終始雑談に徹していたため、雑談がメイン。ちょうどクリア目前辺りで画面酔いしてきたため、いい感じに切り上げることとなった。

なお、前半でやらかした部分に関しては、どう繕うこともできなかったので、カシヲの「③流したら、噛んだこともう言わない?」の交渉の末、詫びLemonが流れることに。
その模様がコチラ 
ちゃっかり画面まで用意しているあたり、カシヲらしさが溢れている…。

プレイしたゲーム

  • 限界凸記モエロクロニクル
  • GO Morse GO:Arcade Edition
  • Nyan Cat: Lost In Space
  • Intensive Exposure
  • SEGA Mega Drive & Genesis Classics
 :GOLDEN AXE
 :Sonic The Hedgehog
 :Sonic 3D Blast