ヤー

実況動画「社会的にアウトなラスト」におけるカシヲの鳴き声。
ドアを開ける時、暗い図書室を探索する際などに発声され、そのか細さは今までのカシヲを見てきたファンズも思わず可愛いと思ってしまうほど(声がね


↑の動画の02:54、07:08、11:05で登場。恐怖の度合いに応じて声量が変わっていってる様子。



ヤギ

ウシ科ヤギ属(Capra)の動物の総称。
主に草・野菜を食べる。
ティッシュや紙も食べる根強いイメージもある…
が、はるか昔に使われていた草だけの紙ならいざ知らず、
現代の紙は様々な薬品や油等消化が含まれており、消化できず腸閉塞などを起こしてしまい、大変危険である。
カシヲや一部のファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)みたいに、ティッシュを食べさせてはいけない。

またはSteamのゲーム、Goat Simulatorのこと。



厄日

基本的には災難が起こる日、起こりやすい日を指し、カシヲの配信においては2018/07/21のことを指す。
行われた配信は「??????????」「カメラマンカシヲの撮影記録」の二枠。
起きた災難は以下の通り


やしこ

もしかして:伽椰子
初出 2019-10-04『週末に 眠気吹き飛ばす 夜更かしを。』、dbdプレイ中。
キラーとしてスピリット(リンちゃん)選択時、「貞子と戦ったのに似ている」とのコメントを受け、
カシヲは「何かいましたね貞子VS…やしこみたいな名前の」と発言。
元ネタの映画「呪怨」は視聴済みであったが内容をあまり覚えておらず、伽椰子=呪怨のキャラクターであるとも結びつかなかった。



やちょ

配信者。ジャニーズが好きな永遠の17歳。
CIVでカシヲに煽られたりと被害にあってたりするが、第01回日本カシデミー賞好敵手賞を受賞した際には、凸してきてカシヲがおびえる展開になるという見せ場も作った。
カシヲを煽り過ぎた結果、ファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)に嫌われたと思っていた事もあったが、上述のカシデミー賞で誤解が解け、
以降、配信に顔を出して、カシヲに煽りコメをしにきたりしている。
いずんさんがカシノイアに呼ぼうとしたこともあったらしいが、カシヲが死にそうな感じだったので止めたという話もある。

2018/08/12でコミュニティ9周年を迎えたそうです!!おめでとうやちょさん!!!!



やっほほーい!!

第02期カシヲ年度末総会にて誕生。その語感から瞬く間に波及。総会の空気斡旋した。
なお、カシヲは「(流行るの)今日だけになってくんねーかなー」と少し流行に懸念気味。
馬鹿言うな!!流行らせるに決まってるやんけ!!
やっほほーい!!



やはり才能の無い者たちは何人そろってもダメなんですねぇ

クー氏主催 マイクラ肝試し2014 にて
下山ルートをクリアしたカシヲが、残されたアスレあかん勢の解説をした際に出た名言。
なお、動画内ではカシヲ自身のクリア時も収録されているが、映像は残っていないため音声のみお楽しみください。







やんねーよ!

カシヲがニコ生放送中、配信を楽しんでいるファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)から、
カシヲに是非ともやって欲しいゲームの要望が出る。
しかし、カシヲはそれらを無碍なく「やんねーよ!」と一蹴するのだ。




勇気一つを友にして

第4回マイクラ肝試しで初めて使用したエリトラ(Elytra)を裏で練習した際、バックで流していた音楽。
作詞:片岡輝、作編曲:越部信義、歌:山田美也子で『みんなのうた』で紹介された。
ギリシャ神話の『ダイダロスとイカロスの話』を題材にした歌である。
関連項目:



USB君

カシノイアの名物。
データを持ち出すことが任務だったカシヲは自身のもう一方の人格を廃人化し、データを記憶させることで事なきを得た。



USJ

ユニバーサルスタジオジャパンのこと。頑なに行かないことで有名。カシヲ氏~
関連項目:クーさん



UFJ

大阪が誇る人気エンターテイメント施設。
サンキュー!阿部寛!




ゆっくり実況

ゲーム実況、解説動画としてのジャンルの一つ。「棒読みちゃん」や「SofTalk」といった音声合成ソフトを用いてつくられた動画を指している。
頭についている「ゆっくり」とは「ゆっくりしていってね!!」の略称、またはそのキャラクター、AAのことであり、
上述の言葉を「SofTalk」で作声したことから「棒読みちゃん」「SofTalk」自体をゆっくりとして呼ぶようになった。
実況と銘打ってはいるが、ゆっくりによる実況は編集による後付け、そのため実際には実況風動画である。

カシヲの上げている動画は、アーカイブを除けば全てゆっくり実況であり、生声での純粋な実況動画はいまのところ投稿されていない。
が、2018年、新作の実況動画を上げることを予告。しかも生声で、とのことである。
2018年はカシヲ飛躍の年となるのだろうか…?

そして2018/10/07 午前6時。宣言通り新作の生声実況動画が公開された。



ユニ

天使のこと。

マイクラのスキンがやや似ているが、黄ばんでいる方がカシヲである。
2019年のカシヲの誕生日には全く関りがないにも拘らずウィットに富んだお祝いツイートを送ってくれる心の優しい天使。



ユニっち

配信内で時折使われるユニ氏の愛称。
2016年に犬憑ケンヂ氏によって開催された「マイクラ肝試しの面子でクトゥルフ神話TRPG」にて、
カシヲはプレイヤー同士親睦を深めようと、ユニ氏に対して「自分たちのキャラクターは普段から仲良しで、
互いを『◯◯っち』というあだ名で呼び合っている」という設定を自ら提案した。
ユニ氏は笑いながらこれに同調しカシヲのことを「カシっち♪」と呼んでいたが、シナリオが進行する中で
この呼称は「カシっちさん」というややフォーマルな形に落ち着き、微妙に心の距離を感じさせることになった。



人間の体、手の一部。ドアなどに挟むと、とても痛い。死ぬほど痛い。
カシヲも機械の体であるが、指を持つ。
カシヲの描く自画像を見る限り、基本的にカシヲの指は4本。
だが、気分 (作画上の都合) で増減するようだ。



Yuri(ユリ)

ドキドキ文芸部(Doki Doki Literature Club!)の登場人物の一人。
作中の登場人物の中で唯一の三年生であり、黒髪が綺麗な美人さん。あと登場人物で一番の巨乳(下ネタやめてください)
三年生メンバーとして文芸部を牽引するかと思いきや、かなり内向的な為、部の運営はもっぱらモニカにまかせっきり。
他人と喋るのは苦手であり、文化祭で大勢の観客の前で詩の朗読をしよう!という話題になった際には「私、死んでしまいます!!」と思いっきり反論するほど。
その上、文化祭前の準備の時にはモニカから「ユリにできそうなこと、みんなで考えて?」と本人を前にして言われるなど、結構なポンコツキャラ。
好きなことに対する話題に関しては饒舌になるなど典型的なオタク気質。好きな本は重厚なファンタジーで、他にもホラーなども嗜んでいるとのこと。
特筆すべきはその文章力。彼女の詩は他の登場人物の中でも卓越しており、趣のある比喩表現、難解な言語、洗練された文章など作中随一。ただ、ストレートな表現をするナツキとは反りが合わず、度々口論している。

+ネタバレ注意♪

作中随一のトラウマキャラ。彼女の本性は二週目から明らかになる。
彼女はナイフの収集癖があり、自宅にはナイフのコレクションがあるほか、学校内にもその日の気分に応じてナイフを持参してきている。
この時点でやばいのだが、感情が昂ると自傷行為をする傾向もあり、上着の袖に隠された左腕は傷だらけで最早見るに堪えない。
二週目にモニカにより感情のパロメーターをいじられたことで主人公に対して一歩的な愛情を向けるようになる。
最終的には主人公に対する愛の告白の結果、感情がハイになりすぎて自身をナイフで滅多刺しにして死亡。メンヘラヤンデレ表現によりプレイヤーに大きなトラウマを植え付けた。


カシヲはユリを一番の攻略対象とし、恋愛マスターとして奔走。
結果としては……その愛の余りの重さに逆に攻略されてしまった訳だが…。



2018年11月18日放送『問3. LINEスタンプを完成させなさい。 (20点) ※制限時間1時間』中、
『任せてくださいよ』のスタンプの文字入れに困ったカシヲ。
「こいつ手がでかいんすよ~ほんと!このスタンプの時の手が余計にでかいんです!!」
と、自分で描いた自分自身に文句を言い出し、文字のバランス・配置的に『任せてくださいよ』の
『よ』が要らないのではと、ファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)に問いかける。
しかし、ファンズは『任せてくださいよ』の『よ』が無いとカシヲらしさが無いと怒涛のコメントを連ね、カシヲは四苦八苦しながらも『任せてくださいよ』スタンプを完成させたのであった。

ちなみに、カシヲの『よ』の書き順は「縦→横棒」の順。一般的な書き順とは異なるが、文字は読めることが大事。多少の違いもカシヲの書き文字の味になっているので、大目に見よう。



妖精カッシー

マイクラかしだめし2018において、島一番の変わり者クーを楽園へと導いた妖精。果たしてその正体は、、。

「僕と一緒に楽園を探そうよ、クーさん!」
「だが断る」
「そこをなんとか!!!!」

「クー、早くこっちにきて、、」「そっちじゃないよ、、」「怖いよね?ね??」



妖精クッシー

マイクラ肝試し2018 印洲升村を覆う影において、探索者Hakase、カシヲを印洲升村へと導いた妖精。前川郷の妖精であるため、前川郷の外に居る者と意思疎通するには、かなり力を振り絞る必要があるようだ。

カシヲ「Hakaseさんこれ絶対、僕の専用イベントですよ!!」
Hakase「巻き込まれた俺はどうすればいいの??」

妖精クッシー「怖いよね、、?ね??」
カシヲ「(他人がやってくれてるの見ると、反省するところが見えてくるなぁ‥)」



羊毛スキン

Minecraft青鬼ごっこにて披露された文字通り羊毛に似せたスキン。
ただのネタとして作ったはずが、思いのほか館の羊毛壁とマッチし、そのステルス性はカシヲそのものであった。



吉村作治

カシヲの友達。お誕生を祝ってくれた。



寄席

マイクラかしだめしにて、ファンズが勝手に作った施設。
あまりにも高度な無茶ぶりのため、余裕のなかったカシヲは遁走し、なかったことにした。後日、詫び寄席を熱望する。

ちなみに関西の寄界は、桂一門と笑福亭一門の二つにわけられている。
成人になると関西人は、桂、笑福亭のどちらかに振り分けられているらしい。
声がガラガラだと笑福亭。普通の声は桂となる。

カシヲの声は女々しく甲高いだけなので、桂一門となる。
おそらくは桂小枝一門に振り分けられるだろう。

ちなみに関西人であるクーさんは、声的に桂一門。
すなわち、カシヲと同門。つまり兄弟子である。



YO!YO!

カシヲがラップする際に、出だしによく用いる掛け声。
何もリリックが思い浮かばない時など、取りあえず場をつなぐ時にも多用される。
ちなみにYO!YO!は、ステレオタイプのラップの言葉として、初心者がよく用いる。
カシヲがにわかラッパーであることを如実に表している。
ライムスター宇多丸の前で、この言葉を吐くと、ムッとするらしいので注意が必要だ。



夜更かしを。

カシヲの短歌とともに深夜まで行われる放送枠。最近では「夜更かしを。」でなくとも、深夜まで行われるのはデフォルトになっている。



余命

2018年に突如放送回数が増加した際に放送回数増加理由として囁かれたもの。時々思い出しては先が短いことを頬めかしている。



よろしくお願いします!

よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!
よろしくお願いします!




よろしくパンチ

カシヲに対するファンズ(カシヲさんは自らのリスナーをそう呼んでいる)の心のこもった挨拶。
PUBGにカスタムマッチが実装されたことで、ファンズとの交流が一層楽しくなることを見越した、1ファンズによる挨拶が初出。
この挨拶は、マッチが始まるまでの間にカシヲを取り囲んで、「よろしく!」と言いながら拳を一方的にぶつけることで成立する。
ファンズがカシヲに拳をぶつける。それはつまり「俺(私)は全力でカシヲに挑むから!だからカシヲも全力で応えて!」という意思表示である。
カシヲはかつて言っていた「配信っていうのはファンズ(カシヲさんは視聴者の事をこう呼んでいる)との 本気のぶつかり合い」であると。
恋愛マスターカシヲのギャルゲー講座 2時限目 放送詳細より)

お互いがお互いを尊重し、なおかつ全力でぶつかり合える。
そんな澄んだ快晴の青空のように、一点の曇りもない放送は二つとないだろう。



よーK

七夕の放送の際、短冊のお願いごとの語尾「よーに」が文字の書き方により「よーK」に見えたことによる。
関連項目:手放しで褒められますよーに



47ronin

カシヲが一生見ないであろう映画。映画自体微妙。