自切
概要
自切とは「トカゲが尻尾を切って逃げる」といったような、節足動物やトカゲ等といった生き物の、自分の身を守るための行動のことである。
メダロットシリーズにおいては、後述する様に漫画版において登場する描写である。
メダロットにおける自切
自分の腕
パーツを外す(破壊する)ことによって、相手の不意を突いたり、攻撃を避けたりする行動。
相手につかまれて
ホールドされた状況を打破する時に使われていた。
この「メダロットの自切行為」は、
メダロットシリーズの原作者でもある
ほるまりん先生の趣味が色濃く反映されている表現だと管理人(編集者註:当時)は推測する。
ロボトルにおける自切の例
メダロットの設定に生かされた自切
最終更新:2025年11月17日 09:31