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小技
- アイテム使用中に攻撃を食らうと硬直が仰け反りに上書きされる
普通は「アイテム使用→アイテム硬直」となるが、攻撃を食らうと、「アイテム使用→被弾→被弾硬直」となり、アイテム使用硬直よりも隙が少なくなる。
実用例としては、遠距離攻撃を食らう瞬間にレアステを使うことで殆ど隙を見せずにHPを回復できる。
仰け反り職はこれを知っていると生存率がかなり変わる。
実用例としては、遠距離攻撃を食らう瞬間にレアステを使うことで殆ど隙を見せずにHPを回復できる。
仰け反り職はこれを知っていると生存率がかなり変わる。
判定関連
- スキル発動中は判定が大きくなる
つまり多少射程がたりてなくてもスキル発動中の敵には攻撃が当たる。
同じスキルで殴り合うにしても、敵のスマをギリギリ射程で避ける→こちらのスマを打つとやるとこちらのスマだけ当てられる。
同じスキルで殴り合うにしても、敵のスマをギリギリ射程で避ける→こちらのスマを打つとやるとこちらのスマだけ当てられる。
- 建築に単体攻撃が吸われる
これを利用して自軍建築周りで戦うと有利
- 転倒中、ステップ中の敵に攻撃が吸われる
転倒中の敵の横の氷にバッシュをしようとして、転倒中の敵に攻撃が吸われるなんてことがあるのはこのせい。
特にブリザードカレスは、狙った場所に届く前にステップ中の敵に打ち消されることが多い。
特にブリザードカレスは、狙った場所に届く前にステップ中の敵に打ち消されることが多い。
- 自分中心の範囲攻撃は建築物を貫通する
建築物に隠れてランペやドラテを打つと建築物の後ろの敵に攻撃できる。
PW関連
- PW回復周期は3秒
PW回復のタイミングでスキルやアイテムを使うとPW回復が潰れる、特に遠距離職はPW回復周期を意識して行動しよう。
- 座るとPW回復周期が1.5秒
遠距離職はPWが足りない場合、座ってPW回復すると早く回復できる。
※ただし座り中は被ダメージが上昇する。
座り回復は攻撃を食らわない位置、場面で行うこと。
座り回復は攻撃を食らわない位置、場面で行うこと。
- アイテム使用、スキル使用、座るとPW回復周期がリセット
PW回復直後に行動をしないと、なかなかPWが回復しないので注意
- PWエンチャ使用でスキル2連射(ウォリアー)
ドラゴンテイル、ソードランページ、クランブルストームはPW消費60で、通常では1度打つとPW回復を2回挟まないと再使用できない。
しかし、PWリジェネとPWアップエンチャで合計+4以上の数値を出すことで1回のPW回復で再使用できるようになる。
EX)PW103(+3)/PW回復17(+1)→ドラテ使用 PW43→PW回復17 PW60→ドラテ使用 PW0
しかし、PWリジェネとPWアップエンチャで合計+4以上の数値を出すことで1回のPW回復で再使用できるようになる。
EX)PW103(+3)/PW回復17(+1)→ドラテ使用 PW43→PW回復17 PW60→ドラテ使用 PW0
転倒関連
- 建物や崖に乗り上げる転倒
転倒した敵が建物や崖に乗り上げた場合、落下するまでに時間がかかるので、それまでに転倒無敵が終わっている。
つまり着地時に更なる攻撃を狙ってハメ殺しができる。
つまり着地時に更なる攻撃を狙ってハメ殺しができる。
- 建物に向かって移動キーを押すと即着地できる
転倒時に建物に乗り上げた場合、その建物に向かって移動キーを押すと即着地できる。
自分が前述のハメ殺しを受けないために、移動キーを押しながら着地すること。
自分が前述のハメ殺しを受けないために、移動キーを押しながら着地すること。
- 転倒後攻撃
転倒直後は無敵状態というのを利用して、起き上がりにスキルを使うことで仰け反ることなく攻撃できる。
例えば、起き上がりにアームブレイクを打つ、起き上がりに大魔法を使うなど
例えば、起き上がりにアームブレイクを打つ、起き上がりに大魔法を使うなど
ステップ
- ステップキャンセル
ステップをスカフォや障害物でキャンセルして攻撃する事で、ステップ無敵も利用でき、敵のタイミングを狂わせやすくなる。
また、逃亡時に崖際でステップを連打することで、移動が早くなり生存率が格段に上がる。
これは追いかけて先回りする際にも利用できる。
また、逃亡時に崖際でステップを連打することで、移動が早くなり生存率が格段に上がる。
これは追いかけて先回りする際にも利用できる。
- 読みステップ
逃げてる敵、瀕死の敵を追う際に吹き飛ばしスキルを打ってくることが多いので、敵射程内に入る寸前でステップすると吹き飛ばしをちょうど避けれる。
また、バッシュ直後に吹き飛ばしが飛んでくることも多いので、バッシュが決まる→ステップで射程内に入って追撃すると妨害されにくくなる。
また、バッシュ直後に吹き飛ばしが飛んでくることも多いので、バッシュが決まる→ステップで射程内に入って追撃すると妨害されにくくなる。
その他
- 仰け反り共有
仰け反りの大きい味方の攻撃に更に追撃できる。
例えば、ヘビスマ仰け反りに合わせて中級魔法を打つ、スマ仰け反りに合わせてスマを打つなど
読みの要素も必要だが、キルまで持っていける可能性が格段に上がる。
例えば、ヘビスマ仰け反りに合わせて中級魔法を打つ、スマ仰け反りに合わせてスマを打つなど
読みの要素も必要だが、キルまで持っていける可能性が格段に上がる。
- ハメ殺し
複数人で仰け反り共有を続けることでハメ殺しができる。
例えば、スマを被せないように交互に打つことで反撃を食らわずに一方的にキルまでいける。
例えば、スマを被せないように交互に打つことで反撃を食らわずに一方的にキルまでいける。
- カメラ回し
スキル硬直中やアイテム硬直中にカメラを回したりMAPを見て周りを確認する。
カメラを回すことで視覚情報が増えるので押し引きの判断がしやすくなったり、瀕死の敵を見つけてキルをとれたり有利な場面が増える。
カメラを回すことで視覚情報が増えるので押し引きの判断がしやすくなったり、瀕死の敵を見つけてキルをとれたり有利な場面が増える。
- クリスタル回復
HPが極限まで減った際に前線に近いクリスタルに座って回復することで、前線への復帰が早くなる。
コストを節約したい際にも有用。
コストを節約したい際にも有用。