『破壊セヨ!破壊セヨ!』
ガシャン、ガシャンと金属で出来た物体が動く音を街中で響かせながら歩く存在がいた。
それは3メートル程もある大きな赤いロボットだった。
それは3メートル程もある大きな赤いロボットだった。
『破壊セヨ!破壊セヨ!』
彼の名はHVC-09、アンドルフ軍の秘密兵器として開発されていたが
何らかの原因でプログラムが暴走し、自らを作り上げた基地を破壊し壊滅させ。
未完成の状態のまま、敵味方の区別も付かずに破壊を繰り返していた。
何らかの原因でプログラムが暴走し、自らを作り上げた基地を破壊し壊滅させ。
未完成の状態のまま、敵味方の区別も付かずに破壊を繰り返していた。
最終的にはスターフォックスの手によって撃墜されたが
現在では新たな機械のボディを手に入れ、再び破壊の限りを尽くそうとしていた。
現在では新たな機械のボディを手に入れ、再び破壊の限りを尽くそうとしていた。
『破壊セヨ!破壊セヨ!』
その得たボディの名はプロトタイプ・ゲッター。
体こそはゲッタードラゴンに似ているが頭部の内部構造が剥き出しになったまま破棄された試作機である。
失敗作と言えどゲッター線で動くゲッターであることには変わりなく
人ならざる物が触れれば肉体が融解する劇物で動いている。
体こそはゲッタードラゴンに似ているが頭部の内部構造が剥き出しになったまま破棄された試作機である。
失敗作と言えどゲッター線で動くゲッターであることには変わりなく
人ならざる物が触れれば肉体が融解する劇物で動いている。
『破壊セヨ!破壊セヨ!』
この狂ったロボットを破壊しない限り、奴は参加者を襲い続けるだろう。
完璧や究極とは真逆な未完成のまま放置されたロボットはまるで誰かを求め続けるように破壊を繰り返すのだ。
完璧や究極とは真逆な未完成のまま放置されたロボットはまるで誰かを求め続けるように破壊を繰り返すのだ。
『クリエーター ハ ドコダ!』
【HVC-09@スターフォックス64】
[身体]:プロトタイプ・ゲッター@真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ
[状態]:暴走
[装備]:ゲッタートマホ-ク
[道具]:無し
[思考・状況]基本方針:破壊を繰り返す。
1:破壊セヨ!破壊セヨ!
2:クリエーター ハ ドコダ!
[備考]
※撃墜後からの参戦です。
※プロトタイプ・ゲッターの全長は約3mほどに縮小されています。
※支給品を無くす代わりにゲッタートマホークやトマホークブーメランは何回でも使用出来るようになっています。
[身体]:プロトタイプ・ゲッター@真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ
[状態]:暴走
[装備]:ゲッタートマホ-ク
[道具]:無し
[思考・状況]基本方針:破壊を繰り返す。
1:破壊セヨ!破壊セヨ!
2:クリエーター ハ ドコダ!
[備考]
※撃墜後からの参戦です。
※プロトタイプ・ゲッターの全長は約3mほどに縮小されています。
※支給品を無くす代わりにゲッタートマホークやトマホークブーメランは何回でも使用出来るようになっています。
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