2026年9月時点での評価。
■ミッション対象1
ここの撃破ミッション対象。
スカイジーグ(MAP)があるなら戦力としても考えられる性能になるが、それより古い物しかないようならとどめだけを任せる方が良い。
ただ、敵の射程が長く射程外からの攻撃は出来ないので、反撃を受けない手段は狙撃を使わない限りMAP兵器しかない。
育成に不安があるならスカイジーグ以外を使うのは控えたい。
スカイジーグなしでミッション用にとどめだけを任せるなら不屈等も用意しておきたい。
スカイジーグ以外ではジーグランサーがあればまだいいが、それより古い物しかない場合、バフを重ねて強化するタイプなので素のステータスは頼りないくとどめだけ任せるには非常に面倒。
捨て身や巧手等の精神コマンドに怒涛やナイチンゲール等のアビリティによる周囲攻撃バフ等を総動員すればなんとかトドメを刺せるくらいにはなるが、厳しいと感じたら後回しにするのもあり。
■ミッション対象2
最新パーツが23年8月と古く、今では戦力にするには厳しめ。
上記の通り、回避を狙うには厳しいボスで、射程をサブスロットで伸ばしても射程外からの攻撃は不可能。
諦めて激励・脱力役をさせるのが無難。
■ミッション対象3
グレンダイザーは2機いるがUFOロボの方。
固めの範囲バッファー、ブレイカー、精神回復とサポート性能が高く、パーツの属性も噛み合っている。
育成不足でもサポート役としては役立てやすい。
ちなみに追想戦実装当初は「デューク・フリード」がミッション対象になっていたため、Uの方のデュークが対象だった。
9/16に本来シナリオに参加していたデューク・フリード(UFOロボ)の方へと修正された。
1機指定のためどちらでもミッション難易度への影響はほとんどない。
■ミッション対象4
今回一番指定対象の多いミッション。
主戦力にしやすいのが2機おり、1枠自由もあるので、どうにかはしやすい。
育成が大変だが、性能自体はトップクラスの高性能。
しっかり育っていれば回復能力も高いので壁役にする事も可能。
今回は弱点属性もある程度噛み合う。
ミッションはマジンガーZでも可能だが、流石にこちらを戦力にするのは無理。
こちらもカイザーに比べると大分楽とはいえ、育成が大変寄りで性能自体はトップクラスの高性能。
同様にしっかり育っていれば回復能力も高いので壁役にする事も可能で、弱点属性もある程度噛み合う。
グレートマジンガーはマジンガーZよりは役立つものの、こちらも実質マジンエンペラーGのみだろう。
ダイナミック・フォトン・フォーメーションがあればブレイク・気力下げの役に立ち、上記2機にアクション毎の回復を追加できる。
敵の射程が長い関係で今回は射程外攻撃は出来ず、ボスの攻撃を受けられる程の耐久力にするのも厳しいので、上記2機の補助を追加しつつ激励・脱力役をさせるのが無難。