ティアマット(てぃあまっと)

登場作品

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デスティニー(PS2)

作中説明
LV HP 攻撃 防御 術攻 術防
60 15800 730 700 650 680
種族 命中 回避 集中 経験値 ガルド
竜族 4750 0
弱点 射・音・水
耐性 斬・打
状態異常耐性
レンズ ラフ:3 クリア:3 ブルー:2 タフ:2 スフィア:0
落とすアイテム ドラゴングミ?(16%)・ロートリキッド(9%)
盗めるアイテム イクオリの実?(30%)
出現場所
D・ストライク
(※基準はNormal 落とす(盗める)アイテムの数値は落とす(盗める)確率)
行動内容
  • /

総評


デスティニー2

作中説明
種族 LV HP 攻撃 防御 知性 命中 回避 幸運
竜族 66 19611 2814 206 187 209 174 67
SP回復 SP軽減 TP回復 TP軽減 防御回数 重量 EXP ガルド
56 79 67 11 11 1216 678
属性防御 (%) 地:+79 水:+85 火:+82 風:+76 光:-48 闇:+94
特殊耐性 -
落とすアイテム ルーンボトル(100%)・レッドローズマリー (100%)
盗めるアイテム -
出現場所 18年前のダイクロフト (ボス)
(※基準はノーマル 落とす(盗める)アイテムの数値は落とす(盗める)確率の基本値)
行動内容
  • 目の前の相手にパンチする。
  • 腕から貫通弾を連射して前方の相手を攻撃。
  • ダークスフィア?/眼前にエネルギー球を作り出して攻撃する技。
  • ネガティブゲイト/カウンタ・マジック。対象の動きを封じ込める魔空間を呼び出して攻撃する、闇属性の中級晶術。
  • -ヴェノムバイト-?/毒?効果のFOE

総評
2足歩行の赤いドラゴン。


TOSラタトスクの騎士

最強との呼び声も高い
伝説とされる竜の内の一体
No. 属性 レベル HP TP 経験値 ガルド
178 51 15837 152 477 955
種族 物理攻撃 物理防御 術攻撃 術防御 器用 幸運
竜族 842 666 500 555 618 35
属性耐性 弱点:火 (-50%)
耐性:氷 (25%)・風(50%)
落とすもの 竜の牙? (19%)・竜の角? (9%)
盗めるもの 竜の逆鱗? (5%)
残すもの ミラクルグミ
出現場所 ランクAクエスト:クレヴァスの氷穴?(Lv.51)
ランクAクエスト「魔物の森」(Lv.?)
(※基準は戦闘ランク:ノーマル)
行動内容
  • 前方へ氷の玉を吐く。着弾点で炸裂するため、見た目よりも攻撃範囲が広い。
  • 眼前の相手に尻尾を叩きつけてダウンさせる。

術技
術技名 習得Lv. 消費TP 属性 詳細
ドレッドシュリーク? 5 8 - 50%の確率で敵全ての物理防御を30秒間ダウンさせる技。
ターゲットの敵は0.4倍に、それ以外の敵は0.5倍に下げる。
フロストブレス? 10 13 氷1 前方へ術判定の冷気を吹いて攻撃する技。連続ヒット。
攻撃した相手を、30%の確率で麻痺?状態 (Lv.3) にする。
リークハボック? 30 39 - 前方へ跳躍し、敵を上から踏みつけてダウンさせる技。1ヒット。
スノウブラインド? 45 79 氷1 上空から前方斜め下広範囲へ、氷の玉を5連続で吐きつける技。術判定。

スキル
スキル名 習得Lv. 使用SP タイプ 詳細
対軟体族2? 1 9 キラー 軟体族モンスターに与えるダメージが1.25倍に増える。
同系統のスキルを複数つけた場合、最も強力なもののみ有効。
ライフチャージ? 15   アトリビュート 戦闘勝利後に自身のHPを最大値の5%分回復する。
術防御上昇2? 20 8 ステータス 術防御が1.2倍にアップ。
物理防御上昇2? 40 8 ステータス 物理防御が1.2倍にアップ。
火耐性? 55 6 エレメント 火属性攻撃に対する耐性が1.5倍にアップ。
クリティカル2? 65 8 アトリビュート クリティカルヒットの発生率が5%アップ。

変化
変化前 中心 変化後
エルダードラゴン Lv.23 ティアマット Lv.32
E:ブライトフレイム?
ブレイドレックス
Lv.65 ウェアドラゴン

総評
ウェアドラゴン系のレベル100族。
ブレス系の攻撃は術判定のため、術攻も伸ばしていった方がいい。


関連リンク

関連種

デスティニー(PS2)
デスティニー2
TOSラタトスクの騎士

ネタ

「ティアマット」(Tiamat) は、メソポタミア神話に登場する海の女神。
夫の「アプスー」が孫の「エア」に殺されたことに対し、ウリディンムギルタブリル等の怪物を生み出して復讐を図るも、エアの息子「マルドゥク」に討たれ、遺体は引き裂かれて世界の礎となった。
ドラゴンの姿にされたのは、テーブルトークRPG『ダンジョンズ&ドラゴンズ』の影響らしい。