雑学キャラ【ざつがくきゃら】
雑学パラメータは『1』と『2』の登場だが、両作品共に藤崎詩織や麻生華澄といった全パラメータを参照とするキャラ以外は、雑学(遊び好き)キャラが意外と多い。
上記の2人以外でパラメータを参照するのは、
『1』では朝日奈夕子、片桐彩子、美樹原愛、紐緒結奈(※詳細は下記参照)、鏡魅羅、早乙女優美、パトリシア・マクグラスが該当する。
『2』では寿美幸、赤井ほむら、白雪真帆が該当する。
このうち朝日奈と寿は雑学パラメータを上げると登場する。(鏡は容姿パラメータを上げると登場、寿は容姿パラメータを上げることでも登場)
上記の2人以外でパラメータを参照するのは、
『1』では朝日奈夕子、片桐彩子、美樹原愛、紐緒結奈(※詳細は下記参照)、鏡魅羅、早乙女優美、パトリシア・マクグラスが該当する。
『2』では寿美幸、赤井ほむら、白雪真帆が該当する。
このうち朝日奈と寿は雑学パラメータを上げると登場する。(鏡は容姿パラメータを上げると登場、寿は容姿パラメータを上げることでも登場)
デートも、最新流行しているイベントやアミューズメントやショッピング系のスポットを好むなど、こちらも傾向を掴みやすい。
攻略に際しても、勉強や部活動などは置いといて雑学を中心に上げていき、容姿を整えればほとんどのキャラは苦労せずにエンディングを迎えられるだろう。
ただし、朝日奈、早乙女優美、赤井は運動も上げた方が良い。
(『1』のキャラは全員容姿キャラだが、赤井は容姿は上げなくても良い)
彼女達は運動パラメータも参照するので、運動キャラでもある。
片桐、鏡は芸術パラメータを参照するので芸術キャラでもある。片桐は芸術系のクラブに所属、鏡は美的なものを好むからだろう。(特に、片桐は美術館好きと芸術キャラの印象が強い)
パトリシアは文系パラメータを参照するので文系キャラでもある。
寿は容姿パラメータを上げても登場するので、容姿キャラでもある。
白雪真帆は容姿パラメータを参照するので、同じく容姿キャラでもある。
※紐緒は理系キャラで雑学パラメータ自体は参照しないものの、期末テストで上位に入ること(紐緒より好成績を取ること)がクリア条件に含まれており、当然雑学の値も高くないといけない。クリアの際に雑学100以上が目標値でもあるため、例外として雑学キャラとした。
攻略に際しても、勉強や部活動などは置いといて雑学を中心に上げていき、容姿を整えればほとんどのキャラは苦労せずにエンディングを迎えられるだろう。
ただし、朝日奈、早乙女優美、赤井は運動も上げた方が良い。
(『1』のキャラは全員容姿キャラだが、赤井は容姿は上げなくても良い)
彼女達は運動パラメータも参照するので、運動キャラでもある。
片桐、鏡は芸術パラメータを参照するので芸術キャラでもある。片桐は芸術系のクラブに所属、鏡は美的なものを好むからだろう。(特に、片桐は美術館好きと芸術キャラの印象が強い)
パトリシアは文系パラメータを参照するので文系キャラでもある。
寿は容姿パラメータを上げても登場するので、容姿キャラでもある。
白雪真帆は容姿パラメータを参照するので、同じく容姿キャラでもある。
※紐緒は理系キャラで雑学パラメータ自体は参照しないものの、期末テストで上位に入ること(紐緒より好成績を取ること)がクリア条件に含まれており、当然雑学の値も高くないといけない。クリアの際に雑学100以上が目標値でもあるため、例外として雑学キャラとした。
ただ雑学というと、ときメモシリーズでは遊び系の意味合いで使われているが、実際は学問に関係無い知識から生活に役立つ知識など幅広く存在するので、このパラメータが高いということは学問とは別の意味で頭が良いと言えるのだろう。
期末テストでも社会に影響するので、時事的分野も含まれていると思われる。
期末テストでも社会に影響するので、時事的分野も含まれていると思われる。