dlga_start:wellmet1|いやぁ、これは旅の方。^我々はこの地を旅する貧しい巡礼者。^^何のご用でしょう?
dlga_wellmet1:wellmet2|私は{playername}。^巡礼の邪魔をして悪かった。^^しかし・・・いくら貧しいと言ったってその身なりは・・・。^君達は一体どこの国から来たんだ?
dlga_wellmet2:wellmet3|よくぞお聞き下さいました。我々は^ペリスノ古王国の巡礼者なのです。^いつの日か、我らの英雄が現れ、^かつて栄華を誇った国が復興される時を祈り、^こうして巡礼を続けていると言うわけです。^^旅の方、ひょっとするとあなたがその英雄かも知れませんが。
dlga_wellmet3:wellmet4|いかにも。望む者はみな私に続くがいい!{reg0}オーラム出すぞ!
dlga_wellmet4:close_window|あ・・・!ああ・・・!ついに!^ついに我々の救世主が現れてくださった!^^あなた様による平定の為、^是非我々をお使い下さい!
dlga_wellmet3:close_window|悪いがそれは無いな。じゃあまたどこかで。
dlga_start:rivermen1|これはお武家様。我々は誇り高き川辺の民。^あなたのお名前を教えて頂けますか?
dlga_rivermen1:rivermen2|やあ。私の名は{playername}。
dlga_rivermen2:rivermen3|我々はミスティーレイクの アケラウス候の命を受け、 彼と共にこの辺りの 悪人を征伐しているのですよ。
dlga_rivermen3:close_window|なるほど。楽しい会話だったよ。^これからも頑張ってくれ。
dlga_start:hero_leader_1a_raf|ぐぅ・・・余は一国の王たる身ぞ。^復讐が恐ろしくば直ちに解放せよ。
dlga_hero_leader_1a_raf:hero_leader_1b_raf|ああ、命は助けてやるとも。だが身ぐるみと、そのご立派な剣は頂いていく。(ニサイニア人の遺産を入手する)
dlga_hero_leader_1a_raf:hero_leader_1b_raf_2|ああ、命は助けてやるとも。だが身ぐるみは剥がさせてもらう。
dlga_hero_leader_1a_raf:close_window|いや、貴様はここで永久に眠らせてやる。(ニサイニア人の遺産を入手する)
dlga_hero_leader_1b_raf:close_window|くっ、この借りは返すぞ!
dlga_start:hero_leader_1a_raf_1|ぐぅ・・・余は一国の王たる身ぞ。^復讐が恐ろしくば直ちに解放せよ。
dlga_hero_leader_1a_raf_1:hero_leader_1b_raf_2|ああ、命は助けてやるとも。だが身ぐるみは剥がさせてもらう。じゃあな!
dlga_hero_leader_1a_raf_1:close_window|いや、貴様はここで永久に眠らせてやる。
dlga_hero_leader_1b_raf_2:close_window|くっ、この借りは返すぞ!
dlga_rafkla_greeting:rafkla_greeting_2|{s4}
dlga_rafkla_greeting_2:close_window|ハッ!王?あんたが?冗談にも程がある!
dlga_rafkla_greeting_2:close_window.1|仮にあんたみたいなボンクラが王になるんなら、^あんたの故郷の奴らに同情してやるよ。
dlga_start:hero_leader_1a_nib_1|あいたたた・・・参った!降参だ!!反省するよ。^だから解放してくんな!
dlga_hero_leader_1a_nib_1:hero_leader_1b_nib_1|命は助けよう。だが、お前達の装備はもらって行くぞ!ではな!
dlga_hero_leader_1a_nib_1:close_window|いや、貴様はここで永久に眠らせてやる。
dlga_hero_leader_1b_nib_1:close_window|くっ、この借りは返すぞ!
dlga_nibor_greeting:nibor_greeting_2|{s4}
dlga_nibor_greeting_2:close_window|お前は偽善者だ。
dlga_nibor_greeting_2:close_window.1|いいや、身ぐるみ剥がされるのはお前達の方さ。
dlga_start:hero_leader_1a_onishi_1|くっ・・・!天運、我に在らじ・・・。^見事なり、{reg33?小娘:孺子}。我が首を以って手柄とせよ。
dlga_hero_leader_1a_onishi_1:hero_leader_1b_onishi_1|いや、そのつもりはない。 だがお前達の金と物資は有難くもらって行く事にしよう。
dlga_hero_leader_1b_onishi_1:close_window|おのれ、嬲るか!^次に見えし時がうぬの最期ぞ!
dlga_start:hero_leader_1a_ulf_1|グルルルル・・・・!^やれ!早く、殺せ!
dlga_hero_leader_1a_ulf_1:hero_leader_1b_ulf_1|いいや、そんな物は願い下げだ。 だがお前達の金と物資は有難くもらって行く事にしよう。
dlga_hero_leader_1a_ulf_1:close_window|ああ、望みどおり永遠に終わらせてやろう。
dlga_hero_leader_1b_ulf_1:close_window|ヴァルハー・・・我らが神、^なぜこいつらを野放しにする?
dlga_start:hero_leader_1a_zol_1|くっ・・・殺せ!なぜやらぬ!^死など怖くない!さあ一思いにやれ!
dlga_hero_leader_1a_zol_1:hero_leader_1b_zol_1|実に気丈で結構なことだが、殺す理由がない。 頂くべきものを頂いていく理由はあるがね。さぁ行け。
dlga_hero_leader_1a_zol_1:close_window|ああ、望みどおり永遠に終わらせてやろう。
dlga_hero_leader_1b_zol_1:close_window|フン!礼など言わぬぞ!覚えていろ!
dlga_onishi_greeting:onishi_greeting_2|{s4}
dlga_onishi_greeting_2:close_window|お前の主君に伝えるがいい、 私がお前を殺し墓に唾を吐きかけてやる、 とな。
dlga_onishi_greeting_2:close_window.1|かかってこいっ!
dlga_start:hero_leader_1a_yach_1|くっ・・・!天運、我に在らじ・・・。^見事なり、{reg33?小娘:孺子}。我が首を以って手柄とせよ。
dlga_hero_leader_1a_yach_1:hero_leader_1b_yach_1|殺してなんかやらないさ。 金は貰っていくがね。
dlga_hero_leader_1b_yach_1:close_window|おのれ、嬲るか!^次に見えし時がうぬの最期ぞ!
dlga_yach_greeting:yach_greeting_2|{s4}
dlga_yach_greeting_2:close_window|お前の主君に伝えるがいい、 私がお前を殺し墓に唾を吐きかけてやる、 とな。
dlga_yach_greeting_2:close_window.1|冗談は顔だけにしろ!
dlga_start:teyva_1|父上の言う通りか。^貴様ら皆、ダラハラの屑どもと昵懇の仲というわけだ。
dlga_teyva_1:teyva_2|命は助けてやる。だが貴様の槍は頂いていく。(タンデムを入手する)
dlga_teyva_1:teyva_3|命は助けてやる。だが有り金は頂いていくぞ。
dlga_teyva_1:close_window|貴様はここで永久に眠らせてやる。{s13}
dlga_teyva_2:close_window|私は戻って来るぞ。^貴様には私を裏切ったことを後悔させてやる。
dlga_teyva_3:close_window|私は戻って来るぞ。^貴様には私を裏切ったことを後悔させてやる。
dlga_start:zeladeck_1a_skyfall|ぐうっ・・・俺は選ばれし者・・・!^イリッカの怒りに触れたくなくば、今すぐ解放しろ・・・!
dlga_zeladeck_1a_skyfall:zeladeck_1b_skyfall|命は助けてやる。だが身ぐるみと、そのご立派な剣は頂いていく。(堕天剣を入手する)
dlga_zeladeck_1a_skyfall:hero_leader_1b_zela_2|命は助けてやる。だが身ぐるみは剥がさせてもらうぞ。
dlga_zeladeck_1a_skyfall:close_window|いや、貴様はここで永久に眠らせてやる。(堕天剣を入手する)
dlga_zeladeck_1b_skyfall:close_window|くっ、この借りは返すぞ!
dlga_start:hero_leader_1a_zela_2|ぐうっ・・・俺は選ばれし者・・・!^イリッカの怒りに触れたくなくば、今すぐ解放しろ・・・!
dlga_hero_leader_1a_zela_2:hero_leader_1b_zela_2|命は助けてやる。だが身ぐるみは剥がさせてもらう。じゃあな!
dlga_hero_leader_1a_zela_2:close_window|いや、貴様はここで永久に眠らせてやる。
dlga_hero_leader_1b_zela_2:close_window|くっ、この借りは返すぞ!
dlga_zela_greeting:zela_greeting_2|{s4}
dlga_zela_greeting_2:close_window|減らず口はそこまでだ。^英雄だか何だか知らないが、やってやろうじゃないか!
dlga_zela_greeting_2:close_window.1|選ばれし者?そいつが妄想じゃなきゃいいがな。
dlga_start:hero_leader_1a_fl_1|ぐおっ・・・!^わ、我は第三軍団最後の希望・・・。^今すぐこの縛めを解け・・・!^さもなくば黙示録の6つの軍団の如く、^貴様に雲霞の如き大軍団が襲いかかることになるぞ・・・!
dlga_hero_leader_1a_fl_1:hero_leader_1b_fl_1|そいつは恐ろしいこったが、^あんたの物資にしか興味はないんだ。さあ行け。
dlga_hero_leader_1a_fl_1:close_window|だめだ。あんたはここで永遠に眠るんだよ。
dlga_hero_leader_1b_fl_1:close_window|くっ、この借りは返すぞ!
dlga_fl_hero_greeting:fl_hero_greeting_2|{s4}
dlga_fl_hero_greeting_2:close_window|大昔に死に絶えたものだとばっかり思っていたが!
dlga_fl_hero_greeting_2:close_window.1|第三軍団だって?とっくに滅びたはずだ。
dlga_start:hero_leader_1a_ial_1|これで終わりではないぞ!^我は必ず戻ってくる、 そして苦痛に満ちた破滅を貴様にもたらすのだ!
dlga_hero_leader_1a_ial_1:hero_leader_1b_ial_1|そんな事よりお前達の溜め込んだ物を貰って行くぞ。
dlga_hero_leader_1a_ial_1:close_window|そいつは残念だ。お前は今日死ぬのだからな!
dlga_hero_leader_1b_ial_1:close_window|いつの日か、復讐を遂げるぞ。
dlga_ialoch_greeting:ialoch_greeting_2|{s4}
dlga_ialoch_greeting_2:close_window|今の今まで、お前たちグラジール崇拝会と^イーグル修道会の連中に大差なんてないと思ってたが、 ^そいつは大間違いだったようだな。^^少なくともイーグル修道会のあいつらは^お前達ほど臭くなかったぞ。
dlga_start:hero_leader_1a_ceyl_1|あああああ!^どうか、どうかお助けを!^何でも差し上げますから・・・命だけは!
dlga_hero_leader_1a_ceyl_1:hero_leader_1b_ceyl_1|良いだろう。
dlga_hero_leader_1a_ceyl_1:close_window|だめだな。永遠に眠らせてやるよ。
dlga_hero_leader_1b_ceyl_1:close_window|
あああ、有難うございます、{reg33?奥方様:旦那様}!
dlga_ceylius_greeting:ceylius_greeting_2|{s4}
dlga_ceylius_greeting_2:close_window|代わりに貴様の金を貰ってやろう。
dlga_start:hero_leader_1a_nox_1|俺を殺せば、世界の希望が潰えてしまうぞ。^解放しろ、この地を救うために!
dlga_hero_leader_1a_nox_1:hero_leader_1b_nox_1| 貴様に敬意を表して、生かしておくことにしよう!
dlga_hero_leader_1a_nox_1:close_window|いや、貴様は死ぬんだ。永遠にな。
dlga_hero_leader_1b_nox_1:close_window|いつの日かまた会おうぞ・・・
dlga_nox_greeting:nox_greeting_2|{s4}
dlga_nox_greeting_2:close_window|キチガイなのかバカなのか、 判断しかねるね。
dlga_start:hero_leader_1a_aegea_1|もし妾を殺したら 全ての国民が其方の前に立ち塞がるぞ。^それでもよいなら やってみるがいい!
dlga_hero_leader_1a_aegea_1:hero_leader_1b_aegea_1|見逃してやろう。だが物資は頂いておくぞ。
dlga_hero_leader_1a_aegea_1:close_window|いや、貴様はここで永久に眠らせてやる。
dlga_hero_leader_1b_aegea_1:close_window|持っていくがいい、今の妾には不要のものだ。^この雪辱は果たさせてもらう。
dlga_aegea_greeting:aegea_greeting_2|{s4}
dlga_aegea_greeting_2:close_window|射的の的?お前のことか?
dlga_start:hero_leader_1a_eton_1|もし私を殺せば、我がラインバード騎士全てが^貴様を滅ぼしに来るぞ!殺れるものなら殺ってみるがいい!
dlga_hero_leader_1a_eton_1:hero_leader_1b_eton_1|見逃してやろう。だが物資は頂いておくぞ!
dlga_hero_leader_1a_eton_1:close_window|いや、貴様はここで永久に眠らせてやる。
dlga_hero_leader_1b_eton_1:close_window|持っていくがいい、今の私には不要のものだ。^いずれこの雪辱は果たさせてもらう。
dlga_eton_greeting:eton_greeting_2|{s4}
dlga_eton_greeting_2:close_window|イートン、ここには貴様の権威など無い。^貴様のような者は縄にかけられるべきだ。
dlga_start:dreadedonewait1|見事な戦ぶりよのう、{playername}とやら。^だがその力も部下たちが苦境とあっては無駄というもの。^貴様がこの戦いで討ち取った我がしもべのため、^次にまみえる時は真のグラジールが現れようぞ!
dlga_dreadedonewait1:dreadedonewait|貴様は余の有用な駒になるであろう。^イアロークが長年余の側に控えているようにな。^貴様の定命の心に真実の光が差したとき、^グラジール神殿に余をを求めるがよい。
dlga_dreadedonewait:dreadedonedamn|待て!貴様を引っ捕らえてやる!
dlga_dreadedonedamn:close_window|くそっ!逃げやがった。
dlga_start:joinmedreadedone|見事な戦いぶりよのう。{playername}。^そなたを見ていると、余の弟子イアオークが刃を手に信者の村を^皆殺しにした時の事を思い出すわ。^余の手下を次々と切り捨てたそなたの目には^真のグラジールの炎が揺らめいておる。^さあ、余の下へ来い、{playername}よ。^そしてペリスノの国々が我らの足下で砕け散った暁には^その戦利品を漁るがいい。^余の誘いは一度きりぞ。
dlga_joinmedreadedone:hurdehurdehuder|グラジールよ、貴様は間違っている。^無秩序に未来などない。これ以上貴様やその信者どもが^ペリスノの力なき民を食い物にする事は許さん!
dlga_hurdehurdehuder:hurdehurdehuder1|見損なったぞ。^その傲慢が判断を曇らせたとみえる。^貴様が余を倒す事あたわず。^余は神々の中の神にして真のグラジールの化身。^貴様の物語はここで終わりだ。
dlga_hurdehurdehuder1:close_window|ゆけ!ものども!
dlga_drone_greeting:drone_greeting_2|道を空けろ、下郎。^文明は臨終を迎え、暗黒の時は来たれり。
dlga_drone_greeting_2:close_window|貴様という穢れを世界から祓い、 世の中に大きな恩恵を与えてみせよう。
dlga_drone_greeting_1:drone_greeting_3|道を空けろ、下郎。^文明は臨終を迎え、暗黒の時は来たれり。
dlga_drone_greeting_3:close_window|貴様という穢れを世界から祓い、 世の中に大きな恩恵を与えてみせよう。
dlga_drone_greeting_3:close_window.1|今は引こう。だがいずれまた会うことになるぞ、豚野郎!
dlga_start:messenger_warning1|陛下・・・ガルヴェから急ぎの知らせでございます。^不吉な黒い雲のぶ厚い柱が街外れ上空に現れたと^見張りが申しております。^グラジール崇拝者たちが指導者の旗印の下に団結し、^ペリスノ中で大混乱に陥れる態勢にあるという噂があります。
dlga_messenger_warning1:messenger_warning2|{reg33?レディ:閣下}、学者たちは最大限の注意を払いながらも、^可及的速やかにガルヴェに向かうよう申しております。^彼らは、地元の領主達では恐怖の具象に太刀打ちするに足る^強さを持っていないと判断しました・・・あなただけが頼りです。
dlga_messenger_warning2:close_window|あいわかった、従士よ。ご苦労だった。
dlga_start:sacerdote_talk|我は司祭なり。 あなたの目には敬虔なる魂が宿っています。
dlga_sacerdote_pretalk:sacerdote_talk|あなたに我々の神のご加護があらん事を、{playername}。^さて、他に何かありますか?
dlga_sacerdote_talk:sacerdote_angry|おまえの神々はゴミクズだ。愚かなる司祭め、よそで説教垂れてろ。
dlga_sacerdote_angry:close_window|こっ・・・この神敵め!冥界より来たりし不信心者め!^神を冒涜するお前を我らの神とこの国の信徒は許さぬぞ!
dlga_sacerdote_talk:sacerdote_ayuda|私はあなたの神々を信仰する者です。
dlga_sacerdote_talk:sacerdote_ayuda.1|あなたの神々の信者ではないが、その教えを受けたいのです
dlga_sacerdote_talk:close_window|さようなら
dlga_sacerdote_ayuda:sacerdote_ayuda2|迷える者を導く事は我々の責務、良いでしょう。^しかし、なればこそ、救いを求める者もまた^その責務を果たさねばなりません。^^500オーラムで承りましょう。また、1,000オーラムならば^国中の信徒があなたのその篤信を知る事でしょう。
dlga_sacerdote_ayuda2:sacerdote_pretalk|贖罪のため、500オーラム寄付いたします。
dlga_sacerdote_ayuda2:sacerdote_pretalk.1|この国の信徒達にも恵みあれ。1,000オーラム寄付いたします。
dlga_sacerdote_ayuda2:sacerdote_pretalk.2|司祭様、私にはこれまで以上に教えを受けることが必要なのです。25,000オーラムを寄進いたします。
dlga_sacerdote_ayuda2:sacerdote_angry|信仰を金で売るのか?お前達の神はそうせよと告げているのか?
dlga_sacerdote_ayuda2:sacerdote_pretalk.3|司祭様、やはり又の機会にいたします。
dlga_start:fight2.9|さてさて、このような所まで何をしにおいでかな?^当ててみせよう、我らの生贄となりに、違うかね?そうだろう!
dlga_fight2:close_window.1|マル=キアルヤ神のため、貴様らには死あるのみ!
dlga_start:fight2.10|お前達みたいな馬鹿の葬式で教会が繁盛しそうだな。^かかって来い!
dlga_fight2:close_window.2|マル=キヤに栄光あれ!
dlga_sacerdote_talk:checking1|司祭様、我らが神の敵対者を打ち破って参りました!
dlga_checking1:close_window|おお!敬虔なる神の子よ!あなたであれば必ず出来ると^思っておりました!かの不信心者共も我らが神、^マル=キヤの威光を思い知った事でしょう。^^その御名の下、あなたに聖寵を授けます。^汝の行く道にマル=キヤの祝福あれ。
dlga_sacerdote_talk:sacerdote1quest1|司祭様、私に何か出来る事はないでしょうか?
dlga_sacerdote1quest1:sacerdote1quest2|ああ、よくぞ申し出てくれました、敬虔なる神の子よ。^畏れ多くも我らの神を冒涜する不信心者共が^徒党を組み、街の周りを跋扈しています。^^我らが神の中の王、マル=キヤの為、その御名において^神罰を与えることを命じます。やってくれますね?
dlga_sacerdote1quest2:sacerdote1quest3|早急に不信心者を征伐します。他に留意する点はありますか?
dlga_sacerdote1quest2:close_window|そういう話でしたら、私は急いでおりますので・・・。
dlga_sacerdote1quest3:close_window|嘆かわしい事に、かの者たちは強大な勢力となっています。^打ち破るには苦難が予想されますが、^真の名誉を知るあなたであれば信仰の名にかけ、^この試練を乗り越えられる事でしょう。^^成功し、神の御業を知らしめた暁には、^あなたは聖寵を給わる事になる事でしょう。
dlga_checking1:close_window.1|おお!敬虔なる神の子よ!あなたであれば必ず出来ると^思っておりました!かの不信心者共も我らが神、^マル=キアルヤの威光を思い知った事でしょう。^^その御名の下、あなたに聖寵を授けます。^汝の行く道にマル=キアルヤの祝福あれ。
dlga_sacerdote_talk:sacerdote2quest1|司祭様、私に何か出来る事はないでしょうか?
dlga_sacerdote2quest1:sacerdote2quest2|ああ、よくぞ申し出てくれました、敬虔なる神の子よ。^畏れ多くも我らの神を冒涜する不信心者共が^徒党を組み、街の周りを跋扈しています。^^我らが神の中の王、マル=キアルヤの為、その御名において^神罰を与えることを命じます。やってくれますね?
dlga_sacerdote2quest2:sacerdote2quest3|早急に不信心者を征伐します。他に留意する点はありますか?
dlga_sacerdote2quest2:close_window|そういう話でしたら、私は急いでおりますので・・・。
dlga_sacerdote2quest3:close_window|嘆かわしい事に、かの者たちは強大な勢力となっています。^打ち破るには苦難が予想されますが、^真の名誉を知るあなたであれば信仰の名にかけ、^この試練を乗り越えられる事でしょう。^^成功し、神の御業を知らしめた暁には、^あなたは聖寵を給わる事になる事でしょう。
dlga_start:defeat_hero_answer|勝利を喜んで居られるのも今だけだ。^私の親族がすぐに仇討ちに来るだろう。
dlga_defeat_hero_answer:defeat_hero_answer_1|貴公は私の捕虜です。
dlga_defeat_hero_answer_1:close_window|無念。後悔することになるぞ。
dlga_defeat_hero_answer:defeat_hero_answer_2|今回は見逃します。ですが、もう二度と剣を交えたくない。
dlga_defeat_hero_answer_2:close_window|また会うことになりそうだ。
dlga_combined_political_quests:political_quest_suggested|{s9}
dlga_political_quest_follow_on:close_window|賢明な行動かと。どうか幸運あれ。
dlga_combined_political_quests:political_quest_suggested.1|{s4}とそなたの関係は、 そなたらが思うほどでもないぞ。{reg4?彼女:彼}は私の{s11}だ、 私はそなたが抱えておる不和を仲裁することができる。^おそらく、一番いい方法は、{reg4?彼女:彼}に贈り物をすることだな。 ――毛皮で飾られたビロードのローブがいいであろう。^そなたが私にビロードの一巻きと毛皮一巻きを提供するなら、^私が一つ仕立てて{reg4?彼女:彼}に送ろうではないか。
dlga_political_quest_follow_on:close_window.1|すばらしい。素材の到着を待っておるぞ。
dlga_combined_political_quests:political_quest_suggested.2|そなたも周知であろうが、{s4}は多くの敵を^{s5}の諸侯の中に持っておる。^特に、{reg4?彼女:彼}は{s7}人物ゆえ、^{s8}^のではないかと心配しておる。^そなたが{s4}に^面と向かって{reg4?彼女:彼}を非難すれば、^人々はそなたを支持するだろう。^無論のこと、そなたは{reg4?彼女:彼}を敵に回すだろうし、^決闘を申し込まれる危険もある。
dlga_combined_political_quests:political_quest_suggested.3|そなたも周知であろうが、{s5}の^貴族階級である我らの多くが{s4}の事を、^{s7}者であり、^重荷となると見なしておる。^我らは{reg4?彼女:彼}が{s8}^のではないかと心配しておる。^人々はすでに、わしの{s4}に対する意見を知っておるが、^そなたが面と向かって{reg4?彼女:彼}を非難すれば、^さらに{reg4?彼女:彼}の立場を崩す事ができるだろう。^そして我が主君が、{reg4?彼女:彼}にこれ以上の権力と責任を委ねるのを、^思いとどまらせる事ができるはずだ。^無論のこと、そなたは{reg4?彼女:彼}を敵に回すだろうし、^決闘を申し込まれる危険もある。^{s9}
dlga_political_quest_follow_on:close_window.2|お主が何をやろうとしているかは理解しているつもりだ。^私はこのような陰謀は気が進まないが、^これも全て{s5}のためなのだ。
dlga_political_quest_follow_on:close_window.3|結構。^この手の陰謀に関わることには常に危険が付きまとうものだ、^しかし、この場合、お主は利益を得るであろう。
dlga_combined_political_quests:political_quest_suggested.4|お主と私は{s4}の 地位向上を抑えることに共通の利害がある。^{reg4?彼女:彼}は{s7}人物ゆえ、^{reg4?彼女:彼}が{s8} のではないかと心配しておる。^お主が我らの君主{s9}に {s4}についてお主の意見を述べるなら、^{s9}にこれ以上 {s4}に権力や責務を与えることを 思いとどまらせるかもしれぬ、^少なくともしばらくは、我らはお主に感謝するであろう。
dlga_political_quest_follow_on:close_window.4|お主が何をやろうとしているかは理解しているつもりだ。^私はこのような陰謀は気が進まないが、^これも全て{s5}のためなのだ。
dlga_combined_political_quests:political_quest_suggested.5|今は何も思い付きませんが、^そのうち我ら両方に関係のある^議題を抱えるかもしれませんね。
dlga_political_quest_suggested:political_quest_follow_on|良き考えですな。
dlga_political_quest_suggested:combined_political_quests|ふーむ・・・ほかに何か考えはありますか?
dlga_political_quest_suggested:political_quests_end|他の話題にしよう。
dlga_political_quests_end:lord_pretalk|結構。
dlga_political_quests_end:spouse_pretalk|結構。
dlga_political_quests_end:minister_pretalk|承知しました。
dlga_political_quests_end:close_window|結構。
dlga_start:local_merchant_mercy|後生です!命ばかりはお助けを!
dlga_local_merchant_mercy:local_merchant_mercy_no|お前に恨みはないが、{s2}がお前の死を望んでいる。悪いね。
dlga_local_merchant_mercy_no:close_window|くそ!地獄に落ちるがいい!
dlga_local_merchant_mercy:local_merchant_mercy_yes|助けてやろう。だが約束してくれ・・・
dlga_local_merchant_mercy_yes:local_merchant_mercy_yes_2|もちろんです。何なりとお約束します。命ばかりは・・・
dlga_local_merchant_mercy_yes_2:local_merchant_mercy_yes_3|{s2}への債権は忘れろ。^ほら、債権を帳消しにする書面に署名するんだ。
dlga_local_merchant_mercy_yes_3:local_merchant_mercy_yes_4|はい、もちろんです。仰せの通りに。
dlga_local_merchant_mercy_yes_4:local_merchant_mercy_yes_5|万が一、この一件が閣下の聞き及ぶところとなれば^今度こそお前の命はないぞ。分かったか?
dlga_local_merchant_mercy_yes_5:local_merchant_mercy_yes_6|もちろんでございます。心配なさらずとも、他言はいたしません。
dlga_local_merchant_mercy_yes_6:close_window|よし。気が変わる前に立ち去るんだ。
dlga_start:weep_quest_npc1|死ね、この野郎! ^砂賊の抑圧はこれで終わる。貴様は見せしめだ!
dlga_weep_quest_npc1:weep_quest_npc2|我、墓穴に落つる^運命は天命よりも無情なり^信念がこの男を終わらせん
dlga_weep_quest_npc2:weep_quest_npc3|さあ、短剣をよこせ!
dlga_weep_quest_npc2:close_window|死ね!
dlga_weep_quest_npc3:weep_quest_npc4|何だと?
dlga_weep_quest_npc4:weep_quest_npc5|短剣をよこせと言っている!
dlga_weep_quest_npc4:close_window|死ね!
dlga_weep_quest_npc5:weep_quest_npc6|この短剣はペリスノで最も素晴らしい女のものだ!^{reg33? 醜い獣である貴様よりずっと素晴らしいな!:}^これは我らが共に過ごした輝かしき夜に貰ったのだ!
dlga_weep_quest_npc6:weep_quest_npc7|夜のささやき、欲望の叫び!貴様が決して経験を望まぬものだ!^私を殺してみろ、ゾロナは貴様が生きている限り呪うだろうよ!
dlga_weep_quest_npc7:close_window|戯れ言はたくさんだ。死ね!
dlga_start:close_window.102|すまないが、私が探しているのは自分の兵を率いている隊長なんだ。
dlga_start:sol_story_1|旅の者、よう来たのう!我がこの砦の主にて。
dlga_sol_story_1:sol_story_2_1|お初にお目にかかる。私は{playername}。
dlga_sol_story_2_1:sol_introduce_3|腹は空いておらぬか?飯無くば戦も出来ぬ物。^まぁ話は食うてからじゃ。
dlga_sol_introduce_3:sol_introduce_end_tamga|おう!毎度あり!
dlga_sol_introduce_3:close_window|表で食べるのか?いや、結構だ。
dlga_start:sol_story_4|BUG - YOU SHOULD NOT BE SEEING THIS CHAT
dlga_sol_story_4:sol_introduce_end_tamga|我らの兵を雇いたいと申すか?^ちょうど今、戦がしとうてしとうてたまらず、^与する国は何処でもええと申す武辺者共を抱えとるんじゃ。
dlga_sol_introduce_end_tamga:sol_story_tamga_1|我らの兵を雇いたいと申すか?^ちょうど今、戦がしとうてしとうてたまらず、^与する国は何処でもええと申す武辺者共を抱えとるんじゃ。
dlga_tamga_hire_done:close_window|さらばじゃ。もっと雇いたければまた来るがよい!
dlga_sol_story_tamga_1:tamga_zann_ronin_1|{s13}を雇いたい。
dlga_sol_story_tamga_1:sol_story_establish_contract|君と契約を結びたい。({reg0}オーラム)
dlga_sol_story_establish_contract:sol_story_pretalk|{s13}
dlga_sol_story_pretalk:sol_story_tamga_1|他に何か申すことは?
dlga_sol_story_tamga_1:close_window|なんでもない。
dlga_tamga_zann_ronin_1:tamga_zann_ronin_2|今待機しておる{s14}は{reg1?{reg1}人じゃ:いないのう}。^{reg1?一人頭{reg0}オーラム。何人雇いたいんじゃ?:すまんのう。}
dlga_tamga_zann_ronin_2:tamga_hire_done|{reg0}
dlga_tamga_zann_ronin_2:tamga_hire_done.1|それなら仕方ない。
dlga_start:close_window.103|我々の手をわずらわせないよう、^城壁の中ではおとなしくしているように。
dlga_start:close_window.104|我々の手をわずらわせないよう、^城壁の中ではおとなしくしているように。
dlga_start:auggie1|客人よ、ようこそ!^私はこの自由傭兵ギルドの頭目、^アウグスタス・マクミクスと申す!^ハッハッハ、宜しくな!^^最近、傭兵ギルドとやらがあるらしいと聞いたが、^こことは別組織だからな!
dlga_auggie1:auggie2|ここで腕利きの傭兵の口利きを^していると聞いたが、その話は本当かい?
dlga_auggie2:auggie3|いかにもその通り!^何人用意するかね?^^ペリスノ一の勇士になりえる連中ばかりだよ。^傭兵ギルドの連中とはモノが違わぁ、ハッハッハ!
dlga_auggie4:auggie5|{s4}
dlga_auggie3:auggie4|ふむ、頼もうか。
dlga_auggie3:close_window|また今度頼むよ。
dlga_auggie5:auggies_end_5|どんな自由傭兵ギルド系兵士にも成れる、自由傭兵ギルド新兵を一人雇いたい。(30オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.1|自由傭兵ギルド歩兵騎士に成れる、自由傭兵ギルド戦士を一人雇いたい。(100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.2|自由傭兵ギルド士官に成れる、自由傭兵ギルド騎兵を一人雇いたい。(400オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.3|自由傭兵ギルド強撃狙撃兵に成れる、自由傭兵ギルド弓兵を一人雇いたい。(100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.4|自由傭兵ギルド新兵を5人雇いたい。(各30オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.5|自由傭兵ギルド戦士を5人雇いたい。(各100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.6|自由傭兵ギルド騎兵を5人雇いたい。(各400オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.7|自由傭兵ギルド弓兵を5人雇いたい。(各100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.8|自由傭兵ギルド新兵を10人雇いたい。(各30オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.9|自由傭兵ギルド戦士を10人雇いたい。(各100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.10|自由傭兵ギルド騎兵を10人雇いたい。(各400オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.11|自由傭兵ギルド弓兵を10人雇いたい。(各100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.12|自由傭兵ギルド新兵を25人雇いたい。(各30オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.13|自由傭兵ギルド戦士を25人雇いたい。(各100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.14|自由傭兵ギルド騎兵を25人雇いたい。(各400オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.15|自由傭兵ギルド弓兵を25人雇いたい。(各100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.16|自由傭兵ギルド新兵を50人雇いたい。(各30オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.17|自由傭兵ギルド戦士を50人雇いたい。(各100オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.18|自由傭兵ギルド騎兵を50人雇いたい。(各400オーラム)
dlga_auggie5:auggies_end_5.19|自由傭兵ギルド弓兵を50人雇いたい。(各100オーラム)
dlga_auggie5:close_window|いや、今は必要ないんだ。
dlga_auggies_end_5:auggie5|配備は済ませておいたぞ。^{s4}
dlga_start:auggie_buy_1|また会ったな客人!^^さて、傭兵が必要かね?
dlga_auggie_buy_1:auggie4|ああ、兵を用意してもらいたい。
dlga_auggie_buy_1:story_1|あんたの身の上話を聞かせてくれ。
dlga_story_1:story_2|ふむ、私の話か!^私はここではない、とある小さな島の生まれだ!^ペリスノに来てまだ3週間ほどだが、^その島では29年暮らした!^名家に生まれ、昔から冒険や戦いと言った事に^それはもう熱中してな、^7歳の時にはもう望んで両手武器と投擲武器の^訓練を受けていた!^ここペリスノには古代の遺跡などが数多くあると聞き、^各地を見て回っているというわけだ!^冒険、冒険だとも!こんなに楽しい物はない!^何しろ、このペリスノに来たのもその為だ!
dlga_story_2:story_3|私がペリスノに到着した時、まずは住処をこしらえた!^そうとも、今いるここだ!私一人で!中々のものだろう?^それから故郷の友人達の少々の伝手や援助により、^私自身の軍も立ち上げた!^しかし困ったもので、ペリスノの貴族達と言うものは^つまらない事で絡んで来ては戦いを吹っかけてくる物なのだな!^勝って吊るして見せしめても逆効果、火に油だ!^これじゃいつまで経ってもどこにも行けやしない、そこで気づいた!^何だ、傭兵ギルドを作り、私の力が必要な貴族に肩入れすれば^それなりに自由が得られるじゃないか、とな!自由傭兵ギルドの誕生だ!^お代さえ頂戴できれば誰でもようこそ、後腐れなし!^そうした流れで今に至るというわけだ!^これからも贔屓に頼むぞ、客人!
dlga_story_3:auggie_buy_1|面白い話だったよ、有難う。
dlga_auggie_buy_1:close_window|いや、今回は必要ない。もう行くよ。
dlga_start:bounty_1|俺を知ってるだって?兄貴からの使いか?
dlga_start:bounty_1.1|俺を知ってるだって?姉貴からの使いか?
dlga_start:bounty_1.2|俺を知ってるだって?父からの使いか?
dlga_start:bounty_1.3|俺を知ってるだって?叔父からの使いか?
dlga_start:bounty_1.4|俺を知ってるだって?隊長からの使いか?
dlga_start:bounty_1.5|俺を知ってるだって?我が主からの使いか?
dlga_bounty_1:bounty_2|探したぞ、{s4}。何か申し開きはあるか?
dlga_bounty_1:close_window|何でもないさ。驚かせてすまなかった。
dlga_bounty_2:bounty_3|ゲェ!賞金稼ぎだと!?
dlga_bounty_3:bounty_4|さあ、神妙にお縄につ・・・
dlga_bounty_4:close_window|しくじったぜクソが!ああ、しくじった!! これで俺の人生終わりか!? 今までの報いを? こんっな小さな勘違いで? ああ畜生、もうどうにでもなれ!
dlga_start:close_window.105|準備ができたらいつでも出発だ。
dlga_start:fugitive_1|あん、何か用か?
dlga_fugitive_1:fugitive_2|{s4}という名のお尋ね者を探しているのだが。お前は人相が似ているな。
dlga_fugitive_1:close_window|何でもない。邪魔したな。
dlga_fugitive_2:fugitive_3|わけわかんねえな、{reg33?奥さん:旦那}。^おれは誰も殺してねえよ。^誰かと間違えてんじゃないの。
dlga_fugitive_3:fugitive_4|ならば武器を手放せ。^やましい事がなければ何も恐れる必要はない。^ちょっと一緒に村人の所へ行って、^あんたの話を確かめよう、さあ行くぞ。
dlga_fugitive_4:fugitive_5|どこへも行く気はないぜ、ご友人。^あんたは金のために戦う気らしいな。
dlga_fugitive_5:fugitive_fight_start|{s4}
dlga_fugitive_5:fugitive_persuasion|待ってくれ。流血は本意ではない。落ち着いてくれ。
dlga_fugitive_persuasion:fugitive_persuasion2|どうしてお前の話を聞くんだ!?^お前は血に飢えた賞金稼ぎだろうが!
dlga_fugitive_persuasion2:fugitive_persuasion_recheck|{s4}{s5}
dlga_fugitive_persuasion_recheck:close_window|いいだろう、観念した。連れて行くがいい。
dlga_fugitive_persuasion_recheck:fugitive_fight_start|{s4}
dlga_fugitive_persuasion_recheck:fugitive_persuasion2|{s4}
dlga_fugitive_fight_start:close_window|死ね、犬め!
dlga_member_chat:sacrificed_messenger_1|何でしょうか?
dlga_sacrificed_messenger_1:sacrificed_messenger_2|この手紙を{s1}まで届け、{s2}に渡して欲しい。
dlga_sacrificed_messenger_1:close_window|いや、何でもない。
dlga_sacrificed_messenger_2:sacrificed_messenger_3|分かりました、{reg33?奥方様:旦那様}。お任せください。必ずやお届けします。
dlga_sacrificed_messenger_3:close_window|結構。貴殿の忠誠は忘れない。戻ったら報酬を授けよう。
dlga_sacrificed_messenger_3:sacrificed_messenger_cancel|ああ!私にはお前を殺すことなんて出来ない!
dlga_sacrificed_messenger_cancel:sacrificed_messenger_cancel_2|どういう意味でしょうか?
dlga_sacrificed_messenger_cancel_2:sacrificed_messenger_cancel_3|これはお前を街の中に誘い込む罠だ。^{s3}の命令で^敵を欺くために兵士を一人選んで犠牲にするつもりだった。^だけど、彼には別の方法を選んでもらおう。
dlga_sacrificed_messenger_cancel_3:close_window|助かりました、{reg33?奥方様:旦那様}。地獄の門までお供します。^でも、こんなのは無駄死にです。
dlga_start:close_window.106|気にしないでくだされ、{reg33?奥方様:旦那様}。 私も旅の途中ですし。
dlga_start:follow_spy_talk|どうも。実によい天気ですね。^先を急ぎますので、そろそろ失敬しますよ。
dlga_follow_spy_talk:follow_spy_talk_2|{s1}の命令で、お前を逮捕する!
dlga_follow_spy_talk_2:close_window|殺して捕まえるんだな!
dlga_follow_spy_talk:close_window|私はただの通りすがりの者ですが。
dlga_start:spy_partners_talk|ごきげんよう。
dlga_spy_partners_talk:spy_partners_talk_2|{s1}の命令で、お前を逮捕する!
dlga_spy_partners_talk_2:close_window|お前はまず我々と戦わねばならぬ!
dlga_spy_partners_talk:close_window|私はただの通りすがりの者ですが。
dlga_start:runaway_serf_intro_1|ごきげんよう。
dlga_runaway_serf_intro_1:runaway_serf_intro_2|{s4}の依頼で、お前たちを連れ戻しに来た。^脱走の罪で罰を受けることになるだろう。
dlga_runaway_serf_intro_2:runaway_serf_intro_3|ご立派な{reg33?奥方様:旦那様}。{s1}村での生活は^酷いものでございました。食べ物も十分与えられないまま^昼も夜も働かされておりました。^私どもは{s6}に向かう途中でございます。^あそこなら人間らしく扱ってくれるでしょう。
dlga_runaway_serf_intro_3:runaway_serf_go_back|農地を離れることは法に反している。今すぐに{s1}に戻るんだ!
dlga_runaway_serf_intro_3:runaway_serf_let_go|そうだな。きっとお前たちに分があるのだろう。分かった。見なかったことにしよう。
dlga_runaway_serf_go_back:close_window|承知いたしました。仰せの通りに。^すぐに{s5}に帰ります。
dlga_runaway_serf_let_go:close_window|{reg33?御寮人様:旦那様}に神の祝福がありますように。^あなた様のご厚意は決して忘れません。
dlga_start:runaway_serf_reconsider|ごきげんよう。心配ならずとも、この事は他言はいたしません。
dlga_runaway_serf_reconsider:runaway_serf_go_back|やはり気が変わった。村に戻るんだ!
dlga_runaway_serf_reconsider:runaway_serf_let_go|結構。私の気が変わる前に行くんだ。
dlga_start:runaway_serf_talk_caught|ごきげんよう。^{s5}まで戻る途中でございます。^なにぶん道に不慣れなもので。
dlga_runaway_serf_talk_caught:runaway_serf_go_back|あまり私を怒らせないほうがいい。さっさと帰るんだ!
dlga_runaway_serf_talk_caught:runaway_serf_let_go|それは結構。さあ、行け。
dlga_start:runaway_serf_talk_again_return|{s5}まで戻る途中でございます。
dlga_runaway_serf_talk_again_return:runaway_serf_talk_again_return_2|急ぐんだ。早いほうが罪も軽い。
dlga_runaway_serf_talk_again_return:runaway_serf_talk_again_return_2.1|いいぞ。その調子だ。
dlga_runaway_serf_talk_again_return_2:close_window|ええ。仰せの通りに。
dlga_start:troublesome_bandits_intro_1|お前の厄日に違いないぜ、相棒。^俺たちはこの辺りで一番の大悪党だぜ。
dlga_troublesome_bandits_intro_1:troublesome_bandits_intro_2|ほう。なら、私にとっては金づるだな。^{s1}のさる商人が、^お前達の首に賞金を掛けているぞ。
dlga_troublesome_bandits_intro_2:close_window|賞金稼ぎか!^この{reg33?女:男}を殺っちまえ!^こいつを生きて帰すんじゃねえ!
dlga_start:deserter_paid_talk|何の用だ?まだ金をくれるのか?
dlga_deserter_paid_talk:deserter_paid_talk_2b|いや。今度はお前らが金を差し出す番だ。
dlga_deserter_paid_talk:deserter_paid_talk_2a|邪魔してすまない。道に戻るとしよう。
dlga_deserter_paid_talk_2a:close_window|それがいい。^無駄に歩き回らずに、金を稼いでくるんだな。^次に会った時もよろしく頼むぜ。
dlga_deserter_paid_talk_2b:close_window|一体何を言ってやがる?喧嘩を売ってるのか?なら買うまでだ。
dlga_start:deserter_talk|{s4}
dlga_deserter_talk:close_window|{s4}
dlga_deserter_talk:deserter_barter|戦う必要は無い。通行料は持っている。
dlga_deserter_talk:deserter_recruit1|動くな!提案がある!
dlga_deserter_talk:deserter_recruit1.1|お前たちが関心のあるかもしれない物を持っているんだ。
dlga_deserter_recruit1:close_window|{s4}
dlga_deserter_recruit1:deserter_recruit2|{s4}
dlga_deserter_recruit2:deserter_recruit3|やり直しの機会を与えてやる。 私に仕えろ。 そうすれば毎日の食事に加え{reg0}オーラムを支払ってやるぞ。
dlga_deserter_recruit3:deserter_recruit4|{s4}
dlga_deserter_recruit4:close_window|ほら、金だ。糧食と装備のことは部隊長に報告しろ。
dlga_deserter_recruit4:deserter_insulted2|なんでもない。どうやらお前に支払う金が足りなかったようだ。
dlga_deserter_insulted2:close_window|{s4}
dlga_deserter_recruit4:close_window.1|忘れろ。そして覚悟しろ!
dlga_deserter_recruit4:close_window.2|なんでもない。部隊に空きがなかっただけだ。
dlga_deserter_recruit4:deserter_insulted3|なんでもない。部隊に空きがなかっただけだ。
dlga_deserter_recruit4:close_window.3|なんでもない、忘れてくれ。じゃあな。
dlga_deserter_recruit4:deserter_insulted3.1|なんでもない、忘れてくれ。じゃあな。
dlga_deserter_insulted3:close_window|馬鹿め!大金を見せて頼めば俺たちが見逃すと思ったか?^てめぇの喉をかっ切ってやるぜ!
dlga_deserter_barter:deserter_barter_2|話の分かる奴で嬉しいよ。どれ、財布を見せてもらおうか。^あんたなら{reg5}オーラムくらい簡単に払えるよな。^別に欲張っちゃいないだろ?^払ったら、もう行っていいぜ。
dlga_deserter_barter_2:deserter_barter_3a|分かった。ほら、{reg5}オーラムだ。持っていけ。
dlga_deserter_barter_2:deserter_barter_3b|金が足りないようだ。
dlga_deserter_barter_3b:close_window|そいつは残念。お前を奴隷商人に売るハメになっちまった。
dlga_deserter_barter_3a:close_window|そうか。こんなご時勢だもんな?分かった。行っていいぞ。
dlga_start:tavernkeeper_talk|いらっしゃい、{reg33?お嬢さん:旦那}。何の用だい?
dlga_tavernkeeper_pretalk:tavernkeeper_talk|他には?
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_deliver_wine|注文の{s4}{reg9}樽を届けに来た。
dlga_tavernkeeper_deliver_wine:tavernkeeper_pretalk|ご苦労さん!危うく在庫を切らすところだったよ。^{s4}代は前払いしてある。ほら、手間賃の{reg5}オーラムだ。^受け取っておくれ。{s9}によろしく言っといてくれ。^次に注文する時は、お前さんのことを推しておくよ。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_deliver_wine_incomplete|注文の{s4}{reg9}樽だが、ここまで来る途中に何樽か失くしてしまった。
dlga_tavernkeeper_deliver_wine_incomplete:tavernkeeper_pretalk|盗賊の襲撃かい?命があっただけでも儲けもんさ。^それはさておき、これじゃあ{reg5}オーラム以上は出せないよ。^この不手際は{s1}に報告しておくからな。^お前さんの責任になるだろうが。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_deliver_wine_lost|注文の{s4}{reg9}樽だが、ここに来る途中に失くしてしまった。
dlga_tavernkeeper_deliver_wine_lost:tavernkeeper_pretalk|何だって?もう何週間も{s4}の配達を待っていたんだぞ!^その挙句に無くしただって?^この不手際は{s1}に報告させてもらうよ。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_buy_drinks|今晩は私のおごりだ。みんなに店一番のワインを振舞ってくれ。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_coin|よう!コイントスで勝負しないか?
dlga_tavernkeeper_coin:tavernkeeper_coin2|ようし。幾ら負けたいんだい?
dlga_tavernkeeper_coin2:tavernkeeper_coin3|50オーラム
dlga_tavernkeeper_coin2:tavernkeeper_coin3.1|100オーラム
dlga_tavernkeeper_coin2:tavernkeeper_coin3.2|200オーラム
dlga_tavernkeeper_coin2:tavernkeeper_coin3.3|500オーラム
dlga_tavernkeeper_coin2:tavernkeeper_coin3.4|1,000オーラム
dlga_tavernkeeper_coin2:tavernkeeper_coin3.5|2,000オーラム
dlga_tavernkeeper_coin2:tavernkeeper_coinn|資金が足りないな。
dlga_tavernkeeper_coinn:tavernkeeper_talk|ちょっと他に用事を思い出した
dlga_tavernkeeper_coin3:tavernkeeper_coin4|OK。裏or表どっち?
dlga_tavernkeeper_coin4:tavernkeeper_coin5|表だ!
dlga_tavernkeeper_coin4:tavernkeeper_coin5.1|裏だ!
dlga_tavernkeeper_coin5:tavernkeeper_coin6|では、いくぞ・・・ (宿の主人がコインを投げた)
dlga_tavernkeeper_coin6:tavernkeeper_coin6a|見ろ {s3}だ! 残念だったな。
dlga_tavernkeeper_coin6:tavernkeeper_pretalk|ひゃぁ {s2}だ・・・ これが取り分だ
dlga_tavernkeeper_coin6a:tavernkeeper_pretalk|さあ{reg6} オーラムある。持って行きな。
dlga_tavernkeeper_buy_drinks:tavernkeeper_buy_drinks_2|毎度、{reg33?お嬢さん:旦那}。^酒代は{reg5}オーラムもあれば十分だろう。^お客には何て伝えておく?
dlga_tavernkeeper_buy_drinks_2:tavernkeeper_buy_drinks_end|{s10}のみんなへの{playername}からの気持ちだと伝えてくれ。
dlga_tavernkeeper_buy_drinks_end:tavernkeeper_pretalk|あいよ、{reg33?お嬢さん:旦那}。今晩はあんたの名前で乾杯しよう。
dlga_tavernkeeper_buy_drinks_2:tavernkeeper_pretalk|やっぱりやめておく。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_job_ask|この国で誰か私のような{reg33?女:男}を雇ってくれる者はいないか?
dlga_tavernkeeper_job_ask:tavernkeeper_job_search|ふうむ・・・そうだなぁ、{s10}が、 しばしば戦争で戦える傭兵を探してましたね。{s9}
dlga_tavernkeeper_job_search:tavernkeeper_job_result|ええと、他には・・・
dlga_tavernkeeper_job_result:tavernkeeper_job_search|{s9}{s7}{s10} という話を聞いたよ。 {reg4?彼女:彼}と話してみてはどうかな。
dlga_tavernkeeper_job_result:tavernkeeper_job_result_2|もちろん、他にも仕事はあるはずですよ。^^――領主やギルドマスターは私が知らない仕事を抱えてたりしますしね。^^他にも、この辺りの村々が時々助けを求めてきますね。^もっとも彼らはオーラムじゃなく^チーズや感謝で払おうとするでしょうがね。
dlga_tavernkeeper_job_result_2:close_window|情報を集めておきましょう。^時々訪ねて下さいな。
dlga_ransom_broker_sell_prisoners_2:close_window|何日かはここに滞在する予定ですから^ご用があれば声を掛けてください。
dlga_ransom_broker_talk:ransom_broker_slaves|捕虜を買いたいのだが。
dlga_ransom_broker_slaves:ransom_broker_slaves1|すばらしい。^一人あたり30オーラムでお売りすることができまっさ。^安くはありません。訓練次第で、屈強な戦士に育ちますんで。^ですがお忘れなく。売れるのはあなたが扱える数まで。^見たところ{reg0}人ですな。
dlga_ransom_broker_slaves1:ransom_broker_slaves2|安くない?そんなことはないじゃないか。買おう。
dlga_ransom_broker_slaves1:ransom_broker_slaves2.1|安くない?そんなことはないじゃないか。買おう。捕虜としてな。
dlga_ransom_broker_slaves1:ransom_broker_pretalk|なんでもない。
dlga_ransom_broker_slaves2:ransom_broker_slaves3|ほら、こいつらがそうでさ。 どれでも選んでくだせえ。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_pretalk|気にするな。さようなら
dlga_ransom_broker_slaves3:close_window|高すぎる!
dlga_ransom_broker_slave_bought:ransom_broker_slaves3|ご購入ありがとうございます。他に何かございやすか?^あと{reg0}人いますぜ。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_pretalk.1|できるだけ多くの男の奴隷が欲しい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_pretalk.2|できるだけ多くの女奴隷が欲しい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_slave_bought|奴隷を1人雇いたい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_slave_bought.1|女奴隷を1人雇いたい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_slave_bought.2|奴隷を5人雇いたい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_slave_bought.3|女奴隷を5人雇いたい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_slave_bought.4|奴隷を15人雇いたい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_slave_bought.5|女奴隷を15人雇いたい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_slave_bought.6|奴隷を50人雇いたい。
dlga_ransom_broker_slaves3:ransom_broker_slave_bought.7|女奴隷を50人雇いたい。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_bounty|大きな懸賞金の掛かった仕事はないか?
dlga_tavernkeeper_bounty:tavernkeeper_pretalk|率直に言って、あなたにはその任務を遂行できる^パーティが揃っていないようですね。^もっと名を挙げるか、パーティにもっと強い兵を^揃えて出直して来てください。
dlga_tavernkeeper_bounty:tavernkeeper_bounty1|おっと。もちろんあるとも^{s17}
dlga_tavernkeeper_bounty1:requester_talk_3|力を貸してくれないか?
dlga_requester_talk_3:close_window|今はないな。また今度な。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_bounty_failed|仕事に失敗してしまった...
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_talk_mercenary_warband_victory|悪党どもを見つけ出して締め上げてきたぞ!
dlga_tavernkeeper_talk_mercenary_warband_victory:close_window|いいだろう。これが報酬だ。^だが気を付けな。あの連中があんたを見ているぜ。^よからぬことを企んでいるようだ。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_talk_mysterious_group_victory|怪しい奴らを見つけ出して締め上げてきたぞ!
dlga_tavernkeeper_talk_mysterious_group_victory:close_window|いいだろう。これが報酬だ。^だが気を付けな。あの連中があんたを見ているぜ。^よからぬことを企んでいるようだ。
dlga_tavernkeeper_bounty1:tavernkeeper_quest1|街の付近にいる囚人の一団を打ち破った人に、^貴族から懸賞金が出るようだよ。懸賞金仕事を探してるなら^その一団を倒しここに戻ってきてくれ。
dlga_tavernkeeper_quest1:tavernkeeper_quest1_1|その仕事を請け負おう。
dlga_tavernkeeper_quest1:close_window|やめておく。またいずれ。
dlga_tavernkeeper_quest1_1:close_window|すばらしい!さっそくその貴族にコンタクトを取って 報奨金を出すよう 伝えておく。・・・成功すればだがな当然。
dlga_start:f2.1|何だてめえ?殺されねえうちにとっとと消えろ!
dlga_f2:close_window.1|その義理はない。^ここらで暴れ回ってただろう?領主がお怒りだ。^さぁ、降伏か死か!好きな方を選ぶがいい!
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_bounty1_reward|危険な盗賊団を見つけて、やつらに破滅をくれてやってやったよ。
dlga_tavernkeeper_bounty1_reward:close_window|さすがだ!あんたなら出来ると思ってたよ!ちょうど今朝、^あんたに渡す謝礼を置きに貴族の旦那が来たところだったんだ。^やってのけたら渡せってさ。^てなわけでこれがその謝礼だ、いやぁご苦労様だったね!
dlga_tavernkeeper_bounty1:tavernkeeper_quest2|懸賞金仕事を探してるなら^その一団を倒しここに戻ってきてくれ。
dlga_tavernkeeper_quest2:tavernkeeper_quest2_1|それをやろう。
dlga_tavernkeeper_quest2:close_window|いや、またにするよ。
dlga_tavernkeeper_quest2_1:close_window|すばらしい!吉報を待ってるよ。
dlga_start:f2.2|何だてめえ?殺されねえうちにとっとと消えろ!
dlga_f2:close_window.2|その義理はない。^ここらで暴れ回ってただろう?領主がお怒りだ。^さぁ、降伏か死か!好きな方を選ぶがいい!
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_bounty2_reward|請け負った仕事の件だが、終わらせてきたぞ。
dlga_tavernkeeper_bounty2_reward:close_window|すばらしい!成功を確信してたよ。はい、これが懸賞金だ。
dlga_tavernkeeper_bounty1:tavernkeeper_quest4|懸賞金仕事を探してるなら^その一団を倒しここに戻ってきてくれ。
dlga_tavernkeeper_quest4:tavernkeeper_quest4_1|それをやろう。
dlga_tavernkeeper_quest4:close_window|いや、またにするよ。
dlga_tavernkeeper_quest4_1:close_window|すばらしい!吉報を待ってるよ。
dlga_start:f4|何だお前?何しに来た?
dlga_f4:close_window|好き勝手暴れる馬鹿共のしつけにな。さあ!降伏せよ!さもなくば討つ!
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_bounty4_reward|請け負った仕事の件だが、終わらせてきたぞ。
dlga_tavernkeeper_bounty4_reward:close_window|すばらしい!成功を確信してたよ。はい、これが懸賞金だ。
dlga_tavernkeeper_bounty_failed:close_window|あちゃあ・・・そいつは恥ずかしいやな。何ともご愁傷様。^ま、気を落とさずまた来てくんな。^仕事は用意しとくからさ。またな。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_request_mission_ask|この指名手配ポスターの犯人を知らないか?
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_active_mission_1|請け負った仕事の件なんだが・・・
dlga_tavernkeeper_active_mission_1:tavernkeeper_active_mission_2|ああ、何か問題でもあったかい?
dlga_tavernkeeper_active_mission_2:tavernkeeper_hunt_down_fugitive_success|{s4}を見つけ出し、片付けてやったよ。
dlga_tavernkeeper_active_mission_2:tavernkeeper_hunt_down_fugitive_fail|やはり怖いんだ。悪いがこの話は降りるよ。
dlga_tavernkeeper_active_mission_2:tavernkeeper_active_mission_3|いいや、鋭意続行中さ。
dlga_tavernkeeper_active_mission_2:tavernkeeper_mission_failed|やはり怖いんだ。悪いがこの話は降りるよ。
dlga_tavernkeeper_active_mission_3:tavernkeeper_pretalk|ふーん・・・ああ、そうかい。怖いかい。^で、何をまだボサッと突っ立ってんだい?とっとと消えな。
dlga_tavernkeeper_mission_failed:tavernkeeper_pretalk|{s43}
dlga_tavernkeeper_hunt_down_fugitive_success:tavernkeeper_hunt_down_fugitive_success_2|そうか、やってくれたか!あんたに頼んで良かったよ^!ほら、約束の{reg0}オーラムだ。受け取りな。
dlga_tavernkeeper_hunt_down_fugitive_success_2:tavernkeeper_hunt_down_fugitive_reward_accept|それじゃ、頂いていくよ。
dlga_tavernkeeper_hunt_down_fugitive_success_2:tavernkeeper_hunt_down_fugitive_reward_reject|血濡れた金だ。いらないよ。
dlga_tavernkeeper_hunt_down_fugitive_reward_accept:tavernkeeper_pretalk|ああ、当然の報酬だ。それじゃまたな。
dlga_tavernkeeper_hunt_down_fugitive_reward_reject:tavernkeeper_pretalk|いらないって・・・こいつは見上げたもんだ。^あんたみたいな真っ直ぐな人、今どき珍しいねえ。^また仕事を探してたら言ってくんな。あんたにゃ喜んで紹介するよ。
dlga_tavernkeeper_hunt_down_fugitive_fail:tavernkeeper_pretalk|ああ、あんたか。話は聞いたよ。^{s44}の野郎にのされて、しくじっちまったんだって?^あんたなら出来そうだと見込んだんだが、^どうやらてんで節穴だったようだね。^今回の件にゃがっかりさせてもらったよ。
dlga_tavernkeeper_request_mission_ask:tavernkeeper_pretalk|賞金首はたくさんいますが、^どうやら既に誰かを追っているようですね。^それが片付いたらお越しください。
dlga_tavernkeeper_request_mission_ask:tavernkeeper_tell_mission|何だ、あんた賞金稼ぎかい?
dlga_tavernkeeper_tell_mission:tavernkeeper_mission_hunt_down_fugitive_told|あんたの助けになってやれんこともない。 そいつは{s4} と呼ばれる無法な小悪党さ。 おそらく誰かを殺したか 何かを盗んだってとこだろう。 それ以来 司直から逃亡中だ。 懸賞金が 懸かってるようだな。 懸賞金が取り下げられるまでの間 この無法を犯した犯罪者どもは {s3}にいる血縁者と一緒に 逃亡生活を送っている。奴らを追い詰め、 相応の報いを与えてやるのが 筋だろうな。 もちろん懸賞金も請求すればいいさ。
dlga_tavernkeeper_tell_mission:tavernkeeper_pretalk|せっかくやる気になってるところ悪いが、^手配されてる賞金首ってのは今んとこ居ないねぇ。^また今度来てくんな。
dlga_tavernkeeper_mission_hunt_down_fugitive_told:tavernkeeper_mission_hunt_down_fugitive_accepted|この懸賞金仕事に取り組んでみるよ
dlga_tavernkeeper_mission_hunt_down_fugitive_told:tavernkeeper_mission_hunt_down_fugitive_rejected|ちょっと忙しいからまた今度にするよ。
dlga_tavernkeeper_mission_hunt_down_fugitive_accepted:close_window|おお、やってくれるかい?そいつは助かる! もちろん、上手くやってくれりゃ報酬も出るよ。 それじゃあ幸運を。
dlga_tavernkeeper_mission_hunt_down_fugitive_rejected:tavernkeeper_pretalk|ああ、好きにしたらいい。 請け負う人間はごまんといるからね。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_help|何か手伝えることはないか?
dlga_tavernkeeper_help:tavernkeeper_washdishes_initiate|ありますよ。皿洗いを手伝ってもらえませんか?
dlga_tavernkeeper_help:tavernkeeper_pretalk|今は何も。ですが感謝します、{reg33?レディ:閣下}。
dlga_tavernkeeper_washdishes_initiate:tavernkeeper_washdishes_confirm_info|いいだろう、喜んで!
dlga_tavernkeeper_washdishes_initiate:tavernkeeper_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavernkeeper_washdishes_confirm_info:tavernkeeper_washdishes_confirm_info2|素晴らしい!^最近遅れ気味で猫の手も借りたかったんです。^ああ、皿洗いは簡単ですよ。^それぞれのボウルを洗って、それからすすぐだけです。^早くやればやるほど多くお支払いします。^ですが割っちまったら、その分は弁償してもらいます。^それでいいですか?
dlga_tavernkeeper_washdishes_confirm_info2:tavernkeeper_washdishes_select_dishes|ああ、さっそく始めよう。
dlga_tavernkeeper_washdishes_confirm_info2:tavernkeeper_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavernkeeper_washdishes_select_dishes:tavernkeeper_washdishes_dish_selected|どの皿を洗いますか?
dlga_tavernkeeper_washdishes_dish_selected:tavernkeeper_washdishes_begin|磁器の皿
dlga_tavernkeeper_washdishes_dish_selected:tavernkeeper_washdishes_begin.1|陶器の皿
dlga_tavernkeeper_washdishes_dish_selected:tavernkeeper_washdishes_begin.2|ガラスの皿
dlga_tavernkeeper_washdishes_dish_selected:tavernkeeper_washdishes_begin.3|石の皿
dlga_tavernkeeper_washdishes_dish_selected:tavernkeeper_washdishes_begin.4|粘土の皿
dlga_tavernkeeper_washdishes_dish_selected:tavernkeeper_washdishes_begin.5|木の皿
dlga_tavernkeeper_washdishes_begin:tavernkeeper_washdishes_selections|はい、どうぞ!
dlga_tavernkeeper_washdishes_dish_selected:tavernkeeper_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavernkeeper_washdishes_selections:tavernkeeper_washdishes_selections2|(You should not be seeing this)
dlga_tavernkeeper_washdishes_selections2:tavernkeeper_washdishes_end|(You should not be seeing this)
dlga_tavernkeeper_washdishes_selections2:tavernkeeper_washdishes_decisions_1|{s13}
dlga_tavernkeeper_washdishes_selections2:tavernkeeper_washdishes_decisions_2|{s13}
dlga_tavernkeeper_washdishes_decisions_1:tavernkeeper_washdishes_selections|洗う
dlga_tavernkeeper_washdishes_decisions_1:tavernkeeper_washdishes_selections.1|すすぐ
dlga_tavernkeeper_washdishes_decisions_2:tavernkeeper_washdishes_selections|すすぐ
dlga_tavernkeeper_washdishes_decisions_2:tavernkeeper_washdishes_selections.1|洗う
dlga_tavernkeeper_washdishes_decisions_1:tavernkeeper_washdishes_end|(皿洗いの手を止める)
dlga_tavernkeeper_washdishes_decisions_2:tavernkeeper_washdishes_end|(皿洗いの手を止める)
dlga_tavernkeeper_washdishes_end:tavernkeeper_washdishes_end2|結構!仕上がりを見てみましょう。
dlga_tavernkeeper_washdishes_end2:tavernkeeper_washdishes_payment|{s16}
dlga_tavernkeeper_washdishes_payment:tavernkeeper_pretalk|ありがとう。
dlga_tavernkeeper_washdishes_end2:tavernkeeper_washdishes_penalty|{s16}
dlga_tavernkeeper_washdishes_penalty:tavernkeeper_washdishes_penalty_1|わかった。{reg0}オーラムだな。
dlga_tavernkeeper_washdishes_penalty:tavernkeeper_washdishes_penalty_2|いや・・・これは支払えないな。
dlga_tavernkeeper_washdishes_penalty_1:tavernkeeper_pretalk|互いに納得できて何よりだ。
dlga_tavernkeeper_washdishes_penalty_2:tavernkeeper_pretalk|わかったよ。正直こんなことになるとは思わなかったな。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_et_caravan_must_buy|交易許可証を購入したい。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy:tavernkeeper_et_caravan_must_buy_2|もちろんです、{reg33?レディ:閣下}。^交易許可証お持ちであれば、私を含め、どんな酒場の主人でも、^あなたが運営できる可能性のあるキャラバンの詳細を^喜んでお教えいたします。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_2:tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3|購入しよう。({reg0}オーラム)
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3_failed_2:tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3_failed_2_attempt_persuasion|畜生、私はこの地の領主だぞ!用意するんだ!
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3_failed_2_attempt_persuasion:tavernkeeper_pretalk|できませんな。交易にも守るべき法があるんですよ。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3_failed_2:tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3_failed_2_monarch|私はこの地の君主だぞ。用意するのだ。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3_failed_2:tavernkeeper_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3_failed_2_monarch:tavernkeeper_pretalk|もちろんです!{reg33?女王陛下:陛下}のお言葉は私の言葉です。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_2:tavernkeeper_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3:tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3_failed_2|申し訳ありませんが、所持金が足りないようですね。^{reg0}オーラムあれば、喜んでお売りいたします。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_must_buy_3:tavernkeeper_pretalk|こちらです。お引き立ていただきありがとうございます!
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_et_caravan_run1|交易をしたい。売るような商品はないか?
dlga_tavernkeeper_et_caravan_run1:tavernkeeper_et_caravan_run2|もちろんです。^リストはこちらです。どの隊商にいたしますか?
dlga_tavernkeeper_et_caravan_run2:tavernkeeper_et_caravan_confirm|{s11} ({reg0}オーラム、距離: {reg1})
dlga_tavernkeeper_et_caravan_confirm:tavernkeeper_pretalk|残念ながら、隊商の代金を支払えない場合は、^隊商をお渡しすることができません。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_confirm:tavernkeeper_pretalk.1|ありがとうございます!どうかお気をつけて。道中は危険ですから。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_run2:tavernkeeper_et_caravan_declined|いや、このリストから決めるのは止めておこう。
dlga_tavernkeeper_et_caravan_declined:tavernkeeper_pretalk|結構です。^商品は明日までここに置いておきますので、^気が変わったらどうぞ。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_return_goods|購入した商品を返品したい。
dlga_tavernkeeper_return_goods:tavernkeeper_return_goods_opts|おや?承知しました。^返品費用と人件費を補填するため、お支払いいただいた^金額の一部しかお返しできませんのでご了承ください。{s13}{s14}{s15}
dlga_tavernkeeper_return_goods_opts:tavernkeeper_pretalk|わかった。
dlga_tavernkeeper_return_goods_opts:tavernkeeper_pretalk.1|忘れてくれ。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_sell_caravan_goods|ここで商品を売りたいのだが。
dlga_tavernkeeper_sell_caravan_goods:tavernkeeper_et_sell_caravan_pre|もちろんです!^あなたの品物には{s18}オーラムしか^お支払いできませんが、これで十分でしょうか?^^距離:{s12}^取引スキル:{s14}^交易ランク:{s20}(利益)^税率:{s15}^国の外交方針:{s16}^所在地:{s19}^^原価:{s11}^売却価格:{s18}オーラム^{s13}
dlga_tavernkeeper_et_sell_caravan_pre:tavernkeeper_et_sell_caravan|いいだろう。
dlga_tavernkeeper_et_sell_caravan_pre:tavernkeeper_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavernkeeper_et_sell_caravan:tavernkeeper_pretalk|もちろんです。ありがとう!^この商品は大切に使わせてもらいますよ。^こちらが代金です。
dlga_tavernkeeper_talk:tavernkeeper_et_upgrade_caravan|荷車を改良できないか?
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan:tavernkeeper_pretalk|{s12}
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan:tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices|{s11}荷車を改良すれば交易の安全が高まるってもんだ。^どれにするんだ?
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices:tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_wheels|車輪を改良したい (25,000オーラム)(こちらで販売中)
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices:tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_end|車輪を改良したい (25,000オーラム)({s12})
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices:tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_suspension|試作の懸架装置を取り付けたい(25,000オーラム)(こちらで販売中)
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices:tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_end.1|試作の懸架装置を取り付けたい(25,000オーラム)({s12})
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices:tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_horses|最高の荷馬に取り替えたい(30,000オーラム)(こちらで販売中)
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices:tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_end.2|最高の荷馬に取り替えたい(30,000オーラム)({s12})
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices:tavernkeeper_pretalk|なんでもない
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_end:tavernkeeper_pretalk|悪いが、そいつは今取り扱っていないんだ。^他の国で聞いてくれねぇか?
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_wheels:tavernkeeper_pretalk|どうも。すぐに取りかかろう。
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_suspension:tavernkeeper_pretalk|どうも。すぐに取りかかろう。
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_horses:tavernkeeper_pretalk|どうも。すぐに取りかかろう。
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_wheels:tavernkeeper_pretalk.1|悪いが、あんたはそんなに金を持っていないようだな。^金を用意して出直してきてくれ。
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_suspension:tavernkeeper_pretalk.1|悪いが、あんたはそんなに金を持っていないようだな。^金を用意して出直してきてくれ。
dlga_tavernkeeper_et_upgrade_caravan_choices_horses:tavernkeeper_pretalk.1|悪いが、あんたはそんなに金を持っていないようだな。^金を用意して出直してきてくれ。
dlga_tavernkeeper_talk:close_window|ちょっと立ち寄っただけさ。すぐに帰るよ。
dlga_start:mystic_merchant_talk|ごきげんよう{reg33?マダム:閣下}。^私は未鑑定の品物をいくつか持っており、^それを標準的な価格でお譲りしております。^もしかしたら質の高い品物を安価で買えるかもしれませんし、^あるいは粗悪品を割高で買ってしまうことになるかもしれません。^ひとつ運試しはいかがですか?^^^^(注意:この機能を繰り返し使用すると、Warbandの^メモリ容量がオーバーロードし、ゲームがクラッシュする^可能性があります。進行状況を失わないように、頻繁に^セーブすることをおすすめします。)
dlga_mystic_merchant_talk:close_window|面白そうだな、一つ試してみよう。
dlga_start:ransom_broker_talk|ごきげんよう。 もし捕虜を連れていらっしゃるなら、 喜んで買い取りさせていただきますよ。
dlga_ransom_broker_pretalk:ransom_broker_talk|とにかく捕虜がいれば、是非売っていただきたい。
dlga_ransom_broker_talk:ransom_broker_sell_prisoners|引き連れている捕虜を何人か売り払いたいのだが。
dlga_ransom_broker_talk:ransom_broker_sell_prisoners_all|引き連れている捕虜を全員売り払いたいのだが。
dlga_ransom_broker_sell_prisoners_all:ransom_broker_sell_prisoners_all_2|どれどれ。 {reg1}人の {reg2?捕虜ども:捕虜}を引き取るなら {reg0} オーラムになります。 よろしいですかな?
dlga_ransom_broker_sell_prisoners_all_2:ransom_broker_sell_prisoners_2|うむ、それで頼む。
dlga_ransom_broker_sell_prisoners_all_2:ransom_broker_pretalk|いや、考え直そう。
dlga_ransom_broker_talk:ransom_broker_ransom_companion|供の者が捕らわれておる。身請けしたい。
dlga_ransom_broker_ransom_companion:ransom_broker_ransom_companion_choose|身請けなさりたいのは、どなたですかな?
dlga_ransom_broker_ransom_companion_choose:ransom_broker_ransom_companion_name_sum|{s4}
dlga_ransom_broker_ransom_companion_choose:ransom_broker_pretalk|気にしないでくれ。
dlga_ransom_broker_ransom_companion_name_sum:ransom_broker_ransom_companion_verify|台帳を確認させて下さい、この・・・あった。^あなたの友人は{s7}の地下牢に^捕らわれていますね。こりゃ興味深い!^あそこのネズミは異常にでかいって聞いたのを^思い出しましたよ――皆が言うにはマスチフ犬のようだと。^さてと・・・身代金と私への手数料と経費を合わせて^{reg5}オーラムですね。我々が手配すれば、^{s5}は再び自由を満喫できます。どうします?
dlga_ransom_broker_ransom_companion_verify:ransom_broker_ransom_companion_accept|金を受け取ってくれ。
dlga_ransom_broker_ransom_companion_verify:ransom_broker_ransom_companion_refuse|今のところそんな余裕はないな。
dlga_ransom_broker_ransom_companion_accept:ransom_broker_talk|素晴らしい!2、3日中には、あなたと再会するために駆けている^{s5}を見つけられると思いますよ。^日光のまぶしさに感謝するに違いない!^他に何か役に立てることはありますかな?
dlga_ransom_broker_ransom_companion_refuse:ransom_broker_talk|そうそう・・・ネズミのことは気にしないことです。^――実は真っ暗闇だから私は見たことがないんですよ。^いずれにせよ{s5}は、支出を抑えるのが^あなたにとって重要だってことを理解してると思いますよ。^さてと・・・他には何かありましたっけ?
dlga_ransom_broker_talk:ransom_broker_listmycompanion|仕事を探している旅人に出会ったことはないか?
dlga_ransom_broker_talk:ransom_broker_send_troops_to_outpost|兵を私の砦に移送りたい。
dlga_ransom_broker_send_troops_to_outpost:ransom_broker_talk|すでに最近、兵を移送されたようですね。^次回の移送に向けて物資を集めるまでしばらくお待ちください。
dlga_ransom_broker_send_troops_to_outpost:ransom_broker_send_select_troops|もちろんです。どの兵をお送りなさいますか?
dlga_ransom_broker_send_select_troops:ransom_broker_send_select_troops2|ふむ…
dlga_ransom_broker_send_select_troops2:ransom_broker_send_select_troops_confirm|兵への物資として{reg1}オーラムになります、{reg33?レディ:閣下}。
dlga_ransom_broker_send_select_troops2:ransom_broker_talk|{s13}
dlga_ransom_broker_send_select_troops_confirm:ransom_broker_pretalk|金はここにある({reg1}オーラム支払う)
dlga_ransom_broker_send_select_troops_confirm:ransom_broker_pretalk.1|いや、気が変わった。
dlga_ransom_broker_listmycompanion:ransom_broker_whereismycompanion|もちろんだ。私が出会った旅人は以下のとおりだ。^誰について知りたいんだ?
dlga_ransom_broker_whereismycompanion:ransom_broker_pretalk|なんでもない
dlga_ransom_broker_whereismycompanion:ransom_broker_companion_chosen_all|All of them.
dlga_ransom_broker_companion_chosen_all:ransom_broker_whereismycompanion|{s13}
dlga_ransom_broker_whereismycompanion:ransom_broker_companion_chosen|{s4}
dlga_ransom_broker_companion_chosen:ransom_broker_whereismycompanion|最後に{s4}に会ったのは {s5}だな。
dlga_ransom_broker_talk:close_window|今はいない。さようなら。
dlga_ransom_broker_sell_prisoners:ransom_broker_pretalk|どれ、拝見しましょうか・・・
dlga_ransom_broker_sell_prisoners_2:close_window.1|毎度あり。売りたい捕虜が居る時には^いつでも私の所へどうぞ。
dlga_start:tavern_traveler_talk|ごきげんよう、{reg33?姉ちゃん:兄さん}。^あんたとは、これから長い付き合いになるかもな。^俺はペリスノを股に掛け、情報を仕入れる旅人さ。^^耳寄りな情報を提供できるぜ。^もちろん頂く物は頂くが。
dlga_start:tavern_traveler_lost_companion_thanks|ごきげんよう、{playername}。^{s11}日ほど前だったかな。ある街の酒場で^あんたの仲間の{s10}を見かけたよ。
dlga_tavern_traveler_lost_companion_thanks:tavern_traveler_pretalk|礼を言う。{reg3?彼女:彼}を探しに行くよ。
dlga_tavern_traveler_lost_companion_thanks:tavern_traveler_pretalk.1|礼を言う。だが、どうでもいい話だ。
dlga_start:tavern_traveler_talk.1|ごきげんよう、{playername}。
dlga_tavern_traveler_pretalk:tavern_traveler_talk|他には?
dlga_tavern_traveler_talk:tavern_traveler_tell_kingdoms|この地の情勢を説明してくれないか?
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms:tavern_traveler_tell_kingdoms_2|ペリスノでは諸国のくだらない覇権争いが絶えない。^隣国との平和は長続きせず、かと言って決着もつかない。^終わらない戦で多くの血が流れ、この地は荒れ放題さ。^^だが少なくとも、あんたのような冒険者には絶好の場所だろう。^才能とちょっとばかりの運があれば、名を上げられる。^命を捨てる覚悟で臨めば、機会はいくらでもやってくるさ。
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_2:tavern_traveler_tell_kingdoms_3|その機会を掴むには?
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_2:tavern_traveler_pretalk|ありがとう。よく分かった。
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_3:tavern_traveler_tell_kingdoms_4|そうだな。俺が教えられることは、全部教えたつもりだ。^あんたなら大丈夫だろう。
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_3:tavern_traveler_tell_kingdoms_4a|戦争中の国は傭兵が欠かせなくてね。^ちょっとばかり戦闘で名を上げれば、^どこぞの領主が傭兵として雇ってくれるだろう。^^だがな、本物の褒美をお望みなら、王の家臣になることだ。^王の家臣には、村や城や街が与えられる。^そうなれば、しめたもんさ。^税や領地の収入で金持ちになれる。^^普通なら領地を持つのは貴族だけだが、今は戦時だ。^王と言えども、戦場で武勲があった者には、^所領を認めないとな。
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_4a:tavern_traveler_tell_kingdoms_4|夢のような話だが、あんたみたいな冒険者が^ペリスノの王への忠誠を立てず、自ら王位を宣言し、^自身の名において領土を所有したらどうなるか。^そいつはとんでもなく険しい道のりになるだろう。^長い血統を誇るこの地の偉大なる貴族様たちは、^成り上がり者を王として受け入れそうにはない。^そうした成り上がり者は、とても慎重に事を起こす必要がある。^でなけりゃ、全方位から潰される破目になるだろうよ。
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_4:tavern_traveler_tell_kingdoms_5|あんたのような冒険者なら^今の王のライバルを担ぎ上げるほうが簡単かもな。^ペリスノには王位を主張する者がたくさんいる。^由緒正しいお家柄に生まれた者たちってやつだ。^^各地を渡り歩き、正統な王位継承者は自分だと^説いて回っているよ。^もし有能な支持者が得られれば、兵を挙げて、^いつの日か王位を簒奪(さんだつ)するかもな。
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_5:tavern_traveler_tell_kingdoms_6|興味深いな。続けてくれ。
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_5:close_window|とてもよく分かった。ありがとう。
dlga_tavern_traveler_tell_kingdoms_6:tavern_traveler_pretalk|当たり前の話だが、自国内で王位を主張すれば命を狙われる。^なんで、彼らは敵国の宮殿に身を寄せ、同調者を探している。^^彼らの噂は俺の耳にも入ってくる。^彼らの所在が知りたいなら、俺に聞いてくれ。^だけどもちろん、ささやかなお礼は頂くよ。
dlga_tavern_traveler_talk:tavern_traveler_pretender_location|王位を主張する者の所在を知りたい。
dlga_tavern_traveler_pretender_location:tavern_traveler_pretender_location_ask|誰の所在を知りたいんだい?
dlga_tavern_traveler_pretender_location_ask:tavern_traveler_pretender_location_ask_2|{s11}
dlga_tavern_traveler_pretender_location_ask:tavern_traveler_pretalk|やっぱりいい。
dlga_tavern_traveler_pretender_location_ask_2:tavern_traveler_pretender_location_ask_money|よし、情報料は格安にしておくぜ。30オーラムでどうだい?
dlga_tavern_traveler_pretender_location_ask_money:tavern_traveler_pretender_location_tell|よし。ほら、30オーラムだ。
dlga_tavern_traveler_pretender_location_ask_money:tavern_traveler_pretalk|何でもない。
dlga_tavern_traveler_pretender_location_tell:tavern_traveler_pretalk|{s15}は今 {s11}に居るよ。
dlga_tavern_traveler_talk:tavern_traveler_person_ask|ある人物についての情報を知りたい
dlga_tavern_traveler_person_ask:tavern_traveler_person_ask_2|誰について知りたいんだい?
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_rafklazan|ラフカラザン
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_zeladeck|ゼラデック
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_octiem|オクティエム
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_ulfheonar|ウルフェドナール
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_nibor|ニボール
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_ral'daiun|ラルダイウン
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_zolona|ゾロナ
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_zephili|ゼフィーリのノクス
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_aegea|女王イージア
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_teyva|砂漠の災厄テイヴァ
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_gordga|石頭のゴルドガ
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_person_ask_urist|黄金喰らいのユリスト
dlga_tavern_traveler_person_ask_aegea:tavern_traveler_person_ask_2|アンカースの女王イージアですか?^噂によると、エリントールのアルウェン女王が、^かつてトルラニア人との戦いで彼女を救ったそうです。^トルラニア人がイージアの親友を殺したのをご存じですか?^以来、彼女はトルラニア人を憎悪しているんです。^ただし、あの女が近くにいるときは気を付けてください。^攻撃したいと思ったら攻撃してくるかもしれません!^特に弓と剣の腕前は抜群です。^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_teyva:tavern_traveler_person_ask_2|テイヴァは、「砂漠の災厄」と呼ばれています。^彼女はモスール族の大首長、ルヤの三人娘の一人です。^他の娘はチサとハルという名です。^チサは彼の地で愛されている医者で、ハルは狡猾な商人です。^テイヴァは、彼らの土地を侵した報復として、^モスール族を率いてダラハラの軍勢と戦っています。^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_zephili:tavern_traveler_person_ask_2|ああ、ゼフィーリのノクスですか!^興味深い人物ですね。伝え聞くところによると、^彼は山から降りてきて、不老の男のもとで修業し、^「唯一神の剣」の称号を授かったそうです。^ペリスノ巡礼者たちの多くが、彼の導きを求めて^集まると言われています。^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_rafklazan:tavern_traveler_person_ask_2|あぁ・・彼。ちょうど先日、仲間が彼について話してました。^ラフカラザンは、彼の故地ニサイニアのラフカラ族の統領です。^彼は王を僭称し、他の民族民族を侵略していきました。^がしかし、とある風が彼らを横道に追いやりました。^彼らは航海の途上で吹き飛ばされ四散し、ペリスノに流れ着いた^というわけです。彼は手ごわく大群を率いています。^ドラッヘンやダラハラを通行する時は、注意が必要です。^ラフカラザン自身は特に危険で、通常その2国の領域にいます。^彼は素手で熊を八つ裂きにすると言います。信じますか?^あなた自身の目で確かめる必要があると思います。^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_zeladeck:tavern_traveler_person_ask_2|イリッカ最高のファルキ騎士、ゼラデックはもともと^イリッカの民ではありませんでした。彼はイリッカの山域に^程近い森に起居する木こりの夫婦が育てた孤児だったそうです。^ある日、彼は森で傷を負った巨大なファルキを見つけ、^傷が癒えるまで世話をしました。彼は半年の間、^毎日ファルキ看護し、一人と一羽は親友になりました。^そのファルキは力を取り戻すと、彼をイリッカの民の^もとへと連れて行きました。そして、そのファルキこそが^空の王の直系の子孫であり、最も敬われるファルキである^ことが明かされたのです。^その時ゼラデックはまだ10歳だったと言います。^訓練を受けた彼は、戦士としての天賦の才能に加え、^親友のファルキとの息の合った連携により、^わずか19歳にしてイリッカ最高の騎士になったのです。^現在、彼は自らがイリッカを勝利に導く選ばれし者^であると考えています。^彼にはまた、リアーナという娘がいます。^彼女は以前、クレタスに臣従を誓っていました・・・^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_octiem:tavern_traveler_person_ask_2|オクティエムは奇妙な男です。 彼はおとぎ話に出てくる第三軍団の指導者で、 ペリスノでは長らく伝説上の人物でした。 数百年も昔のことでしょうか、 第三軍団は全世界を支配しました。 オクティエムは部下たちを 勝利に導くのだと信じ切っています。 ちょうど彼の祖先が成し遂げたように。 彼は新たな帝国の指導者にして 全土を支配する選ばれたものだと 公言して憚りません。 現実の彼は、 自己中心的で野心家、 常人には理解しえない 妄想野郎なのですがね(笑い)。 とにかく、 彼について 知られていることは少なく、 生まれつきの指導者で 赤子のころに棄てられ 狼に育てられたのだと言われています。 彼と戦う気なら気を付けてください、 信奉者で編成された彼の軍は 非常に強力ですから。^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_ral'daiun:tavern_traveler_person_ask_2|私も彼についてはあまり多くは知りません。^ラルは称号で、彼の本名がダイウンだと言われています。^ラルは暗殺者団の俗語で「伝説的リーダー」を意味するそうです。^彼は暗殺者を率いて巨大組織にした影の存在です。^彼らは忠義心を持たず、金と金だけのために人を殺すのです。^ラルダイウンが人を殺す現場を見ることはないでしょう。^彼が金を集めている間に彼の部下が汚い仕事を実行するのです。^彼はどこかの山奥に城を構えて暮らしています。しかし、^大変巧妙に隠されているため、それを見つけるのは無理でしょう。^数年前それは小さな組織でした。しかし今は規模にして数倍に^膨れ上がっています。あなたが彼らと戦う際は注意が必要です。^彼らは弩弓の新しい技術を持っています。
dlga_tavern_traveler_person_ask_zolona:tavern_traveler_person_ask_2|あぁゾロナね。ふぅむ彼女について何か言えることはあるかな?^彼女は女王で、聞くところによるとその小さな体に山のような^責務を背負い込んでいるのだとか。^勇敢で強健そうに振舞っているが、 実際の彼女は^ただの若い娘で、誰も彼女に付き従っていない。^彼女は、砂漠の遊牧民シリン族の今は亡き族長の娘で、^人々を救済し唱導するために選ばれた。^だが若い娘にいったい何ができる?私の想像を超えているよ。^彼女の親衛隊の近くを通りがかった場合は注意する必要がある。^親衛隊は大変強く、ダラハラの駱駝軽騎兵よりも弓が達者だ。^彼女自身も強敵だが、無敵というわけではない。^また、彼女は倒すべき相手だが、情けをかけるべき^だということも覚えておいてくれ。^私はかつて彼女に同情した。あんたもまたそうなるだろう。^もし代わりに彼女を助けるつもりなら、一つ噂話を。^石頭のゴルドガが彼女のために大変風変わりな短剣を作ったそうだ。^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_ulfheonar:tavern_traveler_person_ask_2|ウルフェドナールは呪われしヴォルヒール海賊の一員です。^しかも、その中でも大きい勢力、海賊狂戦士を率いる大頭目です。^さて、貴方はお若いようなので一つ忠告を。^彼らには決して近づかない事です。^命知らずの彼や彼の狂戦士たちが一度あなたに襲いかかると、^決してただでは済みません。^恐らく敗北するか、運良く勝利する事が出来ても^ きっと多大な犠牲を支払うことになるでしょう。^彼は彼の故国、ニサイニアの支援の下、^本来は開拓民として派遣され、ペリスノへやって来たようですが、^私が思うに――彼は「移民」と「盗み・略奪」とを はき違えている。^何千人という老若男女に問うてもそう答えるでしょう。^他に何か知りたいことはありますか?^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_nibor:tavern_traveler_person_ask_2|ニボールフッドはトルラニアの自由民反乱部隊の頭目です。^トルラニア政府は偽善者だ主張して反乱を起こしています。^あえて言いますが彼らは正義です!^ニボールのやり方には賛成しかねる所も多いですが、^トルラニア政府に変革が必要なことも確かでしょう。^ともあれ特徴として、彼は姉の指導者タイロラのような高貴な家の生まれです。^彼は政治の病巣を断ち切り刷新を望んでいます。^それが共和制、彼の求める共和国です。^トルラニアに共和制を齎し、建国者の意思を継ぐ必要があると。^問題は、誰かが政府を転覆させたとして何が起きるかわからないと^いうことです。王はニボールを暗殺しようと部下を送りました。^が、彼は逃げおおせ、それ以来彼とその忠実な信者が^トルラニアに破壊と混乱を巻き起こしています。^{s13}
dlga_tavern_traveler_person_ask_gordga:tavern_traveler_person_ask_2|どうやらこのドワーフは、人が言うところの名匠らしい。^ドワルナーに行けば出会えるだろう。^どんな武器や防具もピカピカにする道具を持っていて、^すごい腕前なんだ。とんでもないよ!
dlga_tavern_traveler_person_ask_urist:tavern_traveler_person_ask_2|この方のことはよくわからないんですが、私とよく似ている、^いわゆる旅人です。ですが、どちらかというと商人ですね。^泉の広場に店を構えて様々な道具を高値で売りさばいている、^とんでもない奴です。
dlga_tavern_traveler_person_ask_2:tavern_traveler_pretalk|誰も知りたくない。
dlga_tavern_traveler_talk:tavern_traveler_rumor|何か興味深い出来事はないかい?
dlga_tavern_traveler_talk:et_tavern_traveller_tips|何か役に立つ情報を教えてくれないか?
dlga_et_tavern_traveller_tips:tavern_traveler_talk|{s11}
dlga_tavern_traveler_rumor:tavern_traveler_talk|{s3}
dlga_tavern_traveler_talk:tavern_traveler_adventurers_guildsmen_location|冒険者ギルドの関係者を探しているんだが・・・
dlga_tavern_traveler_adventurers_guildsmen_location:tavern_traveler_adventurers_guildsmen_location_askmoney|ああ、それなら心当たりがある・・・。^100オーラムで教えるよ。
dlga_tavern_traveler_adventurers_guildsmen_location_askmoney:tavern_traveler_adventurers_guildsmen_locations|よし、じゃあ100オーラムだ。
dlga_tavern_traveler_adventurers_guildsmen_location_askmoney:tavern_traveler_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavern_traveler_adventurers_guildsmen_locations:tavern_traveler_pretalk|冒険者ギルドの関係者は{s11}にいる。
dlga_tavern_traveler_talk:tavern_traveler_bookseller_location|書物商人を探しているんだが。
dlga_tavern_traveler_bookseller_location:tavern_traveler_pretalk|ちょっと心当たりがないな・・・悪いね。
dlga_tavern_traveler_bookseller_location:tavern_traveler_bookseller_location_ask_money|ああ、それなら最近1,2人と出会ったな。^100オーラムで教えるよ。
dlga_tavern_traveler_bookseller_location_ask_money:tavern_traveler_bookseller_location_tell|よし、じゃあ100オーラムだ。
dlga_tavern_traveler_bookseller_location_ask_money:tavern_traveler_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavern_traveler_bookseller_location_tell:tavern_traveler_pretalk|{s11}の辺りに行けば見つかるんじゃないかな。
dlga_tavern_traveler_talk:tavern_traveler_wandering_troubadour_location|吟遊詩人を探しているんだが。
dlga_tavern_traveler_wandering_troubadour_location:tavern_traveler_pretalk|ちょっと心当たりがないな・・・悪いね。
dlga_tavern_traveler_wandering_troubadour_location:tavern_traveler_wandering_troubadour_location_ask_money|ああ、それなら心当たりがある。50オーラムで教えるよ。
dlga_tavern_traveler_wandering_troubadour_location_ask_money:tavern_traveler_wandering_troubadour_location_tell|よし、じゃあ50オーラムだ。
dlga_tavern_traveler_wandering_troubadour_location_ask_money:tavern_traveler_pretalk|忘れてくれ。
dlga_tavern_traveler_wandering_troubadour_location_tell:tavern_traveler_pretalk|{s11}の辺りに行けば見つかるんじゃないかな。
dlga_tavern_traveler_talk:dplmc_tavern_traveler_employee_1|かつて雇用していた専門官を探しているのだが、心当たりはないか?
dlga_dplmc_tavern_traveler_employee_1:dplmc_tavern_traveler_employee_2|もしかしたら力になれるかもな。誰をお探しだい?
dlga_dplmc_tavern_traveler_employee_2:dplmc_tavern_traveler_employee_3|かつての軍務官、{s11}。
dlga_dplmc_tavern_traveler_employee_2:dplmc_tavern_traveler_employee_3.1|かつての財務官、{s11}。
dlga_dplmc_tavern_traveler_employee_2:dplmc_tavern_traveler_employee_3.2|かつての宮宰、{s11}。
dlga_dplmc_tavern_traveler_employee_2:dplmc_tavern_traveler_employee_3.3|かつての司祭、{s11}。
dlga_dplmc_tavern_traveler_employee_2:tavern_traveler_pretalk|いや、いい。気にしないでくれ。
dlga_dplmc_tavern_traveler_employee_3:tavern_traveler_pretalk|そいつか!だったら連絡はつくとも。^分かった。そいつに伝えておこう。^あんたが探してた事と、また雇い入れたいって話を。^それでいいかい?
dlga_dplmc_tavern_traveler_employee_3:tavern_traveler_pretalk.1|悪いがちょっと心当たりがないな・・・。
dlga_tavern_traveler_talk:tavern_traveler_companion_location|
コンパニオンを探しているのだが・・・
dlga_tavern_traveler_companion_location:tavern_traveler_companion_location_ask|力になれると思うぜ。誰をお探しだい?
dlga_tavern_traveler_companion_location_ask:tavern_traveler_companion_location_ask_2|{s11}
dlga_tavern_traveler_companion_location_ask:tavern_traveler_pretalk|やっぱりいい。
dlga_tavern_traveler_companion_location_ask_2:tavern_traveler_companion_location_ask_money|{s15}の居場所なら心当たりがある。30オーラムで教えるぜ。
dlga_tavern_traveler_companion_location_ask_money:tavern_traveler_companion_location_tell|よし。ほら、30オーラムだ。
dlga_tavern_traveler_companion_location_ask_money:tavern_traveler_pretalk|何でもない。
dlga_tavern_traveler_companion_location_tell:tavern_traveler_pretalk|{s15}は今 {s11}だよ。{s12}
dlga_tavern_traveler_talk:close_window|またな。
dlga_start:tavern_traveler_answer|よお、{reg33?姉貴:兄貴}。風の噂によると^俺が{s17}を旅したときの話に興味があるんだってな。^100オーラムぽっきりで、知っていることを全部お話しするよ。
dlga_tavern_traveler_answer:tavern_traveler_continue|ほら、100オーラムだ。知っていることを話してくれ。
dlga_tavern_traveler_answer:close_window|悪いな、兄弟。興味ないんだ。
dlga_tavern_traveler_continue:close_window|まあ、こんなところだ。それじゃ。
dlga_start:bookseller_talk|いらっしゃい、{reg33?奥方様:旦那様}。本をお探しですか?
dlga_bookseller_talk:bookseller_buy|そうだ。売り物を見せてくれ。
dlga_bookseller_buy:book_trade_completed|どうぞご覧ください。
dlga_book_trade_completed:bookseller_talk|他にはございませんか?
dlga_bookseller_talk:close_window|何もない。礼を言う。
dlga_start:minstrel_1|こんにちは、{reg33?高潔なご婦人:気高い紳士殿}。
dlga_minstrel_1:minstrel_job_description|何をしているのですか?
dlga_minstrel_1:minstrel_courtship_questions|ペリスノの恋愛や結婚について質問があります。
dlga_minstrel_1:minstrel_courtship_poem|何か詩を教えてくれませんか?
dlga_minstrel_courtship_poem:minstrel_courtship_poem_teach|歌をば、お伝えいたしましょう。^「愛の巣の騒動」と名付けられておりまする。^短き詩ゆえ、覚えるに困りませぬ。^これなるは一種の寓話にて、記号と比喩が盛りだくさん。^勇敢なれど粗野な騎士、愛しき乙女の心をつかむため、^学ぶは騎士道の誉れ、かくて真の気高き騎士へと成長す。^女性が男性を導き、霊感を与える役割を担うこの主題は、^全てとは申しませぬが、一部の貴婦人が好むところでございます。
dlga_minstrel_courtship_poem:minstrel_courtship_poem_teach.1|歌をば、お伝えいたしましょう。^「一途な想い」と名付けられておりまする。^官能的かつ神秘的な叙事詩でございます。^ある男がおりまして、最愛の恋人の肉体を^じっと見つめしところ、やがて悟るはこの世ならぬ威風。^ロマンチックな女性なら大受け間違いなしでしょうが、^そうでない方から退屈や悪評をかう危険もあろうかと存じまする。
dlga_minstrel_courtship_poem:minstrel_courtship_poem_teach.2|歌をば、お伝えいたしましょう。^「カイサーとラヤラの物語」と名付けられておりまする。^簡素ながらも、実に悲しき物語にて、^羊飼いの少年カイサーと貴族の娘ラヤラ、^互いを愛していながらも、永遠に結ばれる事はありませぬ。^カイサーは嘆き、孤独にさまよいながら、^真実の愛を忘れられず、狂おしく熱望するのです。^貴婦人方は彼の悲嘆に甘く酔いしれましょう。^とはいえ己を哀れむカイサーに、^うんざりする方もおるやもしれませぬ。
dlga_minstrel_courtship_poem:minstrel_courtship_poem_teach.3|歌をば、お伝えいたしましょう。^「ヘルゲレドとカーラの叙事詩」と名付けられておりまする。^これなるは鮮血と戦いにあふれた英雄物語。^戦乙女カーラありて、恋人に選びしは戦士ヘルゲレド、^彼こそは戦いの中で、唯一彼女を倒した男。^ところが父親現れて、カーラを別の男と結婚させんと企み、^息子とハスカールを引き連れて、ヘルゲレドを殺さんとす。^彼らは戦い、ヘルゲレドとカーラ、^敵を皆殺しにいたします、最愛の若き弟を除いては。^しかして成長した弟、父の敵を討たんとし、^ヘルゲレドを殺しまする。^戦士と戦乙女が平等に描写されておりますゆえ^貴婦人方にはうったえかけましょうが、^甲冑をまとい、血にまみれたヒロインの姿を、^不快に感じる方もおるやもしれませぬ。
dlga_minstrel_courtship_poem:minstrel_courtship_poem_teach.4|歌をば、お伝えいたしましょう。^「前庭の諍い」と名付けられておりまする。^おどけた詞にて、宮人の振る舞いを戯れて歌っておりまする。^ヴェルカでのこと、男が庭に忍び入り、^恋人と思い定めた貴人に雅の限りを尽くし、^かいなに抱かれよと乞い願いまする。^ところが、女はすべてはねつけてしまい、ついに男は意気消沈、^するとあにはからんや、一転、女は男を抱きとり、^最初から心に決めていたと申すのです。^ただし、男のやり方ではなく、自分のやり方でと。^愉快を嗜まれる貴婦人方には一興でありましょうが、^座中にはご自身が嘲られているように^顔をしかめる向きもあろうかと存じまする。
dlga_minstrel_courtship_poem_teach:minstrel_courtship_poem_teach_2|教えるためには数時間が必要です。^もちろん、ほんのちょっぴりのお金も。^300オーラムほどで十分ですよ。
dlga_minstrel_courtship_poem:minstrel_pretalk|私がきちんと教えたのだから、^あなたはすでにこの詩を覚えているはずですよ。
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_2:minstrel_courtship_poem_teach_3|よし。それを教えてくれ。
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_2:minstrel_pretalk|気にするな。
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_3:minstrel_courtship_poem_teach_4|結構――私の後に続いて下さい。^乙女は疑いもって問い質せど^我が献身の鎧は寄せ付けじ^心の炉炎は清めたてん^あさましき心根の鉱滓を
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_3:minstrel_courtship_poem_teach_4.1|結構――私の後に続いて下さい。^そなたは始めにして定め^外辺にして内部^愛しき盃 呑めば^時の歩むもまぬがれる^ただそなたと二人あれば^始まることもなし 終わることもなし
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_3:minstrel_courtship_poem_teach_4.2|結構――私の後に続いて下さい。^大草原の埃は風に舞い上がり^そなたの塔の窓辺で紗幕を揺らす^我が酔い路照らす月は^寝台に眠るそなたに見入る^風に叫べば^我が唇の語を伝えもしよう^月前に泣けば^われに一瞥たりと与えはすまいか
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_3:minstrel_courtship_poem_teach_4.3|結構――私の後に続いて下さい。^ウェルチェグの崖にかかる闇を光は貫き^波は突き進み 岸辺の盾壁に砕ける^灰青の兜に灰青の外套まとい 乙女、屹立す^波間をゆく軍馬のごと 帆ははためき^櫂はとどめき 舟板はきしむ^乙女は叫ぶ 我が同胞よ 戦列をいざ組まん
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_3:minstrel_courtship_poem_teach_4.4|結構――私の後に続いて下さい。^ヴェルカのあらゆる絹、クダンのあらゆる毛皮^貴女への極僅かなキスすら買えぬ^私が贈るのは愛がために^そして我が幸せがために^だが贈り物を持ってきたっけ?^確かめよう!確かめよう!^それとも、どうして貴女が会いに来たのか父に聞くべきか?
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_4:minstrel_learn_poem_continue|乙女は疑いもって問い質せど・・・
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_4:minstrel_learn_poem_continue.1|そなたは始めにして定め・・・
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_4:minstrel_learn_poem_continue.2|大草原の埃は風に舞い上がり・・・
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_4:minstrel_learn_poem_continue.3|ウェルチェグの崖にかかる闇を光は貫き・・・
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_4:minstrel_learn_poem_continue.4|ヴェルカのあらゆる絹・・・
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_4:minstrel_courtship_poem_teach_reject|ふん・・・そりゃなんてヘボ詩です?
dlga_minstrel_courtship_poem_teach_reject:minstrel_pretalk|結構。この詩がお気に召さないなら、^どうぞお金をしまってください。^ですがお忘れなく、詩人にせよ、恋人にせよ、^あなたを喜ばせる事が重要なのではない。^重要なのはあなたが聴衆を喜ばせるという事です。^詩を学ぶ気ならば、私にはまだ教える用意がありますが。
dlga_minstrel_learn_poem_continue:close_window|すばらしい――ですが、まだ先は長いですよ。^さあ、しっかりと聞いて下さいよ・・・
dlga_minstrel_1:minstrel_gossip|この国の未婚女性についての情報を教えてくれませんか?
dlga_minstrel_gossip:minstrel_gossip_select|誰について知りたいのですか。
dlga_minstrel_gossip_select:minstrel_gossip_maiden_selected_2|最新の噂話を聞かせてくれ。
dlga_minstrel_gossip_select:minstrel_gossip_maiden_selected|{s10}
dlga_minstrel_gossip_select:minstrel_pretalk|なんでもない。
dlga_minstrel_gossip_maiden_selected:minstrel_gossip_maiden_selected_2|{s16}
dlga_minstrel_gossip_maiden_selected_2:minstrel_postgossip|もちろんあなたにご執心ですよ!^何か噂話を生むようなことをするとは^誰も夢にも思っていないのは明らかです。
dlga_minstrel_gossip_maiden_selected_2:minstrel_postgossip.1|{s12}
dlga_minstrel_gossip_maiden_selected_2:minstrel_postgossip.2|{s12}
dlga_minstrel_postgossip:minstrel_pretalk|とても面白い――が、他の事を話そうか。
dlga_minstrel_postgossip:minstrel_gossip|とても面白い――もっと情報はないか?
dlga_minstrel_postgossip:minstrel_duel_confirm|何だって?その悪漢を私の剣の前に引きずり出してやろう。
dlga_minstrel_duel_confirm:minstrel_duel_confirm_2|本気ですか?{s11}は面目にかけても^あなたと戦うでしょうが、女性のことで諸侯に決闘を挑むのは、^この好戦的な年寄りにさえ少々向こう見ずであるように見えますが。
dlga_minstrel_duel_confirm_2:minstrel_duel_issued|そうだ――{s12}への求婚を撤回するよう{s11}に強要するつもりだ。
dlga_minstrel_duel_confirm_2:minstrel_pretalk|いや――私の熱情は消え失せたようだ。
dlga_minstrel_duel_issued:minstrel_pretalk|お望みのままに。私があなたの意図するところを広めておくので、^{s13}も後に引こうとはしないでしょう・・・
dlga_minstrel_1:minstrel_courtship_locations|祝宴が開かれている場所を知らないか?
dlga_minstrel_courtship_locations:minstrel_pretalk|{s12}
dlga_minstrel_1:close_window|さようなら。
dlga_minstrel_courtship_questions:minstrel_courtship_questions_2|何が知りたいのですか?
dlga_minstrel_courtship_prequestions:minstrel_courtship_questions_2|何か私に聞くことでもありますか?
dlga_minstrel_courtship_questions_2:minstrel_player_role|自分も恋愛に参加できるのだろうか?
dlga_minstrel_courtship_questions_2:minstrel_player_advice_meet|求婚者はどうやって女性と出会う?
dlga_minstrel_courtship_questions_2:minstrel_player_advice_woo|女性と出会ったら、どうやって求婚するのか?
dlga_minstrel_courtship_questions_2:minstrel_nobles|ペリスノの貴族階級の結婚と恋愛について教えてくれ。
dlga_minstrel_nobles:minstrel_nobles_2|貴族の多くは伴侶を求めています。ペリスノにおいての^貴族の娘は、父親が同盟を結びたい領主へ贈るための、^政治的な資産です。にもかかわらず、この地の一族は^男女間での純愛を理想としていますし、多くの戦士が、^歌にあるサヒラとジャヌンの絶望的な情熱に、おびただしい涙を^流すのを見てきました。ジャヌンが娘の心を悲しませる策を^立てた時などにね。
dlga_minstrel_nobles_2:minstrel_nobles_3|もちろん父親によって意見は異なります。^一部のペリスノ貴族は、娘達の意に叶う夫を選ばせるでしょう。^しかし他の者は、娘に選択を許すことで自身の権威を^減少させると感じ、娘が好きかどうかに関係なく、^花婿を押し付けることを主張します。
dlga_minstrel_nobles_3:minstrel_prequestions|しかし、多くの者はその折衷案を取るようです^――つまり、花婿についての最終的な決定はしたいが、^娘の好みを考慮するということです。^他の要因に、幸せな結婚は跡取りを産みやすいと^いうことがあります。それゆえ、女性の心を勝ち取るための情熱や^手腕を使用するために、求愛するための場所というものがあります。
dlga_minstrel_courtship_questions_2:minstrel_daughter_father|婦人と父親の、求婚者への意見が一致しなかったら?
dlga_minstrel_daughter_father:minstrel_daughter_father_2|花嫁が駆け落ちする事件は時々起こります。^これは父親の名声に対する大きな打撃で、^憎悪が後を引くでしょう。^実際に、女性をめぐる戦いが戦争になりかねないのです。^まあ、それは歌の格好の素材なのですが。
dlga_minstrel_daughter_father_2:minstrel_prequestions|とはいえ結局、大半の花嫁は両親の選択を受け入れます。^貴婦人にとって家族は代えがたいもので、^ほとんどの女性は、昨日今日知ったような男のために、^非難されるのを覚悟の上でやりとおす事はありません。^彼女は昔の恋人をいとおしむかもしれませんが、^やはり花婿を受け入れるでしょう。^そうした悲劇の愛なくして、我らは何を歌えばよいのでしょう?
dlga_minstrel_player_role:minstrel_player_role_2|もちろんですとも!^ペリスノの諸侯たちは^深い血縁で結ばれていますが、^結局は先祖よりも領地と金がものを言うのです。^あなたが異邦人でも、この世界で立身していけば、^多くの両親が掘り出し物だと考えるでしょう。
dlga_minstrel_player_role_2:minstrel_player_role_3|多くの諸侯と競う事になるでしょうが、^彼らには有利な点があります。^彼らは幼い頃から貴婦人方を見知っており、^用心深く目の高い先方の母や叔母から、^花婿として評価されています。^異邦人に魅了される女性がいたとしても、^やはり見知った相手を選ぶでしょう。
dlga_minstrel_player_role_3:minstrel_prequestions|これを知って、あなたは心がくじけたかもしれません。^とはいえ、失恋を恐れながら愛のアリーナに入るのは、^敵の矢を恐れながら戦場に向かようなものです。^勇気を出し、拒絶の痛みを無視すれば、^勝利をつかめるかもしれません。
dlga_minstrel_player_role:minstrel_female_player_3|お嬢さん・・・はっきりと申しましょう。^この地の大半の諸侯は、雪のように^色白な肌の上品な乙女を求めています^・・・あなたの肌は日焼けで茶色です。^彼らは鈴のような声の乙女を求めています^・・・あなたの声は戦場の指揮官のようにかすれている。^また、ペリスノの諸侯が愛の詩を鑑賞するとはいえ、^大半の諸侯は後継者を求め、ほとんどの女性は^妊娠中は騎乗も戦闘もできません。
dlga_minstrel_female_player_3:minstrel_prequestions|とはいえ、全ての諸侯が伝統的思考の^持ち主というわけではありません。^我ら詩人は、自らの道を切り開くため、^恋愛の機会を犠牲にした戦乙女や^女性狩人の詩を歌っています。^あなたのやり方を受け入れてくれる^器量のある夫を見つけるのは、^簡単ではないと言わざるを得ませんが、^不可能であるとは言い切れません。
dlga_minstrel_courtship_questions_2:minstrel_spouse_benefits|{reg33?夫:妻}を求める利点は?
dlga_minstrel_spouse_benefits:minstrel_wife_benefits_2|ああ!^あなたは実にロマンチックですね、いやまったく!^さて、交際やその他といった恋愛の明らかな利益を除くとして、^フム、家庭の事柄として貴族との^結婚は多くの資産をもたらします。^花嫁の家族との間に強固な関係を築き、^妻はあなたが国内の政治に関わるのを手伝ってくれるかもしれません。
dlga_minstrel_wife_benefits_2:minstrel_prequestions|その上、ペリスノの大半の名家は、^王族との結婚で結びついており、^あなたが支配権を主張するのを後押ししてくれます。^その場合、主張できる相手を選ばなければなりませんが・・・。
dlga_minstrel_spouse_benefits:minstrel_wife_benefits_2.1|ああ!^あなたは実にロマンチックですね、いやまったく!^さて、交際やその他といった恋愛の明らかな利益を除くとして、^フム、家庭の事柄として貴族との^結婚は多くの資産をもたらします。^あなたは花婿の城と財産を利用できるし、^国内でのあなたと夫の地位を高めるために^共に働くことができるかもしれません。
dlga_minstrel_player_advice_meet:minstrel_player_advice_meet_2|時々、王や有力諸侯が祝宴を開きます。^彼らは街ではトーナメントに同伴したり、^城では狩猟に同伴したりします。^祝宴では威勢を傷つけあっている^諸侯たちの関係を修復する機会が提供されます。^年頃の娘を他の家族に紹介するいい機会であり、^女性はうるさい監視の目から逃れて^お客と交流する事ができます。
dlga_minstrel_player_advice_meet_2:minstrel_prequestions|機会に恵まれれば、あなたは女性に挨拶できるかもしれません。^そうやってあなたが求婚者になりうる事を伝えたら、^女性は求婚を続けてほしいかどうか知らせてくるでしょう。^ちなみに、あなたがトーナメントや狩猟で活躍してから、^会いに行けば、強烈な第一印象を与えられるでしょう。
dlga_minstrel_player_advice_woo:minstrel_player_advice_woo_2|求婚にはある程度の時間と忍耐が必要で、^ある種の面会は月単位で^間隔を開けなければなりません。^あなたに興味のある女性なら、^時々会いに来て欲しいと連絡してくるでしょう。^あるいは、彼女の父親や兄弟に面会して、^許可をもらうこともできます。^保護者の許可が得られなかったら、^別の手段によって密会できるよう手配するしかありません。
dlga_minstrel_player_advice_woo_2:minstrel_player_advice_woo_3|密会を手配したら、あなたは彼女を^誘惑して関心を得ようとするでしょう。^おしゃべりに適した話題を探すのが、^おそらく最も難しい事の一つです。^少なくとも、結婚するか、^あなたに興味を持って話したいと思うまで、^ペリスノの貴婦人の大半は、^修道院のような生活をすごしています。^他方では、彼女は世界でのあなたの^手柄話にはすぐに飽きるでしょう。
dlga_minstrel_player_advice_woo_3:minstrel_player_advice_woo_4|長い時間をかけて有効性が確かめられた^一つの求愛方法は、有名な詩を暗唱し、^それについて語ることです。^この方法なら互いが平等の立場にあり、^知識や経験の優越もありません。^もちろん、女性が異なれば、詩の趣味も異なります。
dlga_minstrel_player_advice_woo_4:minstrel_player_advice_woo_5|数回の接触で、直接彼女に^結婚の件を問いかける事ができます。^そうしたら彼女はあなたに、彼女が夫に望む資格を、^あなたが備えているか教えるでしょう。^女性のいくらかは、求婚者に最高の名声が^備わっているか冷静に査定しようとし、^あるいは熱情のままに導かれる女性もいるでしょう。^また一部はあなたの仲間を観察して、^夫となった時に彼女を平等に扱ってくれるか見定めようとし、^一方では父親の言いなりになる女性もいるでしょう。
dlga_minstrel_player_advice_woo_5:minstrel_prequestions|ともかく、それはやりがいのある仕事です。^忘れないで欲しいのは、^あなたの女性への求婚の成功は、^彼女の父親の政治的野望をぐらつかせる^原因となりかねないという点です。^さあ、自分に聞いてみてください。^失恋と落胆の危険を犯す覚悟はあるか?^あるいは、禁じられた愛を求めるため、^敵を作り、社会的地位を捨てる覚悟はあるか?^あなたが成し遂げたならば、私はいつか、^あなたについての詩を書くことになるでしょうね。
dlga_minstrel_courtship_questions_2:minstrel_job_description|もう一度あなたのことを教えてもらえますか?
dlga_minstrel_job_description:minstrel_courtship_prequestions|私は貴族や貴婦人に詩を創作していています。^ある時は戦争について、ある時は王の美徳について、^そしてある時は、より洗練された観衆のため、^ワインの長所についてをね。^どのような観衆であろうとも、私は愛について歌っています。
dlga_minstrel_courtship_questions_2:minstrel_pretalk|いいえ、ありません。
dlga_minstrel_prequestions:minstrel_courtship_questions_2|何か他にありますか?
dlga_minstrel_pretalk:minstrel_1|まだ何か?
dlga_start:entertainment_guildsman_talk|これは旅の方。^身共のお送りする素敵な一時はいかがですかな?
dlga_entertainment_guildsman_talk:entertainment_guildsman_backstory|君は?
dlga_entertainment_guildsman_backstory:entertainment_guildsman_backstory1|これは失敬、わたくしは^旅の楽士ギルドの一員でございまして。^我々、楽士ギルドの面々はペリスノの酒場や酒保を渡り歩き、^少々のお足を頂いては芸やもてなしを提供しております。^長旅で荒んだ心や退屈を感じておられる方々を慰問し、^少しばかりの潤いを加えるお手伝いを^させてもらっておると言うわけでございます。
dlga_entertainment_guildsman_backstory1:entertainment_guildsman_backstory2|ふむ、つまり、もし私が君に声をかければ^君が部下たちを楽しませてくれると。^そういう事でいいかね?
dlga_entertainment_guildsman_backstory2:entertainment_guildsman_backstory3|いかにも!いやぁご聡明でいらっしゃる!^身共はお客様のどんなご要望にもお応えします。^曲を奏で、芸をやり、ちょっとこちらでは言えない事まで、^ありとあらゆるご要望にお応えします。^^身共が依頼を受ければあら不思議、^隊長殿の部下の方々の士気は一夜にして^意気軒昂間違いなしですとも!
dlga_entertainment_guildsman_backstory3:entertainment_guildsman_talk_1|なるほど。まあ考えておくよ。
dlga_entertainment_guildsman_talk_1:entertainment_guildsman_talk|はいはい、身共に何か御用ですか?
dlga_entertainment_guildsman_talk:entertainment_guildsmen_entertain|ああ、私の部下をひとつ楽しませてやってくれ。
dlga_entertainment_guildsman_talk:close_window|いや、なんでもない。じゃあな。
dlga_entertainment_guildsmen_entertain:entertainment_guildsmen_entertain1|ご依頼ですか。ええ、そりゃもう喜んで!^しかし、少々お足を頂きます。^^2,000オーラムになりますが、宜しいですか?
dlga_entertainment_guildsmen_entertain1:entertainment_guildsmen_entertain2|ああ、構わない。頼んだよ。
dlga_entertainment_guildsmen_entertain2:close_window|はい、2,000オーラム、確かに。^それでは始めるとしましょう!
dlga_entertainment_guildsmen_entertain1:close_window|何だって?そんなにするのか。やめておくよ・・・。
dlga_start:farmer_from_bandit_village_1|ああ、{reg0?閣下:{reg33?御寮人様:旦那様}}、我々は助けを求めております。どうかこの哀れな村人の嘆願をお聞き下さいませんか。
dlga_start:farmer_from_bandit_village_1.1|{reg33?御寮人様:旦那様}、あなた様は結構な剣の使い手とお見受けします。^お力をお貸し頂きたいのでございますが^話を聞いて頂けないでしょうか?
dlga_farmer_from_bandit_village_1:farmer_from_bandit_village_2|一体、何事かね?
dlga_farmer_from_bandit_village_1:farmer_from_bandit_village_2.1|何をブツブツといっているんだ?はっきりと言ってみろ。
dlga_farmer_from_bandit_village_2:farmer_from_bandit_village_5|私どもの村が{s8}一味の 隠れ家となっているのでございます。^連中は村の者を抑えつけ、悪行の限りを尽くしています。^抗議の声を上げようものなら容赦なく殺されます。^私は助けを呼ぶために、命の危険を冒して脱出してきたのです。 お願いです、{s0} あなた様は勇敢で素晴らしい戦士であり、 多くの友人と兵士をお持ちのはず。 村を救えるのは、あなた様だけでございます。
dlga_farmer_from_bandit_village_2:farmer_from_bandit_village_3|私どもの村が{s8}一味の 隠れ家となっているのでございます。^連中は村の者を抑えつけ、悪行の限りを尽くしています。^抗議の声を上げようものなら容赦なく殺されます。^私は助けを呼ぶために、命の危険を冒して脱出してきたのです。
dlga_farmer_from_bandit_village_3:farmer_from_bandit_village_4|なぜ村の領主に嘆願しない?ゴミ掃除は領主の役目だろう。
dlga_farmer_from_bandit_village_4:farmer_from_bandit_village_5|我らの {reg0?領主:領主}様は虜囚の身であり、 保護を求めることができないのです。^お願いでございます。{reg33?御寮人様:旦那様}はかなりの猛者と存じます。^それに、あなた様には戦友や部下も多いはず。^村を救えるのは、あなた様だけでございます。
dlga_farmer_from_bandit_village_4:farmer_from_bandit_village_5.1|我らには領主がおらず、 保護を求めることができないのです。^お願いでございます。{reg33?御寮人様:旦那様}はかなりの猛者と存じます。^それに、あなた様には戦友や部下も多いはず。^村を救えるのは、あなた様だけでございます。
dlga_farmer_from_bandit_village_4:farmer_from_bandit_village_5.2|行きましたとも、{s0}。 ですが、{reg0?領主:領主}様の兵隊は何かとかこつけて^取り合ってくださらないのです。^お願いでございます、{s0}。{reg33?御寮人様:旦那様}はかなりの{reg1?猛者:猛者}と存じます。^それに、あなた様には{reg1?:きっと}戦友や部下も多いはず。^村を救えるのは、あなた様だけでございます。
dlga_farmer_from_bandit_village_5:farmer_from_bandit_village_accepted|よし、分かった。力になろう。村はどこにあるんだ?
dlga_farmer_from_bandit_village_5:farmer_from_bandit_village_denied|いまは暇じゃないんだ。
dlga_farmer_from_bandit_village_5:farmer_from_bandit_village_barter|なぜ私が盗賊と戦わなくてはならないんだ?何の得がある?
dlga_farmer_from_bandit_village_accepted:close_window|神よ、このお方に祝福を。^{s7}という名前の村でございます。^ここからそう遠くはありません。
dlga_farmer_from_bandit_village_denied:close_window|左様でございますか。引き止めて申し訳ありませんでした。
dlga_farmer_from_bandit_village_barter:farmer_from_bandit_village_5|私どもは身分卑しい農民でございます。^財産のほとんどは盗賊に掠め取られてしまいましたが^お助けくださるなら、感謝の気持ちとして^残ったもの全部差し上げます。
dlga_start:close_window.107|ご協力に感謝です、{s0}。^盗賊どもをやっつけてください!
dlga_start:fight_alcool1|よぉ!そこのあんた。^参加しないと失礼だって知ってるかい?
dlga_fight_alcool1:fight_alcool2|参加する?何の事だい?
dlga_fight_alcool1:close_window|もう結構だ。私には他にすることがある。
dlga_fight_alcool2:fight_alcool3|うぃー。あなたとゲームがしたいのですよ。^飲むんですよイエイ!飲み比べ!
dlga_fight_alcool3:fight_alcoolstart|自分で稼いだ金で飲む以外、他にすることもないし。参加してみようか。
dlga_fight_alcool3:close_window|悪い酔っ払いだ。私は他にすることがあるのです。
dlga_fight_alcoolstart:fight_alcoolmise|あー!あなたに対する賭け金です。幾ら賭けますか?
dlga_fight_alcoolmise:fight_alcoolmiseend|10 オーラム
dlga_fight_alcoolmise:fight_alcoolmiseend.1|20 オーラム
dlga_fight_alcoolmise:fight_alcoolmiseend.2|30 オーラム
dlga_fight_alcoolmise:fight_alcoolmiseend.3|40 オーラム
dlga_fight_alcoolmise:fight_alcoolmiseend.4|50 オーラム
dlga_fight_alcoolmise:fight_alcoolmiseend.5|100 オーラム
dlga_fight_alcoolmise:fight_alcoolmiseendno|やっぱりやめよう
dlga_fight_alcoolmiseendno:close_window|おやまあ、こりゃまたなんとも臆病なことで!
dlga_fight_alcoolmiseend:fight_begin|第1回戦...一緒にごくっといくぞ。
dlga_fight_begin:fight_begin2|プハァァ!いい飲みっぷりだね。もう一回戦いくかい?
dlga_fight_begin2:fight_begin_round2|一回戦いくとも!
dlga_fight_begin2:close_window|いや、もう参った。楽しかったよ。
dlga_fight_begin_round2:fight_begin3|ヒック...悪っ...悪くない。
dlga_fight_begin3:fight_begin4|さあこい! もう一回いくぞ!
dlga_fight_begin3:close_window|OK、もう参った十分だ。
dlga_fight_begin4:fight_begin5|・・・アッハ、アハハハハッ・・・!
dlga_fight_begin4:close_window|気分が悪くなってきた...
dlga_fight_begin5:fight_begin6|ヒック・・・いぃぃぃともぉぉぉお・・・!
dlga_fight_begin5:close_window|ぶっ倒れちまう、悪いがここまでだ。
dlga_fight_begin6:fight_begin7|もおおおいっぱぁぁぁいい!アーハハハハー!
dlga_fight_begin6:close_window|うぷ・・・ヒック!
dlga_fight_begin7:fight_begin8|ヒック!!おかーわりー!!!
dlga_fight_begin7:close_window|んん~、どうしたぁ?^・・・ありゃ、勝っちまったのかぁ?
dlga_fight_begin8:close_drunk_f|――――・・・。
dlga_close_drunk_f:close_window|約束通り頂いていくよ。^それと・・・お大事に。
dlga_ranger_master_talk:close_window|この街の主として、 2週間ごとに兵を守備隊に提供する限りは あなたの滞在を不問にしましょう。
dlga_ranger_master_talk:close_window.1|この街の主として、 あなたの滞在を不問にします。 我が守備隊への葉柄の提供も結構です。
dlga_start:ataman_talk_1|やったな、{playername}! 反乱軍をやっつけたぞ。 領主の財務官とのいざこざは 全部解決したから、 俺はここに留まるぞ、この街に。
dlga_ataman_talk_1:ataman_talk_2|そいつはいい話だな。
dlga_ataman_talk_2:ataman_talk_3|酒場の連中の話じゃ、 反乱軍の資金がどこかに隠してあるらしい。 運が良けりゃ、 領主が手にする前に見つかるかもな。
dlga_ataman_talk_3:ataman_talk_4|おお、面白いじゃないか! 探してみるよ。
dlga_ataman_talk_4:close_window|こっち来た時には俺ンとこにも顔を出してくれよ。 必要なら俺の仲間を貸してやるからさ。
dlga_lord_talk:krysanna_hire_temptress|クリサンナ女王、泉の妖婦を雇いたいのですが。
dlga_lord_talk:krysanna_hire_temptress_permanentlydenied|クリサンナ女王、泉の妖婦を雇いたいのですが。
dlga_krysanna_hire_temptress_permanentlydenied:lord_pretalk|あんなことをした後でか?断る。
dlga_krysanna_hire_temptress:krysanna_hire_temptress_start|用意できる泉の妖婦は{reg1?{reg1}人だ:おらぬ}。^{reg1?1人につき3,000オーラムで連れて行くことができる。 何人望みだ?:}
dlga_krysanna_hire_temptress:krysanna_hire_temptress_start.1|用意できる泉の妖婦は{reg1?{reg1}人だ:おらぬ}。^{reg1?1人につき8,000オーラムで連れて行くことを 許可しよう。 何人望みだ?:}
dlga_krysanna_hire_temptress_start:krysanna_hire_temptress_done|{reg0}人
dlga_krysanna_hire_temptress_start:lord_pretalk|なんでもございません。
dlga_krysanna_hire_temptress_done:lord_talk|よかろう。
dlga_lord_talk:krysannalovequest1|我が妻よ、何かあったのか?
dlga_krysannalovequest1:krysannalovequest2|いや、たいした事ではない。^私は毎日のように村を焼き払ってきた。^瞬く間に全てを奪われてしまった私は、^自分がされたことをやり返しているだけだ。^だが、そなたのおかげでそうでなくても^よいということに気がついたのだ。感謝する。^全てを失ったものだと思っていた。
dlga_krysannalovequest2:krysannalovequest3|無論だ。私はいつもそなたの側にいる。^・・・だが、その言葉の裏にはまだ何かがあるように思われるが。
dlga_krysannalovequest3:krysannalovequest31|その見立ては間違っていないな。^私の妹の話を聞いたことがあるだろうか?^カイリテという名で、私とは正反対の性格だ。^彼女は皆を許したいと思っている。^自分にとって悪いことをした全ての者たち、私たちさえもな。^私たちの両親は死んでいるが、彼女が言うのは、^両親を許すということだけなのだ!
dlga_krysannalovequest31:krysannalovequest4|叩いても、蹴っても、殴っても、首を絞めても、彼女は許すだろう。^彼女が今どんな生活をしているのか想像もつかない。^誰かが彼女に悪事を働いたか、いや、それ以上のことをしたのかも。^私は彼女を命がけで守りたいと思っている。^この地に残された唯一の家族かもしれないからな。
dlga_krysannalovequest4:krysannalovequest5|すまない、君の両親のことは知らなかった。^それで、妹さんは今どこに?
dlga_krysannalovequest5:krysannalovequest6|わからない。毎日、か弱かったあの子が気になるのだ。^特に、エリントールへの帰参の赦しを得たえた^ゲルダールの仲間たちと去って以来ね。^もし彼女を見つけたら、私の所に帰して欲しい。^私にもまだ家族がいるかもしれないのだから。
dlga_krysannalovequest6:lord_pretalk|わかった、そうしよう。
dlga_lord_talk:krysannalovequest7|カイリテを渡せ、この人でなし!
dlga_lord_talk:krysannalovequest7.1|バーラエドゥイル大公よ、カイリテをただちに家族の元へ返すのだ!
dlga_lord_talk:krysannalovequestber1|バーラエドゥイル卿、カイリテを養っていると聞いたが?
dlga_krysannalovequestber1:krysannalovequestber2|いかにも・・・それが何でしょうか?
dlga_krysannalovequestber2:krysannalovequest7|カイリテをクリサンナの下に帰してもらえるとありがたいのだが。
dlga_krysannalovequest7:krysannalovequest81|ふむ、女王を僭称するクリサンナと結婚した者か。^私もエルダエルンス大公と共に、軍を率いて^あやつらの村を焼き払った。^それは決して喜ばしいことではないが、絶望的な時代に^流れを変えるためには、そのような行動も必要であった。^^私にとって、カイリテは娘のようなものだ。^権力闘争のために儲けた子でもなければ、^戦の流れを変えるために使ったこともない。^私はあの娘を死から救い、彼女が決して求めなかった人生から^救ったのだ。彼女が最も切望していたものを与えたのだぞ。^それをそなたは奪うと申すのか?
dlga_lord_talk:krysannalovequestbergiveupkaiyrithe|我が臣下である貴殿に対し、カイリテの返還を求める。
dlga_krysannalovequest81:krysannalovequestbergiveupkaiyrithe|貴殿は私に仕えているのだ、カイリテの下に返すのは当然のことだ。
dlga_krysannalovequestbergiveupkaiyrithe:krysannalovequestbergiveupkaiyritheno|ううむ・・・それが適切とは思えませんな。^もしこの件これ以上踏み込むのであれば、^もっと大きな問題が生じましょうぞ。
dlga_krysannalovequestbergiveupkaiyrithe:close_window|ううむ・・・それが適切とは思えませんな。^ですが貴殿への恩義により、あの娘はお引渡しいたしましょう。
dlga_krysannalovequestbergiveupkaiyritheno:krysannalovequestbergiveupkaiyrithenoberleaves|もう一度言う。彼女を引き渡すのだ。
dlga_krysannalovequestbergiveupkaiyritheno:krysannalovequestbergiveupkaiyrithenoresp|いいでしょう。
dlga_krysannalovequestbergiveupkaiyrithenoresp:krysannalovequest81|他に何かございますか?
dlga_krysannalovequestbergiveupkaiyrithenoberleaves:close_window|では、残念ですがおさらばです。^もはや貴殿にはお仕えできません。^カイリテも私の手元に置いたままにいたしましょうぞ。
dlga_krysannalovequest81:krysannalovequest91|私はカイリテを家族の元に戻すために来たのです。貴殿の昔話を聞くためではござらん。
dlga_krysannalovequest81:party_encounter_lord_hostile_ultimatum_surrender|過去に犯した罪のため、今日ここで死ぬがいい!
dlga_lord_talk:party_encounter_lord_hostile_ultimatum_surrender.1|以前は見逃してくれたが、カイリテを取り戻すために再びやって来たぞ!
dlga_krysannalovequest81:close_window|クリサンナが聞いても喜ばないだろうが、カイリテは貴殿に任せよう。
dlga_krysannalovequest81:close_window.1|またお会いしよう!
dlga_krysannalovequest91:krysanna_convince_berladuil|{playername}殿、なぜ私が彼女を貴殿に返さねばならぬ?
dlga_krysanna_convince_berladuil_response:krysanna_convince_berladuil|ふむ。他には?
dlga_krysanna_convince_berladuil:krysanna_convince_berladuil_response|私は名のある者だ。敬意を求める。
dlga_krysanna_convince_berladuil:krysanna_convince_berladuil_response.1|私は正直者として生きてきた。貴殿も知っているだろう。
dlga_krysanna_convince_berladuil:krysanna_convince_berladuil_response.2|我々は友人だ。信じてもらえると嬉しい。
dlga_krysanna_convince_berladuil:krysanna_convince_berladuil_final_response|理由はこれで全てだ。どうかカイリテを返して欲しい。
dlga_krysanna_convince_berladuil_final_response:krysannalovequest81|断る。貴殿は私を納得させておらぬ、{playername}殿。^カイリテは我が家で我が庇護の下、幸せに暮らしているのだ。^これ以上この件について望むのであれば、^私は貴殿の行動に不快感を覚えるかもしれぬぞ。
dlga_krysanna_convince_berladuil_final_response:lord_pretalk|よかろう、そなたの望み通りに。^カイリテはこれ以上の流血を望むまい。^あれはクリサンナの元に返すとしよう。^そなたらが私と同じく、彼女を大切にすることを願うぞ。
dlga_lord_talk:krysannalovecomplete1|我が妻よ、バーラエドゥイル大公がカイリテをそなたの元に返すことに同意したぞ。
dlga_lord_talk:krysannalovecomplete2|我が妻よ、残念ながらカイリテを救うことはできなかった。
dlga_lord_talk:krysannalovecomplete3|我が妻よ、カイリテを見つけたぞ。
dlga_lord_talk:krysannalovecomplete4|我が妻よ、カイリテを連れ戻して来たぞ。
dlga_krysannalovecomplete1:krysannalovecomplete12|カイリテはバーラエドゥイル大公に養われていたんだ。^彼はカイリテを帰すことに同意したが、^カイリテは自分の元で安全に暮らしていて、^望んでいた生活を与えられていると言っていた。^もしそれが本当なら、私たちの行動は正しかったのだろうか。
dlga_krysannalovecomplete3:krysannalovecomplete31|カイリテはバーラエドゥイル大公に養われているんだ。^彼は高潔な男で、カイリテは安全に暮らしているうえ、^不自由ない生活を送っている。我々に彼女の幸せを奪う^権利は無いように思うのだが。
dlga_krysannalovecomplete12:lord_pretalk|バーラエドゥイル大公のことはよく覚えている。^エルダエルンス大公がカイリテと私を好きにしようとするのを^止めてくれた方だからな。^私が思っていた通りの結果だ。感謝する。^そなたの側を離れぬと誓おう。
dlga_krysannalovecomplete31:lord_pretalk|そうか。^バーラエドゥイル大公のことはよく覚えている。^エルダエルンス大公がカイリテと私を好きにしようとするのを^止めてくれた方だからな。^私が思っていた結果とは違うかもしれぬが、^バーラエドゥイルを信じたそなたを信じてもよいのだろう。^感謝する、わが愛しき人よ。
dlga_krysannalovecomplete4:krysannalovecomplete41|カイリテはバーラエドゥイル大公に養われていたんだ。^残念ながら彼女を取り戻すためには彼を倒さなければならなかった。^だが、バーラエドゥイルはカイリテは自分の元で安全に^暮らしていて、望んでいた生活を与えられていると言っていた。^もしそれが本当なら、私たちの行動は正しかったのだろうか。
dlga_krysannalovecomplete41:lord_pretalk|そうか。^バーラエドゥイル大公のことはよく覚えている。^エルダエルンス大公がカイリテと私を好きにしようとするのを^止めてくれた方だからな。^カイリテのために多くの血が流されてしまったのは不幸なことだ。^私が思っていた結果とは違うかもしれぬが、^バーラエドゥイルの言葉は気にする必要はない。^感謝する、わが愛しき人よ。
dlga_krysannalovecomplete2:close_window|失敗したのか?それとも、あきらめたのか?^これ以上ない失望だ。そなたこそ、唯一、長年にわたり^信頼できる者と思っていたのに。この件はこれで終わりだな。
dlga_lady_talk:kaiyrithe_talk|見つけたぞ、カイリテ。 私は君を家族の元に戻すためにここへ来たんだ。
dlga_kaiyrithe_talk:kaiyrithe_talk2|家族ですって?私には家族はおりません。^どうぞ放っておいてくださいませ。
dlga_kaiyrithe_talk2:kaiyrithe_talk3|君の姉上、クリサンナが君を探しているんだ。^クリサンナと私は、お互いに誓いを交わした仲だ。^彼女はとても冷酷な態度をとっているが、^昔はそうではなかったように思う。^クリサンナと私のところに帰ってくれば、^我々が君の面倒を見よう。クリサンナも喜ぶ。
dlga_kaiyrithe_talk3:kaiyrithe_talk4|幸せ?クリサンナが?^あの人は両親の敵を討ちたかっただけです。^自らの怒りと許しがたい気持ちで盲目となり、^自身利己的な欲望を満たすために手段を選びません。^今ではあの人の話は憎しみと恐ろしい行いしか聞きません。^^私は今、バーラエドゥイル大公という殿方から^念願の人生を与えられて幸せに生きています。^奥方様からは私を子と認めていただけませんが、^バーラエドゥイル大公とその息子のヴェダゲルデン公は^私を家族として受け入れてくださっており、^私になんら危害を加えることはないのです。
dlga_kaiyrithe_talk4:kaiyrithe_talk5|お願いだ、カイリテ。分かって欲しい。^私は君ほど彼女のことを知らないが、^彼女は今のように常に怒っていたわけではないように思う。^君はずっと望んでいた人生を手に入れたかもしれない。^だが、その人生を続けながら、クリサンナをその歩んできた^道から救うこともできるんだ。^我々にはこれを解決することができる。^どうか私と一緒に来て欲しい。
dlga_kaiyrithe_talk5:close_window|いい加減にしてください!これ以上聞いていられません。^そんなに私に戻ってきてほしいのなら、^バーラエドゥイル大公にお話しください。^そのうえで、貴方がどう約束を守れるのかを拝見しましょう。
dlga_kaiyrithe_special_dialogs:kaiyrithe_special_dialogs_start|ありがとう、カイリテ。他に何か?
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_prestart:kaiyrithe_special_dialogs_start|他に何かございますか?
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_start:minister_pretalk|大臣としての仕事のことで話がしたい。
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_start:kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast|私のために祝宴を開いてくれないか?
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast:kaiyrithe_special_dialogs_start|もちろんです。ですが残念ながら、既に祝宴が行われている模様。^そちらが終わるのを待たねばなりませんわ。
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast:kaiyrithe_special_dialogs_start.1|もちろんです。ですが残念ながら、きちんとした^祝宴を開く場所がございませんわ・・・
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast:kaiyrithe_special_dialogs_start.2|もちろんです。ですが残念ながら、祝宴は終わったばかり。^次の祝宴を開催するには{reg3}日待たねばなりませんわ・・・
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast:kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate|もちろんです。在庫があるものを一緒に数えましょう。
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate:kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_confirm|{s9}
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_confirm:kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_add_items|倉庫にもっとアイテムを加えよう。
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_add_items:kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate|よし、もう一度見てみよう!
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_confirm:kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_confirm_yes|招待状を送ろう
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_confirm:kaiyrithe_special_dialogs_prestart|ならば待とう
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_confirm_yes:kaiyrithe_special_dialogs_start|はい!祝宴を開催することを皆様に
お知らせいたしますわ!
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_organize_feast_evaluate_confirm_yes:kaiyrithe_special_dialogs_start.1|もちろんです!すぐにでも宴会を始めさせていただきますわ!
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_start:kaiyrithe_special_dialogs_household_possessions|家財道具の棚卸しをしよう
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_household_possessions:kaiyrithe_special_dialogs_start|これが私たちの食料貯蔵庫の中身です。
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_start:kaiyrithe_hire_temptress|後で話をしよう、カイリテ。
dlga_kaiyrithe_hire_temptress:kaiyrithe_hire_temptress_start|もちろんです。{reg1?姉は修行中の泉の妖婦が{reg1}人いると言っていましたが、:ですが、姉の下には泉の妖婦はおりません。}^{reg1?1人につき3,000オーラム求めるでしょう。:}
dlga_kaiyrithe_hire_temptress_start:kaiyrithe_special_dialogs_prestart|{reg0}
dlga_kaiyrithe_hire_temptress_start:kaiyrithe_special_dialogs_prestart.1|気にしないでくれ。
dlga_kaiyrithe_special_dialogs_start:close_window|後で話をしよう、カイリテ。
dlga_ranger_master_talk:merc_recruiter_gossip|ここらで何かニュースは?
dlga_merc_recruiter_gossip:gossip_nibor_1|旅の商人の話じゃニボール・フッドの一味が 地元の村を一つ占領してるそうだ。 この盗賊どもを退治したものには 30,000オーラムの懸賞金が出る。 やってみねえか?
dlga_gossip_nibor_1:close_window|興味ないな。
dlga_gossip_nibor_1:gossip_nibor_2|30,000オーラムだって? 羽振りがいいな。 その村ってのはどこにあるんだ?
dlga_gossip_nibor_2:close_window|{s10}だ。ここからはそう遠くない。 私の兵士にも手伝わせよう。 取り分は30,000オーラムでいいぞ。
dlga_merc_recruiter_gossip:close_window|なんでもない。
dlga_start:merc_recruiter_failed_nibor|依頼に失敗した。
dlga_merc_recruiter_failed_nibor:close_window|それは残念。 まあ依頼は他にもあるだろう。 次に期待だ。
dlga_start:merc_recruiter_victory_nibor|{s3}を占拠していたニボールの一味は排除した。
dlga_merc_recruiter_victory_nibor:close_window|良い働きだ。報酬を渡すぞ。
dlga_start:merc_recruiter_failed|依頼に失敗した。
dlga_merc_recruiter_failed:close_window|それは残念。 まあ依頼は他にもあるだろう。 次に期待する。
dlga_start:merc_recruiter_victory|{s3}の村は貴族共から開放されたぞ。
dlga_merc_recruiter_victory:close_window|よくやった。これが報酬だ。
dlga_start:close_window.108|すまないが、私が探しているのは自分の兵を率いている隊長なんだ。
dlga_start:ranger_master_talk|また会ったな、{playername}殿
dlga_start:merc_recruiter_talk_1|こんにちは、{reg33?お嬢さん:旦那さん}。 旅の隊長さんかな?
dlga_merc_recruiter_talk_1:merc_recruiter_talk_2|ああ、そう言えるな。そう言うあんたは…?
dlga_merc_recruiter_talk_2:ranger_master_talk|私は{s13}系傭兵の派遣を担当している者だ。
dlga_ranger_master_talk:merc_recruiter_talk_4|何か問題を抱えているようだな、手助けは要るか?
dlga_merc_recruiter_talk_4:merc_recruiter_talk_5|ああ。実のところ、単純に見えて実はそうではない問題を^抱えているんだ。知ってのとおり、この街は私や兵たちの^生活に重要な拠点となっている。^我々はここに住むことを許されている代わりに守備隊として^兵を派遣し、巡回を行う必要があるんだ。^近くの領土と、地元の村々を守っているわけさ。
dlga_merc_recruiter_talk_5:merc_recruiter_talk_6|つい最近、貴族の一団が悪さを覚えて近くの村に住み着いたんだ。^奴らは村を略奪し、通行する隊商を襲い強奪しているため、^私はこれを止めるよう命じられた。^打ち倒す事自体はなんら問題ではないが、そういう輩と対立すれば、^奴らの仲間と揉め事になって、この街での生活が^耐え難いものになるだろう。^だが命令に応じねば私は解雇されてしまう。
dlga_merc_recruiter_talk_6:merc_recruiter_talk_7|つまりあんたは川を渡らなければならないが、^濡れるのもまずい、と。
dlga_merc_recruiter_talk_7:merc_recruiter_talk_8|そのとおりだ。^だからあんたの助けを借りたいんだ。10,000オーラム欲しくはないかい?^その貴族どもを打ちのめしてくれれば、あんたにやろう。
dlga_merc_recruiter_talk_8:merc_recruiter_talk_10|もちろんだ、手を貸そう。
dlga_merc_recruiter_talk_8:merc_recruiter_talk_9|すまないが、今は忙しいんだ。他を当たってくれないか。
dlga_merc_recruiter_talk_9:ranger_master_talk|残念だな。もし手を貸してもいいと思ったら教えてくれ。
dlga_merc_recruiter_talk_10:close_window|よし! 貴族共が住み着いたのは{s10}だ。
dlga_ranger_master_talk:ranger_introduce_2|どういう傭兵を雇えるんだ?
dlga_ranger_master_talk:ranger_master_hire_male|傭兵を幾人か雇いたいんだ。
dlga_ranger_master_talk:ranger_master_establish_link|君と契約を結びたい。({reg0}オーラム)
dlga_ranger_master_establish_link:ranger_master_talk|おお、それは素晴らしい!^共に働けるとは喜ばしい限りだ。^{s13}
dlga_ranger_master_hire_male:ranger_master_hire|今のところ雇える傭兵は {reg0?{reg0}人だよ:いないな}。 {reg0?雇うならそれぞれ{reg1}オーラムだが 何人雇うんだい?:悪いな。}
dlga_ranger_master_hire:ranger_master_hire_done|{reg0}人
dlga_ranger_master_hire:ranger_master_hire_done.1|また来るよ。それじゃ。
dlga_ranger_master_hire_done:close_window|毎度あり。またお取引願いたいものですな。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk|トルラニア傭槍騎兵なら300オーラムだ。^軽騎兵として特化している。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.1|ドラッヘン精鋭ランツクネヒト傭兵を雇うなら400オーラムだ。^武器を振り回すのと同じくらい、足も速い。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.2|ダラハラ影護衛傭兵を雇うなら300オーラムだ。^敵を見つけ出すのは一番早い。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.3|ヴォルヒール傭兵将を雇うなら600オーラムだ。^ヴォルヒールだからって敬遠するかもしれんが、^こいつらが一番頑強で力強いと言えば、^間違いなく信じられるだろう?
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.4|名高いエリントール真紅レンジャーがたったの350オーラムで雇えるぞ。^私の仲間のナファリは、エリントールで最も強く、^最も名高く、どんな鳥よりも速く飛ぶ矢と刃を持つ。^敵はあんたと出会ったことを後悔するだろう。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.5|ハッコンカタフラクト傭兵なら1人につき500オーラムだ。^ハッコンの強さはもう知っているだろう?
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.6|ファルコン傭歩兵なら300オーラムだ。^ファルコン騎兵長ほどの腕はないかもしれんが、^ファルコンの訓練所で同じように一生懸命訓練した連中だ。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.7|我が強力なワラヒーレヴァリャーグ人傭兵が^1人につきたった200オーラムだ。^攻守ともに強力で、その斧は常に敵の頭をかち割るぞ。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.8|ヴェルクナー王の護衛も務めるイコス傭護衛隊。^雇うなら300オーラムだ。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.9|私と友好的なゲルダール傭徒歩弓兵なら400オーラムだ。^弓同様剣の腕も確かだ。私の傭兵を雇えば後悔はしないだろう。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.10|俺はイリッカ白色騎乗傭兵の隊長だ。^隊員を雇うなら350オーラムだ。^どんな敵でもまっすぐに斧で打ち砕くことができる軽騎兵部隊さ。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.11|クー=ラン騎乗傭兵が手下にいる。雇うなら300オーラムだ。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.12|手下のバカール呻吟傭兵に用があるなら、^350オーラムで雇えるぞ。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.13|俺の部下はスット棍棒傭兵だ。250オーラムで雇えるぞ。^もし誰かを打ち倒す必要があるなら、いい仕事をするぞ。
dlga_ranger_introduce_2:ranger_master_talk.14|オロウロ傭散兵が手下にいる。雇うなら400オーラムだ。^弓と・・・我らの秘密兵器を装備しているぞ。
dlga_ranger_master_talk:close_window.2|じゃあな。
dlga_start:merc_recruiter_talk_later|やあ!
dlga_merc_recruiter_talk_later:close_window|やあ、{reg33?ご婦人:旦那}。 今ちょっと急ぎの要件に追われてるんでね。 また後で。
dlga_start:close_window.109|準備ができたら出発いたしましょう、{reg33?奥方様:旦那様}!
dlga_start:poor_farmers_1|ご機嫌麗しゅう、{reg33?奥方様:旦那様}。^{s13}仕事を探しております。^{s14}で、ひどい不幸に次々と見舞われました。^残されたのはこの身一つです。^もし{s18}をあなた様のところに迎えてくださるなら、^故郷の家族を食わせてやることができます。^{s20}が弱くて、ひ弱で、役立たずなことは分かっております。^ですが、全力で{reg33?奥様:旦那様}のために戦うことをお約束します!
dlga_poor_farmers_1:poor_farmers_yes|駄目なものか。{reg5}オーラム支払おう。
dlga_poor_farmers_1:poor_farmers_no|{s13}
dlga_poor_farmers_yes:close_window|ありがとうございます、{reg33?奥方様:旦那様}!^命にかえても、あなた様のために最善を尽くします!
dlga_poor_farmers_no:close_window|ああ・・・おっしゃるとおりですよね、{reg33?奥方様:旦那様}。
dlga_start:mercenary_tavern_talk|傭兵はどうかい、{reg33?お嬢さん:旦那}?^{reg3?俺と{reg4?{reg3}人の仲間:連れの一人} が:俺は}、雇い主を探しているんでさ。^{reg5}オーラムで、ご一緒しますぜ。^払いは一週間につき{reg3? 一人:}{reg0}オーラムだ。
dlga_start:mercenary_after_recruited|ご命令を!
dlga_mercenary_after_recruited:mercenary_after_recruited_2|支度をしろ。夜明けに出発だ。
dlga_mercenary_after_recruited:mercenary_after_recruited_2.1|時間をくれ。しばらく、この街に居るから。
dlga_mercenary_after_recruited_2:close_window|了解でさ。出発前に知らせてくだせえ。
dlga_mercenary_tavern_talk:mercenary_tavern_check_skills|君のことを教えてくれ。
dlga_mercenary_tavern_check_skills:mercenary_tavern_check_skills2|はい、{s0}。 これが私の能力の全てです。
dlga_mercenary_tavern_check_skills2:mercenary_tavern_talk|他に何か?
dlga_mercenary_tavern_talk:mercenary_tavern_talk_regular_inventory|装備を見せてくれ。
dlga_mercenary_tavern_talk_regular_inventory:mercenary_tavern_talk_regular_inventory_view|結構です、{reg33?レディ:閣下}。 これが私の得物です・・・
dlga_mercenary_tavern_talk_regular_inventory_view:mercenary_tavern_talk_regular_inventory_end|満足いただけましたか?
dlga_mercenary_tavern_talk_regular_inventory_end:mercenary_tavern_check_skills2|うむ。
dlga_mercenary_tavern_talk:mercenary_tavern_talk_hire|いいだろう。雇い入れよう、全員だ。ほら、{reg5}オーラムだ。
dlga_mercenary_tavern_talk:mercenary_tavern_talk_hire.1|いいだろう。ただし、雇えるのは、{reg6}人までだ。ほら、{reg5}オーラムだ。
dlga_mercenary_tavern_talk_hire:close_window|{s17}
dlga_mercenary_tavern_talk:tavern_mercenary_cant_lead|悪くない話だ。が、これ以上兵を雇う金はないんだ。
dlga_mercenary_tavern_talk:masnerian_lore|君たち傭騎士の事を聞かせてくれないか?
dlga_masnerian_lore:masnerian_lore1|ええ、お望みとあらば。^^我らは流浪の傭騎士隊。^我らが動くに足る金子さえお支払い頂けたならば、^今すぐにでも貴公に付き従いましょう。^我らの掟はその一点のみ。^^我らは幼少より居城にて研鑽を積み、^そして傭兵となるべくして外の世界に放たれた者の集まり。^先代よりその二つ名を継ぎし我らの長、^不徳者セイリウス候に束ねられております。^^戦場にて我らより精強を誇る傭兵なぞ^そうは居りませんな、{reg33?マダム:閣下}。
dlga_masnerian_lore1:close_window|なるほど、参考になったよ。ありがとう。
dlga_tavern_mercenary_cant_lead:close_window|そいつは惜しい。^まあ、{reg3?しばらくは:しばらくは}このあたりをぶらついてるんで^よろしく頼みます。
dlga_mercenary_tavern_talk:tavern_mercenary_cant_lead.1|悪くない話だ。だがこれ以上、兵士を雇う余裕はないんだ。
dlga_mercenary_tavern_talk:close_window|すまないが、兵は足りているんだ。
dlga_start:guild_merc_talk|傭兵はどうかい、{reg33?お嬢さん:旦那}?^{reg3?俺と{reg4?{reg3}人の仲間:連れの一人} が:俺は}、雇い主を探しているんでさ。^{reg5}オーラムで、ご一緒しますぜ。^払いは一週間につき{reg3? 一人:}{reg0}オーラムだ。
dlga_guild_merc_talk:guild_merc_check_skills|君のことを教えてくれ。
dlga_guild_merc_check_skills:guild_merc_check_skills2|はい、{s0}。 これが私の能力の全てです。
dlga_guild_merc_check_skills2:guild_merc_talk|他に何か?
dlga_guild_merc_talk:guild_merc_talk_regular_inventory|装備を見せてくれ。
dlga_guild_merc_talk_regular_inventory:guild_merc_talk_regular_inventory_view|結構です、{reg33?レディ:閣下}。 これが私の装備です・・・
dlga_guild_merc_talk_regular_inventory_view:guild_merc_talk_regular_inventory_end|満足いただけましたか?
dlga_guild_merc_talk_regular_inventory_end:guild_merc_check_skills2|うむ。
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dlga_guild_merc_talk_hire:close_window|{s17}
dlga_guild_merc_talk:guild_merc_talk_cant_lead|悪くない話だ。が、これ以上兵を雇う金はないんだ。
dlga_guild_merc_talk_cant_lead:close_window|そいつは惜しい。^まあ、{reg3?しばらくは:しばらくは}このあたりをぶらついてるんで^よろしく頼みます。
dlga_guild_merc_talk:guild_merc_talk_cant_lead.1|悪くない話だ。だがこれ以上、兵士を雇う余裕はないんだ。
dlga_guild_merc_talk:close_window|すまないが、兵は足りているんだ。
dlga_start:mg_ingvar_main_dialogue|傭兵ギルドへようこそ、旅人よ。ご用命は?
dlga_start:mg_ingvar_main_dialogue.1|ようこそ傭兵ギルドへ。
dlga_mg_ingvar_main_dialogue:mg_ingvar_tell_about_guild|ここは一体何なんだ?
dlga_mg_ingvar_tell_about_guild:mg_ingvar_tell_about_guild_1|我らは傭兵ギルドを名乗っている。 我が名はイングヴァール、当ギルドのギルド長だ。
dlga_mg_ingvar_tell_about_guild_1:mg_ingvar_tell_about_guild_2|ここへは理由は色々だが、元の生活をやめ新たな人生を歩もうと言う^者たちが世界中から集まって来る。
dlga_mg_ingvar_tell_about_guild_2:mg_ingvar_tell_about_guild_3|主の下を離れて来た者、望まぬ戦から逃げてきた者。^以前の生活に嫌気が差して戦士になりたい農民もいれば、^己の信仰に幻滅した元聖職者もいる。
dlga_mg_ingvar_tell_about_guild_3:mg_ingvar_tell_about_guild_4|我らは皆、異なる過去、異なる背景があり、異なる訓練を受けている。^辺りを歩いて、彼らと話をしてみるといい。何人かはあなたと共に^行くと決めるかも知れない。…支払えるだけの余裕があれば、だが。
dlga_mg_ingvar_tell_about_guild_4:mg_ingvar_tell_about_guild_5|最後に、ここの者達は大概は元の武器や訓練にこだわりたいと考えるが^志願者には私が個人的に異なる武器での訓練を施してもいるんだ。^長弓だろうと短弓だろうと、あるいは剣でもメイスでも、とかな。^彼らには君が望んだ装備をさせられるだろう。彼らは気にしない。^もっとも、装備に応じて維持費も自然とかかっていくがな。
dlga_mg_ingvar_tell_about_guild_5:mg_ingvar_main_dialogue|何か他にあるかね?
dlga_mg_ingvar_main_dialogue:mg_ingvar_recruit_custom_mercs|あんたが訓練した新人を雇いたい。
dlga_mg_ingvar_recruit_custom_mercs:mg_ingvar_recruit_custom_mercs_2|結構、何人かいるぞ。
dlga_mg_ingvar_recruit_custom_mercs_2:mg_ingvar_main_dialogue|他に何かあるかね?
dlga_mg_ingvar_main_dialogue:mg_ingvar_goodbye|いや、もう行かなくては。
dlga_mg_ingvar_goodbye:close_window|わかった。何か要りようならば、私はいつでもここにいる。
dlga_mg_ingvar_main_dialogue:mgingvarreset|雇った傭兵の装備を戻したいのだが。
dlga_mgingvarreset:mgingvarresetconfirm|いいだろう。だが、これは不可逆だぞ。^装備させるにはもう一度傭兵たち話しかける必要がある。^それでもいいんだな?
dlga_mgingvarresetconfirm:mg_ingvar_tell_about_guild_5|ああ、頼む。
dlga_mgingvarresetconfirm:mg_ingvar_tell_about_guild_5.1|いや、忘れてくれ。
dlga_mgingvarresetconfirm:mg_ingvar_tell_about_guild_5.2|ああ、ただし今の兵科のデフォルト装備にしてくれ。
dlga_start:trainer_intro_1|よお、{reg33?嬢ちゃん:坊や}。見たところ、{reg33?嬢ちゃん:坊や}も^チャンスを求めて、この地にやってきたクチだろ?^いいか、忠告してやる。ここで長生きするには^激戦を切り抜けるための戦闘術を身に付けなければならん。
dlga_trainer_intro_1:trainer_intro_2|ご忠告に感謝する。ここは訓練場のようだが^戦闘の訓練が出来るのですか?
dlga_trainer_intro_2:trainer_intro_3|ああ、できるぞ。俺は歴戦の戦士だ・・・^実戦も数多く経験している。^だが今は、ここで駆け出しの青二才どもを鍛えている。^お前さんが訓練を希望するなら、対戦相手を見つけてやる。^あと戦闘指南もやっている。存分に質問してくれ。
dlga_trainer_intro_3:trainer_intro_4a|実は、いくつか質問があるのだが。
dlga_trainer_intro_3:trainer_intro_4b|なるほど。さっそく訓練に移ろう。
dlga_trainer_intro_4a:trainer_talk_combat|よし、何でも聞いてくれ。
dlga_trainer_intro_4b:trainer_practice_1|いいだろう。訓練熱心で嬉しいねぇ。さあ、見せてもらおうか。
dlga_start:trainer_practice_1|たいした戦いぶりだ。
dlga_start:trainer_practice_1.1|ハ!青二才に毛が生えた程度だな。^だが、心配することはない。失敗は成功のもとだ。^現実から目を背けず、ここで修行するこった。負けたくないならな。
dlga_start:trainer_talk|よお。今日の訓練の準備はできてるか?
dlga_trainer_pretalk:trainer_talk|ああ、あんたこそ準備はいいのか?
dlga_trainer_talk:trainer_practice_1|訓練の準備はできている。
dlga_trainer_talk:trainer_combat_begin|まずは、戦闘について説明してくれ・・・
dlga_trainer_talk:close_window|そろそろ行かなければ。達者で。
dlga_trainer_combat_begin:trainer_talk_combat|何が知りたいんだ?
dlga_trainer_combat_pretalk:trainer_talk_combat|他に何が知りたいんだ?
dlga_trainer_talk_combat:trainer_explain_defense|防御法について説明してくれ。
dlga_trainer_talk_combat:trainer_explain_attack|攻撃法について説明してくれ。
dlga_trainer_talk_combat:trainer_explain_horseback|馬上戦闘について説明してくれ。
dlga_trainer_talk_combat:trainer_pretalk|必要な理論は全部把握しているつもりだ。話題を変えよう。
dlga_trainer_explain_defense:trainer_explain_defense_2|いい質問だ。防御は戦闘の基本。^攻撃するには、まず敵の攻撃から身を守らねばならないからな。^攻撃なんて、剣を振るえば誰にだって出来るが^長生き出来るのは防御に通じてるヤツだけだ。
dlga_trainer_explain_defense_2:trainer_explain_defense_3|本題に移ろう。盾を装備していれば、防御は至極簡単だ。^ただ、盾を構えるだけだ。^[マウスを右クリックして、盾で身を守ってください。]^この状態なら、正面からの攻撃をすべて防げる。^だが、側面と背後は無防備のままだ。
dlga_trainer_explain_defense_3:trainer_explain_defense_4|盾を持っていない場合は?
dlga_trainer_explain_defense_4:trainer_combat_pretalk|その時は、武器で相手の攻撃を防ぐんだ。^これにはちょっとコツが要るぜ。^武器では“一方向”からの攻撃しか防げない。^要するにだ、面、突、胴の攻撃にそれぞれ対処するしかない。^つまり、相手の動きを見極め^敵が攻撃を繰り出した“後”^じゃなきゃ^防御姿勢を決められない。^相手の動きを見定める“前”に防御姿勢をとっても^思わぬ方向から攻撃され、相手に一本取られちまう。
dlga_trainer_explain_attack:trainer_explain_attack_2|いい質問だ。攻撃は最大の防御と言う。^攻撃態勢をとりつつ、相手の攻撃の合間を見定め^隙を突くことは、戦う者の定石だ。^[マウスを左クリックしたり、押し続けることで^武器を構えることができます。]
dlga_trainer_explain_attack_2:trainer_explain_attack_3|なるほど。
dlga_trainer_explain_attack_3:trainer_explain_attack_4|確かに攻撃は最大の防御かもしれないが、忘れるな。^相手は、お前さんの攻撃方向を見極め^防御姿勢をとるかもしれない。^そんな時は、攻撃を中断し、別の方向から攻撃するんだ^[マウスを素早く右クリックすることで^攻撃をキャンセルできます。]
dlga_trainer_explain_attack_4:trainer_explain_attack_5|もし敵が攻撃を見切って防御姿勢をとったら^一旦攻撃を中断して別の方向から狙うといいわけか。
dlga_trainer_explain_attack_5:trainer_combat_pretalk|そうだ、武器を振る方向を見極めることは重要なスキルだ。^攻撃方向は主に次の4つに分かれている。^すなわち、右打ち、左打ち、面、そして突きだ。^よく考えて選べ。^[デフォルトの設定では武器を振りたい方向にマウスを動かし^左クリックすることで武器を振る方向をコントロールできます]
dlga_trainer_explain_horseback:trainer_combat_pretalk|とてもいい質問だ。馬は戦士にとって一番強力な武器だ。^速さと強さを兼ね備え、敵の優位に立てる。^強力な武器を馬上で振るえば、さらに強力な武器になる。^だが、ランスを構えた敵の騎兵には十分注意しろ。^一撃で突き殺されるぞ。^[ランスを構えるには、ランスなどの武器を装備して^攻撃ボタンや防御ボタンを押さずに馬を加速させます。^一定のスピードに達すると、ランスが下ろされます。^その状態のまま敵兵に切っ先を当てればランス突撃となります。]
dlga_trainer_practice_1:trainer_practice_1|訓練は4段階のレベルに分かれている。^次のレベルに進むには、3連勝しなくてはならない。
dlga_trainer_practice_1:novicemaster_are_you_ready|お前さんは全てのステージに合格している。^だが、お望みなら訓練を続行できるぞ。準備はいいか?
dlga_trainer_practice_1:trainer_practice_1.1|その調子だ、{reg33?嬢ちゃん:坊や}。^次の訓練レベルに進むことになるが^今度の対戦相手は闘士だ。^通りのチンピラとは違うぞ。覚悟しておけ。
dlga_trainer_practice_1:trainer_practice_1.2|その調子だ、{reg33?嬢ちゃん:坊や}。^第三レベルにようこそ。今度の対戦相手は古参闘士だ。^戦士や闘技場の闘士たちと同格だぜ。^汚い手を使う連中だ。気をつけるんだな。
dlga_trainer_practice_1:trainer_practice_1.3|よし、{reg33?嬢ちゃん:坊や}。^チャンピオンの心得と勝ち方は理解できたようだな。^今度の対戦相手は強豪闘士だ。^俺が訓練した中じゃ最強の連中だ。^奴らに3連勝した暁には、お前さんも晴れて^チャンピオンの仲間入りだ。
dlga_trainer_practice_1:novicemaster_finish_training|お前さんみたいな有望な生徒に出会えて光栄だった。^訓練は全て終了した。^訓練場で修行したことを自信にするといい。
dlga_novicemaster_finish_training:novicemaster_finish_training_2|ありがとう、師匠。
dlga_novicemaster_finish_training_2:close_window|トーナメントでも頑張ってくれよ。忘れないでくれ。^修行したくなったら、いつでもここに戻って来ていいんだぞ。
dlga_trainer_practice_1:novicemaster_are_you_ready.1|次の対戦相手は{s9}だ。^次のレベルに進むには、残り{reg8}人に連勝しなければならん。^準備は出来たか?
dlga_novicemaster_are_you_ready:novicemaster_ready_to_fight|ああ、出来ている。
dlga_novicemaster_ready_to_fight:close_window|よし、始めよう。頑張れよ。
dlga_novicemaster_are_you_ready:novicemaster_not_ready|時間をくれ。まだ準備出来ていない。
dlga_novicemaster_not_ready:close_window|訓練なしじゃ、成功できないだろうよ。
dlga_start_craftsman_soon:close_window|こんにちは、{reg33?レディ:閣下}。^およそ{reg4}日で生産を始められる見込みです。
dlga_start:master_craftsman_talk|こんにちは、{reg33?レディ:閣下}。お出でいただいて光栄です。^何が必要ですか?
dlga_master_craftsman_pretalk:master_craftsman_talk|他に何か必要ですか?{reg33?レディ:閣下}。
dlga_master_craftsman_talk:master_craftsman_accounts|会計を調べよう。
dlga_master_craftsman_talk:master_craftsman_pretalk|在庫を調べよう。
dlga_master_craftsman_talk:master_craftsman_pretalk.1|完成した品はすぐに売却してよろしい。
dlga_master_craftsman_talk:master_craftsman_pretalk.2|出来上がった品は、私が来るまで、倉庫にしまっておきなさい。
dlga_master_craftsman_accounts:master_craftsman_pretalk|時価{reg1}オーラム相当の{s3}を週ごとに生産しています。^原料の{s4}の調達には{reg2}オーラム、^職人の給料や設備の維持費に{reg3}オーラム必要です。^{s9} つまり、原料の在庫がなく製品を完成次第すぐに出荷すると仮定すれば、^理論的には{reg0}オーラムの{s12}を得られます。
dlga_master_craftsman_talk:master_craftsman_production_options|製品の出荷に関しては、どのような選択肢があるかね?
dlga_master_craftsman_production_options:master_craftsman_production_options_2|もちろんです、{reg33?レディ:閣下}。^ほとんどの場合、あなたに最も有益なのは、^我々に原料を購入させて、完成した商品を直接市場で売却するやり方です。^我々は土地の商人たちと長年付き合いがあるので、^普通は良い価格をつけてもらえるのですよ。
dlga_master_craftsman_production_options_2:master_craftsman_pretalk|しかし、もしもあなたが{s5}以外の所で原料を安く調達できたならば、 原料倉庫(inventries)に入れておいてください。^原料の在庫があれば、市場で調達する前に、在庫から先に使いましょう。^同様に、他の街へ行けばより高い値で製品を売れるとお考えならば、^製品を倉庫に貯めておくようにお申し付けください。
dlga_master_craftsman_talk:master_craftsman_enterprise_investment|生産力を高めるための投資がしたい。
dlga_master_craftsman_talk:master_craftsman_auction_price|もはやこの事業を運営し続けることはできないな。
dlga_master_craftsman_auction_price:master_craftsman_auction_decide|残念です、{reg33?レディ:閣下}。^土地と資材を売り払い、在庫を一掃すると、^目算では{reg4}オーラムになるでしょう。
dlga_master_craftsman_auction_decide:master_craftsman_liquidation|手ごろだな。売却契約を結んでくれ。
dlga_master_craftsman_auction_decide:master_craftsman_pretalk|うーん。延期するとしよう。
dlga_master_craftsman_liquidation:close_window|仰せのままに。あなたと一緒に仕事ができて光栄でした。
dlga_master_craftsman_talk:close_window.1|今のところはそれだけです。
dlga_master_craftsman_enterprise_investment:master_craftsman_pretalk|{reg33?女王陛下:陛下}の事業に投資する意志に感謝いたします。^ですが、既に投資されているので、^材料以外に必要なものは何もございません。
dlga_master_craftsman_enterprise_investment:master_craftsman_pre_buy_land|ええ、それは素晴らしいですね{reg33?女王陛下:陛下}!^ただし、そのようなことを約束するには、^最低でも10エーカーの土地と15,000オーラムを^ご用意いただく必要があります。^{reg0}エーカーの土地を購入していただければ、^{reg9}オーラムの費用がかかりますが、^すぐに作業を開始できますが、いかがいたしましょうか?
dlga_master_craftsman_pre_buy_land:master_craftsman_enterprise_investment|ああ、土地を購入してくれ。
dlga_master_craftsman_pre_buy_land:master_craftsman_enterprise_investment.1|ああ、土地を購入してくれ。そして土地所有による利益が出ればすぐに私に送ってくれ。
dlga_master_craftsman_pre_buy_land:master_craftsman_pretalk|いや、忘れてくれ。{s13}
dlga_master_craftsman_enterprise_investment:master_craftsman_enterprise_investment2|それは素晴らしいですね、{reg33?女王陛下:陛下}!^あなたは既に{reg0}エーカーを所有しておられますが、^生産を加速させるためには10エーカーの土地が必要です。^開始するには15,000オーラムほど必要ですが。ご心配なく。^土地所有に対する報酬は引き続きお支払いいたします。^我々はただ平和に働けるようにしたかっただけです。^あなた様が所有者であれば、誰も文句を言うことはありません。^ただし、所有者が差し押さえを始めた場合、^土地で作業する権利を失い、道具を没収される^可能性があることを警告させていただきます。^もちろん、差し押さえが終わった後も通常通り^事業を継続しますが、新たな投資を行う必要があります。^よろしいでしょうか?
dlga_master_craftsman_enterprise_investment2:master_craftsman_pretalk|ああ、生産を加速してくれ。
dlga_master_craftsman_enterprise_investment2:close_window|なんでもない。
dlga_start:mayor_begin|ごきげんよう、{s0}様。
dlga_start:mayor_talk|{s13}。^{s9}は初めてですね。^私がこの街のギルドマスターです。
dlga_start:mayor_begin.1|ごきげんよう、{playername}殿。
dlga_mayor_begin:lord_persuade_lords_to_make_peace_completed| {playername}殿。^{s14}と{s15}間の^和平を実現させるとは何と言う快挙。^これを実現させたのは紛れも無く貴殿なのですぞ。^貴殿はこの街のみならず、戦場に引き出される^何千という兵士たちの命を救い^悲劇に終止符を打ったのですぞ。^{s19}の住人は約束を決して忘れません。^この通り、約束の報酬{reg12}オーラムをご用意しております。
dlga_lord_persuade_lords_to_make_peace_completed:lord_persuade_lords_to_make_peace_pay|ありがたく受け取っておこう。
dlga_lord_persuade_lords_to_make_peace_completed:lord_persuade_lords_to_make_peace_no_pay|報酬は結構。当然の事をしたまでだ。
dlga_lord_persuade_lords_to_make_peace_pay:close_window|もちろんです。お金は揃っております。^ささ、我々の感謝の気持ちと共に^この{reg12}オーラムをお納めください。^街の者一同、このご恩は忘れませんぞ。
dlga_lord_persuade_lords_to_make_peace_no_pay:close_window|実に桁外れな人ですね、{reg33?レディ:閣下}、^あなたと出会えた事は私の名誉です。^この恐ろしい戦争を止めるだけでなく、^受け取って当然の報酬も断るなんて。^ よろしい、この件を無理強いするつもりはありません、^ですが、あなたが我々から不滅の尊敬と感謝を^得たことは知っておいてください。
dlga_mayor_begin:lord_deal_with_night_bandits_completed|お疲れ様でした、{playername}殿。^盗賊退治に成功したようですな。^この150オーラムを謝礼としてお納めください。
dlga_lord_deal_with_night_bandits_completed:close_window|大変満足しておりますぞ、{s65}殿。
dlga_mayor_looters_quest_response:mayor_looters_quest_destroyed|ならず者をいくらか退治した。
dlga_mayor_looters_quest_response:mayor_looters_quest_goods|アイテムをいくつか運んできた。
dlga_mayor_looters_quest_response:close_window|まだ終わったわけではありません。お達者で。
dlga_mayor_looters_quest_response:mayor_looters_quest_response_failure|悪いが、今回の依頼は辞退させてほしい。
dlga_mayor_looters_quest_response_failure:close_window|わかりました。協力感謝いたします、{playername}様。^他の方を探すことにいたしましょう・・・
dlga_mayor_looters_quest_destroyed:mayor_looters_quest_destroyed_2|そのようですね。見張りから一部始終の報告がありました。^これから道を踏み外そうとする者たちへの警鐘になったでしょう。^賊一組につき40オーラムの報奨金なので^合計で{reg1}になりますね。^どうぞ、約束の報酬です。
dlga_mayor_looters_quest_destroyed_2:close_window|それだけではありませんぞ!^貴殿のおかげで、ならず者の脅威はなくなりました。^ここしばらくの間、盗賊による襲撃の報告が一つもありません。^残りのならず者たちは逃げ散ってしまったようです。^これで商売は安泰。商売の安泰は街の安泰です!^我々の目的は達成されたようですな、{playername}殿。^どうかこの銀貨を私の感謝の証としてお受け取りください。^本当にありがとうございました。お達者で。
dlga_mayor_looters_quest_destroyed_2:mayor_looters_quest_response|他に必要なものが?
dlga_mayor_looters_quest_goods:mayor_looters_quest_goods_response|はは、貴殿なら出来ると信じておりましたぞ!^部下に取りに行かせますので、こちらに引き渡すアイテムを教えてください。^残りは{reg1}オーラム分の商品ですな。
dlga_mayor_looters_quest_goods_response:mayor_looters_quest_goods_2|{s5}。
dlga_mayor_looters_quest_goods_response:mayor_looters_quest_goods_3|今のところは何も。
dlga_mayor_looters_quest_goods_3:mayor_looters_quest_response|他に必要なものが?
dlga_mayor_looters_quest_goods_2:mayor_looters_quest_goods_response|お見事です。どうぞ、報酬の{s6}オーラムです。^商品はこれで全部ですかな?^残りは{reg1}オーラム分の商品ですな。
dlga_mayor_looters_quest_goods_2:close_window|お見事です、{playername}殿。^必要な商品は全て集まりました。^どうぞ、ささやかながら報酬の{s6}オーラムです。^残念ながらこれ以上は商品を買い取ったり^懸賞金を支払う余裕はありませんが^引き続き盗賊討伐を継続するおつもりなら嬉しい限りです。^ご協力に感謝します。このご恩は忘れませんぞ。
dlga_mayor_begin:close_window|お帰りなさいまし、{playername}殿。^無事に牛を届けたそうですな。^商売仲間に貴殿のことを紹介しておきますぞ。^どうぞ、報酬の{reg8}オーラムです。
dlga_mayor_begin:move_cattle_herd_failed|{s9}に向かう途中^家畜に逃げられたそうですな。^貴殿の失敗を説明するために^家畜の持ち主の前で大恥をかいたのですぞ。^弁明することはありませんか?
dlga_move_cattle_herd_failed:move_cattle_herd_failed_2|申し訳ない。道中、襲撃を受けて。
dlga_move_cattle_herd_failed:move_cattle_herd_failed_2.1|申し訳ない。夜の間に家畜がどこかに逃げてしまった。
dlga_move_cattle_herd_failed_2:merchant_ask_for_debts|ともかく、この落とし前は付けてもらいますぞ。^家畜の持ち主は1,000オーラムの賠償金を求めておいでです。^もちろん貴殿に払って頂く。
dlga_mayor_begin:kidnapped_girl_mayor_options|{playername}殿、友人の娘を連れ戻してくれて恩義に感じます。^どうぞお約束の{reg8}オーラムを受け取ってください。^友人はもっとお渡ししたいようですが、^彼も身代金の調達で精一杯のようです。
dlga_kidnapped_girl_mayor_options:kidnapped_girl_mayor_options_accepted|報酬を受け取る
dlga_kidnapped_girl_mayor_options:kidnapped_girl_mayor_options_declined|報酬は不要だ。この金は君の友人こそ必要としているだろう。
dlga_kidnapped_girl_mayor_options_accepted:close_window|もちろんでございます、{reg33?レディ:閣下}。^改めてお力添えに感謝いたします。
dlga_kidnapped_girl_mayor_options_declined:close_window|お心遣いに深く感謝いたします、{reg33?レディ:閣下}。^改めてお力添えに御礼申し上げます
dlga_mayor_begin:mayor_friendly_pretalk|さて、あなたは盗賊どもを探し出し、^商売の流れを止めたらどうなるか、^しかと教えてやったようですな。^報酬を用意してあります。{reg5}オーラムです。^相応しい働きに、心から感謝しております。
dlga_mayor_begin:mayor_friendly_pretalk.1|あなたのした事を聞きましたよ。^盗賊どもに犯した罪に相応しい罰を与えたそうですね。^噂どおり、本当にすばらしい人だ。^報酬を用意してあります。{reg5}オーラムです。^本当はもっとお渡ししたいのですが、^あの盗賊どものせいで私は破産していますので。
dlga_mayor_begin:merchant_ask_for_debts|報告によると、貴殿は商人ギルドに対して^{reg1}オーラムの債務をお持ちですな。^直ちに返済して頂きたい。
dlga_merchant_ask_for_debts:merchant_debts_paid|承知した。支払おう。
dlga_merchant_debts_paid:mayor_pretalk|大変結構。貴殿の返済が済んだ旨は商人仲間に伝えておきますぞ。
dlga_merchant_ask_for_debts:merchant_debts_not_paid|すまないが、持ち合わせていない。
dlga_merchant_debts_not_paid:close_window|恐れながら、返済が終わるまで貴殿と取引できませんぞ。^ギルドの規定で・・・{reg1}オーラムが揃い次第^返済して頂きたい。どうかお忘れなく。^利子を請求する事だって可能なのですぞ。^なるべくお急ぎ頂きたい。
dlga_mayor_begin:mayor_talk|何の御用ですかな?
dlga_mayor_friendly_pretalk:mayor_talk|さて・・・他に御用はございませんか?
dlga_mayor_pretalk:mayor_talk|他に何か?
dlga_merchant_quest_about_job_2:mayor_collect_goods_collected|ああ、品物をそろえてきたぞ。
dlga_mayor_collect_goods_collected:mayor_collect_goods_options2|ああ、ありがとうございます{reg33?レディ:閣下}!^願いを叶えていただき、感謝いたします。こちらが報酬です。
dlga_mayor_collect_goods_options2:mayor_pretalk|ありがたく貰っておこう。
dlga_mayor_collect_goods_options2:mayor_pretalk.1|金は不要だ。宴を楽しむがいい。
dlga_mayor_talk:merchant_quest_check|仕事はないか?
dlga_mayor_talk:mayor_info_begin|あなたの役目を教えてくれないか?
dlga_merchant_quest_check:mayor_talk|いえ、今は新しい依頼は届いておりません。
dlga_merchant_quest_check:merchant_quest_requested|ふむ・・・今ある依頼を確認いたしましょう・・・
dlga_mayor_talk:merchant_quest_last_offered_job|話のあった仕事だが・・・
dlga_mayor_talk:mayor_looters_quest_ask_progress|話のあった仕事だが・・・
dlga_mayor_looters_quest_ask_progress:mayor_looters_quest_response|おお、{playername}殿。^進捗はいかがですか?
dlga_mayor_talk:merchant_quest_about_job|引き受けた依頼だが・・・
dlga_mayor_talk:mayor_political_talk|政治状況について聞きたいのだが。
dlga_mayor_talk:mayor_economy_report_1|交易はどんな具合だ?
dlga_mayor_talk:mayor_wealth_comparison_1|この街の経済はペリスノの他の街と比べてどうだ?
dlga_mayor_talk:mayor_investment_possible|この街で事業を起こすための土地を買いたい。
dlga_mayor_investment_possible:mayor_pretalk|この街じゃ既に{s4}をやってるじゃありませんか。^熟練工の数が足りませんからね、^2つめの工房を開くのは無理だと思いますよ。
dlga_mayor_investment_possible:mayor_pretalk.1|{s9}
dlga_mayor_investment_possible:mayor_investment_advice.1|もちろんです、{s0}殿。^あなたはこの街の統治者なのですから、^それを止める者は誰も居ません。
dlga_mayor_investment_possible:mayor_investment|うーむ・・・^あなたとこの街を統治している{s4}との関係を考えますと、^この街の土地をあなたに売る命知らずは^誰も居ないと思いますよ。
dlga_mayor_investment_possible:mayor_pretalk.2|うーむ・・・^正直なところをいいますと、^私どもギルドはあなたの評判をもう少しよく知ってから^あなたに土地の仲介したいと思います。^彼らは、土地を買う部外者に対して多少好みがありましてね。
dlga_mayor_investment_possible:mayor_investment_advice.2|よい提案をしてくださいました、{s0}殿。^私どもギルドはあなたの評判をよく知っていますから、^あなたに土地を売る者はすぐ見つかると思いますよ。
dlga_mayor_investment_advice:investment_choose_enterprise|注意点をいくつか挙げておきますと――^^熟練した職人はそうそう雇えないものですから、^2つ以上の事業をここで起こすことはできません。^^また、利益を上げるコツは原料が安く、^尚且つこの都市での需要があるものを生産することです。^^さあ、どんな事業をあなたは始めたいですか?
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary|パン屋で、小麦からパンを作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary.1|酒屋で、小麦からエールを作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary.2|皮なめし屋で、 牛の革から革工芸品を作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary.3|ワイン屋で、ブドウからワインを作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary.4|油屋で、オリーブから油を作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary.5|鍛冶屋で、鉄から道具を作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary.6|機織り屋と染物屋で、絹と染料からビロード生地を作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary.7|機織り屋で、羊毛から羊毛生地を作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:investment_summary.8|機織り屋で、亜麻から亜麻生地を作る事業。(一週間につき{reg0}オーラム)
dlga_investment_choose_enterprise:mayor_pretalk|どれもやめておこう。
dlga_investment_summary:mayor_investment_confirm|承りました。^そうしますと・・・^{s3}を建設するための土地と資材として、{reg7}オーラムかかります。^^その後、あなたの{s3}は^毎週{reg1}オーラムの{s4}を生産し、^その間は製造のために{s6}の調達で、{reg2}オーラム必要で、^賃金と維持管理費で{reg3}オーラムかかります。^^{s9} 私の計算ですと、あなたの利益は週に{reg0}オーラムになります。^これはもちろん相場が一定だと仮定してのことですが・・・^実際のところ、相場の変動で誤差は出ます。^手続きを進めますか?
dlga_mayor_investment_confirm:mayor_investment_purchase|ああ。代金はここに用意してある。
dlga_mayor_investment_confirm:mayor_investment_advice|いや、やめておこう。
dlga_mayor_investment_purchase:mayor_pretalk|確かに承りました。^事業は一週間ほどで開業できるでしょう。^次回この街に来ていただいたときに、^その後の{s4}と運営について相談してください。
dlga_mayor_talk:close_window|[立ち去る]
dlga_mayor_info_begin:mayor_info_talk|私は{s9}のギルドマスター。^つまり{s9}の善良なる住人の代表です。^真っ当な仕事をお探しなら、^働き口を紹介できますよ。
dlga_mayor_info_talk:mayor_info_lord|この街の領主は?
dlga_mayor_info_lord:mayor_info_talk|この街を守る領主様は^{s10}でございます。^^税を集めるために、たまに居城から街に^馬でいらっしゃる事もありますが、^行政のほとんどは住人の手に委ねられています。^^私はこの街のギルドマスターとして、多少の権利を授かっています。
dlga_mayor_info_talk:mayor_pretalk|よく分かった。礼を言う。
dlga_mayor_political_talk:mayor_political_questions|政治ですって?^ご冗談を、ギルドは政治に首を突っ込んだりしませんよ。^我らは{s10}の忠実な僕なのです。^^我々はただ自分たちの領分を差配しているだけで^市民の不満をそれとなくロードに伝えたり^時々、誤った言葉に耳を貸さないよう忠告するだけです。^それで、何が聞きたいのですか?
dlga_mayor_prepolitics:mayor_political_questions|この地に住む全ての住民が^{s9}ことは言いましたよね?^十分に語り尽くせたわけではないですが・・・^ともかく・・・ほかに何かありますか?
dlga_mayor_political_questions:mayor_war_description_1|ペリスノの戦争の原因は?
dlga_mayor_war_description_1:mayor_war_description_2|そうですね・・・^一言で言わせてもらえば、^「それぞれの君主が、^ペリスノ古王国の後継者であると^主張しているから。」です。^^いくつかの主張は、忘れられた王家との姻戚関係や^不明確な契約に基づいており^一方で、{s22}ナファリは慣習法を主張しています。^^誰もが正統性を主張していますので、理論的には、^ある国はいつでも好きな時に^他国を攻め滅ぼす権利を有しているわけです。
dlga_mayor_war_description_2:mayor_war_description_3|しかしながら実際には、戦争は国力を消耗させます。^それに、敵国の農村を荒廃させることは簡単ですが、^敵の城となると占領できても、^維持するのとは話はまた別ですから。^だからペリスノの君主たちは、少し戦っては休戦し^また戦っては休戦する、ということを繰り返しているのです。^王達はしばしば、他国が刺激してきた時に宣戦します。^こうした場合、いく人かの欲深い貴族が^身代金と略奪による一獲千金を目当てにして^王へ報復を要請するからです。^王としても無策による権威の失墜より^戦争によって懐が痛むほうがましですからね。^もちろん我らが{s10}の話じゃありませんよ。^あくまで一般論です。^私どもは誰一人として{reg4?陛下:陛下}の権威を疑っておりません。
dlga_mayor_war_description_3:mayor_war_description_4|繰り返しますが、私どもギルドは政治とは無関係です。^しかし、もし{s10}が何らかの問題について、^アドバイスを求めてくるのなら、^我々は忠実な臣民として、^ペリスノを統一したいという{reg4?陛下:陛下}の望みに対して、^こう言うことができるでしょう。^^武装した兵士は自らの要求を通す後ろ盾となるものの、^兵士たちには給料を払う必要があり、^その資金を得るためには交易が重要である。^しかし、戦争は交易を妨害する。^よって、しばしば要求を通す最善の選択肢は、^要求しないことなのです。と・・・^言っている意味がおわかりですね?
dlga_mayor_war_description_4:mayor_prepolitics|あなたが{s10}にお目にかかる機会があったら^{reg4?陛下:陛下}にこれまでの話をしても構いませんよ。^^ただし私の名前は出さずに、^あくまで{s4}の一市民の言葉ということにしてください。^あくまで私どもの意見は、{s10}の生活が^良くなるようにというものですから。^自らの正当性を訴える王の宗主権を^誰一人として疑うものではありません。
dlga_mayor_political_questions:mayor_politics_assess|{s10}の他国へ対する政治的方針は?
dlga_mayor_politics_assess:mayor_politics_assess_realm|聞きたいのは、どの国ですか?
dlga_mayor_politics_assess_realm:mayor_politics_give_realm_assessment|{s11}
dlga_mayor_politics_assess_realm:mayor_politics_assess|なんでもない。
dlga_mayor_politics_give_realm_assessment:mayor_prepolitics|{s14}
dlga_mayor_political_questions:mayor_internal_politics|国内の政治事情について教えてくれるか?
dlga_mayor_internal_politics:mayor_internal_politics_2|ええ、{s4}の市民は、みな{s5}を愛し^{reg4?陛下:陛下}のペリスノの支配権への正統な主張を支援しています。^しかし、他の領地では異論もあるようです・・・。
dlga_mayor_internal_politics_2:mayor_internal_politics_3|領土を持つロードたちは往々にして、^名誉や戦略、貴族の義務といった事柄について^三者三様の考えを持っているものです。^そのうえ彼らは互いに王の関心を奪い合って、^常に自分の立場を考慮しているのです。^^自分自身はどうすべきか?^友人や家族をどうすべきか?^そして敵をどうすべきか・・・と。
dlga_mayor_internal_politics_3:mayor_internal_politics_4|全ての緊張の基礎を成すのは^ロードたちが君主に対して忠誠を捨て^他の王の元へ寝返る可能性が常にあるからです。^^原則上、ロードは君主に対して服従の宣言を成したとはいうものの、^実際には誓約を破る理由を探すのに苦労しません。^ロードは君主と契約の延長について、^折り合いが付かなかったと主張すれば、^彼自身の正当性を守れるのです。^あるいは我が主君は権力の強奪者であり^王権の要求は不当なものだと主張することもできるのです。
dlga_mayor_internal_politics_4:mayor_internal_politics_5|君主とロードはお互いを注意深く見定めています。^ロードが反乱や寝返りを企んでいると確信した君主は、^その家臣を反逆罪で告発し、財産を没収するでしょう。^同様に告発を恐れるロードは反乱に踏み切るかもしれません。^通常ならば、誰であれ先手を取ったものが^城塞の支配権を得るでしょう。
dlga_mayor_internal_politics_5:mayor_prepolitics|現在では、すぐに裏切るものは信用されませんし^やたら反逆の容疑をかける王も信用されません。^その二つの要因が一緒になってこそ領土を保つことができます。^しかし、君主とロードの仲が極めて険悪なものになるとしたら、^状況は実に緊張したものになるでしょう・・・^他国の話ですよ、言うまでもなく。^こうした事態は{s4}では一度も起こったことがありません。
dlga_mayor_political_questions:mayor_pretalk|もう十分だ。ありがとう。
dlga_merchant_quest_about_job:merchant_quest_about_job_2|それがどうしました?
dlga_merchant_quest_about_job_2:merchant_quest_what_if_fail|失敗したらどうなる?
dlga_merchant_quest_about_job_2:merchant_quest_about_job_working|よし、引き続き依頼を続けよう。
dlga_merchant_quest_about_job_working:mayor_pretalk|結構。順調のようですね。
dlga_merchant_quest_last_offered_job:merchant_quest_brief|ええと、その件の書類は・・・
dlga_merchant_quest_what_if_fail:mayor_pretalk|なるべくなら失敗して欲しくないですね。^万一失敗した場合には、あなたが運んでいた荷物の値段を^弁償して頂くことになるでしょう。
dlga_merchant_quest_what_if_fail:mayor_pretalk.1|では、頑張ってくださいね。
dlga_merchant_quest_taken:mayor_pretalk|大変結構。頼りにしていますよ。頑張ってください。
dlga_merchant_quest_stall:mayor_pretalk|そうですか。^あと何日かは依頼が残っていると思うので^気が変わったら教えてください。
dlga_mayor_economy_report_1:mayor_economy_report_2|{s32}
dlga_mayor_economy_report_2:mayor_economy_report_3|{s42}
dlga_mayor_economy_report_3:mayor_pretalk|{s47}
dlga_merchant_collect_foods:mayor_pretalk|ああ、その依頼を引き受けよう。
dlga_merchant_collect_foods:mayor_pretalk.1|いや、やめておこう。
dlga_merchant_quest_requested:merchant_collect_foods|そうですね、かなり簡単な仕事があります。^宴会のために{reg0}個の {s13}が必要なんです。^この仕事を引き受けていただけますか?
dlga_merchant_quest_requested:merchant_quest_brief|ふむ、貴殿にならお任せ出来そうですな。^貴殿を見込んで依頼があるのですが。
dlga_merchant_quest_brief:merchant_quest_looters_choice|この間、{s5}の近くで戦闘がありました。^その混乱に乗じて、地元の不逞の輩が商店や農家から^金品を略奪する騒ぎを起こしているのです。^被害の総額は計り知れません。^このならず者どもに一矢報いるべく、しかるべき人材を探していたのです。^貴殿の得意分野でしょう?
dlga_merchant_quest_looters_choice:merchant_quest_looters_brief|ああ、引き受けよう。
dlga_merchant_quest_looters_choice:merchant_quest_stall|あいにくですが、今のところ紹介できる仕事はありませんな。
dlga_merchant_quest_looters_brief:close_window|素晴らしい!^街の外には善良な人々に狼藉を働くならず者たちが徘徊しているはずです。^その連中を捕まえるか、殺すかしてください。^手段は貴殿にお任せします。^一組のならず者どもを退治するごとに、 40オーラムをお支払いしましょう。^ならず者どもを一掃してください。
dlga_merchant_quest_requested:merchant_quest_explain_2|ええ、もし貴方がやってくれるなら、我々は大変ありがたいのですが・・・。^すでに耳にしているかもしれませんが、^複数の{s10}が国境を越えて我が国の人々を攻撃しています。^そのせいで{s5}は宣戦布告を発するよう、^多くの好戦的な家臣から厳しい圧力を受けています。^残念ながら、この土地の偉大な領主たちが流血から利益を得る一方で、^我ら一般市民は両国の狭間にあって苦しむことになるでしょう。
dlga_merchant_quest_explain_2:merchant_quest_brief|我々は{s5}がこの攻撃を見過ごすべ^きだなどとは言っておりません。とんでもない!^しかし、彼が反撃のために領主を派遣したら、^挑発のサイクルが生まれ、必然的に全面的な対立へと至るでしょう。^ここで仮に部外者が割り込んで{s10}の領主を破ると、^名誉は守られ、戦争を求める声は弱体化するはずです。^破られた領主が名の知れたトラブルメーカー、^そう{s7}だとしたら、{^s10}も見てみぬ振りができるでしょう。
dlga_merchant_quest_brief:merchant_quest_retaliate_confirm|我々はあなたに{s7}を攻撃し、^打ち破ってもらいたいのです。^これは容易な仕事ではなく、その部外者は^{reg33?彼女:彼}自身と{s10}との関係を悪化させるでしょう。^しかし、我々は大変感謝します。^我々はその部外者との関係を公にする事はできませんが、^{reg33?彼女:彼}に十分に報いる事ができると確信しています・・・。 ^引き受けていただけますか?
dlga_merchant_quest_retaliate_confirm:merchant_quest_track_bandits_brief|わかった、やってみよう。
dlga_merchant_quest_retaliate_confirm:merchant_pretalk|そんな厄介ごとに巻き込まれたくないな。
dlga_destroy_lair_quest_brief:merchant_quest_track_bandit_lair_choice|海賊どもは海岸線沿いのどこか隠された入り江に船を泊めるらしく、^次に飲み水を補給できる小川を求めるそうだ。その隠れ家を突き止めるためには、^補給のために本拠地に戻る海賊の一隊を探して、^彼らを尾行するのが最良の方法だ。
dlga_destroy_lair_quest_brief:merchant_quest_track_bandit_lair_choice.1|砂賊は普通は砂漠の端で、しばしば谷の近くに^川が流れているような小丘に隠れ家を作る。^そうすれば隠れ場所と飲み水の両方を確保できるからだ。^その隠れ家を突き止めるためには、^補給のために本拠地に戻る砂賊の一隊を探して、^彼らを尾行するのが最良の方法だ。
dlga_destroy_lair_quest_brief:merchant_quest_track_bandit_lair_choice.2|山賊どもは普通は周囲の田園地帯が見渡せる^切り立った岩棚のあるような高地に根拠地を作る。^そうすれば奇襲を受けにくくなるからだ。^その隠れ家を突き止めるためには、^補給のために本拠地に戻る山賊の一隊を探して、^彼らを尾行するのが最良の方法だ。
dlga_destroy_lair_quest_brief:merchant_quest_track_bandit_lair_choice.3|森賊どもは普通は深い森の中で、^時に沼に囲まれたような場所に野営地を作る。^その隠れ家を突き止めるためには、^補給のために本拠地に戻る森賊の一隊を探して、^彼らを尾行するのが最良の方法だ。
dlga_destroy_lair_quest_brief:merchant_quest_track_bandit_lair_choice.4|馬賊どもは普通は身を隠せるような^ステップの森林地帯に野営地を作る。^その隠れ家を突き止めるためには、^補給のために本拠地に戻る馬賊の一隊を探して、^彼らを尾行するのが最良の方法だ。
dlga_destroy_lair_quest_brief:merchant_quest_track_bandit_lair_choice.5|ツンドラ地帯の盗賊どもは^普通は深い森の中に野営地を作る。^その隠れ家を突き止めるためには、^補給のために本拠地に戻る盗賊の一隊を探して、^彼らを尾行するのが最良の方法だ。
dlga_merchant_quest_track_bandit_lair_choice:merchant_quest_destroy_lair_brief|よろしい、やってみましょう。
dlga_merchant_quest_track_bandit_lair_choice:lord_pretalk|残念だが、今はその仕事ができそうにありません。
dlga_merchant_quest_destroy_lair_brief:close_window|すばらしい。勝利の一報を待つとしよう。
dlga_merchant_quest_requested:merchant_quest_brief.1|聞くところによると、{s4}、^{s5}{reg4?への:からの}街道を通っていた旅人が、^{s7}に襲われたそうです。
dlga_merchant_quest_brief:mayor_pretalk|ああ…ええ、盗賊を退治するのに協力が必要だったのですが、^すでに誰かが対処してくれていました。^ですが、ありがとうございます。
dlga_merchant_quest_brief:merchant_quest_track_bandits_choice|あなたに{s4}を追い詰めてもらいたい。^街の商人たちは、連中のリーダーの人相書きを入手して賞金をかけた。^あなたが連中を狩り出し、叩きのめしてくれれば、^私らは働きに見合った賞金を出しますよ。
dlga_merchant_quest_track_bandits_choice:merchant_quest_track_bandits_brief|承知した。やってみよう。
dlga_merchant_quest_track_bandits_brief:close_window|よろしい。^連中は同じ地域に留まっていないかもしれないが、^街道の旅人を狙っているから、そこにつけこむ機会があるはずです。
dlga_merchant_quest_track_bandits_choice:merchant_quest_stall|残念だが、今はその仕事ができそうにないな。
dlga_merchant_quest_requested:merchant_quest_brief.2|仕事をお探しで?^実は、{s4}の配送をお願いできる方を探しておりまして。^あなたになら任せられそうだ・・・
dlga_merchant_quest_brief:merchant_quest_brief_deliver_wine|{s4}の酒場から注文を受けた品物があるのですが^7日以内に{s4}まで{s6}を{reg5}樽届けてくだされば^{reg8}オーラムをお支払いします。^どうでしょう?
dlga_merchant_quest_brief_deliver_wine:merchant_quest_taken|承知した。配達してみせよう。
dlga_merchant_quest_brief_deliver_wine:merchant_quest_stall|すまないが、これ以上荷物を持てないんだ。
dlga_merchant_quest_requested:merchant_quest_brief.3|仕事をお探しで?^実は今、隊商の護送を任せられる方を探していたのですよ。^あなたにならお任せできそうだ・・・
dlga_merchant_quest_brief:escort_merchant_caravan_quest_brief|{s8}まで隊商を出したいのですが^護衛をつけないまま、盗賊や軍人くずれが徘徊する街道に^送り出すわけにはいかないのです。15日以内に隊商を^{s8}まで送り届けることが出来たら^{reg8}オーラムをお支払いしましょう。^隊商を無事送り届けるには^少なくとも{reg4}人程、人手が必要になるでしょう。
dlga_escort_merchant_caravan_quest_brief:merchant_quest_taken|分かった。隊商を護衛しよう。
dlga_escort_merchant_caravan_quest_brief:merchant_quest_stall|残念だが、人手が足りないようだ。
dlga_escort_merchant_caravan_quest_brief:merchant_quest_stall.1|すまない。いま時間がないんだ。
dlga_start:close_window.110|あとは我々だけで行けそうだ。ご苦労さま。
dlga_start:close_window.111|よし、{s21}は目前だ。^あとは我々だけで行けそうだ。これが報酬の・・・^{reg14}オーラムだ。護衛に感謝する。ご武運を。
dlga_start:merchant_caravan_intro_1|よお、あんたらが護衛かい?
dlga_merchant_caravan_intro_1:merchant_caravan_intro_2|そうだ。{playername}という名だ。^{s1}まで案内する。
dlga_merchant_caravan_intro_2:escort_merchant_caravan_talk|なるほど。心強い限りだ。さて、どうすればいい?
dlga_start:escort_merchant_caravan_talk|ふむ。もうこんなところまで来たのか・・・^さて、どうすればいい?
dlga_escort_merchant_caravan_talk:merchant_caravan_follow_lead|ついて来い。安全な道を案内する。
dlga_merchant_caravan_follow_lead:close_window|分かった。しっかりついて行くよ。
dlga_escort_merchant_caravan_talk:merchant_caravan_stay_here|しばらく、ここに居てくれ。この先の安全を確かめてくる。
dlga_merchant_caravan_stay_here:close_window|分かった。ここであんたの帰りを待っているからね。
dlga_merchant_quest_requested:merchant_quest_brief.4|実のところ、あなたのような有能な人物を探していたのです。^このところ厄介な盗賊の一味に悩まされておりまして。^連中は街の近郊を縄張りにして、私の隊商を狙っているのです。^兵隊や自警団を送ったのですが、逃げられてしまいました。^早く退治してもらわなければ、私は破滅だ・・・
dlga_merchant_quest_brief:troublesome_bandits_quest_brief|この厄介な盗賊どもを退治していただければ^報酬として{reg8}オーラムをお支払いしましょう。^危険な仕事ですが、あなたなら^きっとやり遂げられます。いかがでしょう?
dlga_troublesome_bandits_quest_brief:merchant_quest_taken_bandits|承知した。その盗賊を退治しよう。
dlga_merchant_quest_taken_bandits:close_window|本当ですか?良かった。ご武運を。
dlga_troublesome_bandits_quest_brief:merchant_quest_stall|すまない。いま時間がないんだ。
dlga_merchant_quest_requested:merchant_quest_brief.5|実は、ある重要な依頼を任せられる^信頼できるお方を探していたのです。^私の友人のご息女が盗賊の一味に攫われ^身代金を要求されているのです。^身代金の準備は出来ているのですが、連中にお金を届け^ご息女を無事に連れ帰ってくださる方が^なかなか見つからないのです。
dlga_merchant_quest_brief:kidnapped_girl_quest_brief|盗賊は身代金として{reg12}オーラムを要求しています。^依頼を引き受けてくだされば、身代金をお預けします。^{s4}村の近くで待っているはずの盗賊に^身代金を届けてください。連中は^期限までに金を届けなければ、娘を殺すと言っています。^ご息女を無事に連れ帰ってくださったら^報酬として{reg8}オーラムをお支払いしましょう。
dlga_kidnapped_girl_quest_brief:kidnapped_girl_quest_taken|承知した。身代金を盗賊に届けて、娘を連れ帰ればいいんだな。
dlga_kidnapped_girl_quest_taken:close_window|良かった。あなたなら承知してくださると思っておりました。^どうぞ、身代金の{reg12}オーラムです。^受け取る前に金額を確かめてください。^早まった真似はしないでください。^どうか、ご息女の身の安全を第一に・・・
dlga_kidnapped_girl_quest_brief:merchant_quest_stall|すまない。いま時間がないんだ。
dlga_start:close_window.112|助けてくださって本当にありがとうございます。^早く家族の顔を見たいわ。さようなら。
dlga_kidnapped_girl_liberated_map:kidnapped_girl_liberated_map_2a|はい。一緒に来てください。家に帰りましょう。
dlga_kidnapped_girl_liberated_map_2a:close_window|あら、本当?どうもありがとう!
dlga_kidnapped_girl_liberated_map:kidnapped_girl_liberated_map_2b|しばらく、ここでお待ちください。必ず戻{りますから。
dlga_kidnapped_girl_liberated_map_2b:close_window|ああ、そんな・・・^どうか、お願いです。私を置いていかないで!
dlga_start:kidnapped_girl_liberated_map|ああ。助けてくれて感謝します。^家族の元まで連れて行ってくださるのでしょう?
dlga_kidnapped_girl_liberated_battle:kidnapped_girl_liberated_battle_2a|はい。一緒に来てください。家に帰りましょう。
dlga_kidnapped_girl_liberated_battle_2a:kidnapped_girl_liberated_battle_2b|大変。パーティーに空きが無いわ。
dlga_kidnapped_girl_liberated_battle_2a:close_window|あら、本当?どうもありがとう!
dlga_kidnapped_girl_liberated_battle:kidnapped_girl_liberated_battle_2b|しばらく、ここでお待ちください。必ず戻りますから。
dlga_kidnapped_girl_liberated_battle_2b:close_window|どうかお願い!私を置いていかないで!
dlga_start:kidnapped_girl_liberated_map.1|もうご一緒してもよろしいかしら?
dlga_start:bandits_awaiting_ransom_intro_1|お前が身代金の受け渡し人か?さあ、早く金をよこせ。
dlga_start:bandits_awaiting_ransom_intro_1.1|戻ってきたか?さあ、早く金をよこせ。
dlga_bandits_awaiting_ransom_intro_1:bandits_awaiting_ransom_pay|ほら、金だ。娘を解放しろ。
dlga_bandits_awaiting_ransom_pay:close_window|おお。確かに約束の額だ。娘を連れていきな。^あんたと取引できて良かったぜ・・・。
dlga_bandits_awaiting_ransom_intro_1:bandits_awaiting_ransom_b|断る!娘の解放が先だ。
dlga_bandits_awaiting_ransom_b:bandits_awaiting_ransom_b2|馬鹿か!駆け引きしようとしても無駄だ。さっさと金をよこせ。
dlga_bandits_awaiting_ransom_b2:bandits_awaiting_ransom_pay|分かったよ。ほら、金だ。娘を解放しろ。
dlga_bandits_awaiting_ransom_b2:bandits_awaiting_ransom_no_money|金は安全な場所に置いてきた。取りに行かせてくれ。
dlga_bandits_awaiting_ransom_no_money:close_window|俺たちの忍耐力を試しているのか?さっさと金を取って来い。
dlga_bandits_awaiting_ransom_b2:bandits_awaiting_ransom_fight|お前たちに渡すものなどない。ただちに娘を解放するんだ!
dlga_bandits_awaiting_ransom_fight:close_window|死んじまえばもう生意気な口も聞けないだろうよ。
dlga_start:bandits_awaiting_remeet|何の用だ?金はもう受け取ったぞ。もうお前に用は無いぜ。
dlga_bandits_awaiting_remeet:close_window|邪魔してすまない。すぐに立ち去るよ。
dlga_bandits_awaiting_remeet:bandits_awaiting_remeet_2|いや、まだある。金をこちらに返してもらおうか。
dlga_bandits_awaiting_remeet_2:close_window|ああ、その用事か!望むところだ。
dlga_bandits_awaiting_ransom_intro_1:bandits_awaiting_ransom_c|誰に向かって物を言っているのかわかっているのか?
dlga_bandits_awaiting_ransom_c:close_window|何を言って――あ、あんたは{playername}か!?^わかった!女は連れて行け!もうどうでもいい!
dlga_bandits_awaiting_ransom_c:bandits_awaiting_ransom_b2|馬鹿か!てめぇが誰かなんて知ったことじゃねぇよ!^ふざけるな!金を出しやがれ!
dlga_start:kidnapped_girl_encounter_1|ああ、{reg33?奥方様:旦那様}。助けてくださって感謝しております。^家族の元まで連れて行ってくださるのでしょう?
dlga_kidnapped_girl_encounter_1:kidnapped_girl_join|はい。一緒に来てください。家に帰りましょう。
dlga_kidnapped_girl_join:close_window|ああ、どうもありがとう!
dlga_kidnapped_girl_encounter_1:kidnapped_girl_wait|しばらくここでお待ちください。必ず戻りますから。
dlga_kidnapped_girl_wait:close_window|どうか、お願いです、{reg33?奥方様:旦那様}。私を置いていかないで!
dlga_merchant_quest_about_job_2:lost_kidnapped_girl|申し訳ない。ここに戻る途中、娘さんは行方不明になった・・・
dlga_lost_kidnapped_girl:lost_kidnapped_girl_2|何ということだ!友人に何と伝えれば良いのか。
dlga_lost_kidnapped_girl_2:lost_kidnapped_girl_3|申し訳ない。私に出来ることは何も無かった。
dlga_lost_kidnapped_girl_3:lost_kidnapped_girl_4|貴殿には失望しました、{playername} 殿。^頼りにしていたのに。この失態は皆に公表させて頂きますぞ。^身代金としてお預けした{reg8}オーラムも返して頂く。
dlga_lost_kidnapped_girl_4:merchant_quest_about_job_5a|無論、お返ししよう・・・
dlga_merchant_quest_about_job_5a:close_window|金を返すくらいの常識はあるようですね。
dlga_lost_kidnapped_girl_4:merchant_quest_about_job_5b|すまない。足りないんだ。
dlga_merchant_quest_about_job_5b:close_window|私が騙されるとお思いですか?^身代金としてお支払いした額は返して頂く!^今すぐお金をかき集めてきてください!
dlga_merchant_quest_requested:merchant_quest_persuade_peace_1|{s15}と{s14}間の^戦争のおかげで、この街は破滅寸前です。^隊商を送り出しても、目的地に到着する前に強奪される有様。^商人たちは襲撃を恐れて城壁の外に出ようとしません。^さらに追い討ちを掛けるように^戦費を補うための税が課せられました。^すぐにでも戦争が終結しなければ^我々はこれ以上暮らしていけません。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_1:merchant_quest_brief|まったくだ。だが、戦争という狂気を止められる者は居るのだろうか?
dlga_merchant_quest_persuade_peace_1:merchant_quest_persuade_peace_reject|貴族の戦いを支援するのが民の務めだ。そんな言い方をするものではない。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_reject:close_window|ハッ。私利私欲のための戦いでしょう。^そのツケを払うのは、我々のような民草ですよ。^だが、貴殿に言っても無駄なようだ。
dlga_merchant_quest_brief:merchant_quest_persuade_peace_3|両国を仲裁し和平に持ち込もうとする試みは^幾度と無く行われてきました。^ですが、戦争継続を望む有力な領主の妨害により^失敗に終わってきたのです。^彼らは良識ある人々に働きかけ^戦争継続をけしかけているのです。^このようなリーダーの影響力を排除しない限り^平和の実現は望めません。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_3:merchant_quest_persuade_peace_4|和平を妨害する戦争屋とは一体だれなんだ?
dlga_merchant_quest_persuade_peace_3:merchant_quest_persuade_peace_4.1|あんたの言う領主とは一体だれなんだ?
dlga_merchant_quest_persuade_peace_4:merchant_quest_persuade_peace_5|{s15}の{s12}と^{s14}の{s13}です。^彼らが考えを変えるか^その影響力を排除しない限り^戦争終結のチャンスはありません。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_5:merchant_quest_persuade_peace_6|どうすればいい?
dlga_merchant_quest_persuade_peace_5:merchant_quest_persuade_peace_6.1|ああ、こりゃ無理だ。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_6:merchant_quest_persuade_peace_7|心当たりがあります。断固たる意思をもって説得すれば^一方が、もしかすれば両名が和平に応じるかもしれません。^万が一、話し合いが決裂しても、武力で両名を打ち負かし^捕虜に捕ることが出来ますぞ。^虜囚の身となり影響力を失えば、もう反対もできません・・・^如何でしょう?出来そうですか?
dlga_merchant_quest_persuade_peace_7:merchant_quest_persuade_peace_8|一筋縄ではないな。だが、やってみよう。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_7:merchant_quest_persuade_peace_8.1|報酬によっては考えてもいい。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_7:merchant_quest_persuade_peace_8.2|忘れてくれ。私には関係の無いことだ。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_8:merchant_quest_persuade_peace_9|戦争終結のためなら、街の商人の多くは援助を惜しみませんぞ。^おそらく{reg12}オーラムは集められると思います。^成功の暁には、報酬として全額を差し上げます。^いいですか、{s12}と{s13}を^説得して和平に応じさせてください。^それが叶わないのなら、捕虜にして^平和が実現するまでの間、監禁するのです。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_9:merchant_quest_persuade_peace_10|承知した。全力を尽くそう。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_9:merchant_quest_persuade_peace_no|申し訳ないが、応じられない。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_10:close_window|素晴らしい。皆、応援しておりますぞ。^何とかなるといいのですが。吉報を待っておりますぞ。
dlga_merchant_quest_persuade_peace_no:close_window|返事は急がずとも結構ですぞ。よく考えてください。^これを成功させられるのは{reg33?貴女:貴殿}だけなのです。