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訳文 > Perisno > game_strings1

str_no_string|NO STRING!
str_empty_string|
str_yes|はい
str_no|いいえ
str_blank_string|
str_noone|いない
str_none|特徴のない
str_s50_and_s51|{s50}、 {s51}
str_s52_and_s51|{s52}、 {s51}
str_s5_s_party|{s5}のパーティー
str_given_by_s1_at_s2|{s2}で{s1}により与えられた
str_given_by_s1_in_wilderness|{s1}により荒野で与えられた
str_s7_raiders|{s7}襲撃隊
str_dangerous_escapees_eliminated_by_another|危険な脱走兵達は別のパーティーにより討伐された。
str_marauding_bandits_eliminated_by_another|襲撃目的の盗賊は別のパーティーにより討伐された。
str_demon_heretics_eliminated_by_another|グラジール崇拝者は別のパーティーにより討伐された。
str_bandits_eliminated_by_another|盗賊達は別のパーティーにより討伐された。
str_msg_battle_won|勝利!Tabキーを押して下さい。
str_tutorial_map1|俯瞰マップ画面です。^左クリックでその地点及び街等に移動します。^他のパーティーをクリックすると^そのパーティーを追跡します。^俯瞰マップ画面でパーティーが移動せず、^待機か休息している間は時刻は進行しません。^待機するには、スペースバーを長押しして下さい。
str_randomize|無作為に選ぶ
str_charge|紋章:
str_color|色:
str_flip_horizontal|水平反転
str_flip_vertical|垂直反転
str_hold_fire|射撃待て
str_blunt_hold_fire|鈍器 / 射撃待て
str_tutorial_ammo_refilled|弾薬補給完了
str_tutorial_failed|殴り倒されてしまったようだ。^しかし心配はいらない。指示に従って注意深くやればきっと次はうまくいくはず。 ^Tabキーを押せば元の画面に戻る。
str_finished|(終了)
str_delivered_damage|{reg60}ダメージを与えた。
str_archery_target_hit|距離:{reg61}ヤード。スコア:{reg60}
str_use_baggage_for_inventory|所持品にアクセスするには、最初の地点にある荷物袋を用いること。
str_cant_use_inventory_now|所持品にアクセスできない。
str_cant_use_inventory_arena|闘技場内では所持品にアクセスできない。
str_cant_use_inventory_disguised|変装している間は所持品にアクセスできない。
str_cant_use_inventory_tutorial|訓練キャンプ内では所持品にアクセスできない。
str_1_denar|1オーラム
str_reg1_denars|{reg1}オーラム
str_january_reg1_reg2|{reg2}年1月{reg1}日
str_february_reg1_reg2|{reg2}年2月{reg1}日
str_march_reg1_reg2|{reg2}年3月{reg1}日
str_april_reg1_reg2|{reg2}年4月{reg1}日
str_may_reg1_reg2|{reg2}年5月{reg1}日
str_june_reg1_reg2|{reg2}年6月{reg1}日
str_july_reg1_reg2|{reg2}年7月{reg1}日
str_august_reg1_reg2|{reg2}年8月{reg1}日
str_september_reg1_reg2|{reg2}年9月{reg1}日
str_october_reg1_reg2|{reg2}年10月{reg1}日
str_november_reg1_reg2|{reg2}年11月{reg1}日
str_december_reg1_reg2|{reg2}年12月{reg1}日
str_town_nighttime|^もう夜も遅く、街路には人の姿はまばらだ。
str_door_locked|ドアは施錠されている。
str_castle_is_abondened|城は無人のようだ。^
str_town_is_abondened|この街には守備兵がいないようだ。^
str_place_is_occupied_by_player|あなたの手勢がこの地を守備している。^
str_place_is_occupied_by_enemy|敵の勢力によってこの地は守備されている。^
str_place_is_occupied_by_friendly|友軍の勢力によってこの地は守備されている。^
str_do_you_want_to_retreat|本当に退却するか?
str_give_up_fight|戦いを中止するか?
str_do_you_wish_to_leave_tutorial|チュートリアルを抜けるか?
str_do_you_wish_to_surrender|本当に降参するか?
str_can_not_retreat|敵が近くにいる。撤退できない!
str_s1_joined_battle_enemy|{s1}が敵側にたち戦闘に加わった。
str_s1_joined_battle_friend|{s1}が友軍として戦闘に加わった。
str_entrance_to_town_forbidden|街の衛兵が侵入者を探し回っているようだ。^危険を冒さずに門を潜り抜けるのは無理だろう。
str_sneaking_to_town_impossible|衛兵が警戒態勢に入っている。^たとえ変装しても、街に侵入するのは無理のようだ。
str_battle_won|勝利!
str_battle_lost|敗北!
str_attack_walls_success|血みどろの戦いの後、あなたの勇敢な部下達は敵から城壁を奪取した。
str_attack_walls_failure|あなたの部下達は幾波にもわたって城壁を攻撃したが、成功しなかった。^生き残った少数の者は逃走し、その後戻ることはなかった。^
str_attack_walls_continue|血みどろの戦いは長引いたものとなり、両軍とも勇敢に戦った。^あなたの部下の尽力にもかかわらず、城はいまだ敵の手中にある。
str_order_attack_success|あなたの部下は勇敢に戦い、敵を打ち負かした。
str_order_attack_failure|あなたは敵が部下を斬り倒し、^少数の生き残った者達を駆逐するのを絶望的な気分で眺めた。
str_order_attack_continue|野戦は長引いたものとなったが、^あなたの部下は決定的勝利を得ることはできなかった。
str_join_order_attack_success|あなたの部下は友軍と共同してよく戦い、敵を打ち負かした。
str_join_order_attack_failure|あなたは敵が部下を斬り倒し、^少数の生き残った者達を駆逐するのを絶望的な気分で眺めた。
str_join_order_attack_continue|野戦は長引いたものとなったが、^あなたの部下も友軍も、決定的勝利を得ることはできなかった。
str_siege_defender_order_attack_success|守備隊の兵たちは技能と勇気をもって城壁を守り抜いた。^敵の攻勢は頓挫し、やがて全面的壊走へ移った。
str_siege_defender_order_attack_failure|攻勢がやがて虐殺となってしまった。^勇敢な努力も無となり、守備隊は圧倒され、城壁を放棄した。^敵は守備隊の残兵をすべて剣の餌食としたのだった。
str_siege_defender_order_attack_continue|敵の守る城壁に対し、幾度も血みどろの攻撃が繰り返された。^しかし、城壁には未だ多くの敵兵が残っている。^攻城戦はまだ続くようだ。
str_hero_taken_prisoner|{s3}の{s1}は{s2}の虜囚となった。
str_hero_freed|{s3}の{s1}は{s2}により虜囚の身から救われた。
str_center_captured|{s2}が{s3}の{s1}を攻略した。
str_troop_relation_increased|あなたの{s1}との関係は{reg1}から{reg2}に増大した。
str_troop_relation_detoriated|あなたの{s1}との関係は{reg1}から{reg2}へと悪化した。
str_faction_relation_increased|あなたの{s1}との関係は{reg1}から{reg2}に増大した。
str_faction_relation_detoriated|あなたの{s1}との関係は{reg1}から{reg2}へと悪化した。
str_party_gained_morale|あなたのパーティの士気は{reg1}上昇した。
str_party_lost_morale|あなたのパーティの士気は{reg1}減少した。
str_other_party_gained_morale|{s1}の士気は{reg1}上昇した。
str_other_party_lost_morale|{s1}の士気は{reg1}減少した。
str_qst_follow_spy_noticed_you|スパイはあなたに気づいた!彼は逃亡しようとしている!
str_father|父
str_husband|夫
str_wife|妻
str_daughter|娘
str_mother|母
str_son|息子
str_brother|兄弟
str_sister|姉妹
str_he|彼
str_she|彼女
str_s3s_s2|{s3}の{s2}
str_s5_is_s51|{s5}は{s51}である。
str_s5_is_the_ruler_of_s51|{s5}は{s51}の統治者である。
str_s5_is_a_nobleman_of_s6|{s5}は{s6}の貴族である。.
str_relation_mnus_100|復讐に燃えている
str_relation_mnus_90|復讐に燃えている
str_relation_mnus_80|復讐に燃えている
str_relation_mnus_70|憎悪
str_relation_mnus_60|嫌悪
str_relation_mnus_50| 敵意
str_relation_mnus_40| 怒り
str_relation_mnus_30| 憤慨
str_relation_mnus_20| 不平
str_relation_mnus_10| 疑念
str_relation_plus_0| 無関心
str_relation_plus_10| 協力的
str_relation_plus_20| 歓迎
str_relation_plus_30| 好意
str_relation_plus_40| 支持
str_relation_plus_50| 友好
str_relation_plus_60| 親切
str_relation_plus_70| 友愛
str_relation_plus_80| 誠実
str_relation_plus_90| 熱烈
str_relation_mnus_100_ns|^{s60}はあなたに対する復讐の機会を覗っている。
str_relation_mnus_90_ns|^{s60}はあなたに対する復讐の機会を覗っている。
str_relation_mnus_80_ns|^{s60}はあなたに対する復讐の機会を覗っている。
str_relation_mnus_70_ns|^{s60}はあなたを憎んでいる。
str_relation_mnus_60_ns|^{s60}はあなたを憎んでいる。
str_relation_mnus_50_ns|^{s60}はあなたに対し敵対的だ。
str_relation_mnus_40_ns|^{s60}はあなたに怒りを抱いている。
str_relation_mnus_30_ns|^{s60}はあなたに憤っているようだ。
str_relation_mnus_20_ns|^{s60}はあなたを嫌っているようだ。
str_relation_mnus_10_ns|^{s60}はあなたに猜疑の目を向けている。
str_relation_plus_0_ns|^{s60}はあなたに対し特に関心がない。
str_relation_plus_10_ns|^{s60}とはうまくやっていけそうだ。
str_relation_plus_20_ns|^{s60}はあなたに会うのを喜んでいるようだ。
str_relation_plus_30_ns|^{s60}はあなたに好感を抱いているようだ。
str_relation_plus_40_ns|^{s60}はあなたに対し支持を示している。
str_relation_plus_50_ns|^{s60}はあなたに対し支持を示している。
str_relation_plus_60_ns|^{s60}はあなたに好意を表明している。
str_relation_plus_70_ns|^{s60}はあなたをお気に入りとしている。
str_relation_plus_80_ns|^{s60}はあなたの熱心な支持者だ。
str_relation_plus_90_ns|^{s60}はあなたの大変に熱心な支持者だ。
str_relation_reg1| 関係:{reg1}
str_center_relation_mnus_100|^民衆のあなたに対する憎しみは宗教じみている
str_center_relation_mnus_90|^民衆のあなたに対する憎しみは岩よりも強固だ
str_center_relation_mnus_80|^民衆のあなたに対する憎しみはかなり強固だ
str_center_relation_mnus_70|^民衆はあなたを大変憎んでいる
str_center_relation_mnus_60|^民衆はあなたを憎んでいる
str_center_relation_mnus_50|^民衆はあなたに対し極端に敵対的だ
str_center_relation_mnus_40|^民衆はあなたに対し大変敵対的だ
str_center_relation_mnus_30|^民衆はあなたに対し敵対的だ
str_center_relation_mnus_20|^民衆はあなたに反対している
str_center_relation_mnus_10|^民衆はあなたに反発している
str_center_relation_plus_0|^民衆はあなたに対し特に関心がない
str_center_relation_plus_10|^民衆はあなたに対し受け入れる姿勢を見せている
str_center_relation_plus_20|^民衆はあなたに対し協力的だ
str_center_relation_plus_30|^民衆はあなたを支援しているようだ
str_center_relation_plus_40|^民衆はあなたを支援している
str_center_relation_plus_50|^民衆はあなたを力強く支援している
str_center_relation_plus_60|^民衆はあなたに忠誠を感じている
str_center_relation_plus_70|^民衆はあなたに深い忠誠を感じている
str_center_relation_plus_80|^民衆はあなたを愛している
str_center_relation_plus_90|^民衆はあなたを信心深く愛している
str_town_prosperity_0|{s60}の街の貧しさといったら我慢できないほどだ。^
str_town_prosperity_10|{s60}の街は大変貧しく、見捨てられている。^
str_town_prosperity_20|{s60}の街は大変貧しく、荒廃している。^
str_town_prosperity_30|{s60}の街は貧しく、おろそかにされている。^
str_town_prosperity_40|{s60}の街はどうにかやっていけているようだ。^
str_town_prosperity_50|{s60}の街は特段変わりなく見える。^
str_town_prosperity_60|{s60}の街は繁栄しつつあるようだ。^
str_town_prosperity_70|{s60}の街は繁栄し経済活動が活発であるようだ。^
str_town_prosperity_80|{s60}の街は裕福で、よく手入れされている。^
str_town_prosperity_90|{s60}の街は裕福で、身なりのよい人々でいっぱいだ。^
str_town_prosperity_100|{s60}の街はきらびやかでその栄華を誇示している。^
str_village_prosperity_0|{s60}の村の貧しさといったら耐えられないほどだ。^
str_village_prosperity_10|{s60}の村は大変貧しく、見捨てられている。^
str_village_prosperity_20|{s60}の村は大変貧しく、荒廃している。^
str_village_prosperity_30|{s60}の村は貧しく、おろそかにされている。^
str_village_prosperity_40|{s60}の村はどうにかやっていけているようだ。^
str_village_prosperity_50|{s60}の村は特段変わりなく見える。^
str_village_prosperity_60|{s60}の村は繁栄しつつあるようだ。^
str_village_prosperity_70|{s60}の村は繁栄しているようだ。^
str_village_prosperity_80|{s60}の村は裕福でよく整備されている。^
str_village_prosperity_90|{s60}の村は大変裕福で繁栄している。^
str_village_prosperity_100|{s60}の村は、広大で肥沃な農地に囲まれ、^その豊かさは計り知れないほどだ。^
str_town_alt_prosperity_0|市場の商品は品薄かつ高額で、住民の手に届くものではない。^住民は栄養失調で、家畜は病気にかかっているか死んでおり、^仕事道具も壊れている。^裏通りには薄汚い犬とハエの姿しか見えない。
str_town_alt_prosperity_20|生活用品に関する不満の声が聞こえ、店舗の半分は空き家だ。^住民や家畜には栄養失調の兆候が見え、建物や工具は^補修されないまま壊れかけている。^大半の住民は仕事を探しに他国へ逃げ出したようだ。
str_town_alt_prosperity_40|生活用品の価格に関する不満の声がたまに聞こえるものの^商品は豊富に出回っているようだ。^時折、潰れた店舗や露店を見かけるが営業している店舗が大半だ。
str_town_alt_prosperity_60|住民の栄養状態は良好で、比較的満足しているように見える。^職人の仕事は繁盛しており、また自らの運を試すために^他国からやってきた人々の姿も見える。
str_town_alt_prosperity_80|城壁や道路、家屋はきちんと整備されている。^市場には商品があふれ、仕事も十分にあり、それらを求めて^近郊からやってきた大量の人々でごったがえしている。^工房ではハンマーと機織りがリズムを刻み、活気に溢れている。
str_village_alt_prosperity_0|働けるのはほんのわずかな力の残っている住民だけで^農地の大半は一面に雑草が生い茂っている。^他の住民は栄養失調になっているか、すでにどこかへ逃げ出した。^家畜はすでに飢え死にしたか食べられており^そこらにいくつかの死体が転がったままで、^野生動物が骨をかじっている。
str_village_alt_prosperity_20|いくらかの住民と家畜が農地に出ているものの、その数の少なさ^から他の住民が食料を求めてよそへ移住したことがうかがえる。^農具は錆びて壊れているようだ。^村はずれの農地は藪と雑草に飲み込まれかけている。
str_village_alt_prosperity_40|農地でも果樹園でも住民が季節の仕事にいそしんでいる。^住民も家畜も比較的栄養状態は良好のようだ。^しかし、村はずれの少数の農地が手入れされておらず、壁も^いくらか崩れたままなのは、人手が不足していることを示している。
str_village_alt_prosperity_60|農地や果樹園は活気にあふれ、穀物や干し肉は袋に満ちており^農地や牧場の生産性の高さを証明している。
str_village_alt_prosperity_80|農地や果樹園は活気にあふれ、さらに住民は新たな耕地を開拓^しようとしており、十分な余裕と活力があることを証明してる。^一時的な人手不足を補うため、多数の季節労働者が働きに来ている。
str_oasis_village_alt_prosperity_0|ヤシ園はうち捨てられ、運河は泥で詰まっている。^目にしたわずかな住民は、栄養失調で挙動不審だ。^家畜はすでに飢え死にしたか食べられており、そこらにいくつかの^死体が転がったままで、野生のジャッカルが骨をかじっている。
str_oasis_village_alt_prosperity_20|ヤシ園で働いている住民はわずかで、^多くの農地が砂漠に飲み込まれかけている。^運河は泥で詰まりかけており、井戸やため池には砂がたまっている。
str_oasis_village_alt_prosperity_40|男も女もヤシの世話で忙しそうにしており、^果実をとるために木の天辺まで登っている。^健康な家畜が農地へ水を引くポンプや水車を動かしている。^運河やため池は、使える程度に整備されている。
str_oasis_village_alt_prosperity_60|ヤシ園も果樹園も活気に満ちている。^住民はヤシの天辺にしがみついて受粉の世話をしながら、^気楽に会話を交わしている。^元気な家畜が木のポンプをきしませ、豊富に水が流れている様は^村の灌漑施設が機能していることを証明している。
str_oasis_village_alt_prosperity_80|ヤシ園は活気に満ち、豊かな収穫を袋に満載した^住民で市場はあふれている。男も女も新たな井戸を掘り、^さらに灌漑して耕地を増やそうとしている。
str_strength|体力
str_agility|敏捷
str_intelligence|知性
str_charisma|魅力
str_acres_grain|多数の穀物畑
str_acres_orchard|多数の果樹園とブドウ園
str_acres_oasis|多数のヤシ園
str_looms|いくつかの織機
str_boats|ボート
str_head_cattle|牛の頭
str_head_sheep|羊の頭
str_mills|粉引き所
str_kilns|パン焼き所
str_pans|鍋
str_deposits|養蚕所
str_hives|養蜂所
str_breweries|醸造所
str_presses|絞り所
str_smithies|鍛冶屋
str_caravans|陸路のキャラバン
str_traps|罠
str_gardens|小さな庭
str_tanneries|革なめし用の桶
str_master_miller|粉屋の親方
str_master_brewer|醸造所の親方
str_master_presser|油屋の親方
str_master_smith|鍛冶屋の親方
str_master_tanner|革なめし屋の親方
str_master_weaver|織物屋の親方
str_master_dyer|染物屋の親方
str_war_report_minus_4|うむ、敗戦直前だ
str_war_report_minus_3|状況は明るくない
str_war_report_minus_2|状況は我々に有利ともいえない
str_war_report_minus_1|我々が結集すれば勝利は可能だ
str_war_report_0|敵とほぼ拮抗した状況にある
str_war_report_plus_1|我々は敵を打ち負かすこともできよう
str_war_report_plus_2|状況は我々にとって好ましいものである
str_war_report_plus_3|彼らを打ち負かすのは造作ないだろう
str_war_report_plus_4|勝利は目前にある
str_persuasion_summary_very_bad|{s50}を説得すべく弁舌の限りを尽くしたが、^あなたの台詞は全く正当なものと受け取られなかった。^意味のあることを言おうとする度、^何か全く間違ったことを言ってしまい、^筋違いとなってしまうのだった。^話し終わるまで、自分の主張の根拠を何一つ示せず、^勝手に穴にはまり込んでしまったと^自分でも理解できた。^当然、{s50}は何ら感銘を^受けたようには見えない。^
str_persuasion_summary_bad|{s50}を説得すべく努力したが、^{reg51?彼女は:彼は}議論の頭からあなたよりも上手だった。^あなたが一番力をこめて述べた論点も、^自分自身にさえとても空虚に聞こえるのだった。^{s50}もあなたと同様、^あなたの弁舌を高く評価していないようだ。^
str_persuasion_summary_average|{s50}は鋭い知性をもった弁舌家であるようだ。^そして{reg51?彼女が:彼が}道理に基づいた点で^反論できない論は展開できそうに無い。時間が過ぎても、^この議論においてお互い相手を納得させるに至らなかった。^
str_persuasion_summary_good|しばしの思考と、滑らかな弁舌。^あなたは自分の意見をうまく表現し、^{s50}をいくつかの点で納得させた。^しかし、{reg51?彼女は:彼は}まだ^あなたの要求に対して疑念を抱いているようだ。^
str_persuasion_summary_very_good|あなたは聞いた者にとって詩のように響く^情熱的な弁論を行った。この世があなたの弁舌を聞くため^静まり返ったようだった。霊感を帯びたあなたの言葉が^{s50}を深く感動させ、{reg51?彼女は:彼は}あなたを^支援する気になったようだ。^
str_secret_sign_1|真夜中に箪笥がおどっているよ・・・
str_secret_sign_2|モショウキの織物を売っているんだ。買う気はないかい?
str_secret_sign_3|友達のそのまた友達からここに行けって言われて・・・
str_secret_sign_4|東風が唸り、川が赤く染まっている・・・
str_countersign_1|でも、ドレッサーや燭台のためにも踊るものかな?
str_countersign_2|ええ、買いたいと思うけど、青いのはあるかい?
str_countersign_3|でも友人よ、あなたの友人のそのまた友人に、^私みたいな友人はいないはずですよ。
str_countersign_4|どこか悪いのかい?
str_name_1|アルバード
str_name_2|ユースカール
str_name_3|シグマー
str_name_4|テルスク
str_name_5|リトマンド
str_name_6|エルス
str_name_7|ラウルケ
str_name_8|ブラガムス
str_name_9|タール
str_name_10|レイミン
str_name_11|シャルク
str_name_12|ピューター
str_name_13|タマス
str_name_14|レイチャード
str_name_15|ヴァルケアス
str_name_16|ルルク
str_name_17|マーランド
str_name_18|オウグリュン
str_name_19|ダイナド
str_name_20|ジョーヤー
str_name_21|レイマー
str_name_22|カルダラン
str_name_23|ブラバス
str_name_24|カンダリン
str_name_25|ペチュナク
str_name_26|ジョニー
str_name_27|バッキー
str_name_28|スリンゴ
str_name_29|ヤンダー
str_name_30|イエーガー
str_name_31|アンクルト
str_name_32|ポクスウォル
str_name_33|イェニー
str_name_34|イェイク
str_name_35|リンド
str_name_36|センドゥス
str_surname_1|ヴィニカの{s50}
str_surname_2|アレンダールの{s50}
str_surname_3|マルデンホールの{s50}
str_surname_4|ルーヴェンの{s50}
str_surname_5|フォーニロンの{s50}
str_surname_6|リールの{s50}
str_surname_7|クラインの{s50}
str_surname_8|フレイジングの{s50}
str_surname_9|マッカンの{s50}
str_surname_10|フォードの{s50}
str_surname_11|ゼンダールの{s50}
str_surname_12|ライヒベルクの{s50}
str_surname_13|アレンダルの{s50}
str_surname_14|エーレルダグの{s50}
str_surname_15|ヤラガールの{s50}
str_surname_16|ブルグレンの{s50}
str_surname_17|シャペシュテの{s50}
str_surname_18|ハヌンの{s50}
str_surname_19|サレンの{s50}
str_surname_20|トスダールの{s50}
str_surname_21|長身の{s50}
str_surname_22|ひょろ長の{s50}
str_surname_23|白髭の{s50}
str_surname_24|スズメの{s50}
str_surname_25|乞食の{s50}
str_surname_26|傷痕の{s50}
str_surname_27|公正なる{s50}
str_surname_28|陰気な{s50}
str_surname_29|赤き{s50}
str_surname_30|黒き{s50}
str_surname_31|長身の{s50}
str_surname_32|星眼の{s50}
str_surname_33|勇敢な{s50}
str_surname_34|剛勇の{s50}
str_surname_35|狡知の{s50}
str_surname_36|臆病な{s50}
str_surname_37|陽気な{s50}
str_surname_38|機敏な{s50}
str_surname_39|吟遊詩人{s50}
str_surname_40|禿頭の{s50}
str_surname_41|短気な{s50}
str_surname_42|長髭の{s50}
str_surname_43|風雅なる{s50}
str_surname_44|船乗りの{s50}
str_surname_45|古参射手{s50}
str_surname_46|伝説の剣匠{s50}
str_surname_47|不死鳥{s50}
str_surname_48|一刀両断の{s50}
str_surnames_end|surnames end
str_number_of_troops_killed_reg1|死者数:{reg1}
str_number_of_troops_wounded_reg1|負傷者数:{reg1}
str_number_of_own_troops_killed_reg1|友軍死者数:{reg1}
str_number_of_own_troops_wounded_reg1|友軍負傷者数:{reg1}
str_retreat|退却だ!
str_siege_continues|戦闘は続く・・・
str_casualty_display|自軍死傷者数:{s10}^敵軍死傷者数:{s11}{s12}
str_casualty_display_hp|^あなたは負傷し{reg1}のダメージを負った。
str_quest_log_updated|クエストログが更新された・・・
str_banner_selection_text|あなたの威信は、このように紋章を与えられるほどに大きい。^紋章を染め抜いた旗こそ、あなたの地位を示し、栄誉をもたらすものである。^どのような旗印としようか?
str_retirement_text_1|あなたの財布は底なしではない。どうやらそれ^に気づくのが遅すぎたようだ。お金を少し貯め^てもすぐに使い果たしてしまい、旅を続ける努^力も徒労に終わってしまった。あなたは^{s9}で、施しと寺院の慈善活動^を頼みとして糧をつなぐ乞食として暮らしたの^だった。
str_retirement_text_2|あなたの財布は底なしではない。 それに気づくのが遅すぎたようだ。 少しの貯めた金もすぐに使い果たしてしまった。 最後のひとオーラムがなくなってしまった後、 あなたは、 {s9}で、 路上で女たちや 貧乏な町人から 小銭を奪って暮らす羽目になったのだった。
str_retirement_text_3|あなたの財布は底なしではない。それに気づく^のがちょっと遅すぎたようだ。少しの貯めた金^もすぐに使い果たしてしまい、あなたは一文無^しの浮浪者として宿屋を回って歩き、誰も真に^受けないような合戦の話をしては酔客たちから^ビールをせしめて暮らしたのだった。
str_retirement_text_4|あなたが貯めた金はそう長く持たなかったが、^あなたは{s7}村の近くに土地を買^うことができた。この地であなたは自由農民と^なり、すぐにお{reg33?婿:嫁}さん志望者たちを魅了したの^だった。そうこうするうちに、あなたは土地の^人々から英雄とみなされるようになっていった。^祭りのときには一席を設けられ、あなたが合戦^でなした計略は酒屋や宿屋で何度も語り継がれ^た。あなたの名は幾世代にもわたり子供たちの^記憶に留まる事となったのだった。
str_retirement_text_5|あなたが貯めた金はそう長く持たなかったが、^{s9}で小さな宿屋を開くことがで^きた。地元の人々は当初あなたを警戒している^ようだったが、すぐにあなたを受け入れた。そ^して、あなたの宿屋は評判の宴会場、会合所と^して用いられるようになっていった。何マイル^もかけて人々があなたの旅館に宿泊し食事を取^りにやってきた。それはあなたの名声が成す、^あなたが語る冒険者だった日々の勇壮な物語の ^おかげなのだった。
str_retirement_text_6|あなたは旅を続ける間賢明にも蓄財に励んだ。^そして今あなたの財産と知性が、より確固たる^未来のために用いられる時がやって来た。あな^たは{s9}の近くにいくつかの店^舗と倉庫を購入した。抜け目ないあなたは街で^一番の成長株となり、合戦で用いた計略と同様、^あなたの大会社と富豪としての名声は諸国に鳴^り響いたのだった。
str_retirement_text_7|二流ではあるが、土地を所有している貴族のよ^うにあなたの将来は万事保障された。あなたは^{s7}に身を落ち着かせ、村や土^地を運営したり、そこの会議での計画を決定し^たり、君主に対する契約を実行することになる。^時折、君主が集合するようにあなたを呼び出し、^軍事行動について指示を出すこともあるが、こ^れらの指示は短期間のものである。そして昔の^ような危険な生活に戻されることは決してない。^あなたはもうすでに自分の富を手にしているの^だ。自身の城や所有地を持つと、自分の私的な^富や土地からの収入に不足を感じることはほと^んど無くなるだろう。
str_retirement_text_8|あなた自身で非常に上手くやったことに異論を^はさむ余地は無い。あなたの得た広大な領地と^冒険による富は、裕福で安楽な余生を保障する^には十分なものだ。^{s8}での高貴な地位から引退し、^冒険から政治活動へと転換すると、すぐに領主^として国家における相当な権力が確立された。^手間のかかる陰謀、狩りをするための森、宴を^開催する城、そして語らうための百の立派な戦^争の話と共に、これから来る年々にあなたはな^んら不都合を感じないだろう。
str_retirement_text_9|あなたの有能かつ忠実な軍務の報酬として、君^主はあなたが王国の一流の貴族階級に代々加わ^ると宣言した。そしてすぐにあなたの^{s7}の男爵への任命が完了し、^そして君主の親密な相談役・副官の一員になっ^た。あなたの名声は、明白な政治権力と同様に^かすかな牽引力と信望をもたらした。そして今^は、権力の利益になること、広大な領地の管理、^そして昔の冒険と名誉の話などをして日々を過^ごしている。
str_retirement_text_10|質素な家柄の出身だったあなたを 君主が高く評価し、 あなたを代々続く{s9} の{reg33?女伯爵:伯爵}に指名したとの一報は、 余りにも衝撃的なニュースとして 一瞬で王国を駆け抜けた。^広大な国土と財産は今、 あなたが支配するものであるというのだ。 あなたは素早く君主に 最も信頼される相談役となり、 ほとんど君主と同じ様に、 彼の王国の運営の多くを委ねられ、 また、 ペリスノの中でもっとも権力のある諸侯のうちの一人として、 自分の輝かしい領土の王座に座る。
str_loot_village|無辜の村民を攻撃する
str_steal_from_villagers|貧しい村民達から窃盗する
str_rob_caravan|隊商を略奪する
str_sell_slavery|自由民を奴隷として売りさばく
str_men_hungry|食料が底を突く
str_men_unpaid|賃金として払う金がない
str_excessive_casualties|合戦の度に味方に多大な被害を出す
str_surrender|敵に降参する
str_flee_battle|戦いから逃亡する
str_pay_bandits|盗賊に金を払う
str_fail_quest|君主に誓ったクエストを失敗する
str_squander_money|信用して預かった金を横領する
str_murder_merchant|血も涙もない暗殺に加担する
str_round_up_serfs|貴族の代理で農奴をかき集める
str_battle_fate_1|合戦のさなかに別離してしまった。
str_battle_fate_2|負傷し打ち棄てられた。
str_battle_fate_3|負傷し人事不省に陥った。
str_battle_fate_4|捕虜となり身代金を要求された。
str_battle_fate_5|捕虜となったが、脱走に成功した。
str_npc_morale_report|コンパニオン構成には{s6}。^あなたの指揮には{s7}。^その他のことでは{s8}
str_happy|満足しています
str_content|まぁ満足してます
str_concerned|やや不満です
str_not_happy|大変不満です
str_miserable|失望を隠せません
str_morale_reg1| 士気: {reg1}
str_bar_enthusiastic| 熱狂的
str_bar_content| 満足
str_bar_weary| 懐疑的
str_bar_disgruntled| 不満
str_bar_miserable| 意気阻喪
str_here_plus_space|ここ
str_npc1_intro|おや、そこのあなた。何か“知りたい”ことでも?
str_npc2_intro|お前!そこのお前!傭兵、雇うか!?
str_npc3_intro|ねぇ、あなた。傭兵隊の隊長さんだったりしない?
str_npc4_intro|ご機嫌よう。私はタイレン。^かつてユルヴァンの地を治めたカリス家の出身だ。^――もっとも、今では多くの者が愚かしくも^かの地をトルラニア領と思っているがね。
str_npc5_intro|ごきげんよう。
str_npc6_intro|古き神々が、私に語りかけておられるのです。^私はその御使い、御言葉を伝える者でございます。
str_npc7_intro|近寄らないでください!私、粗暴な方と距離を置きたいのです。
str_npc8_intro|何の用?
str_npc9_intro|君、私にもう一杯の酒を奢ってくれるとは……^なかなか気の利いた{reg33?淑女:御仁}だな?
str_npc10_intro|ご機嫌よう。私はファズル。^ダラハラの砂漠で商いをしている者でしてな。
str_npc11_intro|ねぇ、あなた。ご機嫌はいかがかしら?^少しお話でもしてみない?
str_npc12_intro|やあ、友よ。よければ一緒に一杯どうかね?
str_npc13_intro|逃げ出した俺たちは臆病者だ…この恥…とても耐えらねぇ。
str_npc14_intro|うん? 何だね?
str_npc15_intro|そこな御仁、ご無礼お許しあれ。^一つ、尋ねたき儀がござる。^^そこもとらの話を聞く所、^そこもとは一軍の将とお見受け致す。^^―――相違ござらぬか?
str_npc16_intro|こんにちは。あなたの佇まいから察するに、^随分と手練れの御方のようですね。傭兵の方でしょうか?^ご用件は何でしょう?
str_npc17_intro|どうも、旅人さん。何かお困りかい?
str_npc18_intro|む…?もっと大きな声で言わんか。^わしの耳はもう半ば聞こえんのじゃ。
str_npc19_intro|なぁんじゃ、じろじろ見るでないわ!何の用じゃ?
str_npc1_intro_response_1|なんだって?
str_npc2_intro_response_1|たしかに私は傭兵を使うが、お前は誰だ?
str_npc3_intro_response_1|ああ、いかにも。どうして探しているんだい?
str_npc4_intro_response_1|カリス家?ユルヴァン?ええと・・・ 聞いたことがないな。
str_npc5_intro_response_1|こんにちは。 どなたですか?
str_npc6_intro_response_1|何のことですか?
str_npc7_intro_response_1|これは失礼した。レディ、許されよ。だが、かように高貴な雰囲気をまとう方がなぜこのような所に?
str_npc8_intro_response_1|ただ挨拶でもしようと思っただけさ。レディ。
str_npc9_intro_response_1|生憎ですが、私は宿の主人でも給仕でもありませんよ。
str_npc10_intro_response_1|ダラハラから?あの砂と風ばかりの地から?
str_npc11_intro_response_1|ああ、いいとも。ん?君はナファリ族じゃないか。どうしてこんな所に?
str_npc12_intro_response_1|もちろんです。 何か話し合いたいことでも?
str_npc13_intro_response_1|だが、人の運命は変えられる。 我々の運命だって変えられるはずだ。
str_npc14_intro_response_1|旅人同士、少しお話でもどうでしょうか? もし良ければですが。
str_npc15_intro_response_1|いかにもその通りだが・・・何か用かい?
str_npc16_intro_response_1|ふふ、ただあなたと共に盃を交わしたいだけです。
str_npc17_intro_response_1|お気遣いなく。ただ話をしたいだけなんだ。
str_npc18_intro_response_1|巨人の爺さんか・・・話のネタの1つや2つ持ってるだろ?
str_npc19_intro_response_1|ただの暇つぶしにドワーフと少し話をしようとしただけさ。
str_npc1_intro_response_2|私の視界から消え失せろ、この犯罪者め!
str_npc2_intro_response_2|共通語を勉強してこい。 お前のうんざりするヴォルヒール訛りは聞きたくない。
str_npc3_intro_response_2|向こうに行ってくれないかな、お嬢さん。私は仕事があるんだ。
str_npc4_intro_response_2|ああ、ユルヴァンね。しかもイーグル騎士だ。 あんたのいわゆる貴族の家とやらを誰も話さないのも当然だ。 さよなら。*歩き去りながら唾を吐く。*
str_npc5_intro_response_2|さようなら。
str_npc6_intro_response_2|おめでたい坊さんの繰り言には付き合えないな。どうぞ良い一日を。
str_npc7_intro_response_2|わかった。もう邪魔しないよ。
str_npc8_intro_response_2|世間話をする気なんて無さそうだね。なんでもないよ。それじゃあ。
str_npc9_intro_response_2|飲みたければ、自分で取りに行ってくれ。
str_npc10_intro_response_2|商人か?値切りは勘弁してくれ。
str_npc11_intro_response_2|お互い良くも知らないうちから気味が悪い、結構だよ。
str_npc12_intro_response_2|残念ながら、今は他の約束がありますので。
str_npc13_intro_response_2|[少し一人にさせておこう]
str_npc14_intro_response_2|何でもありません。失礼します。
str_npc15_intro_response_2|ご自身のことを気にかけられてはどうですか?
str_npc16_intro_response_2|お黙りなさい、お嬢ちゃん。
str_npc17_intro_response_2|じゃあね、余所者さん。
str_npc18_intro_response_2|ふん、耳の遠い朽ちた巨体の年寄りの話している時間はないな。
str_npc19_intro_response_2|フン!この意地悪なチビすけめ。なんでもないよ!
str_npc1_backstory_a|これから語るのは長い“裏話”でしてね……お座りなさいな。^ついでに飲み物を二人分。もちろん、あなたの奢りで。
str_npc2_backstory_a|首長だ!ヴォルヒールの!俺、冒険さがす!^俺は、ウルディン!ヨルディンの子!俺は貴き家の生まれ!
str_npc3_backstory_a|ええ、ずっと腕の立つ傭兵隊長を探していたの。^よければ少し私の話を聞いてちょうだい。
str_npc4_backstory_a|そうか。^まあ、その名は既に捨てたのであまり驚きはしませんな。^今の私はただのタイレン。^よければ座ってくれ。 私の話を聞かせよう。
str_npc5_backstory_a|私はアラカナス。
str_npc6_backstory_a|古き神々が語りかけておられるのです。^世界へその声を届けよ、と。貴方もお聞きになりたいのでは?
str_npc7_backstory_a|よい質問ですね。では、お話しします。
str_npc8_backstory_a|いいわ。 あたしはカサディス。
str_npc9_backstory_a|……ああ、すまない。^見てのとおり、私はマッカヴィアの出身でな。^かの地では、身分に関係なく、食と酒を分かち合うのが^慣わしであってな。だがまあ、そこに座るがいい。^少しばかり、私の話を聞いてもらえぬか?
str_npc10_backstory_a|ええ、長い道のりを越えて参りましたとも。
str_npc11_backstory_a|望むなら、私のことを少し話して差し上げてもいいわ。
str_npc12_backstory_a|では、わしの話をしよう。
str_npc13_backstory_a|ちくしょう…
str_npc14_backstory_a|ふむ、よかろう。私は帝国のディートリヒ卿だ。
str_npc15_backstory_a|拙者、この地の諸国へ大いなる危機ありと^触れ回らねばならぬのでござる。
str_npc16_backstory_a|では、私はエリントールの古き名家に生まれた^五人きょうだいの末娘でございます。
str_npc17_backstory_a|僕の名前はケンゲッシュ、偉大なるクー=ランの息子だよ。
str_npc18_backstory_a|ほう?まあ、あるにはあるがのう。^わしにお主のじいさんのように昔話でもしてほしいのか?^わしの膝の上に座ってな。^ガッハッハッハ!……いや、それはごめんじゃ。
str_npc19_backstory_a|世間話とな?^なら最初からそう言わんか、このすっとこどっこいめ!
str_npc1_backstory_b|私はかつてクリモリア帝国のために働く影――“間諜”でした。^だが奴らは、用が済んだと判断した瞬間、私を切り捨てた。^信じられますか? この私を“裏切り者”呼ばわりしてね。^その上、追放という手荒い扱いだ。^どうも奴ら、何か企んでいる匂いがする。^だから周囲に奴らの不穏を広めてやるつもりなんですよ。
str_npc2_backstory_b|(彼自身の言語でごにょごにょとつぶやいている)
str_npc3_backstory_b|私はザイラ。ダラハラの〈風駆けの民〉の生まれよ。^でもね、砂漠を渡り歩く暮らしは、どうにも私には^向いていなかった。だから家族にも仲間たちにも別れを告げて、^砂の向こうの世界を見に来たの。^今のところ、旅は本当に素晴らしいわ。
str_npc4_backstory_b|昔日のユルヴァンの民は敬われた一族だった。^今では多くがイーグル騎士団に所属している。^腕さえ立てば誰でも入団できるのが理由でしょうな。^かつて我らはガルヴェ東方からダラハラに至るまでを^治めていた。歴史は古く、古代ペリスノ王国以前までさかのぼる。^しかし、世は移ろい、国は興りまた滅びる。^イーグル騎士団がなければ、ユルヴァンの名を^知る者も少なかっただろう。^今は一時的に団を離れているが、いずれは戻るつもりだ。
str_npc5_backstory_b|私のことを聞いたことがあるかもしれません。^私は流浪の旅人です。^ペリスノに神々が住まわれた上古の時代より、^幾星霜の彼方に、今も秘密を求め彷徨する・・・^そう、秘密。・・・多くの秘密を探し求めているのです。
str_npc6_backstory_b|ある日のこと。眠っていた私は夢を見ました。^ただの夢ではございません。真理そのものです!^あまりに鮮烈でして、色も声も全てを今なお覚えております!^まるで目覚めていたかのように。^どうか狂人などと思わず、この後に続く話をお聞きください。
str_npc7_backstory_b|私はトルラニアの、とても力のある公爵の娘です。^名を明かせばきっと気づかれてしまうでしょうし、^家へ連れ戻されかねませんから伏せますが…。^私は、別の大貴族の殿方と結婚させられるはずでした。^でも、どうしても嫌だったのです。
str_npc8_backstory_b|あたしはハッコンの貴族の娘。^でもね、父はあたしを勘当したの。^賢すぎる、強情すぎる、強すぎる――そんな理由でね。^ハッコンの社会じゃ、女は男みたいであっちゃいけない。^下に置かれて、従うだけの存在。^でもあたしは狩りも、皮剥ぎも、^必要とあらば人殺しさえもできたわ。
str_npc9_backstory_b|私はかつて、マッカヴィアの貴族として、^新教派に忠誠を尽くしていた者だ。^そう……あの王、クレックスといったか。^奴は私の権勢を恐れ、私を追放し、軍を解散に追い込んだ。^私が、いずれ玉座を奪い得る――そう考えたのだろう。^馬鹿げたことだ。……いや、可能性は確かにあったがな。^だが運命のいたずらで、すべてを失った。
str_npc10_backstory_b|先程も申しましたように、私はダラハラの出でしてな。^交易をして各地を渡り歩くのですが、この地へ商いに^参るまでの道中、実に散々な目に遭いまして……。^都を出た途端、砂漠の禿鷹どもに襲われ囚われの身となり、^どうにか抜け出したと思えば、今度はトルラニアの無法者に捕まり、^積み荷を残らず奪われてしまったのです。
str_npc11_backstory_b|私はナファリの貴族、未知なるものを求めて旅をしている者よ。^剣の腕には自信があるわ、誰にも負けないと思う。^弓だって、風のように歌わせることができるの。^私、あなたや仲間にとって、ただの助っ人以上の存在になれるわよ。
str_npc12_backstory_b|わしはかつて、この地でも名の知れた医師じゃった。^ダラハラの首長を4人、ハッコンの領主を3人、^トルラニアの公爵を1人、そしてドラッヘンの皇子殿下までも^治療したものよ。あれはわしの栄光の日々じゃった。^金もよく入ったし、諸国の者がわしのもとへ^治療を求めてやってきた。^もっとも、稼ぎの多くは貧しい者たちへ寄付したがね。^君は、どうやら経験ある医師を必要としている顔をしておるな…
str_npc13_backstory_b|ただ…ただもう一度、誇りってやつを取り戻したいんだ。^今の俺たちは臆病者のまま生きている…^ヘイラルの真の男として、戦って死ぬこともできたのによ。
str_npc14_backstory_b|多くは語らぬよ。^他の酒場の愚民どもと違って、私は噂話を垂れ流す^趣味はないのでな。あれではまるで羞恥心というものがない。^帝国ではあんな振る舞いは恥以外の何物でもない。^私は高貴なる領主であり、我が国の開拓者とも呼べる存在だ。
str_npc15_backstory_b|それがし、遠くナディレなる大陸より海路を辿り、^ペリスノの国々を蚕食せんと画策すザンなる者の脅威を^注進仕るべく、早舟にて参着仕った次第にござる。^^我が国の君、神帝シャン・ジンにおかれてはご落胤在り。^御上、其が不朽の栄光を覆せんことを案じ、^かの者を勘当の上配流したもうた次第。^されど二十と五の歳月の後、彼の者、軍を起こし、^御上に反旗を翻したのでござる。^そして十の歳月を経て、御上の軍勢に敗北するも、かの者の^密偵がペリスノの地のことを伝えたと思われまする。^かの者は御上の軍勢から逃れると同時に、その軍をこの地へと^送り込み、この地を征服する所存にござります。
str_npc16_backstory_b|エリントールの森で育ちましたが、^若い頃から木々の外――広い世界を見たいと願い、^兵として祖国に尽くしたいと強く思っておりました。^エリントールがトルラニアに宣戦した折、^ついに軍へと身を投じ、多くの戦場を駆けました。^やがて第一線を退き、屋敷に戻って兵の訓練に励む日々…
str_npc17_backstory_b|僕と兄弟は何年も前に、ここからとても遠い^チェスタデチア大陸からペリスノへやってきたんだ。^当初は父が指揮を執っていたんだけど、^船がハッコン艦隊に攻撃された時に殺されてしまったんだ。^その後、兄達は復讐を誓った。^ようやくペリスノに到着したあと、^兄達は僕らの国の始まりの街、トゥマタフンを築いたんだ。
str_npc18_backstory_b|じゃが、まあ少しくらいは語ってやってもよい。^どうせ時間は余っとるしな。^わしの名はスラック。かつてはバカールのために^犬ころや人間どもを倒して回っとった。^だが、ああいう日々はとっくに終わったわ。
str_npc19_backstory_b|わしの名はバロムブル。モスール外縁の山で鉱夫をしとったが、^反乱軍に加わったんじゃ。^山里の領主どもは、とんだクソったれ共での。^税を取り立てるばかりで、わしらの目玉をえぐるような^所業じゃ。季節ごとに納める鉱石の量はどんどん増え…^ついには鉱石ではなく、つるはしの平らな方をくれてやったわ。
str_npc1_backstory_c|問題は、私の資金が尽きかけているってことです。^奴らは私の大事な荷物すら回収させてくれなかった…。^今は信頼できる部隊を探しているんです。^奴らのように“私を裏切らない”部隊をね。^…あなたはどうでしょう?
str_npc2_backstory_c|俺、傭兵、入りたい!
str_npc3_backstory_c|それで、誰かと共に歩き、冒険を分かち合いたいと思っているの。
str_npc4_backstory_c|私は機会を求めている。^土地を得て、再び名誉ある身分へと戻りたい。^領地を持つのはユルヴァンの生まれとしての権利^――しかし今では、叶える者はほとんどおらぬ。^あなたも分かるはずだ。騎士というだけでなく、その血統が^一流の王家の血統をも上回る名門貴族を味方につける価値を。^よろしければ、お供いたそう。共に、より高き名誉へ歩むために。
str_npc5_backstory_c|探し求めるうちに、道を見失ってしまいました。^再び己の道を見出すため、どなたかの助けが必要なのです。
str_npc6_backstory_c|神々は、私を世界への使者に選ばれました。^どこかから始めねばなりません。^傭兵団に加わり、御言葉を説きたいのです。^お断りなさるのであれば、古き神々の^御怒りが降るやもしれませんぞ。
str_npc7_backstory_c|それで家を飛び出して、今の私があります。^手元にはほとんど何もありません。^どなたかに雇っていただき、^共に旅をして世界を見てみたいのです。
str_npc8_backstory_c|伝統だからって、男に頭を垂れて奴隷みたいに^生きるのを拒んだあたしを、父は捨てたわ。^その時、あたしの顔を殴りつけたの。^今は女太守さまになった友人のアレクシスが庇ってくれたのに、^彼女まで殴って『身の程を知れ』なんて叱りつけようとした。^でも太守のマクシマス様はその蛮行を許さず、^父を遠くへ追放なさった。^だからあたしは戻ってきたの。信じられる指揮官を探すために。
str_npc9_backstory_c|今や私は、すべてを失った身。^ゆえに、この剣を志ある主君のために捧げたい。^仲間に加えてはもらえぬか?
str_npc10_backstory_c|そこで、私を守ってくれる傭兵隊を探しておるのです。^なにしろ、生涯貯めた金を失ってしまいましてな……。
str_npc11_backstory_c|まだ若いけれど、この世界を知りたいの。^どんなパーティーにも美しい女性が一人くらいは^必要だと思わない?私にチャンスをくれるかしら?
str_npc12_backstory_c|歳は取ったが、まだ役には立てる。^君自身も、傷を負った仲間たちも、わしが治療しよう。
str_npc13_backstory_c|臆病者として生き永らえるくらいなら…^ヘイラルの男として死んだ方が良かった。^こんな恥にまみれた生き方、もう耐えられねぇ。
str_npc14_backstory_c|ゆえに今、腕前を示すべく、どこかの傭兵団に^身を置こうと思っておる。帝国の名誉のためにな。
str_npc15_backstory_c|この報を広めんがため、貴殿の如き御方に助力いただきたく候。^拙者、異邦の者ゆえ、この地の民草は我が報に耳を貸さむ故。^もとより、我が本意はさほどならず。^それがしは神帝の甥にして、^その馬廻りを務めし栄誉を賜りし黒備えが一員にござる。^我が野太刀の前にあっては百騎の猛者を用いたれど悉く斃れ、^さらに幾百と斬り伏せ武功を成す所存。
str_npc16_backstory_c|…しかし、その務めも今は過去のもの。^末娘である私は他の兄姉より自由が許されております。^ゆえに、己の意思で各地を巡り、さらなる世界を^知ろうと旅立ちました。もしあなたも同じ志を抱かれるなら…^共に旅するのも良いでしょう。
str_npc17_backstory_c|僕らはずっと親密だったけど、議論は絶えなかった。ハッコンに対する^戦争を続けなければならない、ということに、僕は反対なんだ。それで、^兄達を説得できなかった僕は街を飛び出して、今ここを旅しているんだ。
str_npc18_backstory_c|今ではバカールに仕えるのもやめた。^あやつらは世界への怒りと復讐心に取りつかれすぎておる…^正直、わしはもう年を食いすぎての、^そんなものに付き合う気力もない。^この朽ちた身体が動くうちに、ペリスノ中を^歩き回って世界をもう一度見ておきたいのじゃ。
str_npc19_backstory_c|まぁ、奴らには相応の報いをくれてやったわい。^欲深い連中の隊商を襲い、巡回兵を待ち伏せし、^自由なるドワーフの力を見せつけてやった。^わし自身、あのクソ喰らいどもの眉間にクロスボウの^ボルトを撃ち込むぐらいはわけなかったわ…^とはいえ、良い日々にも終わりは来るもんじゃて。
str_npc1_backstory_later|残りは15オーラム……はした金だ。^だからこそ、あなたに賭けたい。さあ、私を信じた方が得ですよ?
str_npc2_backstory_later|俺、雇われねば!
str_npc3_backstory_later|しばらくは一人で仕事と冒険を探してきたけれど、^まあ、そのうち野盗にでも捕まって終わり、^なんてことになりかねないわ。^そろそろ身を寄せる場所が欲しいの。
str_npc4_backstory_later|働き口を求め、ガルヴェと、見込みのありそうな^指揮官が向かう場所を行き来していたが…^ふん、どの指揮官も意気が乏しくてな。^ですが、貴殿の目には野望の炎が見える。^ペリスノからグラジールを駆逐するほどの強き炎が。^どうか、再び私を連れていってもらえないか?
str_npc5_backstory_later|私は秘密を探し求めています・・・ 宇宙の秘密を。
str_npc6_backstory_later|価値なき者どもに説教を続けるのは、なかなか骨でしてな。^しかし、あなた様は価値あるお方とお見受けいたします。
str_npc7_backstory_later|働き口を探して、彷徨っていました。^どうか、連れて行っていただけませんか。
str_npc8_backstory_later|もう二度と、父みたいにあたしを捨てる人はごめん。^あなたは…信じられる人なの?
str_npc9_backstory_later|私は働き口を探し続けているよ。
str_npc10_backstory_later|この異国の地でどうにか生計を立てようと^あがいてはおりますが、やはり勝手が違いましてな。^誰か、道を示してくれる者が必要でして。
str_npc11_backstory_later|お金は少なくなってきているけれど、^もっとたくさんの世界を見て回りたいの。^もちろん、誰にでもついて行くつもりはないわ。^ナファリの女性たる私への敬意が必要なのよ。^私は繊細でありながら、時に致命的にもなれるのだから。
str_npc12_backstory_later|近頃はこのあたりを巡り、病人を診ては謝礼をもらっている。^しかし、この地域の者たちは医術に疎くてな…^わしの技術を尊重してくれん。^稼ぎもわずかで、薬の補充にも困るほどだ。^だからこそ、他の仕事を得られるなら、ありがたい話なのだよ。
str_npc13_backstory_later|なあ、どう思う、{reg33?姉貴:兄貴}?
str_npc14_backstory_later|傭兵団を探しているのだ。^技を見せつける場が必要でね、帝国のためにも。
str_npc15_backstory_later|拙者、多くの新しい地に赴き、多くの驚異を見て参った。^されど、貴殿ほど我が剣にふさわしい者はござらぬ。
str_npc16_backstory_later|ペリスノの諸国を巡り、より優れた勇士を探し求めてきましたが^――この地にそのような者は見当たりません。
str_npc17_backstory_later|旅をしてきたんだ、以前のように。 ここには美しい場所が沢山あるしね!
str_npc18_backstory_later|んむ?旅人よ、またこの年寄りを煩わせに来たのか?
str_npc19_backstory_later|うむ? 今度は何の用じゃ、この阿呆が。
str_npc1_backstory_response_1|信じよう。 あなたの能力が私の役にたつかもしれない。
str_npc2_backstory_response_1|我が隊には君のような力強いヴォルヒールが必要だ。 加入できるよ
str_npc3_backstory_response_1|ご一緒できますよ。
str_npc4_backstory_response_1|その通りだな。引き続き議論しよう。我々の・・・野望について。
str_npc5_backstory_response_1|私が何か提供できるかもしれない。
str_npc6_backstory_response_1|共に参りましょう。 私の部下に説教して士気を高めてください。
str_npc7_backstory_response_1|ふむ、もしかしてあなたは仕事を探しているのでは?
str_npc8_backstory_response_1|部隊に加わってもらえるなら光栄だ。
str_npc9_backstory_response_1|あなたは私の仲間に加わりたいと、心のどこかで望んでいるのでは?
str_npc10_backstory_response_1|ふむ、使えそうだな。入隊を許可するよ。
str_npc11_backstory_response_1|どうするつもりなんだ?
str_npc12_backstory_response_1|治療師が必要だが、戦えることも条件だ。
str_npc13_backstory_response_1|まだ贖える道はある。 スヴァファーを探し出して討つんだ。 トルソンの仇を取り、俺たちの名誉を取り戻そう。
str_npc14_backstory_response_1|そういう部隊をやっている。 参加してもかまわない。
str_npc15_backstory_response_1|ならば私こそがあなたの探している指揮官ではないかな?
str_npc16_backstory_response_1|良いだろう。君の技は役立ちそうだ。
str_npc17_backstory_response_1|こっちの旅に混ざってみるか?
str_npc18_backstory_response_1|あなたの望みに応えられるかもしれない。私は兵を率いてペリスノ中を旅しているんだ。
str_npc19_backstory_response_1|新しいスタートを切りたいのか?あんたのような人にはうちの隊はいい機会かもしれんぞ。
str_npc1_backstory_response_2|スパイを我々のキャンプに? いえ結構。 ごきげんよう。
str_npc2_backstory_response_2|だめだ、お前は私の部下たちを怖がらせる。
str_npc3_backstory_response_2|部族へ帰るんだな。 そこならもっと有益なものが見つかるだろう。
str_npc4_backstory_response_2|いやぁ・・・ハハハ。コホン、さようなら。
str_npc5_backstory_response_2|あんたは狂ってると思うよ。さようなら。
str_npc6_backstory_response_2|あんたは騙りの嘘つきだと思うね。 行って他の誰かを引っ掛けるんだな。
str_npc7_backstory_response_2|いや結構だ。まっすぐ家にお帰り。
str_npc8_backstory_response_2|私の助力は期待しないでくれよ。
str_npc9_backstory_response_2|いえ、そうは思いません。ごきげんよう。
str_npc10_backstory_response_2|人生そういうものさ。めげるなよ。それじゃ。
str_npc11_backstory_response_2|興味深いが、私はやらねばならぬことがあるんだ。
str_npc12_backstory_response_2|申し訳ない、今はこれ以上人手を増やす事は出来ない。
str_npc13_backstory_response_2|…やるしかないんだろうな。償いってやつを。
str_npc14_backstory_response_2|いえ、結構。
str_npc15_backstory_response_2|道化め、戯言を。行ってしまえ。
str_npc16_backstory_response_2|あんたは揉め事のもとになりそうだ。遠慮しとくよ。
str_npc17_backstory_response_2|そうか。ならもう、邪魔はしないよ。
str_npc18_backstory_response_2|くたびれ果てた人殺しの野蛮人は「率直に言って」私の軍には歓迎しないな。弱くなった人殺しなんて必要ないんだ。
str_npc19_backstory_response_2|ふん、反抗的な山賊なんぞまっぴらだ。ナンセンス以外の何者でもないドワーフに費やす時間なんてないな。
str_npc1_signup|ボス──私をお使いなさい。あなたの目となり耳となり、^最も忠実な影となって差し上げますよ。
str_npc2_signup|(ヴォルヒール語の唸り声)
str_npc3_signup|その言葉が聞きたかったの。^喜んで、あなたたちの仲間に加えてもらうわ。
str_npc4_signup|結構!^あなたの部下たちに戦の技を教えられるのは光栄だ。^彼らもすぐ感謝するでしょう。あなたもまた同じ思いに至るはず。
str_npc5_signup|申し出に感謝いたします。
str_npc6_signup|ええ、ええ!私は神々に遣わされた者。^この身命を賭して、あなた様の兵に御言葉を説きましょうとも!
str_npc7_signup|ええ、そうかもしれません。お金は必要ですから。
str_npc8_signup|じゃあ、お受けするわ。^旅から離れていたけれど、仲間の力になれるはずよ。
str_npc9_signup|そうしていただけるなら、感謝の言葉もない、{reg33?レディ:閣下}。
str_npc10_signup|ありがたい! これでまた商いを立て直せます。^いくらかは、お礼としてあなたにも分けましょうぞ。
str_npc11_signup|私は故郷を離れ、外の世界を知るために旅をしている。^そしてあなたのパーティーに加わりたいと思っているのよ、^受け入れてくれるなら、ね。
str_npc12_signup|わしは外科医じゃ。大学で絹の服を着て書物ばかり読む、^一度も人体に触れたことのない者とは違う。^手が血で汚れることも厭わぬわ。
str_npc13_signup|よし、やろう。
str_npc14_signup|喜んで共に戦おう。帝国のために!
str_npc15_signup|共に駆け、ザンより襲い来る闇を食い止めましょうぞ!
str_npc16_signup|ご厚意に感謝します。お受けいたします。
str_npc17_signup|いいですよ。僕は最近孤独を感じ始めてたから、^仲間ができれば嬉しいよ。
str_npc18_signup|ふむ…まあ、小さい者僧どもを叩き潰すのも、^もう一度くらいは悪くないかもしれんのう。^最後の旅がてら、世界を見て回るというのも悪くない…
str_npc19_signup|ほう…そりゃまた、ずいぶんと魅力的な申し出じゃな、友よ。
str_npc1_signup_2|私はかつて皇帝その人に仕えていた。^秘密も技術も、全て知り尽くしている。いかがです?
str_npc2_signup_2|(唸り声)
str_npc3_signup_2|旅の中で色んな技を身につけたわ。^きっとあなたの隊でも役に立てるはずよ。
str_npc4_signup_2|ただし、一つだけ。^私はユルヴァンの騎士であり、高貴なる家の出だ。^それ相応の立場を所望したい。^兵と寝起きを共にすることや鍛錬は喜んで務めるが、^身分なき者からの命令はご容赦願いたい。
str_npc5_signup_2|私は秘密を探し続けます。安全を保てる部隊は喜ばしい。
str_npc6_signup_2|心得ました。兵たちに説教をいたしましょう。^神々の御加護が我らにありますように。
str_npc7_signup_2|私はあなたのお役に立てることがたくさんあります。^身分だけを誇る貴族の令嬢とは違うと、自分では思っています。
str_npc8_signup_2|一緒に戦えるなんて光栄よ。^でも殺し仕事を全部あたしに押しつけないでね。
str_npc9_signup_2|私は剣を手に戦う者にして、紳士でもある。^信頼に足るクロスボウも常に傍らにある。^貴下の地位が私より下であることは理解している。^だが、経験豊かな指揮官に仕えることを、私は恥とは思わぬ。^……ただし、貴下の後ろに控えている連中が、あまりにも^無礼でない限り、だがね。何か問題でも?
str_npc10_signup_2|私を連れて行けば、きっと後悔はさせませぬ。^やがて新しい交易網を築き、あなたの名も^共に語られることでしょう。
str_npc11_signup_2|私を迎え入れるなんて、賢明な選択ね。^私の能力と魅力を理解してくれる人に会えて嬉しいわ。^あなたの行く先々について行くわ。^そして私の弓は、あなたの剣と共に歌うことでしょう。
str_npc12_signup_2|人が負い得るあらゆる傷を診てきた。^外科になる前は学生でな…まあ、治すだけでなく、^傷を“与えた”こともあるというわけじゃ。
str_npc13_signup_2|ここにいる連中とは誰とも話したくねえ。 準備ができたら、すぐに出よう。
str_npc14_signup_2|私は帝国随一、すなわち最優の中の最優だ。^我が身のことは自分でできる。
str_npc15_signup_2|それがしの依頼を引き受けたことを後悔致すことはござらぬ。^拙者は有能な戦士にてあり、軍師なることを証して参った。^それがしに勝るもののふなど見つかり申さぬ。
str_npc16_signup_2|弓にかけては誰にも劣りませんし、^他にも多くの技を心得ております。^必ずや、あなたの兵を最高の戦士へと鍛え上げてみせましょう。
str_npc17_signup_2|僕は兄たちほど強くはないけど、^それでも立派な戦士で斥候だから、^足を引っ張ることにはならないと思うよ。
str_npc18_signup_2|じゃが勘違いするなよ。^この老いぼれ、お主の狂った復讐だの^馬鹿げた暴走だのには付き合わん。^戦うことは多かろうが、わしは見知らぬ土地を、^火の海ではなく、そのままの姿で見たいのじゃ。わかるか?
str_npc19_signup_2|よし、乗ってやってもええわい、若造。^ただし条件がある。わしは相応の戦利品と給金を期待しとる。^ペリスノ中を、誰かのケツでも舐めて奉公する^奴隷のように歩き回る気は毛頭ない。^骨折りの仕事はもう終わりじゃ。^これからはわしのためだけに汗を流す。^ゆえに、きちんとした金が要る。
str_npc1_signup_response_1|いいだろう、我々にとって使える男のようだ。
str_npc2_signup_response_1|それはよかった。
str_npc3_signup_response_1|そいつは素晴らしい。もし他に学びたいことがあれば教えてあげよう。
str_npc4_signup_response_1|いいだろう。君を迎えられることを嬉しく思う・・・ええと、カレス家の人だっけ?
str_npc5_signup_response_1|喜んで我が隊に迎えよう。
str_npc6_signup_response_1|良かった!さあ支度をして、共に参りましょう。
str_npc7_signup_response_1|あなたを雇おう。ただ、初日から誰かを撃つようなことは控えてくれよ。
str_npc8_signup_response_1|心配いらないよ。あなたは貴族の娘、そのように扱おう。
str_npc9_signup_response_1|問題ない。彼らには私から話しておこう。
str_npc10_signup_response_1|グッド、我々は敬意を持って貴方を迎えましょう。
str_npc11_signup_response_1|よろしい、その腕を我が隊で活かしてもらおう。
str_npc12_signup_response_1|それなら私たちの軍隊にようこそ。医師殿。
str_npc13_signup_response_1|やるべきことをやろう。 ファルマン族長にすべてを話して、 それが済んだら、すぐに旅立とう。
str_npc14_signup_response_1|よろしい、あなたの様な人物を得られて嬉しい。
str_npc15_signup_response_1|あなたの大義の擁護者となろう。しかし誰も戦死させたりしないぞ。
str_npc16_signup_response_1|あなたは出来るようですね、雇いましょう。
str_npc17_signup_response_1|そりゃいいね、では喜んで我が隊に歓迎しよう。
str_npc18_signup_response_1|確かに私は剣を手に軍を率いているが、無意味な血を流したいわけではないよ。
str_npc19_signup_response_1|もちろんだ!自分の兵たちに公正に支払っていないなら、どんな部隊を率いていると思ってたんだ?
str_npc1_signup_response_2|そんなリスクは冒せないな。それでは。
str_npc2_signup_response_2|ごきげんよう。
str_npc3_signup_response_2|実は、もう少し違った技術を持ってる人を探している。
str_npc4_signup_response_2|君はよく言っているような「高潔な」人かもしれないが、我々の好みには少し「高潔」すぎるな。では、ごきげんよう、騎士どの。
str_npc5_signup_response_2|私は正気を保てる仲間が好きなんだ。
str_npc6_signup_response_2|さて、残念だが、あんたに向いているのは傭兵隊じゃなさそうだね。
str_npc7_signup_response_2|さてさて、あんたの話を聞いている限り厄介ごとを呼びそうだね。失礼するよ。
str_npc8_signup_response_2|気が変わりました。さようなら。
str_npc9_signup_response_2|見当違いだな。うちの隊じゃ高貴な生まれよりは度胸と腕のほうが大事なんでね。
str_npc10_signup_response_2|我々に今必要なのは戦士だ、商人は願い下げだよ。じゃあな。
str_npc11_signup_response_2|悪いがお嬢さん、私の部隊には空きがないんだ。悪く思わないでくれ。
str_npc12_signup_response_2|戦いは居酒屋の喧嘩とはわけが違うんだ。働き口ならほかを当たってくれ。
str_npc13_signup_response_2|自分の誇りを取り戻すには、まず自分の中の卑しさを断ち切らなないとな。じゃあな…君に幸運を。
str_npc14_signup_response_2|よいお日和を、閣下。 私はあなたのような謎めいた帝国民は求めていない。
str_npc15_signup_response_2|我が隊にスパイは必要ない。しかし侵略の警告したから、お前の命は助けてやろう。
str_npc16_signup_response_2|女に鍛えられるのは彼らも納得いくまい。この話は無しだ。
str_npc17_signup_response_2|改めて考えると、あんたの斥候や戦士のスキルは必要なさそうだ。
str_npc18_signup_response_2|私のために戦うつもりもなく、私が奪えと言った物を奪わないのなら何の役に立つと?あっちへ行け。
str_npc19_signup_response_2|口汚くて元反乱者でおまけに貪欲ときた。勧誘は考え直そう。
str_npc1_payment|おお、興味を持ってくれたとは光栄です、ボス。^あなたに必ず利益をもたらしましょう。^ただ…出発前にひとつだけ頼みが。^よろしければ {reg3} オーラム、前払いを。^恥ずかしながら、この数週間ツケで泊めてくれた酒場の主人へ^支払わないと、少々厄介なことになるのでね。
str_npc2_payment|金いる! いや…金、欲しい!^{reg3}オーラムくれたら、俺、入る!
str_npc3_payment|ただ、一緒に旅立つ前に言っておくことがあるの。^私を仲間に迎えるために、ほんの{reg3}オーラムの^支度金をお願いしたいの。^それは、あなたが信頼に値する指導者だと示す証であり、^私がその信頼に応えるための励みにもなるから。
str_npc4_payment|結構。しかしもう一つ要件が――前金を頂きたい。^家臣としての務めには必要なのだ。^{reg3}オーラム、頂きたい。
str_npc5_payment|我が奉仕は安価ではありません。^{reg3}オーラムいただきましょう。^探求を続けるためには先立つものが必要なのです。
str_npc6_payment|素晴らしい。^ですが出立の前に、古き神々への儀式をせねばなりません。^少々の費用が必要でして。^{reg3}オーラムお渡しいただければ儀式を執り行いましょう。
str_npc7_payment|わかりました。お供いたします。^ただ……まずは {reg3} オーラムをいただきたいのです。^無償で働けるほど余裕はありませんので。
str_npc8_payment|あなたの敵とは戦うわ。^その前に…{reg3}オーラム必要よ。旅の間の保証としてね。
str_npc9_payment|親切な方だ。^では、仲間に加わる前に、ひとつお願いがある。^{reg3}オーラム、お貸しいただけぬか?^我が身分に相応しい衣服を整えたいのだ。^この外套は近頃の不運でボロボロでな。^兵卒に間違われては困るだろう?
str_npc10_payment|さて、できれば最初に^少しばかり資金を貸していただけますかな。^{reg3}オーラムあれば商売を再開できます。^必ずや数倍…いや百倍にしてお返しいたしますとも。
str_npc11_payment|ふふ、ぜひあなたのパーティーに加わりたいけれど、^まずはちょっとした報酬をお願いしたいの。^{reg3}オーラムだけ。^森を離れてからというもの、あまり上手くいっていなくてね。^敬意を払うべきナファリの淑女に、^なかなか手を差し伸べてくれる人がいないのよ。
str_npc12_payment|喜んで同行しよう。^ただ、薬を補充するために少し金が必要でして。^{reg3}オーラムほど貸してもらえませんかな?
str_npc14_payment|帝国の流儀は安くないぞ。^その証として、そなたが三流の傭兵団でないと示したまえ。^{reg3}オーラムを支払ってみせるといい。
str_npc15_payment|まこと感謝の言も無し。しかして、^供となる前に恐々謹言、畏れながら願い奉る。^旅路を急ぎしゆえの無理が祟り、^それがしの具足も傷みて候。^備えを改めるべく、{reg3}オーラムの金子を^頂戴したく候。如何にござろう?
str_npc16_payment|朗報です、隊長殿。^では、契りの証としてわずか{reg3}オーラムだけ――^些細な額で結構です。^過去に雇い主に恵まれなかったことがありまして…^どうか誤解なさらず。
str_npc17_payment|いいね。ただ、あなたの命令の元で部隊に加わるのなら、^{reg3}オーラムを対価として貰いたいんだ。^・・・個人的な事情でお金が必要でね。
str_npc18_payment|出発する前にな、若造よ。^わしにいくらか払ってもらわねばならん。^この年寄りが長いこと生き延びてきたのは、^分け前を忘れぬからじゃ。^だいたい {reg3}オーラムほど必要じゃな。
str_npc19_payment|よしよし、それでこそ話がわかるわい。^んで、まずは契約のしるしに小遣いの黄金を^ちょいと頼むわい。^どうじゃ?{reg3}オーラムほどで。
str_npc1_payment_response|そんなことで後悔すると思ったか? ここに{reg3} オーラムある。 すぐに皆と合流してくれ。
str_npc2_payment_response|もちろんだ、友よ。うちの隊ではいろんな言葉が飛び交っているよ・・・
str_npc3_payment_response|ほら、{reg3} オーラムだ。指揮官として信じてもらえるかな?
str_npc4_payment_response|いいともタイレン、出そう。{reg3}オーラムだ。
str_npc5_payment_response|よし・・・ {reg3}オーラムだ。大金だが、我々は常に君の探求から導きを得ることができるし、それを金に換える方法が見つかるかもしれない・・・
str_npc6_payment_response|なるほど。それでは旧き神々のために。{reg3}オーラムだ。
str_npc7_payment_response|ああ、当然だな。どうぞ、{reg3} オーラムだ。
str_npc8_payment_response|私は貧乏人ではないよ。 これがあなたのための{reg3}オーラムだ。
str_npc9_payment_response|承知した。 {reg3} オーラムだ。本当にそんなに必要なのかはわからないが。
str_npc10_payment_response|もちろん出そう。ほら、{reg3}オーラム。ビールがたっぷり買えるだろう。もっと買えと言っているわけではないが!
str_npc11_payment_response|よし出そう、{reg3}オーラム。馬を売らなくて済むなら、準備が出来次第、すぐ発つぞ。
str_npc12_payment_response|{reg3}オーラムだ。いつか返してくれればいいさ、…仲間だからな。
str_npc14_payment_response|そこらの部隊とは違う。その程度、痛くもかゆくもないとも。この汗は酒場の暑さのせいだ。ほら、{reg3}オーラムだ。本当に高…いや、大歓迎だ。
str_npc15_payment_response|ああ、構わない。{reg3}オーラムだ。幾らでも好きな物を揃えてくれ。
str_npc16_payment_response|よし。ここに{reg3}オーラムある。…もっと必要か?いや、今の言葉はお忘れください、ナファリの令嬢よ。
str_npc17_payment_response|いいだろう、ほら、金だ。町の外で待ってるぞ。
str_npc18_payment_response|わかったわかった、持っていけよご老体。あんたがメイスを振るえば頭なんか一撃で粉砕だな。
str_npc19_payment_response|よし、それで手を打とうバロムブル。我が隊へようこそ!
str_npc1_morality_speech|ボス…あまり言いたくはないんですが、^{s21}にも限度というものがあります。^苦難続きの旅で、そこまでされてはさすがの私も辟易しますよ。^ほんの少し、配慮していただけると助かるんですがねぇ。
str_npc2_morality_speech|気を、悪くして欲しくない。が、^{s21}目は、^もうこりごり。兵として、^弱音言っている、わかる。だけど、時には、情け必要。^そうする、よく眠れる。
str_npc3_morality_speech|失礼ながら、{reg33?マダム:閣下}……^{s21}と聞いて、心が少しざわついてしまいました。^戦争が残酷なのは判ってるけど、^必要以上に残酷である理由は無いと思うの。
str_npc4_morality_speech|念のため申し上げるが、^カリス家の男子は{s21}ことを好まぬ。^このまま続けるのであれば、いずれ我慢できなくなりますぞ。
str_npc5_morality_speech|{s21}は良くありませんね。
str_npc6_morality_speech|失礼いたします、{reg33?奥方様:閣下}。^私はあなた様と共に正しきを成し、弱きを守り、^己の罪を償うために加わった身。^しかし、まさか{s21}ことになるとは……。
str_npc7_morality_speech|申し上げておきますが、あの傲慢な{s11}は、^自分の腕を理由に皆より上だと思っています。^こんな見下げ果てたこと、私には許せません。^勘当されたのも不思議ではありませんね。
str_npc8_morality_speech|{s21}とは気にくわないわ。戦場で倒れるのは誉れ。^臆病者の率いる戦団で戦うなんて、恥よ。
str_npc9_morality_speech|{reg33?マダム:閣下}…^{s21}など、 我が身にはふさわしくない。^我が家門の者は、死を受け入れても名誉を汚すことはせぬ。^恥じながら仕えるなど、断じて御免こうむる。
str_npc10_morality_speech|申し訳ありません、隊長。^私はどうにも、{s21}といのは気掛かりでしてな……。^あそこにいる人々は、ただ日々を生きようとしているだけ。^どうか、できるならば、少し優しく接してやってはいただけませんか。
str_npc11_morality_speech|失礼、隊長。{s21}は好ましくないわ。^10年間、軍や傭兵団に従ってきたけれど、兵士が^リーダーに求める最低限のことは、食事を与え、^報酬を払い、できる限り彼らの命を守ることよ。
str_npc12_morality_speech|隊長、どうにも気に食わんのです、我らが{s21}とは。^わしは戦士になる覚悟はありますが、野盗になるつもりはない。^どうか、もう少し慈悲をお持ちいただきたい。
str_npc13_morality_speech|{reg33?姉貴:兄貴}、俺はどうも{s21}ってのが好きになれん。
str_npc14_morality_speech|私は{s21}のは気にせぬが、臆病と噂される者を、^部下たちは決して畏れはせぬぞ。
str_npc15_morality_speech|あの者らが我らの敵に与せしと言えど、^それが故に我らが{s21}のを許されるには非じ。^ あの者達も我らと同じ人の身ではござらぬか。
str_npc16_morality_speech|隊長。私は{s21}は、あまり好みません。
str_npc17_morality_speech|(※ケンゲシュは不平を言わないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_morality_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc19_morality_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc1_2ary_morality_speech|ボス、念のため申し上げますが、 {s21}するのは結構です。^生き延び、また戦場に戻る方が、私には遥かに^理にかなっているように思えるのでね。
str_npc2_2ary_morality_speech|{reg33?マダム:サー}…俺、俺はな…^俺らが{s21}、あまり良く思えぬ。
str_npc3_2ary_morality_speech|{reg33?マダム:閣下}、{s21}のを決断をしたのは勇気あることです。^血が流れずに済むのなら、それに越したことはありません。
str_npc4_2ary_morality_speech|気に病むことはありませんぞ。^私は{s21}ことを悪く思ってはおらぬ。^欺きもまた世に必要。名誉は遠い昔に失われた…^嘆きこそすれ、変えられぬこと。^ならば、それ守れぬ者を責める理由もありますまい。
str_npc6_2ary_morality_speech|{reg33?奥方様:閣下}、あなた様が{s21}のは自由ですが、^私は関わらぬ方がよろしいと思っております。^それは私の贖罪の道から外れておりますゆえ。
str_npc9_2ary_morality_speech|{reg33?マダム:閣下}、{s21}とは失望した。^真に{reg33?淑女:紳士}たる者は、常に矜持をもって名誉を守るべきだ。
str_npc10_2ary_morality_speech|隊長、{s21}という有様、どうにも胸が痛みます。^兵は大切に扱えば、必ずそれに応えてくれましょう。
str_npc14_2ary_morality_speech|指揮官殿、{s21}ことを 気に病むことはないぞ。^軍とは指揮官の意に従うためにある。困苦は兵士の常なのだ。
str_npc16_2ary_morality_speech|隊長――申し上げますが、^私は{s21}ことに異存はありません。^生きるために必要なことは成すのみ。^彼らとて、立場が逆なら同じことをするでしょう。
str_npc17_2ary_morality_speech|(※ケンゲシュは不平を言わないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_2ary_morality_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc19_2ary_morality_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc1_personalityclash_speech|隊長、あまり悪くは言いたくないんですがね…^{s11}にはうんざりなんですよ。^ザンの皇族だか何だか知りませんが、^私より“上等”な人間だなんて勘違いも甚だしい。^愚かな振る舞いを改めるよう願いたいものです。
str_npc2_personalityclash_speech|俺は、あの馬鹿な説教者、好きじゃない。
str_npc3_personalityclash_speech|{reg33?マダム:閣下}、私はどうも{s11}が好きになれません。^商売の話ばかりで…あんなの、故郷ダラハラの恥です。
str_npc4_personalityclash_speech|隊長、私は貴き家の生まれだ。^ゆえに{s11}のように、まるで塵芥のごとく^扱われる筋合いはない。かの女は下級貴族の家に^育ったというが、その振る舞いは常軌を逸しており、^精神の均衡を失っているとしか思えぬ。^おそらくは、いつの間にかグラジールの影響を受け、^我らが隊の内に不満と不和を広げつつあるのだろう。^隊長、どうかご一考を。貴族へのこのような無礼^――しかも「自らも貴族である」と称しながらの無礼は、^知識の浅い者たちを上官へ反抗させ、やがてグラジールへ^誘い込むための、奴らの常套の策だ。^我らユルヴァンの民がグラジールに魅入られた者に対する^処置はただ一つ。かの女は然るべき裁きを受けねばならぬ。^心は明らかに侵されており、放置すれば禍根となろう。^そして覚えておかれよ。グラジールの侵蝕は、^時に信じがたいほど緩やかに、巧妙に進むものなのだと。^…隊長、これは忠告ですぞ。
str_npc5_personalityclash_speech|{s11} は私に問われますが、お答えしませんぞ。
str_npc6_personalityclash_speech|よろしいでしょうか、{reg33?奥方様:閣下}、もう黙ってはおれません。^あの忌まわしい穢れ者、{s11}は…^私の信仰を侮辱してやみません!^彼は異教徒、未開の地から来た愚かな他所者。^古き神々よ、どうかあ奴に呪いあれ、と私は願っております。
str_npc7_personalityclash_speech|ねえ隊長、{s11}ったら身分もわきまえず、^自分の腕前を誇って、^あろうことか自分の高貴な血が^そうさせるなどと吹聴してますの。ご存知?^あんな卑しい振る舞い、もう我慢できませんわ。^あれじゃ勘当されるのも無理がありませんわね。^何とか言ってくださらない?
str_npc8_personalityclash_speech|あの小汚い口を利く{s11}が、^あたしの腕前を疑い続けるのよ。弓比べなら何度も勝ってるのに。^あの子、あたしが昔率いていた隊での^訓練なら一瞬だって耐えられないわ。
str_npc9_personalityclash_speech|{reg33?マダム:閣下}―― {s11}は愚か者です。^彼は私を自分より身分が低いと勘違いしている。^だが彼はマッカヴィアの政治を何も知らぬのだ。^我々のような者が受ける教育を、トルラニア人は知らぬからな。^私は彼などより、はるかに高く評価されている!
str_npc10_personalityclash_speech|隊長、気を悪くされぬと良いのですが…^あの{s11}殿は、どうも私が“商人”であることを^快く思っておられぬようでしてな。
str_npc11_personalityclash_speech|隊長、{s11}は野蛮な部族の出よ。^なぜこの部隊にいるの?
str_npc12_personalityclash_speech|{reg33?レディ:閣下}、あの{s11}という娘は、^自分の地位ゆえに特別扱いされるべきだと思っているようじゃ。^前に戦で傷を負ったとき、わしが手当てを申し出たのですが、^『あなたのような身分の者に治療されるなど耐えられない』^などと言って、わしを拒んだのです。
str_npc13_personalityclash_speech|{reg33?姉貴:兄貴}、{s11}にはうんざりだ。 あいつ、いつも俺を苛立たせやがる。
str_npc14_personalityclash_speech|指揮官殿、あの癒し手{s11}には心底うんざりだ。^無能にも程がある。帝国の医師たちのほうがはるかにましだった。^奴は私をそこらの小僧扱いするのだ。
str_npc15_personalityclash_speech|アグナール・ストームクロークなるあの俗僧、^あのうつけはそれがしを蛮人と呼び、^禽獣の如き扱いをする事甚だし。^我らが故国の文化はあの者が申すようなものに非ず、^奏上能うならば一夕を以ってさえ足りぬ物なり。^小事に構うは名折れと今まで黙せしが、^あの者が改めぬようであるならば^武士の面目に懸け仕置きし、^性根を叩き直すべきとて候。
str_npc16_personalityclash_speech|隊長、あの愚かな娘{s11}は好きではありません。^自分を特別で強いと勘違いしているのです。^弓比べならいつでも勝てます。^以前に勝負したときなど、私が勝つと「卑怯だ」と^負け惜しみを口にしたほど。^ああいう愚か者と行動を共にするのは気が進みません。
str_npc17_personalityclash_speech|(※ケンゲシュは不平を言わないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_personalityclash_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc19_personalityclash_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc1_personalityclash_speech_b|彼は愚かな振る舞いをやめるべきなんだ。
str_npc2_personalityclash_speech_b|俺、あいつ、耐えられん。
str_npc3_personalityclash_speech_b|どうしても我慢できないの。
str_npc4_personalityclash_speech_b|もはや見過ごせぬ。
str_npc5_personalityclash_speech_b|彼には我慢できません。
str_npc6_personalityclash_speech_b|どうにも我慢なりません。
str_npc7_personalityclash_speech_b|あの方のことはどうにも苦手です。
str_npc8_personalityclash_speech_b|ほんと、我慢ならないわ。
str_npc9_personalityclash_speech_b|彼には耐えられぬ。
str_npc10_personalityclash_speech_b|あの方は、どうにも性に合わぬのです。
str_npc11_personalityclash_speech_b|彼女にはどうしても我慢できないわ。
str_npc12_personalityclash_speech_b|どうにも、あの娘は苦手ですな。
str_npc13_personalityclash_speech_b|正直、我慢ならねぇよ。
str_npc14_personalityclash_speech_b|まったく、耐えられん。
str_npc15_personalityclash_speech_b|もはやかの者には我慢ならぬ。
str_npc16_personalityclash_speech_b|彼女にはもう我慢なりません。
str_npc17_personalityclash_speech_b|(※ケンゲシュは不平を言わないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_personalityclash_speech_b|※この箇所は欠落しています
str_npc19_personalityclash_speech_b|※この箇所は欠落しています
str_npc1_personalityclash2_speech|隊長、{s11}の戦い方…あれは野蛮の極みですよ。^爪で引っ掻き、引き裂き、蹴り飛ばす…^文明人とは思えぬやり方です。
str_npc2_personalityclash2_speech|俺 、{s11}嫌い。 やつの戦い方、まるでガキの女。
str_npc3_personalityclash2_speech|{s11}は好きになれないわ。^あのナファリの娘は、自分が私より^上だとでも思っているのかしら。
str_npc4_personalityclash2_speech|あの{s11}というナファリの娘には、^もう少し私への礼をわきまえてもらいたいものだ。^命を救ったというのに、まるでこのタイレンをゴミか何か^のような目で睨みつけるばかり。
str_npc5_personalityclash2_speech|私は{s11}の戦い方は好きではありません。
str_npc6_personalityclash2_speech|おお、{reg33?奥方様:閣下}。^先の戦で{s11}をご覧になりましたか?^倒れ伏した敵を、その親まで嘲って侮辱しておりました。^見過ごせるものではございません。
str_npc7_personalityclash2_speech|{s11}の戦い方はどうしても好きになれません。
str_npc8_personalityclash2_speech|{s11}の戦い方、好きになれないわ。
str_npc9_personalityclash2_speech|{s11}の戦い方には品位がない。^獣の如く吠え、粗雑に振る舞う――^あのような者と同列に扱われるなど、それがたとえ^一瞬であろうとも、我が名誉にとって耐え難い恥辱だ。
str_npc10_personalityclash2_speech|{s11}殿の戦いぶり…あれは少々いただけませぬな。
str_npc11_personalityclash2_speech|{s11}の戦い方は好きじゃないの。
str_npc12_personalityclash2_speech|わしは{s11}殿の戦いぶりが好きではありませんな。
str_npc13_personalityclash2_speech|{s11}の戦い方は好きじゃないんだ。
str_npc14_personalityclash2_speech|{s11}の戦いぶりが気に食わぬ。
str_npc15_personalityclash2_speech|{s11} の戦振り、語るに及ばず。
str_npc16_personalityclash2_speech|{s11}の戦い方は嫌いです。
str_npc17_personalityclash2_speech|(※ケンゲシュは不平を言わないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_personalityclash2_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc19_personalityclash2_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc1_personalityclash2_speech_b|戦い方を変えるよう、示すべきです。
str_npc2_personalityclash2_speech_b|変わるよう、あいつに言え。
str_npc3_personalityclash2_speech_b|一度、注意してあげたほうがいいんじゃない?
str_npc4_personalityclash2_speech_b|かの女には言って聞かせる必要がありますぞ。
str_npc5_personalityclash2_speech_b|あなたが彼に説かねばなりませんぞ。
str_npc6_personalityclash2_speech_b|態度を改めるよう一度きつくお叱りになるべきかと。
str_npc7_personalityclash2_speech_b|彼には、やり方を改めるよう伝えるべきだと思います。
str_npc8_personalityclash2_speech_b|あなたからも言ってやって。
str_npc9_personalityclash2_speech_b|どうか、彼に改めるよう伝えてくれ。
str_npc10_personalityclash2_speech_b|一度、お言葉をかけられてはいかがでしょうか。
str_npc11_personalityclash2_speech_b|あなたは彼に変わるよう言うべきよ。
str_npc12_personalityclash2_speech_b|彼に、戦い方を改めるよう言うべきでしょう。
str_npc13_personalityclash2_speech_b|{reg33?姉貴:兄貴}から言ってやった方がいいんじゃないか?
str_npc14_personalityclash2_speech_b|注意してやるべきだな。
str_npc15_personalityclash2_speech_b|改めるよう申し付けるべきですぞ。
str_npc16_personalityclash2_speech_b|彼女にはやり方を改めるよう、お言葉を。
str_npc17_personalityclash2_speech_b|(※ケンゲシュは不平を言わないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_personalityclash2_speech_b|※この箇所は欠落しています
str_npc19_personalityclash2_speech_b|※この箇所は欠落しています
str_npc1_personalitymatch_speech|ボス、先の戦いでの{s11}をご覧になったでしょう?^時折意味不明な言語を喋るにしても、勇敢で、力強い。
str_npc2_personalitymatch_speech|{reg33?マダム:サー}、俺、言いたい。^{s11}、あの前の戦で、とても良かった。^熊みたく戦った。俺より多くの男、倒した。
str_npc3_personalitymatch_speech|{reg33?マダム:閣下}、さっきの戦では^{s11}が本当に勇敢に戦いました。^外交官にしては見事な働きでしたよ。
str_npc4_personalitymatch_speech|隊長、この前の戦の後、戦利品の回収中に^{s11}から身の上を聞いたのだ。
str_npc5_personalitymatch_speech|主よ、先の戦いでの {s11} をご覧になりましたか? 彼女の矢は敵の心臓に一直線に飛び、 敵を容易に切り裂くこと舞うが如しです。
str_npc6_personalitymatch_speech|{reg33?奥方様:閣下}、{s11}は我らが誇る医者でございます。^私が重傷を負った時も、三日で立てるまでに治してくれました。^痛みすら消えておりました。
str_npc7_personalitymatch_speech|隊長、私は思うのです。{s11}は戦いだけでなく、訓練においても優れていると。武器の扱いも新しい技を教えてくれました。
str_npc8_personalitymatch_speech|隊長さん、{s11}はまるで^狂戦士みたいに敵に突っ込んでいったわ。^絹を裂くみたいに隊列を切り裂いて行ってね。
str_npc9_personalitymatch_speech|{reg33?マダム:閣下}、{s11}は^先日の戦で^見事な働きをしました。彼は私の命を救ってくれたのです。
str_npc10_personalitymatch_speech|{s11}殿の態度は気に入っております。^他の貴族のように自慢ばかりというわけでもなく、^節度というものを心得ておられる。
str_npc11_personalitymatch_speech|隊長さん、{s11}は先の戦いで^見たこともない動きを見せたわ。^古の流派だそうで、今では誰も教えていないそうよ。
str_npc12_personalitymatch_speech|{reg33?レディ:閣下}、昨夜{s11}殿が語ってくれた^“より良い世界の夢”ですが…^馬鹿げてはいましたが、善意だけは確かなものじゃった。^もしかすると、わしにも力になれるやもしれん。
str_npc13_personalitymatch_speech|{reg33?姉貴:兄貴}、昨日{s11}が旅の話をしてくれたんだが、^ペリスノのことなら、彼女は手の甲を見るみたいに^全部知ってるようだぜ。
str_npc14_personalitymatch_speech|おお、指揮官殿。^あの盗賊どもが{s11}に何をしたか聞かれたか?^はらわたが煮えくり返るわ。彼はもっと報われるべきなのに…^落ち着こうとしていた矢先に、あの賊どもが襲ったのだ。
str_npc15_personalitymatch_speech|御屋形様、マッカヴィアの国主はとんだ臆病者にござる。^^忠孝厚き{s11}の力が増したことを疎い^放逐するなど、あまりに不公平ではござらぬか。
str_npc16_personalitymatch_speech|隊長、先の戦で私は{s11}の真価を知りました。^彼女から剣と弓の扱いをより効率よく教わり、^そのおかげで命拾いしたのです。
str_npc17_personalitymatch_speech|(※ケンゲシュは不平を言わないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_personalitymatch_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc19_personalitymatch_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc1_personalitymatch_speech_b|彼はボスにとても忠実です、^友であり仲間と呼べるのは、悪くない気分ですよ。
str_npc2_personalitymatch_speech_b|俺、あいつ友と呼ぶ。あいつも俺を友と呼ぶ。
str_npc3_personalitymatch_speech_b|敵を軽々と斬り伏せていたわ。^船の難破でこんな目に遭っているのは不運だけど、^私たちにとっては幸運ね。
str_npc4_personalitymatch_speech_b|彼女の身に降り掛かったことが信じられますかな? 彼女は本当に賢くて強い。 彼女の父は彼女を誇りに思うべきで、 縁を切るべきではなかった。
str_npc5_personalitymatch_speech_b|彼女は我が隊の大きな財産ですな。
str_npc6_personalitymatch_speech_b|評判に偽りなし。{reg33?奥方様:閣下}、彼は軍にとって大きな宝でございます。
str_npc7_personalitymatch_speech_b|前の戦いでも危ないところを助けて頂きました。^あの方を仲間に迎えたあなたの判断を、私は支持します。
str_npc8_personalitymatch_speech_b|あたしもあんな風に戦えたらって思うくらい!
str_npc9_personalitymatch_speech_b|彼は勇敢で、強く、賢い。ならば、今は真の友として認めよう。
str_npc10_personalitymatch_speech_b|寡黙な方ですが、名誉と礼を重んじる立派な御仁です。
str_npc11_personalitymatch_speech_b|彼は私たち軍の大きな戦力よ。^その知識を活かして敵を打ち負かせるわ。
str_npc12_personalitymatch_speech_b|あなたも同じ思いでおられるでしょう、{reg33?レディ:閣下}。
str_npc13_personalitymatch_speech_b|まるで歩く地図だぜ。大陸の隅々まで知ってる^仲間がいるのは、心強いな。
str_npc14_personalitymatch_speech_b|もしそ奴らを見つけたら、必ず報いを受けさせてやりますぞ。
str_npc15_personalitymatch_speech_b|もし我があの者の主たれば、^その奉公称し論功にて報いるは必定。^御屋形様もかくの如くあられますよう、伏してお願い仕る。
str_npc16_personalitymatch_speech_b|彼女は立派な仲間でございます、隊長。
str_npc17_personalitymatch_speech_b|(※ケンゲシュは不平を言わないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_personalitymatch_speech_b|※この箇所は欠落しています
str_npc19_personalitymatch_speech_b|※この箇所は欠落しています
str_npc1_rehire_speech|ボス……これは驚いた。再会できるとはね。^昔は少し揉めたが…まあ、あなたの組織は悪くなかった。^実は仕事にも困っていてね。^どうだ、もう一度雇ってくれないか?^今回は最初から乗り気だ。
str_npc2_rehire_speech|(訳者注:コンパニオンの出自と矛盾する台詞のため翻訳せず)^^{reg33?Madame:Sir}! It's good to see you again. But I'll confess -- I've been looking for you. I bought a load of goods like I told you I would, loaded them up, and took them back across the steppe -- but wouldn't you know it, I was hit again by Draharans, and lost it all. I guess I'm just destined to fight for my fortune. Also, people tell me that you've done very well for yourself. So tell me, {reg33?madame:sir}, would you have me back?
str_npc3_rehire_speech|あ、こんにちは{reg33?マダム:閣下}!また会えて嬉しいわ。^胸がまた冒険を求めてうずいてしまってね。^もう一度、あなたの仲間に戻してくれない?
str_npc4_rehire_speech|やあ、隊長。またお会いしましたな。^どうか心配めさるな、戻る支度はすでに整えておる。^ユルヴァンの親族たちは、貴殿を実に高く評価しておってな。^あまりに評価が高く、もはや私を故郷に留めておくまい、^と言い張るほどで…^いや、むしろ「私が隊長を探し続けている」とさえね。^隊長が私の同行を断るはずがないことも、重々承知している。^貴殿の高邁なる志を果たすうえで、ユルヴァン貴族の後ろ盾は、^この上なく重要であろう?
str_npc5_rehire_speech|またお会いできるとは、{reg33?マダム:閣下}!!^別れてこのかた、寂しい思いをしておりました。^またご一緒できれば幸いです。
str_npc6_rehire_speech|またお会いできて光栄です、{reg33?奥方様:閣下}。^どこへ行っても、あなた様の偉業は語り草でございます。^しかし私は、あなた様の側を離れて以来、^また心の闇が騒ぎ始めております。魂が千々に乱れております。^理由はうまく申せませんが、あなた様と共にある時だけは^心が静まるのです。指導に疑念を抱いた時ですら、です。^どうか、再び仕えることをお許しいただけますか?
str_npc7_rehire_speech|またお会いできて嬉しいです。^家族から隠れて生きるのは、一人ではとても難しくて…。^できれば、もう一度あなたの隊に戻りたいのです。
str_npc8_rehire_speech|(訳者注:コンパニオンの出自と矛盾する台詞のため翻訳せず)^^Greetings to you, {playername}. I was wondering if the harsh words spoken between us in the past could be forgotten. I have been hunting among the Nords here, to see if I could find enough men to take back my husband's hall. But I could not find enough men to crew a longship, and those whom I gathered quickly got bored and wandered off -- not, I will add, before they drank away such gold as I had accumulated. So I thought back to the battles we fought together. Those were good days, and profitable ones too.
str_npc9_rehire_speech|おお、懐かしき顔ぶれではないか!^再びお目にかかれるとは、喜ばしい限りだ。^^この地の諸侯に仕官を求めていたのだが、^まったく失望させられた。^借金の取り立てだの、逃げた農奴の捕縛だの――^私は金貸しでも農場の番人でもない!^挙句の果てには、貸主を殺して来いときた。^そんな折に貴殿を思い出したのだ。^もう一度、お仕えさせていただけぬか?
str_npc10_rehire_speech|おお、隊長殿!またお会いできて嬉しい限りです。^実は、お探しておりましてな…。^申していた通り商品を仕入れ、草原を越えて運んだのですが…。^また襲われ、全て失ってしまいました。^どうやら私は戦って稼ぐ宿命なのかもしれませんな。^しかし、あなた様はよくやっておられると聞きました。^もし、また私を迎えていただけるのでしたら…。
str_npc11_rehire_speech|隊長さん!お会いできて嬉しいわ!^噂ではお金を稼ぎまくっているとか。^私はちょっと落ち着がなかったわね。^戦士の生活に満足できずに去ってしまったのだから。^でも街に少し滞在して思ったの、満腹と信頼できる仲間、^そして敵が逃げ惑うのを見る喜びほど悪くないものはない、と。^さて、また雇っていただけないかしら?
str_npc12_rehire_speech|隊長殿! あなたのような誠実な顔を見ると、ほっとします。^世は虚言に満ちておりますからな。^わしは研究成果を世に出そうとし、書記を雇い何冊か^写本を書き、注文が来るのを待っておりました。^じゃが、大学は“生きた医術”より、古いガレリアン派の^医学書の焼き直しを好むありさま。^出版業者も信用ならず、本を学生に章ごと貸し出したきり^戻さない。戻るころには酒で汚れていたり、ページが^欠けていたりで、わしの著した完全な写本はもうどこにもない。^それでも諦める気はありませんが、まずは路銀がいるのです。^医師をお探しでは?
str_npc13_rehire_speech|やあ、{reg33?姉貴:兄貴}。久しぶりだな。^正直に言うと…兄貴と一緒にいた頃が恋しかった。^またやり直せると思うんだが、どうだい?
str_npc14_rehire_speech|指揮官殿、お久しぶりですな。^前回の別れ際、二度と仕えぬと心に誓ったのだが…^どうも私はそなたを誤解していたらしい。^ペリスノ中で、そなたの名声は鳴り響いておる。^他領の軍にも仕えてみたが、彼らを見ていると、^そなたの采配こそまことだったと痛感した。^もし望むなら、再びそなたの配下として戦おう。
str_npc15_rehire_speech|これは、{playername}殿。^壮健なご様子、重畳至極にござる。^かくも再び拝顔の栄に浴し、いかでか気色悪くなる事あらんや。^往時より他家にて仕官すれど、^なんともはや、諸侯ときたら俸給を支払う段になるや、^託言を繰るのみにてそれがしの奉公を狐疑する始末にて候。^貴殿の隊では万事良しとは言えずと覚ゆも、^さりとて御恩違いは無きものに候。^今一度、帰参願いたく候。
str_npc16_rehire_speech|隊長!噂では、あなたは以前よりずっと名を上げられたとか。^正直に申せば、別れた時にはあなたを呪ったこともありました…^ですが今思えば、あなたは悪い方ではなかった。^諸侯たちは、私を雑務には使いますが、^主力としては扱いたがらない。^“魔女だ”“殺した相手の心臓を食らう”だなど、^くだらない噂が付きまとうので兵が怯えるとか。^寝込みを刺すことも嫌いではありませんが、^生きたままの相手を打ち倒す方がよほど心地よいもの。^だから、再びあなたに仕える道があるかと、^こうして戻ってまいりました。
str_npc17_rehire_speech|お会いできて光栄だ、{playername}!^また仲間に入れてもらえない?と言ったら、どうしますか?
str_npc18_rehire_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc19_rehire_speech|※この箇所は欠落しています
str_npc1_home_intro|ボス -- 私がこの辺りで生まれたのをご存知でしたか?^まあ私がそう思ってるだけなんですがね。^この辺りのどこかのはずなんですよ。^誓ってこの場所を知ってる、 懐かしく感じるんですよ。^酒を辞めなきゃなあ。
str_npc2_home_intro|*異国語の悪態*
str_npc3_home_intro|砂埃……ああ、鼻の奥に入り込むあの感じ、最高よね?^――なんてね。真に受けた?ふふっ。
str_npc4_home_intro|ここはかつてユルヴァンの民、すなわち今のイーグル騎士団の^面々が陣を張った地。偉大なるユルヴァンの貴族に連なる^我が叔父や従兄弟、皆が「いかなる相手なら討つに値するか」を^語り合ったものだ。民を襲う者もいたが、基準は常に血統。^ガルヴェをトルラニアへ渡した者に、誰が最も近い血を持つか。^彼らが本当に気にしていたのはそれだけだ。^ユルヴァンの民は、傭兵たちや愚かにもペリスノ古王国に^加わった小国の者たち、ましてや自らを「ガルヴェ国民」と^称する者たちよりも、はるかに正当な主張を持っている。^ガルヴェという国など存在せぬ。それは明確な血統や^貴族層を欠いた残存国家よ。いわゆるガルウェ国民と異なり、^ユルヴァンの民はペリスノの建国、いや、それ以前から^存在していた。ガルウェからダラハラとの境までは^ユルヴァンの民の正当なる領地なのだ。^水は大海の東岸に沿って南へ流れゆく。この地こそ、我らが^守るために与えられた土地。人の起源の門を守るのは^我らであり、その場所こそ我らが守るべき場所なのだ。
str_npc5_home_intro|あなたと出会うまではここに行くつもりだったんだ。^すぐに出発しないか?
str_npc6_home_intro|ああ…夢を見たことがありましてな。^目覚めてみれば、あなた様と出会っていた。^…どこへ話を持っていきたかったのか忘れましたが、^ここが私の故郷でございます。良き場所でしょう?
str_npc7_home_intro|この匂い、わかりますか?魚の塩干しに朽ちた亜麻布、川の泥…^私が幼いころから知っている匂いです。^12歳の時、ここで落馬して足を折りました。
str_npc8_home_intro|もうここへ戻る気はないわ…。
str_npc9_home_intro|我が父は、ヴォルヒールが海の彼方から最初にこの地を^侵したとき、最前線で防衛線を張った者のひとりであった。
str_npc10_home_intro|おや、この空気……懐かしい。かつての私の故郷です。^こうして丘の上に立つと、胸がすっとしますな。自由の匂いです。
str_npc11_home_intro|山が見えるわ。そろそろ故郷が近いのね。^ここは私の最初の弓が作られた森よ。
str_npc12_home_intro|おや、ちょうどわしの最大の医学的療成功の地の^そばを通っているではありませんか。^ついでに言えば、あの岩で子供の頃に膝を^すりむいたことがありましてね。^父が厳しい人で、『泣くな、強くあれ』とよく言われたものです。
str_npc13_home_intro|(訳者注:コンパニオンの出自と矛盾する台詞のため翻訳せず)^^Ah, Castle Lyndel! Such a lovely spot, at the foot of the Naphali woodlands. Such happy days I spent here, the summer before last.
str_npc14_home_intro|あの谷の尾根にそびえる城塞こそ、壮麗なるグラール城だ。^数年前、私はあそこで冬を越し、城主の兵を鍛えていた。
str_npc15_home_intro|丘の上のあれなる城、あれぞエサーイル城にて候。^今は昔と言うには早きが、諸事にてかつて縁有りて候。^百城と比ぶるに取り立てて見目良き事無しと言えど、^かの城の石組、げに見事なり。
str_npc16_home_intro|ああ、隊長。あれをご覧に?^あれは雪原に残る“まだら兎”の足跡です。^私の故郷は近い…ああ、兎肉が恋しいものです。
str_npc17_home_intro|あぁ、あれこそは美しきトゥマタフンの町だ!
str_npc18_home_intro|※この箇所は欠落しています
str_npc19_home_intro|おお、ちくしょう……ここを覚えておるわい、隊長。^骨の髄まで怒りがぶり返す場所じゃ。
str_npc1_home_description|子供時代は辛かった…馬の操り方はその頃に身につけたんですよ。
str_npc2_home_description|ヴォルヒール、ただの野蛮でない。商いも、上手い。
str_npc3_home_description|時々、あの頃に戻れたらと思うの。
str_npc4_home_description|ここはかつて、我らイーグル騎士団の者たちが^足を運んだ狩猟場であった。^狩猟はマッカヴィアの経済において古くから重要な^役割を担っており、トルラニアの者たちも行っている。^もっとも、ユルヴァンの民は狩猟はそれほど好まず、^湖や海で獲れた物をより好んでいた。
str_npc5_home_description|このコンパニオンのダイアログは作業中です。 - 開発チームより
str_npc6_home_description|ここ、トルラナスの谷は、我らの言葉も風習も、^古きペリスノ王国に最も近うございます。^王たちが海を越えて持ち込んだオリーブや葡萄を育て、^古い慣習を守り、誓いと借りは必ず返す。^そういう土地でございます。
str_npc7_home_description|(訳者注:コンパニオンの出自と矛盾する台詞のため翻訳せず)^^Before I was married off, and taken by bandits, I lived here. I was born in a hovel and spent my childhood in the fields. Our landlords were Nord, but we never saw them, merely their cursed minions and overseers. My father, coward that he was, cringed before them.
str_npc8_home_description|あたしが生まれたのはこの辺り。^父が領主となり、この辺りを治めていた頃のこと。
str_npc9_home_description|その戦いの模様たるや実に勇壮、^そして栄光に満ちた輝かしき戦いであった。^当時を知る者の間では未だに語り継がれている。
str_npc10_home_description|ここでの幼い日々は、それは穏やかで幸せなものでした。
str_npc11_home_description|私は幼い頃に故郷を離れたの…
str_npc12_home_description|セリン城の領主は、むくみの病――“水腫”でしてな。^医者に治療を依頼したのじゃ。^大学仕込みの医者はすぐさまガレリアンの教えに飛びつき、^『日金(ひがね)』を処方した。^しかしガレリアンの医書は昔のぺリスの王国時代の^頃から怪しいとされていた代物なんじゃ。^とはいえ、まぐれで正しい治療法が書かれていることもある。^日金は少量なら水腫を癒すが、多量では毒じゃ。^それを理解しない者が多いのじゃ。
str_npc13_home_description|。
str_npc14_home_description|あの冬の思い出は悪くない。^城主は私に良くしてくれ、食事と寝床を与え、^訓練の労に対して十分な報酬もくれた。^だが春が来ると旅立つ時が来たのだ。^今も、あの兵たちが立派な兵士になっていれば良いがな。
str_npc15_home_description|他城と同じく、改修され、往時の趣は掴めども、^当地古式の様式を基に築きし城が多きと見ゆる。^されど、あれなる一塊が家ほどの目方なる石を切り出し、^石組とするなど、如何な仙術を以ってぞ能わんや。^然りて往時は仙術仕りし者ぞあらん。^さても要衝にありて、泰然と聳えし^かの城構えを眺むるこの景色、絶景にて候。^雪解けの折には関拵えさせ、^関銭取るに良き所なり。ただ我嘆息せん。
str_npc16_home_description|この谷では雪解けが遅く、土地は耕すに向きません。^大麦がわずかに育つ程度…ですが森は豊か。^鹿に兎にリンクス、肉と毛皮の宝庫。^山には鉄も眠り、冬支度に必要な塩漬けの魚は^川を上って商人が運んでくるのです。
str_npc17_home_description|。
str_npc18_home_description|。
str_npc19_home_description|忠義を騙るクソ野郎どもが、^この辺りで待ち伏せを仕掛けてきおったんじゃ。^最悪なのは、反乱仲間の一人が裏切って、^わしらの居場所を敵に漏らしたことよ。^奴らは群れをなして飛びかかり、^わしらのほとんどを殺し尽くした。^生き延びたのは、ほんのわずかじゃ。
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str_npc17_home_description_2|。
str_npc18_home_description_2|。
str_npc19_home_description_2|わしか?運と根性だけで生き残ったわい。^ボルトで撃たれたわしを、丘の集落の若い娘が見つけての。^血塗れのまま草原を這いずり回っとったわしを^手当てして匿ってくれた。^しかし、彼女のもとに留まるわけにはいかなんだ。^忠義気取りの馬鹿どもが、わしのせいで^あの娘を殺しに来たらたまらんからな。^…まぁ人生とはそんなもんじゃ。^最期まで戦うと誓った大義を掲げていたと思ったら、^次の瞬間には自分の命乞いで這い回り、^ズボンの中には恐怖で漏らした臭ぇもんがある。^あの日、わしは身に染みる教訓を得たわ。
str_npc1_home_recap|そうですね・・・
str_npc2_home_recap|ええと…
str_npc3_home_recap|ええ、まぁ・・・
str_npc4_home_recap|そうですな・・・
str_npc5_home_recap|さてさて・・・
str_npc6_home_recap|そうですな・・・
str_npc7_home_recap|ええと…
str_npc8_home_recap|…まあ、そんなところね。
str_npc9_home_recap|そうですな・・・
str_npc10_home_recap|ふむ……。
str_npc11_home_recap|さて…。
str_npc12_home_recap|…さて。
str_npc13_home_recap|そうだな…。
str_npc14_home_recap|…ふむ。
str_npc15_home_recap|しからば…
str_npc16_home_recap|そうですね…。
str_npc17_home_recap|僕は偉大なるクー=ランの5人の息子のうちの一人だよ。
str_npc18_home_recap|そうじゃのう...
str_npc19_home_recap|そうだな...
str_npc1_honorific|ボス
str_npc2_honorific|{reg33?マダム:サー}
str_npc3_honorific|{reg33?マダム:閣下}
str_npc4_honorific|隊長
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str_npc6_honorific|{reg33?奥方様:閣下}
str_npc7_honorific|隊長
str_npc8_honorific|隊長さん
str_npc9_honorific|敬愛なる{reg33?マダム:閣下}
str_npc10_honorific|隊長
str_npc11_honorific|隊長さん
str_npc12_honorific|{reg33?レディ:閣下}
str_npc13_honorific|勇敢ある{reg33?姉貴:兄貴}
str_npc14_honorific|指揮官殿
str_npc15_honorific|御屋形様
str_npc16_honorific|隊長
str_npc17_honorific|頭領
str_npc18_honorific|戦主殿
str_npc19_honorific|隊長
str_npc1_kingsupport_1|さすがボス、素晴らしいお考えだ。^少し休暇をください。^クリモリア兵が乗った小舟が上陸したという噂があってね…^奴らの何人かは、あなたの“偉大さ”を広める^手伝いをするかもしれませんよ。^遠回りですが、異なる視点を得られるでしょう。
str_npc2_kingsupport_1|おう、{reg33?マダム:サー}。^^他の長、話をしに行きたい。^ヴォルヒール海賊、お前の大義、動かせるかもしれん!
str_npc3_kingsupport_1|ええ、{reg33?マダム:閣下}――ダラハラの仲間たちも、^あなたの言葉を聞けばきっと心を動かされるでしょう。^願わくは、すべての〈風駆けの民〉が^ペリスノで再びひとつになりますように。
str_npc4_kingsupport_1|では“陛下”、私はガルヴェ近郊の家族へ話に行きましょう。^あなたの経歴を考えれば、あなたを真の王と認める^者たちを見つけることができるでしょう。^間違いなく、多くの騎士たちです。
str_npc5_kingsupport_1|ああ、古き時代の慣習によれば・・・ そう・・・ これで十分でしょうな。^私も昔の友人を訪ね、 あなたを正統なる王として支持するよう 説得しようと思います。^しばらく連絡することはないかもしれませぬ。
str_npc6_kingsupport_1|つい半月ほど前、あなた様が王となる夢を見ました!^あまりに現実味がありましてな。^しばしの暇をいただければ、その夢を叶えてみせましょう!^おっと失礼、興奮しすぎましたな。^行って参ります、すぐ戻りますとも!
str_npc7_kingsupport_1|我が隊長、^トルラニアの貴族たちは、あなたの即位を必ず歓迎するでしょう。^もし歓迎しないなら…^いえ、そんなことを考えるべきではありませんね。^大丈夫、私が説得してみせます!
str_npc8_kingsupport_1|隊長さん、許してくれるなら、^ハッコン皇国の女性たちに広めるわ。^あなたがようやく私たちを抑圧から救い出す存在になるって。^あたしたちは長い間、見下され続けてきたんだから。
str_npc9_kingsupport_1|あなたの玉座への請求に心を動かす友が、^今もマッカヴィアにいる。^独裁者クレックスの悪行に加担せずに済むならば、^彼らも私の言葉に耳を傾けるであろう。^出立の許可を、どうか。
str_npc10_kingsupport_1|隊長、ダラハラにはあなたの御代なら^従いたいという商人仲間が何人もおります。^ただ、いくつか我らのための改善をお願いしたく…。
str_npc11_kingsupport_1|ふふ、ナファリの戦士たちをあなたのために^戦わせることもできるかもしれないわ。^とりあえずやってみましょうか。
str_npc12_kingsupport_1|その足の傷、まだ治りきっておりませぬぞ。^少し診せてもらえれば……おお、結構ですな!^では、わしは諸国を巡り、旧友たちを説得して回りましょう。^あなたこそ真の王にふさわしいと!^もしかすれば、この血の連鎖も断ち切れるかもしれませんな。
str_npc13_kingsupport_1|それは立派なことだぜ、{reg33?姉貴:兄貴}!^勇気で王冠の価値を示した英雄の話は、昔から山ほどある。
str_npc14_kingsupport_1|ええ、指揮官殿。帝国の貴族であるこの私が保証しよう。^私に一つまかせてくだされば、諸都市を駆け巡り、^そなたの王位請求を広めてみせよう!
str_npc15_kingsupport_1|ペリスノの知り合いは少数ながら。^ザンの到来を告げた時のように 御屋形様の言葉を広めて参りましょう!^皆挙ってあなたに従い、 ちり芥に等しき害獣を叩き潰して回るでしょう。
str_npc16_kingsupport_1|なぜいけないのです、隊長?あなたなら立派な王になられます。^私はエリントールへ戻り、親しい者たちに話して参りましょう。
str_npc17_kingsupport_1|何一つ約束することはできませんが、~{playername}さん、 少し時間をください。^何とかできるかもしれません。
str_npc18_kingsupport_1|お主には力を求める野心があると聞いておる。^戦主たる者、野心を持つのは当然じゃ。^じゃが、ひとつ忠告しておく。^力を持つということは、かつて友と呼んだ者を敵に変えるという^ことでもある。多くの戦主は、寝所で侍女に刺し殺されるか、^友に腸を引きずり出されて死んでいった。^逆に、疑わしい者を吊り上げて、^目ン玉が飛び出すまで締め上げた戦主もおる。^わしが望むのはただひとつ。^お主が力で気を狂わせず、忠実な者を忘れぬこと。^同時に、必要な場では強くあれ。^それを示せる主なら、わしは信を寄せ、忠を尽くそう。^わしは長く生きてきた。^慎重さこそが命を繋いできた理由よ、戦主殿。
str_npc19_kingsupport_1|ほう、お主、王になりたいのか?^見渡す限りを我が物にし、高貴な王様のクソを垂れ流し、^誰も彼もがありがたがってひれ伏す、そんな王様にな。^…正直なところ、そいつぁ腹が立つ話じゃ、隊長。
str_npc1_kingsupport_2|いつかあなたが王位につくなら、その暁には…^私の親しい仲間数名をあなたの護衛に任命して頂きたいのです。
str_npc2_kingsupport_2|言っとく……ヴォルヒールの戦士、懐深い。^払うべき物払わねば、すぐに険悪なる。^だが心配無用、お前、分かる男と俺は思う。
str_npc3_kingsupport_2|もちろんです、{reg33?マダム:閣下}。ただし、一つ進言を。^もしお望みなら、ダラハラの戦士を^もっと隊に加えることをお考えくださいませ。
str_npc4_kingsupport_2|もちろんだとも、隊長。^人々を貴殿に付き従わせる策があるのだ。^ご存知のとおり、血統はその人物の価値を大きく決める要素。^もしかしたら、貴殿は私と同じく、^長く失われていた家系の末裔なのでは?
str_npc5_kingsupport_2|支持しましょう。^しかしペリスノ古王国を代表して 言うべきことは言わせて頂く。^王となった暁には、 古き良き法を守っていただきたい!
str_npc6_kingsupport_2|ええ、どこへ行っても聞かせてやりましょうとも。^弱きを救い、絶望を打ち砕く、あなた様の偉大なる働き。^軍勢を率いて勝利へ導く、その才覚。^もしあなた様が王になられれば、ナファリの森から^ドラッヘンの山々まで、大草原からマッカヴィアの海岸まで、^唯一の法と平和が行き渡りましょう、と。
str_npc7_kingsupport_2|ええ、隊長。あなたが約束を守り続ける限り、^素晴らしい{reg33?女王:王}になられると、私は確信しています。
str_npc8_kingsupport_2|引き受けるわ――条件はひとつ。^あなたがどこを治めようと構わないけど、^あたしは自分の館を自分で治める。^土地でも家畜でも血の問題でも、ほかの領主と^争いが起きたら、剣で決着をつける。^誰にも、男にも女にも、あたしが不当に見えるなんて^言わせない。天が正しさを決めればいいのよ。
str_npc9_kingsupport_2|支持いたします、{reg33?マダム:閣下}。^他の者たちも同意するでしょう。ただ一つ――^貴殿は貴族たちに、決して曲げぬ信念を示すべきです。^真の心構えを見せれば、マッカヴィアは貴殿を支持します!
str_npc10_kingsupport_2|ええ、隊長。ただ一つ、願いがございます。^もしあなたが王位に就かれるのであれば、^商人を盗賊から守る「交易保護制度」を設けていただけませぬか。^護衛の数が増えるだけでも大違いでして。^我々は、襲われればそれで身を滅ぼすのです!
str_npc11_kingsupport_2|もちろんよ!^私の兄弟たちは、かつてのペリスノが戻ることを望んでいるわ。^あなたならそれを成し得ると思うの。
str_npc12_kingsupport_2|もちろんですとも、{reg33?レディ:閣下}。^しかしわしが旅で学んだことが一つあります。^今のペリスノには“変革”が必要じゃ。^王とは、玉座への忠誠と民への慈愛、^ともに備えた者でなくてはならぬ。
str_npc13_kingsupport_2|焚き火や炉端で語られる英雄譚の主役になるのも、^悪くないだろう。
str_npc14_kingsupport_2|無論だ、指揮官殿。そなたならこの地を統べられる。^ペリスノは幾世代も、あれほどの軍勢を見ておらぬ。^ハッコンの槍、トルラニアの騎士、ダラハラの槍兵、^ドラッヘンの剣士、マッカヴィアの斧兵、エリントールの弓――^この全てを従え、かつてぺリスノ古王国の王たちが^支配した山脈の彼方へ再び進軍することができよう。
str_npc15_kingsupport_2|承知。^我らには強きペリスノが必要。 強き支配者を率いザンを打倒す!^我らが故国同様、彼奴に言ってやるのだ、 立ち去れ!と。
str_npc16_kingsupport_2|もちろんでございます、隊長。^エリントールの民は皆、あなたの名を歌いましょう。^ただ……その時が来たら、^ひとつだけお話したいことがございます。^私の高貴な血を継ぐ子を――いえ、この話はまた後ほど。
str_npc17_kingsupport_2|(※ケンゲシュは何もしないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_kingsupport_2|もしお主が理性を保ち、力に呑まれぬと誓うなら、^わしはバカール中を歩き回り、お主の誠実さを語ろう。^お主こそ導くにふさわしい戦主であるとな。^吊るす者ではなく、率いる者であるとな。
str_npc19_kingsupport_2|だがな、隊長が暴君にならんと誓うなら、わしは支える。^民から法外な貢ぎを取るような真似はやめさせるんじゃ。^平民の奴隷扱いは終わらせる。^農奴制も、鎖も、鞭も、使役の監督もいらん。^代わりに領主共には、きちんと飯を与え、^平民を“労働者”として雇わせるんじゃ。^金持ちの商人みたいにな。^それをやると誓うなら、わしは全面的に協力するぞ。
str_npc1_kingsupport_2a|続けてくれ・・・
str_npc2_kingsupport_2a|続けてくれ・・・
str_npc3_kingsupport_2a|続けてくれ・・・
str_npc4_kingsupport_2a|実はそうなんだ。私の出身は・・・
str_npc5_kingsupport_2a|続けてくれ・・・。
str_npc6_kingsupport_2a|素晴らしい。
str_npc7_kingsupport_2a|うむ、そうだな、威令を維持できるよう努力しよう・・・。
str_npc8_kingsupport_2a|わかった。
str_npc9_kingsupport_2a|それが賢明だな・・・。
str_npc10_kingsupport_2a|もちろんだとも。我が臣民にはその権利を授けるだろう。
str_npc11_kingsupport_2a|予言を思い出したら教えてくれ。
str_npc12_kingsupport_2a|興味深いな。続けてくれ・・・。
str_npc13_kingsupport_2a|ああ、確かにそのとおりだな。
str_npc14_kingsupport_2a|続けてくれ・・・。
str_npc15_kingsupport_2a|話がうまいな、君は。
str_npc16_kingsupport_2a|面白い・・・続けてくれ。
str_npc17_kingsupport_2a|(※ケンゲシュは何もしないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_kingsupport_2a|もちろんだ。そのような事が起きた際は適正な裁判を行う事で証明しよう。私は公正な支配者であり、血に飢えた暴君ではない。
str_npc19_kingsupport_2a|もちろんだ。必ずや民に権利を認め、尊重しよう。
str_npc1_kingsupport_2b|さて。その結果はわかっているが・・・。
str_npc2_kingsupport_2b|俺は奴らの助け求めぬ。あいつら、必ず利欲で動く。^お前、もっとよく考えればよかった。
str_npc3_kingsupport_2b|自分の両手を縛るような真似をするつもりは無い。
str_npc4_kingsupport_2b|私は君の言うような憶測の家系図や遠縁の家系図を探しているわけではない。
str_npc5_kingsupport_2b|私は{reg33?女王:国王}になりたいと言ったわけで、遊牧民の細々した事に巻き込まれたいとは言っていない。
str_npc6_kingsupport_2b|まだ全てを成し遂げられるとは確信できないね。
str_npc7_kingsupport_2b|私の考える王の平和とはずいぶんと隔たりがあるようだ。
str_npc8_kingsupport_2b|その条件はひどい高望みだな。
str_npc9_kingsupport_2b|君が言うところの「単純」な考えを実行できるとは思えないな。
str_npc10_kingsupport_2b|ふうむ。じっくりと考えさせてくれ。
str_npc11_kingsupport_2b|あー・・・手を引かせてもらうよ。
str_npc12_kingsupport_2b|もういいよ、医師どの。伝統とやらは馬鹿にするまい。
str_npc13_kingsupport_2b|うーん。それはどうだろう。
str_npc14_kingsupport_2b|実のところ、 {reg33?女王:王}になったら少し休むつもりだったんだが・・・。
str_npc15_kingsupport_2b|官吏どもの{reg33?女王様:王様}か、ええっと、もう話は十分だよ。
str_npc16_kingsupport_2b|文句はないが、そういうやり方は私の好みではないな。
str_npc17_kingsupport_2b|(※ケンゲシュは何もしないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_kingsupport_2b|この話は終わりにしよう。
str_npc19_kingsupport_2b|この話は終わりにしよう。
str_npc1_kingsupport_3|数週間ほど国を巡り、^「恩赦を与える王の再来だ」と民に触れ回れば…^民はあなたを自然と“皇帝”として扱い始めますよ。^玉座への道はその時、固まる。^どうです、やらせてくださいませんか、ボス?
str_npc2_kingsupport_3|{reg33?マダム:サー}、あんたが良ければ、^数週間、ギルド会館や隊商宿、行って^あんた、{reg33?支配者:王}になれば、税や関税かけて^戦争や酒盛りの金、絞り取る、欲深い貴族、^取り締まる。言ってくるが、どうだ?
str_npc3_kingsupport_3|もしその誓いを立ててくださるなら、{reg33?マダム:閣下}、^この地の諸侯が抱くためらいも和らぐはずです。^あなたが古きペリスノの体制を復興させたいのなら、^あなたこそが後から現れた簒奪者たちよりも^正統に近い{reg33?支配者:王}と言えます。^{reg33?マダム:閣下}、数週間のお時間をいただけるなら、^その意を商人街や貴族の館に広めて参りましょう。
str_npc4_kingsupport_3|いいですね。
str_npc5_kingsupport_3|ともあれ、この悲惨な時代になり、^大領主は我らの行き来を妨げるため、^高額の通行税を要求するようになりました。^それは我ら草原の民にとっては重い負担なのです、閣下。^数週間の時間をいただければ、ステップの人々に^あなたが古の権利を復活させると知らせることができます、^ええ、そうしたらあなたをハーンとする^多くの支持者を得られるでしょう。^人々があなたをハーンと呼び始めてこそ、^ 王位への第一歩を踏み出せるのです。
str_npc6_kingsupport_3|承知いたしました。^私は家より追われた身ではありますが、^あなた様と共に多くの貴族の館を訪れております。^再訪すれば迎え入れてもらえることでしょう。^あなた様が王となった暁には、弱きを守り、^争いを許さぬ世を築かれる、と説き歩いて参ります。^いつの日か兄弟殺しの罪が絶えることを願って。
str_npc7_kingsupport_3|(訳者注:コンパニオンの出自と矛盾する台詞のため翻訳せず)^^I'll tell you what, captain. Give me a few weeks and I'll go to some of these villages -- stinking hovels that they are, but I reckon I can take care of myself these days. I'll tell the people there that once you unify this land, you'll wipe it clean of banditry. You'll erect gallows along the roads and keep them well-stocked with broken-necked thieves, so that every passerby knows that the wages of indecency is death.
str_npc8_kingsupport_3|いいわ!じゃあ数週間もらえる?^この国の宮廷を回って、あなたが古いしきたりより^変革を重んじる{reg33?統治者:王}だって触れ回るわ。^王が鼻を突っ込むべきじゃない所には突っ込まない。^それでペリスノは良くなるはずよ。
str_npc9_kingsupport_3|まことに聡明なお考えです、{reg33?マダム:閣下}。^これにより我らは、煩わしき召喚状や市民の嘆願から^解き放たれ、王国の栄光のために戦うことができましょう。^休暇を賜れれば、貴族たちにこう説いて回りましょう――^「陛下は古の法を復興された」と。^彼らはきっと、貴殿のために剣を取ることでしょう。
str_npc10_kingsupport_3|では、隊長。数週間ほどお時間をいただければ、^この国じゅうにあなたの正義と公平さを説き、^民にも貴族にも真の王としての名を広めて見せましょう。^評判というものは、王位への第一歩ですからな。
str_npc11_kingsupport_3|今は思い出せないけれど、故郷に戻らせてくれれば、^全てを覚えている灰色の長老を見つけられるわ。^そしてあなたの手に王の印があると伝えることもできるの。^私の故郷には、公正な統治者を待つ者が多いのよ。^数週間もあれば、次の{reg33?女王:王}を待ち望む者を揃えられると思うわ。
str_npc12_kingsupport_3|しかしご存じですかな?王位継承に法などないのです。^息子に帝位を譲る皇帝もいれば、将軍たちで^領土を分け合ったこともある。^あるいは、先代を殺して奪う者もいた。^つまり『正しいペリスノのやり方』など初めから無いのじゃ。^ならば、統治に最も適した者が王となるべきでしょう。^そしてそれは貴方ですぞ、{reg33?レディ:閣下}。^二週間もあれば、継承論をまとめて書物にし、^各地の酒場へ配布しよう。どうじゃ?
str_npc13_kingsupport_3|なら、数週間だけ自由をくれ、{reg33?姉貴:兄貴}。^どんな鈍い心でも震わせるような物語を紡いでみせる。^{reg33?姉貴:兄貴}の武勇を称え、苦難には同情を呼び、^立ち塞がる者には怒りが湧くような…^多少の脚色は、許してくれよな?
str_npc14_kingsupport_3|数週間の猶予をいただければ、この地の名だたる者どもに^知らせてみせよう。そなたこそ、ペリスノのみならず、^諸領すべてを統べる器を持つ唯一の者だと。^私の見立てでは、領土全体を治めうる者でなければ、^この地の王たり得ぬ。そしてその資質を示したのは、^指揮官殿、そなたただ一人だ。
str_npc15_kingsupport_3|恐悦至極に候。さて、それがしに伝手あり。^奸計にて財を奪われし商人の者達にて候。^かの者らの前にて、我、殿を推挙せん。^正道を貫き、天道に叶いしそこもとら、まこと天晴なり。^我が御殿、慇懃を以って其を称す。^我らが後に続かば財を奪われし事も非ず、^乞食に身を落とす事も非じと口上仕り候。
str_npc16_kingsupport_3|数週間のお暇をいただければ、^かつての雇い主たちの城を巡りましょう。^「あなたが王となれば復古の自由が戻る」^そう歌い、領民を好きに搾取し、商人から税を取り、^戦をし、先のことも考えず好きなように生きられる…^まさに貴族らしい日々を取り戻せる、と。^いかがでしょう、隊長?
str_npc17_kingsupport_3|(※ケンゲシュは何もしないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_kingsupport_3|結構結構。では、戦主殿。^お主がその誓いを守るなら、わしは喜んでバカールの^者たちにお主の誠実さを伝えよう。^吊るす者ではなく導く者であると。
str_npc19_kingsupport_3|よし!ならば、わしは隊長を全面的に支えるぞ。^隊長のことはこれからも“隊長”と呼ぶがの。^気にせんでくれ。^さぁ、わしはカイコス中に声を広めてくるわい。^お主の名は、酒場の歌にもなるし、^働き者のドワーフの自由の讃歌にもなる。^支持は耳にタコができるほど集まるわ!
str_npc1_intel_mission|そうだ…{s17}に友人がいましてね。^{s18}の政治情勢も聞き出せるでしょう。
str_npc2_intel_mission|つながり?ふむ。俺、{s17}に“つながり”ある。
str_npc3_intel_mission|はい、{reg33?マダム:閣下}。^{s17}の市に出入りする友人たちに頼んでみます。^市場で耳にした{s18}の情勢について、^何か役に立つ話が聞けるはずです。
str_npc4_intel_mission|それほどはおらぬが、心当たりがないわけではない。^希望ならば、{s17}にいる、^昔の仲間のイーグル騎士の所へ行って参ろう。^まだ私に忠誠を誓っている者なので。
str_npc5_intel_mission|ああ。いずれにせよ{s17}へ^行く用事があったので、聞いてくれてよかった。
str_npc6_intel_mission|もちろんでございます。^そして実は、{s17}にいる兄弟たちを訪ねるために^休暇を頂きたいと思っておりました。^長らく消息も聞いておりませんし、^教会の様子も知りとうございます。^{s18}の情勢についても何か聞けるかもしれません。
str_npc7_intel_mission|(訳者注:コンパニオンの出自と矛盾する台詞のため翻訳せず)^^I have a very dear friend in {s17} who helped me a lot in the past. I would be glad to visit her and chat about things. It feels like we haven't talked for ages.
str_npc8_intel_mission|アンカースたちに{s17}を見張らせてるの。^許可してくれれば、きっと有益な情報を…^あたしたち二人のためになることを、教えてくれるはずよ。
str_npc9_intel_mission|かつて聖十字騎士だった私の旧友が^{s17}に住んでいます。^彼に連絡を取って、何か興味深い話がないか聞いてみましょう。
str_npc10_intel_mission|隊長、勘弁してください!^私ほどの商人に「伝手はあるか」とは。^少々時間をいただければ、{s17}の友人たちに会い、^この{s18}の情勢をすべてお伝してみせましょう。
str_npc11_intel_mission|そうね。^{s17}の私の知人に会いに行く時間をちょうだい、^{s18}の状況について情報を集めて差し上げるわ。
str_npc12_intel_mission|{s17}の医師たちを何人か知っているが…^政治には疎い連中じゃ。しかし、どうなるかはわからん。
str_npc13_intel_mission|うーむ、{s17}や{s18}の情勢なら、^少しは探れるかもしれんが…確かなことは言えねぇな。
str_npc14_intel_mission|私は{s17}の上流階級に今なお顔が利く。^{s18}の情勢を知りたければ、^少しばかり時間をいただきたい。
str_npc15_intel_mission|御屋形様、既にご存知やも知れませぬが^それがし、この地の石工に興味が在りて^この地に参着し後、{s17}に身を置いた折、^かの地にて暫し教えを乞うた事が有りまする。^往時の同輩がそこに居り申し候。^彼の者らから{s18}における諸事、^聞き及ぶ事能うかと存じまする。
str_npc16_intel_mission|ええ。少し家族のもと――{s17}の近くに^住む者たちの所へ帰る時間をいただければ。
str_npc17_intel_mission|(※ケンゲシュは何もしないので、この文が出るべきではない)
str_npc18_intel_mission|わしには今も多くの友が、^そして若木のような息子や娘がバカール中におる。^昔の側女や戦友たちのところを訪ね、^今のバカールで何が起きておるか耳を傾けるのもよかろう。
str_npc19_intel_mission|で、わしに情報集めでもしてこいと言うんじゃな、隊長?^どうにもわしとこのみすぼらしい髭ズラを^追い払いたいだけのように聞こえるが…^(バロムブルはじっと睨みつけ…次の瞬間大笑いした)^冗談じゃ!乳袋冷やして落ち着けい!もちろん手伝うわい。^カイコス中に不満を抱えたドワーフはぎょうさんおるし、^反乱の仲間とつながってる奴もまだおる。^つるはしを振るう合間や、酒場の囁きから、^いくらでも情報を拾ってきてやろう。
str_npc1_fief_acceptance|ボス……私を{s17}の領主に?^これは生涯最大の情けですよ。^ハハハ、最大限に利用…いえ、活用させてもらいます。^ただし、他の諸侯がどう反応するかは保証しませんよ?^彼らの前に“昔のスライテール”が現れたら^…さて、どうなることやら。
str_npc2_fief_acceptance|俺、{s17}の領主に?^俺、いつも統治の考え、しない。商取引の考え、する。^だが、あんたがそう口に出した。^そこでのわずかな収益、公正に運用する。^ありがとう、{reg33?マダム:サー}。あなたの行い、とても情け深い。
str_npc3_fief_acceptance|{reg33?女王陛下:陛下}、{s17}を 与えてくださるとは、なんて寛大な…。^喜んでお預かりします。そして、その地の人々の暮らしを、^物心共に、より良くしてみせます。
str_npc4_fief_acceptance|この領地を授かり、命をかけて守り抜くことを誓おう。^尊き王よ・・・感謝申し上げる。^カリス家は、貴殿のことを決して忘れぬ・・・
str_npc5_fief_acceptance|閣下、{s17}を統治できることを嬉しく思います。^私は各地の丘に、我が親族たちに伝えましょう、^あなたに仕えることは、名誉ある金銭を得ることにつながると報せるために。^彼らはあなたのために戦おうと群れ成してやってくるでしょう。
str_npc6_fief_acceptance|{reg33?女王陛下:陛下}、己すらまだ御しきれぬ私のような未熟者に^統治などお任せくださるとは。^ですが、あなた様が望まれるのであれば光栄の極み。^{s17}をお預かりし、そこに住まう者たちを^守ることに全力を尽くしましょう。
str_npc7_fief_acceptance|(訳者注:コンパニオンの出自と矛盾する台詞のため翻訳せず)^^Aye, I'll hold {s17} -- and give it a reputation that strikes fear in the hearts of thieves and brigands across Perisno. Thank you, {sire/madame}, for this opportunity.
str_npc8_fief_acceptance|あたしを領主にしてくれるの?^じゃあ受けるわ。{s17}にあたしの館を置く。^いつか海を越えてもっと世界を見て回るかもしれないけど、^それまでは鍛え上げた戦士たちを率いて、^あなたの旗の下で戦うわ。
str_npc9_fief_acceptance|{reg33?女王陛下:陛下}、私はかつて遺産を騙し取られました。^しかし、この領地の任命によって、^あなたはその過ちを正してくださった。^あなたに仕え、あなたのために戦い、あなたから領地を賜ること^――それこそ、私にとって最大の名誉であります。
str_npc10_fief_acceptance|私を領主に、ですと?いやいや、それは分不相応。^しかし『護民官』──民のために働く役目であれば、^お引き受けいたしましょう。^{s17}を預からせていただけるなら、 飢える者には食を、^そしてあなたのために優れたナファリの弓兵隊を育てましょう。^ただし……由緒ある貴族方は、私のような成り上がりと^同座するのを嫌がるでしょうな。
str_npc11_fief_acceptance|あら!このタマリスに爵位を授けてくれるの?^まぁ、断るわけがないわね。^人生は不思議な巡り合わせを見せるもの…^この私が、ペリスノの大貴族になるなんて。
str_npc12_fief_acceptance|さて、{reg33?女王陛下:陛下}。^わしの持論じゃが、領地というものは本来、^王からの恩寵として“預かる”ものではなく、^農民や地主が自ら治めるべきだと考えておる。^ただ、ペリスノは流血続きじゃ。^今ここで社会をひっくり返すわけにもいかん。^だからその土地を任せてくださるのなら、^わしの代で無理でも、次の世代のために、^より良い未来を築く努力をしよう。
str_npc13_fief_acceptance|いやぁ、ありがたいことだ!^{reg33?姉貴:兄貴}と一緒にペリスノを旅して、^俺はついに領主にまでなれた!^ヘイラルの戦士も何人か連れていくつもりだ。^俺たちの根っこを忘れずに生きていくためにな。
str_npc14_fief_acceptance|指揮官殿、これは大いなる名誉だ。^ゲロイアでは、私のような末子には領地を得る機会など^ほとんどなかった。しかしここペリスノには、^剣ひとつで己の手に勝ち取る望みが残されている!^私は{s17}をそなたの家臣として預かり、^軍勢を挙げ、そなたの栄光と、そして己の栄光のために戦おう。
str_npc15_fief_acceptance|まこと、それがしを斯様な身に^お引き立て頂けるとあらば、万感極まり無く候。^御屋形様が大身比興の名執をする方々より^御国を救わんとす士の鑑たる証にもならんや。^さても我が出自を小目に懸け、^幅をす狐狸の類、数多ありと覚ゆれど、^我が差配にて畢竟、目に物見せん。
str_npc16_fief_acceptance|なんと寛大なお心でしょう、{reg33?女王陛下:陛下}。^私はこれまで多くの大広間や館へ出入りしてきました。^必ずしも主の許しを得ていたとは限りませんが。^まさか自らの館を持てる日が来るとは。^最初の年貢を受け取ったなら…^さて、どんな宝飾を買いましょう?
str_npc17_fief_acceptance|僕に領地をくれるのかい?^なんて+18:693親切なお人なんだ。^ありがとう、あなたの王国とその民の為に、最善を尽くすことを約束するよ。
str_npc18_fief_acceptance|戦主殿、この地をわしに授けてくれて感謝する。^老いぼれの巨人に居場所を与えてくれた。^この恩は必ず返す。^お主の企てに多くの貢ぎを捧げよう。必ずや。
str_npc19_fief_acceptance|お主、正気か?元反乱兵に領地を与えるとは!^ガハハハ!隊長、わしはお主が大好きじゃ、正真正銘の狂人よ!^だが任されたからには民は公平に扱う。^領主と呼ぶのはやめてくれ。^わしは土地を預かる“世話役”にすぎん。^わしの監督下で、苦しむ民が出るようなことは絶対にさせん。
str_npc3_woman_to_woman|お許しを…でも、あなたがこの地の偉大な^武人であることは、もはや誰もが認めています。^なのに、まだどの王もあなたに領地を授けないというのは…^もしかすると、あなたが女性だからでしょうね。^でも構いません。^あなたなら、この地の大領主たちに並び立つ日が来ます。^たとえ、他の誰より二倍長く、二倍険しい^道を歩くことになろうとも――必ず。^
str_npc7_woman_to_woman|隊長、失礼ながら申し上げます。^あなたは長く苦しい戦いの中、ペリスノを穢す悪を^打ち払い続けてこられました。領地を賜るにふさわしいお方です。^ただ…もしあなたが男性であったなら、^とっくに王が褒美として与えていたでしょうね。^この地ではまだ、女性には正当な評価が与えられにくいのです。^戦場では最前線に立たせるのに、褒賞となると^後ろに退かされる…そんな古い慣習が残っていますから。
str_npc8_woman_to_woman|失礼するわ、隊長さん。お祝いを言いたくてね。^あなたはもう、恐れられる戦士として名を上げつつある。^もしあなたが男だったら、この地の王たちが^競って家臣に迎えようとしたでしょうね。^でも、あたしたちみたいな女は、^当然の権利を得るにも二倍は戦わなきゃいけない…^そんな世の中よ。
str_npc11_woman_to_woman|ええ、そうね。考えずにはいられないわ。^あなたは名を成したのね、戦い、行軍し、この地を駆け巡って。^もしあなたが男性なら、どこかの王が^領地を与えていたかもしれないわ。^まぁ、まだあなたの価値に見合ったものを得られるわ。^もう少し証明しなさい、というだけのことよ。
str_npc16_woman_to_woman|隊長、失礼を承知で申しますが、^あなたはこの地で随分と名を馳せておられます。^もしあなたが男性であったなら、^既にどこかの王が領地を授けていたでしょう。^けれど、私たち女性はこういう扱いには^慣れるべきなのかもしれません。^男たちは理由をつけて報賞を渋りますから。^だからこそ、土地が欲しいのなら“欲する者が手に取る”、^それでよいと私は思うのです。
str_comment_intro_liege_affiliated|者共の話では、我が正統なる王位をわしが継ぐのに^異を唱える者に仕えているそうだな。^まぁよい。それでも話すに差し支えはあるまい。
str_comment_intro_famous_liege|そなたの名声は聞き及んで居るぞ。^その武勇にふさわしき正統なる血筋の者を求めるべき時に^至ったのではありますまいかな。
str_comment_intro_famous_martial|御武勇、承っておりますぞ。^我らの腕の程、馬上槍試合か、あるいは戦場にて^剣の切先で試みるのもまた一興でしょうな。
str_comment_intro_famous_badtempered|そなたのこと聞いたことはあるぞ。^だがの、わしは長々と話す気分になれぬのじゃ。^申したいことがあればとっとと述べよ。
str_comment_intro_famous_pitiless|そなたの名は知っておる。^者共の心に恐怖を吹き込む、まがまがしき名よの。^それはよいとして、いずれ、わしと話すこともあろうかの。
str_comment_intro_famous_cunning|おぉ、うむ、ようやく会えたのだの。^そなたとは一度会ってみたいものと思っておった。^時折は、こうして話をしようではないか。
str_comment_intro_famous_sadistic|そなたの名は知っておる。^聞くところによると、悲嘆に暮れる未亡人が多いこともな。^だが、それはわしの知ったことではないな。
str_comment_intro_famous_goodnatured|おおぅ、そなたのこと存じて居るぞ!!^ようやく知己になれて感激の至りじゃ!!
str_comment_intro_famous_upstanding|そなたの名は知っておる。^なんでもまことの武辺者とか聞くぞ。^そなたの誇りと慈悲が武勇に劣らぬものであれが良いがの。
str_comment_intro_noble_liege|貴族のこしらえの旗を掲げておるな。だが、見かけぬ紋章だ。^私のために戦う {reg33?'戦士:兵}は常に求めておるが、^まずは信頼できる証が必要だの。
str_comment_intro_noble_martial|貴族のこしらえの旗を掲げておるようだが、見慣れぬ紋章だな。^まぁ問題ない。勇敢な {reg33?'戦士:兵}にとっては全世界が家のようなものだ!
str_comment_intro_noble_badtempered|そなたの紋章は見覚えが無いな。^つまり、またしても余所者が我らが地に入り込んだというわけか。^そなたのような輩でこの地は溢れかえって居るのだがな。
str_comment_intro_noble_pitiless|貴族のこしらえの旗を掲げているな。^だが、紋章は見たことが無いな。^さしづめ、戦争の残し物をあさりに^禿げ鷹がまた一羽御登場といったところか。違いあるまい。
str_comment_intro_noble_cunning|旗指物からすれば貴族だが、紋章は初めて見るな。^とはいえ、いつの日か戦士として名を成す者かもしれぬ。^近づいて損はあるまい。
str_comment_intro_noble_sadistic|一人前に旗を掲げているが、見かけぬ紋章だな。^さしづめそこらの城を盗った成り上がり者が^どこぞで産ませた私生児か、^はたまた本人といったところだろう。
str_comment_intro_noble_goodnatured|おぉ、旗を掲げておられるな。^だが、あいにくとお初にお目にかかる紋章だ。 ^我が無知を許されよ、{reg33?ご婦人:閣下}!^お近づきになれて光栄ですぞ。
str_comment_intro_noble_upstanding|貴族のこしらえの旗を掲げているな。^だが、見たことの無い紋章だ。^富と栄光を求め参ったのであろう。^ならば、戦に巻き込まれた哀れな民に慈悲を^かけることを願うのみだ。
str_comment_intro_common_liege|生まれこそ平民かもしれぬが、わが信頼に応えられるならば、^我が名のもとで戦う者をわしは常に求めていると知り置け。
str_comment_intro_common_martial|貴き生まれではないかもしれぬが、勇敢であるだけの^平民としても、いつか何かを成すやもしれんな。
str_comment_intro_common_badtempered|話ならとっとと話せよ。^傭兵風情と長々としゃべってる暇なんざないんでね。
str_comment_intro_common_pitiless|見るからに傭兵稼業にどっぷりつかってるな。^この地の災厄を種にでっぷり太りにきた^ハゲタカ様のご登場かよ。
str_comment_intro_common_cunning|はて、聞き覚えの無い方ですな。^だが、見るからにいつの日か大業を成し遂げて^身を立てられる御風貌がおありだ。
str_comment_intro_common_sadistic|普段なら招かれもせずに立ち入ってくる奴など喉首を^掻き切ってやるんだが、今日は機嫌が良いぜ。
str_comment_intro_common_goodnatured|おや、これは立派な方ですなぁ。
str_comment_intro_common_upstanding|殿に平安よあれ。^武勇には慈悲を、勇気には名誉をお忘れなきよう。
str_comment_intro_female_famous_liege|そなたの噂は聞いておるぞ。^一部の男どもは武器を取る女性を恐れているようだが^わしは勇気と忠誠心が見合うものならば、^女性が剣を握るのも良かろうと思っておる。
str_comment_intro_female_famous_martial|御武勇、承っておりますぞ。^そなたの武芸の才は男の勇者のそれに匹敵するとか。^我らの腕の程、馬上槍試合か、あるいは戦場にて^剣の切先で試みるのもまた一興でしょうな。
str_comment_intro_female_famous_badtempered|そなたの噂は耳にしている。^男のように戦う女性だとか、そう思いこんでおるとか。
str_comment_intro_female_famous_pitiless|そなたの名は知っておる。^者共の心に恐怖を吹き込む、まがまがしき名よの。^それはよいとして、いずれ、私と話すこともあろう。
str_comment_intro_female_famous_cunning|おお。ようやく会えましたな。^そなたはすばらしい女性だと聞いている。^時折は、こうして話をしようではないか。
str_comment_intro_female_famous_sadistic|そなたの名は知っておる。わしの聞き及ぶ限り、^そなたの名を恨む、夫を嘆く後家も多かろうの。^だが、それはわしの知ったことではないのじゃ。
str_comment_intro_female_famous_goodnatured|おおぅ、そなたのこと存じて居るぞ!!^ようやく知己になれて感激の至りじゃ!!
str_comment_intro_female_famous_upstanding|そなたの名は知っておる。^なんでもまことの武辺者とか聞くぞ。^そなたの誇りと慈悲が武勇に劣らぬものであれが良いがの。
str_comment_intro_female_noble_liege|部隊を率いる女性とめぐり合うとは、なんとも珍しきことよ。^だが、この暗黒と困難の時代にあって、剣を握れるものは、^勇敢で誠実な指揮官に違いないから、^その手を払うようなことはすまい。
str_comment_intro_female_noble_martial|見慣れぬ紋章を掲げておる。^まあよい。この世の全ては勇者の国、ということだ。
str_comment_intro_female_noble_badtempered|そなたの紋章は見覚えが無いな。^つまり、またしても妙な事をやらかす余所者が^我らが地に入り込んだというわけか。
str_comment_intro_female_noble_pitiless|見知らぬ紋章を掲げておるな・・・{reg33?知り置かれよ、レディ:覚えておけ、少年}。^戦は{reg33?男たち:大人たち}の領分なのだ。^もしもそなたがこの自然の摂理を覆そうとするのであれば、^その美しい顔も反逆者と同じように槍の穂先に飾られることになろうぞ!
str_comment_intro_female_noble_cunning|女性が戦場で立身出世を目指すというのは、^前代未聞という訳ではないが、ありふれた話という訳でもあるまい。^そなたの目指す先が非常に興味深いぞ。
str_comment_intro_female_noble_sadistic|一人前に旗を掲げているが、見かけぬ紋章だな。^どうやら他所からやってきたらしい。^そこはきっと腰抜けばかりの国だったに違いない。^{reg33?女:小僧}ごときが戦争にしゃしゃり出てくるようではな!
str_comment_intro_female_noble_goodnatured|おぉ、旗を掲げておられるな。^だが、あいにくと初にお目にかかる紋章だ。^我が無知を許されよ、{reg33?ご婦人:少年}!!^お近づきになれて光栄ですぞ。
str_comment_intro_female_noble_upstanding|そのような勇ましい格好をしている{reg33?ご婦人:少年}を見るのは初めてですな。^お気を悪くなさらないでほしいのだが、身を守る程度ならともかく^戦場に出るのはいかがなものだろう。^{reg33?貴婦人:子供}は戦争に関わらず、戦い倒れた我らの骸を慈愛と^慎み深さをもって弔ってくれるのが相応しいと思うのだが。
str_comment_intro_female_admiring_liege|部隊を率いる女性とめぐり合うとは、なんとも珍しきことよ。^だが、この暗黒と困難の時代にあって、剣を握れるものは、^勇敢で誠実な指揮官に違いないから、その手を払うようなことはすまい。
str_comment_intro_female_admiring_martial|ごきげんよう、ご婦人。^見るからに戦士のいでたち、並の女性ではなさそうですな。^我が賞賛の言葉を受け入れ、^忠実なる僕として認めていただけましょうな。
str_comment_intro_female_badtempered_admiring|ハン。こりゃ可愛らしい・・・武装したお嬢さんとはね。^さて、こいつは奇妙な眺めだが、あんたみたいな娘なら、^そのうち俺も慣れるかもしれんな。
str_comment_intro_female_pitiless_admiring|戦装束のご婦人とは珍しい。^せいぜい気をつけるのだな。容赦なき世界ゆえ^その美しい顔が刀傷で損なわれるのはいかにも惜しい。
str_comment_intro_female_cunning_admiring|ごきげんよう、ご婦人。^武装した女性を見て驚かないのかとお考えかな。^私はいつか、そうした勇気と精神力を備えた娘を^持ちたいと思っているのだよ。
str_comment_intro_female_sadistic_admiring|こんなところで戦装束で着飾った{reg33?女:美少年}に会うとはな!^まぁ、鎖帷子でさえ少々{reg33?女らしさ:繊細さ}に花を添えておるくらい^魅力的であるとでも、あえて言っておこうか。
str_comment_intro_female_admiring_goodnatured|これはご婦人、あなたの武芸の腕前が容姿と同じくらい^優れているとしたら、向かうところ敵無しでしょうな。
str_comment_intro_female_admiring_upstanding|ごきげんよう、ご婦人。^埃にまみれた衣服を身にまとっていようと^その高貴な優美さは隠れようがありませんな。
str_comment_intro_female_common_liege|部隊を率いる女性とめぐり合うとは、なんとも珍しきことよ。^だが、この暗黒と困難の時代にあって、剣を握れるものは、^勇敢で誠実な指揮官に違いないから、^その手を払うようなことはすまい。
str_comment_intro_female_common_martial|これはお嬢さん。危険な世の中ゆえ、慎重に行動なされよ。^ふむ・・・もし安定した人生を望むのならば^私の部下の中から良き伴侶を選んでさしあげようか。
str_comment_intro_female_common_badtempered|おやおや、お嬢さん、あんたの旦那は^武器を盗む出されたことを知っているのかな?^家に帰ったら、ひどい目に合うでしょうな!
str_comment_intro_female_common_pitiless|女性が無法者となり、戦場で死体あさりをするとは、^まこと世も末だのう。
str_comment_intro_female_common_cunning|女性が戦場で立身出世を目指すというのは、^前代未聞という訳ではないが、ありふれた話という訳でもあるまい。^そなたの目指す先が非常に興味深いぞ。
str_comment_intro_female_common_sadistic|戦装束で飾り立てた女か!まぁ、自身を戦士だと名乗る、^私に仕える者達よりも女らしくないと思うぞ。
str_comment_intro_female_common_goodnatured|そなたは自分で道を切り開ける女性と^お見受けするが、どうか慎重に行動されよ。
str_comment_intro_female_common_upstanding|そのような勇ましい格好をしている{reg33?ご婦人:子供}を見るのは初めてですな。^お気を悪くされないでほしいのだが、身を守る程度ならともかく^戦場に出るのはいかがなものだろう。^{reg33?女性:子供}は戦争に関わらず、それ相応の暮らしをすべきだと思うのだが。
str_rejoinder_intro_female_common_badtempered|私は戦いで自分の武器を勝ち取ったわ。切れ味を試してみたいのかしら?
str_rejoinder_intro_female_noble_sadistic|気にしてないわ。ここでは、よだれを垂らしたおバカさんが人間を率いて戦争をしているようだから。
str_rejoinder_intro_female_common_sadistic|ならば閣下、あなたはお上品なヤツ族程度の礼儀はお持ちのようですわね。
str_rejoinder_intro_female_noble_pitiless|私はその当然の道理を回復させるつもりですから、あなたのおケツの穴とはもはや話すことはないわね。
str_rejoinder_intro_female_common_pitiless|ほんと世も末ですわ、無法者が“閣下”と呼ばれているんですもの。
str_rejoinder_intro_noble_sadistic|たぶん今ならあなたの旗を奪えるでしょうね。あなたの烏合の衆やあなたの命も。
str_rejoinder_intro_female_pitiless_admiring|あなたの顔をボコボコにして差し上げるのが楽しみですわ、閣下。
str_rejoinder_intro_female_common_upstanding|私の刃の優しさを感じたいようですわね?
str_rejoinder_intro_female_noble_upstanding|私の刃の優しさを感じたいようですわね?
str_rejoinder_intro_female_common_martial|よくもまあ。酒中へ釣りなど行きませんわ。
str_rejoinder_intro_female_sadistic_admiring|あなたは馬具にちょっとした思いやりを加えられるのに、ただ触れてるだけのようね。
str_rejoinder_intro_female_badtempered_admiring|私が視界に入るのが邪魔なら、あなたの目をくり抜いて差し上げるわ。
str_comment_you_raided_my_village_enemy_benevolent|そなた、我が庇護の下にある {s51}の村を襲ったであろう。^無法な行いは必ず罰せられると身をもって知るがよい!!
str_comment_you_raided_my_village_enemy_spiteful|そなた、{s51}の村を襲い、^我が財を掠め、我が民を殺めたであろう。^その血であがなってもらおう!!
str_comment_you_raided_my_village_enemy_coldblooded|{s51}の村を襲い、^我が家財を損ない、民を殺めたのは貴様か。^我が家産に二度と邪魔立てせぬよう痛めつけておくとするか。
str_comment_you_raided_my_village_enemy|{s51}の我が村を襲ったな。^我が家財を損ない、我の庇護する民を殺めるとはな。^罪の大きさを身をもって知るがよい。
str_comment_you_raided_my_village_unfriendly_spiteful|{s51}の村を襲ったであろう。二度とやるなよ。^今度やったら、はらわたを引き釣り出してやるからな。
str_comment_you_raided_my_village_friendly|そなた、{s51}の村を襲ったそうだの。^我らが友情にヒビを入れるようなことは控えてくれぬか。
str_comment_you_raided_my_village_default|{s51}の村を襲ったのはそなたか。^そのような行いを続ければ、^やがてわしとの間で血を見ることになるな。
str_comment_you_stole_cattles_from_my_village_enemy_benevolent|そなた、我が庇護の下にある{s51}の村で家畜を盗んだであろう。^無法な行いは必ず罰せられると身をもって知るがよい!
str_comment_you_stole_cattles_from_my_village_enemy_spiteful|貴様、{s51}の村で家畜を盗み、わが領民の財産を奪ったな。^恥ずべき行為の報いを払ってもらおう!
str_comment_you_stole_cattles_from_my_village_enemy_coldblooded|>そなた、{s51}の村で家畜を盗み、わが領民の財産を奪ったな。^同じことを繰り返す前に、二度とできぬよう教育してくれる!
str_comment_you_stole_cattles_from_my_village_enemy|そなた、{s51}の村で家畜を盗み、わが領民の財産を奪ったな。^恥ずべき行為の報いを払ってもらおう!
str_comment_you_stole_cattles_from_my_village_unfriendly_spiteful|貴様、{s51}の村で家畜を盗んだな。^今度やったら、はらわたを引き釣り出してやるからな。
str_comment_you_stole_cattles_from_my_village_friendly|そなたが我が庇護下にある{s51}の村で家畜を盗んだと聞いた。^我らが友情にヒビを入れるようなことは控えてくれぬか。
str_comment_you_stole_cattles_from_my_village_default|そなたが我が庇護下にある{s51}の村で家畜を盗んだと聞いた。^そのような行いを続ければ、やがてわしとの間で血を見ることになるな。
str_comment_you_robbed_my_village_enemy_coldblooded|{s51}の村で、我が民から財を奪ったな。^わし個人に対する侮辱と受け取っておくぞ。
str_comment_you_robbed_my_village_enemy|{s51}の我が庇護のもとにある村で^無辜の民の財を奪ったそうだな。^無法な行いは罰せねばならんな。
str_comment_you_robbed_my_village_friendly_spiteful|{s51}の村民から食料をくすねたそうじゃないか。^それしきのことでぐだぐた言いたくは無いが、^苦情を聞かされるのは俺ということは忘れないでくれ。
str_comment_you_robbed_my_village_friendly|{s51}の村民から物資を徴発したそうだな。^他に手が無くやむを得ずしたこととは思うがなぁ。
str_comment_you_robbed_my_village_default|{s51}の村民から略奪したそうだな。^そのような行いを改めねば、わしと剣を切り結ぶはめになる。^覚悟しておけ。
str_comment_you_accosted_my_caravan_enemy|我が庇護のもとにある隊商に難癖をつけているそうだな。^だが、そなたの野盗稼業もすぐに終わりになるだろう。
str_comment_you_accosted_my_caravan_default|わしが庇護している隊商にたかってるようだな。^そのようなことは止めていただこう。
str_comment_you_helped_villagers_benevolent|{s51}の我が村民に善行を施されたと聞く。^どうやら、領主にして民の庇護者としての務め、^知らず知らずと怠っていたようだ。礼を言うぞ。
str_comment_you_helped_villagers_friendly_cruel|{s51}の我が村でなにやら村人に恵んだそうだな。^良かれと思ってしたのだろうが、^我が威信を損なうようなことはして欲しくないのだ。
str_comment_you_helped_villagers_friendly|{s51}の村で我が民に慈悲を垂れたそうだな。^この厳しい時世ながら、そなたの善意ゆえの行いであろう。^あえて異を唱えはすまい。
str_comment_you_helped_villagers_unfriendly_spiteful|{s51}の我が村の民に善行を施したとか聞くぞ。^我が民の歓心を買おうとするとはまこと面白い御仁よ。^だが、そなたはまず自分の面倒を見るべきだな。手出し無用だ。
str_comment_you_helped_villagers_cruel|そなた、{s51}の我が村で民に慈悲を垂れたそうだな。^領主にして庇護者として言っておく。^危難の時に民を助けるのは我が務め。^そなたは善意でしたことだろうが、^我が威信を損なうことにかわりはない。今後は慎まれよ。
str_comment_you_helped_villagers_default|そなた、{s51}の我が村で善行を施したそうだな。^時世は厳しく、そなたも善意からのことであろうが、^今後はなさらぬように願いたい。^彼らの領主にして庇護者は他ならぬそれがしのみだ。^民が他の者に助けを乞うようになるのは望ましくないのでな。
str_comment_you_give_castle_in_my_control|{s51}をわしに与えるという決定を、^後悔することは無いだろう。^わしがそこを守るゆえ、頼りにしてよい。
str_comment_you_captured_a_castle_allied_friendly|そなた、{s51}の城を見事攻め落としたそうだな。^大したものよ。我が友の快挙、誇りに思うぞ。
str_comment_you_captured_a_castle_allied_spiteful|{s51}の城を攻め取ったそうだな。でかしたぞ!!^彼奴らの城を全て攻め落とし、財宝を奪いつくし、^妻らを酒席に侍らせる日も近いな。
str_comment_you_captured_a_castle_allied_unfriendly_spiteful|その方、{s51}の城を奪ったそうだな。^まぁ、どんな野良犬にも絶頂のときはあるものだ。^まこと諺は言いえて妙だな。^せいぜい今のうちに楽しんでおけ。背中を蹴られて^ 寒風吹きすさぶ中に追い出されるのも遠くはあるまいからな。
str_comment_you_captured_a_castle_allied_unfriendly|{s51}の城を手に入れたと聞いているぞ。^過去に何があったにせよ、お祝いを述べねばならんな。
str_comment_you_captured_a_castle_allied|{s51}の城を攻め取ったとの知らせが届いているぞ。^彼奴らが泡を食って逃げてるさまが眼に浮かぶわい。
str_comment_you_captured_my_castle_enemy_spiteful|そなた、{s51}の我が城に押し入ったそうだな。^地下牢はお気に召したかな?^この先、長いこと過ごすことになるだろうからな。
str_comment_you_captured_my_castle_enemy_chivalrous|我が正統なる所領の{s51}を取ったのはそなたか。^わしが取り返す機会は当然頂けるのでしょうな?
str_comment_you_captured_my_castle_enemy|わしの物はそなたの物なのかな?^{s51}のことよ。^きっと手放させてやるからな、そのつもりでおれ。
str_comment_we_defeated_a_lord_unfriendly_spiteful|そなた、{s54}に勝利して祝杯を挙げようと^いうのであろう?気が逸っておるようだがの、これまでの^不面目極まりない失態を償うにはまだまだ足りぬのよ。^今回はよしておけ。
str_comment_we_defeated_a_lord_unfriendly|{s54}との戦いで我らが肩を並べて戦ったこと^忘れまい。だが、我らの間に横たわる溝も同じく^忘れがたいな。
str_comment_we_defeated_a_lord_cruel|{s54}との戦い、大勝であったな。^彼奴の軍勢をカラスの餌にしてやったわ。
str_comment_we_defeated_a_lord_quarrelsome|{s54}を散々痛めつけてやったな。^痛快だったぞ。
str_comment_we_defeated_a_lord_upstanding|{s54}に勝利したことは忘れまい。^さて、今一度天に戦勝を感謝し、高慢にならぬよう^自ら戒めるとしようか。
str_comment_we_defeated_a_lord_default|{s54}には見事に勝ちおおせたな。^そなたと肩を並べ戦えたことを誇りに思うぞ。
str_comment_we_fought_in_siege_unfriendly_spiteful|そなた、{s51}を攻め取ったことで^祝杯を挙げたいのであろう。図星であろう?^だがそれにはまだ早過ぎる。これまでの^失敗での不面目を埋め合わせるにはまだまだ足りぬぞ。
str_comment_we_fought_in_siege_unfriendly|ともに{s51}に寄せて攻め取ったこと^忘れはすまい。だが、我らの間には^不和の種がくすぶってることも同じく忘れられぬ。
str_comment_we_fought_in_siege_cruel|我らがともに{s51}の城壁を打ち破り、^守備兵らを剣の錆にしてやったこと忘れはしまいぞ。^げに勝利の味は甘美なものよ。
str_comment_we_fought_in_siege_quarrelsome|我らが{s51}の城壁を乗り越えた瞬間、^敵が悲鳴をあげた様は見ものであったな。^安全だとあてこんで薄ら笑いしてた奴らが、^顔色を変えるのは痛快であった。
str_comment_we_fought_in_siege_upstanding|{s51}を落としたこと、忘れるまい。^さて、もう一度天に祈り、我らが高慢を^戒め下さるよう願おう。
str_comment_we_fought_in_siege_default|そなたと力をあわせ{s51}を奪取したこと、^忘れまいぞ。共に戦えたこと、誇りに思うぞ。
str_comment_we_fought_in_major_battle_unfriendly_spiteful|そなた、{s51}を攻め取った^こないだの戦勝で浮かれて祝杯を挙げようとしておるな?^その杯、今は控えておくが良かろう。^これまでのそなたの不面目極まりない失敗の数々を^そそげるのはまだまだ先の話じゃ。
str_comment_we_fought_in_major_battle_unfriendly|{s51}の会戦で力を一つにし^戦ったこと覚えておこう。だがな、我らの間には^いつ火を吹くともしれぬ問題があることを弁えて置かれよ。
str_comment_we_fought_in_major_battle_cruel|{s51}の会戦は長く記憶に残ろう。^我らが敵の戦列を破り、敵兵どもは悲鳴を上げて^逃げ惑ったものだ。戦勝の記憶とはかくも甘美なものよの。
str_comment_we_fought_in_major_battle_quarrelsome|{s51}の会戦では見事であったのぅ、^遁走する彼奴らをさんざん追い立ててやったわい。
str_comment_we_fought_in_major_battle_upstanding|{s51}の会戦で肩を並べ戦ったこと、^忘れはすまい。今一度天に感謝を捧げ祈ろうではないか、^我らの高慢が戒め下さるように。
str_comment_we_fought_in_major_battle_default|{s51}の会戦で力を合わせ戦ったこと、^記憶に留めておこう。そなたと共に戦えて誇りに思う。
str_comment_you_defeated_a_lord_allied_liege|そなた、{s54}とかいう悪漢と剣を交え、^勝ちを収めたそうだな。なんとも嬉しき知らせだ。
str_comment_you_defeated_a_lord_allied_unfriendly_spiteful|{s54}を打ち負かしたそうだな。^どんな野良犬でも見所は作れるとは言いえて妙だな。
str_comment_you_defeated_a_lord_allied_spiteful|{s54}のド畜生を叩きのめしたそうだな。^彼奴が悲鳴を上げて慈悲を乞うさまをみてやりたかったぞ。
str_comment_you_defeated_a_lord_allied_unfriendly_chivalrous|{s54}と戦い、打ち勝ったそうだな。^よもや卑怯な手を使ってはおらんだろうな。
str_comment_you_defeated_a_lord_allied|{s54}を打ち負かしたとの知らせ、聞いておるぞ。^お祝いの言葉を述べさせてくれ。
str_comment_you_defeated_me_enemy_chivalrous|こないだはつい不覚をとったが、とやかくは言うまい。^次にそなたと戦を交えるのが待ち遠しかったぞ。
str_comment_you_defeated_me_enemy_spiteful|また会えるのを心待ちにしておったぞ。^前回はまんまと引っ掛けられたが今回はそうはいかぬ。^そなたが命乞いする様は痛快だろうな。
str_comment_you_defeated_me_enemy|{playername}よ、前回はそなたが一枚上手だったがな。^今回はそうはならんぞ!
str_comment_i_defeated_you_enemy_spiteful|おぉ、もう一度戦いたいのかな?^ならばその気にさせてみるがいい。^貴様のはらわたを犬の餌にしてやろう。
str_comment_i_defeated_you_enemy_chivalrous|ふむ。もう一度、それがし相手に腕試しといったところかな?
str_comment_i_defeated_you_enemy_benevolent|またしても挑みに来たか。^学ぶということを知らぬとみえる。
str_comment_i_defeated_you_enemy_coldblooded|粘り強いな、だがしつこすぎないかね。
str_comment_i_defeated_you_enemy|懲りないやつだな、何度やっても同じことだぞ。
str_comment_we_were_defeated_unfriendly_spiteful|この前お前に会った時、 {s54}に^倒されていたな。あの惨事の責はお前にある。^お前があの潰走を生き残ったのが残念だ。
str_comment_we_were_defeated_unfriendly|私の手の者は、お前は捕らえられ、 {s54}により戦場から^連れていかれたと報告したが。逃げ出したのか?
str_comment_we_were_defeated_cruel|{s54}の手の者に背後から 倒されたのは不運であったな、 {playername}よ。 だが案ずるな、^我々で奴を見つけ、奴の勝利を手放させてやろう。
str_comment_we_were_defeated_default|お主が{s54}の 手の者に倒されたのを見た時、^最悪の事態を恐れたわ。お主が健在なのが見れて嬉しいぞ。
str_comment_you_were_defeated_allied_friendly_spiteful|私の執事が昨晩、 {s54}がそなたに苦境を^与えたと話しておった。心配はいらない、友人よ。^私が奴を探し出し、首をそなたに届けよう。
str_comment_you_were_defeated_allied_unfriendly_cruel|{s54}が貴様の兵を羊のように片端から殺した^と聞いたぞ。だが、そなたはここにおるな、^うむ確かに生きておる。なんともがっかりだ!!
str_comment_you_were_defeated_allied_spiteful|そなた、{s54}に鎧袖一触、まるで^地面を這いつくばる蟻のように踏み潰されたそうではないか。^言わば、子どもが大人の世界に手を出して仕置きされたわけだな。^そうではないか?
str_comment_you_were_defeated_allied_pitiless|{s54}が貴様を打ち負かし、^兵はちりぢりに逃げたと聞いたぞ。^なんとも残念なことよ・・・
str_comment_you_were_defeated_allied_unfriendly_upstanding|そなた、{s54}に敗れたそうだな。^良い機会だ。天罰を受けるような振る舞いが無かったか、^一度省みてはどうかな。
str_comment_you_were_defeated_allied_unfriendly|{s54}に散々叩きのめされたそうだな。^兵をみすみす無駄死にさせないようお願いするぞ。
str_comment_you_were_defeated_allied|{s54}にしてやられたそうだな。^だが、安心するがいい。すぐに流れは変わるだろうて。
str_comment_you_helped_my_ally_unfriendly_chivalrous|{s54}が危うく敗北しかかったところを^救ったと聞いた。そなたを日頃どう思っているにせよ、^その一件では褒めねばならんな。
str_comment_you_helped_my_ally_liege|そなた、我が家臣の{s54}を^敗北の一歩手前から救ったそうだな。
str_comment_you_helped_my_ally_unfriendly_spiteful|{s54}がお主に負け戦から救われ、^助力により戦況をひっくり返したと言っておった。^そのような立派な行為を高く評価するぞ。
str_comment_you_helped_my_ally_spiteful|我らが不運な{s54}を救うため、^駆けつけたと聞いたぞ。窮地にある少女だとでも思ったか?^正義の味方のつもりなら止すがよい。^英雄は常に悪い結果になるものよ。
str_comment_you_helped_my_ally_chivalrous|そなた、{s54}が危ういところを救ったそうだな。^実に気高い行いだ。
str_comment_you_helped_my_ally_default|{s54}が危機に陥ったところを^助け出したと聞くぞ。あっぱれだ!!
str_comment_you_abandoned_us_unfriendly_spiteful|この穀潰しめ!!{s54}と戦う我らを尻目に^ 逃げ出すとはな。唾を吐きかけてやりたいくらいだ。
str_comment_you_abandoned_us_unfriendly_pitiless|おや、{s54}との戦いでは^我らを捨て去って逃げた御仁ではないかな?^そなたが裏切り者の処刑場に引かれていく様が見えるようだ。
str_comment_you_abandoned_us_spiteful|{s54}と戦っている最中に^姿が見えなくなったようだが、言い訳できるかな?^肝ッ玉が縮み上がったのか?^それとも手が震えて武器も持てなくなったのか?
str_comment_you_abandoned_us_chivalrous|一体どうしたというのだ?^{s54}との戦いの最中に姿が見えなくなったが。^戦えぬほどの深手を負ったのであれば良いと思っておった。^卑怯者と一緒に戦うことなど恥だからな。
str_comment_you_abandoned_us_benefitofdoubt|どうしたのだ?^{s54}と戦っている最中に姿が見えなくなったが。^負傷したのであろうとばかり思っていたが、^そうではないのかもしれんな。
str_comment_you_abandoned_us_default|どうしたのだ?^我らとともに{s54}と戦っていると思いきや、^いつの間にかどこにも姿が見えなくなっていたが。
str_comment_you_ran_from_me_enemy_spiteful|こないだの戦ではまさに負け犬の逃げ様であったのぅ。^して今日はまた吠えに来たのかな、^それともキャンと泣いて命乞いするのかな?
str_comment_you_ran_from_me_enemy_chivalrous|こないだの戦いでは逃げられてしまったな。^騎士たるもの正々堂々と戦うべきであろう?
str_comment_you_ran_from_me_enemy_benevolent|先日の戦いでそなたが逃げるのを見てからというもの、^そなたと戦うようなことが二度となければ良いがと^思っておったのだがなぁ。
str_comment_you_ran_from_me_enemy_coldblooded|前に戦ったときは、そなた一目散に逃げたであろう。^なかなか賢い生き延び方であったと褒めておくぞ。
str_comment_you_ran_from_me_enemy|前に出くわしたときはそなたは逃げおおせたが、^次も幸運が微笑むとは限りませんぞ。
str_comment_you_ran_from_foe_allied_chivalrous|世人の噂では、{s54}と戦い手勢を残して^そなたは逃げたとか。真実ではないことを祈っておるぞ、^仮にそうだとすれば皆の不面目だからな。
str_comment_you_ran_from_foe_allied_upstanding|噂では手兵を見捨てて{s54}から逃げたとか聞くぞ。^それがしはこの手の噂など信じぬし、窮地となれば^やぶれかぶれの手を使うこともあろう。^だが、少しは名を惜しんでくれと言っておくぞ、^戦場で見捨てられると分かれば我らのために戦う者など^いなくなろう。
str_comment_you_ran_from_foe_allied_spiteful|ところで、貴様は{s54}との戦いで^脱兎のごとく逃げ、手勢を見殺しにしたと聞くぞ。^わしもその有様を一目見たかったわい。
str_comment_you_defeated_my_friend_enemy_pragmatic|{s54}には勝ちおおせたかもしれぬが、^ 我ら皆を打ち負かすなどできぬ相談よ。
str_comment_you_defeated_my_friend_enemy_chivalrous|そなたが{s54}を打ち破ったと聞いて以来、^剣を交えることを心待ちにしておるぞ。
str_comment_you_defeated_my_friend_enemy_spiteful|そなたの名には聞き覚えがあるな。^{s54} をまんまと偽計で破ったとか。^だが、百戦錬磨のわし相手には通用せんぞ。
str_comment_you_defeated_my_friend_enemy|{s54}を倒したそうだな。^その腕のほどとくと試させて頂こう。
str_comment_you_captured_a_lord_allied_friendly_spiteful|そなた、{s54}を虜にしたそうだな。^最後の1オーラムまで絞りつくしたのであろうな。
str_comment_you_captured_a_lord_allied_unfriendly_spiteful|貴様、{s54}の身柄を押さえたそうだな。^今頃、彼奴の身代金でさぞ懐は暖まったであろう。^卑しき生まれをやんごとなき{reg33?淑女:紳士}へと^変えることができぬとは、全く残念ですな。
str_comment_you_captured_a_lord_allied_chivalrous|そなた、{s54}を捕らえたそうだな。^大したものよ。ところで、もちろんのこと身分の位に応じて^名誉ある処遇をしておられるであろうな。
str_comment_you_captured_a_lord_allied|そなた、{s54}を捕虜にしたとか聞いておるぞ。^でかしたのぅ。彼奴の身代金となれば大したものでしょうなぁ。
str_comment_you_let_go_a_lord_allied_chivalrous|そなた、{s54}を捕らえ、^しかも解放してやったそうだな。まさに騎士の行いと言えよう。^我らが大義への信も高まろう。
str_comment_you_let_go_a_lord_allied_upstanding|聞けば、{s54}を一旦は捕らえたものの放ったとか。^確かに誉れとなりはするが、禍根を残したことに^なるやもしれませんな。
str_comment_you_let_go_a_lord_allied_coldblooded|貴公、{s54}を捕らえたものの放ったそうですな。^騎士の鏡とは申せようが、騎士道を貫くだけでは戦に勝てぬ。
str_comment_you_let_go_a_lord_allied_unfriendly_spiteful|貴公、{s54}を捕らえておきながら放ったそうだな。^見事な騎士ぶりよの。彼奴のせいで後家や孤児となった者も^そなたを誉めそやすことだろうよ。
str_comment_you_let_go_a_lord_allied|そなた、{s54}を捕まえたものの^身柄を解放したそうだな。ふむ、そなたの捕虜だ、^一々口を挟みたくはないがな。
str_comment_you_let_me_go_spiteful|前の戦では、貴様がわしを捕らえ、しかも自由の身と^したのであったな。またとない機会であったのにな、^わしをいたぶれることなど早々あるまいよ。次はわしが貴様を^捕らえて殺すなり辱めるなり意のままにするだろうさ。
str_comment_you_let_me_go_enemy_chivalrous|この間の戦では、捕らえておきながら解き放ってくれたこと^忘れておらぬ。騎士道に則った振る舞いであったのぅ。^だが、我が主君への誓いをないがしろにはできぬ。^なにより我らが国は戦っておるのだ。
str_comment_you_let_me_go_enemy_coldblooded|前の戦いでは、貴公はわしを捕らえておきながら解放した。^ だが、我らが敵同士であることは事実。^立場が入れ替わっても同じことをできるとは約束できぬ。
str_comment_you_let_me_go_enemy|前の戦では、わしを捕らえておきながら解き放ったな。^そなたは慈悲深いことは認めよう。^だが、我らが戦っていることに変わりはない。
str_comment_you_let_me_go_default|先の戦では、わしを捕らえておきながら解き放ってくれたな。^そなたの慈悲、ありがたかったぞ。我らの国は^もはや戦いを止め敵同士ではなくなったのが嬉しい。
str_comment_pledged_allegiance_allied_martial_unfriendly|そなた、我が主君{s54}に臣従の誓いを立てたとか^聞き及んでおるぞ。くれぐれも卑怯なことはしてくれるなよ。^我らの不面目となるからな。
str_comment_pledged_allegiance_allied_martial|我らが主君{s54}に誓いを立てられたそうですな。^ そなたと肩を並べて敵と戦う日を心待ちにしておりますぞ。
str_comment_pledged_allegiance_allied_quarrelsome_unfriendly|貴公、我が主君 {s54}に忠誠を誓ったそうだな。^なんともまぁ。一つ忠告しておいてやろう。^わしの邪魔はするなよ。
str_comment_pledged_allegiance_allied_quarrelsome|その方、我が主君{s54}に誓いを立てたそうだな。^懸命に戦い、上長に敬意を払い、俺の邪魔立てはするなよ。^さすれば波風も立たずやっていけるであろうよ。
str_comment_pledged_allegiance_allied_selfrighteous_unfriendly|我が主君{s54} に忠誠を誓ったそうだな。^わしが主君であったら、貴公は信用できぬ。^食器洗いも任せられんな。
str_comment_pledged_allegiance_allied_selfrighteous|我が主君{s54}に臣従の誓いを立てたそうだな。^果敢に戦えば手厚く報いられようぞ。^我らを裏切らば、他の者のみせしめにしてやるがな。
str_comment_pledged_allegiance_allied_cunning_unfriendly|我が主君{s54}に誓いを立てたそうだな。^主君のご決断とはいえ歓迎するふりもできぬが、^貴公が我らが陣営側にいるほうがまだマシかもしれぬ。
str_comment_pledged_allegiance_allied_cunning|そなた、我らが主君{s54}に臣従したそうだな。^良いことだ。この危難の時代にあっては、^腕の立つ戦士は多ければ多いほどありがたいぞ。^そなたの腕前の上達のほど見せて頂くことにしよう。
str_comment_pledged_allegiance_allied_debauched_unfriendly|我が主君{s54}に臣従したそうだな。^すぐに裏切るのは目に見えておるな。^貴様が裏切り者として処刑されるのを見物できる日も^遠くはないだろうて。
str_comment_pledged_allegiance_allied_debauched|我が主君{s54}に忠誠を誓ったそうだな。^素晴らしい。そなたとわしは良き朋友になれるであろうよ。^だが肝に銘じておけよ、裏切れば人生で最大の誤りとなろうぞ。
str_comment_pledged_allegiance_allied_goodnatured_unfriendly|我が主君{s54}に誓いを立てたそうだな。^貴公を信頼しているなど口が裂けても言えんが、^まずは見守るといたそう。
str_comment_pledged_allegiance_allied_goodnatured|そなた、我らが主君{s54}に誓いを立てたそうだな。^嬉しいですな。我らが主君は気高い心の主にて、^忠誠と武勇には慈悲と気前の良さで報いて下さりますぞ。
str_comment_pledged_allegiance_allied_upstanding_unfriendly|そなた、我が主君 {s54}に臣従したと聞くぞ。^なんとも、聞き及ぶ限りそなたは我らの不面目となろうよ。^わしの懸念が誤りであればと願うのみだ。
str_comment_pledged_allegiance_allied_upstanding|そなた、{s54}を我らとともに戴くことにした ^と聞いておるぞ。我らが敵と戦うに当たっては^武勇ばかりでなく、名誉と慈悲も心がけるがいい。^およそ戦においては、鋭い剣や脚の迅き馬のみならず、 ^良き名も重んじられるのだ。
str_comment_our_king_granted_you_a_fief_allied_friendly_cruel|{s54}が貴公に {s51}を所領として^下賜されたそうだな。一つ言って置くことがある。^鞭を惜しめば農奴をつけあがらせるぞ。
str_comment_our_king_granted_you_a_fief_allied_friendly_cynical|{s54}から {s51}を頂いたそうですな。^御家が栄えることまことに同慶の至りだが、^心すべきことがありますぞ。^人とは蛇蝎のごときもの、隣人の富貴を妬み嫉むものです。^はばかりながら貴公の背中の眼となりお守りいたしましょうぞ。
str_comment_our_king_granted_you_a_fief_allied_friendly|{s54}から新たに{s51}に封じられたそうですな。^そなたの所領がますます栄えんことを祈っておりますぞ。
str_comment_our_king_granted_you_a_fief_allied_unfriendly_upstanding| {s54}に{s51}を頂いたそうですな。^忠告いたす。高慢は転落へと通じることを心に留め置かれよ。
str_comment_our_king_granted_you_a_fief_allied_unfriendly_spiteful|貴公、{s54}から所領として {s51}を賜ったそうだな。^それがしの思うに、幸運の女神がそなたに微笑み^秋波を送るのは、元のぬかるみに叩き落として^謙虚さを教え込まんとの思し召しではあるまいか。
str_comment_our_king_granted_you_a_fief_allied_spiteful|{s54}から{s51}を賜ったと^聞いておりますぞ。こうなっては、そなたが我らが主君の^寵愛にふさわしき御仁であることを祈るばかりですな。
str_comment_our_king_granted_you_a_fief_allied|{s54}から{s51}を所領として^授かったと聞いておりますぞ。^どうやらなかなか内福であられるようですな。
str_comment_you_renounced_your_alliegance_enemy_friendly|貴公、我が主君{s54}への臣従の誓いを覆し^絶ったそうだな。かくなるうえは戦場で敵として^お会いするほかあるまい。残念なことだ。
str_comment_you_renounced_your_alliegance_friendly|そなた我が主君{s54}への忠誠の誓いを^ 取り下げたとか聞いたぞ。かくなるうえは^互いに戦う破目とならんことを祈るばかりだ。
str_comment_you_renounced_your_alliegance_unfriendly_spiteful|貴様はいつか必ず裏切ると思っておったが、^やはりそうなったな。^裏切り者にふさわしい死が待っておるぞ。
str_comment_you_renounced_your_alliegance_unfriendly_moralizing|そなた、我が主君 {s54}の元を去ると聞きましたぞ。^こうなっては、裏切り者として対するしかあるまいな。
str_comment_you_renounced_your_alliegance_enemy|我が主君{s54}の元を去ると聞いておりますぞ。 ^こうなってはやむをえぬ。^馴染みの戦友が敵同士となるのは世の習いですからな。
str_comment_you_renounced_your_alliegance_default|そなた、我が主君{s54}への臣従を覆し^家中を去るそうですな。^既に決断されたとあらば是非も無いが、戦場で^お会いしたときは手加減などゆめゆめ期待されぬように^言っておきますぞ。
str_comment_you_claimed_the_throne_1_player_liege|わしの情報提供者によると、この国の一部の人間は、^そなたこそ次の国王だと噂しておるそうだ。^そなたなら、そのような無謀で危険な話は^すぐに中止させると推測するが。
str_comment_you_claimed_the_throne_2_player_liege|わしの情報提供者によると、そなたの仲間の幾人かが、^そなたが玉座を要求するつもりだと、農民どもに語っているそうだ。^彼らがそなたの命令で動いているのではないことを、^わしは心から願っておる。
str_comment_lord_intervened_against_me|周知のように、わしは{s54}と仲たがいしており、^{s50}はわしのライバルの肩を持ったのだ。
str_comment_i_protested_marshall_appointment|周知のように、わしは{s51}を元帥に任命するという、 ^{s54}の決定に異議を唱えたのだ。
str_comment_i_blamed_defeat|周知のように、{s56}に対して我らを敗北に導いた、^{s51}を支持する{s54}に不満を抱いておる。
str_comment_i_was_entitled_to_fief|周知のように、わしが手にするべき{s51}の封土を、^{s54}が獲得したことに失望しておる。
str_comment_i_quarreled_with_troop_over_woman|周知のように、わしがすでに求婚しているのにも拘らず、 ^{s51}は{s54}に言い寄ったのだ。^やつは{reg3?彼女:あの方}には相応しくないから、近づくなと言うつもりだ。
str_comment_i_quarreled_with_you_over_woman_default|そなたが{s54}に求婚していると聞いたぞ。^彼女のような美しい女性に相応しいとは思えぬから、^つきまとうのは止めるように、きつく申し渡しておく。
str_comment_i_quarreled_with_you_over_woman_derisive|そなたが{s54}に求婚していると聞いたぞ。^少し言わせてもらうが・・・^わしは子供時分から、彼女をずっと見守ってきた。^この国の高貴な生まれである彼女が、^野卑な外国人におとしめられる事などあってはならぬ。^彼女に近づくな、さもなくば代償を払うことになるぞ!
str_comment_player_suggestion_succeeded|そなたの勧めに従ったが、忠告に助けられたぞ。
str_comment_player_suggestion_failed|そなたの勧めに従ったが、ひどい目にあったぞ。^そなたの責任だ。
str_comment_you_enfiefed_a_commoner_hesitant|聞き及ぶところによると、{s54}を自称する^平民に {s51}を与えたそうですな。^注意なされよ。統治する術を学ぶのは簡単ではなく、^父から子へ教え伝えられるのが最良なのです。^あなたが貴族制度をいじろうとしているから忠告しておきます。
str_comment_you_enfiefed_a_commoner_derisive|聞き及ぶところによると、{s54}を自称する^平民に {s51}を与えたそうですな。^豚の皮で王者の衣を作るような真似は、^古より戒められておったのではないか?
str_comment_you_enfiefed_a_commoner_nasty|聞き及ぶところによると、{s54}を自称する^平民に {s51}を与えたそうですな。^せいぜい気をつけるんですな!^飼い犬に手をかまれぬように。
str_comment_marriage_normal_family|そなたと我が{s11}の{s50}との結婚を祝福しよう。^これよりはそなたも我が家の一員となったと思え。
str_comment_marriage_normal|そなたと我が{s11}の{s50}との結婚を祝福しよう。^両者にとって誉れある報せだ。
str_comment_marriage_normal_nasty|ふむ・・・聞けばそなた、{s50}と結婚されたとか。^ {reg4?かの婦人:かの御仁}も軽率な判断をされたものよの。
str_comment_marriage_elopement_family|ああ・・・。{s11}と{s50}に^思い直すよう説き伏せようとしましたが、無駄だったようですね。^^そなたがどうやって {s13}を誑かしたかは存ぜぬ。^されどこの屈辱・・・我々一族は決して忘れまいぞ。
str_comment_marriage_elopement_liege|聞けば、そなたは{s50}と駆け落ちしたとか。^{reg4?かの婦人:かの御仁}のご家族のお許しがあろうとも、私は看過ならぬ。^^{reg4?かの婦人:かの御仁}のご家族は我が国の有力者でもある。^子息とそなたの振る舞いでそのご家名にまで^傷がつくような真似には良い顔は出来ぬな。
str_comment_you_broke_truce_as_my_vassal|そなたが{s55}を襲撃し、^我らの休戦を破ったと聞いたぞ。^ わしがこれのせいでどう見られるかわかっておるのか?^そなたがわしの命令に従ったとすれば、^卑劣漢と見なされる。^逆に命令に従わなかったとすれば、弱腰と見なされる。^わしは今この場で、そなたを反逆罪で^告発してやろうかとさえ考えておるのだぞ。
str_comment_you_attacked_neutral_as_my_vassal|そなたが{s55}の家臣を襲撃したと聞いたぞ。^そなたは連中にわしを攻撃する理由をくれてやったのだ、^彼らがそれを望むのならばだが・・・。^どのような事態を招くかはすぐにわかるだろう。^自分の仕事の成果を楽しむのだな!
str_personality_archetypes|血筋誉れ高き
str_martial|武辺者
str_quarrelsome|機嫌がいつも悪い
str_selfrighteous|独善的
str_cunning|狡知な
str_debauched|残虐な
str_goodnatured|善良な
str_upstanding|竹を割ったようにまっすぐな
str_roguish|悪辣な
str_benevolent|慈悲深い
str_mercantile|計算高い
str_surrender_demand_default|降服か、さもなくば死を選べ!!
str_surrender_demand_martial|この戦、貴公に勝ち目はあるかな?^戦っても良いが、今この場で退いても恥にはなりませぬぞ。
str_surrender_demand_quarrelsome|もはや逃げ場はありませんぞ。^降服されよ、さもなくば蹄で踏みにじることになりますぞ。
str_surrender_demand_pitiless|万に一つも勝ち目はないぞ。^なおも戦うというならば手厳しくお応えいたそう。^降参するがよい。
str_surrender_demand_cunning|どうやら形勢は定まったようですな。^ご自身のためにでなく、手兵の命のために降参されてはいかがか。
str_surrender_demand_sadistic|降伏しろ。^さもなくばはらわたを掻き出してくれるぞ。
str_surrender_demand_goodnatured|どうやら我らに分があるようですな。^降伏めされよ。丁重に処遇いたす。
str_surrender_demand_upstanding|戦っても良いが、貴公の手勢も多くが失われようし、^その上敗北の憂き目にあうやもしれぬぞ。^降伏せよ、我らともに無用の犠牲を避けられる。
str_surrender_offer_default|待て、降参する!
str_surrender_offer_martial|待たれよ。^是非も無し。降伏だ。
str_surrender_offer_quarrelsome|もはやこれまで。^今回は貴様の勝ちだ。なんたる屈辱だ。
str_surrender_offer_pitiless|負けを認める。そなたの勝ちだ。^今日という今日は呪われてやがる。
str_surrender_offer_cunning|降伏する。待ってくれ!!
str_surrender_offer_sadistic|無念だが諦めるほかない。降参だ。兵を呼び返してくれ。
str_surrender_offer_goodnatured|降参だ!!そなたの勝利だ、{reg33?マダム:閣下}。
str_surrender_offer_upstanding|降伏する。^戦陣の作法に従い処遇すること、^そなたの名にかけて誓ってくれまいか。
str_lord_declines_negotiation_offer_default|そうかもしれぬが、わしはそなたと戦うつもりだ。
str_lord_declines_negotiation_offer_martial|そうかもしれぬが、そなたと戦うのが我が義務なのだ。
str_lord_declines_negotiation_offer_quarrelsome|フン!わしは貴様と戦いたいのだ!
str_lord_declines_negotiation_offer_pitiless|なぜ気にかけねばならぬのだ?わしはそなたと戦うつもりだ。
str_lord_declines_negotiation_offer_cunning|あぁ。残念ながら、承知のように、わしはそなたと戦うつもりだ。
str_lord_declines_negotiation_offer_sadistic|その舌を止めろ!^どうせ後で命乞いに使うことになるのだからな。
str_lord_declines_negotiation_offer_goodnatured|残念だが・・・そなたを行かせるわけにはいかない。 ^悪く思わぬだろうな?
str_lord_declines_negotiation_offer_upstanding|そうかもしれぬが、我が主君への義務は、^そなたと戦うことを要求しておる。
str_prisoner_released_default|感謝するぞ、{reg33?マダム:閣下}。そなたの恩、忘れまい。
str_prisoner_released_martial|{reg33?マダム:閣下}は実に誉ある{reg33?女:男}よの。この恩は忘れはせんぞ。
str_prisoner_released_quarrelsome|俺を解き放つと言うのか?・・・では、さらばだ。
str_prisoner_released_pitiless|これはありがたい。貴公が打ち負かされた日には、^速やかで苦しみの無い処刑を主君に願うよういたそう。^もっとも、我らに加われば話は別だが。では、さらばだ。
str_prisoner_released_cunning|俺を自由の身にするのか?なんと善良な{reg33?女:男}よの。^何かでお返しできぬかのぅ。
str_prisoner_released_sadistic|わしを解き放つとな?そなたの残酷さも筋金入りだな。^牢獄につなぐよりは、自由の身にし恥辱で苦しめようと^いうのだろう。勝利に浸っているのも今のうちだぞ。
str_prisoner_released_goodnatured|なんと騎士道精神溢れる{reg33?女:男}よの。^この恩はけして忘れんぞ。
str_prisoner_released_upstanding|そなたは実に名誉を重んじる{reg33?女:男}だな。^この恩、忘れはしまい。
str_enemy_meet_default|何者だ?^武器を持って我が行く手を遮るとは?
str_enemy_meet_martial|何者だ?^剣を交えるとあらば、せめて名乗るがよい。
str_enemy_meet_quarrelsome|一体、おまえは誰だ?
str_enemy_meet_pitiless|何者だ?言え、我が剣の露と消える愚か者よ。
str_enemy_meet_cunning|名を名乗るが良い。^敵とあらば、知っておかねばなるまい。
str_enemy_meet_sadistic|お前は誰だ?さっさと話すがよい。^そなたの舌をちょん切る前にな。
str_enemy_meet_goodnatured|そなたの名は何かな?^戦うとあらば、まずは名乗るのが作法であろう。
str_enemy_meet_upstanding|何者だ?^我らが大義を阻み、武器をとって立ち塞がるとは。
str_battle_won_default|今日は信義を果たし、盟友たることを証されたな。
str_battle_won_martial|戦の庭で、武勇を示すことに優る幸運はありませんな。
str_battle_won_quarrelsome|ふむ、彼奴らに少々お灸を据えてやれたようですな?
str_battle_won_pitiless|これで彼奴らも我らが名を恐れ、我らが行けば^怖気を振るって退くようになったでしょうなぁ。
str_battle_won_cunning|さて、この戦勝を生かし、今日流された血潮が^無駄とならぬよう追い討ちを掛けねばなりませんな。
str_battle_won_sadistic|死者を身包み剥ぎ取り、カラスの餌にしてやろうではないか。^我らに歯向かった者の末路がいかなるものか、^良い教訓となるであろう。
str_battle_won_goodnatured|見事な戦ぶりでしたな。戦勝に優る喜びはありませんな。
str_battle_won_upstanding|では、天に勝利を感謝し祈りを捧げ、^今日落命した多くの良き者たちを悼むといたそう。
str_battle_won_grudging_default|貴公が戦局を覆したのは認めよう。^少なくとも武勇の点では一点の曇りも無き勇士ではある。
str_battle_won_grudging_martial|{playername}よ、これまでの失敗がどうであれ、^今日は名にふさわしき働きをしたようだな。
str_battle_won_grudging_quarrelsome|うむ。常日頃であらば貴公の面などみたくもないが、^今日ばかりは助力に感謝せねばならんな。
str_battle_won_grudging_pitiless|そなたの助力まことにありがたかったぞ。^単なる好意から助けに来たとは思わんが、 ^いずれにせよ感謝せねばならんな。
str_battle_won_grudging_cunning|まさに火急のときに助けに現れるとは^感謝しないわけにはいきませんな。まことにかたじけない。
str_battle_won_grudging_sadistic|おぉ、心の琴線に触れる美談ですな!!^{playername}がわしを助けるとは!!
str_battle_won_grudging_goodnatured|{playername}よ、^これまで常に仲良くやってこれたわけではないが、^本日の戦いは見事であったぞ。礼を言わせてくれ。
str_battle_won_grudging_upstanding|そなたのことを見損なっていたかもしれんな。^まさに天佑ともいうべきときに来てくれた。礼を言うぞ。
str_battle_won_unfriendly_default|おぉ、ここにおったか。^来ずじまいよりは遅参のほうがましだな。うむ。
str_battle_won_unfriendly_martial|諍いしたこともあれど、^今は勝利を心行くまで味わうとしようではないか。
str_battle_won_unfriendly_quarrelsome|感謝の言葉を待っているのかもしれんが、無駄だぞ。^助けなど実のところ無用であった。が、^貴公も手持ち無沙汰であったのだろう?違うかな?
str_battle_won_unfriendly_pitiless|ジャッカルがライオンのおこぼしに与るように来られましたな。^よかろう。それでは戦場を漁るがよろしかろう。^邪魔立ていたしませんぞ。
str_battle_won_unfriendly_cunning|{playername}か・・・ふむ、参陣は邪魔にはならなんだのぅ。^だが、そなたの顔をみて嬉しがる振りもする気になれぬ。
str_battle_won_unfriendly_sadistic|さがれ、このハゲタカめ。^わしの勝利を横取りし、栄光をかっさらうつもりとみえる。
str_battle_won_unfriendly_goodnatured|おや、貴公であったか。助力に感謝いたしますぞ。
str_battle_won_unfriendly_upstanding|我に加勢せしこと感謝いたす。^それではこれにて御免。後々悔いるようなことを^思わず言い出しかねませんからな。
str_troop_train_request_default|奴らを兵隊に叩き上げられる者を探しておる。
str_troop_train_request_martial|武勇の手本となる者が必要でな。
str_troop_train_request_quarrelsome|ふとっちょでのろまな連中なのだ。吐き気がするほどにな。
str_troop_train_request_pitiless|兵と来たらわしより敵を恐れる始末。^これでは物の役に立たん。
str_troop_train_request_cunning|だがの、兵を鍛え上げるには、剣と同じく、火しか無い。
str_troop_train_request_sadistic|奴らに性根を叩き込むには筋金入りの者が必要だ。^殺しかねぬほどの厳格な者が。
str_troop_train_request_goodnatured|なかなかの連中だが、まだ戦に出すには未熟なのだ。
str_troop_train_request_upstanding|今のままでは戦場に連れて行くのは見殺しにするも同然だ。
str_unprovoked_attack_default|なんだと?なぜ戦いを仕掛けるのだ?^訳を言え、悪党め!!
str_unprovoked_attack_martial|物の具を撃ち交わすに異存はないが、^理由は聞いておきたいところだ。
str_unprovoked_attack_quarrelsome|青二才め。わしに挑みかかるとは大失敗だな。^何をしてるのかも分かっておらんのだろう?
str_unprovoked_attack_pitiless|ほぅ、今日を限りにこの世とおさらばしたいのなら、^手伝うにやぶさかではない。^だが、念のため話は聞いておくぞ。
str_unprovoked_attack_cunning|そうかな?そなたの行いは全く無思慮だと思うがね。^一体どんな得があるというのだ?
str_unprovoked_attack_sadistic|一体なんだというのだ?目玉をほじくり出されたいのか?
str_unprovoked_attack_goodnatured|どうしてこんなことを?我らの間に諍いなど無いのに?
str_unprovoked_attack_upstanding|無法な戦と言わざるをえぬな。そなたの王に申し立てるぞ。^なぜこのような無法を働く?
str_unnecessary_attack_default|是非も無し。^貴様を切伏せるのに躊躇いはないが、^今一度逃げるチャンスをくれてやろう。
str_unnecessary_attack_martial|そなたの挑戦、受けるにやぶさかでないが、^今一度考え直す機会をくれてやる。
str_unnecessary_attack_quarrelsome|ほぅ。今日は気が向かぬ。^馬鹿げておる。さっさと失せろ。
str_unnecessary_attack_pitiless|今日は機嫌がいいんだ。聞かなかったことにしてやる。
str_unnecessary_attack_cunning|わしを敵に回して、貴公に何の得があるのやら。^何事も無かったように通り過ぎたほうが良いのではないかな?
str_unnecessary_attack_sadistic|貴様のような蛆虫にかかり煩う暇などないわ。失せろ。
str_unnecessary_attack_goodnatured|それがしと戦ってなんの意味があろうか。^どうかお帰りくだされ。
str_unnecessary_attack_upstanding|戦うのが望みとあらば、応じよう。^だが、その前に今一度引き下がる機会をくれてやろう。

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最終更新:2026年05月14日 01:40