歴程:漂流の心

1566-593の光るものを調べる。
真珠だラッキーと主人公が浮かれていると、1609-583に海泠がいるので話す。
海泠は金銭感覚?が特殊な人で、財宝に価値を感じない人。

海泠は砂浜に隠れたこれらの品を踏んで、弟子が捻挫してしまったことがあるので、散歩しながら拾い集めているのだという。
財宝が沢山落ちていると考えた主人公は、早速拾いに行くことにする。
財宝が沢山落ちていると考えた主人公は、早速拾いに行くことにする。
1611-560:折れた珊瑚
1616-549:空の真珠貝

1616-549:空の真珠貝

あんまりな結果に消沈していると、1606-515に汐の民の少女が泣いているので話しかける。
両親に会いたくて手紙を瓶に詰めて海に流したが、一向に返事が来ないので、寂しくて泣いている。
主人公は先ほど海泠の箱にそれらしき物があったことを思い出す。
主人公は先ほど海泠の箱にそれらしき物があったことを思い出す。
海泠の元に戻って話すが、汐の民の子供は皆、汐湾にいるはずで、しかもその中にその名は無いという。
もしかすると、百年前に虹の海を守っていた人々の一人かもしれないというので、少女の元に戻る。
もしかすると、百年前に虹の海を守っていた人々の一人かもしれないというので、少女の元に戻る。
会話後に、砂浜に願い事を書く。線が太すぎる。
少女は両親の声に向かって海を渡っていく。

少女は両親の声に向かって海を渡っていく。

少女を見送った後、海泠と話す。
荷物は紫海トンネルの入り口に置いたという。
ワープ地点近くにあるので、先ほど拾った珊瑚と貝殻を投げ入れて、歴程完結。

荷物は紫海トンネルの入り口に置いたという。
ワープ地点近くにあるので、先ほど拾った珊瑚と貝殻を投げ入れて、歴程完結。

収蔵品「百年前の漂流瓶」を入手する。

