時は蓮が目を覚ます前に遡る。
「ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……」
薄汚れた路地裏を、男が一人這って進んでいる。
衣服も体もボロボロで、無事な箇所を探す方が困難なくらいに酷い様だ。
ボロキレと呼ぶのが相応しい、アーマージャックの姿だった。
衣服も体もボロボロで、無事な箇所を探す方が困難なくらいに酷い様だ。
ボロキレと呼ぶのが相応しい、アーマージャックの姿だった。
「クソが……クソどもが……」
口から出るのは怨嗟の声。
誰に対して?決まっている、自分をこんな目に遭わせた連中へのだ。
誰に対して?決まっている、自分をこんな目に遭わせた連中へのだ。
サンダーブレスターに変身していた為に、重傷を負いつつも命だけは助かった。
孫悟空のかめはめ波に厳重な制限が設けられていたのも理由の一つだろう。
もし悟空本人がかめはめ波を放っていたなら、生存どころか死体が残るかも怪しい。
孫悟空のかめはめ波に厳重な制限が設けられていたのも理由の一つだろう。
もし悟空本人がかめはめ波を放っていたなら、生存どころか死体が残るかも怪しい。
アーマージャックは、自身の生存を喜べるような精神状態ではない。
胸を占めるのは、どうしてこうなったという思いだけだ。
胸を占めるのは、どうしてこうなったという思いだけだ。
最初はこんなはずじゃなかった。
いきなり襲って来た女をレイプし、見逃す振りをしてから殺してやった。
この先もそんな風に、気に入らない奴は殺して、良い女はレイプしまくってから殺す。
そうやって好き放題やれると思っていた。
いきなり襲って来た女をレイプし、見逃す振りをしてから殺してやった。
この先もそんな風に、気に入らない奴は殺して、良い女はレイプしまくってから殺す。
そうやって好き放題やれると思っていた。
だが結果はどうだ。
犯せたのは最初の一人だけで、後に会った連中に性欲をぶつける事はできなかった。
会う奴は悉く自分に舐めた態度を取り、ウザったい傷まで負わせられた。
極めつけに、立つのも辛い程の痛みに体中が悲鳴を上げている。
犯せたのは最初の一人だけで、後に会った連中に性欲をぶつける事はできなかった。
会う奴は悉く自分に舐めた態度を取り、ウザったい傷まで負わせられた。
極めつけに、立つのも辛い程の痛みに体中が悲鳴を上げている。
どうしてこうなってしまったのか。
「……ああ、そうだ。アイツらのせいだ」
公園で出会った二人の男女。
思えばあれが全ての始まりだ。あの二人に会ってからの自分は、何をやってもケチが付いて回った。
あの二人にさえ会っていなければ、こんな無様を晒す事はなかったはずだ。
思えばあれが全ての始まりだ。あの二人に会ってからの自分は、何をやってもケチが付いて回った。
あの二人にさえ会っていなければ、こんな無様を晒す事はなかったはずだ。
「そうだ、きっとアイツらのせいで、このアーマージャック様がこんな目に……」
さっきも胴着の男やリーゼントと一緒になって歯向かった、帽子の青年。
そしてもう一人の……
『手酷くやられたもんだなぁ、おい』
目の前に、ソイツがいた。
「テ、テメェは……」
『まさかそれがお前の正体とはね。俺の知らないライダーシステムでも使ってたのか?
…ああ、こっちの声じゃあ混乱するか』
『まさかそれがお前の正体とはね。俺の知らないライダーシステムでも使ってたのか?
…ああ、こっちの声じゃあ混乱するか』
首元のパイプをいじるような仕草をすると、すぐに変化が起きた。
「馴染みがあるのはこっちの声かぁ?」
渋みのある壮年男性の声が一変し、女性のものになった。
この声を、この赤い装甲姿をアーマージャックは知っている。
公園で戦った女。自分にふざけた真似をして逃げおおせた、絶対に殺したいと思っていた一人。
その相手が今、アーマージャックを見下ろしている。
この声を、この赤い装甲姿をアーマージャックは知っている。
公園で戦った女。自分にふざけた真似をして逃げおおせた、絶対に殺したいと思っていた一人。
その相手が今、アーマージャックを見下ろしている。
(チ、チクショウが…!)
状況は最悪の一言に尽きる。
相手はサンダーブレスターともある程度渡り合えた力の持ち主。
対して自分はサンダーブレスターの変身が解かれ、疲労もピークに達している。
何より体中が絶え間なく痛みを訴えているのだ。
戦闘以前に移動すらままならない。
相手はサンダーブレスターともある程度渡り合えた力の持ち主。
対して自分はサンダーブレスターの変身が解かれ、疲労もピークに達している。
何より体中が絶え間なく痛みを訴えているのだ。
戦闘以前に移動すらままならない。
(クソッ!クソッ!!)
自分は殺す側で、それ以外は皆殺される側。
アーマージャックにとっての常識だった。
なのに今は立場が完全に入れ替わっている。
吉良と対峙した時にも味わった、死への恐怖がぶり返す。
アーマージャックにとっての常識だった。
なのに今は立場が完全に入れ替わっている。
吉良と対峙した時にも味わった、死への恐怖がぶり返す。
「さてと、お前と長話する気はないんでね。そろそろ――」
ピタリと、唐突に相手は言葉を止めた。
頭部を動かし、アーマージャックへ向けていた視線を頭上へと移す。
そのまま動かない。まるで銅像と化したかのように、一言も発さない。
頭部を動かし、アーマージャックへ向けていた視線を頭上へと移す。
そのまま動かない。まるで銅像と化したかのように、一言も発さない。
(な、なんだ…?)
いきなり様子が変わりアーマージャックは困惑する。
罠かとも考えたが、この状況でそんなこ事をせずとも自分を簡単に殺せるだろう。
分からないが、何か想定外の事態でも起きたのか。
とにかく今がチャンスだ。
確か赤い装甲には、銃を使って変身していた。
イトイトの実の力で、糸一本を生み出すくらいの体力は残っている。
それを使って奴が持つ銃を奪い取れば、何とかるかもしれない。
罠かとも考えたが、この状況でそんなこ事をせずとも自分を簡単に殺せるだろう。
分からないが、何か想定外の事態でも起きたのか。
とにかく今がチャンスだ。
確か赤い装甲には、銃を使って変身していた。
イトイトの実の力で、糸一本を生み出すくらいの体力は残っている。
それを使って奴が持つ銃を奪い取れば、何とかるかもしれない。
(そうだ、銃を奪えばこいつを殺して……)
気付かれないように糸を出し、銃に引っ掛ける。
相手はまだ動かない。動き出すならここだ。
相手はまだ動かない。動き出すならここだ。
「はは、テメェの負け――」
ゾ ブ リ
「――あ゛っ?」
アーマージャックの動きが止まる。
首に刺すような痛みが来たかと思えば、身体が言う事を聞かなくなった。
異変はそれだけではない。全身に、戦闘で受けた傷とは別の痛みが駆け巡った。
首に刺すような痛みが来たかと思えば、身体が言う事を聞かなくなった。
異変はそれだけではない。全身に、戦闘で受けた傷とは別の痛みが駆け巡った。
「あ゛っ、あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っがががががががが」
呂律が回らず、視界も急に不安定になる。
その中でどうにか見れた。
ついさっきまで何もせず突っ立っていた赤い装甲の腕から伸びた針のような物が、自分の首に突き刺さっているのを。
その中でどうにか見れた。
ついさっきまで何もせず突っ立っていた赤い装甲の腕から伸びた針のような物が、自分の首に突き刺さっているのを。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
痛みに耐え切れず叫び、そして気付く。
自分の体が崩壊を始めていると。
この地に来てから死を予感する事はあったが、今回は本当に死ぬ。
もう手遅れなのだと、理解したくないのに分かってしまう。
自分の体が崩壊を始めていると。
この地に来てから死を予感する事はあったが、今回は本当に死ぬ。
もう手遅れなのだと、理解したくないのに分かってしまう。
(死ぬ!?俺が、俺がこんな、こんな…!)
指一本満足に動かせない。
体を襲う痛みのせいか、或いはもうこれ以上自分の体で罪を重ねさせない為に、クレナイ・ガイが最後の抵抗をしているのか。
真実が何にせよ、アーマージャックが知る事は永遠に無い。
体を襲う痛みのせいか、或いはもうこれ以上自分の体で罪を重ねさせない為に、クレナイ・ガイが最後の抵抗をしているのか。
真実が何にせよ、アーマージャックが知る事は永遠に無い。
「しに……たく……ね…………」
乾いた音を立てて、首輪が落ちる。
髪の毛一本すら残さず消滅した男がそこにいた、唯一の証。
髪の毛一本すら残さず消滅した男がそこにいた、唯一の証。
正義のヒーローを名乗る者にしては、あまりにも惨めな最期だった。
【アーマージャック@突撃!!アーマージャック(身体:ウルトラマンオーブ・サンダーブレスター@ウルトラマンオーブ) 死亡】
○
スティングヴァイパーと言うブラッドスタークの腕に搭載された機能を使って毒を流した。
アーマージャックの死の原因はそれだ。
死んで欲しいと思っていた男の最期を見届けると、首輪を回収しデイパックに放る。
事が済むと変身を解き、エボルトは生身に戻った。
アーマージャックの死の原因はそれだ。
死んで欲しいと思っていた男の最期を見届けると、首輪を回収しデイパックに放る。
事が済むと変身を解き、エボルトは生身に戻った。
「まさか、あんなタイミングでとはなぁ」
ポツリと呟く。
独り言、ではない。路地裏には彼しかいないというのに、まるで誰かに話しかけているように言葉を続ける。
独り言、ではない。路地裏には彼しかいないというのに、まるで誰かに話しかけているように言葉を続ける。
「黙って殺されてやるつもりは無かったが、あいつは無駄に執念深いしな。ひょっとしたら危なかったかもな?」
答えは無い。
なのに言葉が止まりはしない。
なのに言葉が止まりはしない。
「俺が死んだらお前も死ぬ。お互い災難な目に遭ったもんじゃねぇか、なぁ……」
『千雪ぃ?』
「っ…!!」
女が息を呑むような気配がした。
エボルトではない。
体は一つ、だがこの場にはもう一人がいた。
体は一つ、だがこの場にはもう一人がいた。
そうだ。考えてみればいずれは起こりえる事だった。
エボルトは自分の状態を、ブラッド族の能力で憑依したまま固定されていると考えた。
自由に出て行けない以外は、石動に憑依していた時とほぼ同じ。
憑依された人間の意識はエボルトの力で封じられるが、消えたわけでは無い。
エボルトが見て、聞いた事を同じように感じられる。
であれば、石動と同じく今の体の持ち主の意識が目覚めたとしても不思議はない。
エボルトは自分の状態を、ブラッド族の能力で憑依したまま固定されていると考えた。
自由に出て行けない以外は、石動に憑依していた時とほぼ同じ。
憑依された人間の意識はエボルトの力で封じられるが、消えたわけでは無い。
エボルトが見て、聞いた事を同じように感じられる。
であれば、石動と同じく今の体の持ち主の意識が目覚めたとしても不思議はない。
尤も、目覚めたからと言って、桑山千雪にエボルトをどうこうする術は無かった。
自分の体ではあれど、力関係はエボルトが圧倒的に上。
体の自由を取り戻したりだとか、動きを止めたりだとか何て出来たらとっくにやっている。
千雪に出来る事は、エボルトの気まぐれか少しだけ自分の口で話せるようにした今、疑問をぶつけるだけだった。
体の自由を取り戻したりだとか、動きを止めたりだとか何て出来たらとっくにやっている。
千雪に出来る事は、エボルトの気まぐれか少しだけ自分の口で話せるようにした今、疑問をぶつけるだけだった。
「貴方は…何をする気なんですか?」
行動だけ見れば、エボルトがやってきたのは殺し合いに反対の参加者のソレだろう。
危険な参加者を討伐しようとし、仲間のフォローをしている。それは確か。
だが千雪には、この男が根っからの善人だとは思えない。
憑依されているからこそ分かる、エボルトが内に秘める悪意のような怖気の走る何かを。
危険な参加者を討伐しようとし、仲間のフォローをしている。それは確か。
だが千雪には、この男が根っからの善人だとは思えない。
憑依されているからこそ分かる、エボルトが内に秘める悪意のような怖気の走る何かを。
『さぁな。自分で考えてみたらどうだ?』
返答は実ににべもない。
そして今は、これ以上話を続ける気は無かった。
そして今は、これ以上話を続ける気は無かった。
『悪いが話は一旦終わりだ。相棒を待たせてあるんでね』
「待ってください!まだ――」
「待ってください!まだ――」
食い下がる千雪を無視して、一方的に会話を打ち切った。
すぐに千雪の意識も奥へ奥へと追いやられ、エボルトへは干渉できなくなる。
すぐに千雪の意識も奥へ奥へと追いやられ、エボルトへは干渉できなくなる。
「さぁて……」
周囲を見回すも誰かが現れる気配は無い。
参加者は元より、主催者側の人間もだ。
千雪の意識が戻ったが、ボンドルドらが何かの反応を見せる事は今の所無い。
連中にとっては大した問題ではないからなのか。
それに関しても追々考えねばなるまい。
参加者は元より、主催者側の人間もだ。
千雪の意識が戻ったが、ボンドルドらが何かの反応を見せる事は今の所無い。
連中にとっては大した問題ではないからなのか。
それに関しても追々考えねばなるまい。
「今はさっさと合流するかね」
取り敢えずは、アーマージャックという面倒な男の死を喜ぶとしよう。
誰もが傷だらけとなった戦いで、蛇だけが笑っていた。
【エボルト@仮面ライダービルド】
[身体]:桑山千雪@アイドルマスター シャイニーカラーズ
[状態]:疲労(大)、千雪の意識が復活
[装備]:トランスチームガン+コブラロストフルボトル+ロケットフルボトル@仮面ライダービルド
[道具]:基本支給品×2、ピーチグミ×3@テイルズオブディスティニー、ハードボイルダー@仮面ライダーW、ランダム支給品0〜2(シロの分)、累の母の首輪、アーマージャックの首輪、煉獄の死体
[思考・状況]
基本方針:主催者の持つ力を奪い、完全復活を果たす。
1:こっからどうするか。
2:蓮としんのすけを戦力として利用。
3:首輪を外す為に戦兎を探す。会えたら首輪を渡してやる。
4:有益な情報を持つ参加者と接触する。戦力になる者は引き入れたい。
5:自身の状態に疑問。
6:後でゲンガーも迎えに行かねぇとな。
7:出来れば煉獄の首輪も欲しい。どうしようかねぇ。
8:ほとんど期待はしていないが、エボルドライバーがあったら取り戻す。
9:千雪にも後で話を聞いておく。
10:移動に使う足も手に入れねえとなぁ。
11:今の所殺し合いに乗る気は無いが、他に手段が無いなら優勝狙いに切り替える。
[備考]
※参戦時期は33話以前のどこか。
※他者の顔を変える、エネルギー波の放射などの能力は使えますが、他者への憑依は不可能となっています。
またブラッドスタークに変身できるだけのハザードレベルはありますが、エボルドライバーを使っての変身はできません。
※自身の状態を、精神だけを千雪の身体に移されたのではなく、千雪の身体にブラッド族の能力で憑依させられたまま固定されていると考えています。
また理由については主催者のミスか、何か目的があってのものと推測しています。
エボルトの考えが正しいか否かは後続の書き手にお任せします。
※ブラッドスタークに変身時は変声機能(若しくは自前の能力)により声を変えるかもしれません。(CV:芝崎典子→CV:金尾哲夫)
※参加者がそれぞれ並行世界から参加していると気付きました。
[身体]:桑山千雪@アイドルマスター シャイニーカラーズ
[状態]:疲労(大)、千雪の意識が復活
[装備]:トランスチームガン+コブラロストフルボトル+ロケットフルボトル@仮面ライダービルド
[道具]:基本支給品×2、ピーチグミ×3@テイルズオブディスティニー、ハードボイルダー@仮面ライダーW、ランダム支給品0〜2(シロの分)、累の母の首輪、アーマージャックの首輪、煉獄の死体
[思考・状況]
基本方針:主催者の持つ力を奪い、完全復活を果たす。
1:こっからどうするか。
2:蓮としんのすけを戦力として利用。
3:首輪を外す為に戦兎を探す。会えたら首輪を渡してやる。
4:有益な情報を持つ参加者と接触する。戦力になる者は引き入れたい。
5:自身の状態に疑問。
6:後でゲンガーも迎えに行かねぇとな。
7:出来れば煉獄の首輪も欲しい。どうしようかねぇ。
8:ほとんど期待はしていないが、エボルドライバーがあったら取り戻す。
9:千雪にも後で話を聞いておく。
10:移動に使う足も手に入れねえとなぁ。
11:今の所殺し合いに乗る気は無いが、他に手段が無いなら優勝狙いに切り替える。
[備考]
※参戦時期は33話以前のどこか。
※他者の顔を変える、エネルギー波の放射などの能力は使えますが、他者への憑依は不可能となっています。
またブラッドスタークに変身できるだけのハザードレベルはありますが、エボルドライバーを使っての変身はできません。
※自身の状態を、精神だけを千雪の身体に移されたのではなく、千雪の身体にブラッド族の能力で憑依させられたまま固定されていると考えています。
また理由については主催者のミスか、何か目的があってのものと推測しています。
エボルトの考えが正しいか否かは後続の書き手にお任せします。
※ブラッドスタークに変身時は変声機能(若しくは自前の能力)により声を変えるかもしれません。(CV:芝崎典子→CV:金尾哲夫)
※参加者がそれぞれ並行世界から参加していると気付きました。
※ルブランの屋根裏部屋に基本支給品×3、月に触れる(ファーカレス)@メイドインアビス、ラーの鏡@ドラゴンクエストシリーズ、ストゥ(制裁棒)@ゴールデンカムイ、物干し竿@Fate/stay night、精神と身体の組み合わせ名簿@オリジナル、ランダム支給品0〜4(吉良の分含む)が落ちています。
※ルブランの近くに銀時のスクーター@銀魂が停車しています。もしかしたら戦闘の巻き添えで破壊されたかもしれません。
※オーブリング@ウルトラマンオーブ、ウルトラフュージョンカード(ゾフィー、ベリアル)@ウルトラマンオーブがどこかに落ちているか、かめはめ波で消滅したかは不明です。
※ルブランの近くに銀時のスクーター@銀魂が停車しています。もしかしたら戦闘の巻き添えで破壊されたかもしれません。
※オーブリング@ウルトラマンオーブ、ウルトラフュージョンカード(ゾフィー、ベリアル)@ウルトラマンオーブがどこかに落ちているか、かめはめ波で消滅したかは不明です。
【桑山千雪に関しての備考】
※肉体の主導権は基本的にエボルトにある為、自分の意思で体を動かしたり話したりは不可能です。
エボルトが許可すれば可能となります。
※殺し合いをどこまで把握しているか、主催者に関わる情報を知っているか否か等は後続の書き手に任せます。
※肉体の主導権は基本的にエボルトにある為、自分の意思で体を動かしたり話したりは不可能です。
エボルトが許可すれば可能となります。
※殺し合いをどこまで把握しているか、主催者に関わる情報を知っているか否か等は後続の書き手に任せます。
【ハードボイルダー@仮面ライダーW】
W専用の特殊モーターサイクル。名付け親は左翔太郎。
側面にWの文字が描かれた黒の前部と、緑の後部で構成されている。
前輪脇ににマルチガンユニットが搭載されており、マガジンの換装によりミサイル・追跡用ビーコン・煙幕などを発射する。
後部に専用ユニットを装着しそれぞれ異なる性能を発揮するが、会場にユニットがあるかは不明。
W専用の特殊モーターサイクル。名付け親は左翔太郎。
側面にWの文字が描かれた黒の前部と、緑の後部で構成されている。
前輪脇ににマルチガンユニットが搭載されており、マガジンの換装によりミサイル・追跡用ビーコン・煙幕などを発射する。
後部に専用ユニットを装着しそれぞれ異なる性能を発揮するが、会場にユニットがあるかは不明。
73:適者生存 | 投下順に読む | 75:姉畑はソレを我慢できない |
86:「鬼殺隊は異常者の集まりだ」by鬼舞辻無惨 | 時系列順に読む | 83:嘘つきな世界 -Wish in the dark- |
68:Another day comes | 野原しんのすけ | 90:犬飼ミチルの謎 |
エボルト | ||
雨宮蓮 | ||
シロ | GAME OVER | |
67:Wの悲劇/悪魔と悪魔 | ゲンガー | 90:犬飼ミチルの謎 |
エーリカ・ハルトマン | ||
絵美理 | 100:BLOOD+ | |
73:適者生存 | 犬飼ミチル | 90:犬飼ミチルの謎 |
アーマージャック | GAME OVER |