【注意】ネタバレを含みます。自力攻略がお好きな方にはお勧めしません。
【注意】深層になるほど、広告が待ち遠しくなります。
【注意】深層になるほど、広告が待ち遠しくなります。
<ステータス>
深層では、敵の攻撃力が上がり一撃必死となるため、相手にターンを渡さない先手必勝が求められる
勝つことよりも、負けないことを優先しよう
深層階におけるステ振りの優先順位は、以下のとおり
(優先度1~3位は、推奨値を超えた後も、機会があればその都度あげ続けたほうがよい。4~6位は、最低限、推奨値まであげればOK)
勝つことよりも、負けないことを優先しよう
深層階におけるステ振りの優先順位は、以下のとおり
(優先度1~3位は、推奨値を超えた後も、機会があればその都度あげ続けたほうがよい。4~6位は、最低限、推奨値まであげればOK)
※ダメージ数値は、ご自身で確かめてください
1位: ENE (行動力) 推奨 30以上
最も重要。多いほど戦闘が安定する
宝箱のステ振りで「行動力」が出たら、必ず選ぶ
最も重要。多いほど戦闘が安定する
宝箱のステ振りで「行動力」が出たら、必ず選ぶ
2位: POW (精神力) 推奨 100以上
深層階ではHPではなくSAN値の減少から狂気に至って負けるため、ステ振りでは「行動力」の次に最優先
不気味な谷・恐怖・不安を回避できる
深層階ではHPではなくSAN値の減少から狂気に至って負けるため、ステ振りでは「行動力」の次に最優先
不気味な谷・恐怖・不安を回避できる
4位: INT (知力) 推奨 34以上
宝箱の解除に必要
爆発や、しびれ罠などが回避できる
(※推奨値を超えたらステ振り不要)
宝箱の解除に必要
爆発や、しびれ罠などが回避できる
(※推奨値を超えたらステ振り不要)
5位: DEX (敏捷) 推奨 34以上
教会の天井の岩を回避できる
弓の射的に成功する
(※推奨値を超えたらステ振り不要)
教会の天井の岩を回避できる
弓の射的に成功する
(※推奨値を超えたらステ振り不要)
6位: STR (腕力) 推奨 50以上
アンティーク風の扉を開けることができる
マーシャルジャブ、ヘルギガの攻撃力上昇
(※INT(知力)とDEX(敏捷)の両方とも推奨値を超えた時点で、ステ振りの優先度を第4位(「体力」の次)に上げる)
アンティーク風の扉を開けることができる
マーシャルジャブ、ヘルギガの攻撃力上昇
(※INT(知力)とDEX(敏捷)の両方とも推奨値を超えた時点で、ステ振りの優先度を第4位(「体力」の次)に上げる)
<アクセサリー>
1位: 賢者の指輪
ターン開始時、スキルカードを5枚引くことができる(デフォルトは4枚)。手札事故のリスク低減と、戦略の幅を拡げることに非常に有益であるため、必須。
ターン開始時、スキルカードを5枚引くことができる(デフォルトは4枚)。手札事故のリスク低減と、戦略の幅を拡げることに非常に有益であるため、必須。
3位: 水のイヤリング
毎回、戦闘開始時にHP +5回復の恩恵が得られる
貴重な体力回復手段
※「HP回復」カードをデッキに組み込まない戦略では必須。開始直後にHPを削られる回避不可イベントが複数存在するため、深層階では少し心許ない。保険として「HP回復」カードを積む場合は他のアクセサリを選択してもよい。
毎回、戦闘開始時にHP +5回復の恩恵が得られる
貴重な体力回復手段
※「HP回復」カードをデッキに組み込まない戦略では必須。開始直後にHPを削られる回避不可イベントが複数存在するため、深層階では少し心許ない。保険として「HP回復」カードを積む場合は他のアクセサリを選択してもよい。
<戦術>
マーシャルジャブ
先手必勝。1ターンで勝つことを目標とする
2000階位までは、マーシャルジャブ+ヘルギガを使っていく。
2000階位までは、マーシャルジャブ+ヘルギガを使っていく。
以降は、ダメージがオーバーフローして回復してしまう
デッキ画面で武器を捨てるか、酒場で忘れてマーシャルジャブに変更
デッキ画面で武器を捨てるか、酒場で忘れてマーシャルジャブに変更
<デッキ構成>
- 武器:ヘルギガ 1枚 ※ 2000階位
- 戦略 1枚 ※ 2000階位
- マーシャルアーツ 3~6枚
- ジャブ 50枚以上 70枚まで
- ENEカード 4~5枚
- インスピレーション 5~10枚
- 地獄の力 1枚
- 武器:伝説二刀 1枚 ※お好み
- ウェポンマスター 1枚 ※初撃、ダメージ2倍
【解説】
- ジャブは100階ごとに、2枚の取得を目標とする
- ヘルギガの使用タイミングは、細心の注意を行う (オーバーフロー回避)
- ENEカードは、ダークサイドから、徐々にライオンパワーへ変えていく (注:ダークサイド使用中は、被ダメージ軽減(希望や挑発モンキーなど)対策が必要)
- ENE(行動力) 65以上で、ENEカードは、1~2枚で良い (ENE値合計(=基本ENE値+ENEカード値×枚数)がデッキ枚数の2~3倍以上を目安にする)
- インスピは、x66魚の窒息回避や、手札の枚数を増やすために使用 (枚数の目安は、デッキ枚数の1割以内)
- 地獄の力は、マーシャルアーツの効果を上乗せすることができる
・非ドローカード(ジャブ&インスピ以外)が増え過ぎると、デッキの回転が阻害されジャブが繋がらないリスクが高くなる。そのため、非ドローカードの枚数は、デッキ枚数の1割以内(インスピの枚数以下)を目安にする。できるだけ少ない方がよい
【お好み】
ヘルギガは、ALL武器なので '最後の攻撃' にしなければならない
ALL武器の攻撃でオーバーフローが見えてきたら、武器を「伝説二刀」に持ち換え、連撃を行うことで事故死を防ぐことができる
さらに、ウエポンマスターと併用することで、初撃のみダメージ6倍になる
ジャブの枚数が足りない時に重宝する
ヘルギガは、ALL武器なので '最後の攻撃' にしなければならない
ALL武器の攻撃でオーバーフローが見えてきたら、武器を「伝説二刀」に持ち換え、連撃を行うことで事故死を防ぐことができる
さらに、ウエポンマスターと併用することで、初撃のみダメージ6倍になる
ジャブの枚数が足りない時に重宝する
※ 不要 ※
防具、武器(深層)、戦略、フクロウ、HP回復△、火の精神、狂気解除△、ほか全部
(△:深層階の(HP/SAN)強制減イベントでは減少量がとても大きくなってくるため、ステータスに余裕がない場合は組み込むのもアリ。なお、狂気解除はSAN値回復に必要(「振り返ったラスボス」参照)。)
防具、武器(深層)、戦略、フクロウ、HP回復△、火の精神、狂気解除△、ほか全部
(△:深層階の(HP/SAN)強制減イベントでは減少量がとても大きくなってくるため、ステータスに余裕がない場合は組み込むのもアリ。なお、狂気解除はSAN値回復に必要(「振り返ったラスボス」参照)。)
<トラップ・イベント対策>
・クマ
「死んだふり」HPを犠牲に、SAN値を回復
何度もできるので、HPと要相談
折り合いを見て、「逃げる」
「死んだふり」HPを犠牲に、SAN値を回復
何度もできるので、HPと要相談
折り合いを見て、「逃げる」
・投資を持ち掛ける男
断ることで、SAN値を回復できる
断ることで、SAN値を回復できる
・イヌ
SAN値が減っていたら、1回目にあやすとSAN値が回復
ただし、33%成功なので、HPと要相談。
「回避する」が、無難
SAN値が減っていたら、1回目にあやすとSAN値が回復
ただし、33%成功なので、HPと要相談。
「回避する」が、無難
・海賊
「全て支払う」は、選んではいけない。
持ち金が、無くなってしまう
「全て支払う」は、選んではいけない。
持ち金が、無くなってしまう
・読んではならない本
決して好奇心に負けて読んではいけない
通常のタップ位置に、「読む」があるので、スマホから一旦指を外して選択肢をよく見ること。
決して好奇心に負けて読んではいけない
通常のタップ位置に、「読む」があるので、スマホから一旦指を外して選択肢をよく見ること。
・来るがよい、来るな!!
猫は使わないので、「行かない」一択
猫は使わないので、「行かない」一択
- ニセ鍛冶屋は、武器と防具が無いのでノーダメ
- 緑紫スライムも同様
・振り返ったラスボス
13n階の階段で"振り返り"、邪神を撃破して動画を視聴するとSAN値を回復できる(何度でも)
13n階の階段で"振り返り"、邪神を撃破して動画を視聴するとSAN値を回復できる(何度でも)
※邪神撃破には狂気解除カード「除霊術/勇気」が2~5枚必要になるため、戦い方やデッキ構成によっては手札が圧迫され回転が滞って通常戦闘が煩わしくなるが、深層階におけるSAN値回復の最終手段の1つとして非常に優秀(おまけにx99Fのボス戦前にお金を払う必要もなくなる)
<ボス>
「広告」を視聴し、豪華な戦利品を得るのが無難
x99階のボス撃破後、無償回復では、SAN値は '999' (固定)しか回復しない
もしx99階までの道中でSAN値に1000以上のダメージを負っていた場合は、x99階ボス戦前のノーデンスにお金を払って、全快まで回復しておこう
<最後に>
- 最も怖いのが、操作ミス。 油断大敵です。
- SAN値が減ってきても、恐れない。 諦めない。
- 眠くなったら、ゲームしない。 健闘を祈る。