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新生逆十字団 プロット

最終更新:

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新生逆十字団プロット


1.概要:

   オールスター(法王庁第七課・八課 vs 新生逆十字団)

   ガチ戦闘により、顔キャラシボンヌ

2.全体構造:

   復活した‘銀水晶’が、新生逆十字団の‘死徒’を従え、法王庁の拠点を襲撃

   最初の襲撃で第七課課長イルドルフ死亡。第八課課長ライナス・バルグが、課長不在の七課を八課に併合し、‘逆十字団討伐’の指揮を執る(八課の強行な姿勢・思想に、元七課審問官は反発)

   ‘銀水晶’の最終目的は、‘父’である『殲滅軍師ベルザインの復活 →復活したベルザインの指揮の元、法王庁を破壊』。中盤まで、他の死徒には、「最高の手段で、法王庁を壊滅させる」としか伝えていない。

   キャンペーン全八話
各話は、それぞれその回の主役核の視点で進行

「1.‘深淵の囁き’」・・・主役核:イルドルフ

「2.廃竜起動」・・・キールベイン

「3.異端異聞録強奪」・・・オルティア(アムンゼン)

「4.希望の死 」・・・ザック・プレバンス、ジャンルイジ

「5.レンヌ帰還」・・・カナン・ヨハナン

「6.絶望の聖都」・・・キルシェ、キスリング

「7.復活」・・・キールベイン

「8.闇より孵り、なお暗き」・・・ライナス・バルグ」

 中盤までに、異端審問官と逆十字団死徒の因縁を整理・構築。最終話は、生き残った審問官と死徒による互いの存続を賭けた総力戦(オールスター)


3.新生逆十字団設定


3-1:No2‘銀水晶’ラニエル・ベルザイン


 設定:
いろいろ知っている人。‘黄昏の時代’に‘殲滅軍師’に作られたオートマター。
    徹底した暗殺技術を仕込まれた‘ベルザインの子供たち’の一人。

    体内に内蔵した‘永久動力機関 銀水晶’により、半永久的に活動を続ける。

 圧倒的なカリスマで、‘逆十字団’を束ねる‘No2’


 目的:

   旧逆時代:一番優秀な‘ベルザインの子供達’である事を証明するために‘父’目的であった『体制の崩壊』を実施

   新逆時代:‘父’の復活が可能であると判明し、『復活した父の指導による‘法王庁の壊滅とアスガルドの統一


 能力:

   『夢幻刃』:‘銀水晶’の力により、右手の先に、別次元の高位物質を刃として固定化する。この世界より上位の物質であるため、ほとんどの物を斬る事が可能。セッション1にて、イルドルフの‘マトレイヤの紋章’に増幅された‘短杖’に破壊され、その後は使用不能。

   『銀爪芽』:‘銀水晶’の力により、爪の先に‘悪魔の目’を精製する。逆十字団死徒も、この力により‘半悪魔’となった者も多い。‘深淵の囁き’の体組織を得て、半無機物も再生させる事が可能になった。


 登場シーン:

   セッション1‘深淵の囁き’→能力紹介(夢幻刃)、目的示唆(法王庁壊滅)

   セッション2‘廃竜咆哮’ →能力紹介(銀爪芽)、目的示唆(‘殲滅軍師’の復活)

   セッション6‘絶望の聖都’→全軍指揮

   セッション7‘二つの復活’ →‘殲滅軍師’の復活

   セッション8‘闇より孵りて、なお暗き’ →敗北?退場?


3-2:No3‘引き裂くもの’リガーク・ボメル

 
設定:
武人。

神器‘引き裂くもの(オーシャン・ディバイダー)’を使う魔人

 目的:『統治の頂点である法王庁は、絶対の強者であるべき。自分程度も止められない脆弱な法王庁は滅びてしまえ』

 
 能力:

①‘槍・第二段階’:三叉に可変。‘タイダルウェイブ’の放射が可能。

②‘魔人化’:‘悪魔細胞’を活性化により異形の姿に →能力上昇

③‘魔人化+第三形態’:魔人化した体に、‘槍’が部分鎧として装着される


 
登場シーン:

・セッション0‘誕生編‘引き裂くもの’:目的示唆(脆弱な法王庁の排除)、能力紹介(槍・第二段階)因縁示唆(不肖の部下ザック・オウレバンス)

・セッション1‘深淵の囁き’:因縁発生(異端審問官ベルンの殺害)

・セッション4‘希望の死’:因縁戦闘(ザックとの再会・ライナスと接触)、能力(槍・第三段階)

・セッション6‘絶望の聖都’:因縁戦闘(ザック+キールベイン)、目的変更(個人決着)、能力(魔人化)

・セッション7‘二つの復活’ :ザックとの個人決着?

3-3:No4‘混濁の魔獣’オルティア


 設定:

   ツンデレ。

ある錬金術師の生体実験の被験者である‘半悪魔’。

   錬金術師死亡後は、法王庁の‘猟犬’として人間の体に戻る手段を探していたが、‘あること’をきっかけに逆十字団に身を投じる。


 目的:
  現実からの逃避。恐怖感(‘混濁の魔獣’に全身が支配される→今までの自分を全て失う→過ごしてきた時間も失う)


 能力:

①‘混濁の魔獣’:部分異形化(爪、敏捷力、再生)

②‘混濁の魔獣(完全体)’:‘殲滅軍師’にとって何らかの利用価値がある?


 登場シーン:

・セッション3‘異端異聞録強奪’:‘猟犬’として逆十字団討伐に参加 →劣勢時に‘完全体’への進化、法王庁への不信感 →‘鋼翼の執行人’からの勧誘→拒絶

・セッション5‘レンヌ帰還’:直前に‘あること’を目撃。戦闘中、逆十字団へ参加→逆十字団死徒‘混濁の魔獣’誕生

・セッション6‘絶望の聖都’:因縁戦闘(アムンゼン敗北→姉セフィリア登場)

・セッション7‘決戦前編’:‘殲滅軍師’の礎?

3-4:No5‘鋼翼の執行人’


 設定:
  ナチュラル悪役。

旧逆十字団から繰越で登場の‘半悪魔’


 目的:『滅びを見るのが好き、消え逝く最後の瞬間こそが、一番美しい』


 能力:腕から『鋼の羽』を生やす(鉈、投げナイフ、盾として使用)、


 登場シーン

・セッション1‘深淵の囁き’:

・セッション3‘悪魔辞典強奪’目的示唆(滅びを見るのが好き)、因縁発生(オルティアの逆十字団への勧誘)

・セッション5‘レンヌ帰還’: 因縁戦闘(オルティアを追うアムンゼン)、能力(最終奥義)

・セッション6‘絶望の聖都’:因縁戦闘(キルシェ?)

3-5 No6:‘白銀の翼’




 設定:‘銀水晶’大好きっ子。

 先天的な異形 →‘銀水晶’の‘銀爪芽’により、‘人間’の姿を与えられる。


 目的:『‘銀水晶’姉さまの言うことは常に正しい。‘銀水晶’姉さまのやることに力を貸したい』


 能力:
   ‘光の翼’(飛んだり、斬ったり、防いだり)

   ‘解除’(人の姿を捨て、本来の異形に戻る →能力開放)


 登場シーン:

・セッション1‘深淵の囁き’:能力(光の翼)、因縁示唆(‘銀水晶’大好き)

・セッション2‘廃竜咆哮’:

・セッション5‘レンヌ帰還’:

・セッション6‘絶望の聖都’:

3-6 No7:‘銘醒の錬金術師’レイルズ・マティス


 設定:ナイスミドル。

    かつては、錬金術師協会の顧問官を務めており、アニエス最高導師からの信頼も厚かった。

   ‘賢者の塔’から去り、‘異端の技法(人工精霊)’を習得する。


 目的:『師を越えない弟子に、価値はない(異端になっても、アニエスを越えたかった』


 能力:
   人工精霊の錬成:優秀な戦士の骨を触媒とし、元素精霊を精製する。


 登場シーン:

・セッション1‘深淵の囁き’:能力(人工精霊錬成)、因縁戦闘(キスリング)

・セッション3‘異端異聞録強奪’: 因縁示唆(‘深淵の囁き’の構造解説)

・幕間:因縁整理(アニエスを越えたい)

・セッション6‘絶望の聖都’:因縁戦闘(キスリング・決着)

3-7:No8 ‘百貌の剣奴’バイロン


 設定:元第三教区地下闘技場戦士。奴隷身分では最強を誇った。


 目的:建前的には‘最強’を求める。


 能力:我流を極めた剣技。状況に応じて太刀筋を変化させる。


 登場シーン:

・セッション1‘深淵の囁き’:能力(多対一)

・セッション2‘廃竜咆哮’: 因縁戦闘(キールベイン)

・セッション6‘絶望の聖都’:因縁戦闘(キールベイン・決着)

3-8 No9:‘深淵の囁き’サニエル・ベルザイン


 設定:毒電波。

   ‘侯爵級悪魔’。 封印されていた‘ベルザインの子供たち’の末娘。‘核’となった少女サニエルの自我を僅かに残す以外は、強烈な破壊衝動に支配されている。‘銀水晶’により意識制御された、‘逆十字団最強の死徒’


 目的:なし(睡眠欲と強烈な破壊衝動のみ存在する)。


 能力:

①‘侵食’:自己を形成する体組織を、灰色の影として半径数百メートルに渡り拡散。無機物、有機物を問わず吸収し、意のままに操る

②‘寄宿’:‘侵食’した無機物・有機物を最終的には、対組織から切り離した‘端末’として使用。


 登場シーン:

セッション1‘深淵の囁き’:能力(‘侵食’)

セッション5‘レンヌの帰還’: 能力(‘寄宿’)

セッション6‘絶望の聖都’:聖都侵攻

3-9:No1 ‘殲滅軍師’ベルザイン


 設定:‘黄昏の時代’の軍師。特殊能力を備えた暗殺集団‘ベルザインの子供たち’を従える一方、自らの肉体も人口組織に置き換え、‘不死’を手に入れようとする。人の心に目覚めた当時の‘愛娘’アニエスにより倒されたが、‘銀水晶’の手により、数百年
ぶりに復活する。


目的:ラスボスっぽい何か。


能力:ラスボスっぽく派手なの。


登場シーン:

・セッション7‘二つの復活’:復活(‘贄’が必要?)

・セッション8‘闇より孵りて、なお暗き’:

 



4.法王庁側登場人物

4-1 異端審議局第七課課長 イルドルフ




設定:

分かってくれる人’。公正な人柄は、多くの部下に慕われていたが、セッション1‘深淵の囁き’にて、逆十字団の襲撃を受け死亡。彼の死後、法王庁は迷走を始めることになる。



4-2 第七課異端審問官 ベルン・ハース


設定:

‘調整’の達人。現場にこだわり、若い審問官のフォローを反面、イルドルフの職務の手伝いもしてきた。普段は好々爺でありながら‘やるときはやる人’。逆十字団の襲撃にあったイルドルフを逃がすため、‘引き裂くもの’の足止め後、死亡。

死亡の直前に、襲撃者が‘逆十字団’である手がかりを残す。

4-3 錬金術師協会導師 キスリング・ラッセンマイヤー




設定:

最高導師アニエスの死後、派閥別に分裂動向にある錬金術師協会をまとめる穏健派の導師。逆十字団が襲撃したイルドルフの馬車に乗り合わせていたため、巻き込まれる。

イルドルフ襲撃以来、消息不明であったが、セッション5‘レンヌ帰還’にて第八課と合流。‘深淵の囁き’撃破作戦の中心的役割を果たす。

幼い頃から‘頼る人の前では優等生’という側面があったが、逆十字団との対峙に積極的に関る中で、能力的にも精神的にも飛躍的な成長を遂げる。


4-4 第八課課長 ライナス・バルク




設定:

‘法王庁の鉄翼鷹’の異名を持つ「異端殲滅のためなら全てを利用する」合理主義者。‘異端狩り’における実績は、異端審議会から高く評価されており、イルドルフ死亡後、‘逆十字団討伐’の勅命を受け、第七課と第八課を統合する。

人的損失を省みない強硬な姿勢は、第七課出身の異端審問官の反発を招くが、着実に逆十字団を追い詰めていく。

審問官時代はイルドルフとは共同で‘聖務’をこなすが、ある聖女の死をきっかけに、「同じ方向に向かいながら、別の道」を歩むようになる。

4-5 第八課異端審問官 ジャンルイジ


設定:

第八課筆頭異端審問官。年は若いが、様々な実践を潜り抜けており、ライナスの信頼は厚い

異端と対峙し倒すことを全てに勝る楽しみとする性格は、序盤では第七課出身者と対立する。

戦闘能力は非常に高く、セッション2‘廃竜咆哮’では、No6‘白金の翼’と互角以上に渡り歩く。

第四話‘希望の死’では、トラウマを見せ敗北するが、臨時に異端審問官に昇格したザックに指名され、コンビを組むことに。

第五話‘レンヌ帰還’では、八課の命運を握る重要な働きをする事に。

4-7 ‘聖女’

第八課の保護下にある‘聖女’。保護下といっても実質的には第八課直属の部下扱い。

‘読心’と‘伝心’の‘奇跡’を使い、第八課所属異端審問官の精神を連結、驚異的な精度の連携攻撃をアシストする。

本人は‘奇跡’使用時に自分の雑念が割り込まないよう、普段から感情を殺している。

最終戦では重要な役割を担うことになる、いわゆる‘カタい女’

4-8 第七課所属異端審問官 カナン・ヨハナン


設定:

 明朗活発、世話焼き、やや天然。

イルドルフ死亡後、第八課編入に最も抵抗した一人。同僚に説得される形で、編入を了承するも、逆十字団による‘悪魔辞典強奪’の際に、‘罪人(アムンゼン)’と‘猟犬(オルティア)’を盾とする第八課のやり口に反発し、異端審問印を返上。イルドルフの仇を討つため、独自に逆十字団を追う。

 セッション5‘レンヌ帰還’にて、合流したフィリスと供に‘逆十字団’と対峙。激戦の末、フィリスを失い、アーティファクトを暴走。敬愛する師と、親友を失い、彼女の精神は‘白’に包まれる(→小話「死の白き風」へ)。


4-9 罪人 フィリス


設定:

操糸術を使用する罪人。感情を殺した暗殺者として育てられたが、カナンと出会い、徐々に人間らしい表情を取り戻す(前段)。

 第八課により‘逆十字団殲滅’任務に加わるが、単独行動を取ったカナンを追い、二人で‘逆十字団’を追走する。

 セッション5‘レンヌ帰還’にて、死亡。彼女の死が、カナンの‘白き腕’としての資質を開花させる。

4-10 第七課所属異端審問官 キールベイン


設定:

 イルドルフとベルンの死に動揺するも、『団結』が必要と考え、第八課編入を受け入れる。

 第二話‘廃竜咆哮’では、仲間の異端審問官の死に動揺。No8‘百貌の剣奴’の挑発に乗り、廃竜復活の機会を与えてしまう。自信喪失中、強行論を主張するザックと対立する。

 イルドルフ、ベルンという師を失い、自立のため常に背中を預けていたザックを自ら切り離すが、直後に‘百貌の剣奴’に襲撃され、致命傷を負う。以後戦線を離脱。

 第六話‘絶望の聖都’にて、肉体的な回復はするが精神的には戦える状態になかったが、ライナスのイルドルフを髣髴とさせるアドバイスにより、復活。孤立したザックの援護に向かう。

4-11 罪人 ザック・プレバンス


設定:

 ‘廃竜’復活時にキールベインと激しく意見対立、身柄を拘束され第八課仮拠点に強制送還させられる。

 ‘地下牢にて待機’時に、No‘引き裂くもの’が、第八課仮拠点を襲撃(第四話:希望の死)。混乱の中、かつての恩師である‘引き裂くもの’リガーク・ボメルと対峙する。

「失望したぞ、ザルメルク・プレバンス。お前ほどの男が、法王庁の飼い犬とはな」

「失望したぜ、リガーク・ボメル。あんた程の男が、逆十字団の一員とはな」

 身体能力と武器性能で圧倒的に押し込まれるも、リガークの攻撃時における‘癖’に付け入り退却に追い込む。

 この実績がライナスに高く評価され、‘恩赦’により残りの刑期を免除する代わりに、第八課への協力が提示される。ザックは、リガークとの再戦を考慮し、この提案を受諾。以後、‘異端審問官(臨時)ザック・プレバンス’として行動する。

 セッション6‘絶望の聖都’にて、半壊状態に追い込まれた第八課を纏め上げ、逆十字団死徒の各個撃破にあたらせる。‘魔人化’したリガーク・ボメル相手に窮地に追い込まれるが、駆けつけたキールベインと供に最後の戦いに望む。


 

4-12 猟犬 オルティア




設定:

 前回の法王庁襲撃時での活躍が評価され、アムンゼンと供に‘逆十字団殲滅’に加わる。

 ある程度の自由が認められていたこれまでの‘いい感じの三人’による行動から、第八課の指揮下に移り、戸惑う。

 セッション3‘悪魔辞典強奪’では、アムンゼンと共に、本隊の盾にされる。負傷したアムンゼンと共に自力で脱出するも、対峙した‘鋼翼の執行人’の指摘を否定できない。

「私が手を下すまでもない。君たちはもうすぐ法王著によって殺される」

 ‘鋼翼の執行人’を追い込むも、戦闘中に異形の肉体が更に進化。‘混濁の魔獣(完全体)’に近づいたことで、動揺。‘鋼翼の執行人’を取り逃がす。

 重症を負ったアムンゼンは、聖都へ帰還。法王庁への不信感から‘完全体への進化の予兆’を切り出せないオルティアは、相談相手を失い不安を募らせる。

 セッション4‘第八課襲撃’で、奇襲を掛けた‘引き裂くもの’にあっさり敗北。負傷を理由に聖都への帰還を申し出る。しかし‘安住の場所’で見たのは、負傷の介護をするうちに付き合うようになったアムンゼンと姉セフィリアの姿であった(誤解)。

 その夜、魔獣化の激痛に苛まれたオルティアは、生まれて初めて「姉さんさえいなければ、こんな苦しみは味あわなかった」と思考、姿を消す。

 セッション5‘レンヌ帰還’では、逆十字団No4‘混濁の魔獣’として登場。

 

4-13 罪人 アムンゼン


設定:
おまい(中の人→鷹安さん)のやる事は決めといてやる

 ´`)つ【ラブ米イベント】

´`)つ【‘鋼翼の執行人’とのガチ】

( ゚)つ【恥ずかしい説得】



4-14 その他の人たち

1.神跡記録管 キルシェ

2.一般人 セフィリア

3.異端審問官 アズール・バール

4.猟犬 ジェンドゥ

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