「異端と認識したならば、ためらいなく引き金を引け。例えそれが肉親であろうと、仲間であろうと・・・。
それがここ(第13課)で生き残る為の最低条件だ。」
”白き殺戮” イザーク・フェルディナンド
各章から、「異端審問官RPG マグノリア」の世界観、さらに広がる設定・小話・シナリオの構想、オリジナル「俺ワールド」を高めたりするのに役立てば幸いです。
内容、構成等にご意見がありましたら、メールまたは本スレの方でご報告ください。
目次:
第14章 『失われた勅許状』
14-1:設定 『失われた勅許状』
第15章 『氷河経典』
15-1:設定『氷河経典』
第16章 『街道にて』
16―1 小話「街道にて」
(小話「姉妹」その後)
第17章 『第3教区地下闘技場』
17-1 小話「復讐者 ニール」
17-2 小話「少年 セシル」
17-3 小話「隻腕の闘士 クォン」
第18章 『‘時越えの錬金術師’アニエス』
18-1 小話「‘時越えの錬金術師’アニエス」
第19章 『汚れ無き使徒』
19-1 小話「使徒との会合」
19-2 設定「汚れ無き使徒・補足」
第20章 「青銅の魔女」
20-1 設定「青銅の魔女」
第21章 「天国の扉(ヘブンズドア)」
21―1 小話「天国の扉(ヘブンズドア)」
第22章 「死の白き風」
22―1 小話「死の白き風」
第23章 「法王庁13課」
23-1 設定「法王庁13課」
23-2 設定「第13課 課長 ユルゲン・フィッシャー」