□第一部概要(3行で):
逆十次団が潜伏している街に、七課・八課が集結。
街の地下空洞の出入り口を閉鎖。
住民の強制退去後、突入作戦を開始する
□登場人物
七課関係
・課長:イルドルフ
・錬金術師協会導師:キスリング
・ 審問官:ベルン・ハース
・ 猟犬(半魔):オルティア
・ 罪人:アムンゼン
・ 審問官:レスター・ハイン
・ 審問官:アズール・バール
・ 猟犬(オートマター):ジェーンドゥ
・ 審問官:カナン・ヨハナン
・ 罪人:フィリス・ワーレイス
・ 審問官:キールベイン
・ 罪人:ザック・プレバンス
・
八課関係
・ 課長:ライナス・バルグ
・ 審問官:ジャンルイジ
・ 審問官エスピノーザ
・ 審問官:ジュノイ・アーク
・ 審問官:ルシアーノ・ベルティ
彷徨える逆十次団
・ No2‘銀水晶’ラニエル・ベルザイン
・ No3‘引き裂くもの’リガーク・ボメル
・ No5‘鋼翼の執行人’
・ N06‘白銀の翼
・ No7‘銘醒の錬金術士’レイルズ・マティス
・ No8‘百貌の剣奴’ パイロン
・ No9‘深淵の囁き’ サニエル・ベルザイン
起フェイズ概要(3行で):
住民の退去が進む中、地下空洞の出入り口に各審問官が配置。
ライナスとイルドルフは、作戦の最終確認。
1-2「カナンとフィリス」
1-2「イルドルフとライナス」
承フェイズ概要(3行で)
地下通路から「動く石像」が溢れる。
対応に追われ、後手に回る審問官。
混乱の中、逆十次団死徒が進撃を開始する
2-2「ザックとキールベイン」
2-3「ベルンとレスター」
2-4「No3リガーク・ボメル」
転フェイズ概要(3行で):
逆十次団最悪の死徒No9‘深遠の囁き’が目覚める。
全てが‘深遠’に飲み込まれ、審問官達も次々と倒れる。
イルドルフは、残った審問官達をまとめ上げ、起死回生の一手を打つ。
3-1「No9サニエル・ベルザイン」
3-2「ジュノイ・アーク」
3-3「カナンとフィリス part2」
結フェイズ概要(3行で):
混乱を極める戦局の中、No2‘銀水晶’が出現。
「最後の逆十次団」を名乗る、その理由とは。
4-1「ライナスと銀水晶」
□第二部概要(3行で)
逆十字団が、法王庁直轄地「ボケニア稜墓」を襲撃。
法王庁は異端審問局課長5名を配置し、迎え撃つ。
逆十字団の全ての因縁が完結する。
起フェイズ
1-1「‘鉄翼鷲’と‘紋章官’」」
承フェイズ
転フェイズ
3-1「‘紋章官’と‘義神腕」
結フェイズ
4-1「‘殲滅軍師’」
4-2「‘銀水晶’」
4-3「‘紋章官’と‘鉄翼鷲’」