概要
緘黙な人物で、体形のわりによく食べるタイプ。
属性としてはツッコミに偏っており、エロで暴走するイッセーに物理でも言葉でもツッコミを入れる貴重なキャラ。
たとえイッセーの近くにいなくても、幻聴という形でツッコミが入ることもあるなど、もはやイッセーにとって貴重な人材と化している。
……のだが、近年周りにあてられてこちらはこちらでエロ方面に成長している。
ただし当人は未成熟であり、ガチで子作りすると死の危険がある。
属性としてはツッコミに偏っており、エロで暴走するイッセーに物理でも言葉でもツッコミを入れる貴重なキャラ。
たとえイッセーの近くにいなくても、幻聴という形でツッコミが入ることもあるなど、もはやイッセーにとって貴重な人材と化している。
……のだが、近年周りにあてられてこちらはこちらでエロ方面に成長している。
ただし当人は未成熟であり、ガチで子作りすると死の危険がある。
が、黒歌が仙術の影響で悪性を強化させたこと、黒歌の主が眷属強化のために無茶な実験などを行っていたこと。
そしてその実験を白音にも共用しようとしたことが重なり黒歌は主を殺して逃亡。
その後同様の暴走を危惧した上層部に処分されそうになるがサーゼクスのとりなしで難を逃れてリアスの眷属悪魔となる。
……原作終盤において、この実験が後天的な超越者を生み出すためのものであることが発覚、髪飾りにその研究データが隠されていることが判明した。
そしてその実験を白音にも共用しようとしたことが重なり黒歌は主を殺して逃亡。
その後同様の暴走を危惧した上層部に処分されそうになるがサーゼクスのとりなしで難を逃れてリアスの眷属悪魔となる。
……原作終盤において、この実験が後天的な超越者を生み出すためのものであることが発覚、髪飾りにその研究データが隠されていることが判明した。
姉が何も言わずに逃亡したこともあり、当時は姉はもちろんその暴走の原因となっていた仙術も恐れていたが、イッセーのことばもあり克服。
その後、ヴァーリチームとの共闘もあり姉ともある程度和解している。
その後、ヴァーリチームとの共闘もあり姉ともある程度和解している。
最終的にアザゼル杯でリアスのチームとヴァーリのチームが戦うことになり、それを機に黒歌と一対一で戦い勝利。
学校などでは小猫のままで、リアスからつけられた塔城の姓もそのまま使うが、公の場では白音を名乗ることを決めた。
学校などでは小猫のままで、リアスからつけられた塔城の姓もそのまま使うが、公の場では白音を名乗ることを決めた。
能力
戦車の駒の特性に由来する怪力と頑丈さを生かした近接格闘を基本とする。
加えて猫又としての力を使うことによって気配察知などの味方のサポートも可能と広い範囲での活躍を可能とする。
加えて猫又としての力を使うことによって気配察知などの味方のサポートも可能と広い範囲での活躍を可能とする。
もとから優秀な部類ではあったのだが、仙術を忌避していたころは急成長するイッセーや禁手に覚醒した木場などにオフェンスの座を脅かされていたが、殻を破って仙術を運用することになってからは戦闘スタイルに幅ができて、別の意味で貴重な戦力として活動できるようになった。
後に仙術の特訓によって浄化の力も獲得。
吸血鬼や悪魔などといった邪に属する存在に対して莫大な攻撃力を発揮するようになった。
さらには姉との協力で邪龍の封印方法も確立。
聖杯によって殺しても復活する邪龍に対する切り札となる。
吸血鬼や悪魔などといった邪に属する存在に対して莫大な攻撃力を発揮するようになった。
さらには姉との協力で邪龍の封印方法も確立。
聖杯によって殺しても復活する邪龍に対する切り札となる。