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おっとい嫁じょ - (2020/10/08 (木) 21:39:39) の1つ前との変更点

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登録タグ: &tags() かつて鹿児島県のとある地域に存在した風習。 簡単に言うと、''結婚に不同意な女性を強姦し、強引に結婚させる''というもの。 当時の基準では非処女が再び結婚をするのは厳しく、親も渋々結婚に同意せざるを得なかったという。 1959年に鹿児島にて、「おっとい嫁じょ」による強姦事件が発生。それを機に風習が全国的に明るみになったという。 この事件は最高裁まで争われ、犯人と加害者を唆した被害者の伯母、弁護士の間では少なくとも共通認識として存在した。父親を戦争で亡くしていた犯人に厳罰がくだると加害者の家の稼ぎてがいなくなることから、被害者自身も含めた署名活動が行われた。 しかし当時の南日本新聞の調査で犯人集団と弁護士だけが主張するデマであること 本来は無害な駆け落ちの方便で関係者以外は犯人擁護などしていなかったことが判明している都市伝説である 最高裁は棄却されているし犯人の署名や主張が裁判で有利に働いた事など一切ない 分類:非常識 危険度:3 *コメント - うわあ……まだまだ日本には恐ろしい風習があったんですね…。 -- こみ (2018-01-23 21:51:44) - Twitterの #キンタマ潰しは仲間がいっぱい や #秋のキンタマ潰し祭り と層は被っているね。 -- 迎恩門ビグザム(´・_・`) (2018-01-28 16:04:28) - 昭和34年の事件で犯人の身内と弁護士がレイプの言い訳に使ったせいで都市伝説化しているが 本当の「おっとい嫁じょ」は「なまはげ」とか「ハロウィン」的な村の伝統行事 -- 名無しさん (2018-04-06 22:22:24) - 親戚のお婆さんが、これで嫁に行ってしまった。が、これにはカラクリがあった。 -- からいも (2018-06-10 22:45:51) - すまぬ、続きです。昔は、結婚するには両家の親が決めることで、子には何の権利も無かった。親に黙って恋人関係になった者同士が、友人達の助力を得て、「さらってくる」という形式でもって強引に結婚するという、1つの手段だった。条件などもあり、おっとい嫁じょで結婚した娘は、盆正月と実家に帰る事が出来なかった。実家側が、敷居を跨がせなかった。(親の決めた結婚をした娘は、実家に帰ってきても何も言われない。)おっとい嫁じょの条件ややり方等は、かなり地域差はあると思われる。相手娘が不本意の場合、三日経てば家に帰すルールだったそうな。 -- からいも (2018-06-10 22:57:45) - 相手側が不本意の場合、三日経って家に帰したってある意味、もう手遅れだろ。帰せばいいってもんじゃない。 --   (2018-08-28 14:30:12) - 日本語読めないアホがいるので要約。 -- 名無しさん (2018-12-12 14:41:19) - 「結婚相手を選べない子が恋人と一芝居うって既成事実を作る」 -- 名無しさん (2018-12-12 14:42:50) - 夜這いも脳内ピンクのキチのせいで変態習慣扱い。そもそも家主に黙って侵入したら袋叩きですわw町民間では両家の親が認知済みで行われる既成事実作り、農民間ではフリーセックスの一種。当然、女に断れれば男は引かなければいけない。そして妊娠した場合、女は夜這いに参加した男の中から父親を選び、男に拒否権はなかった。村の子供ってのはそう言う意味もあった。 -- 名無しさん (2018-12-12 14:51:02) - キルギスの誘拐結婚的な奴? -- 名無しさん (2019-01-04 14:37:49) - それは曽於郡大崎町のことだが、現存する慣習ぞ。 -- 大崎村 (2019-06-11 18:23:45) - なんか親ガー恋人同士ガーって言い訳してるやついるけど、実際レ○プされて泣く泣く結婚した女性いると思うよ。 -- 名無しさん (2019-08-23 12:49:24) - よく都会ガー田舎ガーって言うやついるけど、こういうの聞くと人間そのものガーって思ってしまう。 -- 名無しさん (2019-08-28 15:37:13) - 前にアフリカの風習もこれに載ったっけ・・・。こうして見ると、日本はアフリカをバカに出来ないな・・・。 -- れいやん (2019-08-28 20:12:30) - ↑「これ」=「このWiki」のことです。 -- れいやん (2019-08-28 20:13:09) - まあ、風習としては女に拒否権もあったみたいな話も聞くけど、俺の親父は戦中の生まれだったけど、新潟の片田舎で夜這い=強姦やり放題だって自慢してたぞ。親側も警戒していろいろ対策立ててたがそれらを看破して娘を犯しに行くのが娯楽だった、と。当時は防犯カメラもDNA鑑定もなければ、そもそも夜間の灯りもろくになかったので証拠が残らずやりたい放題だったんだと -- 名無しさん (2020-02-03 14:30:21) - 南日本新聞の調査で犯人集団と弁護士だけが主張するデマだと確定している、本来は無害な行事だ -- しりあなりほもずき (2020-03-01 23:54:11) - 結局は署名嘆願したのは身内だけで周りは誰も擁護などしていない 裁判記録にも「署名」とあるだけで人数は書かれていないので「全住民が」とかはデマ -- しりあなりほもずき (2020-03-01 23:56:43) -最近では薩長ガー明治政府ガーとか言いだすアベガーや男尊女卑ガー男社会ガーと男叩きをしたい人の道具にされてるよな、この話 -- 名無しさん (2020-03-31 23:05:53) - イスラムではこれガチであるらしいね。レイプされたら姦通罪での死刑を免れるためにレイプ犯と結婚しなきゃいけないっていう。デマを(もっとヤバイ形で)体現する国があるってのが恐ろしい -- 名無しさん (2020-05-29 13:45:26) - 犯人、示唆した叔母、弁護士、自称被害者の母親、全部犯人側の人間じゃん -- 名無しさん (2020-07-15 02:37:56) - 「最高裁まで争われ」・・・って、あっさり棄却されてるんだが? -- 名無しさん (2020-07-15 02:43:27) - 風習の主張が裁判に有利に働いて長引いたかのような印象操作は卑怯だよな、 往生際の悪い犯人が上告したってだけの話なのに-- 名無しさん (2020-08-08 08:39:25) - 駆け落ちの方便としての「おっとい嫁じょ」の文献には -- 名無しさん (2020-10-08 21:37:00) - 駆け落ちの方便としての「おっとい嫁じょ」の文献には「結婚するまで手を出してはならない」と書いてある -- 名無しさん (2020-10-08 21:37:57) #comment(disableurl)
登録タグ: &tags() かつて鹿児島県のとある地域に存在した風習。 簡単に言うと、''結婚に不同意な女性を強姦し、強引に結婚させる''というもの。 当時の基準では非処女が再び結婚をするのは厳しく、親も渋々結婚に同意せざるを得なかったという。 1959年に鹿児島にて、「おっとい嫁じょ」による強姦事件が発生。それを機に風習が全国的に明るみになったという。 この事件は最高裁まで争われ、犯人と加害者を唆した被害者の伯母、弁護士の間では少なくとも共通認識として存在した。父親を戦争で亡くしていた犯人に厳罰がくだると加害者の家の稼ぎてがいなくなることから、被害者自身も含めた署名活動が行われた。 しかし当時の南日本新聞の調査で犯人集団と弁護士だけが主張するデマであること 本来は無害な駆け落ちの方便で関係者以外は犯人擁護などしていなかったことが判明している都市伝説である 最高裁は棄却されているし犯人の署名や主張が裁判で有利に働いた事など一切ない 分類:非常識 危険度:3 *コメント - うわあ……まだまだ日本には恐ろしい風習があったんですね…。 -- こみ (2018-01-23 21:51:44) - Twitterの #キンタマ潰しは仲間がいっぱい や #秋のキンタマ潰し祭り と層は被っているね。 -- 迎恩門ビグザム(´・_・`) (2018-01-28 16:04:28) - 昭和34年の事件で犯人の身内と弁護士がレイプの言い訳に使ったせいで都市伝説化しているが 本当の「おっとい嫁じょ」は「なまはげ」とか「ハロウィン」的な村の伝統行事 -- 名無しさん (2018-04-06 22:22:24) - 親戚のお婆さんが、これで嫁に行ってしまった。が、これにはカラクリがあった。 -- からいも (2018-06-10 22:45:51) - すまぬ、続きです。昔は、結婚するには両家の親が決めることで、子には何の権利も無かった。親に黙って恋人関係になった者同士が、友人達の助力を得て、「さらってくる」という形式でもって強引に結婚するという、1つの手段だった。条件などもあり、おっとい嫁じょで結婚した娘は、盆正月と実家に帰る事が出来なかった。実家側が、敷居を跨がせなかった。(親の決めた結婚をした娘は、実家に帰ってきても何も言われない。)おっとい嫁じょの条件ややり方等は、かなり地域差はあると思われる。相手娘が不本意の場合、三日経てば家に帰すルールだったそうな。 -- からいも (2018-06-10 22:57:45) - 相手側が不本意の場合、三日経って家に帰したってある意味、もう手遅れだろ。帰せばいいってもんじゃない。 --   (2018-08-28 14:30:12) - 日本語読めないアホがいるので要約。 -- 名無しさん (2018-12-12 14:41:19) - 「結婚相手を選べない子が恋人と一芝居うって既成事実を作る」 -- 名無しさん (2018-12-12 14:42:50) - 夜這いも脳内ピンクのキチのせいで変態習慣扱い。そもそも家主に黙って侵入したら袋叩きですわw町民間では両家の親が認知済みで行われる既成事実作り、農民間ではフリーセックスの一種。当然、女に断れれば男は引かなければいけない。そして妊娠した場合、女は夜這いに参加した男の中から父親を選び、男に拒否権はなかった。村の子供ってのはそう言う意味もあった。 -- 名無しさん (2018-12-12 14:51:02) - キルギスの誘拐結婚的な奴? -- 名無しさん (2019-01-04 14:37:49) - それは曽於郡大崎町のことだが、現存する慣習ぞ。 -- 大崎村 (2019-06-11 18:23:45) - なんか親ガー恋人同士ガーって言い訳してるやついるけど、実際レ○プされて泣く泣く結婚した女性いると思うよ。 -- 名無しさん (2019-08-23 12:49:24) - よく都会ガー田舎ガーって言うやついるけど、こういうの聞くと人間そのものガーって思ってしまう。 -- 名無しさん (2019-08-28 15:37:13) - 前にアフリカの風習もこれに載ったっけ・・・。こうして見ると、日本はアフリカをバカに出来ないな・・・。 -- れいやん (2019-08-28 20:12:30) - ↑「これ」=「このWiki」のことです。 -- れいやん (2019-08-28 20:13:09) - まあ、風習としては女に拒否権もあったみたいな話も聞くけど、俺の親父は戦中の生まれだったけど、新潟の片田舎で夜這い=強姦やり放題だって自慢してたぞ。親側も警戒していろいろ対策立ててたがそれらを看破して娘を犯しに行くのが娯楽だった、と。当時は防犯カメラもDNA鑑定もなければ、そもそも夜間の灯りもろくになかったので証拠が残らずやりたい放題だったんだと -- 名無しさん (2020-02-03 14:30:21) - 南日本新聞の調査で犯人集団と弁護士だけが主張するデマだと確定している、本来は無害な行事だ -- しりあなりほもずき (2020-03-01 23:54:11) - 結局は署名嘆願したのは身内だけで周りは誰も擁護などしていない 裁判記録にも「署名」とあるだけで人数は書かれていないので「全住民が」とかはデマ -- しりあなりほもずき (2020-03-01 23:56:43) -最近では薩長ガー明治政府ガーとか言いだすアベガーや男尊女卑ガー男社会ガーと男叩きをしたい人の道具にされてるよな、この話 -- 名無しさん (2020-03-31 23:05:53) - イスラムではこれガチであるらしいね。レイプされたら姦通罪での死刑を免れるためにレイプ犯と結婚しなきゃいけないっていう。デマを(もっとヤバイ形で)体現する国があるってのが恐ろしい -- 名無しさん (2020-05-29 13:45:26) - 犯人、示唆した叔母、弁護士、自称被害者の母親、全部犯人側の人間じゃん -- 名無しさん (2020-07-15 02:37:56) - 「最高裁まで争われ」・・・って、あっさり棄却されてるんだが? -- 名無しさん (2020-07-15 02:43:27) - 風習の主張が裁判に有利に働いて長引いたかのような印象操作は卑怯だよな、 往生際の悪い犯人が上告したってだけの話なのに-- 名無しさん (2020-08-08 08:39:25) - 駆け落ちの方便としての「おっとい嫁じょ」の文献には -- 名無しさん (2020-10-08 21:37:00) - 駆け落ちの方便としての「おっとい嫁じょ」の文献には「結婚するまで手を出してはならない」と書いてある -- 名無しさん (2020-10-08 21:37:57) - け落ちの方便としての「おっとい嫁じょ」の文献には「結婚するまで手を出してはならない」と書いてある ので「レイプしたら結婚できる」は完全にデマ -- 名無しさん (2020-10-08 21:39:39) #comment(disableurl)

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