追加基準


このページでは、wikiが求めている「検索してはいけない言葉」の採用基準を明記します。

目次











更新履歴


現在の基準:ver1.27 (2021/08/24に更新)

+更新履歴

ver1.27(2021/08/24)

  • 全体的な校正を行いました。
  • 目次を設置しました。
  • 見出しをより見やすいものに変更しました。
  • 不採用の基準を「不採用になる条件(明確な基準があるもの)」と「不採用になる条件(明確な基準がないもの)」に分離しました。

ver1.26(2021/05/09)

  • 不採用の条件「画像検索のルールに反するもの」の文章を分かりやすいものに変更した上で、名称を「画像検索のルールに反するもの」から「画像検索で序盤にヒットしないもの」へ変更しました。

ver1.25(2020/12/08)

  • 採用の条件の部分を更新しました。

ver1.24(2020/09/26)

  • 不採用項目の特定の企業への営業妨害となるワードを、特定の企業または団体を激しく糾弾するような記事、サジェスト汚染を誘発させるようなワード名の記事の2つに置き換えました。

ver1.23(2020/06/28)

  • 不採用項目に無理矢理なワードを追加しました。

ver1.22(2020/06/20)

  • 不採用項目に特定のまとめサイトの記事しか出てこないワードを追加しました。

ver1.21(2020/06/19)

  • 不採用項目に特定の企業への営業妨害となるワードを追加しました。

ver1.20(2020/06/14)

  • 「特定の手順を踏むと閲覧できる言葉」の登録条件を追加しました。

ver1.19(2020/04/04)

  • 不採用項目の表層ウェブにてそれについての記事、サイトが4個以上ヒットしないワードを追加し率直なワードでないと通常検索で検索してはいけない要素が含まれてるページが少なくとも3つ以上ヒットしないワードの文を削除しました。

ver1.18(2020/04/08)

  • 「検索してはいけなかった言葉」の登録条件の一部分を変更しました。

ver1.17(2020/04/04)

  • 不採用項目の率直な単語(グロ、エロなど)を含んでいるで率直なワードとしての存続、変更、追加を認める条件を一つ追加しました。

ver1.16(2020/02/28)

  • 不採用項目に検索してはいけない言葉を素材にしたMAD動画(ただし、例外あり)を追加しました。

ver1.15(2020/02/23)

  • 「検索してはいけなかった言葉」の登録条件にてサイトは消滅しているもののアーカイブが残っている。の項目を削除しそれについてのルールを変更しました。

ver1.14(2020/01/27)

  • 不採用項目の率直な単語(グロ、エロなど)を含んでいるのルールを一部変更しました。

ver1.13(2020/01/14)

  • 採用の条件の過去に登録されたワードにはない"後悔"を含んでいるワードを削除しました。

ver1.12(2019/11/6)

  • 以下の条件を満たすものは記事作成のフローを無視して記事を作成しても良いものとするという部分とその内容を削除しました。

ver1.11(2019/10/12)

  • 不採用項目に売名、宣伝、または何らかの情報を拡散することを目的とした報告を追加しました。

ver1.10(2019/06/13)

  • 不採用項目にその他サブコンテンツに入れるだけで十分なワードを追加しました。

ver1.9(2019/06/13)

  • 不採用項目に検索してはいけない要素を含まないワードを追加しました。

ver1.82(2019/05/17)

  • アニメなどの作品系ワードについての条件を少しだけ書き換えました。

ver1.81(2018/11/01)

  • 不採用の条件一つを少しだけ変更しました。

ver1.8(2018/10/13)

  • 最近起きたニュースについての条件を変更しました、動画やホームページなどについては引き続き3ヶ月のままとします。
  • 不採用の条件を追加しました。

ver1.7(2018/07/22)

  • 不採用の条件を少し追加しました。

ver1.6(2018/04/14)

  • 不採用の条件を追加しました。

ver1.5(2018/03/19)


ver1.42(2018/03/11)

  • 「内輪ネタ」の定義を明確にするため、説明を補足しました。

ver1.41(2018/02/26)

  • 事件・事故に関する「率直なワード」の定義を明記しました。

ver1.4(2018/02/24)

  • 三ヶ月以内の出来事に関する記事の基準を改めました。

ver1.31(2017/12/04)

  • 「分類別の追加基準」項目を削除致しました。
    • この項目は、前管理人時代から残っていた物を(微修正して)残していたものです。記事の追加頻度が増え、基準も変わりつつある今では、ここにあるべきでは無いと考えました。
    • 加えて「最近、珍生物カテゴリが多過ぎる」という指摘があり、その原因になっていた事も一因です。

ver1.3(2017/09/01)

  • 知名度に関する新たなルールを追加しました。Google検索のサジェストでヒットする単語はフローを無視して追加しても良い物とします。

ver1.21(2017/08/26)

  • 禁止項目「知名度が高すぎる」の制定が早計だった為、撤回致しました。
  • 内輪ネタに関するルールの書き方が曖昧だった為、正確な表現に変更。
  • 画像検索に関するルールに余計な段落が含まれていた為、削除。

ver1.2(2017/08/23)

  • 禁止項目に「知名度が高すぎる」を追加致しました。

ver1.11(2017/08/17)

  • いくつかの文面に対し、本サイトで紹介する行為を「エンターテイメント」であるかのように書いていた節があったため、修正致しました。

ver1.1(2017/7/22)

  • 追加に求められる要素として、「意外性」を追記しました。
  • 旧管理人体制のルール「古い言葉は原則削除されない」を廃止したことを明記致しました。掲示板の方でそれに触れている一文がありましたが、現在では考慮しなくても結構です。
  • 画像検索のルールを追記しました。
  • 「吊るし上げの禁止」が曖昧な定義だったため、明確に書き直しました。
  • 禁止項目に「何かを個人的に批判・中傷するための報告」を追加いたしました。報告蓄積されたワードを俯瞰して、そういった報告が相次いでいるのを重く見たためです。
  • 前管理人時代から存在していたルール「宣伝のための報告の禁止」を撤廃致しました。本サイトでの紹介は少なからず宣伝になってしまうため、宣伝とそうでないものの線引きが困難であるためです。

ver1.0(2017/7/15)

  • 追加基準を明確に再定義いたしました。


「検索してはいけない言葉」の定義


「検索してはいけない言葉」の条件はただ一つ、
検索した事を後悔する要素を含んだ言葉 です。
純粋に恐怖を与えるもの、知らない方が良かったもの、あまりにシュールすぎて立ち入るべきではない何か……などなど。
「検索する事で実害が生じる」といったものでも可能です。
後述する禁止項目に該当しておらず、かつワードが与える衝撃が大きいと判断される物であれば、常に採用の可能性があります。

検索した事を後悔するからと言って、全てのワードが登録できるわけではありません。
節操なくさまざまなワードが報告されると収拾がつかなくなり、皆様の需要に反するサイトになってしまう危険性があります。
そのうち誰も来なくなり、サイトを存続する意義も無くなってしまうかもしれません。

よって、本サイトでは言葉の採用にあたって一定の「基準」を設けています。
このページに書かれた採用基準を参考にし、よく吟味してから報告しましょう。


採用の条件


全てのワードに共通している条件がただ一つあります。

その条件とは「Googleで検索して該当のサイトが序盤にヒットする」ことです。
(検索内容全般に該当するもの等、例外もあります)
検索してもすぐにワードの意味がわからないような単語は追加できませんので、ご注意ください。

また、他の多くのサイトやコミュニティで問題あるワードとして認められている場合、本wikiの不採用基準の例外として考慮します。
Wiki利用者の方々にとって「検索してはいけない言葉」の共通認識となっているのに、本サイトの基準で弾いてしまうのは不適切であると判断します。
そうしたワードは、報告の際に補足説明しておく事を推奨します。

なお、意外性は採用に当たって高く評価いたします。
検索によって出現する言葉がワードからは予想できないという事は、思わぬ形で検索した人間にショックを与える事になるでしょう。より危険なワードと判断されます。



「検索してはいけなかった言葉」の登録条件


検索してもヒットしなくなった単語は、削除議論を経て「検索してはいけなかった言葉」に登録されます。
(同時に、五十音目次と危険度別目次からは削除されます。記事は削除されません)

登録の条件は以下の通りです。

  • 検索しても、サイトに関するものや危険物が全くヒットしない、またはアーカイブが存在していること(ただし、検索してもそのアーカイブがヒットしない場合は登録されることになります。)以外検索してもサイトに関するものや危険物が全くヒットしない。

    • 後者の場合、記事内にアーカイブのURLを明記しておきます。*1
  • 検索した際にひっかかる有害画像が、別の「検索してはいけない言葉」関連物しか出てこない。
  • 検索しても「検索実況」しかヒットせず、かつその動画で単語に関する後悔の要素がない。
  • サイトが修正され、完全に無害化された。
  • 動画に関するワードで、それが削除されてしまっている。
    • ただし、再アップロードされた場合、URLなどを追記して復活させます。
  • PC被害系ワードで、登録時には実害があったが、現在は無くなった。

また、過去に「検索してはいけない言葉」であった無害ワードを、最初から「検索してはいけなかった言葉」記事へ登録する事も可能です。
この場合、報告と審査は通常通り行い、許可を得たうえで登録をお願いします。


以下に当てはまる場合は登録の対象とは致しません。

  • 登録に至った原因は消滅しているが、検索自体に害は残っている。
    • 登録済みワードが意味を取り戻した場合、通常の記事として復活させます。
  • 検索しても動画しかヒットしないが、それがアーカイブとしての役目を果たしている。実況動画の場合、完全なアーカイブとしての形を残している。
  • サイトが修正されたが、後悔する要素は残っている。
    • この場合、元の危険度と共にサイトがどのように変化したかを追記します。
  • PC被害系で、「ただウイルスの情報が出るサイト」である。
    • ウイルスの危険性が検索してはいけない理由となっているため、紹介したサイトが消えているとしても、削除対象には致しません。


「特定の手順を踏むと閲覧できる言葉」の登録条件


特定の手順を踏まないと閲覧することが出来なくなったワードは、掲示板での許可(どこのスレッドでも構いません)を一人以上の利用者に取った上で「特定の手順を踏むと閲覧できる言葉」に登録されます。
(同時に、五十音目次と危険度別目次からは削除されます。記事は削除されません。また、検索してはいけなかった言葉に登録されていた場合も同様です。)






不採用の条件(明確な基準があるもの)


以下に当サイトに掲載されるワードとして不適切なものかどうかの基準を明記します。

これらは、その中でも特に明確な判断基準があり、解釈の分かれようがないものです。
審査の際はこれらを熟読し、以下の基準を満たすワードが追加されることのないようにチェックを徹底して下さい。


・最近起きたニュース

頻繁に報告される不採用例です。起きたばかりの事件を追加しようとやってくる方は少なくありません。
本wikiはニュースサイトではありません。
最低でも1年以上昔のニュースでなければ採用できません


・作成されて間もないホームページや記事、動画等

これを許してしまうと、人気サイトで紹介されたコンテンツを次々と紹介するwikiに成り下がってしまいます。
こちらも、紹介されてから最低でも3ヶ月以上経っていなければ採用を禁止します。


・特定ネットユーザーの吊るし上げを目的とした報告

過去にはこのwikiで紹介されていた単語もあるのですが、2代目管理人の交代に伴い大方削除させていただきました。

ネットは狭くなりました。wikiの開設当時に比べてSNSは発展し、ネットに情報が広まる事はすなわち全世界に容易に情報が広がる事でもあります。
個人サイトの公開におけるリスクは大きく、かつてのように安易な掲載は避けるべきです。
しかし、本wikiの報告フォームには、特定の人物を祀り上げる目的で報告する方が後を絶ちません。
上記の事情も踏まえ、こうした報告は却下されて然るべきものですし、ましてやそのようなワードを審査で採用してしまうことはあってはならないことです

ただし、このwikiでの紹介は特定の情報を少なからず拡散してしまう事も事実であり、全面的に禁止してしまうとあらゆるワードを否定してしまうことになります。
どこまでがセーフでどこまでがアウトなのか、線引きは難しいため、このルールの対象は
  • ネット上で活動しているユーザー(ブロガー、動画投稿者など)
  • 痛い行為などの吊るし上げが主目的になる物
に限定するものとします。

逆に言えば、以下のようなものは禁止の対象外です。
  • ネットの活動以外での有名人に関するもの
  • サイトデザインの特異さ、ホラー動画の投稿、グロ・マイクラ行為、(中傷の意図がない程度に)ユニークな活動などで当サイトの追加条件を満たしているもの

なお、だからと言って倫理に反するワード全てが許されるわけではありません。
そこで、一つ決まりを設けます。
ユーザーが倫理に反すると判断した記事は、ユーザー同士で議論した上でなら削除してもよい。
もし追加に問題のあるワードが生じた場合、掲示板で話し合って削除に関して考えましょう。
その判例次第では、新たに本ページのルールを書き換える可能性もあります。


・何かを個人的に批判・中傷するための報告

本wikiはネガティブキャンペーンの為のサイトではありません。
悪質なアフィブログや自分の嫌いな団体を報告する方がいらっしゃいますが、それはサイトの主旨とは全く別であることをご理解ください。
また、本wikiに登録されたワードはむしろ検索されてしまうので、本当に問題を感じるなら然るべき場所でやりましょう。


・特定の企業または団体を激しく糾弾するようなワード

検索してはいけない言葉にすることで、特定の企業にとってマイナスになってしまうようなワードの採用は不可能となっています。
検索結果や報告の説明文などをしっかりと考慮した上で、特定の企業への営業妨害にならないようなワードを報告しましょう。


・サジェスト汚染を誘発させるようなワード名の記事

ワード名を「実在企業・団体名+マイナスイメージの単語」で構成しますとサジェスト汚染を誘発し、また噓の風説を広めたことによる業務妨害罪(偽計業務妨害罪)となり得る可能性があります。

例として、過去に実在の組織名を含んだワード*2が追加された際、そのワードがあまりにも有名になり検索され続けた結果、
Googleのサジェスト欄*3にそのワードが掲載されるようになり、当該の組織に多大な風評被害を及ぼすことになってしまったことがありました。
以来、この条項が制定され、再びこのようなことが起こらないよう体制を整えています。


・表層ウェブにてそれについての記事、サイト(リンク集を除く)が4件以上ヒットしないワード

キリが無いため、これに該当しない深層ウェブ関連のワードはサブコンテンツ:深層ウェブに追加しましょう。


・動画サイトで検索しないと見られない動画

本サイトで扱うワードはGoogleで検索して先頭にヒットすることが前提です。
ニコニコ動画やYouTubeでの検索機能でしかヒットしない項目は取り扱っていない為、ご了承ください。


・画像検索で序盤にヒットしないもの

これが許されると、たいていのワードは追加できてしまいます。
画像検索機能は、下にスクロールすればスクロールするほど精度が下がるものです。
何度も何度もスクロールして、ようやく問題の画像がヒットするようなワードは「検索してはいけない言葉」として相応しくありません。


・個人情報の掲載、児童ポルノ

紹介するだけで犯罪行為に相当します。お引き取り願います。






不採用の条件(明確な基準がないもの)


これらは、不採用の条件の中でも複数の例外があったり、各人の主観によって解釈が分かれ得るものです。
現状、以下の条件は非常に曖昧な定義によって規定されており、審査の際に特に意見が分かれやすい箇所となっております。
審査の際は、上記の点をご留意の上、なるべく客観的な審査の元でワードを吟味できるようにしてください。



・「検索してはいけない」要素を含まないワード

なるべく多くの人に分かりやすく、危険なコンテンツが一つ以上ヒットするワードを報告してください。

・「検索してはいけない」要素を含まないジョーク・ネタ

頻繁に報告される不採用例です。本サイトは「検索したら面白い言葉wiki」ではない点にご注意ください。
ただし、ネタ方向でも「検索してはいけない」要素を含んでいれば採用のチャンスはあります。しかしジョーク系のワードは元々数が多く競争率が高いので必ず採用されるかどうかは微妙です。

・アニメ、ゲーム、漫画、映画などによくあるトラウマ回やシーン、またはタイトル名

キリがないジャンルであるため、基本的にサブコンテンツのみでの追加をお願いします。
また、これが許されると有名な漫画、アニメ、ゲームまで「検索してはいけない言葉」として登録可能になってしまいます。
ただし、例外的にそのようなワードが登録されることもあります。

・その他サブコンテンツにのみ追加するだけで十分なワード

サブコンテンツの一覧はこちらから確認できます。当wikiの右メニューに載っていないサブコンテンツ*4もあるので注意!

・特定のまとめサイトの記事しか出てこないワード

特定のまとめサイトの記事しか報告に関連しているものが出てこないワードはキリがないため採用することは出来ません。
ただし、内容がかなりキツく意外性が高いものは例外とします。

・売名、宣伝、または何らかの情報を拡散することを目的とした報告

当wikiは「好きなコンテンツを共有する場」のサイトではありません。上記の不採用要素を抜きとし検索してはいけない言葉らしい後悔する要素を優先しましょう。

・内輪ネタ

一部の人にしか分からないようなネタは採用出来ません。それが二次創作だとなおさらです。あくまで一般の方にも理解出来ることが条件です。
基準として、日本人全員に見せて100万人に通じる事を目安とします。

たとえば、100万人以上の人間が内容を認知しているコンテンツがあり、それを知らないと内容が理解できないワードがあるとします。
それに関する内容であれば、特に内輪ネタとはみなしません。
例:悟空介護画像は「ドラゴンボール」を知らないと伝わらない部分がありますが、「ドラゴンボール」は多くの人に読まれている作品であり、内輪ネタとはみなされません。

逆に、100万人はさすがに認知していないだろう、というコンテンツがあるとします。
それに関するワードであっても、検索による“後悔”が100万人以上の不特定多数に通じるなら問題ありません。
例:マイナーな作品のキャラを使った恐怖映像があるとします。その作品を知らなくても恐怖できる内容であれば、内輪ネタとはみなされません。

具体的にどのコンテンツが100万人に通じて、どのコンテンツがそうでないのか、明確に断定する事はできません。
登録したい言葉が内輪ネタに該当するかもしれない場合、関連コンテンツがどれだけ多くの人に知られているかを主張する事が必要です(逆に記事作成反対のスタンスであれば、そのコンテンツが100万人に知られていない事を主張するのが目的となります)。

内輪ネタに関して議論が巻き起こった場合、参考にしてください。

・アブノーマルな要素が一つだけのAV系ワード

最近、淫夢系ワードの報告をする方々が多くいらっしゃるのですが何でもかんでも登録する訳にはいかないので少なくともアブノーマルな要素が二つ以上含まれていることを追加の条件とします。


・「検索してはいけない」要素が1つだけのMAD動画

これもキリがない種類の1つなのです。
最低でも検索してはいけない要素が2つ以上あるものを報告しましょう。


・「検索してはいけない言葉」そのものを題材としたMAD動画

これらを許してしまうと、「検索してはいけない言葉」を用いたMAD動画を作成することで誰でも当サイトを利用した売名行為ができるようになってしまいます
ただし、議論次第で一部例外も認められることがあります。


・率直な単語(グロ、エロなど)を含んでいる

「検索してはいけない言葉」は、一見検索する事に問題がないように思えるからこそ意味があります。
検索する前から"このワードで検索したらダメだ"とわかる単語は本wikiでは扱いません。ご容赦を。
ただし、追加に値する内容と判断された場合は、支障の無いワードに変えられて採用されることもあります。

また、事件や事故を扱ったワードの場合、事件に関する物だと直ぐにわかる単語が含まれていれば"率直なワード名"と見なされます。
(ワード名が「〇〇 事故」となっているなど。)
その場合、ワードを変えるなどの対処を推奨します。

ただし、率直な単語を含むワードでも、以下の2つの内1つ以上の条件を満たしていれば例外として率直なままのワードとしての記事の存続や追加を認めることとします
  • 他のサイトで既に「検索してはいけない言葉」として有名であるワード、または殿堂入りタグが含まれているワード
  • ワード名が違和感がある、または無理矢理だという理由で修正依頼が出されて賛成多数になったワード
現在本wikiに登録されているワードが全て"率直でないワード"とは限りません。


・無理矢理なワード名

一般的な言語の範囲を逸脱した、あまりにも強引なワード名の記事は採用できません。
これが許されると、報告者が検索してほしいワードをまとめるサイトに成り下がってしまいます。出来るだけ"うっかり検索してしまいそうなワード"を追加するようにしてください。
具体的には、
  • 存在しない、または一般的に使われていない言葉が含まれている
  • 何かの言葉や文の一部を無理矢理切り取った言葉が含まれている
  • 間違えて検索しないような言葉の組み合わせが含まれている
ようなワード名の記事は、追加されるべきではありません。







もし"追加基準を満たしていない"記事を見つけたら?

既存の記事が追加基準を満たしていないと思ったら、削除依頼をお願いしてみましょう。→削除議論
なお、初代管理人体制での「古いワードは原則削除しない」というルールは今は存在しません
昔のワードでも、問題があると感じた方は気兼ねなく相談してみて下さい。

質問等は 掲示板 へお願いします。








最終更新:2021年09月28日 01:33

*1 PC被害系ワードに関しては例外。PC被害系ワードのリンクを貼る行為は@wiki利用規約 第12条(利用者の禁止行為)に違反する

*2 現在は松山 ドクハラとして記事が存在

*3 検索エンジンにキーワードを入力した際に、一緒に検索されやすいワードがいくつか表示される機能のこと

*4戦争」、「事件・事故ファイル」が該当