この職員の全権限は抹消されています
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権利情報。
| 権利者 | かせいも |
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| コンタクト先 | https://twitter.com/4843antares_T |
| 他作品での使用範囲 | 欠損等は修復可能なので、死ななければ基本的にフリーです。死なせたい場合はIF扱いでお願いします |
| 登場作品 | https://www.pixiv.net/artworks/117137228 |
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現在、この職員の権限は抹消されています。
詳細についての連絡可能な連絡先はありません。
以下は、権限保有時の職員の情報であることに留意してください。
狐月(こげつ/きつねつき)
「私のことは…好きに呼んでくださいな。」
![]() 基本情報
ステータス
概要
環境庁神祇部境界対策課、特務実働班Limitless666。
通称「実働班L63」に所属する職員の一人。 性格
柔和な性格をしており、他人には基本的にやさしく接する。
仲が良くなった相手にはある程度の執着を見せることも。 心の奥底では自分の破滅を望んでいる部分があり、特に祓滅等の任務において自己犠牲的な提案を行うことも少なくない。 過去
とある界異の祓滅の際に界異の攻撃によって強い穢れを身体に受ける。
処置により一命を取り留めるものの、身体は穢れにより大きく変質、またその際使役していた縁起「管狐」と身体が融合してしまう。 また下半身の変質に伴い、両性具有になっている。 管狐の外科的、霊的な除去は本人の生命維持に著しい問題を引き起こす点、また現時点で自意識を保っており暴走の可能性は低いと判断され処分を免れ、条件付きで引き続き職員としての活動することを許可される。 現在
現在は首輪状の拘束具やベルト状の拘束具を複数つけ、さらに対界異及び瘴気封印用の試作祭具「注連縄結」を使い身体を侵している穢れを封じ込めている。
かつては境界対策課の開発部門に所属しており、いくつかの試作祭具を開発していた。
現在も自身のできる範囲で開発を続けており、また穢れに強く侵された人間という経歴から医霊部門や開発部門の被検体や研究対象として活動している。
監視のためという名目で実働班L63に所属しており、暴走等の兆候が見られた場合は速やかに首拘束具の爆破や同班の職員による処分が行われる決まりになっている。
変異の際にもともと大きめだった身長はさらに大きくなっており、腰から生えるように融合している管狐の存在もあり人間としての日常生活を行うのは困難であったため協会対策課の敷地内で生活している。
自身の外見が与える心理的な印象に関しては、当人はあまり気にしていない様子。 管狐
狐月が穢れによって変質した際に融合してしまった管狐は、狐月の脊髄を管として存在している。そのため狐月を生存させたうえでの除去は現状不可能であると思われる。
体内は不定形で、また意思を持って動かせる。この特徴を用いて管狐体内で精密機器の分解、再構築が可能である。 また体内には、外部から観測した管狐の体積以上の容量があると推測されている。
管狐は固有の意思を持っており、狐月が気絶等で意識を失った際にも行動ができるが、その行動は単純なものに限られる。(連携を無視し敵から逃走する等)
台詞
「…ではでは、参りましょう。この世界を清浄にするために。」
「はやくご飯の時間になりませんかねぇ…」 「はいはい、お手伝いしますよぉ。私にできることなら、なんでも。」 「私の何を、必要としてくれますか?」 *
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| 権利者 | かせいも |
|---|---|
| コンタクト先 | https://twitter.com/4843antares_T |
| 他作品での使用範囲 | 欠損等は修復可能なので、死ななければ基本的にフリーです。死なせたい場合はIF扱いでお願いします |
| 登場作品 | https://www.pixiv.net/artworks/117137228 |

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