ボナパルテ・サトルニオ とは、【ファイアーエムブレム 万紫千紅】のキャラクター。
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ボナパルテ・サトルニオ |
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他言語 |
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種族 |
【人間】 | |
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性別 |
男 | |
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年齢 |
50~55歳 | |
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誕生日 |
04/08 | |
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身長 |
187cm | |
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職業 |
軍師 | |
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出身 |
サラミス王国 | |
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所属 |
サラミス王国 メガエラの灯火 |
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趣味 |
料理作り 詩吟 |
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好きなもの |
知識の記憶、賢者との問答 他国の歴史や軍略を学ぶこと |
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嫌いなもの |
無礼な者、不躾な者 | |
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声優 |
鶴岡聡 | |
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初登場 |
【ファイアーエムブレム 万紫千紅】 | |
【セオドラ・セルヒオ・サバングレーン】の右腕として、今もなお前線で活躍するサラミス王国の賢将。
文字の使用を禁止されている王国の中にあって、サラミスの歴史と知恵のすべてを記憶している。
セオドラ篇のメンバーの1人。
セオドラに様々なことを進言する。世継ぎとしてセオドラに子を期待する、孫の顔をみたい祖父母のごとき心情もときおり顔を出すが、基本的には老練な指揮官である。
【トビヤス・ビクトリーノ】共々セオドラに無くてはならない存在で、後述の第2部の展開でも活躍するためか、他ルートではスカウトできない。
他ルートではガイア旅団、テルス白銀騎士団と戦う際にはメガエラの灯火の副官ポジションとしてゲスト軍参加する。
第2部ではサラミス王国がメインの舞台となるため、主要人物の1人として会話シーンに多々登場。
ブレザラント王国からの矢文が飛んできた際には実は文字が読めることが判明しており、セオドラからは見抜かれていた。
成長値は魔力重視のバランス型。年齢からして【ジェイガン】かと思いきや普通に育つ。
個人スキル「入れ知恵」は、隣接する味方の技+3。
レベルアップスキル「補足説明」は、隣接する味方の戦闘時、一定確率で発動。その味方の命中増加。
気持ち両刀寄りの魔法キャラで、初期からいることもあり、安定して育てられる。
射程3の黒魔法こそ覚えないが、白魔法は「トーチ」の空打ちで経験値を稼いだり、「サイレス」で魔法を封じたりと様々な活躍が見込める。
HPと力の成長値がやや低いうえに、セオドラ、トビヤス、【ライサンダー・クレイトス】?、【リリアン・タビサ】が物理寄りのため、バランスを考えると魔法系になるが、(周回プレイで)そのあたりを補えるなら物理系もなくはない。
老い先が長くないことを自覚しており、支援では記憶力の低下や次世代軍師のスカウトなど、老人として動く場面が多く見られる。