汎用キャラ 男2

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+ アーチャー

アーチャー

+ 積極的
件名 内容 条件
よう、あんたがマスターか 参ったね、あんた人間が嫌いなの?
うはははっ、おっもしれーなぁアンタ♪
俺は昔からこの村で冒険者やってるモンだ。
俺、人込みがあんま好きじゃなくてさ、
その点ほら、ここって何もない代わりに、
村ん中で見る顔ってほとんど見知った顔ばっかだろ。
まあメリットとデメリットとの天秤って事だな。
あんただってそうだろ?きっと何かを犠牲にして、
それを補う利益の為に、こうして戦ってる。
つまり、俺とあんたは似た者同士って事だ。
宜しく頼むぜ?
雇用する
頑固なマスターだなあ ま、どんなに優秀なヤツにでも、
冒険者やってる以上は、こういう事もあるさ。
俺だってクビになるのは、これが初めてって訳じゃないしな。
しっかしあんた、最後の最後まで、
一度も俺たちの前に顔を見せないとは、
徹底してるって言うか、よほどの人間嫌いって言うか、
ほんっとに変わったヤツなんだなあ。
まあいいさ、元気でやれよ。じゃあな!
解雇する
何だか調子がいいな よ、マスター!調子はどうだい?
俺は最近、すこぶる調子がいいね。
ここんとこダンジョン行ってもどうって事はない。
帰って来てすぐにまた行けと言われても、
もう二、三個、行って来て丁度いいくらいだ。
全くどうなっちまってんだか分からないんだが、
もしかするとこの前のダンジョンで飲んだ湧き水のせいかな?
あれ何処だったかな、もう忘れちまったけど。
とにかくまあそういう事だからさ、
どうせならあんたの役に立ってやろうと思ってね。
もし困ってるダンジョンでもあるならそこへ俺をやってくれよ
好調期
すまんけどさあマスター 言いにくい事ここに極まれりなんだが、
俺の給料な、前に雇われてた時より安いんだよ、破格に。
最初はさ、まあサービスだと思ってたし、
あんたのトコで働くのが楽しかったんで、
黙っていたんだが…いつまでも続ける訳にも行かんでしょ?
すまないけど、俺の給料をせめて○○ジュノにしてくれな
いか?
まだちょっと安いがまあ、そこはまだサービスするよ。
ここが俺にしちゃ最大限の譲歩だ、まあ普段はしないんだがな。
頼むぜ、マスター!
賃上げ要求1
ううむ難しいのか? 俺の給料を○○ジュノにしてくれって話、どうなってんだ

まだ上がらないトコ見ると、もしかしてあんたも
結構ヤバい財布事情してんのか?
ううむ、そりゃマズいな…俺の貯めた金さ、
もう使い果たしちまって、正直スカンピンなんだよ。
前にも話したと思うんだが、これまでは
サービスだと思って今の給料で仕事を請けてたんだが、
さすがにこれ以上はちょっと食って行けないんだ。
あんたがどうしても今の金額しか出せないって話なら、
ちょっと、あんたのトコは辞めさせて貰う感じになるなあ。
すまんが、そういう事で宜しく頼むぜ。
賃上げ要求2(最終通告)
ありがとな、マスター! いやいや助かったよ、これでどうにか食って行ける。
さすがに今の金額じゃ、これまで貯めた金を食い潰しちまって、
もう一刻の猶予も許さない財布事情だったんだ。
お陰様で給料も上がったし、これでまたしばらくは
あんたのトコで働き続けられるって事だよ。
まあ、あんたの望むほど役に立ってるかは知らないが、
この先も俺に出来る事はやって行くつもりだからな、
出来るだけ長い事、宜しく頼むぜ!
賃上げ要求承認
すげえマスターだなあ こんだけ言っても俺の給料が上がらないとか、
まあ限りなく頑固って言うか、貧乏ここに極まれりって言うか、
徹底してこだわるねえあんたは。
そういうトコは嫌いじゃないんだが、
どうにも給料の安さだけは許容出来ないなあ…
確かにあんたのトコはいいチームだぜ?
でも何せ、俺が今まで働いて来た雇い主のトコより、
給料が破格に安いんだよ、破格に。
これでも最初の内は我慢してたんだよ。
だが幾ら楽しいって言っても、いつまでも
そこまでサービスし続けるってのも酷い話だろう?
だからさ、まあこの辺で一旦オサラバと行くつもりだ。
元気でやれよ、またな!
賃上げ要求非承認(脱退)
さてどうすっかな もうこの村を拠点にして長いんだが、
まあいつもながらにしてやる事がないんだ。
やる事と言えば散歩か、釣りか、牛の世話、
それに近所のばあちゃんたちとおしゃべりだよ。
まあ俺は村の外れに畑があるんで、
そうそう休んでもいられないツライ身の上なんだけどな。
そう言えばあんた、この村の出身者か?
…見た事も聞いた事もねーから違うのかな。
まあいいや、時間が余ってるなら畑やってみな。
早起きにもなるし、時間もいい感じに潰せるぜ!
好感度1
いい実がならないなあ 頑張ってるんだが、なかなか畑が上手く行かないなあ。
今年はどうも不作みたいで困ってるんだよ。
ちゃんと水も肥料もやってるし、間引きや害中対策もしてるん
だが、
まあ畑っていうのは、そうそう思い通りにはならないもんだ。
んー…肥料変えてみるかな?何かいいものあるか?
例えばそうだな、ダンジョンで何か穫れないかな。
ダンジョンって言えばモンスターだとなあ。
ヤツらのフン?それとも卵とか?後は何があるかなあ。
今度行ったら軽く探してみる事にするか。
好感度2
すげえ実が穫れたぜ! 普通、畑ってのは育てる作物によって収穫する時期が決まって
てさ、
それ以外の時期には根っこが伸びたり、葉が伸びたりするから、
異常な時期に実がなるなんて事はない訳だ。
だがどうだ、今俺の畑には同時期に実るはずのない作物が一斉
に実を付けているんだよ。
肝はダンジョンで探してみた例の肥料だ。
…まあ、何を使ってみたかって言うとだな、
モンスターの、うん、全身?とでも言うかな、うん。
まあ細かい事はいいんだよ、な?
売り物としてはちょっと肥料がゲテモノ過ぎてどうかと思うけ
ど、
試しにしばらく食べてみて大丈夫そうなら自分で食う分に使お
うかと思ってる。
これからの畑仕事が楽しくなりそうだよ。

*スキルにボルトアローが追加されました。
好感度3
+ 活発
件名 内容 条件
いやっほー!こりゃ見っけもんだー! やったね!いいマスターんとこ雇われちった♪
やー狙ってたんだよね、あんたんトコ。
何せそこそこ有名になりつつあるじゃん、あんたんトコ。
そういうトコに入れればさ、俺のスキルアップって言うか、
名前に箔が付くって言うかさ、とにかく俺としては、
かなりのイメージアップになるって事だよ!
いいねえ、じっくり見極めた甲斐があるってもんだよ。
お金も名誉もいっぱい稼がせてね、マスター!
雇用する
えええええええ!?何だよそれ! 俺、クビーっ!?何だってんだよ一体全体!
盗みもサボりも何もしてねーぞ俺。
そりゃ…!少しはご飯、他のヤツより多めに食べたり、
ちょっと寝過ごして遅刻しそうになった事くらいあるけど。
そんなんでクビとか、あんた厳し過ぎるよ!
それともまさか…あんたの金、尽きた?
あちゃー、そりゃマズいねどうすんの?
まぁだったら仕方ねーかな、またどっかで会おう!
解雇する
最近、気分がいいなー! 最近、いい天気が多いよなー。
俺さ、前からちょいちょいヒマ見て日向ぼっこすんだ。
そうすると調子が良くてさ、その日のダンジョンとか、
モンスターバンバン倒せたりしちゃんだわ、分かる?
でもあれだぜ?知ってるかマスター。
人間ってのは本当に日光を浴びると体ん中で
何かの成分が調整されるとかで、本当に調子が良くなるんだっ
てよ。
…あれ?ははーん、マスター意外と疑ってるだろ。
ははは♪よおし、じゃあ俺が証明してやるよ。
最近、いい感じに日光浴する時間もあったし、
今すげー調子がいいからさ。
普段と違うってトコ見せてやるから、ダンジョンに送ってみて
くれ!
好調期
悪りぃけどさ、給料上げてよ! やるねマスター!こりゃ助かったよ。
ホントはさ、あんたんトコの仕事、
かなりキツいんだなあ、俺には。
あんたんトコ、かなり強行軍だろ?
つか他の連中にとっちゃそうでもないのかな?
アイツら化けもんみたいに体力あるからな…
せめてもうちょっと給料が貰えるなら、
そうだなあ○○ジュノくらいかな?そんだけ貰えれば、
もうちょっと踏ん張れるんだけどなあ。
賃上げ要求1
あのさー、辞めてもいいかねえ? 俺、あんたに○○ジュノくらいもらえないとキッツいって
前に言ったじゃん?
あれ意外と冗談抜きで切実なんだよね。
そろそろ本気で抜ける事考えてる。
金もないし、丁度潮時なんじゃねーかなって思ってさ。
ま、あんたが本当に俺の給料上げてでも
引き止めたいって言うなら考えちゃおうかなー、なんてな!
冗談だよ打冗談、とりあえず前置きしといたんで、
そういう事があってもビックリすんなよ?
じゃあなー!
賃上げ要求2(最終通告)
じゃ、もうちょい頑張りますか! 参ったね、本当に給料上げてくれちゃったの!?
いやあ、そりゃ意外って言うか、言い訳出来ないって言うか…
何だよ俺、頑張るしかないじゃん、あははは♪
と言うか、そんなに人手不足だったっけ?あんたんトコ。
充分強いし、俺抜きでも充分やってけると思うんだけど。
ま、あんたの位置から見るとちょっと違うのかな?
金も貰っちゃったし、別にあんたんトコいるの自体は
全く嫌じゃないから、頑張る分には構わないんだけどな。
こりゃ気合入れて行かねーと!
賃上げ要求承認
いやキッツい!そろそろいいかなー あのさ、悪いけどここまでかなー。
仕事キッツいけど、まあ有名になれるし、
スキルアップ出来るならいいかなと思ったんだけど。
いやいやキツいねえ、あんたんとこ。
正直、付いて行くのが精一杯だよ。
もう体中ボッキボキだし、そこそこ実績にもなったし、
挙げ句、お前の実力じゃこれ以上給料上がらない
とか言われちゃ、もう逃げてもいい頃合いかなって。
って事で、俺あんたんとこ逃げまーす!ばいびー!
賃上げ要求非承認(脱退)
病気なんかなー俺 いやいや、具合が悪いとかそういうんじゃないんだ。
俺さ、戦いが大好きなんだよ。
あー別に戦闘狂だとかそういうんじゃない。
ただ、昔から野山に入って息をひそめて、
獲物に狙いを定めるあの瞬間、動悸が早まって、
集中力が高まって、快感を感じる自分がいる訳だ。
それがさ、今でも変わらないんだ。
ダンジョンでモンスターの隙を伺ってる瞬間が、
一番気分が盛り上がるって言うか、つまりそういう事さ。
別に私生活に問題はないんだけどさ、
何か…変態っぽくね?俺。あははっ♪
まあだからどうしようって事もないんだが、
ちょっと悩んでます、みたいな感じかな。
好感度1
医者は何でもないってさ 前に言ったろ?戦いが大好きだって。
あれさ、ちょっと気になっちゃったから、
村に来てる医者に相談してみたんだ。
そしたら、俺だけじゃないらしいなあ、アレ。
俺みたいな冒険者には、結構そういうのいるらしいんだ。
人間でも襲いたくならない限り問題ないって言われて、
ちょっと洒落になんねーよって思ったんだが、
まあ放って置いてもいいかって気にはなったわ。
…で、思ったんだけど、これってさ、
逆を言えば冒険者には向いてるって事か?
だったら俺は今、天職に付いてるじゃないか。
あはは♪何か楽しくなって来たぜ!
好感度2
この興奮、楽しんでみる事にしたわ! 戦い大好き!獲物を仕留める瞬間がタマラナイ!
…って前に言っただろう?
覚えてない?いやいや覚えてるよな!?
あれさ、完っ全に気にしない事にしたわ。
前に医者に病気じゃないって言われたせいか、
段々楽しくなって来ちまってさ、
もう何か、どうせなら楽しむしかないと思った訳。
そうしたらもう、こりゃいーや♪
毎日楽しくて楽しくてたまらんぜ、あははっ♪
これだ、これだよ!何も悩む事なんてなかったんだ。
この快感を楽しまないなんて、俺は馬鹿だった。
こうなったら無尽蔵に、この快感を満喫してやるぜ!
…あんたんトコ、ちょいとスパルタだけどな。
ま、それも頑張り甲斐があるって事で許容しとくから、
この先も宜しくな、マスター!

*スキルにボルトアローが追加されました。
好感度3
+ 慎重
件名 内容 条件
どうもです、マスター 俺です、新しく雇われた者です。
分かりますか?
どうも、永遠の18歳です!
……。
って言えばウケるって先輩が!
あー、えっと、何か、ごめんなさい。
とと、とにかく頑張りますんで!
雇用する
もしかして…面白くなかった!? マスター!俺、クビですか!?
何かちょっと、えー!聞いてないですよそんなの!
じょ、冗談ですよね!?
もうマスターったら、僕は糸なんて吐けないゾ♪
……。
えー、と、これも不発ですか?
ダメだ、この人ギャグ分からないんだ…さよなら。
解雇する
調子がいいですよー! マスター!降りてるんですよ!笑いの神が!
調子が良過ぎて、超しんじられません!
あ、あはは、これもイイッ!
こんなんでダンジョンなんて行ったらきっと、
モンスターたちも、超死にまくりです!
う、うはは♪これもイイッ♪
もう面白すぎちゃって、お腹が超しんどいです!
うひゃはははは!ダメだー、面白いーっ!
マスター、是非俺を使って下さーい!
好調期
お給料、お給料、うーん どうすればいいんでしょう。
俺、面白い事をいっぱい言います!
だからお給料を○○ジュノに上げて下さい!
……。
えと、えっと…ちょっと急用が出来たので、
給料を上げて下さーい、とか。
…とっと、とにかく宜しくお願いします!
賃上げ要求1
面白かったら! お給料を○○ジュノに上げて下さい!行きます!
えっと、あー、うー…
何も出ない!クソ!頑張れ俺!
面白いギャグを言えば、きょおもしろい…おもしろい…
ダメだー!続かなーいっ!おかーさーんっ!
こんなんじゃ脳も白く…のうもしろく?
のおもしろく…面白く!
どう!?
賃上げ要求2(最終通告)
あ、上がったー! もしかして、マスター…お笑いのセンスない?
あ、ああ、いえいえ!違う!違い過ぎる!
俺、今もの凄く感動してます!
えっと、えと…感動しすぎてはいかんどう!
……。
ダメだ…やっぱりダメだ。
こんなんじゃいかん、もっと頑張る!
賃上げ要求承認
もう…何も思い付きません 懸命に面白い事言おうと思いましたが、
もう、先輩譲りのネタさえ有りましぇん。
これはもう、アレです。
どれだけ懸命でも、いけんめぇ!
……。
ああ、無理だ…無理です、もう。
つまらないからお給料も上がらないんだ、
僕なんてもう、芸人を目指すしかないんだ…さよなら。
賃上げ要求非承認(脱退)
マスター、ギャグって どうすれば面白くなるんですかね?
俺、面白くなりたくて、先輩に色々習って、
懸命にネタ集めまくってるんですけど、今イチで。
俺、今、一番輝きたいんですよ…とか。
……。
ね、ダメでしょう?ダメですよね、はぁ…
どうやったら面白くなれるのかなあ。
好感度1
決めました 俺、お笑いのプロにネタを習いに行きます!
ここからちょっと行った町に養成所があるらしいんです!
そこでは笑いのネタを伝授してくれるらしくて…
入るのには試験があるらしいんですが、
やっぱり俺、面白くなりたくて!
もう自分で考えるネタがねぇた…とか。
…う、やっぱり、俺、養成所に行きます!
好感度2
ますたああああああ! 俺、笑いの養成所に受かったんです。
でも…えっと、その、入るのにはお金が要るって。
それがもうべらぼうに高くて、僕の貯金なんかじゃ
全然足りなくて、その…諦めました。
う、あ、でで、でも今回は諦めただけです!
俺、決めました!マスターのもとでいっぱい働いて、
それでいっぱいお金を貯めて、もう一回
養成所を受けて、今度こそお笑いのネタを手に入れます!
だからマスター!俺の事を宜しくお願いしマスター!
…ダメですね、やっぱり。

*スキルにボルトアローが追加されました。
好感度3
+ 冷静
件名 内容 条件
マスター、ね 悪いが俺はあんたを信用しない。
…と言うより、冒険者の雇い主全員を信用していないと言う方
が正しいか。
現場に出もせず顎で俺たちの命を何とも思わない指示を出す、
それがあんたたち雇い主だ。
俺は金の為に働くが、仲間などと思わないでくれ。
あんたのチームは馴れ合うタイプに見えたんで、
先に言っておいた方がいいと思っただけだ。
それじゃあな。
雇用する
世話になった 形式通りだが礼を述べておく。
今日で俺を解雇するのだろう?まあ当然だな。
気に病む必要はない、俺たちは仲間ではないのだから。
契約で繋がった関係が一つ、解消されただけさ。
但し、先ほどの礼は本音からだ。
あんたのチームは心地よかった、
俺でさえ、思わず馴れ合ってしまいそうになったよ。
分かるか?あんたは危険だ。
だからこれで良かったと思っているのさ、俺はな。
解雇する
ささやかではあるが ここまで俺を雇い続けたあんたに敬意を表して、
俺からプレゼントを送ろうと思う。
無論、物品の類じゃあなく、冒険の中でだ。
…俺の一族には特殊な力があってな。
と言っても、超能力の類などではないが。
ただ、俺の一族は一時的に自分の聴覚を研ぎ澄まし、
通常の何倍もの情報を、一気に得る事が出来るのだ。
もっとも、それには秘薬が必要であり副作用がある為、
そんなに頻繁に使用する事は出来ない。
いざという時の為のものだが…あんたになら見せても良いだろ
う。
好調期
そうだな ここに給料の増額を請求する。
あんたのチームは確かに可能性を秘めているが、
如何せん、馴れ合いが酷すぎる。
冒険者のチームってのは家族じゃない。
あくまでシビアに自分と仲間の命を守り、
雇い主の望む依頼を達成して、金を受け取る。
それ以上の関係を持とうとすれば、
それは逆に弱点になり、自分たちの命を危険に晒す事になる。
…だが、それがあんたのやり方だと言うなら、
それを承知の上で仕えるのも、俺たち冒険者だ。
但し、危険があると判断した以上、今の給料では働けない。
あんたが○○ジュノ払うと言うのなら、俺はここに残ろう。
分かったら、サッサと判断してくれ。
賃上げ要求1
予想通りだ あんたの判断は正しい。
俺は別に普段の冒険中に手を抜いている訳ではないが、
あんたのチームにとって是が非でも保持したい程の戦力になっ
ている訳でもない筈だ。
ハッキリ言うが、俺の給料の増額要求は不当なものでしかない。
形式として最後に報告はするが、あんたが要求を飲む必要はな
い。
…ここまで伝えた上で言うぞ、あくまで形式上でな。
俺はこのまま給料が○○ジュノに増額されない場合、
あんたのチームを去る、以上だ。
賃上げ要求2(最終通告)
何と言う事か あんたはとんだ愚か者だ。…気付いていたか?
俺は、あんたを挑発する為にわざと給料の増額を要求した。
それもなるべく苛立つ様な言葉を使ってだ。
なのにあんたは、その要求に応じてしまった。
別に俺は、普段の冒険中に手を抜いた事はない。
だがあんたのチームにとって、是が非にでも保持しておきたい
戦力になっている訳でもない筈だ。
なのに、あんたは俺の要求を飲んだ。
馴れ合いが酷いとは思っていたが、まさか雇い主である
あんたまでが毒されているとは思わなかったよ。
…どうりで居心地がいい訳だ。
俺はあんたの行為を認めない、しかし要求が通ってしまった以
上、
俺も相応の働きをもって応えなければならないな。
賃上げ要求承認
最後にしよう 俺は抜ける、友情ごっこは終わりだ。
あんたのチームの馴れ合いは半端じゃない。
正直驚いたよ、思わず俺までほだされそうになる。
あんたは危険だ、俺にとってな。
ここにいると俺は、いつか考えを改めさせられちまう気がする
んだ。
だからわざと給料の増額を要求した。
チームを抜ける正当な理由を手に入れる為にな。
だからこれで良かったんだ、それじゃあな。
賃上げ要求非承認(脱退)
少し話そうか 俺は本当にあんたが気に入らない。
何故?あんたのチームが馴れ合い過ぎるからだ。
どいつもこいつも、根っこからあんたを信頼してやがる。
雇い主と冒険者の間に信頼などない、あるのは契約だけだ。
なのにどうやらあんたは本気で、俺たちを迎え、
連中は本気であんたの為に働こうとしてやがる。
…加えて、だ。最もたちの悪い事に、あんたの毒気にやられた
のか、チームにいる事に対して俺も嫌な気がしない。
これがあんたの不思議な所さ。以上だ。
好感度1
いい雇い主に巡り会った事があった と言っても、俺が一番最初に雇われたヤツの事だ。
そいつもあんたと同じ、チームの冒険者たちを大事にするタイ
プの、
馴れ合いでチームを動かすヤツだった。
冒険者たちもそいつを信頼していて、いつかは
自分たちで世界中のダンジョンを制覇すると息巻いて、
今思えば馬鹿みてえに仲良くダンジョンごっこをやってたよ。
しかしな、その油断は命取りになった。
雇い主は自分の名誉と目的の為に先を急ぎ、
俺たち冒険者には、それを止められなかった。
アイツの為なら、アイツが望むならと、ズルズル無茶をし始め
たんだ。
…気付いた時に残ったのは、俺と残り数人。
一人、また一人と俺たちは雇い主のもとを離れて行き、
雇い主は言う事を聞かない俺たちを裏切り者呼ばわりだ。
俺はな、二度とあんな思いをするのはご免なんだよ!
分かったら、今後は俺たちを馴れ合いで動かさない事だ。
好感度2
何処まで行けるのか …止めだ。本当はあんたに忠告しようと思ったが、
どうせあんたも、あんたのチームの馬鹿どもも、
馴れ合いを止めやしないだろう。
あんたらは馬鹿みたいにお互いを信頼し合って、
無謀にダンジョンを進み続けて、
いつか何処かに無理が生じて、互いを憎み合うんだ。
あんたのチームはダンジョンを舐めてる。
現場に立たないあんたに俺たちの苦労が分かる訳なはいし、
相手を倒すしか能のない俺たちは、あんたの苦労が決して分か
らない。
断言しよう、あんたのチームはいずれ瓦解する。
だがその時まであんたたちは決して気付かない。
互いの期待に応えようとして、無理をし続けるに決まってるん
だ。
だがもういい。言うだけムダな事を説得する気はない。
いつか来る絶望の時までずっと、あんたたちは
ムダな信頼と愛情を抱えてダンジョンを進めばいい。
…何故分かるか?俺も、あんたのチームの冒険者だからさ。
その時まで、俺はもう一度俺の雇い主の
馬鹿げた妄想に付き合う事を決めたんだ。

*スキルにボルトアローが追加されました。
好感度3
+ 怠け者
件名 内容 条件
お前マスターだな? 俺は流れ者だ、ははは。
お前、なーんでこんなヤツ雇ったか知らんけど、
奇特なヤツである事は確かだわなあ。
知らんぞ?俺は気分屋だし、飽きっぽいんだ。
…てかもうこうしてお前に連絡してんのも飽きて来た。
じゃあな。
雇用する
ありゃりゃ参ったな 俺は用済みってか?
まあ裏稼業と違って用済みでも始末されねえだけマシか。
しっかし…お前、俺より飽きっぽいんだなあ、
俺から辞めるより先にクビになったのは初めてだぜ。
ってか前から言おうと思ってたんだがよ、
この連絡方法、めんどくさくねえか?
俺なんか書くのも面倒で…もういいや。
じゃあな。
解雇する
お前、ヒマか? 時間あるなら、奢ってやるから飲みにでも…
いや、やっぱり止めとこう。
宿屋の娘から聞いてるよ、お前のウ・ワ・サ♪
チームの中にだって何人かいるんだぜ?
お前に会ってみたいってヤツらがさ。
その度に宿屋の娘から、止めとけってな。
やれあまり人と会うタイプじゃない、
あの人に会うなら一人でダンジョンに入るより覚悟がいる、
全世界で最も手強いモンスターと言っても過言じゃない
…とか?
ちょっと怖くて会えないよなあ、あの娘がそこまで言うっての
は相当だろ。
俺はビビリだからな、せいぜい遠くから覗くだけにしとくよ、
はははっ♪
好調期
ちょっと金が足んねーな あのさ、お前、少しくらい金に余裕あるだろう?
俺さ、昔ちょいと厄介な連中と揉めちまって、
ヤツらに借金があるんだよ。
…まあぶっ飛ばすのは簡単なんだけど、
こっちに非が有る分、そう言う訳にも行かねーんだな。
そこでマスター様に相談だ!
俺は役に立つよな?今までだってちゃんと稼いで来たし、
この先なんて、もっと稼いでやる予定だぜ?
だからさ、給料上げてれ。○○ジュノでいいから。
お前も厳しいかも知れないが、何とか頼むよ、な?
賃上げ要求1
あー、頼むよマスター 給料、上げてくれるんだろう?
俺は最初から素直に全部、事情を話したじゃんか。
ここは勿体付けずに、一発太っ腹で頼むよ。
俺だって、ここの連中は気に入ってる。
勿論お前にだって、何かあればすぐにすっ飛んで行くよ。
な?俺たちの友情を無にする事はないだろう。
○○ジュノでそれが叶うなら簡単なものじゃないか。
な?だから頼むぜ!
賃上げ要求2(最終通告)
さすがに話が分かるねえ お前、最初から見所あると思ってたんだよ!
まあ冒険者なんてやってるヤツは、
みんなどっかに後ろ暗い過去があったりと、
一筋縄じゃ行かねー連中ばっかなんだ、ははは♪
…お前だってそうだろう?
俺たちを雇って、ダンジョンを攻略させようなんて、
まともなヤツが考える事じゃねーよ。
俺たちは同じ穴のムジナさ、仲良くやろうぜ!
賃上げ要求承認
飽きたから辞めっぞー お前、面白かったぜー。
いやいやマジで言ってんだ。
待遇も良かったし、仕事もいい感じだった。
仲間もそこそこいいのが揃ってる。
このまま行きゃ、いいトコまで行くんじゃねえかな。
俺はダメだわ、そんな長い間一ヶ所にとどまるなんて
ちょっと我慢出来そうにねえわ。
まあ頑張れよ、どっかで見てるぜ。
じゃあな。
賃上げ要求非承認(脱退)
いやはや参ったな こう見えて俺は物持ちがいい方なんだが…
さすがにこりゃ限界が近いな。
良く考えれば、今持ってるのはぜんぶ、
俺がこんな職業を始めた頃、買ったヤツだ。
まあ、あれから結構経ってる事を思えば、
当たり前っちゃ当たり前の話だよ。
さすがにこれは買い替えるかなぁ。
しかし…男もんの下着って幾らくらいすんだ?
好感度1
仰天動地ってのはこれか 正直驚いたぜ…こんな衝撃は、
ヒマ潰しに入ったいつものダンジョンの入り口で、
そんなトコに出て来る筈もねえモンスターに出くわして以来だ。
…お前、知ってるか?
男もんのアレよ、最新のヤツってのは凄いんだ。
こう、食い込んだりよ、ギュンッとなってたりよ、
テラッテラだったり、なあ!?
いやあ、俺みたいなロートルにはちょっと付いて行けないわ。
しっかし、アレで本当に付けてる気すんのかねえ…
好感度2
お前の分も買っといたぞ! …マスター、俺が間違ってた。
俺は恥ずかしい、今までこの快感を知らずに
見た目だけで、こんな物はあり得ないと思い込んでたんだ。
だが今は違うぜ、マスター…
俺は生まれ変わった、激しく、そして厳しくな。
そして俺は、今こそお前に薦める、切実にだ。
俺の薦める男性用セクシー下着を着用しろ!
なあに、一人で恥ずかしいのなら、チーム全員でやればいい。
お前は雇い主だろ、規則にしちまえば、
全員従わざるを得ない、まして信頼のあるお前なら尚更だ。
いいぞ…これはいい!このギュンッと来る感じ、
光を反射する煌めき、そしてこの感触ッ…!
全人類の男は、人生の半分を損しているんだッ!

*スキルにボルトアローが追加されました。
好感度3
+ 風変わり
件名 内容 条件
うーん あなたがマスターだよね。
趣味は何?好きな食べ物は?色は?場所は?
ああごめん、またやっちゃったかな。
僕、ママにいつも独りだけでしゃべるのは
止めなさいって注意されちゃうんだよ、あははっ♪
でもさ、そんなにしゃべってるかな?
僕ちゃんとあなたに話題を振ってるでしょ?
ママが気にしすぎてるだけで、独りでしゃべってないと思うん
だ。
そうでしょう?やっぱりそうだよねえ?
あなたが優しい人で良かった、この先も仲良くしてね!
雇用する
ええー? ひどいやひどいや、マスターの意地悪!
僕が何したって言うの、何もしてないよ、そうでしょう!?
むしろ懸命だったよ、働き尽くしちゃってたよ。
僕、自分でもビックリするくらい、あなたのチームに馴染んで
て、みんなも一緒にいると楽しいって言ってくれてたんだよ。
なのにマスターってば、僕を止めさせるなんて鬼だよ。
いや鬼以上だよ、モンスターレベルだね。
もう無理、馬鹿、あり得ない、嫌い。
解雇する
ひと皮剥けた気がするよ! ふた皮めもすぐに剥けないとダメだけど、
僕としてはひと皮めが剥けただけでも珍しいんだよ!
だってさ、僕、今朝はママに起こされないで目が覚めたんだ。
いつもはママが宿まで来て、着替えも手伝ってくれるのに、
今朝ママが来た時には、僕はもう全部着替えも終えて、
自分の部屋から出て、朝ごはんを食べてたんだから!
これはもう奇跡だよ、紛う事のない正真正銘の奇跡だね。
ママなんてびっくりして、白目を剥いて泡まで吹いて
喜んでくれてたんだから、あははははっ♪
マスター、僕ね、毎日出来るとは思わないけど、
明日も朝っても同じ事をして、ママに泡を吹かせてあげるんだ。
出来るだけ毎日、泡を吹かせて、ママをカニにしようと思うん
だよ!
やるよ、マスター!やる気まんまん、ヤルマンだよっ!
好調期
お給料が安いって ママが言ってたよ、マスター。
普通は僕くらい働いていると○○ジュノくらい貰えるんだっ
て。
だからあなたにお願いがあるんだよ、
僕のお給料、○○ジュノにしてくれないですか?
ママはそういう事は、そのまま言うと印象が悪いから、
じっと目だけで訴えた方がいいって言うんだけど、
僕、マスターの事好きだし、素直が一番だって思うから、
そのままマスターに言ってみたよ。
だからマスター、お願いだから僕のお給料上げてね!
賃上げ要求1
やっぱりママの言う通りなの? 僕が素直にあなたに話しちゃったから、
あなたは僕のお給料を上げてくれないし、
僕はママに怒られちゃうし、最悪の事ばっかり起きるの?
マスター、僕はいつまでもママに頼っていたくないんだよ。
だからママの言う事に背いて、あなたに素直に言ったんだ。
なのにこんな結果じゃ、僕は二度と立ち直れないよ!
ねえマスターお願いだよ、一回だけでいいんだよ。
だから僕の給料を○○ジュノに上げて、あなたの事を
ママに自慢させてよ、ね!
賃上げ要求2(最終通告)
やっぱりマスターだ あなたって、ちょっと嫌な人かと思ってたけど、
そんな事なかったんだね、いい人だと思う。
僕、ママの言い付けを破って、あなたに素直に言っちゃったか
ら、きっとママにも怒られるし、あなたも僕のお給料を
上げてくれないかもと思ってたんだけど、
きっとあなたはいい人だから、僕の願いを叶えてくれたんだよ
ね。
さすがだよ、格好いいよ、僕ね、ママにも自慢したんだよ。
そうしたらママが、ママが間違ってたって、あなたに謝ってた
の。
珍しいんだよ、うちのママはいつも正しいから。
謝る事なんてないんだ、だからね、マスターも自慢してくれて
いいよ!
賃上げ要求承認
ええとね あなたがお給料上げてくれないって話をしたら、
ママが何て酷い人なの、って怒ってた。
それでね、もうそんな人のチームは辞めなさいって。
だから僕ね、ここ辞めるね、もう今すぐ辞める。
だってさ、僕欲しいって言ったのそんな金額じゃないよ?
高くないでしょ?あなたの方が僕の何倍も
お金を持ってる筈だって、ママは言ってたもん。
なのに僕のお給料を上げてくれないなんてさ、
あなたはケチだよ、ドケチだよ。
…ってママが言ってた。
賃上げ要求非承認(脱退)
マスターのママは… どんな人だったの?
僕のママはね、凄くいい人なんだよ。
あなたはね、僕、優しい人だと思うから、
きっとマスターのママもね、凄くいい人なんだよ。
でも、僕のママには叶う訳がないんだけどね。
あなたのママは…そうだなあ、あなたみたい?
顔も似てる?性格は?僕はね、ママにそっくりだよ。
ママも僕も、凄くいい人なんだから。
いつか僕のママにも会ってみてね!
好感度1
マスターは何で? 冒険者を雇って、ダンジョンなんか行かせてるの?
僕が冒険者してるのは、ママがそう言ったから。
男の子はね、いつまでもお家にいるんあじゃなくて、
自分の力で外の世界で生きて行かないとダメなんだ。
そうママが言ってたんだから、そうなんだよ。
…って事はさ、あなたは偉いんだよね。
だって僕より先に外の世界で生きていた訳でしょう?
しかも外の世界に出た僕を、雇ってくれてるでしょう?
こう言う時はね、お礼を言うんだってママが言ってたよ。
だからね、ありがとうマスター。
好感度2
僕は間違ってるのかも知れない 僕ね、今までは何でもママに聞いて、
正しい事か、間違ってるのかを決めて、
冒険者になって、あなたのチームに入ってからも、
毎日ママにどうしたらいいのか何でも聞いて来たんだよ。
でもね、それって何か違うって思う様になったんだ。
あなたは凄いね、ママの指図もないのに、
一人で僕たちを雇って、一人で命令して、
僕の面倒も見て、きっと他の人の面倒も見てるんだ。
あなたを見ていたら、僕これからはママの言う事なんて
気にしないで、自分で何でも決めて行こうって思ったんだよ。
…って言えってママが言ってたから、この先も宜しくねマスタ
ー。
僕、立派に独りで生きてママに褒めて貰う事に決めたから!

*スキルにボルトアローが追加されました。
好感度3
+ 真面目
件名 内容 条件
なるほど、これはいい 清潔な宿、栄養豊富な食事、暖かい布団。
質素ではあるが、これほどまでに管理の行き届いた
冒険者のチームは他に見た事がない。
とりあえず所属してみて、処遇によっては
すぐに職を辞して去るつもりだったが、
君はなかなかにして部下思いの高貴な人物の様だな。
良かろう、君を私のマスターと認め、
ここに忠誠を誓おう、宜しく頼む。
雇用する
ふむ、馬が合わないか 私を解雇するらしいな、まあそれはいい。
しかしその理由は何だ?私の力量不足か?
それとも君の財力が私たちの給料に追い付かなかったか?
…だとすれば、文句は言うまい。他の連中が解雇されるより、
私が解雇される方が、幾らか気分が楽だからな。
君も大変だろう、心中をお察しするよ。
財力が追い付かなくなったのは、
すなわち私たちの稼ぎが悪かった事も原因だろう。
世界は因果応報、つまり私の解雇は私の責任か…
すまなかったな。
解雇する
呪いを貰った様だ ああ、いや、気にするほどの事でもないのだが。
呪いと言っても目に見えて影響の出る類の術式的なものではな
い。
私の育った村では、狩りの際に獲物の返り血が目や口に入ると、
死に行く相手の憤怒や憎悪が呪いとして乗り移ると
言われていたのだ。そして先日、ダンジョンで正しく
それをやってしまってね。別段、信仰の篤い方ではないのだが、
昔から村では、そういった人間は禊として、
しばらくの間、獲物の怒りを発散させる為に、独り森へ入って
いつもにも増して戦い続けなければならないのだ。
まあ、まさかチームを抜けて独りで森にこもる訳にも行かない
が、どうせならしきたりを守りつつ、君に利益をもたらしたい
と思ってね。
マスター、私をダンジョンへ送ってくれないか。それも出来る
だけ多く、長くだ。
そうすれば私は禊を済ませ、君は利益を得られるだろう。
いい考えだと思わないか?
好調期
財力に余裕はあるか? 君の事を良く知らないので、こちらで判断出来ない。
可能ならば私の給料を○○ジュノに変更したいのだが、
それは可能だろうか?如何せん金が足りないのだ、
特段、ムダな金を使っているつもりもないのだが。
ダンジョンの中は汚れる。モンスターの返り血などで
服はボロボロになり、武具の刃は欠け、
防具の厚みはすり減って行くのだ。
君が何処まで想像しているかは分からないが、
それなりに難儀な職業なのだよ。
賃上げ要求1
私たちの稼ぎが悪いか 複雑な心境なのだが、私の給料はまだ○○ジュノに上がっ
ていない。
単に君が私腹を肥やしているだけなのなら、
それはそれで構わないのだが、ここまで付き合ってみるに、
君がそういう類の人間だとも思えない。となれば後は、
私の実力が請求額に満たない可能性が考えられるが、
今のチームの実力や、攻略中のダンジョンのレベルからして、
そちらも正直考え難いのだ。…つまり残る可能性は、
私たちの稼ぎが、私たちの給料の総計に劣っている、
またはそれが近いが故に、君に金が入っていないという事だ。
これは非常に良くない事だ、雇い主に稼がせられない
冒険者など、とても優秀とは言い難いという事になる。
これ以上、給料が上がらないなら、私はそう判断して、
何か対策を考えなければならないと思っている。
賃上げ要求2(最終通告)
これは良かった 君にはまだ財力に余裕があるか。
実を言うと心配していたのだ、
何故なら私たちがダンジョンで得て来る収入が、
そのまま君の財力となる訳なのでね。
今回の給料の増額願いも、ここで足りぬと言われれば、
それは私たちに責任の一端があるという事になる。
無為に君だけを責める訳にも行かないからな。
とにかくありがとう、礼を言っておくよ。
賃上げ要求承認
これは辞するしかないだろうな 私の給料が上がっていない。
私の実力不足だというのでなければ、
つまり君の財力が、私たちの給料に
追い付いていないという事だ。
それはひいて、私たち雇われている冒険者の責任でもある。
君の財力はすなわち、私たちがダンジョンで
稼いで来る、その戦果に等しくもあるからだ。
となれば…その責を君に押し付けるのは個人的に気に入らない。
マスターよ、私が責任を取ろうと思う。
私がこのチームを去れば、その給料分は
君の取り分となり、少しは財力も潤うだろう。
さようなら、私のマスターよ。
賃上げ要求非承認(脱退)
こればかりは困ったものだ 情けない話だが、私には冒険者になって以来、
ずっと頭を悩ませている欠点があるのだ。
いや…大した事ではない、とは思うのだが、
どうにも気になって仕方ないのだよ。
その、私はどうにも高い場所が苦手なのだ。
いや、ほとんどそういう状況になる事はないのだが、
たまに、迷い猫の探索などで、木に登ったりするものだから、
そういう時ばかりは私は役に立てないのだ。
どうにかして克服しなければならないな…
好感度1
ええい、忌々しいものだ ああ、そうだ!私は高い場所が怖い!怖いのだ!
足は震え、身は固まり、身動きさえ出来ない!
自分の意思で体が動かないなど、この場合をおいて他にない!
だが…己の力ではいかんともし難いのだ!
マスター、私ははっきりと悟ったよ。
今はまだいいが、万が一ダンジョンの中で同じ状況に
陥れば、私は間違いなく死ぬ。
そして私は愚か、仲間たちの命さえ危険に晒す事になるだろう。
ここに宣言する!私は高所恐怖症をすぐに克服するぞ!
手始めに手近な滝を見付けたので、あの上から滝壺へ
飛び込んでみせるのだ!
好感度2
滝壺は浅かった 先日話した高所恐怖症の話だ。
実は…見付けた滝から、滝壺へ飛び込んだのだ。
というか、全力で足を滑らせて落ちたのだ!
あまりの恐怖で、水中まで気を失う事も出来なかった。
当然だが、受け身は取ったものの全身を強打し、
今も打ち身で歩くだけで激痛が走るよ。
…だが。最早高所への恐怖もない。
確かに痛い、だが痛いだけ生きている。
よしんば死んだとしても、モンスターと対峙していれば、
ただそれだけの話でしかない。
気付いたのだ、つまり私にもう怖いものはない!

*スキルにボルトアローが追加されました。
好感度3
+ 物静か
件名 内容 条件
間違えました 俺、冒険者になりたかったんじゃなくて、
冒険者を管理する事務方になりたかったんです。
書類出すとこ間違っちゃって…
でも何か、キャンセルとか効かないらしくて、
ちょっとでも働くしかないんだそうで…
仕方ないので、しばらくはお世話になります。
何で事務方かって…だってモンスター怖いじゃないですか。
俺、安全なのが好きなんですよね…
雇用する
丁度良かったです やっぱり俺、事務方になりたいんですよ。
モンスター強いし、泥だらけになるし、怪我するし、
冒険者はツラい、キツい、キタナい、です。
お金も安いし…上げても貰えないし、
何でこんな事してるのか分からないですよ、正直。
馬鹿みたいです、馬鹿みたい。
あったかくて涼しい室内だけで、
一日中座ってダラダラして夕方には家に帰れて、
危険もなくてお金が高くてモテる仕事がいいんです。
一度しかない人生ですから、楽しみたいんですよ。
じゃあ、さよなら。
解雇する
ちょっと楽しいのも分かります 俺、冒険者って絶対に向いてないと思います。
痛いの嫌だし、ツラいのも、汚れるのも嫌いです。
でもこの前、ちょっとだけ楽しかったんですよ。
みんなと泥まみれになって、凄く汚くなって…
でも凄く充実して、何だか若い頃に戻ったみたいで。
あ、勘違いしないで下さいよ?
だからと言って、冒険者で良かったとか、
冒険者をずっと続けようとか思った訳じゃありませんから。
…でも、丁度最近体調がいいんで、
ちょっとだけなら頑張ってみてもいいですよ。
本当に、ちょっとだけなら。しかも数日間なら、ですけどね。
好調期
待遇の改善を要求します 正直ツラいです、冒険者ってこんなだと思いませんでした。
怪我するじゃないですか、しかもダンジョンって
暑いし寒いんですよ、オマケに服なんて汚れ放題です。
なのに給料が安いんですよ、全然お金が貯まらないんです。
いいです、俺が間違って書類出して冒険者になっちゃったので、
文句言ってる訳じゃないんです。でも…せめて給料上げて下さ
い。
事務の方が本当は給料高いんですけど、
そこまでくれって言わないです、○○ジュノくらいでいい
んで。
なるべく早くお願いしますね、出来れば今すぐに。
ホントお願いしますね、お願いします、ね?
賃上げ要求1
給料も上げてくれないんですか? 冒険者ってそういうものなんですか?
事務方なら、ただダラダラしてても年数さえいれば、
毎年給料なんて上がって行くものなんですけど、
冒険者はそうじゃないんですか?
俺、あんまりそういうの好きじゃないです。
出来るだけ楽して生きて行きたいタイプなんですよね。
まあいいです、もう充分長い間働きましたし、
もしこれで給料が○○ジュノに上がらないなら、もう辞め
ます。
マスターだって、俺みたいなタイプ、
いない方が都合がいいでしょう?
それじゃ、宜しくお願いしますね。
賃上げ要求2(最終通告)
まあこのくらいで 妥当な所ですよね、冒険者ですから。
でも気付いた事もあります、俺、冒険者って
キツい、ツラい、キタナい、だけだと思ってたんですけど、
結構性格のいい人が多いんですね。
一緒にいて楽しいです、これは本当にそう思いますよ。
事務方って、かなり嫌な人が多いので、
体力的にはキツいですけど、メンタル的にはいいなって、
ちょっと最近思ってるんですよ。
まあそれでも俺、事務方になりたいのは変わらないですけどね。
とにかく給料、有り難う御座いました。
賃上げ要求承認
やっぱり嫌になっちゃいました 俺、ちょっともう続けられないですこの仕事。
だってモンスター怖いし、泥だらけだし、
怪我なんて入る前の倍に増えましたし、
何よりそんな仕事なのにお金まで安いし、
再三言ってるのに、ちっとも上げてくれないし。
俺、環境が良くて素敵な女性がいて、
三食昼寝付きでお給料が良くてダラダラして、
アフター5を満喫出来て年に一度は旅行に行ける
仕事しかしたくないんです。
じゃあ、さよなら。
賃上げ要求非承認(脱退)
何が楽しいんですか? マスターはお金が儲かるんですか?
自分はあったかくて涼しい部屋の中で、
俺たち冒険者…あ、まあ俺は事務方志望ですけどね。
とにかく俺たちをあんな汚い、汚れた、ダンジョンなんて
場所に送り付けて、どうせ美味いもん食べながら、
寝転がって、本でも読んでるんですよね。
あー、別に文句言ってる訳じゃないですよ、
そういう生活が出来るなら、そうしたいのが当たり前だし、
それが出来るからこそ、俺は事務方になりたいんですよ。
だから興味があったんですけど…
まあ儲かってても言いませんよね、普通。
別にいいです、じゃあ。
好感度1
雇い主になるっていうのはアリですね 俺、事務方って儲かるし楽だと思ってたんですけど、
最近ちょっと考えが変わって来たかも知れません。
いや、どっちにしろ俺、事務とか良く分からないんですよね、
とにかく楽で、給料良さそうだったからなりたかっただけで。
そうすると、偉くなるのに時間かかりそうじゃないですか。
大体、俺って人に何か言われて仕事するの嫌いだし。
そうすると、マスターみたいに将来は、冒険者の雇い主になる
のも、いいんじゃないかなって思うんですよね。
楽そうだし、儲かりそうだし、自分で冒険者やってるから、
雇い主になる時は、多少なりとも勝手が分かるじゃないですか。
そうすれば、事務方より楽して儲かるかなと。
まあどうせ出来るに決まってるんですけど、
そういう事で雇い主目指しますんで、お願いします。
好感度2
やっぱ初期投資は要るんですね え?いえ、冒険者の雇い主になるのに、
どの位かかるかなと考えてみたんですけど。
やっぱりそれなりに金、掛かりますね。
だって自分で住む家の家賃でしょ?
それなりに広くないと嫌だし、奇麗じゃないと嫌だし、
空調だって整ってて、日当りが良くて、
いつでもお菓子がいっぱいあって、あ、飲み物もそうですね。
それから大きいベッドが欲しいし、ご飯作るの面倒なんで、
若くて、美人で、優しいお手伝いさんが欲しいし、
ゲームや本だって、いっぱいないと飽きちゃうし。
それに比べれば全然大事じゃないけど、
一応、冒険者たちを雇うお金だって必要でしょう?
そうするとやっぱり、今すぐって訳には行かないかな。
もう少し稼がせてくれないと困るから、
協力して下さいね、マスター。
俺もここからは全力で稼ぐから宜しくです!

*スキルにボルトアローが追加されました。
好感度3

+ シーフ

シーフ

+ 積極的
件名 内容 条件
うおーい! あんたが新しいお頭かい?
ははは、オッケーだ!いい目利きだぜ。
俺はこの辺じゃちょっと有名なんだ、
ま、あんたはそんなの知らずに
俺の事雇ったんだろうがな、そうだろう?
楽しみにしてろって、気合入ってっからさ。
プロの仕事ってヤツを教えてやるぜ!
雇用する
おいおいおいマジかよ! 俺がクビだってのかおい!
あんた何考えてんだ?俺は主戦力だろう!?
まぁ前に立ってガンガンって言うタイプじゃねーけどさ。
ったくヤダねぇ素人さんじゃあるまいし、
あ、それとも何だ?俺が活躍しすぎて、
あんたより目立ってんのが嫌だったのかい?
ったくしゃーねーなぁ…そんな小さな事
気にしてちゃ、大物になれねぇぜ?
まぁいいや、この先も楽しくやってけよ!
解雇する
調子がいいぜオラァ! お頭ぁ!これだよこれ!
やっぱお袋のメシってのは最高だよな!
久々に家に帰ったらメシが出てさ、
これを食ったら美味いのなんのって、
もうお頭にも食べさせてやりたいくらいだぜ。
それでさ、久しぶりに昔を思い出したせいって
訳じゃないんだが、どうにも気合が入っちまって
体に力がみなぎってもうどうにもならないんだ。
って事でいざダンジョンって訳さ、はははっ!
お頭、俺に命令してくれ!
いっちょ他の奴らが攻略不能なダンジョンでも行って、
サックリ制覇して来てやるからさ!
好調期
なぁお頭さんよ 俺はこの村で生まれて世界中を旅して来た。
そんでこの村に戻って来て、冒険者になった。
正直言うとさ、俺はこの村の為に何かしたと思ってる。
でな、もうちょっと給料上げてくれ!
今のままじゃ村の連中に恩返しも出来ねぇんだ。
例えば井戸ひとつ増やそうにも、学校ひとつ作ろうにも、
世の中は世知辛いんで、何をするにも金が要る。
俺には金が要るんだ、だから頼む。
ここはひとつ俺の取り分を上げてくれないか。
○○ジュノでいいから、宜しく頼んだぜ!
賃上げ要求1
頼むぜお頭! 聞いてくれてんだろ、俺の取り分の事!
だったら何でいまだに○○ジュノ貰えねぇんだ!?
頼むよ、何もムダに使おうって話じゃねーんだ。
俺はこの村の為にその金を使いたい。
あんただって同じだろ?宿屋の娘から
色々聞いてるんだ、俺は感動したんだぜ?
だからさ、同じ志を持つ者同士、
助け合って生きて行くべきだとは思わないか。
俺も命賭けであんたの夢を叶えるからさ、
真剣にもう一度だけ考えてみてくれよ、な!?
賃上げ要求2(最終通告)
これだよこれ! やるじゃねーかお頭さんよ!
あんたって人はマジで天才か、
底なしのお人好しのお馬鹿だぜ。
ああ、俺の取り分の話だよ。
ははは!いいや、安心してくれよ、
あんたをただの馬鹿にしたりはしねぇ。
俺のこの命にかえても、あんたと一緒に
ダンジョンというダンジョンを全て、
サックサクに制覇してみせるからさ!
とにかくありがとう、とりあえず
派手に飲みに行って来るぜ!
賃上げ要求承認
はぁもうやってらんね あのな、お頭さんよ。
あんたの耳は節穴か?いや、これ耳だな。
まぁ何でもいいや何かの穴かってんだよ。
俺の取り分、何度言えば上げてくれるんだっての。
もう我慢ならねぇ、悪いがこうなったら
俺はあんたのチームを抜けさせて貰うぜ。
折角馴染んでたんだが、こうなっちゃ仕方ねぇ。
この先も楽しくやってけよ、じゃあな!
賃上げ要求非承認(脱退)
お頭の故郷って どんなトコなんだ?
俺は、あー話した事あったか?
この村が俺の生まれ故郷なんだよ。
ははは、だからこの辺じゃ有名だって
最初に言った訳だけどな。
クッソガキだったんだ、村の連中は
全員知ってるくらいのクッソガキだよ。
だから俺はこの村にいられなくなって、
俺もその頃はこの村が大嫌いだったから、
世界に旅に出たって事なんだな。
はは、こんな話どうでもいいか、悪かったな!
好感度1
お袋って優しいんだな 何だよ、変な話しようって訳じゃねーぜ?
いや昔はさ、お袋なんてうるさくて、
めんどくさくて、鬱陶しいだけだったんだ。
だがどうだろうな、今こうしてさ、
いざ故郷に帰って来てみると、
悪いもんでもねーなって気分になるんだよ。
会いに行けばメシは出してくれるし、
何だかんだとうるさく世話も焼いてくれる。
独りで生きてんのとは全然違うっていうか、
助けられてたんだなって自覚するって言うか、
まぁそんなとこなんだよな。
はは、それだけだ。悪いな!
好感度2
村の連中もかよ! どうすんだよお頭!
この前、お袋が優しいって話をしたじゃないか。
その後気付いたんだが、何だか村の連中まで
俺に優しいんだよ、どうすんだこれ。
連中、俺の事を村の英雄とか言って、
あんたに雇われてる事を自慢にしてやがるんだ。
俺もあんたも、この村の英雄なんだとさ。
ははは、全くありがた迷惑な話だよ。
くっそー、こんなのアリかよ。
これじゃ頑張らない訳には行かないぜ?
俺は初めて気付いたんだが、あんたは
いつもこんなプレッシャーの中で、
俺たちにダンジョン制覇の指示を出してたのか。
…見直したよ、俺も頑張る。
マジで頑張るから、気合入れて行こうぜ!

*スキルにマックスエナジーが追加されました。
好感度3
+ 活発
件名 内容 条件
あんたがお頭かい? 楽しくやろうぜ!あー違う、そうじゃないか。
まずは自己紹介だな、俺さ、こっからずっと南行って、
そこから船で四日くらい行ったとこにある島から、
商人の交易船に乗って来たんだよ。
ん?どうやってって、仕入れに来た船ん中に
勝手に忍び込んだのさ、はははっ♪
ま、とりあえず俺の事使ってみてよ!
雇用する
な、何だってぇ! お頭、俺はクビって本当かよ!
いやぁ参ったな、都会は厳しいや…
俺、島じゃ一番強かったんだぜ?
こっちに来てからも、見てる限り
他の連中に負けてるとは思えないんだけどなぁ。
んー、まぁ俺頭悪いし良く考えてみるよ。
多分何か、俺の分からないとこで、
お頭が不満に思うとこがあったんだろうと思うよ。
解雇する
久しぶりに美味い魚食べたよ! お頭さ、俺が島からこっちに来て、
今まで一番つらかった事って何だと思う?
…それはねぇ、こっちの魚がまずいって事なんだ。
というか、島で取れる魚と色も種類も形も違うし、
調理方法も違うから、まぁ当たり前なんだけどさ。
そんでもその話を、偶然宿屋の人にする機会があったんだ。
つい故郷の味が恋しくなるっていうか、そんな時にね。
そしたら何と、あの人いい人なんだねぇ、
俺が伝えた味を再現して、魚料理を出してくれたんだ。
これがさ、やっぱりちょっと違うんだけど、
美味いのなんのって、正直感動しちゃったよ。
久々に気合入って、今なら元気百倍っていうか、
どんなモンスターも相手じゃないってくらい元気なんだ。
今なら俺、凄い活躍出来ると思うから、
俺をダンジョンへ送ってみて、試してごらんよ!
好調期
お頭、お金下さい! 俺、島から来たじゃないすか。
だからこの辺とかあんまり知らないんですよ。
欲しい物も必要な物もいっぱいあるし、
何かとお金がかかってしまう訳です。
行きたい場所もいっぱいあるんですよ。
なのでちょっとだけ頼まれてくれないですかね?
俺の給料、○○ジュノにして欲しいっす!
頼む頼みますう…
賃上げ要求
そんなに俺が嫌いかい? それとも俺が島出身だからって馬鹿にしてるの?
なぁお頭、俺さ、結構な覚悟で島を出たんだよ。
いつかこっちで立派になって、今度はちゃんと金払って、
大きな船の一等船室に乗って、島に帰るのが夢なんだ。
下らない夢かも知れないけど、俺が今頑張れるのは、
その夢に向けて一歩ずつ、着実に進んでるって
実感しているからなんだよ。分かってくれないかな。
だからさ、一歩も近付いてないって感じちゃうと、
どうにもやる気が出ないって言うか、
どうしても気合が入らなくなっちゃうって訳。
そんなのお互いに損じゃないか。
○○ジュノでいいんだ。
だからもう一度だけ考え直してみてよ、ね!
賃上げ要求2(最終通告)
お礼言っておくよー! ほんっと助かった、マジあんたお頭!
島の人間は受けた恩義は忘れないんだ、
つまり俺はあんたに受けた恩を忘れないって事。
必ず倍、いや三倍くらいにして返すから。
あ、仕事でね。まぁ楽しみにしててくれよ。
いやぁ、これで俺も念願の都会っ子になれるよ。
まずは服だね、大きな町に行っても恥ずかしくない、
仕立てのいい、上品でシティ的な服。
それからお洒落な靴も買わないとね。
今から楽しみで、胸が踊るよ♪
賃上げ要求承認
悪いけど辞めさしてー! 別にお頭のチーム楽しくていいんだけど、
俺、こっち来てそんなに経ってないし、
色んなとこ見たいし、色んな事して遊びたいんだよ。
見た事もなくて欲しい物もいっぱいあるしさ。
…って前にも言ったでしょう?アレ?言ったよね?
だからさ、給料上げてくれないときっついです。
なので、ちょっとね、ごめんねって事で。
色々見たら帰って来るんで、また宜しくです!
賃上げ要求非承認(脱退)
言葉の壁に当たってます いやぁ、思わぬ大苦戦だよ。
今だにこっちには慣れないね…
何がってまぁ、今回は言葉の壁って言うのかな。
島じゃさ、年配も若年も関係なく、
敬語?って言うのかな、そういうのあんまりなくて。
酒飲めばみんな友達、みたいな感じだったんだけど、
こっちじゃそうは行かないみたいだよねぇ。
普段は気を付けてるんだけど、飲むとつい忘れてさ、
この前もちょっとムッとされちゃって困ったよ。
いやぁ、まだまだ油断は出来ないなー。
好感度1
島の話をみんなにしたんだ この前、ちょっとそういう機会があってさ。
島とこっちの違うとことか、そういうの話したんだ。
そうしたら意外とみんな興味あったらしくて、
あーだこーだと色々訊かれて、ちょっと面食らった。
でも話してみるもんだね、みんないっぱい聞いてくれて、
ふーんとかへーとか、感心してくれたんだよ。
なかにはこっちにない役立つ知識とかあったみたいで…
ああ、魚の保存食の作り方とかね。
今度是非試してみる、なんて言ってくれてさ。
あまり嬉しかったから、お頭に報告って訳。
ごめんね、それだけだから!
好感度2
色んな知識を交換出来ると嬉しいね この前、島の話をみんなにしたって言ったじゃない?
あれさ、意外とみんなの役に立つみたいで、
今度は村の人たちを相手に色々話してほしいって。
島の文化なんて馬鹿にされるだけかと思ってたけど、
そうでもないもんなんだねぇ。
俺もさ、こっちに来てからみんなに色々習ったし、
島の知識がこっちで役立つって言うなら、
こんなに嬉しい事はないっていうかさ。
こういうの、定期的にやって、お互い色んな知識を
交換し合えたら、この村はもっともっと良くなるよね。
ははは、今から将来が楽しみになって来たよ!
いよーし、いっちょ気張ってみますかね!

*スキルにマックスエナジーが追加されました。
好感度3
+ 慎重
件名 内容 条件
いつまで雇ってくれますか? あ、いえ、予定とかあるなら聞きたいと思って。
僕あれなんですよ、あんまり長い事
ひとりのお頭に雇って貰った事がなくて。
何て言うか、引っ込み思案なもので、
あんまり気に入って貰えない事が多いんですね。
まぁ…あまり無理を言うのもどうかと思うので、
もしお頭もそうなら、遠慮なく言って下さい。
雇用する
分かりましたすみません やっぱりあれですか、引っ込み思案が
気になっちゃった感じでしょうか。
いえ、いいんです分かってました。
すみません、色々とご迷惑でしたよね。
僕あれです、しょっちゅうこの村にいるんで、
よっぽど戦力が足りなければ声を掛けて下さい。
楽しかったんです、お頭のチーム。
じゃあそういう事で僕は失礼しますね。
解雇する
僕ちょっとだけ強くなったかも? いや、別に他の人より強いとか思ってないです。
勿論、僕なんて全然ダメだのは知ってますが、
前まではダンジョンへ行くとヘトヘトだったんですけど、
ここの所そうでもないんですよね、
モンスターとの戦いもそうで、結構余裕があります。
これってあれでしょうか、進歩してるんですかね。
うーん…分からないですけど、
とにかくまだ行けそうなんでお願いします。
今ならもっと難しいダンジョンも行ってみたいです。
好調期
お金が欲しいんですけれど 賃上げ交渉してもいいんでしょうか。
出来れば…いや無理でしょうけど、
○○ジュノくらい貰えると嬉しいです。
いやまさか僕なんかが欲張ってるんじゃなくて、
ちょっとお金がなくて、物が食べれないんで、
出来れば何とかして貰えたりしないかなと。
ちょっとだけなんですけど、足りないんですよねお金。
だから図々しいのは分かってますけど言ってみました。
すみません、良かったらお願いします。
賃上げ要求1
賃上げ交渉無理ですか? そうですよねぇ、だって僕口下手だし、
引っ込み思案だし、他にいいとこないですもん。
あ。勿論ダンジョンではちゃんと働いてます。
でもそれだけじゃ、何の魅力にもなりませんよねぇ。
いいんですごめんなさい、無理言ってもアレですし。
これで最後にします。○○ジュノにしてください。もう言
いませんので。
ただちょっと…お腹が減ってどうしようもないって言うか、
お金がないと死んじゃいそうって言うか、あはは。
すみません、それだけでした。
賃上げ要求2(最終通告)
うわぁやったぁ! お頭って優しいんですねぇ…
僕みたいなオマケ的存在の賃上げ交渉を快諾とか、
かなりお金持ちか、仏の心を持ってないと無理ですよ。
だって僕がお頭なら上げようとも思わないし。
あ、でも今の聞いてやっぱナシとか言わないで下さい。
もうかなり盛り上がっちゃって、リセットきかないです僕。
本当に有り難う御座います、何も返せないけど。
仕事頑張りますからそれでチャラにして下さい。
つまんないものしか返せなくてすいません。
賃上げ要求承認
ちょっと体調が悪いので しばらくお仕事休ませて下さい。
と言っても休んでるのにお金貰うのはルール違反なので、
一旦チームから抜いて貰ってもいいでしょうか。
いや…原因は結構ハッキリしててですね、
お金無くて、あんまり物を食べてないんです。
勿論、宿ではご飯が出るんですけど、
どうしてもそれじゃ足りなくて、買い食いしなきゃなんです。
なのですみませんがお願いします。
でも楽しかったです、お頭のチームで冒険するの。
だからまたご縁があれば宜しくお願いします。
賃上げ要求非承認(脱退)
僕何で冒険者なんでしょう? いや、僕昔から引っ込み思案で、
みんなにいじめられたりしてたんですよ。
何て言うか、嫌だって言えないから
いつもやめてよってヘラヘラしてたから、
僕も悪いんですけど、そんな感じなんです。
そんな僕が何故か冒険者になって、
今お頭に雇って貰って、命を掛けて
ダンジョンでモンスターと戦ってる。
何かそれって変な感じがしますよね、あはは。
好感度1
ダンジョンにいると楽しいのかも? 前に何で引っ込み思案の僕が、
冒険者をしているんだろうって言いましたっけ。
あれ、ちょっと考えてみたんですけど、
僕、ダンジョンにいると楽しいのかも知れません。
他の事何も考えずに、目の前の敵と
命のやり取りをして、自分が勝って生き残る…
そういうのが好きなのかも知れません。
それに引っ込み思案でも、モンスターが相手なら、
必要な事以外、しゃべる必要もないですから。
そう考えると、僕って冒険者に向いてるのかな?
なーんて思っちゃいました、あはは。
好感度2
僕は変わりたいんですね 引っ込み思案の僕が冒険者をしてる理由です。
ダンジョンでは余計な事考えなくていいからかもって、
前に話しましたけど、ちょっと違う気もしました。
何て言うか…多分僕、心の奥底では、
引っ込み思案の僕を変えたいのかも知れません。
ダンジョンに行きますよね、それってお頭に望まれて、
そうする訳じゃないですか。
で、モンスターと向き合って命を掛けて勝負して、
それに勝って、戦利品を獲得する訳です。
…それって、凄く生きてる感じがするんですよ。
成功と報酬って言うんですか、こういうの。
僕、自分が生きてる実感が欲しいのかも知れません。
生きてる意味とか、そういうの、本当はないのかも
知れないけど、それでも錯覚したいんだと思います。
だから僕、ちょっとずつでも変わろうと思いました。
これからは引っ込み思案、変えて行きますから。

*スキルにマックスエナジーが追加されました。
好感度3
+ 冷静
件名 内容 条件
お頭、世話になります この度は拾って頂いて感謝します。
丁度金が必要になっていた所で、
こちらとしても仕事があるのは嬉しい限りですよ。
冒険者というのは、何とも不確実な商売ですから、
実際、途切れずに仕事があるのなんて、
ごく一部の限られた有名な連中か、
優秀なチームに抱えられた幸運な連中くらいなものです。
私は…今回が後者にあたると思ってますから、
期待させて、稼がせて下さいよ、お頭。
雇用する
お頭、有り難う御座いました 私は、ここまでなんですね。
まぁ気にしないで下さい、良くある事です。
但し、私の欠けたあなたのチームには、
常に冷静な目で戦場を見る現場指揮者が不足します。
その辺りの補充を、今から念頭に置いた方が良いでしょう。
例えばあなたのチームを解雇されようとも、
私は永久にあなたの敵ではない。
また何処かで会いましょう、協力者として。
解雇する
お頭、報告があります どうも私は調子がいい様です。
先日、村の入り口で随分横柄な連中に会いまして、
別に私はこの村の人間でもないので、
正直どうでも良かったのですが、つい口を出しました。
相手が四人ほどいたんで、ちょっと危険かと思いましたが、
何の事はない、全員打ちのめすのに時間はかかりませんでした
よ。
まぁ、相手が弱かったというだけの話ではありますが、
どうやら私が冴えている事も事実の様です。
これはダンジョンで試さない訳には行きませんから、
お頭にこうしてお願いしてみる事にしました。
さて、では仕事を与えて貰いましょうか。
好調期
お頭、取り分の話です 大層な御託を並べても言うべき事はひとつです、
ここは率直に本題だけにしましょう。
私の給料ですが、○○ジュノに更新して貰えますか?
何故なら私は、あなたのチームに対して、
今よりもまだ貢献出来るだけの実力があります。
つまり出資さえして貰えるなら、
代わりにその実力をお見せしましょう。
互いに損はない筈です、どうかご一考を。
賃上げ要求1
お頭、そろそろいいですか 私の取り分を○○ジュノに上げて欲しいと伝えてから、
しばらく時間が経ちましたが、良いお返事を貰えていません。
ちょっと分からないのですが、予算がないのですか?
それとも私の実力はチームに必要ないと?
でも戦力を増強出来て、損はない筈ですが。
んー…あなたの真意は分かりませんが、
もし私の申し出をこれ以上聞いて頂けないのなら、
それはそれで面白くないので、私はこのチームを抜けます。
もう一度、考えてみて下さい。
賃上げ要求2(最終通告)
お頭、了解しました あなたがハッキリと目に見える形で意思を示してくれたので、
私も確信をもって、あなたの為に働けます。
お約束通り、私も更なる実力を発揮して、
あなたのチームに貢献する事にしましょう。
お頭、信じてくれて有り難う御座います。
こういう信頼は、意外と雇い主と冒険者の間では
成り立ちづらいので、嬉しいものなんですよ。
ポイント稼ぎましたね、ははは。
賃上げ要求承認
お頭、失礼します これでさよならですが、最後の報告です。
私が抜けた後、あなたのチームには、
常に冷静な目で戦況を見続ける現場指揮者が不足します。
すぐに補充を考えて置いた方が良いでしょう。
ああ、こちらから去って置いて余計なお世話と
お考えになる様でしたら申し訳ない。
ですが、例え袂を分かっても私とあなたは敵ではない。
最後まで仕事をまっとうしたまでです。
ご無礼と言うのならばお詫びします、失礼。
賃上げ要求非承認(脱退)
お頭、平和ボケしていますね あなたの事じゃありませんよ、この村です。
時にはモンスターの襲来もある様ですから、
その辺りでは多少の緊張もあるのかも知れませんが…
まぁ普段の様子からは、微塵も感じません。
果たしてこの村の能天気さは何処から来るのか、
私にはサッパリ理解出来ずに、困っています。
このペースに飲まれない様にしないと、
こっちまで命が危うくなりそうですよ。
好感度1
お頭、平和ボケして来ました 先日、考え事をしながら買い物をしていたら、
買った物を全て、次に立ち寄った店に置いて来ました。
幸い、店の主人が宿へ届けてくれたのですが、
どうにも私は平和ボケしているのかと不安です。
しかし…この村はやっぱり少しおかしいですね、
以前いた村でもし買った物を忘れでもしたら、
二度と私の手には戻って来なかったでしょう。
お人好しというか、平和ボケというか…
いよいよその原因が気になりますよ。
好感度2
お頭、平和ボケの謎は解けました 私は以前から、この村の平和ボケについて、
不思議に思うと共に、自分もそれに染まってしまう
かも知れないという不安を覚えていましたが…
先日、ついにその謎が解けました。
いえ、考えたのではなく、どうしても分からないので、
村の人間に訊いたんですよ、
モンスターどもがいるのに、何でそんなに平和なんだと。
そうしたらキョトンとされまして。
モンスターが来たら、あんたたちが守ってくれるだろう、って。
…随分と信頼されたものですよ、お頭。
まぁ、当然の事としてそんな場面になれば
私も全力を尽くしますが、もし失敗したらとか、
先に私たちが逃げたらなんて、彼らは考えもしていない。
ふふふ、いい村ですね、ここは。

*スキルにマックスエナジーが追加されました。
好感度3
+ 怠け者
件名 内容 条件
おー、お頭乙♪ よぉ、あんたお頭だろ?
いやぁ探したよ、あんたんとこで働きたくてさ。
ん?何でだって?そりゃあんたのチームが有名で、
強い奴らが揃ってるって話だからさ、
ここならそれなりに危ねー事もなく、
稼がせてくれんじゃないかと思った訳。
ははは、嫌な顔すんなよー?
貰ってる分はちゃんと働くからさ、
まぁお見知りおきをってこった!
雇用する
えー、何だよそりゃ 俺ぁクビか?ひっでーなぁ。
そりゃね、他のヤツみたいに
死にもの狂いで働いてたかって言われれば、
そんな事はないわ、正直ガラじゃないしな。
でもよ、俺の働きが給料の額より安かったかって
言われりゃ、そうでもない気がするぜ?
子供の使いじゃねんだから、
金と仕事が釣り合ってっかくらい、
冷静な目で見て欲しかったもんだぜ。
じゃーなー♪
解雇する
来てるかなぁ、これは いやね、この前ちょいと遠出してさ、
賭場に行って来たんだわな。
したらもぉ俺、帰り道で馬に轢かれて
死ぬんじゃねーかってくらい当たってよ。
いやあ生きてるねぇ、いかしてるねぇ俺!
武器も新調したし、防具も整えたし、
仕事道具もバッチリだぜ!
で相談なんだけどさ、お頭俺に仕事くんねーか?
いやいやいつもとは違うんだぜ?
たまには俺だってやる気になる事もあるっての。
な、試しに行ってみようジャマイカ!
好調期
きっつい、きっついわー あんたのチーム、結構辛いのなぁ。
何つーかな、みんな本気すぎるって言うか、
遊びがねぇっつーか、ゆとりがねぇっつーか…
ちょっと堅苦しくてさ、思ったより面白くないんだなぁ。
こうなるともう対処法は2つだわ。
1つはあんたが俺の給料を○○ジュノまで上げる事。
もう1つは…まぁ今んとこ内緒にしておこうや。
俺だってあんまり事は荒立てたくねーしさ、
ここはひとつ穏便に済む様にお願いしますよ、お頭。
賃上げ要求1
こりゃ奥の手だな 俺の給料、○○に上げる気がないって事だよな?
きっついなぁ、どんだけ厳しいんだよこのチーム。
仕事は多いし、サボれないし、おまけに
給料まで上げてくれないと来たもんだ。
俺だって仕事してない訳じゃないんだからさ…
まぁやる気があるかって言われればそれまでだけど。
やっぱりリスペクト出来るやつと仕事したいわけ。
そこってさ、俺とあんたの間柄じゃ、
給料以外でどうやって表現するのって話になるしょ。
ね、もう一回だけ考えてみてくれって。
じゃないと…なぁ?俺も使いたくない手を使う事になるぜ?
賃上げ要求2(最終通告)
分かってるじゃん さすがお頭だよ、いやありがとな!
何だ?穏便にって言ったのが効いたのか?
こんなにあっさり給料上げてくれるなんて、
何か裏があるんじゃねーかって、ちょっと疑っちまうよ。
いやいや、いいんだよ細かい事はさ。
こんだけありゃ、まぁ辛いは辛いなりに、
俺も頑張って働けるし、それで問題は解決って事さ。
まーしかしさすがはお頭…持ってるねぇ。
この調子ならもっと吹っかけても払ってくれたかな?
ははは、なーんて冗談だよ!
賃上げ要求承認
今更泣いても遅いぞーっと 悪ぃな、お頭!
俺、誘われたんで他のチーム行くわ。
しばらくやってみたけど、あんたんとこ結構辛いのな。
楽して稼げるとか思って入ってみたけど、
周りもみんな強えーし、やっぱ付いてくのキツいわ。
ましてや給料も上げてくんねーとなると…なぁ?
ま、俺にしちゃ頑張った方だと思って、
優しく許してやってくれよ、じゃあなー♪
賃上げ要求非承認(脱退)
だるー… あー心配する事ぁねぇよ、いつもの事だ。
俺さ、子供の頃からそうなんだ。
何て言うかなぁ、何もする気がねぇの。
ぶっちゃけ生きてるのも億劫なんだ。
ははは、でも死ぬの嫌なんだよ怖ぇしさ。
だから思わず生きちゃうんだろうなぁ、俺。
冒険者なんて危険な仕事なんだけどさ、
やっぱスリルが違うんだよ、普通の仕事と。
お頭に分かるかなぁ、この感じ。
何か他に生きてる実感でも得られりゃ、
こんな仕事しなくていいんだけどなぁ。
好感度1
やっべ、これやっべ… いいね、この村。最高かも知れない。
いやね、俺さ、女の好みとかあんまりないんだけどさ、
町やなんかに行くとちょっと香水やら粉やら臭いってか、なぁ

そこいくとこの村の娘やらおばちゃんやらってのはどうだい。
飾り気がねぇどころか、いつだって泥まみれさ、ははは!
健康的で屈託がなくて、とりとめもなく可愛いじゃねぇか。
まさか自分に田舎もん趣味があるとは思わなかったが、
これはこれでいい!あ、いやいや、エロい意味じゃねーぞ!?
まぁそんなトコさ、こりゃヒマになんねーな、はははっ♪
好感度2
こりゃ、やるしかないかな… お頭、俺さ。意外とこの村に執着して来たかも。
いや何、どうこうあったって訳じゃないよ。
でもさ、おばちゃんや若い連中まで
こんなに生きる事に一生懸命なヤツらばっかとか、
マジ反則でしょ。これでハマるなってのが無理だわ。
あー勘違いしないでよ?俺別に今でも
生きてるのもメンドクサイって思ってるのは変わらないから。
…でもさ、どっちにしろ生きてんなら、
この人たちみたく屈託なく生きてる人たちの為に、
自分の命削るのも悪くはないのかななんてな、ははは!
まぁ聖人君主でもねーし、出来るとこまでって話だけど、
ま、そゆ事でちっとこの先は頑張って行くんで、
お頭の方でも宜しく頼むわ!

*スキルにマックスエナジーが追加されました。
好感度3
+ 風変わり
件名 内容 条件
私は宇宙人です いいえ、お頭の疑問は分かります。
みなまで言うな、言うべからず。
とにかく私はあの月の裏に2年ほど行った星から
やって来た、異星人なのです。
…異星人って意味分かりますか?
この星の外にいる人間って事ですよ。
今は訳あってここにとどまっていますけれど、
時が来たら星に帰らなければなりません。
でも結構かかるんですよ、燃料費が…
その為にお金を貯めようと冒険者をしてるんですね。
だから給料の方をちょいと宜しくお願いします。
雇用する
もう故郷に帰れと? お頭…あなたの気持ちは分かります。
そりゃまぁ宇宙人がチームにいたら、
大変なご苦労もあろうとは思いますよ、ええ。
でもだからって私をクビにするっていうのは、
あまりに横暴じゃありゃーせんか、お頭よ。
言ったでしょう、あっしは星へ帰る為に
燃料代を稼がなきゃいけないって使命があるんです!
だのに、何故、あなたという人はコノヤロウ!
ばかーっ!
解雇する
お頭、電波来た、電波! 宇宙ビームですよ、知らないですか?
これがまた、気持ちいいんです。
受信しちゃうともうビビビ…ってなって、
思わずハイになって、じっとしてらんないんです。
…ああ、内容はお母ちゃんからの、
ただの安否確認なんですけどね。
内容って言うより電波そのものがイイんで、
こればっかりはどうにもならないんですよ。
あーもうダメだ、辛抱たまらんす。
お願いお頭、今すぐ何か殺させて下さい。
モンスターでも何でもいいですから!
好調期
給料を下さいマセンカー えっと違うな、給料は貰ってますね。
この星の言葉で正しく言うと何でしょう。
ああそうだ、「給料を上げて下さい」ですね、
差し当たって○○ジュノでいいです。
何に使うかってそりゃ、前に言ったじゃないですか、
宇宙に帰る為の燃料費ですよ。
最近じゃオイルサーチャージも高くてね。
…何がオイルかって聞かないで下さいよね、
細かい事は知らないですし、考えた事もないですから。
とにかく給料が欲しいって事だけ考えて下さい。
賃上げ要求1
そろそろ帰省ラッシュです いやあ、仲間たちがどんどんと
故郷に帰ってるんですよね、この時期。
ああ、私はお金がないので帰りませんが、
仲間たちを見てると羨ましくなるんですよね。
…お給料も○○ジュノに上がらないし、ね?
いえいえ、無茶言ってる訳じゃないんです。
でもちょっとは考えて欲しいなー、なんて。
今回の帰省ラッシュは諦めますけど、
ちゃんと給料貯めて、いつか星に帰れますよね?
その為にお頭も協力してくれますよね?
だったらそのー…考えて欲しいなぁ、給料の事。
賃上げ要求2(最終通告)
星の恵みをあなたに お頭の「頭」って、頭って言う意味ですよね。
つまり私たちチームの一番上に立つ?と言う事?
そりゃあなたにピッタリですね、
だってあなたは宇宙人の私に給料をくれた。
あまつさえ、信じられるかどうかも分からない様な、
宇宙に帰る為の燃料代なんてお題目に、
あなたは恐れる事なく、お金を出してくれた。
私は宇宙人ですが、誰が何と言おうとあなたを信じますよ。
むしろ故郷に帰ったら、あなたの事を話します。
宇宙いい人で賞にあなたをノミネートです!
賃上げ要求承認
里に帰りますよ、お頭 どうもありがとう、お頭。
今まで私を使って頂いて異様に感謝しています。
でもね、でも私には時が来た様です。
いえいえ、決してお頭が私の給料を上げなかったからではなく。
決して、お頭が私の給料をケチったからではなく、です。
星から迎えの使いが来たんですよ、昨夜辺り。
なので私は故郷に帰らなければならないのです。
なんでかって、私は実は私の星の王子様なのです。
細かい突っ込みはしないで下さい、都合が悪いので。
それではグッバイですたい。
賃上げ要求非承認(脱退)
お頭は宇宙行った事あります? あー間違えました、私の場合は、
行った事って言うか宇宙から来たんですけど。
見上げてご覧、夜の星を。
私の星では空に浮かぶ雲はわたあめです。
…今、羨ましいなんて思いましたか?
でも現実は違います、これが大災害なんですから。
何がって気球や鳥なんかが雲に引っかかっちゃうんです。
その度に長いはしごを雲にかけて救出作業するんですが、
使ったはしごがべたべたになっちゃうんで、
村の人間みんなで洗うんですよ、ははは。
好感度1
故郷を思い出しますね 私、実は昔はいじめられっ子でして。
いつか宇宙に行ってやるなんて言ったら、
お前みたいなヤツには絶対無理だって、
みんなに笑われてたんですよ。
でも大人になって、本当に夢を叶えて、
それで今、お頭のもとにいるっていう事です。
でも不思議ですねぇ、夢を叶えてここにいるのに、
今度は故郷に帰る為にお金稼いでるんですよ。
いやぁ人間一生苦労なんだなぁなんて、
…いえ、宇宙人は一生苦労なんだなぁって、
凄く思う一瞬ですよ、あははは。
好感度2
今が全てですよね 何か、故郷にいた頃の事思い出したら、
色々話しちゃいましたね、この前。
でも反省しました、ごめんごめん。
だってあれでしょう、今私がここにいるのも、
故郷の星で頑張って、ようやく宇宙に出たからなんだ。
なのにダラダラやってる場合じゃないです。
星に帰りたいって言ったって、
私はまだここで何も為してはいないですよね。
だったら今、帰りたいとかそんなんじゃなく、
今出来る事をここで全部やって、
ちゃんとモノになってから帰ったって遅くない。
否、そうするべきなんだー!
悔い改めます、お頭。頑張ります、私。
だからどうか捨てずに傍においてね。

*スキルにマックスエナジーが追加されました。
好感度3
+ 真面目
件名 内容 条件
挨拶するのもおかしなものですが お頭、宜しくお願いします。
すみませんね…器用ではないもので、
何と言えばこちらの印象が良くなるかとか、
そう言う政治的な事は不得意なんだ。
まぁ…基本的に人が嫌いじゃないせいで、
余計に痛い目を見る事も多々ある。
今回はそうじゃないと信じます。
…じゃあ。
雇用する
世話になったお礼をと 考えていた矢先だが、解雇されてしまった。
せめてお礼の言葉だけでも伝えて置きたい。
お頭、あなたのチームに加われて嬉しかったです。
人気も実力も本物だよ、心からそう思った。
そして何より、こんなにも村の人間に愛されている
チームは他にはないだろう、ああ…宿屋の娘もそうだ。
あんなにいい世話係は他にはいない。
これもお頭の人徳のなせる業だろうな。
…じゃあ。
解雇する
話しましたか? 先日から、ダンジョンに入る際に、
友人から譲り受けた武器を使っているんだ。
しかし…どうやらこれは曰く付きの代物の様です。
まぁいいモノだとは聞いていましたが、
どうにもモンスターを前にすると、
私の脳裏に何者かが囁きかけるんだよ、
戦い、戦って、相手の息の根を止めろってな。
勿論、このままって訳にも行きません、
こっちの身が持たないんだよ、体中がバキバキだ。
だが…少なくとも私がこの武器を使いこなすまでは、
今のこの状態が続くと言う事になるだろう。
となれば、逆にその状態を利用しない手はない。
私の気分が高揚している内は、戦果は多大なものになるだろう。
個人的には嬉しいものじゃないが、この機会を逃すのは、
お頭にとって損になるんでね…報告しない訳には行かない。
…まぁ、せいぜい有効活用してくれると嬉しい。
好調期
頼みたい事があるんです まぁ…と言ってもご多分に漏れず給料の事だ。
と言うのも、友人が同じ様に冒険者をやっていてね、
こいつがどうしようもなくだらしないヤツで、
色んな村を渡り歩いちゃ女を作ってやがる。
当然、そんな事になりゃ子供も出来る訳で、
最近5人目が生まれたらしいんです。
しかも偉いんだか偉くないんだか分からないが、
全員ちゃんと面倒を見てるんですよ。
しかし傍目から見ても、やっぱり金は大変そうで、
大した事は出来ないが、少しは助けてやりたい。
○○ジュノほどで構わないので、宜しく頼む。
賃上げ要求1
給料は上がらないですか こちらもお頭の財政がそんなに裕福なものではないと、
分かってはいるつもりだ。…まぁ当然だろう、
これだけのチームを抱えていれば、
私たちが良い戦果を上げていない時は、
つまりお頭の財布を直撃する事になりますし。
しかし…何とかならないものだろうか。
私だってしょっちゅうお頭に無茶を言う訳じゃない。
他ならぬ友人の為なもので、こちらも簡単に
はいそうですかと引き下がる訳には行かないんだ。
どうかもう一度、考え直して欲しい。
○○ジュノです。
意地の張り合いになればいい結果にはならんと思います。
…じゃあ。
賃上げ要求2(最終通告)
お礼に何をしたものかと迷います お頭、有り難う御座います。
と言うのもご多分に漏れず給料の話ですが。
早速友人に仕送りをしたんだが、
どうにもタダ貰うのは受け取れないと言われてしまったよ。
お陰で、彼の秘蔵の武器を幾つか譲られた。
…結果として、お頭にも私にも、
ちゃんと見返りは存在した訳だ、ふふふ。
何かお礼をと思っていたのですが、
こうなった上は、ダンジョンでの働きを
お頭に手土産とするのが筋なんだろう。
頑張らせて貰うよ。
賃上げ要求承認
別れの挨拶だが こんな連絡を受けても不愉快か?
すみませんが、それでも言わせて貰います。
お頭のチームに加われて嬉しかった。
人気も実力も、本物だと感じたよ。
ああそれと…宿屋の娘もそうですね、
あんなに気だての良い世話係はそうそういない。
全てはお頭の人徳のなせる業だろう。
このチームに長くいたかったが、
お頭と給料の面でどうにも折り合いが付かない。
こればかりはどうにもならない事でしょう。
…じゃあ。
賃上げ要求非承認(脱退)
川のせせらぎが心地いい 最近、村から近い川まで散歩に出るんだ。
魚などもいて、村の子供らも遊んでいるようですが、
これがなかなかいい気分になるんだよ。
昔から水の音は人をリラックスさせると言うが、
あれは気休めなどではないのだと思い知る。
思えば水と言うのは不思議なものだ、
あの限りない透明さは、何にも例え難い。
お頭とは言え、お疲れの時もあるだろう?
そういう時は是非、散歩に出かける事を薦めるよ。
好感度1
残念だよ、これはたまらないな 先日話した、村から近い川の話だが。
今日、川上から冒険者の物と思しき物が流れて来たんだ。
あれは…恐らくダンジョンへ行った後、
水を求めて川上へ辿り着き、そこで死した者がいたのだろう。
村の子供らもいてね、流れて来た物を拾っていたのだが、
落とし主が困っているかも知れないと、
全て奇麗に集めて、河原に置いているのを見て、
何とも言われぬ気持ちになったよ。
…冒険者とは、哀しい職業だな。
好感度2
全てを川に流してしまいたい 私は本来、戦う事が好きではないんです。
しかし、こればかりはどうしようもない。
先日までは多少なりとも思い悩んでいたが、
宿屋の娘のひと言で目が覚めました。
私がこの命をかけて頑張る事で、
一年、いやたったの一日でも早く、
一人でも多くの冒険者の命を救えるかも知れない。
となれば、私があの河原で経験した様な
哀しみを、一つでも少なく出来るかも知れないんだ。
そう思えば、多少の苦難もどうと言う事はない。
お頭、私はやるぞ…あなたと共に、
この世界に平和をもたらす為に!

*スキルにマックスエナジーが追加されました。
好感度3
+ 物静か
件名 内容 条件
さて、何からやろかな お?うっす、お頭さん。
俺の力必要っすか、意外だなぁ。
何か強いヤツ探してるって聞いたんで、
ちょいっと顔出してみたんすよね。
あれでしょ?お頭、この世界にある
全部のダンジョン制覇するって本気?
あははっ!いいねぇそういうの、嫌いじゃないよ。
ま、俺は付き合えるとこまで付き合うから、
地道に行きましょうよ、地道にね。
じゃ、楽しみにしてますから!
雇用する
うひゃあクビんなった! 本気ですかいお頭さん。
…んー、嫌だなあこういうムードさ。
俺、普段はなるべく明るくしてるんだけど、
実はこういうのって意外と凹むんだよね。
もう前にチーム抜かされた時なんてさ、
人間なんて誰も信じられなくなって、
一ヶ月以上、宿屋の部屋から一歩も出なかった。
今回もそれに近いショックだよなぁコレ。
俺、凹んだらお頭のせいだから、覚えといてよ。
しっかりトラウマって、後で胸が痛んでよね。
はははは…
解雇する
何か不安になって来たわあ お頭さんのトコのみんな、強いんだよねぇ。
いや一緒にダンジョン行く分には凄く助かるよ。
でも俺さ、非常にびびり何です実はね。
だから何となく、周りが強い人ばっかりだと、
自分が役立たずって言われてる気がしちゃってダメ。
劣等感って言うのかな、こういうのが。
そうなって来るとさ、職を失う恐怖に駆られる訳ですよ。
…頑張ろうかな、俺。
うん、もう少し無理してみるわ。
だからお頭さん、絶対捨てないでね!いい!?
好調期
お頭さんお金くれくれ やぼー。お頭さんご機嫌いかがですか?
今日はねー、ちょっと言いづらいんですけど、
給料○○ジュノにして欲しいっていう連絡なんですよー?
ねー、嬉しくない連絡でしょう…嫌いになった?
止めてねそういうの、俺愛されないと凹む人だから。
あと、給料UP断るのも止めてね、凹むから。
俺、個人的にはお頭さんと仲いいと思ってるんだ。
なのにこれ断られると、凄い心が痛い訳ですね。
つまりもう給料上げてくれるしか選択肢はないのです。
宜しくっ!
賃上げ要求1
お頭さん、聞いてない? 給料の話に決まってますとねー。
あのさ、俺ホント凹む人なんだってそういうの。
いいの?もうさ、宿屋の部屋から出ないよ?
仕事とか仰せつかってもさ、行かなくなるよ?
そんなのさ、どっちの為にもなんなくない?
なのに上げてくれないとか意味分からない。
誰だってさ、一生懸命生きてんじゃん。
俺だって、お頭さんだってさ、懸命に生きてる訳。
だからさ、是非お願いします!
何とかして!本当に!○○ジュノぷりーずっ!
賃上げ要求2(最終通告)
おお、金くれたなり お頭すげえ。ちょっと涙出た。何かも出た。
いやあ愛されてるわ、俺。
これいいなぁ、凄い安心するんだよねこういうの。
たかが金、されど金じゃないかな。
何かね、ここまで頑張って来た事が全部、
ああ、ムダじゃなかったんだなーって自覚する瞬間だね。
ありがとう、本当に言っておくわ、俺。
俺さ、本当は凄いビビリだから、
普段とか全力で虚勢張ってるんだよ。
そこんとこ、分かってくれれて嬉しいね。
今度チューしてあげるからさ、宿までおいでよ♪
なーんてね、うはははっ!
賃上げ要求承認
お頭さん、ごめりんこだよっ♪ うはは♪可愛く言ってみたけど、どお?
いやあ、悪いけど辞めさして貰うわ。
だってお頭さん、金くれないからね。
幾ら何でもひどいよね、あれだけ頼んでんのに、
梨のつぶてだもんさ、ため息まじりにもなるって。
てか凹むって普通に!分かる!?
悪いけど辞めるわ、そして逃げるわ、逃げ惑うわ。
楽しくないとさ、いい結果も生まれないじゃん?
つまりこの場合さ、俺は楽しくないから、
きっとダンジョン攻略も上手く行かないって事さね。
という事で、さようならー。
賃上げ要求非承認(脱退)
ダンジョンって幾つあるんだろうねえ 多いよねぇ、ちょっとうんざりするよ。
お頭さんはさ、本当に全部制覇するって言ってるの?
それとも巷でそういう噂になっちゃってるだけ?
世の中にはさ、いつの間にか引っ込められなく
なってる事ってあるじゃない?あれだとするとさ、
お頭さんもちと可哀想な目に遭ってるよねぇ。
逆にもし、本気でそんな事言っちゃってるとしたら…
ふふふっ♪まぁそれはそれで面白いか。
正直、そんなのただの夢だけどさ、
でかい事言っちゃうヤツって嫌いじゃないなー。
好感度1
ねぇちょっと訊きたいんだけど …本気で世界のダンジョン全部制覇するつもり?
どうもさ、最初は冗談だと思ってたんだけど、
お頭のチーム、中に入って見てる内にさ、
もしかしてコイツらって本気なんじゃないかって、
そんな風に見えて来た訳さ、ね?
しかもさ、お頭さんトコのチーム半端なく強いじゃない?
その中にいるとさ、超馬鹿馬鹿しい事に、
あれ?これもしかして本当にイケるんじゃないか?
なんて思えちゃう時がある訳さ、結構頻繁に。
…危ないなぁ、俺もお頭さんに毒されて来ちゃったよ。
好感度2
乗せられちゃったかなあ 全く、悪いけどやってらんないね。
お頭のチーム、やっぱちょっとおかしいよ。
あんまり不思議だったんで、この前メシ食った時に、
一緒にいた連中に訊いてみたんだ。
あんたら本気で世界中のダンジョン全部、
自分たちで制覇する気でいるのかいってね。
そうしたらまぁ、全員がキョトンとしちゃって、
半分くらいは本気でやるつもりらしいぜ?
残りの半分だって、世界制覇には興味はないが、
お頭が何をやるって言おうと付いて行く…
みたいな雰囲気出しちゃっててさ、
ったく、もう呆れちゃってこっちの口が開いたよ。
ふふふ、楽しい連中だねぇ♪
単純で、従順で、でも気難しくて、そして強い連中だ。
こりゃダメだなぁ、俺もまともじゃ居られないや。
…お頭、俺も今日から馬鹿になるんで宜しく!

*スキルにマックスエナジーが追加されました。
好感度3

+ クラウン

クラウン

+ 積極的
件名 内容 条件
へろー、マスター! 僕を呼んだかい?
はははっ♪面白そうな人だなぁ。
久しぶりに良さそうなチームに入れて嬉しいよ!
ガンガン活躍して行くから、そのつもりで使ってね。
僕が来たからには百人力だよ?
なーんてね、じゃあまた後で!
雇用する
ほわーい、マスター! 僕の事が嫌いになったのかい?
ひどい人だなぁ、こんなに尽くしたのに。
でもいいのかい?僕がいなくなると、
みんな寂しくて泣いちゃうよ?
特に奇麗なレディたちがね、あはははっ!
まぁこれも運命かな、とにかく僕は去るけど、
また遊ぼうね、マスター!
解雇する
きたー、マスター! これだよこれ!かなり上がってるよ!
僕、こんなに調子いいの初めてだなぁ、
もうどんどんダンジョンに入って行って、
ジャンジャン敵なんて倒しちゃって、
バンバン稼いじゃおうかなぁって思うよ!
それってマスターにも損はないよねぇ?
だったらパパッとやっちゃおう。
こんなチャンス、簡単にはないんだからさ!
よろしく、しくよろだよー!
好調期
へーい、マスター! 僕の給料を○○ジュノに上げてくれないかなぁ?
何故って変な事訊くなぁ、
特に理由なんてないよ、
もっとお金が欲しいから欲しいって言うのさ。
そんな事訊くなんて野暮だなぁ。
え?誰も訊いてない?あれそうだっけ。
あはは♪ごめんよ、じゃあ宜しくね!
賃上げ要求1
あのー、マスター! 僕の給料は上げてくれないのかい?
やっぱり遊んでばかりいる様に見える?
おかしいなぁ、そんな事ないんだけど。
ちゃんと活躍だってしてるんだよ?
見ててくれないと困っちゃうなぁ。
ね、これが最後のお願いだよ?
ちゃんと僕の給料○○ジュノにあげてくれないなら、
僕どっか行っちゃっても知らないからね!
賃上げ要求2(最終通告)
さんきゅー、マスター! さすがはマスターだよ!
僕の給料を上げてくれたんだね、
嬉しいったらないよ、ありがとう!
何でか分からないけど、
僕、遊んでばっかりいるみたいに思われて、
給料上げてって言っても聞いてくれない事が多いんだ。
お礼に今までよりもっと活躍しちゃうから、
楽しみにしててよ!じゃあまたね!
賃上げ要求承認
ばーい、マスター! 突然だけど僕はここを去るよ。
綺麗なレディたちは泣いちゃうかもだけど、
僕にもやりたい事がいっぱいあるんだ。
本当はもう少しここにいるつもりだったんだけど、
君って結構ケチケチしてるじゃない?
僕そういうのダメなんだ、
宵越しの金は持たないって言うのかな?
まぁとにかく僕はスタコラ逃げ出すけど、
また遊ぼうね、マスター!
賃上げ要求非承認(脱退)
よしゃー、マスター! 遊びに行って来ましたー!
誰とって、近所の可愛い子ちゃんだよ?
サンドウィッチなんて作って貰っちゃって、
花畑で1日中お話してたんだよ。
やー、楽しかったなぁ。
そうそう、次のデートの約束もしたんだよ。
いいですよねぇ、こういうの。
あ、ごめんね。つい長話しちゃって♪
好感度1
やったー、マスター! またデートしたんだよ。
やだなぁ、例の可愛い子ちゃんだってば!
このまえ花畑でお話したって言ったしょ?
あの子だよ、あの子。嬉しいねぇ…
僕さ、実はあんまり同じ女の子と2回会う事はないんだ。
何でか知らないけどみんな1回しか会ってくれないの。
でも今回は違うねぇ、あはははっ♪
こりゃ僕もリア充の仲間入りかな?
じゃ、また報告するからさ!ばいばーい♪
好感度2
わおー、マスター! これは奇跡だね、正に舞い降りた奇跡!
この前デートした可愛い子ちゃん、
今度はお家へいらっしゃいって言われちゃった。
凄くない?仲良くない?順調じゃない?
いいねぇこういうのって、あったかいねぇ。
え?彼女の事かい?えへへ、照れるなぁ。
ちょっと年上なんだよね、僕の3倍くらい?
今度お孫さんが遊びに来るらしいんだ、
娘さんとお隣の村に住んでるらしくてね。
僕はさ、あの子の為にもこの辺りを全体的に
平和にして行かなきゃならんと覚悟したよ!
となればパパッとやっちゃうからさ、
ばっちし僕を使っちゃう感じでよろしくだよ!

*スキルにビクトリーパレードが追加されました。
好感度3
+ 活発
件名 内容 条件
イックゾー! やっほマスター、マスター!
僕の事雇ってくれてサンキュですよ。
ちょいと金なくて困ってたんだわい♪
何でって、僕ちょいと突っ走るクセがあるんだ。
そんで前のマスター怒らせちゃってさ、
クビって言われちゃったんだよね。
んで、こっちも頭来てたし、何より
そっからなかなかいいチームなかったんだ。
だからマスターのとこ入れて結構喜んでるんだ♪
よろしくね!
雇用する
ウッソオー! 何で僕クビ!?
おっかしいなぁ、何気に活躍したんだけど見てた?
あ、もしかして僕、また突っ走ってたとか!
ひぇ…まあた怒られちゃったかなコレ。
そっかぁ、何か折角雇ってくれたのに、
悪い事しちゃったねぇ、マスターに。
ごめんごめん、次は気を付けるからさ、
って言っても僕クビだから次はないって?
あはははっ♪ま、しょーがないっか!
ばいばーい!
解雇する
ゼンソクゼンシンー! 色即是空ーっ!あ、これ関係ないか。
マスター、僕は凄い事を発見しましたー!
僕ね、いつもはその…あんまりお通じよくないんだけど、
最近、戦いの調子がいいなと思ったら、
ここ数日、毎朝お通じが良いわけ!
これってきっと、僕的に体調がマックスいいんだよ。
って事はさ、今が売り時って言うか、
旬って言うか、とにかくドンピシャな時期なわけで。
これを逃すなんておばかさんだと思って、
ちょっと下ネタだけどマスターに報告したのよ。
だからこの僕の恥じらいの気持ちをムダにしない様に、
ちゃんと戦略に役立てて欲しいなぁ。
よろしくね、ばいばーい!
好調期
プリーズミー! マスター、お給料、○○ジュノにあげてー!
僕欲しいものがあるんだ、すっごいでっかい武器!
だって持ってるだけで強くなった気になるじゃん!
気分だけかも知れないけど、いいと思うんだ。
だって僕の気分で戦いに勝てるなら安いじゃん。
だからさ、ムダにはならないお金って事で。
マスターだって僕が活躍した方がいいでしょ?
だったら決定だね、よろしくー♪
賃上げ要求1
オコリングー! マスター!何で僕の給料、○○ジュノにあげてくんないの
さ!
僕もうテンションだだ下がりだよ…
このままじゃダンジョンでも活躍出来なくなっちゃう。
そうなったら困るでしょ?つまんないでしょう?
だったらさ、これっぽっちのお金で
気持ちよく働いてくれるならって思っていいじゃない。
僕って強いし、ちゃんと働くし、損してないでしょう。
そういうお互いに尊敬し合える関係で僕はいたいなぁ。
そうじゃない人とは働いて行けないなぁ…
賃上げ要求2(最終通告)
サンクダヨー! マスター、ありがとう!
すっごい嬉しいよ僕!
だってお給料あげてくれたでしょ?
僕ね、早速新しい武器買って来たんだ!
でも重いねぇ武器って、正直このまま部屋の飾りになりそう。
でもすっごい切れるよ、もうね、試し切りだって言って、
宿屋の人がいっぱい暖炉用の薪を斬らせてくれたんだけど、
僕楽しくて、持って来て貰った薪、全部斬っちゃった!
宿屋の人っていい人だねぇ、さすがマスターの下僕だよ!
賃上げ要求承認
ヤーメチョ! マスター、僕辞めるわー!
実は僕ちょっと人気あるんですねぇ。
他のチームからもっといい給料で引き抜き受けてる。
僕はマスターの事好きだったんだ。
だから先に言ったんだよ、給料上げてって。
今更後悔したって遅いんだからねー。
じゃあ後は宜しく頼んだからさ、
ばいばーい♪
賃上げ要求非承認(脱退)
ハコボレヒレハレー! 生きていけない…こんな苦痛アリエンティ…
僕、昨日部屋に飾ってある武器のコレクションを綺麗にしてた
ら、
刃こぼれしてるの見ちゃったんです。
あんなに大事にしーてたーのにー♪
壊れて刃こぼれヒレハラレ♪
もうダメだ、僕の冒険者人生は終わった。
萌えたぜ、萌え尽きたぜって感じだよ…
磨けば直るかなぁ?鍛冶屋さんが何とかしてくれるかなぁ?
一応、持ってってみようかなぁ…
好感度1
アイヤー! 僕の武器、刃こぼれしたって言ったじゃん。
あれさ、一応鍛冶屋さんに持ってったんだ。
そしたら直るには直ったんだけれども…
何と驚きのひと回りスリムに!
いやぁ、前からこういうの欲しかったんだ!
見てこの痩せ具合、適度な運動と食事制限と、
この器具を使えばあなたもってバカヤロー!
こんなの僕の武器じゃなーいっ!
うう…いや、分かってる、分かってるんだマスター。
鍛冶屋さんが悪いんじゃない。
彼は一生懸命やってくれたに違いないでしょう。
でもこれは…このショックはぁ…!
ぷしゅー。
好感度2
ナジムゾォー! マスター、超びっくり!
ああ違うんだ、マスターが驚いてるんじゃなくて、
僕がびっくりしてる度合いをマスターに伝えたかったの。
聞いて!前に鍛冶屋さんに出した武器!
…すんごい斬れるの。
や、調子乗ってるとかそういうんじゃなく。
何か鍛冶屋さんがバランスがどうとか言ってたけど、
その時はあんまり聞いてなかったんだ。
だってほら、そうせ飾ってるだけだし、
それ以前にその…見た目の変化が驚き過ぎたし。
これがまぁ、何と言う事でしょう!
匠の手によって生まれ変わったこの武器の斬れる事、斬れる事

力なんて入れなくてもスパッと行くんだよ本当に。
これは凄いわ…是非本番でも使ってみたい!
コレを機にもっと戦前でバンバン力押しで活躍する職業に、
転職しようかなー、なんてね。あはははははっ!

*スキルにビクトリーパレードが追加されました。
好感度3
+ 慎重
件名 内容 条件
どうもね、どうも 僕の事雇ったでしょ、だからお礼。
しばらく仕事なかったんだ。
あんまりさ、危ないとこ行きたくなくて。
ああ、違うんだ。そうじゃない。
危ないって言うのはダンジョンとかじゃなくて、
実力の信じられないチームと一緒に、
命を賭ける現場に行くのがイヤなんだよ。
…分かってくれるでしょ?
だからマスターに声をかけて貰って、
凄く嬉しい、頑張るからね。
雇用する
ばかな、ばかなだ あのですね、僕はくびくび?
何故だー!何故ゆえですかー!
僕、ここはいいチームだと思うんだけど。
ダメなんですか?どの辺がダメなんですか?
ねぇマスター、何がダメなのです。
僕、懸命に出来る事したと思うです。
なのに何故ゆえこんな扱いですかー!
やってらんないですよー、ばかばか。
解雇する
やりますか、やっちゃいますか 遂にこの日が来たね、来たんだね。
僕ね、この前友達と久しぶりに話したんだ。
そしたら彼の方が、色んなダンジョン行ってて、
ちょっと闘志が燃え上がっちゃったんだよね。
ううん、分かってるつもりだよ別に競うものじゃないって。
でも何て言うかなぁ、その言い方にカチンと来てさ。
やってやろうじゃんってなっちゃったんだよ。
だからさ、ちょっと位普段より無理してでもいいから、
僕の事、色んなダンジョンに送っちゃってよ。
バッチリ活躍して、アイツにもう一度会うんだからさ!
好調期
あの、あのね このチーム、気に入ってます。
なかなか強いモンスターでも倒せるし、
今までみたいに不安を抱えてダンジョンに入る事もないです。
だがしかーし!たったひとつだけ不安があるですよ。
…もう分かりますよね、そうです僕の給料です。
マスターには悪いと思いますけど、
○○ジュノでいいので、何とかなりませんかね。
ほんのちょっとだと思うし、是非お願いします。
ね、僕も頑張りますから、お願いしますよ。
賃上げ要求1
そろそろだよ、そろそろ 限界が近いんだけど、マスター気付いてるかな。
僕、何度も給料あげてってお願いしてるよね?
都合の悪い事は反応なしとかずるいよ。
あ、具合が悪くて対応出来なかったとかもナシね。
そういうのは政治をする人だけでうんざりなんだから。
マスター僕ね、まだこのチームに居たいよ。
だから給料を上げて欲しいんだ。
ちゃんと頑張るし、いい子にしてるよ。
だからお願い、○○ジュノに給料をあげて欲しいんだ。
賃上げ要求2(最終通告)
ありがとう、そしてありがとう! さすがはマスターだよ、給料の事ありがとう。
やっぱりいいチームを率いている人は違うね。
僕ちょっとだけ尊敬の念を感じちゃったもん。
人が人を尊敬するって、簡単に言うけどあんまりないよ?
そう考えれば、僕的にもレアな事を体験させて貰っちゃった。
これで何も心配せずにダンジョンに全力投球だよ。
全部マスターのお陰、本当にありがと!
賃上げ要求承認
やめぴ、やめぴです マスターには悪いんですけど、
ちょっとお金の面で折り合いが付かないので、
僕はこのチーム抜けさせて貰いたいです。
いいチームだと思ってたんですよ、
実際に戦力だって充分じゃないけど不足してないし、
最近は実戦経験だって申し分ないです。
なのに!僕の給料だけが圧倒的に足りないの!
何度も言いましたけど、こればっかりはどうにも、
譲りきれないと言うか何と言うか…正直ギブです。
ごめんね、また会いましょう。
賃上げ要求非承認(脱退)
牛乳、牛乳! マスター知ってる!?
絞り立ての牛乳って凄い美味しいんだ。
僕、この村に来て初めて飲んだんだよ。
何も足したり引いたりかけたり割ったりしない、
ぎゅーって絞ったままの、そのまま牛乳だよ!
あったかくて、甘くて、それでいてしつこくないの。
幾らでも飲めるの。多分、お腹壊すけど。
いいなぁ、また飲ませて貰えるかなぁ…
もう自分でも牛が飼いたくなって来ちゃったよ!
好感度1
高い、高いよ 牛って結構値が張るペットなんだねぇ…
僕、この前貰った絞り立ての牛乳が飲みたくて、
自分で牛を飼おうかと思ってたんだけど、
調べてみたら高いヤツしかなくて、断念だよ。
まぁ買えても、今の宿舎って宿屋さんだし、
部屋に置く訳にも行かないんだよね。
あーあ、つまなんないなぁ、飼いたいなぁ、牛。
そしたら絞り立ての牛乳がいつでも飲めるのになぁ…
好感度2
優しい、優しすぎだよ! 僕、この前牛を飼おうと思って断念したんだ。
でも牛乳の事諦めきれなくて、
毎日、牛を飼ってる人の所を見に行ってたんだ。
そしたら興味あるの?って聞かれて、
事情を話して…その人に絞り立ての牛乳の
美味しさをじっくりたっぷりねぶり上げる様に聞かせたんだ。
そうしたらその人、喜んでくれたみたいで、
みんなに話してくれて…僕をこの村の、
牛乳親善大使って言うのに選んでくれたみたい!
何するって、毎朝絞り立ての牛乳を飲んで、
どれだけそれが美味しいかを会う人会う人に伝えるんだ。
ええと、特に村の外から来た人とかにってさ。
そんな簡単な事で毎朝絞り立ての牛乳が飲めるんだよ!
これはもう、僕、この村にずっと住む事に決まったね!
あ、冒険者もちゃんとやるから心配しないでね!
よーし、牛乳飲んで今日も頑張るよ!

*スキルにビクトリーパレードが追加されました。
好感度3
+ 冷静
件名 内容 条件
初めまして…かな? ごめんなさい、物覚えが悪いんだ。
僕があなたに仕えるのは多分初めてだよね?
うん、いいの。一応確認してるだけ。
誰にでもニコニコする事は出来るんだけどね、
相手の顔や名前を覚えるのは苦手なんだよ、
だって別に興味がないから。
自分だって相手だって、いつ死んじゃうかも分からないのに、
そんなの覚えるだけムダだと思わない?
ムダな事をしたくないって言うか、
しようとしても馬鹿らしくて出来ないって言うか、
まぁとにかくそんな感じだから宜しくね。
楽しく過ごせるといいなと思ってます。
雇用する
解雇…なの? 僕あなたにクビにされたって事?
何だ、参ったなぁ…
折角チームの動きにも慣れて来たし、
そろそろ本気出して行こうかと思ったんだけど。
まぁ雇い主がそう言うなら仕方ないね。
正直凄く残念です、マスターなら
偏見とか持たずに僕の実力を評価してくれると
思ったんだけど…買いかぶりすぎたかな。
じゃあ、その内また。
解雇する
ええと…ちょっと言いづらいんだけど ハッキリ言って、今の僕って調子に乗ってるんだ。
いや、これは言い方が良くないかな。
凄く運がいいって言うか、冴えてるって言うかさ。
いつもより戦いも強いし、勘も鋭くなってる。
僕、オカルト的なものはあまり信じないんだけど、
偶然って言うにはちょっと異常なくらい、
何をやっても上手く行くって確証があるんだ。
ただの勘違いって笑われるかも知れないけど、
そこんとこも含めて確証する為には、
マスターにこき使ってもらうしかないって事。
だから僕をダンジョンに出してよ、
僕の言う事が本当かどうか、それで分かると思うからさ。
好調期
給料…上がらないかな? 僕の給料、少し相場から見て安すぎるよね。
他のチームの仲間は、もうちょっと貰ってる。
だから相談なんだけど、○○ジュノくれないかな。
客観的に見ても、僕ってそんなに
役に立ってない訳じゃないと思うんだよ。
別に法外な値段でもないし、
普段怠けてる訳でもないからいいよね?
返事待ってるから宜しく!
賃上げ要求1
あのさ…給料の事だけど やっぱ僕の給料○○ジュノに上げるのって難しい?
…マスターもお金がないとか?
んー、だったら仕方ないんだけど、
出来れば何とかして欲しいんだよね。
僕、まだこのチームに居たいって思うからさ。
マスター、何とかならないかな?
別にムダ使いする訳じゃないし、
もう一回だけ考えてみて欲しいんだ。
じゃあ、宜しくお願いします!
賃上げ要求2(最終通告)
ありがとう…って言っとくね 給料の事、お礼が言いたくてさ。
僕、ああは言ったんだけど、
正直マスターにも都合があるだろうし、
ちょっと難しいかなと思ってたんだ。
でも前の給料がちょっと相場より安過ぎたのも事実だし、
さすがにずっと黙ってる訳にも行かなくてさ。
だから言うだけ言って、ダメなら他のチームに
行くしかないかなって思ってたわけ。
でもマスターはちゃんと給料をあげてくれたね。
僕もちゃんと金額に合う様に一生懸命活躍するから、
これからも宜しくお願いします!
賃上げ要求承認
辞表…は要らないよね? お世話になりました、僕はここを辞めるんで。
ああ、荷物は放って置いてくれていいですよ、
後で僕の使用人たちが取りに来るから。
正直、あなたはもう少し器の大きな人だと思ってた。
でもそうじゃないって分かったから、
もうここにいる理由はなくなっちゃったんだよ。
だから、後の事は知らないけど宜しくね。
ばいばい、楽しかったよ。
賃上げ要求非承認(脱退)
いやあ…これはつらいなぁ 僕さ、職業柄って言うか、
衣装持ちなんですよね。
今の宿ってホラ、あんまり広くないでしょう?
なのでどうにも荷物を入れると部屋が狭くなっちゃって。
僕だけ2部屋とか…ないよねぇ多分。
んーどうしよっかなぁ、廊下に出す訳にもいかないし。
どうにかして突っ込めるには突っ込めるんだけど、
そうすると寝るとこがないんですよねぇ…
好感度1
はぁ…何とかなったよ 大工さんに頼んでさ、宿屋の壁一面に、
お洋服をかける所を作って貰ったんだ。
あ、勿論宿屋さんの許可は貰ってるよ?
それでようやく、全部の衣装が入ったって感じ。
まぁ…それでも床は全部、箱だらけなんだけど。
それでもさ、廊下に出てたりするよりいいでしょ?
大丈夫、大丈夫!なんとかなるって。
部屋なんかなくたってさ、居間にいればいいし、
その方がみんなと話せて楽しいしょ。
あはははははは…
好感度2
何と…おめでたや 荷物が僕の部屋から移動しましたよー。
何と、宿屋さんが屋根裏を貸してくれたんです。
凄いでしょ、凄いよねぇ?
何か特別扱いって感じで盛り上がっちゃうなぁ♪
僕さ、みんなに凄いって言われるのとか、
特別扱いされるのって大好きなんだよ。
だって自分が凄い人みたいに思えない?
僕、今回の事でこのチーム大好きになっちゃった。
しばらく…って言うか、ずーっと、
マスターの所を去るつもりないから、
そのつもりで宜しくお願いしまぴゅ!

*スキルにビクトリーパレードが追加されました。
好感度3
+ 怠け者
件名 内容 条件
マスターですかい? どうも、この度はあっしに声掛けて貰って、
感謝してますわー、や、ホント。
丁度お金がなくてですね、
これ以上失職してたらまずかったですわ。
助かりました、この恩はダンジョンで
ばっちり返しますんで、よろしゅうです。
うあはははははっ♪
雇用する
マスターひどいですわ 何であっしクビですかね?
や、色んな事情があるとは思いますけども、
何もあっしだけを選んでクビにするって、
こんなひどい話、聞いた事ねーですよ。
あっし、精一杯やってたんですよ?
そりゃ全然、足りないとこもあったでしょうけど、
そんなにひどいもんでもなかったと思うんですがね。
…はぁ、また失職しちゃったですわ。
解雇する
マスターに幸あれですわ あっしの話を聞いて下さいやし。
これがまた、昨日旅の占い師っていうのが宿に来まして。
みんなで調子に乗ってちょいと占って貰ったんです。
そしたらですね、何とあっしの運が一位を獲得しまして。
今こそ躍進の時、なんて言われちまったんです。
や、言われてみれば最近、妙に調子がいいなぁと。
これはいよいよ、あっしの時代が来たですね。
マスターも泥船に乗ったつもりでいて下さい。
いっちょこのあっしが全力でマスターの夢ってのを、
叶えまくって差し上げますから!
好調期
マスター頼みたいんですが あっしの給料、○○ジュノになりませんかね。
や、分かってるつもりですよ、
あっしなんかにこの金額は多すぎるかもなんですが、
その…ちっと、妹がもうすぐ結婚するもんで、
多少なりとも金を貯めておかんとですね、
どうにも祝ってもやれないというか。
それはちょいと寂しすぎると言うか、ですね。
なので何とかここは、お願いしますです。
お返事待ってますんで、うあはははっ♪
賃上げ要求1
マスター後生でございます 妹の結婚が近付いて来たもんで、
もう一刻の猶予もねーんです。
あっしは身を粉にして働きまくりますんで、
何とか給料を○○ジュノに上げて下さいやせんか!
このままだとあっしは妹だけじゃなく、
一族の誰にも顔向け出来ない、ダメ兄になっちまう。
妹もあっしの参列を楽しみにしてるんで、
何とかそれだけは避けないとまずいですわ。
この通りですから、何とかしてくれませんかねぇ!
賃上げ要求2(最終通告)
マスター神ですわ! 有り難うごぜいます、有り難うごぜいます!
や、あっしはこんなに優しい方だと思ってなくて…
だって正直、あっしの妹の結婚なんて、
マスターにはビタイチ関係ねーですから。
まさかこんな寛大な慈悲を掛けて頂けるなんて、
もう、驚いちゃって何も言えないというか、
空いた口が塞がらないと言うか、とにかく感謝です。
有り難うごぜいましたらー!
賃上げ要求承認
マスターすんません ほんと悪いとは思ってます、
折角雇っても貰ったのにあっしからこう言うのは、
心が痛くて、切なくて、ムダに涙が出ますです。
しっかしまぁ…その、大変申し訳ねーんですが、
これ以上はちっと、生活して行けないもんで、
あっしはこのチームを抜けようと心に決めたですよ。
ほんとすんません、でも恩義も大事だけど、
世の中金がねーと生きても行けないもんで。
悪く思わないで下さいですわ。
賃上げ要求非承認(脱退)
マスターは好きものですかね ああ、うあはははははっ♪
すんません、そっちの話じゃねーですよ。
あっしが言いたいのはですね、料理の事です。
いや、あっし実はコックを目指してた時期がありましてね。
今もヒマさえありゃ厨房に立ってるんですわ。
男子厨房に入らず、なんて言葉がありますが、
あっしは全くその逆って訳ですな!
今度は今泊まってる宿の厨房でも借りて、
みんなに料理を振る舞おうかと思っとる次第です。
そん時は是非マスターもどうぞです!
好感度1
マスター無理ぷう これはいかんですわ。
あっしはこの宿でコック時代を思い出しちゃって、
偉くムダに料理なんて振る舞っちゃった訳ですが、
この前、そのお礼にって宿屋の娘が料理を作ってくれたです。
そしたらまぁ何とまぁこれがまたまぁ、美味い!
異常に美味い!素晴らしく美味すぎるです!
良く考えたらあっし、この宿のご飯をこれまで食べた事なかっ
た。
いざ食べてみたら何ともこんなに美味たるものとは。
全く勝ち目がありませんです、これは落ち込む…
好感度2
マスターに不義を働きます すんません、冒険者が同時に2人のマスターを持つなど、
不義にも程があるですが、こればかりはどうもならんです。
どうしてもこれだけは譲る訳には行かんですよ。
あっしはあの方に、マスターと同じ様に尽くし、
あの方の全ての技をぶん取らないとダメだと思うです!
と言う事であっし、ダンジョンではマスターに、
料理では宿屋の主にお仕えして行こうと思います!
あの味、あの手さばき、全てを盗むですよ!
そうすればあっしはコックとしてそして冒険者として、
ひと皮ムケムケのずる剥けになるって言うか、
ぎょるんと最高の存在になると思うですよ。
うおおおおっ!こりゃやるですでげすよー!

*スキルにビクトリーパレードが追加されました。
好感度3
+ 風変わり
件名 内容 条件
北東の方角です! ふっふっふ、やはり正解ですね。
知ってますか?トランプって、
起源はタロットカードから来てるんです。
だから僕、大事な事を決める時には、
トランプで全部決める事にしてるんです!
占い?違いますよ失敬な…
僕は純粋にトランプを並べて適当に決めてるんです!
今回だってほら、北東って出たから前のチームを辞めて、
北東に旅してみたらここに辿り着いたって訳です。
…まんざらムダでもないでしょう?
という事で宜しくお願いしますね!
雇用する
南東…じゃなくて何とぅ! ひどいっすよマスター!
僕、折角トランプで適当に決めて、
前のチーム辞めてここに来たってのに。
マスターの方から解雇されるなんて予定にない!
どうしてくれるんですか!僕またトランプをやって、
行く方角を決めないと行けないじゃないですか!
あれ結構めんどくさい上に、北ばっか出ちゃった時とか、
寒いとか色々、問題ありまくりなんですから!
はぁ…もう勘弁して欲しかったなぁ。
解雇する
んー…東、かな? 昨日もトランプしたんですよ。
そうしたら東に行け行けだよって出たんです。
確かここから東ってダンジョンありませんでしたっけ?
あーうん、西だったかも知れないけど、
それはそれで西にまっすぐ進めば東に行ったのと
同じ場所に着きますよね?着かなくても着く事にして下さい。
とにかく!僕、ダンジョンに行くべきなんです!
何故ってその…要するにトランプがそう言うんです。
だから今すぐ僕をダンジョンに送って下さい!
絶対、活躍出来るって決まってるんですから、
何も遠慮しないで。気合入ってますから!
好調期
南へ散歩したので! お給料上げて下さい!てか上がるはずです!
昨日、トランプで決めたんですよ、
もっとお金欲しい、だったらどーする?
よおしトランプさんに聞いてみよう!的な。
それで南へ散歩すればマスターが
給料を上げてくれると出たんです。
で、今朝方さっそく南の方へムダに散歩して来ました!
って事で給料を○○ジュノに上げてください!
宜しくお願いしますね。
賃上げ要求1
南へ散歩したんですよう… マスター…お願いします。
僕、両親が幼い時に死に別れたんです。
それ以来、僕は何も信じられない。
どうしても何かすがるものが必要で、
でも確実なものなんてひとつもなくて。
だからせめて運に任せて、トランプに賭けたんです。
この先の人生、僕は何を信じられなくても、
トランプの指し示すままに行こうって。
それでここまで辿り着きました、だから。
お願いします…トランプの言う事を嘘にしないで。
マスターだけが頼みの綱なんです。
だから給料を○○ジュノにしてください…。
賃上げ要求2(最終通告)
南だけど来たコレーッ! これ来た、南だけど来たこれーっ!
マスターありがとう、トランプさんありがとう!
南へ散歩したお陰で給料が上げてくれたんですね!
さすがはマスター、トランプで出た事は絶対!
こうでないと盛り上がらないんです、
これがあるからこそ僕はやって行けるんです。
やっぱりげん担ぎって大事なんですよねぇ…
とにかく有り難う、これからも頑張ります!
賃上げ要求承認
よりによって北…へ向かいます! マスターお世話になりましんたー!
や、昨日何となくトランプで決めたんです。
もちろんここに残るって選択肢も多めに出しておいたんですけ
ど、
どういう訳か北に向かうってカードを引いちゃったんですよね

あーやだな、前回北東だったからここに来たんです。
また北行っちゃったら、どんどん寒くなる…
だから本当は嫌なんですよう、でも決まっちゃったものは仕方
ないでしょ。
って事で僕は行きます、マスターお世話様でしたー!
賃上げ要求非承認(脱退)
南南西の事です 僕の生まれた村って小さくて。
両親は農場をやってました、勿論小さいけど。
全然儲かってなくて、食べて行くのが精一杯で、
でも凄く楽しかった、とてもとても楽しかったです。
だから時々それを思い出すと、
ちょっと寂しいなって思うんですよね。
あはは♪何の話してるんだろう、僕。
ごめんね、それだけなんですよ。
言ってみただけだと思っといて下さい。
好感度1
ここから北西に行くと… 僕の母が生まれた村があるそうです。
トランプが教えてくれたので、多分合ってますよ。
まぁ方角そのものはどうでも良くてですね、
大事なのはそこから先の話なんですよ。
僕、早くに両親を失くしてしまっていて、
両親の故郷って行った事がないんです。
マスターは自分のルーツって考えた事ありますか?
まぁ…別に生活するに支障はないんですけど、
何となくそういうの、知りたくなりませんか?
僕は知りたいなぁ、知りたいなぁ。
好感度2
いつか南に行きたいんです 僕の野望って言うんですかね、萌えですか?
いつか冒険者として名を挙げていっぱい稼いだら、
南へ行って、あったかい場所に家を持つんです。
そして可愛い犬を飼って、あ、色は白じゃなきゃダメですよ。
海とか行っちゃって、毎日トロピカルに過ごすんです。
それが萌え、 僕の生き甲斐なんですよ。
んでね、将来的に子供が出来たりした場合はですね、
その場所に至るまでの冒険を方角まじりに言い聞かせるんです。
えへへ♪勿論マスターの事はメインで話しますよ。
いっぱい冒険したけど、あんなに素晴らしい人のもとで
働けたのは他にはならなかったって。
…マスター、これからも宜しくお願いしますね!

*スキルにビクトリーパレードが追加されました。
好感度3
+ 真面目
件名 内容 条件
完璧ですね、マスター 僕に声を掛ける辺り、さすがです。
あなたとは馬が合いそうだ。
実はあなたのチームに興味があって、
ここに来ればかならずお会い出来ると思ったんです。
だからここまでは全て予想通り。
この先も上手い事行くといいのですが、
それはここから先のお楽しみってヤツですかね。
とにかく、お手柔らかにお願いしますよ!
雇用する
意外ですね、マスター 僕の事を評価してくれていると思ったのですが、
どうやら自分を買いかぶりすぎていた様です。
あなたの立場から見ると、まだまだ努力が足りませんでしたか

でも…金で雇われた冒険者は、給料以上の働きはしません。
その辺りを勘違いなさると、後に痛い目を見ますよ。
まぁクビになった僕がこんな事を言うのもおかしなものですが、
これも何かの縁と思って耳を汚させて下さいよ、ね。
それじゃ、楽しい人生を!
解雇する
来ましたね、マスター 僕の本領発揮ですよ、大サービスします。
と言うのは嘘で、単純に調子がいいんですよ。
いえ、この村にいいマッサージ師を見付けましてね。
何でも付近で取れる沼の泥で温感パックを作るらしくて、
これが何とも冒険の疲れを取るんです。
色んな所であらゆるマッサージを試して来ましたが、
こんなに効くのは本当に初めてです。
さぁ、今日もやりますよマスター!
僕にもっともっと難度の高いダンジョンへ向かわせて下さい!
好調期
機は熟しました、マスター 僕がこのチームに入ってからどの位ですかね。
少なくとも、そろそろ昇給していい程度には働いたと思います。
僕ね、お金の使い方が荒いんです。
ああいえ、全部ちゃんと計算してますよ?
その上でちゃんと自覚して言ってるんです、
人生何でも我慢すればいいっていうものじゃありませんから。
僕は僕なりにちゃんと考えて、お金の使い方が荒いんです。
ここまでは貯蓄を切り崩してやって来たんですが、
この辺でサービス期間は終了という事でお願いします。
○○ジュノに上げてください。
では、お返事お待ちしていますので!
賃上げ要求1
最後ですよ、マスター まぁ簡単に聞き入れて貰えるとは思ってませんでした。
あなたはビジネスマンだ、僕も同じです。
もうお互い腹の探り合いは止めにしませんか。
これが最終条件です、最初に昇給の話をしてから、
もう充分に今の給料のままで働いたでしょう?
つまりあなたは、粘った分の利益を得ているはずです。
と言う事で、僕はこの辺が手の打ちどころだと踏んでいます。
そしてあなたも、多分同じ事を思っているはずですよね?
ですから最後と申し上げました、ぶっちゃけってヤツです。
○○ジュノにするという要求が受け入れていただけなけれ
ば、
契約を考えさせていただくことになると思います。
じゃ、今度こそ本当に宜しくお願いしますね!
賃上げ要求2(最終通告)
握手しましょう、マスター 僕の給料の事、ちゃんと対応してくれてありがとう。
ああ、毎回こんな風にスムーズに交渉が進めばいいんですが、
どうしでも雇用主と労働者っていうのは折り合いが悪くて。
今までのマスターと交渉する時は、もっと色んな手で、
彼らを納得させる必要があったんです。
それを考えればマスターはかなりまともな方ですね。
必要なお金を、必要な時に使えるのも商才です、
尊敬しますよ、それじゃこの先も宜しくお願いします!
賃上げ要求承認
惜しいですね、マスター このチーム、楽しかったです。
結構長くいる予定だったんですけど、
どうにもお金が無くなっちゃって厳しいんです。
僕ね、戦場が大好きなんですよ。
でも戦うとどうにも盛り上がっちゃいまして、
熱を冷ます為には買い物が一番なんです。
いえ、冷静さを失っている訳じゃありませんよ?
むしろ僕は何処までも冷静なんです。
その上で判断した最高効率の生き方なんです。
それじゃ、これでさよならですね!
賃上げ要求非承認(脱退)
ヨガってますか、マスター ……?
何ですかその顔、僕何か変な事言いました?
僕昔からヨガにはまってるんですよ。
マスターはやった事ないですか?
実はストレッチする事は非常に健康にもいいんです。
筋肉が固まっていると怪我の元にもなりますし、
そうそう、冷え性にだって効くそうですよ、ストレッチ。
マスターもヒマならやってみて下さいね。
もしあれだったら、僕が教えて差し上げますから。
好感度1
これはいいです、マスター 僕、前にいいマッサージ師を見付けた話、しましたっけ?
まぁとにかくその人物から、新しいストレッチを習ったんです。
これがまたすっごい効果で、もう間接なんてグニャグニャ。
今じゃ僕、体を折り曲げて旅用のバッグの中に入れる様になり
ました。
ちょっとした超人技ですよねこれ、はははっ♪
これってあれですかね、場合によっちゃエスパーなんて呼ばれ
て、
そっち方面でもちょっとした有名人になれるかもですよね?
いやあ、これでどんなモンスターだって怖くない、
だってほら、どんな無理な動きをしたって、
間接的に無理って事がないんですから!
いやあ、次の戦いが楽しみになって来ましたよ。
好感度2
秘技ですよ、マスター この前、柔らかくなった体を活かして、
モンスターと戦闘してみたんですけど、
なかなかいい感じでした、本当に。
だけど何か物足りなくて、ちょっと不満なんです。
いえ、決して戦果に不満なわけじゃないんですよ、
何と言いますか、派手さが足りないというか、
もっとこう格好良く決めたいって言うんですかね、
そういう欲望が僕の中に生まれつつありまして。
…バカにしないで下さいよ、大事な事なんです。
やっぱ格好良くないとダメですよ、人生は。
という事で秘技を考えました、それはもう深く。
だから次回から、僕は戦いの最後には、
秘技を使ってモンスターをしとめる事にしました。
楽しみにしてて下さいよ、マスター!

*スキルにビクトリーパレードが追加されました。
好感度3
+ 物静か
件名 内容 条件
どうも、マスター様 僕、あなたのチームに入る事になりました。
特に他の人より強い訳ではないですが、
手先は器用ですから、他の面では色々と
お役に立てる場面もあると思いますよ。
えっと…え、と、それだけです!
すいません、ごめんなさい。
雇用する
呼べないんですね、マスター様って あの、今までお世話になりました。
僕、戦力外って事で解雇になったので…
楽しかったです、本当に。
マスター様のお陰で、少しは強くなれたし。
これからは、その経験を糧にして
まだまだ冒険者という職業を楽しもうと思います。
また何処かでお会い出来たら嬉しいです。
解雇する
凄い楽しいです、マスター様 マスター様、聞いてくれますか?
僕、手先が器用で、趣味で手品をやるんです。
宿屋の余興になんかいいんで、
夜に部屋で良く練習してるんですけど、
今までは失敗もそこそこしてたんです。
と・こ・ろ・が!昨日は1回も失敗なしです!
こんな事滅多にないんです、これは調子がいい。
マスター様にも他人事じゃないんです、
手品が上手くいくって事は、手先に狂いがないって事です。
これはダンジョンでだって、活躍出来ますよ。
以上、報告でした!
好調期
聞かせて下さい、マスター様 僕、他の冒険者さんより手先が器用で、
戦いはそんなに得意じゃないかも知れませんが、
それ以外の所でなるべく戦果を上げて来ました。
でも他の人たちから話を聞くと、
どうも僕のお給料って他の人より安いみたいなんです。
…出来れば○○ジュノまで上げてくれませんか?
他の人より貰おうと思っているんじゃなくて、
半人前扱いされている様な気がして…ごめんなさい。
宜しくお願いします。
賃上げ要求1
申し訳ありません、マスター様 もう1度だけお話させて下さい。
お給料の話、聞いて欲しいんです。
あの…何て言えば分からないんですが、
他の人と、そんなに実力の差はないと思います。
勿論、この先だってマスター様の為に、
そしてチームのみんなの為に頑張ります。
えっと…それから、や、宿屋の手伝いもします!
だからお給料を○○ジュノにアップする事、お願いします
賃上げ要求2(最終通告)
すみません、マスター様 お給料の事、有り難うございました。
しかも僕の言った通りの金額まで上げてくれたんですね。
…もっと上げてくれても別に良かったんですけど。
なんて勿論ほんの冗談ですよ、本当に。
あまり嬉しくて他の人たちに話そうかと思ったんですけど、
お金の話なので、止めておいた方がいいですよね。
だからこの喜びを伝えられるのって、お給料を上げてくれた
マスター様本人だけしかいないんですよ、あはは♪
変な話してごめんなさい、有り難うございました。
賃上げ要求承認
失礼します、マスター様 これまでお世話になりました、楽しかったです。
僕、このチームを辞めさせて貰いたいと思います。
マスター様に雇って貰っている間、楽しかったです。
かなり勉強にもなりましたし、強くもなりました。
今の僕なら何処へ行っても胸を張って
ダンジョンへ向かえると思うんです。
なのでマスター様とはお別れになりますが、
悲しまずに送り出して下さい。
またどこかでお会い出来たら嬉しいです。
賃上げ要求非承認(脱退)
緊張しますね、マスター様 実は僕、意外と緊張するタイプです。
ダンジョンに入る時とか、手のひらに3回人って書いて、
何度も飲み込んでから行くんです。
これって、どうやったら治りますかね…
あ、ごめんなさい、変な相談ですねコレ。
相手がマスター様だとつい、何でも話していい気になって、
本当にすみません、それだけです。
好感度1
失敗しました、マスター様 ダンジョンで緊張してしまって、とちりました。
いえ、危ない事はなかったんですけど、
木の根につまずいてしまってコケたんです。
みんなは良くある事だって言ってくれたんですけど、
僕、手先が器用なので細かい作業が得意で、
木の根につまずくなんて事、なかったんですね。
ううむ…凹みます。
好感度2
緊張しませんね、マスター様 おかしいんです、僕。
今まではダンジョンに入る度に緊張してたんですけど、
宿屋さんにおかしな話を聞いてから全然平気なんです。
えっと…別にその話って言うのも大した話じゃなくて、
ダンジョンに入る時、空を見て深呼吸をするだけです。
何でも昔、凄腕の冒険者から伝授された方法だとか。
でも、どうも嘘っぽいんですよね…その話。
だってその冒険者の事を細かく聞くと、いつもごまかされるし。
なのに、実際にそうしてみると不思議と緊張しなくなるんです。
何ていうか、失敗したらどうしようって考えてたのなんて、
この空の大きさに比べると凄く小さな事に思えて。
だから僕、この先もこの方法を続けようと思うんです。
そしていつか僕が凄腕の冒険者になったら、
この方法をマスター様のチームに入って来る人に、
伝えて行こうと思うんです。
だから…ずっと僕はここにいようと思います。
マスター様にはご迷惑をかけますが、よろしくお願いします。

*スキルにビクトリーパレードが追加されました。
好感度3

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最終更新:2016年04月21日 14:40