バイト番長【ばいとばんちょう】
プロフィール
| 本名 | 不明 | ||||
| 誕生日 | 不明 | 星座 | 不明 | 血液型 | 不明 |
| 身長 | 不明 | 体重 | 不明 | 趣味 | 不明 |
| 特技 | ウォークザドッグ(犬の散歩) | ||||
| 好きな物 | すーぱーヨーヨー | 嫌いな物 | 不明(抹茶?) | ||
| 所属部 | 不明 | 声優 | 山田 美穂 | ||
四天王の中で唯一正体不明のキャラである。
概要
『2』に四天王の4人目として登場する番長。ひびきの高校のOGと思われる。
サングラスにマスクをして正体不明というキャラだが、どこかで聞いた事があるような声であり、主人公を「少年」と呼び、主人公を呼び出す手紙の最後に「約束よん」と記されていること、そして麻生華澄を連れて戦闘に臨むと、「げっ、華澄…」と漏らすことから、正体はフリーターの星のあの人ではないかと真しやかに噂されている。
というか、事実上確定だろう。せめてサングラスとマスク以外にポニーテールも変えておくべきだった。
それとも、元々そこまで隠す予定は無かったのだろうか。
余談だが、一人称は戦闘時「俺様」、それ以外の時は「あたし」のようだ。
(ちなみに、『1』の主人公も一人称が「俺様」の時がある)
サングラスにマスクをして正体不明というキャラだが、どこかで聞いた事があるような声であり、主人公を「少年」と呼び、主人公を呼び出す手紙の最後に「約束よん」と記されていること、そして麻生華澄を連れて戦闘に臨むと、「げっ、華澄…」と漏らすことから、正体はフリーターの星のあの人ではないかと真しやかに噂されている。
というか、事実上確定だろう。せめてサングラスとマスク以外にポニーテールも変えておくべきだった。
それとも、元々そこまで隠す予定は無かったのだろうか。
余談だが、一人称は戦闘時「俺様」、それ以外の時は「あたし」のようだ。
(ちなみに、『1』の主人公も一人称が「俺様」の時がある)
特徴
四天王の最後の人物だけにどれだけの強敵かと思ったら、何と主人公に対して全くダメージを与えてこない。
(全て0ダメージとなる)
そのため、戦力に関しては完全に未知数である。
また、女性であることや他の四天王と違い倒せないこと等から彼女に一切攻撃しない(コマンドを選ばずいたずらに時を過ごす、主人公に防御ばかりさせる、はたまた彼女自身に回復魔法をかける等)人がいるとかいないとか。
学ランの背中に「代番」と書かれているが、誰の代わりなのかは不明。
火の玉、木枯らしと続くことから考えると、本来の番長は雷・電撃系(例えば稲妻番長とか)ではないかと思われるが。
しかし、番長とはバイトを雇ってまで欠員を補充しなければならないものなのであろうか。
余談だが、彼女は抹茶が嫌いなようだ。これは水無月と一緒に戦った際に彼女の奥義を受けても「悪いけど、抹茶嫌いなのよね~」と言って無効化するので間違いないだろう。
(全て0ダメージとなる)
そのため、戦力に関しては完全に未知数である。
また、女性であることや他の四天王と違い倒せないこと等から彼女に一切攻撃しない(コマンドを選ばずいたずらに時を過ごす、主人公に防御ばかりさせる、はたまた彼女自身に回復魔法をかける等)人がいるとかいないとか。
学ランの背中に「代番」と書かれているが、誰の代わりなのかは不明。
火の玉、木枯らしと続くことから考えると、本来の番長は雷・電撃系(例えば稲妻番長とか)ではないかと思われるが。
しかし、番長とはバイトを雇ってまで欠員を補充しなければならないものなのであろうか。
余談だが、彼女は抹茶が嫌いなようだ。これは水無月と一緒に戦った際に彼女の奥義を受けても「悪いけど、抹茶嫌いなのよね~」と言って無効化するので間違いないだろう。
行動
彼女(?)は戦闘中でも特技のヨーヨーを披露し、その後は次のバイトへ行くために急いで帰ってしまうので勝利するのは不可能。
勝利シーンは制作されていてディスクにも収録されており、改造コードで視聴可能にした動画がニコニコ動画に投稿されている。
ヨーヨーが武器、の元ネタは1980年代に放送された〇×番刑事、さらに元をたどれば某ミラクル大作戦ということになろうか。
また、彼女のみほとんどの女性キャラの奥義を無効化してしまう。
(寿美幸、伊集院メイ、白雪美帆のみ有効。それ以外は無効)
イベント戦闘のようなものなので仕方ない。
また、上記の通り一定時間経過するとバトルが強制終了してしまうため、寿美幸、白雪美帆(+真帆)のように奥義の効果が複数ある場合はどれか1つのみしか見られないと思われる。
(2つ目の前に帰ってしまうため。何が見られるかは奥義の項目を参照のこと)
勝利シーンは制作されていてディスクにも収録されており、改造コードで視聴可能にした動画がニコニコ動画に投稿されている。
ヨーヨーが武器、の元ネタは1980年代に放送された〇×番刑事、さらに元をたどれば某ミラクル大作戦ということになろうか。
また、彼女のみほとんどの女性キャラの奥義を無効化してしまう。
(寿美幸、伊集院メイ、白雪美帆のみ有効。それ以外は無効)
イベント戦闘のようなものなので仕方ない。
また、上記の通り一定時間経過するとバトルが強制終了してしまうため、寿美幸、白雪美帆(+真帆)のように奥義の効果が複数ある場合はどれか1つのみしか見られないと思われる。
(2つ目の前に帰ってしまうため。何が見られるかは奥義の項目を参照のこと)
備考
こんな人物ではあるが、四天王最後の登場であり、序列的には木枯らし番長よりも格上なのだろう。
一文字兄妹ともそれなりに親交があると思われる。
或いは、四天王なのに3人しか在籍していなかったので急遽バイトとして雇い数合わせにした……ということなのかもしれない。
一文字兄妹ともそれなりに親交があると思われる。
或いは、四天王なのに3人しか在籍していなかったので急遽バイトとして雇い数合わせにした……ということなのかもしれない。
一文字茜が主人公に告白する際には一瞬フッと素に戻り、年長の女性(?)として優しく茜を励ましている。
この人の正体が本当にあの人で、彼女(?)も主人公に好意を抱いていたのだとしたら…などと想像すると非常に感慨深いシーンである。
この人の正体が本当にあの人で、彼女(?)も主人公に好意を抱いていたのだとしたら…などと想像すると非常に感慨深いシーンである。
戦力
- HP99,999
- 落とすお宝:いいにおいのハチマキ・超電波ヨーヨー・オリハルコンの学ラン・賢者の石