[[現在の議題の対立点]]まとめ補足
現在の議題について、
ここではまとめられなかった点をまとめてみました。
考察や議論の際の参考になれば幸いです。
- 『穢れ』や『想い(仮)』の発生元となる感情や心をあげてみることで、傾向が見えたらいいなあという仮まとめ
『穢れ』
負の感情、罪悪感、心(精神)の疲弊、行き過ぎた感情(妄執)、呪い、世界そのものをも含んだ他者への恨み
責任感・情熱・諦めない根性を持った者の挫折(責任感に押しつぶされるなど)、恐怖
『想い(仮)』
正の感情、誰かを想う心、責任感、情熱、諦めない根性
- 『人間』『天族』と『穢れ』『想い』の関係についての疑問点
人間に大量の『穢れ』が付着した結果→憑魔
人間に最大限の『穢れ』が付着した結果→災禍の顕主
人間に大量の『想い(仮)』が付着した結果→a
人間に最大限の『想い(仮)』が付着した結果→b
天族に大量の『穢れ』が付着した結果→憑魔
天族に最大限の『穢れ』が付着した結果→ドラゴン
天族に大量の『想い(仮)』が付着した結果→c
天族に最大限の『想い(仮)』が付着した結果→d
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+
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返答例 |
a,天族
b,天族
c,加護天族
d,五大神
525 :真の名無し@転載は禁止:2015/04/11(土) 15:10:23 ID:zrpsWO2M0
(穢れが溜まり過ぎる)憑魔←人間→天族(想いが溜まり過ぎる)
想いが溜まり過ぎたらどうなるかって考えてみたらこうなった
ある一線を超えるまでは人間に戻れるけど、それを超えたら人間に戻れず別の存在になっちゃって、それが天族なんじゃないかと
穢れの方はまだその一線を超えた事がなく、天族は過去に一線を超えてしまい別の種族として確立した元人間
だから人間を超えた存在としての意識があってそれ故に人を見下しているってところかな
人間という存在から離れれば離れるほど人間からは知覚出来なくなっていき、霊応力とは普通の人間より知覚範囲が広いって感じ
天族は人間辞めちゃってるから、穢れの影響を受けやすく人間を辞めたレベルの想いと同レベルまで穢れると存在自体は人間レベルにまで戻るけど、人間はもう辞めちゃってるから人間には戻れずにドラゴンという形で実体化し、急激な変化に精神が耐えられずに自我を失う
憑魔と天族はどっちも人間から離れていってる存在だから相互認識は出来るようになっているって感じか
ミクリオみたいな人間から天族への転生は、穢れの坩堝と似たような想いの坩堝(名前は適当)とでも言うようなもので行うことで可能になる
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最終更新:2015年04月15日 16:18