セッション(*1)
| + | 試合順 |
参加したプレイヤー
ワイテルズ
○○の主役は我々だ!
日常組
M.S.SProject
個人実況者
役職配分
城下町編 0戦目
合計 11人
城下町-1~城下町-5
合計 14人
- 観戦:2人
使用したステージ
城下町
概要
コラボに参加した人数は古の洞窟編と並ぶ16人である。
そして、これまでの人狼RPGで最大の人数となる14人構成のセッションが行われている。そのためマップもかなり広いものとなっている。1セッションへの参加人数も考えれば人狼RPG史上最大規模のコラボと言うことができるだろう。
そして、これまでの人狼RPGで最大の人数となる14人構成のセッションが行われている。そのためマップもかなり広いものとなっている。1セッションへの参加人数も考えれば人狼RPG史上最大規模のコラボと言うことができるだろう。
東京駅編からの仕様変更が数多くある。
まず、新役職・狼憑きが新たに実装された。
次にアイテム関連では、新アイテム・怨念の槍が追加され、これまでの人狼RPGでは基本的なアイテムだった鈍器とスケ狩り剣、俊敏のポーションが削除された。鈍器とスケ狩り剣の削除に伴い、素手2発でスケルトンを倒せるようになったが、その代わりにスケルトンの攻撃力が2倍になった。また、ゲーム開始時に各プレイヤーに配布されるステーキが3個から5個へと増加し、空き瓶も自動で削除されるようになった。
そのほか、吸血鬼がスケルトンや落下によるダメージを受けるようになり、占いも一夜につき1回しか占えなくなった。
まず、新役職・狼憑きが新たに実装された。
次にアイテム関連では、新アイテム・怨念の槍が追加され、これまでの人狼RPGでは基本的なアイテムだった鈍器とスケ狩り剣、俊敏のポーションが削除された。鈍器とスケ狩り剣の削除に伴い、素手2発でスケルトンを倒せるようになったが、その代わりにスケルトンの攻撃力が2倍になった。また、ゲーム開始時に各プレイヤーに配布されるステーキが3個から5個へと増加し、空き瓶も自動で削除されるようになった。
そのほか、吸血鬼がスケルトンや落下によるダメージを受けるようになり、占いも一夜につき1回しか占えなくなった。
アイテムと役職の追加に伴って、ルール説明がまたもや新しくなった。このルール説明は城下町編から海鳴村編まで継続されることになる。
ちなみに東京駅編でルール説明が一新されたが、城下町編ではそのルール説明に追加するような形となっている。
人狼RPGのコラボにおいて唯一、一番最初に練習試合が行われておりルールの把握がしやすいようになっている。
ちなみに東京駅編でルール説明が一新されたが、城下町編ではそのルール説明に追加するような形となっている。
人狼RPGのコラボにおいて唯一、一番最初に練習試合が行われておりルールの把握がしやすいようになっている。
行われた5回のセッションの中で、基本的に陣営としての勝率が最も高い村人陣営は1回しか勝利をあげていない。残りの4試合では人狼陣営と吸血鬼が2回ずつ勝利をあげている。1試合ずつの勝利するプレイヤーの平均人数が少ないため、城下町編で勝敗において勝ち越しを決めているのもスマイル(2勝1敗)のみとなっており、それ以外のプレイヤーは全員城下町編では負けが先行している。