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バラン(ダイの大冒険) > コメントログ1

  • コメント欄をリセットしました。 -- 名無しさん (2021-05-30 14:14:20)
  • 「立ち会う相手を敵か味方か判別するのに時間をかけるが、『敵判定』したら殺気全開で総攻撃にかかる…という人物像は、セイバー(Fate)の原型かもしれない。 -- 名無しさん (2021-06-18 19:18:11)
  • アバンみたく外伝でバランの魔界での冒険も読んでみたい -- 名無しさん (2021-06-28 11:13:42)
  • さらっと黒の核晶の精製方法述べたりと禁呪系知識バッチリなので凍れる時間の秘法見破れて対処される可能性大なためミストの正体は絶対に知られるわけにはいかなかったから爆発されるのにバーンはミストでなく自分が行こうとした。結局その前にミストが行ったけど危ない場面である -- 名無しさん (2021-08-17 15:22:11)
  • 死の瞬間までダイから「父さん」と呼ばれたことないんだよね。ずっと「あの人」で通してた。 -- 名無しさん (2021-10-05 10:30:50)
  • アルキード王や家臣、危機感を持つとしても余りにも遅すぎたよな。これがザムザみたいな悪人だったらとっくに国は瓦解していた -- 名無しさん (2021-10-13 02:49:48)
  • ↑赤ん坊のダイは船で国外に追放するだけで許してるし、アルキード王は基本的にはお人好しで寛大な王だったんだと思うよ ハドラーの起こした大戦の直後だったのがマズかった -- 名無しさん (2021-10-13 20:22:22)
  • バランも似たようなものだよな。妻を失い我が子も見つからず、人間に対して失望していたところをバーンに唆されて滅ぼす事を決意したし -- 名無しさん (2021-10-13 21:40:23)
  • ↑3 男の王族が自分一人しかいないのでどうしても世継ぎが必要だった王側の事情が目を曇らせた可能性 -- 名無しさん (2021-10-26 18:32:17)
  • 竜魔人としてダイと戦った時はその前にポップのメガンテによってダメージを受けていた為強さは五分五分になってた。死の大陸でヒュンケルを斬った時はその前にキルバーンを斬った為剣の威力が落ちてた。どちらも万全の状態だったら2人とも死んでただろうな… -- 名無しさん (2021-11-01 11:41:49)
  • ダイの大冒険で一番好きなキャラ。味方になってから常にダイを気にかけつづけてるところや、我が子を案じて催眠呪文をかけた時の「子どもがどう思っても親とは常にこうしてしまうものなのだ、お前も父親になればきっと分かる。」が大人になってから痛いほど理解できる。 -- 名無しさん (2021-11-01 12:25:18)
  • ↑4何の関係もないアルキード一般市民全員を私情だけで虐殺したからあんま似てないと思う -- 名無しさん (2021-11-01 17:54:45)
  • 正直あの親子関係はたまたまダイが作中随一の聖人だからうまくいった感 -- 名無しさん (2021-11-01 17:58:54)
  • ↑×2 今置かれた状況からの甘言から最悪の一手を取ってしまうと言う点では同じ -- 名無しさん (2021-11-02 01:58:02)
  • バーンのは甘言だけど大臣のは甘言でもなんでもないし最悪の手でもなくね。バランが王に向いてるとは全く思えんし -- 名無しさん (2021-11-02 07:18:00)
  • どんな理由があろうとも一度王にすると約束するほど信頼を寄せた相手を裏切る行為は最悪の一手 -- 名無しさん (2021-11-02 11:09:13)
  • ぶっちゃけバランって権力に興味なさそうだし、ソアラと結婚さえできれば王位は他に譲った可能性あったと思う -- 名無しさん (2021-11-02 12:01:43)
  • ↑2 家臣の噂じゃん…そんなセリフ本編に一度もないぞ -- 名無しさん (2021-11-02 16:04:52)
  • ↑2 興味ないからって王の座を赤の他人にホイホイ渡すって相当ヤバいし、そこまで国への忠誠がない男だと王が知ったらそれこそ追放じゃないかね -- 名無しさん (2021-11-02 16:34:53)
  • ↑なんでホイホイ渡せることになってるんだ。義理の父が健在であろうからそっちの意見に従うってことでしょう。この場合バランが王位につかないで子供(ディーノ)に継がせるとかそういう話と思うが -- 名無しさん (2021-11-02 23:12:36)
  • あぁ、歴史上でも幼帝みたいなのはゴロゴロいるしアルキード王が例え健在でなくても一応なんとかなりそうだな。てか親2人より成人したディーノの方が上手くやりそうだし -- 名無しさん (2021-11-03 01:03:11)
  • 今やってるアニメ版のED、完璧にバランの心情を描いているよね -- 名無しさん (2021-12-14 22:55:39)
  • ソアラの行動に賛否両論みたいな事が書かれているが我が身可愛さ故に愛してたはずの夫を見殺しにしてしまう、そんな弱く醜い人間として彼女も描くべきだったと言いたいのかな? -- 名無しさん (2021-12-23 03:38:46)
  • ↑まぁ子供の頃とかは普通に受け入れていた描写が大人になって冷静に読むとちょっと待てと思う要素がある…程度かと -- 名無しさん (2021-12-23 04:39:34)
  • ↑程度……そういう声ってやっぱごく少数な印象しかないか。でなければ今頃ダイ大その事でめっちゃ叩かれてるだろうし -- 名無しさん (2021-12-23 11:27:42)
  • まとめとか見てもごく少数ではないな。見殺しの逆で大人になったら王族の行動としてはおかしいことばかりだと分かったからだろ -- 名無しさん (2021-12-23 11:34:35)
  • 駆け落ちした時点で彼女も王族としての身分を捨てる覚悟でいただろう。ソアラに限らずダイ大の味方サイドのキャラってそういうタイプが殆どだし -- 名無しさん (2021-12-23 11:45:58)
  • 国滅ぼしてまで2人の愛を優先するなんてのは覚悟ではなく我儘だと思うよ -- 名無しさん (2021-12-23 12:30:49)
  • バランって作中で一度も万全の状態での戦闘はしていないんだよな… -- 名無しさん (2022-01-03 23:01:31)
  • まぁソアラとバランが上手い事王様と話し合って王位を放棄なり継承なりどうにかしてたら物語は成立してないんですけどね! -- 名無しさん (2022-01-03 23:28:52)
  • 自分を殺してでも他人に尽くす生き方しかできない男。当人の言うように「生き方を変えられない」 -- 名無しさん (2022-02-03 21:01:12)
  • 何となくRWBYのシンダーに近いよな -- 名無しさん (2022-04-06 15:34:50)
  • 人類の敵を倒す事をインプットして誕生した生粋の戦闘マシーン。一歩間違えれば人類に憎悪を向ける、良くも悪くも純粋すぎる超危険人物。ってのをあの王族達が誰かに分からせられたら………… -- 名無しさん (2022-05-26 20:59:58)
  • 連れ戻すべき娘の安全を確保しようともせず、あべこべに「妻子の命が惜しければ降伏しろ」と脅迫じみた取引()を持ちかける。これのどこが「国王として父親として当然の行動」なんだよ。これで家に火をつけられ一家心中をされたら本末転倒やん。相手が得体の知れない男なら尚更そういう凶行が来ないように警戒しないといけないし。 -- 名無しさん (2022-06-28 02:38:47)
  • 利き手だと強すぎるためか幼いラーハルト訓練時、左手で相手していた。アバンでさえダイやヒュンケルはしっかり利き手であったのとは違って相手の力量に近づけての訓練をするためか逆手にするぐらい器用さを見せる。ただ左手で相手するのはホルキンスクラスの手加減であるが -- 名無しさん (2022-06-28 09:38:17)
  • ↑↑そういったところ含めて人間の醜い部分の表現だから・・・まあそれはそれとしても、当時のバラン目線の回想なので脚色が入ってる可能性もある -- 名無しさん (2022-06-28 09:47:05)
  • バランの性格上ラーハルトの同情を誘うためについた嘘とは考えられないし、誤解だとしたらアルキード側にも何かしらのフォローがされるだろうから現状は人間の醜く弱い部分の何物でもない -- 名無しさん (2022-06-28 11:22:59)
  • 正直色々な人と関わって成長したダイが年のわりに成熟してて、バランって成体になるまで他人と全然関わらなかったのかなあ…と思ってしまう -- 名無しさん (2022-06-28 20:30:21)
  • ↑2だからといってアルキード王国の国民を皆殺しにして良い訳ないだろう -- 名無しさん (2022-06-28 20:50:09)
  • ↑国王が家臣と総意の下で軍を差し向けて来てる状態の国家、国民に責任なしは現実見えてない空論でしかないだろ。それ基づくなら1人でも殺したら悪だから悪国家との一切の戦争も否定しなきゃいけない -- 名無しさん (2022-06-30 12:30:55)
  • 王様とその場の兵士殺して逃げてたら、魔物討伐や復讐名目で何度でも襲ってくるだけだろう。他国を呼び込む可能性も高く、一国で済んで良かったかもしれん。バーンが言ってダイも否定しなかったように敵がいなければ人外が上にいるのが気に食わんが源泉だからな。 -- 名無しさん (2022-06-30 13:56:13)
  • 竜の騎士の観点で言えばこれまで何千何万の敵を殺しているからね。何を殺すかは竜の騎士に裁量権がある以上、滅ぼすか否かは竜の騎士が判断する。同一線上で考えるからいけないんだよな。竜の騎士の戦闘力なら人間なんて蟻を踏みつぶすように殺せるんだから、譲歩してくれている相手をいざ怒らせたその代償が国ごと消されちゃったってことだ。あの世界は脆弱な人間が竜の騎士によって生かされているって現実も忘れてるしな。 -- 名無しさん (2022-06-30 14:59:07)
  • ↑2ダイはもちろん良い子だけど、あそこは父の件を念頭に人間の悪性を認めてるんだよね。だからこそ「お前を倒して地上を去る」が感涙ものなんだ -- 名無しさん (2022-07-01 00:33:49)
  • 要は大魔王バーンも言っていた通り力こそ正義ってことかな。弱い奴が強い奴に逆らったんだから皆殺しにされても仕方がない。 -- 名無しさん (2022-07-01 01:28:13)
  • ↑弱い奴らが群がって迫害に挑んで来たが正確だからな。被害者面はいかんよ -- 名無しさん (2022-07-01 01:53:59)
  • ヴェルザーから地上を救って貰った恩をどうして忘れたんだろうか。王を諌める人間が誰もいない時点で国が腐ってた。 -- 名無しさん (2022-07-01 02:04:24)
  • ↑それについては普通に知られていないだけかと。 -- 名無しさん (2022-07-01 02:06:44)
  • ある意味太古から続く神の慈悲の一つを人間は勇者伝説(酷い言い方になるが人間がやったことにして手柄を奪っていった)みたいな形で残ってるとはいえ本質を忘れてしまった無知による罪である -- 名無しさん (2022-07-01 13:36:15)
  • ダイがアルキード王国のソアラの息子というのは、ダイの仲間達は知ってるけど人間にとっても良い話ではないのでレオナは各国の王には言ってないらしい -- 名無しさん (2022-07-01 13:42:56)
  • そんな話あったっけ? -- 名無しさん (2022-07-01 17:09:51)
  • 人間の悪性を目にして絶望するってのは、ある意味では息子のダイよりもスレてなかったのかもしれない -- 名無しさん (2022-07-01 17:31:23)
  • ↑2 オフィシャルファンブックの教えて三条先生で言及してるよ -- 名無しさん (2022-07-01 18:12:13)
  • 現実で例えるなら災害レベルにも匹敵するほどの惨劇が起きたにも関わらず劇中でも話題にすらなってないところからすると相当嫌われているみたいだね、アルキード王国。 -- 名無しさん (2022-07-02 22:20:08)
  • ↑バランに喧嘩売って滅ぼされたことを愚行として黒歴史扱いにされたんじゃないかな。語ると魔物騎士を放おっておけるかと探して討とうする国も出かねんし -- 名無しさん (2022-07-03 01:40:28)
  • ↑3緊急事態だからとかいいながら竜の騎士に関する伝説や諸々を結局人間に都合のいいようにするのを長い歴史で散々繰り返していたんだろうな。 -- 名無しさん (2022-07-03 12:47:23)
  • 国王が家臣と総意の下で軍を差し向けて来てる状態の国家、国民に責任なしは現実見えてない空論でしかないだろ。>多分中学生くらいになったら民主主義国家について学ぶから、それからもう一度考えた方が良さそう。 -- 名無しさん (2022-07-23 19:41:06)
  • ↑要はロシアも北朝鮮も中国も民主主義国家じゃないから国民は関係ないってことかな。国民が困窮する制裁なんて一切しちゃいけないし、譲歩や支援するのも必要になる。 -- 名無しさん (2022-07-24 00:56:22)
  • 純血の竜の騎士、天地魔界のバランスを崩す者と戦うことを宿命づけられてるだけに本人が言う通りダイに比べると心が純粋過ぎた。 -- 名無しさん (2022-08-21 08:08:53)
  • ↑2その喩えで言うとバランのやったことって北京やモスクワに核ミサイル撃ち込んだっていうレベルだけど -- 名無しさん (2022-09-09 01:05:27)
  • ハドラー戦は完全に竜魔人形態制御してるよな。やはり愛の力が最強か -- 名無しさん (2022-10-09 17:33:15)
  • 奇跡の泉に辿り着く前に気絶してないし、記憶を封印された状態のダイに「父さん」って呼ばれてるよね -- 名無しさん (2022-10-19 23:32:41)
  • てゆーか竜の騎士の逆鱗に触れて国一つ吹っ飛んだ真相を知る人がラーハルトが語るまで人外しかいなかった状態かもよ -- 名無しさん (2022-10-20 00:15:21)
  • 自分が死ねば都合よく進むなら躊躇無く命を捨てる…紋章の経験値を次の奴に託せる孤独な竜の騎士なら兎も角、他者と関わりを持った一人の男としては凄まじい欠陥だよなあ… -- 名無しさん (2022-10-21 00:43:49)
  • 実はバーンのバラン評ってガバガバなんだよね -- 名無しさん (2022-12-30 01:29:20)
  • 育った環境の違いこそあるが息子は親友や仲間たちがいたので辛い経験をしても大魔王からの勧誘さえはねのけたのが純粋な竜の騎士との対比になってて感慨深い。ダイと関わってからはバランも魅力的なパパになったしやっぱりダイの大冒険で一番好き。(次点で勇者ダイ) -- 名無しさん (2022-12-30 06:51:06)
  • 「子が超えねばならない立ちはだかる壁」と「偉大な父の背中」の両方の側面で描かれている -- 名無しさん (2023-01-14 00:05:23)
  • ダイを命賭けて救って、融合による肉体的強化だけじゃなく精神的にもヘタれかけた時は叱咤入れて、結果的にバーンからも人類を救ったのは、ヴェルザー含めて二度も人類を救った大英雄の功績であり、もっと評価されていい -- 名無しさん (2023-03-02 11:41:38)
  • 「実の父親が娘に対してあんな暴言を吐くはずがない。これはきっとヴェルザーの手下が化けた偽物だ」っていう擁護派を見かけたけど仮にそうだとしても「あと一歩のところで邪魔しおって」と怒れど「恥さらし」なんてなおさら言わんだろうに -- 名無しさん (2023-07-06 11:51:03)
  • ↑あんたログ見る限り注意書き無視して毎回素っ頓狂な批判コメントばっかり残しすぎ。規制されても文句言えないよ -- 名無しさん (2023-07-06 13:05:08)
  • 「俺にのみ打ち明けてくれたバラン様の悲しい過去だ。」って言ってたのでバランももう一人の息子であるラーハルトには心を許していたのだろう。 -- 名無しさん (2023-08-30 19:17:56)
  • アルキード王の失策は対話すらせずに、家臣の讒言聞いて殺しちゃえーって頭おかしい決断したことだからな。そこらの野良魔族ならともかく、バランは見た目は人間なんだし。 -- 名無しさん (2023-09-17 22:12:33)
  • ↑いや、最初はあくまで追放しただけだから。問題なのはバランが王女と駆け落ちしたこと。王制の国でこれをやったら正直殺されても文句は言えないレベル。特に作中の描写的にソアラに兄弟とかいなさそうだし。 -- 名無しさん (2023-09-18 00:55:04)
  • こいつの八つ当たり&とばっちりで殺されたアルキードの民が不憫。まあバランはもともと粛清の権利と力を持った存在だからなんとも思ってないんだろうけど -- 名無しさん (2023-10-14 13:53:59)
  • 「おとなしく投降すれば妻子の命は見逃す(逆に言えば刃向かえば殺す)」これが実の娘であり王女に対する発言か? -- 名無しさん (2024-01-08 07:08:24)
  • ↑自分の娘だから見逃すってのも国王としてはどうかと思うが -- 名無しさん (2024-03-29 21:38:05)
  • 黒の核晶の爆発の時、ダイを連れて逃げなかったのはまさか逃げるのは竜の騎士としてのプライドがゆるさなかったとか?もしそうならプライドと自分と息子の命のどっちが大事なんだと言いたくなるがた -- 名無しさん (2024-06-28 19:00:27)
  • どう見ても逃げる余裕なんてなかったでしょアレ。中途半端に逃げても直撃喰らうだけよ -- 名無しさん (2024-06-28 19:04:34)
  • 勢力を二分してたらしいけど冥竜王よりバーン様のが普通に強そうに見える。本人が竜魔人相手でも自分が負けるとは思えんと言及してるし。 -- 名無しさん (2024-06-28 19:19:02)
  • ↑まぁでも、ヴェルザーは今でこそ封印されて石になってるけど本来は死んでもパワーアップして復活できるチート特性があるからな。バーンにしてみれば単に力で潰せばいいわけじゃないから厄介な相手よ。魔王軍は神々と違ってヴェルザーを封印する手段がないかもしれないし。 -- 名無しさん (2024-06-28 19:24:13)
  • 竜闘気による回復阻害だけど、バーンはベホマで回復しているし、回復阻害されるって判明した時も双竜紋のときだから、竜魔人クラスになって初めて発揮されるのではないだろうか? -- 名無しさん (2024-06-28 22:09:36)
  • サボエラやフレイザードはバランが短期間でリンガイアやカールを滅ぼした事を驚いていたがバランはアルキードの時のようにその気になれば一瞬で国一つ滅ぼせるんだよな。と言うことはリンガイアやカールもかなり手を抜いていたのだろう -- 名無しさん (2024-06-28 23:24:43)
  • アルキードの時は激怒してたから竜魔人の力を使ったんであって、コントロールの難しい竜魔人を、むやみには使いたくないだろうからな -- 名無しさん (2024-06-28 23:46:59)
  • 竜魔人になる時は大体キレる理由がある時だからな。ある種逆鱗に触れたという感じかもな -- 名無しさん (2024-07-01 04:34:06)
  • 「バ」「ラ」ン、「ギ」「ガ」「ブ」「レ」イク…と濁点とラ行を惜しげもなく使う名前、「真」「魔」「剛」「竜」「剣」とかっこよくない文字が無い武器、それを携える「竜の騎士」、小学生の俺はもうイチコロだ -- 名無しさん (2024-07-05 12:28:48)
  • ルーラを使っても駄目だったのだろうか -- 名無しさん (2024-07-08 20:02:26)
  • 正直ギガストラッシュよりギガブレイクのが好き -- 名無しさん (2024-07-08 20:12:36)
  • バランの強さが作中描写的に結構ブレて見えるについて度々話題になるけど、個人的にはこのブレは人の心の部分のせいな気がしてる。特に竜魔人状態については、バランは人の心と体を捨てた状態とか言ってたけど実際には人の要素である「心の力で強くなる的な要素」がブーストされているんじゃないかと思う(じゃないと最強形態なのに要素を一つ捨てるっておかしいし)。「心の力で強くなる的な要素」がブーストされているからこそ、ダイ相手には結局そんなに力が出なかったし、超魔ハドラー相手には無双できたし、ヴェルザーも倒せたんじゃないかなって。 -- 名無しさん (2024-07-10 09:10:25)
  • 真竜の闘いが起こる時点で復活後の超魔ハドラー級の実力があり、さらにその超魔ハドラーが老バーンのフェニックスを握り潰して勝利目前となったのだからヴェルザーの実力は充分にバーンに匹敵すると言えるよ。双竜紋を得たダイの実力はすでに竜魔人バランも超えてるし、老バーンとヴェルザーと竜魔人バランで三者の実力は横並びだと思う。しいて言うなら老バーンだけは光魔の杖が無ければ竜魔人バランに劣る初戦のダイにも負ける勢いだから、バーンがバランに勝てるというのは光魔の杖あってこそだろうな -- 名無しさん (2024-07-27 14:36:15)
  • ヴェルザー戦のバランは精霊王やらの加護があったというから本編バランよりも強かった可能性もある。加えてその時に先代竜騎衆が全滅しているというから、彼らが真バーン戦のように命を賭して隙を作ったからこそ勝てたとすれば、ヴェルザーと真バーンの実力がほぼ互角と考えられなくもないかもと言えるかな。 -- 名無しさん (2024-07-27 19:57:37)
  • 純血の竜の騎士だと竜魔人になったら半人半魔の外見になったけど、ダイや子孫の混血児だと人間の見た目を保ったままなのかしら。 -- 名無しさん (2024-07-28 19:34:43)
  • コメント欄のアルキード絡みの件で思うのは、読者が大人になったとか子供だったとかじゃなくて、20世紀の少年漫画のノリ風潮に21世紀の子供部屋おじさんがツッコミを入れている構図なんだよな。時代劇の殺陣を見て「一人でこんな複数相手するの有り得ねえ。血で刃こぼれするだろ」とか言ってるのと同じやで。問題があるのは漫画の描写ではなく読者の読み方。 -- 名無しさん (2024-10-15 09:37:56)
  • 最終決戦の「剛竜剣→ダイの剣」は書かれている通り剛竜剣を超えた(ロンベルクの目標が叶った)という見方も出来るが、剛竜剣で作った道筋をダイ剣が継いで走り切ったとも言える。バーンの肩に刺さったダイの剣を解放出来たのも剛竜剣あってこそだし。見事な感動のダブルミーニング。 -- 名無しさん (2024-10-15 09:46:04)
  • ↑↑獄炎の魔王で何かしらアルキード王に掘り下げはあるだろうけど少なくともごく一部が描くような名君にはならないだろうな。むしろ小心者で優柔不断、そのくせプライドだけはいっちょ前みたいなキャラになりそう -- 名無しさん (2024-10-21 22:13:06)
  • 自己犠牲を馬鹿にされたことにキレたくせして自分も自己犠牲を犬死にと吐き捨てるとか、そりゃヒュンケルにも「そこまで落ちたかあッ!!」と言われるわ -- 名無しさん (2024-11-02 11:23:18)
  • それを言った時は竜魔人になってたからね -- 名無しさん (2024-11-03 21:20:05)
  • 2020年版アニメ、放送当時は80年代末の『SDガンダム外伝 ジークジオン編』の主役ヒーローをオマージュし担当声優がほぼ翌年に展開されていた『勇者エクスカイザー』の主役ヒーロー、エクスカイザーを演じられた速水奨さんが演ずるアーサーガンダムMk-Ⅲもいたしマジで90年代初頭世代には「俺たちの勇者が帰ってきてくれた」時代だったんだなあ…… -- 名無しさん (2024-11-14 16:47:11)
  • 補足のフローラの「私が町娘なら~」を引き合いに出してソアラ叩いてる人、そもそも同じ王女でも立場が雲泥の差ってご存じない?かたや、魔王軍からも一目置かれる国の超重要人物。一方で自身の安否よりも王のプライドを優先されてしまうくらいには王女としての価値はそこまでなし。これで対等に扱うのは酷ってもんよ。 -- 名無しさん (2024-12-28 23:43:52)
  • 老バーンの台詞の竜魔人でも余の相手にはならないは嘘くさいけどどうなんだろうな 杖の仕様知らずにハドラーに不覚を取りそうになってた時点で説得力無いけど -- 名無しさん (2024-12-30 19:33:30)
  • 息子に愛する人と子を産み新たな竜の騎士の歴史を創るのだみたく言ってたけどバランの孫が生まれたら紋章3つになるのかしら -- 名無しさん (2024-12-30 20:54:35)
  • 竜魔人級になったダイに対して、老バーンが苦戦しているわけだからなぁ。いざとなったら真バーンになれるからって -- 名無しさん (2024-12-30 21:15:42)
  • ↑×3 双竜紋は竜魔人を軽く超える形態なので。ぶっちゃけた話、読者投稿企画であるゴロアをねじ込む際に双竜紋を思いついてねじ込み、その結果として前座として相応の格を求められる老バーンもまた異常強化を果たしている -- 名無しさん (2024-12-30 22:55:16)
  • ↑3 それでいくと代を重ねるごとに紋章が増殖するわけか しまいには全身紋章だらけになりそう -- 名無しさん (2024-12-30 23:12:53)
  • 双竜紋ダイが何気なく放った通常斬撃は魔力炉のついでにパレス基部の隔壁まで両断している。つまり老バーンと双竜紋ダイは何気ない一合一合がヒムのグランドクルス級の威力のチャンバラをしている。そんな訳で「実は老バーンは手加減してたけど本気出すと魔力無限です」とか、23巻頃と32巻で別人化しているとでも受け止めるより他に無い -- 名無しさん (2024-12-30 23:17:31)
  • ↑2ダイが竜魔人になった時に2つの紋章は1つに融合したわけだから、紋章はダイと子供でそれぞれ1つずつになるんじゃないか? ダイの紋章が子供に引き継がれる事があったら、子供の紋章が額以外に移動したりしていない限り、子供の紋章と融合すると思う。子供が複数生まれた場合、全員に紋章が発生するどうかは分からないけど -- 名無しさん (2024-12-30 23:47:51)
  • ダイの二つ目の紋章は、バランが死亡した後にマザードラゴンが移植した後付けだから、その分は子供に継承しない気がする。そして、新しい竜の騎士は生み出さないってことから、本来の紋章はダイが死亡したら消滅するんじゃないかなぁ。 -- 名無しさん (2024-12-31 20:54:27)
  • というかそもそもバランは処刑までは受け入れてるから王女と駆け落ちは不味いってのは理解してた、その上でついプッツンしちゃって取り返しつかなくなっちゃっただけだからバランが正しかったのか云々は作中で答え全部描かれてるんだよな -- 名無しさん (2025-01-03 19:52:13)
  • ↑作中でヒュンケルが「人間の最も美しい部分と醜い部分を見てしまい、矛盾に耐えられず人間そのものを消そうとしてる」と言及してますね。(一応お前もかつては人間を愛していたはずとフォローしてるけど) -- 名無しさん (2025-01-03 20:31:06)
  • その後も多くの罪のない人々を手にかけたことで人類の敵のままダイに倒される事を選ぼうとしたんよね -- 名無しさん (2025-01-06 11:38:03)
  • ソアラが悲劇の元凶となっているけど例えバランが二人を置いて国を去ったとしても彼女ら、特にディーノに待ち受けるのは迫害される日々。最終的に魔王軍側に着いてしまうのは想像に難くない。バランの処刑が遂行された時も同様。ディーノとして人間の世界で育つのは言わずもがな、本編同様勇者ダイとしてデルムリン島から出発したとしてもバルジ島での戦いでバランがいないそのツケが回って話が最悪な展開になってしまう。竜の騎士による滅亡から逃れるため王が取るべき行動はそもそもバランを追放しないか、最悪ディーノを赤ん坊の段階で殺すかのどちらかだな。 -- 名無しさん (2025-01-10 17:59:37)
  • 魔王とか大魔王に冥竜王が地上に進出してたから戦うシーンだらけだったけど平和な時代の竜の騎士って自分の力や技術を高めるだけで生涯終わりそう。(トワイライトプリンセスのリ○クみたいに) -- 名無しさん (2025-01-10 18:29:30)
  • ↑そもそも平和な時代には竜の騎士は生まれないんじゃないか?多分だけど聖母竜か神様が世界の危機を予知した場合に生まれるんだろう -- 名無しさん (2025-04-18 17:37:32)
  • ↑そう考えるとバランの「血塗られた戦鬼のような~」やハドラーの「戦神の末裔」にも重みが出ますね。(それを真っ向から降せるバーン様の実力も) -- 名無しさん (2025-04-18 18:21:02)
  • バランは子供が作れないって認識していたのに、父親である王様にそれを伝えてなかったのはなんでだろ? もし問題なく交際が続いても、王家の一人娘に子供ができない相手って発覚したら大問題に発展しただろうに。子孫を残せない竜の騎士だから、問題だと認識できなかったのだろうか? -- 名無しさん (2025-05-07 22:39:43)
  • 申告はされたけど相手にしなかった説が最有力。んで待望の跡継ぎが生まれた時には婿は追放、娘も城を出て行ってしまったと考えたらなんと間の悪い・・・ -- 名無しさん (2025-05-09 15:38:33)
  • プラスチック弁当によく入ってる「バラン」でこの人を作る画像を見た事がある -- 名無しさん (2025-05-09 15:58:13)
  • ↑2,相手が信じなくても自分は子供ができないって思っていたわけだから、子供ができたって言われたとき、嘘とか浮気とか疑わずに、即信じたのはすごいよね -- 名無しさん (2025-05-09 21:39:15)
  • 「お前が肉欲におぼれソアラに無責任な中出しをしたことも事態を悪化させた要因のひとつなのではないかバランよ!?」 -- 名無しさん (2025-06-06 06:12:29)
  • 極大消滅呪文や超魔爆炎覇もカッコいいけど竜闘気砲呪文やギガブレイクのが好き。 -- 名無しさん (2025-06-06 07:37:24)
  • ↑↑だが結果として勇者ダイが生まれたのは功績と言えよう。仮にバランが大魔王討伐に出た場合、ミスト以外の六大軍団長は余裕で勝てるとしても黒の核晶仕掛けられたハドラーもろとも爆破されてひん死を負い、そこからマキシマム率いる雑兵軍団にキルバーンやら本気のミストバーンの連戦。バーンのひざ元に着く頃には勝てる見込みはないわけよ。 -- 名無しさん (2025-06-10 07:02:46)
  • 仮にバランがアルキード王によって処刑された場合、巡り巡ってレオナの救助が間に合わずに死んでしまうという人間側にとってもダイ達にとっても最悪な事態にまで発展してしまう -- 名無しさん (2025-06-11 21:11:18)
  • つーかバランがいなかったら、誰が超竜軍団長になるんだって話だけどな。べグロムに務まるとは思えないし。バランが軍団長を務めない超竜軍団は、あの短期間でリンガイアやカールを滅ぼせるのかな…? -- 名無しさん (2025-06-11 21:26:52)
  • バランに代わってミストバーンがラーハルトを拾って育てる可能性。 -- 名無しさん (2025-06-12 15:10:16)
  • 竜使いだから、代わりに魔界からエビルマスターでも連れてきたんじゃないかな。もしくは獣王にドラグナーさせてたと思う。続編では海戦騎を任される予定だったからな。それで百獣魔団をザングレイに任せれば特に問題はない気もする -- 名無しさん (2025-06-12 15:31:14)
  • 手段を選ばないのであれば最悪ザボエラと結託して毒を流して敵国を滅ぼしてただろうよ -- 名無しさん (2025-06-12 17:23:31)
  • 最終決戦で真魔剛竜剣が折れてダイの剣で倒したけどノヴァと訓練してたから折れた真魔剛竜剣で闘気剣(竜闘気で)もやれたかもしれない。 -- 名無しさん (2025-06-12 18:25:36)
  • もしポップが女の子だったら、ってネタスレが時々立つんだけど、ほぼ確実に「メガンテの時に(そういう関係でなかったとしても)息子に自分と同じ苦しみを図らずも自分の手で与えてしまい肉体は無事だけど精神が確実に死ぬバラン」って大体書き込まれててなんか笑ってしまう -- 名無しさん (2025-06-19 23:31:57)
  • まとめサイトの情報だけで読んだ気になっているのか斜に構えているだけかはわからんが、バランが処刑されそうになった理由は王女をさらったことでもましてや手を出したことでもなく、王女を連れ出し王に恥をかかせた、つまり侮辱罪なんだよな -- 名無しさん (2025-06-23 22:33:15)
  • 原作の時点で、国王は「魔物に王女を取られたとあっては国の名折れと怒って」家を包囲したって書いてある。ソアラの死への暴言も含めて、結局は「王の血筋」「国を守る責任」を大事にしてるのではなく「王族の見栄」「保身」を最優先にしてるに過ぎなかったという事だ -- 名無しさん (2025-06-23 22:58:19)
  • そりゃ一国の王女がどこその馬の骨と駆け落ちした挙句に子供作ったとかとんでもない醜聞だしね。王侯貴族社会なんてちょっとケガするくらいで瑕疵が付いたとして結婚できなくなるような世界だよ。 -- 名無しさん (2025-06-23 23:51:24)
  • その割には跡継ぎにしようとしてか勇者となって国に恩恵をもたらすと知ってなのか、恥の象徴でしかないディーノをバランとの約束を律義に守ってまでちゃっかり残そうとするのが意地汚いというか浅はかというか・・・。嵐によって紛失するか、たとえ人間社会に置いても罪人と王女の子供という立場の弱さからラーハルト同様迫害されて魔王軍に下る未来しかないというのに -- 名無しさん (2025-06-24 10:26:56)
  • 当初は笑顔で素性の知れないバランを王宮に出入りさせてたんだから、そそのかされやすいタイプの王様なんだろうなってイメージだが。続編があればその辺りに手を加えたりしそうに思う。船が嵐に遭ったのだって本当に偶然なのかわからん。この頃から裏で糸を引く黒幕がいたのかもしれんしな。 -- 名無しさん (2025-06-24 12:17:00)
  • バーン様が裏で暗躍していたって説がちょくちょくあるんだよな、「アイツを引き入れるのには苦労した」って言ってたし -- 名無しさん (2025-06-24 12:23:00)
  • それについても度々ツッコミがあるけどそんなジュラル星人ばりに回りくどい事するのかな?って思う。魔王軍が絡んでるならまずはソアラとディーノを人知れず暗殺し、王国には自殺を仄めかしたような偽の遺書を、獄中にいるバランには「王が約束を破り2人を処刑した」って嘘の情報を流すだろうよ -- 名無しさん (2025-06-24 17:26:55)
  • 王女の結婚相手つまり王配って、国外なら他国の王族を婿に取り、国内なら公爵せめて侯爵から迎え入れるのが普通だからな。それを得体の知れない騎士が孕ませたとなったら -- 名無しさん (2025-06-24 17:55:13)
  • スピンオフの獄炎の魔王だとまだ冥竜王と戦ってるくらいかソアラと出会ってる頃か。 -- 名無しさん (2025-06-24 18:26:53)
  • そういや手を回したのであれば、獄炎でその辺りを描く可能性もあるわけか。このときクロコダインらのスカウトの段階で時期的には魔王軍の下準備をしていて、バーンや何者かが関与しているのであればしれっと描いてくる可能性がある -- 名無しさん (2025-06-24 19:29:33)
  • 王族の見栄>そりゃあ、魔物相手に王族を攫われて下手人は処分できなかったってなったら、他国から、あの国ってその程度なんだって侮られて攻め込まれたりするじゃん。外伝の描写でも、国々はそこまで仲がいいわけじゃなく、隙あらば飲み込もうって国もあるって描写があるし。 -- 名無しさん (2025-06-24 21:48:04)
  • 王からすれば王女という名の戦略道具を盗まれたようなものか -- 名無しさん (2025-06-25 15:09:38)
  • 俺らで例えるならゲームとかでNPCにアイテムを盗まれたような心境に近いか。リカバリーが効く、最終的に取り返せるとわかっていても盗んだ奴へのヘイトは消えない、そんな感じ。ゼル伝のトカゲとか -- 名無しさん (2025-06-25 17:32:05)
  • 見逃せば国民からも姫を魔物に奪われて黙ってるヘタレ呼ばわりは避けられんわな。人心が離れていくわな。ってか娘が魔物にたぶらかされてその子供まで産んだって聞くと、あの時点で国民に示しをつけるには、バランの身代わりにならなくとも処刑になってもおかしくはないが。王家の威信ってそのまま国をまとめられるかに直結する。そういう国を混乱させる原因になる行為を平然とやっちゃうところにソアラの軽率さが出ているような。 -- 名無しさん (2025-06-25 21:38:44)
  • しかしあそこでバランが処刑になると、マザードラゴンが感知してダイとは別に幼い竜の騎士がまた誕生するんだろうか。バランとダイが倒れた時期が近かったから勘違いして連れて行ったが、反応を見るに当代の騎士であるバランの死を感知して回収に来た感じだったからな -- 名無しさん (2025-06-25 21:45:24)
  • アルキード王国が健在のまま大魔王を倒して平和になる世界線ってあんのだろうか? -- 名無しさん (2025-06-25 22:59:00)
  • バランを王にするか2人が駆け落ちしても手を出さないでおくか以外助かる道はないな -- 名無しさん (2025-06-26 12:58:02)
  • ラーハルトがあえてバランの過去を語ったのって、バランを止めて欲しかったのかと思ってしまう -- 名無しさん (2025-06-27 22:09:28)
  • バランがダイ達と合流してレオナと会議してるシーンが凄く好き。あのシーン、レイラはダイ言葉をガン無視してバランもダイを子供扱いする。普段勇者として秩序の守護者たるドラゴンの騎士として時代背景的な年齢的にも一人前の大人として扱われるダイが明確に子供扱いされるストーリー後半では珍しいシーン。あの時のダイはバランという男の息子であり子供として扱われた -- 名無しさん (2025-06-27 22:18:26)
  • なんか実際のコメントみたら だから老バーンは、バランといい勝負か老バーンだったら、バランがギリギリ押し切るかも、という感じですかね。でバランが不利どころか若干有利みたいな感じでバーンが優勢な感じには言われてないんだけども。むしろギリギリ押し切られるかもな分やや不利な感じというか -- 名無しさん (2025-07-02 11:26:33)
  • 押し切るってことはダイが油断してるバーンを一度はボロボロにしたので、攻撃が上手くいけば勝てるってことなんだろうか。闘いの遺伝子で光魔の杖の構造を見切って持久戦に持ち込むのかと思ったが。 普通にやったらヴェルザーはバランより弱いというのも気になるな。バラン自身も恐ろしい奴と称して死ぬ寸前まで追い詰められたのに。やはり搦め手を使うのだろうか。 -- 名無しさん (2025-07-02 12:30:20)
  • ヴェルザーは普通に倒しても倒せないし、一族込みで瀕死に追い込まれたわけだし。あと、バランは老バーンにそれなりに勝率があることを考えたら、ヴェルザーが老バーンよりやや弱いぐらいなら妥当だと思う。特にロンから杖を得たのも100年ぐらい前とかなら、それまでは杖なし老バーンとヴェルザーが互角ぐらいで拮抗していたのではないだろうか? -- 名無しさん (2025-07-02 21:59:55)
  • ↑×3 ぎりぎり押し切れるかも知れないという表現からすると、うまく嚙み合めば勢いで勝てる試合もあるくらいのニュアンスだから、バランの勝率が低めだろう。老バーンが双竜紋相手に有効打は貰わずに持ち応えて、ダイがドルオーラ2発同時以外で勝ち筋を見出せなかったことも考慮すると -- 名無しさん (2025-07-02 22:33:09)
  • ギリギリ押し切れるか否かって表現使う時は大抵、上位の相手でも勢いに乗れればワンチャンあるかも、って意味で使うわな。今日の大関なら横綱相手でもギリギリ押し切って白星行けるかも、とかね -- 名無しさん (2025-07-02 22:44:30)
  • いい勝負出来るかもって言葉を予め上につけてつかうなら格上って感じにはならないだろ。いい勝負 ⇒ 優劣の差が少なくて互角に競い合う勝負、勝負で相手にひけをとらない戦いぶりを見せることだしな。それで押し切れるかってんならまともにやると双方決め手に欠けるが搦手ならワンチャンあるって感じがするわ。 -- 名無しさん (2025-07-03 12:24:31)
  • ヴェルザーを倒したときに戦ってたのがバラン1人だったのか、当時の竜騎衆3人と共に4人パーティで戦ってたのか、でも評価が変わってきそうだな -- 名無しさん (2025-07-03 15:54:44)
  • 竜騎衆そのものは直属の従者だからヴェルザー戦でいなかったとは思えないが。ボラホーンなんかはトドマン自体が設定的に魔界にしかいないんだから、地上に出てから集めたとは思えないしな。 -- 名無しさん (2025-07-03 18:30:42)
  • アバンの過去を描いたのが一区切りついたし、バラン主人公でそのあたりの冒険が見たいな -- 名無しさん (2025-07-03 18:34:02)
  • ↑×2 アニメで小さいラーハルトにバランが稽古つけてたので実力はともかくラーハルトが一番新参っぽい。 -- 名無しさん (2025-07-03 18:50:12)
  • つまりガルダンディーが本当にダンディな時代が描かれるということか…。人間へのヘイトが異常だけどバランともどもヴェルザーに半殺しにされた挙句に、自分たちのヘッドが人間に処刑されるところだったと聞けば怒るもんな。 -- 名無しさん (2025-07-03 19:03:32)
  • バランの強さが原作者直々に語られて改めて化け物級の強さだと再確認。そしてそんな奴を部下にされて胃が痛い思いをしていたハドラー様ドンマイw -- 名無しさん (2025-07-12 20:52:12)
  • ↑神々が創った最強の戦闘生物が部下にいると知って正直毎日怯えていたの独白から、なのに今はこの戦いを望んでいるのだから不思議なものだ。という超魔ハドラーのカッコ良さは必見 -- 名無しさん (2025-07-12 21:20:30)
  • 原作者解説で実は通常状態でも老バーンどうにかできたという竜魔人バランでは真バーンに勝てないが老バーンはバランで押しきれると別個体扱いでヴェルザーの強さも評価してたので -- 名無しさん (2025-07-23 12:48:54)
  • 「アバンは魔王を倒した勇者として広く知れ渡っており、」実際は勇者が魔王を倒したって実績だけが世間に知れ渡ってるだけで勇者が誰なのかを知る人間はほんの一握り。現にでろりんは勇者の名を騙って悪事を繰り返しているが姿は全然似てないのが何よりの証拠 -- 名無しさん (2025-08-05 23:14:13)
  • 仮にバランがハドラーを倒したとしても彼に対する扱われ方は一切変わらない。マトリフやバーンも言ってた通り民衆から見た英雄の扱いなんてそんなもんだし -- 名無しさん (2025-08-10 12:58:20)
  • バランが勇者であれば流石に処刑しろ、とはならない気もする。勇者が自分の跡取りになるのもそう悪い話しではない。よくお姫様と結婚する話しなんかは懐柔が狙いなんて言われるぐらいだからな。マトリフは結構な高齢だったが、バランは若かったし。他国が手をつけるより前に機会があれば自分の国が手に入れて周辺諸国への牽制にしたいところだろう。ってかバランにしても普段は人の姿なのに、人間じゃないなんて周囲はよくわかったな。普通は旅の武芸者ぐらいにしか思われないだろう -- 名無しさん (2025-08-10 14:48:11)
  • 別に人間じゃないと見抜いたわけじゃない。例えバランが普通の人間だとしても魔物のレッテルを貼って追い出すのは変わらない -- 名無しさん (2025-08-10 17:28:11)
  • 例えバランが世界を救った勇者だとしても排除しにかかるだろうな 実の娘を殺しておいて悪態をつくような人間性だし -- 名無しさん (2025-08-10 18:26:35)
  • ↑バーン様の「人間は最低だぞ。」のセリフを聞いてある程度納得しても自分の答えを返したダイとのやり取りは必見。 -- 名無しさん (2025-08-10 18:30:15)
  • 逆にアルキード王や家臣らに正当性があったら上述のバーンとダイのやり取りに中身がなくなってしまう「人間は最低だ。平和になったら手のひら返して迫害する」って批判に対して「どこにそんな奴らがいるんだよ」って読者からツッコミが入るのが安易に想像つく -- 名無しさん (2025-08-10 19:28:44)
  • 実の娘がやらかしまくったからああなっただけで元はそんな仲悪くないんだが -- 名無しさん (2025-08-10 19:41:57)
  • ↑まとめスレに書いてあった(原作未読) -- 名無しさん (2025-08-10 19:57:05)
  • ↑全巻読んだんだが、自分が気に入らない意見相手にはそういうレッテルしか張れないらしいな -- 名無しさん (2025-08-10 20:11:11)
  • ↑3今でも「人間は最低かもしれんがそれ以上に最低なお前(バーン)が言うな」とツッコまれてないか? -- 名無しさん (2025-08-10 20:13:32)
  • 親子関係が険悪って話しは確かにない。バランとアルキードの関連はバランを笑顔で迎えてた王様が急に態度を変えたり、詳細に描かれるとどうなるかわからん。バランを探していた竜騎衆と裏で合流したのを見られて、奴は魔物とつながってると思われたのかもしれんしな。ハドラーの恐怖が残ってるから魔族とつながりがあるってだけで人間側には怖い -- 名無しさん (2025-08-10 20:36:42)
  • 少なくとも若手の出世に嫉妬してデマを流した家臣とそれを真に受けた王がきっかけで険悪になったのは確かだ -- 名無しさん (2025-08-10 20:39:36)
  • 人間は最低って意味ではベンガーナでヒドラを退けたのに、バケモノのような目を向けてきたことやマトリフ師匠の一件があるからアルキードのことは事情があってはダメともならんし -- 名無しさん (2025-08-10 20:41:02)
  • ↑2,バランが素直に処遇を受け入れたことから、王様がお前って人間じゃないのって尋ねてきたら、そうですよって正直にバランが話しただけかもしれない。少なくともソアラには人間じゃないってのは伝えているみたいだし。 -- 名無しさん (2025-08-10 20:56:46)
  • 保身のためにバランを追放して、その後も魔物扱いしかしていなかった王が、本人に直接確認するとは思えない。そんな事をしたら「ばれたら仕方がない」とか言って襲ってくるかも知れない、って考えるのが自然だし、人間じゃない確証があるならすぐに処刑か監禁に走ってもおかしくない。確証がないから追放って形を取ったんだろう -- 名無しさん (2025-08-10 22:32:06)
  • 本来は見ず知らずの人間を王宮で看病して、治ってきてから事情ができたんで出ていってくれないかってのもそう冷酷な振る舞いってわけではないが。・・・いや、そこで終わるはずが、それでちゃっかり娘も孕まされてましたってなれば野郎調子に乗りやがってぶっ殺してやるとなるのも無理ないが。軒を貸して母屋を取られたとでも言うべきなのか。よくわからん輩をホイホイ家にあげてはならんということかねぇ -- 名無しさん (2025-08-10 22:58:59)
  • 漫画やアニメを見返すたびに思うがどこにそんな描写があるのか全くわからん。子供が生まれたことに対して咎められるシーンとかないんだが? -- 名無しさん (2025-08-11 12:49:11)
  • ベンガーナの件も確かに畏怖の目で見られる描写はあったがそれだけ。「化け物」「疫病神」と罵られて石まで投げられる描写すらないしマトリフに至ってはセリフだけ。回想すらないのにあれで「アルキード以外にも人間の闇はしっかり描かれてます」って言うのは無理あるだろう -- 名無しさん (2025-08-11 12:54:52)
  • そもそもバーンの主張としては人間ではない者に頂点に立って欲しいとは思わないってんだから、ベンガーナの件だけで人外の者を受け入れはしないと充分よく伝わってるからな。いちいち描写せんでも王宮で傷ついた男を看病してたらちゃっかり娘を孕まされてましたとか、他国から見ればまあ笑い飛ばされても仕方ないのはあえて言うまでもない -- 名無しさん (2025-08-11 13:20:48)
  • ベンガーナの人々から白い目で見られただけでハイ、人間って醜いですねーって伝わるの極小数だろ。それだったらロト紋でアリアハンの連中から石を投げられるアルスの方がよっぽどしっかり描いているわ -- 名無しさん (2025-08-11 17:32:54)
  • バランの心を癒すか行動を諌める者がいればよかった(竜騎衆は竜の騎士に不滅の忠誠を誓った者達だから論外、特にラーハルト)んだけどヒュンケル曰く人の心を取り戻したのはダイとの対決のあとだし。 -- 名無しさん (2025-08-11 18:25:57)
  • ベンガーナの時点では、助けられたくせに人外だから受け入れない「愚かさ」程度のレベルの描写だったんだろう。そこからバランやラーハルトの過去が判明した事で「醜さ」の描写に至るって事だろう -- 名無しさん (2025-08-11 18:29:10)
  • そりゃバーンとしてはこれから先の予言をしているにすぎないし。つまり過去のベンガーナの一件を予兆として、言うほど人間はできた生き物じゃないから勝って帰っても最初は少々感謝されるが、すぐ英雄を追われるよって説明してると思えば別に会話の違和感はないだろう。極論、バランはヴェルザーとの戦いが知れていないからそうなっただけで、ダイはバーンを倒したことが明確だから結果は違うんじゃないか、と両者の違いでバーンの話しはただの妄言よばわりする読者もいるわけだからな -- 名無しさん (2025-08-11 19:49:54)
  • 保身のためにバランを追放して>じゃあ、どういう理由でバランを追放したのだろう? 追放理由で魔物疑惑があるから追放って言ったのなら、同じようにバレたら仕方ないで襲われるだけじゃないか? そして、そこで素直にバランが追放を受け入れたことから、人間ではないと認めたわけじゃないか? そもそも、直接じゃなくったってソアラが知っているのだから、家臣がその告白が耳に入った、またはソアラに確認を取ったでも可能なわけで。 -- 名無しさん (2025-08-11 23:58:54)
  • 人間の悪意ほどタチ悪いものはない。あのマトリフですら手に負えない代物だし、バランがなす術なく追放されるのも納得がいく。現実でも一度ついた悪評はどれだけ理由や事情が語られても完全に払拭するのはまず不可能よ。現にバルトスの失態の裏側が獄炎にて明らかにされた今でも「知らぬ存ぜぬ、公式が勝手に言ってるだけ」と、目を背いて彼を叩く者は未だにいる。アルキード王国ほど人の闇を描いたものはダイ大という作品の中で存在しないな -- 名無しさん (2025-08-12 12:51:30)
  • ↑2追放の理由は「謀反の疑いがある」とか「部外者をいつまでも城に置いておくと城内の諍いの原因になる」とか、適当に色々とでっち上げれば済む事だろう。バランは何となくそれがただの口実だと察しつつも「下手に王に逆らって面倒事を起こさない方がいい」「戦いに明け暮れる竜の騎士は人間社会では暮らしていけない」とか考えて,黙って受け入れたんだろうし -- 名無しさん (2025-08-12 14:49:23)
  • バランに敗れたヴェルザーを途端に封印できるくらいに神々は竜の騎士周りを見ていたのに、ボロボロのバランに特に何もせず放置とか酷くね?と言われてたのは確かにと思った -- 名無しさん (2025-08-12 17:19:42)
  • ↑2、処刑の時に魔物の孫だけど告げているし、そもそも、バランから教えてもらったラーハルトが追放までの流れを知っているので、家臣から人間ではないのではという進言があったというのは、バランは聞かされているはず -- 名無しさん (2025-08-12 21:53:55)
  • 獄炎の魔王にて目先の欲に溺れて破滅フラグを立てていく王と家臣、それに翻弄されるバランとソアラは間違いなく来るだろうな。ダイの出生とバランが如何にして魔王軍に下ったかを語るうえでは絶対欠かせない部分だ。いい加減な掘り下げなんてしたらダイ大ファンからクレームが来る -- 名無しさん (2025-08-15 20:32:06)
  • ↑ある意味でアバン先生の対にいる立場なので深く掘り下げて欲しいですね。 -- 名無しさん (2025-08-15 20:46:02)
  • むしろピロロのリリル-ラみたいに引っ掛かる描写して魔界編の伏線してきそう -- 名無しさん (2025-08-15 22:53:52)
  • 中盤で戦う敵にしてはあまりにも強過ぎるって、YouTube動画で紹介されてたな -- 名無しさん (2025-08-15 22:55:17)
  • 人間社会の身分的にテランで神子として育てられるなら表向き王子とかいって身分証明できるんだよな。ヴェルザー倒した時の外見的に加齢は人間と同じっぽいし、アルキード関連は普通にテランに自分の身分を証明依頼すれば無難に解決した気がするわ。 -- 名無しさん (2025-08-15 23:33:59)
  • アバン先生のスピンオフが良い感じだし、バランのスピンオフもやらんかな -- 名無しさん (2025-08-16 01:20:29)
  • やるとしても何を語るか…。ヴェルザーとの戦いくらいしか見どころなさそう -- 名無しさん (2025-08-17 16:58:20)
  • 「勝手に王女を孕ませたりするから処刑されたって文句は言えない」とか豪語している奴ほど本編で王がバランを捕える際ソアラとディーノを「妻と子供」と指して2人の関係や子供に対してはある程度公認している事実を知らない。 -- 名無しさん (2025-09-03 12:32:20)
  • ↑公認が「王(親)の許しがあり結婚した」って意味ならそんな描写は無いよ -- 名無しさん (2025-09-04 01:28:41)
  • ある程度だからね。自分の顔に泥を塗った件は許さなくとも子供を作ったことに関しては不問としていただろう -- 名無しさん (2025-09-04 03:13:40)
  • その子供を島流しにしておいて子供を作ったことに関しては不問ってのは違うのでは -- 名無しさん (2025-09-04 06:44:31)
  • ↑2あくまで一応自分の孫だから本来なら処刑するところを国外追放で収めるってだけで別に不問にしてないだろ -- 名無しさん (2025-09-04 08:02:43)
  • 普通望まぬ形で生まれた子供を孫とは認めんでしょ。自分の面子のために父親を処刑するってなら尚更だ。残しておくメリットがない -- 名無しさん (2025-09-04 08:47:04)
  • どちらにせよ、あの国って詰んでるな。娘のソアラがバランの身代わりに死に、孫についても人外との混血児。他の王子がいた話しもないし。世継ぎがいないのではバランの怒りがなくとも滅亡してたのかもしれん -- 名無しさん (2025-09-04 09:21:18)
  • 魔王軍が存在せず、バランがソアラと出会わなかったとしてもあんなのが王である時点で詰んでいた -- 名無しさん (2025-09-04 09:27:30)
  • 容認というか黙認って言った方が正しいか。どちらにせよ子供が生まれた件含めてソアラとの関係について問題視してなかったのは確かだが -- 名無しさん (2025-09-05 18:22:50)
  • 本家ドラクエ5のパパス並みに苦労してる。 -- 名無しさん (2025-09-05 18:41:57)
  • ↑5アルキード王「いかに魔物の子とはいえワシの孫だ。この国には置けんがどこか異国の地にでも送ってやる」と言ってるよ -- 名無しさん (2025-09-05 19:46:35)
  • あの時代にしてはちゃんとした船で送ってるし、ダイの方は流刑とかじゃなく別の国の王族かなんかに養子に送るつもりだったんでないかな -- 名無しさん (2025-09-05 20:08:04)
  • ダイがデルムリン島にたどり着いたのは、難破したとかじゃなかったっけ? -- 名無しさん (2025-09-05 21:21:41)
  • しかしアルキードの一件、ザボエラが裏で操ってたら笑えるな。ちょうどザボエラには相手の意識を奪って意のままに操るという本編で不発になった毒の生成ができて、調略には非常に優れた能力だからな -- 名無しさん (2025-09-06 01:07:30)
  • ↑24実はヴェルザーを封印した3人の精霊が先代の龍騎衆でヴェルザーを封印する代償に命を落としたかヴェルザーと一緒に石化したとかじゃね? -- 名無しさん (2025-09-06 01:51:49)
  • ↑×2問題はザボエラにそれをする動機がない点だ。やるとしてもバランの動向を探っていそうなキルバーンくらいで、そいつも人間と分断させるために「あのまま彼が王様になったら君たちはお払い箱だよ」とか家臣を唆す程度しかしないだろうし -- 名無しさん (2025-09-06 14:53:55)
  • ↑6だからおかしいんよ。勝手に孕ませたとなると「何の断りもなく子供など作りおって…」とか普通なら言うはずなのにそんな苦言すらないのを見ると勝手に孕ませたとかは単なる曲解としかならない。どちらにせよ王の目論みとは真逆にバランの処刑は阻止されてダイが善良な魔物たちに拾われ育てられたのは幸いだ。そのどちらかが遂行されてたら間違いなく世界は滅んでた -- 名無しさん (2025-09-06 15:09:05)
  • 劇中の回復力を見るにバランずっと寝たきりってわけでもないだろう。何ならその時暴れてたベルクスや魔物からアルキード王国を守って手柄を立てたって可能性が高い -- 名無しさん (2025-09-11 12:49:38)
  • 本編でロクに語られてないのをいい事に良い加減な記事を書きまくっているが果たして公式からの見解はどう出るか -- 名無しさん (2025-09-11 17:23:26)
  • しかし周囲もどこの馬の骨ともわからない流れ者が玉座に座ると聞けば、面白くないのは事実。下手すれば国の今後にかかわるのだから何とか王宮から遠ざけたいという心理はそう否定できるものでもないな -- 名無しさん (2025-09-11 17:56:24)
  • それが本当に国のため思っての行動か、あるいは王が無能なおかげで吸えてた美味い汁がバランとソアラが国のトップに立つ事で吸えなくなる事への危惧なのか、今後獄炎で明らかになるといいな -- 名無しさん (2025-09-11 18:20:42)
  • 味方になってからは主人公のダイを守るためか超魔ハドラー戦の竜魔人化を除いてそこまで活躍してない。 -- 名無しさん (2025-09-11 18:59:49)
  • 「エンディングで間違った選択をしたドラクエ1」とかいう意見は草なんだ(玉座をキッパリ断った主人公←→断り切れずゴタゴタとなったバラン、みんなが見ている中で付いていくことで公認としたローラ←→ 誰も見ていない中で付いていくことで駆け落ちとなったソアラ) -- 名無しさん (2025-09-11 20:44:36)
  • あれもアバンとバランの関係と同じで、公認の英雄と人知れずの英雄という違いがあるけどね -- 名無しさん (2025-09-11 21:10:26)
  • ↑7、バランとソアラは追放される前までは付き合っていて、その追放されるときに子供ができていたと発覚しているわけだから、追放される前までは子供を作ることを許可していたってことじゃないの? -- 名無しさん (2025-09-11 21:13:14)
  • ↑20ソアラに兄弟とかは居なさそうだけど従兄弟とかは居るかも知れない。あと若い頃のレオナとフローラがそっくり(単にキャラクターの書き分けが出来ていない可能性もあるが)な所を見るとあの世界の王族って政略結婚とかでヨーロッパの王族みたく全員親戚とかの可能性があるので最悪他国の王族を新王として推戴するとか。 -- 名無しさん (2025-09-11 21:45:44)
  • ソアラの妊娠とバランの処刑、その二つのシーンのインパクトが強いせいで本記事に書かれているような誤解が生じてしまった。 -- 名無しさん (2025-09-11 21:47:04)
  • ↑2娘の交際を認めるのと結婚や妊娠を認めるのは別の話やで。高校生の娘が恋人を紹介してきたので「そうか、娘を頼むな」と言ったからといって「すいません。娘さんを妊娠させちゃいました。でもお父さんも「娘を頼む」って言ってくれてたし問題ないですよねw」って言われたら普通の父親は怒ると思うぞ -- 名無しさん (2025-09-11 21:53:25)
  • 確かに普通は怒る。だけど今回の場合、子供が生まれたことについて咎める素振りがなく、むしろ「(バランの)妻と子」「わしの孫」と王自身が言ってる時点で既に容認しているのがわかる。追放なんてなかったら普通に王子として迎え入れられただろうな。 -- 名無しさん (2025-09-12 13:21:06)
  • 基本的に読者は神の視点で作中のキャラクターは自分の知りえた情報と立場から行動を選ばなければならない。そしてアルキード王の視点で見る限り作中でアルキード王が知りえた情報と立場からするとそこまで変な行動はしていない。 -- 名無しさん (2025-09-12 17:15:40)
  • ↑魔王ハドラーを打ち倒した勇者アバン(カール王国出身で学者の家系)と違って竜騎将バラン(正体は人間ではなく竜の騎士という特別な固有種)はアルキード王からしたら出身不明の若者ですからね。(そのせいで魔族の疑惑をかけられた) -- 名無しさん (2025-09-12 19:01:50)
  • アルキード王本人の人格はともかく判断は正しいな この話の一番の悲劇はマザードラゴンもテランにある水晶も竜の騎士はただの大地の防衛システムとして配置しただけのもので人間と深く関わることはないと思ってたことだな(生きてる間は戦い続けて死ぬ運命に作ってたし) 生殖できることをマザードラゴンも把握してなかったしな -- 名無しさん (2025-09-12 20:28:48)
  • ↑3つまりは城での暮らしや子が生まれたことに対しての王の心境等が描かれていない以上、ここで新たに書き換えられた記事の内容含む「勝手に孕まされた為厳罰な処分が下された」って見解は単なる憶測に過ぎないってわけか -- 名無しさん (2025-09-13 03:36:23)
  • 少なくとも、バランやソアラをただ軽率で淫乱みたいに扱ったり、アルキード王が全部正しいみたいに扱うような見解での編集は絶対に許すべきじゃないよ -- 名無しさん (2025-09-13 16:36:06)
  • ↑別にそんな事は書いてないと思うが -- 名無しさん (2025-09-13 17:02:50)
  • 流石に王位継ぐ気も無いだろうに姫とイチャイチャしてたバランはどうかと思うが。どちらにしたって竜の騎士としての役目がある以上、いつかはアルキードを去ることが決定されていただろう。その気も無いのに女をキズモノにしちゃダメだよ -- 名無しさん (2025-09-13 17:06:43)
  • 獄炎の魔王でハドラーの事を「所詮は地上の魔王」って言ってるしバランって実は地上じゃなくて天界か魔界の出身なのかも。地上の出身だったらハドラーを「地上の魔王」とは呼ばないだろうしテランや地上の何処かの国の出身だったらそれこそバランを育てた養父母に身元の証明してもらえば良いし -- 名無しさん (2025-09-13 17:32:36)
  • 言ったところで信じてもらえんで結局は追放される展開は変わらん可能性大 -- 名無しさん (2025-09-13 18:12:12)
  • ↑×5 バラン好きだから嬉しいです。(ソアラ様もまだ子供、バランも処世術にうといので起こるべくして起こった悲劇と言われると返しようがないけど) -- 名無しさん (2025-09-13 18:16:52)
  • アバンとバランの結末の差はアバンがカール王国の出身で氏素性がハッキリしていた点も大きいしな。 -- 名無しさん (2025-09-13 18:52:57)
  • 魔物疑惑を持ちかけてバランを追放に追いやった家臣たちの行動も素性もわからない男から国を守るための最善の行動と評しているけどそもそも王の器に相応しい人物かどうか見極めるなら試練を課せばいいだけのことでは?すでにその必要がないほどの功績を立てられたのかはたまたはその発想に至らなかったのか、どちらにせよ家臣として取るべき行動じゃない。状況が状況だったら下手すりゃ首が飛ぶのはこっちの方だ -- 名無しさん (2025-09-13 18:58:06)
  • ↑アバン先生はフローラ様の立場を考えて許可を得た上で勇者の家庭教師として放浪(フローラ様があきらめておらず15年後に本懐を遂げた)、バランとフローラ様の場合は国と立場を捨てて駆け落ちしてしまったのが悲劇に繋がってますね。 -- 名無しさん (2025-09-13 19:01:12)
  • すみません ×2でした -- 名無しさん (2025-09-13 19:02:41)
  • ↑2ごめん。わかりずらかったかもしれないけど↑4はアバンとバランの結末の差はアバンがカール王国の出身で氏素性がハッキリしていた点も大きく行動の差だけが原因ではないという主旨です。仮にバランがアバンのようにアルキード王国の出身ならアルキード王国の家臣の反発もあそこまで強くなかったんじゃないかと思ったので -- 名無しさん (2025-09-13 20:27:03)
  • ↑アルキード王国出身か竜の騎士を神の子として育てるテラン出身ですってテラン王に紹介してもらえてたら良かったですね。結果としてアルキード王国滅亡してますし -- 名無しさん (2025-09-13 20:32:23)
  • 素性が解ろうがわかるまいが、バランが王位につくこと自体が意にそぐわなければレオナ暗殺を目論んだテムジンらみたく凶行に打って出るだろうよ -- 名無しさん (2025-09-13 20:39:53)
  • 実はバランの前半生って割りと謎なんだよな。竜の騎士の生態からすると少なくとも青年期までは育ての親と言える「誰か」かが居るはずだが全く言及が無いし。それどころかヴェルザーとは1人で戦っていたのかそれとも仲間が居たのかさえ分からないし -- 名無しさん (2025-09-13 20:45:44)
  • そこのところを獄炎で取り上げてくれるのか期待している -- 名無しさん (2025-09-13 20:52:39)
  • ↑×2 ダイの母方のルーツが開示された(アルキード王国王女)のに父方のルーツ(分かったのは種族だけで養父母不明)分からないままですもんね。(魔王軍侵攻中でそれどころじゃないってのもあるけど) -- 名無しさん (2025-09-13 21:12:12)
  • 何らかの理由で竜魔人の姿になって、それを見られたことで立場が不味くなっていくオチな気もするな。魔獣の姿と言われるだけに見た人間は震えが止まらないだろうし。キルバーンみたいなヴェルザーの部下がまだ活動してた可能性もある -- 名無しさん (2025-09-13 22:21:06)
  • 例えバランがアルキード王国出身でかつハドラーを倒した人間の勇者と知れ渡っていたとしても結局は追放されるのがオチだろう。マトリフ曰く「才能ある奴ほどそれだけで心無い奴らから恐れ嫌われる」との事だし。 -- 名無しさん (2025-09-14 12:40:08)
  • ↑獄炎の魔王が出る前ならその意見も一理あったが獄炎の魔王でアバンが普通にカール王国で受け入れられている描写が出た為破綻した -- 名無しさん (2025-09-14 15:31:03)
  • ↑魔王を倒したばかりなら受け入れられても不思議ではない。時間の経過と共に勇者の恩恵を忘れて疎ましく思う者が現れるってわけで。そもそもカール王国が何百年経っても「アバン様万歳」と称賛する国だったとしてもアルキード王国も必ずしもそうだいう証明にはならない。 -- 名無しさん (2025-09-14 17:03:44)
  • ↑それってダイ大本編後にアバンがカール王国から追放されるって言うことなんだが。そもそも獄炎の魔王ではむしろカール王国の家臣団の方がアバンとフローラの結婚に前のめりだったし。 -- 名無しさん (2025-09-14 17:18:28)
  • フローラ姫自ら見出し、ロカに引っ張られてそこそこの期間騎士生活してるアバンと竜の騎士としてソロプレイしてたバランじゃ比較にならん -- 名無しさん (2025-09-14 18:09:42)
  • ↑いちおう勇者アバンのな頼りになるパーティーがいるように竜の騎士であるバランにも不滅の忠誠を誓った竜騎衆がですね。(白目) -- 名無しさん (2025-09-14 18:16:28)
  • ↑2王女に見いだされたのはバランも同じだしそれこそアバンみたく年数かけて周囲との信頼関係を構築していれば周囲の不信を買うこともなかっただろう。これから獄炎の魔王でどう書かれるかでまた変わってくると思うが現状ではバランの悲劇は人間の悪性故ではなく単純にバランがアルキード王国内で人間関係の構築に失敗したからという印象。 -- 名無しさん (2025-09-14 18:31:10)
  • とはいえ家臣たちがテムジンみたいな奴だったら信頼の築きようがないけどな -- 名無しさん (2025-09-14 19:05:22)
  • アルキード王国の家臣から見るとバランは大ケガをして路上で行き倒れていた国籍不明の不審人物だからな。アバンが±0点からスタートならバランは−50点スタート。それでも王女と結婚したいなら時間を掛けて周囲の信頼を得るかアバンの様に無視できない功績を上げるしかない。そしてそれはバランがやるべき事でアルキード王国の家臣達が忖度する事じゃない -- 名無しさん (2025-09-14 20:30:17)
  • そこそこ何かしらの功績は上げていたみたいだけど、あの時期に、人間じゃない疑惑を受け入れてしまったのなら、王宮からの追放はどうしようもないと思う。魔王軍の残党の可能性が高いってなるわけだし。それにあくまで王宮からの追放、現実でも他国の人間を政治的な要職につけたりしないのは当然なわけで、それが異種族となったらね。 -- 名無しさん (2025-09-14 21:10:59)
  • ↑2その一方で最初単なるポッと出の若造として楽観していたがベルクスや凶暴化した魔物といった脅威を退ける等の活躍を見せられ、次期国王の座へとスピード昇格をやられてしまい、このままじゃ王を後ろ盾にして好き放題やってた自分らの立場が危うくなると危機感を募らせた末に魔物のレッテルを貼って失脚に追いやったって可能性も捨てきれない。 -- 名無しさん (2025-09-15 15:18:12)
  • ↑現状その様な描写は無い。まあ、多分獄炎の魔王でバランとソアラの件は掘り下げられると思うのでそこに期待かな -- 名無しさん (2025-09-15 15:47:48)
  • 擁護派も批判派もありもしない話をでっちあげてまで持論を通そうとしてるのはヤバいよ。冷静になった方がいい。 -- 名無しさん (2025-09-15 16:27:58)
  • ↑×2ダイ大ファンとしてアルキード側はとことん救いようのない俗物として描いて欲しいと願う。あれらに正当性なんてあったら物語が破綻する -- 名無しさん (2025-09-15 17:28:43)
  • ラーハルトへの手紙でもしダイが地上を守ることを選択したらそれに従ってやって欲しいって遺言してたからヒュンケルの推測通り人の心を取り戻してる。 -- 名無しさん (2025-09-15 18:28:20)
  • ↑106新アニメ版だとラーハルトを拾った時点でバランが髭を生やしているので少なくともラーハルトに関してはアルキードの件の後に出会ったのは確定している。 -- 名無しさん (2025-09-15 20:12:21)
  • ↑4「連れ去られた王女を取り戻そうとするのは父として王として当然の行動である」という主張を通すために本来記事に書かれた彼女の安全を確保せず、危険に晒しかねないような問題部分を指摘する文章を削除するとか一連の説明文に露骨さが際立つよな… -- 名無しさん (2025-09-16 15:15:42)
  • ↑すぐ上のコメントで「ダイ大ファンとしてアルキード側はとことん救いようのない俗物として描いて欲しいと願う。」と書き込んでいる人に言われても…。 -- 名無しさん (2025-09-16 17:24:48)
  • 加えてただの妄言を太字で書いてダイ大知らない人に印象つけようとする始末。何がコイツをそこまで突き動かすのやら… -- 名無しさん (2025-09-16 17:25:35)
  • ↑115あくまで個人的な印象だが作中の実力的には竜魔人バランと老バーンと双竜紋ダイがほぼ互角。竜の騎士バランと超魔ハドラーと竜の騎士ダイがほぼ互角って印象 -- 名無しさん (2025-09-16 17:38:41)
  • 私は老バーンは長期戦だと光魔の杖に魔力吸われて超魔ハドラーを抑えきれないレベルにパワーダウンするっていう弱点があるから、時間制限がない竜魔人バランと双竜紋ダイがやや上かなとー思ってる -- 名無しさん (2025-09-16 17:58:27)
  • ↑原作者の三条先生から老バーンが相手でも押しきれるって書いてあるからなんとかなりそうですね。(真ミストバーンやキルバーンの加勢がなければ) -- 名無しさん (2025-09-16 18:26:38)
  • バーンの回想によると老バーンと竜魔人バランは交戦経験がある模様。その上でバーンからの評価は「竜魔人化しても自分が敗れるとは思わないが苦戦はする」なので竜魔人バランよりは老バーンが若干上というのが自分の考え。ちなみに原作者のコメントに関しては自分は未だソースの確認をしていないので考慮には入れてないです -- 名無しさん (2025-09-16 20:21:29)
  • さすがに交戦経験があるわけじゃないと思う。竜の騎士の使命として戦ったのなら、そこでバランが引く理由がないし。あれはあくまでバーンが竜魔人バランと戦った時の想像だろう -- 名無しさん (2025-09-16 21:14:32)
  • しかし、ラスボスだからなんとなく受け入れてるけど、三界の神が作った最強生物竜の騎士を、小細工一切なしの単純な実力で上回ってる真バーンって冷静に考えたらおかしいよね -- 名無しさん (2025-09-16 21:53:04)
  • 老バーンを押し切れる可能性があるというのは単純にHPがないからだろうね。ダイがライデインストラッシュで倒れるまでに追い込んでたから、もしあれが万全のバランのギガブレイクであればそのまま倒せたと思う。ただバラン単騎で挑むとなると大魔宮の攻略なりでバランも消耗することで負けると思う。実際にギガブレイクで決めるにも真魔剛竜剣の切れ味が鈍っていてハドラーの首も切断できない威力だったからね。万全のタイマンであれば勝ち目はある、という前提で語ってるんじゃないかと -- 名無しさん (2025-09-16 22:07:06)
  • 「正義なき力は無力」というように劇中のバランの戦績が芳しくなかったのは迷いや葛藤があったからだろうな。魔王軍に所属していたときにクロコダインやヒュンケル、ダイらに苦戦してたのも守るべき正義がないからだとわかる。バーンパレスに突入する際もダイとはよそよそしさがあって敵だった頃ほどではないがあまり本領発揮できなった為。故に父として、竜の騎士としての最後の責務を果たすと覚悟を決めた時の圧倒的な強さはあれが本来の実力だろう -- 名無しさん (2025-09-17 18:41:27)
  • ↑超魔ハドラー戦の竜魔人化だと息子を守るために変身したからか人の心を最期まで保ってましたね、 -- 名無しさん (2025-09-17 18:50:57)
  • ↑3,ダイが老バーンと戦ってベホマを使わせた攻撃は、ただのアバンストラッシュじゃなかった? -- 名無しさん (2025-09-17 20:51:28)
  • 素晴らしい意見だと誉めてやろう。「アバンストラッシュが地・海・空で完成したように、欠けていた人の心を取り戻したバランが驚異的な戦闘力を発揮したのは必然だったと言えよう」 -- 名無しさん (2025-09-17 21:23:05)
  • ↑×2 ギガブレイクもベホマどころかピロロのホイミですら瞬く間に修復出来る。双竜紋のドルオーラ2連発やストラッシュクロスでもないと治癒阻害は発生しないし、双竜紋のストラッシュクロスですら「腕の再生には少し時間を要する」程度でしかない -- 名無しさん (2025-09-18 00:30:12)
  • ↑8でも魔力やパワーとかと違って「戦いの遺伝子」は実際に戦ってみないと厄介さとか分からなく無いか?そもそも竜の騎士の役割って世界のバランサーなのでバーンの件って普通に考えて竜の騎士の案件だしバーンとバランが戦っていても不思議は無いかと。 -- 名無しさん (2025-09-18 02:51:34)
  • 何代目かの竜の騎士がバーンと交戦していた可能性はあるな。そのときの経験から攻略法を確立してたのかもしれんが。そういえばバーンに決めたのは通常のストラッシュなのか否か、技名は言ってないが焦げてるのでライデインかと思ってたけど。竜闘気の扱いはあの時点ではバランのほうが上だろうから回復阻害もしっかりできるんじゃないかな。というかそれができないと初戦のダイみたいに光魔の杖で剣が折られてしまう。 -- 名無しさん (2025-09-18 07:26:20)
  • ハドラーへの忠誠心が揺らぐバルトスやアバンに対して複雑な心境を抱くヒュンケルと、本編で描かれなかった描写みたいに、バランもまたアルキード王国の惨状を通して人間たちに対して疑問を抱くようになったと描かれるだろうね。ソアラと出会わなければ、彼女が愛したかつてのアルキードの姿を知らなければ、家臣たちが行動を起こす前にとっくに国を見限り去っていたとか。 -- 名無しさん (2025-09-22 18:17:15)
  • バランの過去が掘り下げられるとしたら、アルキード消滅がどうして触れられなかったのかもフォローされるかな -- 名無しさん (2025-09-25 23:15:11)
  • アルキード王国が周りから嫌われていてかつ最大の原因が王や側近らにあったとしたら王が最後に言い放ったソアラへの罵倒に対するバランの怒りの意味合いが変わってくるな。本当の恥さらしはどっちだって -- 名無しさん (2025-09-26 05:35:48)
  • それを言っちゃ身もふたもないってのは承知だが、ルーラで逃げりゃいいわけだからな。それをしなかった、できなかった理由は何だろうね。 -- 名無しさん (2025-09-26 07:08:00)
  • バランとミストバーン、ロボットアニメで例えるなら、ダ・ガーンとセブンチェンジャーだな(最近気づいた) -- 名無しさん (2025-09-27 23:36:16)
  • 思えば魔物のレッテルを貼られただけで追放ってのは流石に無理があるから、家臣がバランに追い討ちをかけるべく侍女に乱暴するなどの悪事を行いその罪を被せるという目的と手段を入れ替えたテムジンみたいなことをして追放に追いやったと掘り下げを予想してみる。ついでに王も真犯人が誰なのか知った上で裁判のやり直しは認めず(曰く、今更違いましたなんてカッコ悪くて言えない)バランの追放を強引に推し進めていれば、ソアラが国を捨てる決意を固めるきっかけになったりもするだろうし -- 名無しさん (2025-09-30 03:18:38)
  • 超魔ハドラーを歯牙にもかけなかったので(我が子を守るブーストありき)間違いなく魔王軍最強の存在(真ミストバーンを除けば)。 -- 名無しさん (2025-09-30 08:50:06)
  • もしダイの『地上を去る』発言を聞いたら何を思うんだろう -- 名無しさん (2025-10-05 21:10:04)
  • ↑3,無理はないと思うけど。魔王軍の残党の疑念があるなら宮廷にいさせ続けるのはリスクがありすぎる。 -- 名無しさん (2025-10-05 21:53:58)
  • ↑でもあくまで噂に過ぎないからな。国王の座まで獲得しそうになった男を確実に追放させるには実際に事件を起こしてその罪を彼に着せることまでしないと難しいだろうよ。ハドラーが咄嗟にグランナードを作り出しバルトスを若干失望させたように、アルキード王国にも本編では語りきれなかった人間の醜い部分を浮き彫りにしてバランに人間を見限らせるような展開は確実に来るとは思う -- 名無しさん (2025-10-06 00:12:08)
  • 結局アルキードの王様を評価するのかしないのかどっちで考えてるのやら。一時はバランを娘の婿にと考えてた見る目のある王様と評価したいのか、それともバランを追いやった暗君と評価したいのか。周囲か王様が認めなきゃ次期国王なんて任命されるわけないんでして。公式が以前の魔王ハドラーの影響があったもんでどうのこうの言ってる以上、過剰にアルキードを悪の王国みたいに描く気はないと思うけどね -- 名無しさん (2025-10-06 10:19:56)
  • 竜の騎士として生きてきたバランがソアラをどうこうしようなんて思うはずもないし 結局ベッドに誘ったソアラの王女にあるまじき行為が一番の問題だと思う -- 名無しさん (2025-10-06 10:40:53)
  • 家臣を悪、王はそいつらに利用されるだけの無能としてなら描かれる可能性はある -- 名無しさん (2025-10-06 11:11:29)
  • ↑×3実際本編でも語られてたように悪とクズは別ものだしな -- 名無しさん (2025-10-06 11:40:47)
  • ↑3ソアラも性格からして自分からがっつり誘うとは思えないし、普通に考えても国王が跡継ぎを残すようにと彼女に命令したってとこだな。であれば子供が生まれたことに対して特に追求しなかったのも、国外追放する際の高待遇も待望の赤ん坊故にと合点がいく。 -- 名無しさん (2025-10-07 12:55:42)
  • よっぽど国王がバランを気に入っていない限りはそうはならんと思うが。一般的に見れば王国の姫には相応の婿を選ぶのが常識。それこそバランを次期国王に推薦するぐらいの気でないとそんな命令しないでしょ -- 名無しさん (2025-10-07 17:06:40)
  • 単に戦士としては優秀なので騎士に取り立てたが婿にする気まではなかっただけだろ -- 名無しさん (2025-10-07 18:58:52)
  • だとすればバランは問題ないな。失脚する前は時期国王の座に着けるくらいには実績立ててたし -- 名無しさん (2025-10-07 19:28:00)
  • ↑現状その様な描写はない。まあ本編の描写外で何らかの功績を挙げていた可能性はあるがそこら辺は勇者アバンと獄炎の魔王に期待かな。ちなみにヴェルザーの件は地上では知られていないのでノーカン -- 名無しさん (2025-10-07 20:34:07)
  • ↑10、ソアラがバランは人間じゃないのを知っているわけだし、バランは特に秘密にしてない可能性があるからなぁ。のちに王様も魔物の子供だけど孫だからって言っているし。何らかの信じる根拠があったと思うけど -- 名無しさん (2025-10-07 21:13:40)
  • バランに次期国王の可能性が浮上したのは単に王女のソアラがバランを気に入ってたから、ってだけだからねぇ。ダイが国外追放で済んだのもバランが頼んだから国外追放で済まされただけにすぎないから。そもそも赤ん坊の国外追放なんて誰か養ってくれる人がいないと一人で生きていけないが、そんな人まで用意してくれたのかどうか -- 名無しさん (2025-10-07 22:35:26)
  • バランの国の滞在期間と生活の様子、アルキード王らの評判と国の現状。バランがいかなる経緯で成り上がり、そして失脚していったか。そしてそこからどの様にして人間の闇の部分に触れていくのか。ソアラが国よりもバランを選んだ納得の理由。獄炎だとこの辺りに掘り下げがされるだろうな、今までの流れからして。少なくともここで度々書かれるような実は王女以外の王国サイドは良識ある人間ばかりで、バランの過去は全部被害妄想に過ぎず、実際は王女のお気に入りなのを良い事に好き勝手やったら追放、挙句には処刑されそうになった単なる逆恨みでしたーとか、そんななろうでよく見るお粗末な追放もの系みたいな展開、獄炎でやるとは微塵も思えん。奇をてらうとしても限度がある -- 名無しさん (2025-10-08 12:45:07)
  • 成りあがってないでしょ。瀕死のバランを見つけたソアラが王宮で看護して個人的に好意を抱いたに過ぎないし。アルキード自体の居心地がそんなに悪ければバランもさっさとアルキードを去っていたろうさ。本来なら戦いに明け暮れる竜の騎士は地上でのんびりと過ごすものではない。仮にアルキードでの関係が良好でも、それではやがて竜の騎士がアルキードという一国に肩入れすることになってしまう。それでも居続けたことを考えればアルキードで過ごした日々はバランにとって穏やかな日々だったのだろう。王国サイドが良識的だったかはともかく、ソアラが王女であったことが不幸とは作中でハッキリ言われていること。あんまり王国自体がろくでもない国だったんだ、ってなるとそれこそザマァで喜ぶなろうになっちゃうよ。 個人的には魔界編の準備として何者かが入れ知恵したって展開だと嬉しいがね。続編の予感とダイにとっては両親の仇で人生を狂わせた元凶と一気に次の敵との因縁もできる。 -- 名無しさん (2025-10-08 13:31:33)
  • ↑それこそキルバーン辺りがヴェルザーの命令で暗躍とかありそう。まあ、同じ策謀でも内容的にキルバーンよりもザボエラ系統なので違和感があるがそれもヴェルザーの命令をそのまま実行したなら説明つくし -- 名無しさん (2025-10-08 14:48:46)
  • ↑↑エビか何か?そりゃあれの個体も魔界にいてもおかしくないけどさぁ -- 名無しさん (2025-10-08 17:18:21)
  • ↑どちらかと言えば勇者が破壊神を葬ったということは、それ以上の脅威が生まれたことと人々をそそのかしたバズズかと -- 名無しさん (2025-10-08 17:38:44)
  • どちらにせよあんまり因縁の対決って感じがしなくて盛り上がらなさそう。「冥土の土産に教えてやるぜ。お前の親父とお袋を陥れたのはこの俺だ」って言われても取ってつけた感しかしない…。というか仮に獄炎にこんなの出てきて盤面引っ掻き回した挙句、特に制裁も受けずにフェードアウトってなったらノイズにしかならんわ -- 名無しさん (2025-10-08 18:17:42)
  • 言うて、ダイを乗せた船が難破したのも本当に偶然なのかって話しもあるからねぇ… -- 名無しさん (2025-10-08 18:44:09)
  • ラーハルトが「俺だけに教えてくれた」って明言してるのに何でバーンがバランの過去の詳細を知ってるんだろ?実は悪魔の目玉とか使ってアルキードの頃からバランを密かに監視していたのかな -- 名無しさん (2025-10-08 19:15:15)
  • アルキードそのものが消滅したんだから監視でもなければ何があったかはバランしか知らないはずだからね -- 名無しさん (2025-10-08 20:43:13)
  • ラーハルトとの会話を盗み聞きしたとかじゃね? -- 名無しさん (2025-10-09 12:36:11)
  • 少なくともバーンがバランを勧誘した時点では、アルキードが消滅→地上でそんな事ができるのは竜の騎士くらいしかいない→魔族や竜ほど強くない人間相手に竜の騎士がそこまでするとは、相当酷い事をしたのだろう→今の竜の騎士は人間に強い恨みがあるに違いない、って推測して誘ったんじゃないかな。それから、ソアラの墓参りに行くバランを監視したり、ラーハルトとの会話を盗聴したり、色々探りを入れて大まかな事情を悟った…って感じで -- 名無しさん (2025-10-09 20:08:54)
  • バランはヴェルザーと戦うために魔界に行ったりしているのだから、この時点で監視していてもおかしくないと思う。対抗勢力の一角と戦って勝った人物なんだし。 -- 名無しさん (2025-10-09 21:17:56)
  • 監視がついてもおかしくないってそれを示す根拠がなければただの妄想にしか過ぎない。アルキード王国を人間の負の象徴から払拭させたいようだが、そのせいでどんどん無茶な展開になっているのわかっているのだろうか。実は魔王軍が魔法で人間操ってバランを陥れていました、一方でバランは実はタダで王の座を手に入れて王女にも手を出すクズニート生活送っていましたとか。こんなの獄炎で出されたら多くのダイ大ファンからクレームくるわ。 -- 名無しさん (2025-10-10 12:42:43)
  • バーンがなぜ知っていたかって話題であって、話し変わってるんだから落ち着いたら? -- 名無しさん (2025-10-10 13:17:14)
  • コメ欄に書いてるとおり大方バランを勧誘する材料集めのためにラーハルトとの会話を悪魔の目玉とかで盗み聞きしたんだろう。バーンならやりかねない。 -- 名無しさん (2025-10-10 13:30:44)
  • ラーハルトが「俺だけに教えてくれた」って言っているのでバランは自分の過去はバーンにも話していない。なのでバーンはバランの過去について知らないはず。なのにバーンがバランの過去を知っているということはバーンはバランを監視していると考えるのは別におかしくない。問題は何時から監視していたのかだけど魔界でヴェルザーと戦っていたころなのか。アルキード王国に仕官していた頃なのか。それとも魔王軍に入ってからなのか。もしもアルキード時代から監視していたのならヒュンケルの闇落ちみたく何らかの謀略があってもおかしくはないかと -- 名無しさん (2025-10-10 15:50:18)
  • あと思いついたのはラーハルトは案外口が軽くてヒュンケルに聞かせた時みたいにバランの過去を誰かに喋ってしまいそれでバーンの耳に入ったケースかな -- 名無しさん (2025-10-10 16:01:37)
  • 個人的にはバランがアルキード王国吹き飛ばして人間達に失望していたところを接触を図り、彼の弱みを握るべく監視役を送った説が濃厚だと思うがね。「アルキード王国のような醜い人間達が蔓延るこの世界にお前の息子は幸せになれると思うか」とか前例をも出しておけばバランも首を縦に振ると思うし。少なくとも王国における出来事に魔王軍が関与しているとなれば竜の騎士の子供の存在も間違いなく知るだろうし、国外追放と見せかけて攫って手駒にするなり、抹殺するなりして自身の脅威になりかねない存在を排除するはずだ。ただ海に沈めて放置するって愚策にも程がある。結果、子供は生き延びて勇者として成長してしまい、魔王軍は壊滅してしまったしな。 -- 名無しさん (2025-10-10 17:01:56)
  • とりあえず軍団長となる以前に知ったのは間違いないように思う。流石のバーンも竜の騎士をスカウトできるとまで考えてなかったろうが、どういった経緯かアルキードの一件を知ったことで引き入れられると考えたんだろう。引き入れるには苦労したとも言ってたな -- 名無しさん (2025-10-10 18:30:42)
  • 「引き入れるには苦労した」の何をどう苦労したのかの解釈しだいだな。単純に言葉で説得しただけなのか。バーンが能動的に裏で「何か」したのか。 -- 名無しさん (2025-10-10 19:28:30)
  • 説得の為の情報収集とか?なかなか自分の過去を打ち明けなくてやきもきしたとか。ところで子供がいたと知った時どんな顔をしたのやら。ミストバーンは思わず声を漏らしてキルバーンは鎌を落っことしたとか -- 名無しさん (2025-10-10 19:35:18)
  • 何故バランだけ直近のコメントがこんなにも多いのか。別に新事実が発覚したわけでもないのに。 -- 名無しさん (2025-10-13 16:45:32)
  • 端的に言えば獄炎で明らかになるであろうバランの動向に期待する者とそれによって自論が否定されることに危惧する者のレスバ -- 名無しさん (2025-10-13 17:24:42)
  • アバンとバランが逆でアバンとソアラ、バランとフローラのカップリングなら多分上手くいっただろうなとは思う。 -- 名無しさん (2025-10-13 20:14:22)
  • バーン曰く、「誰も純粋な人間でない者に頂点に立って欲しいとは思わない」らしいのでバランとフローラもビミョーな気がしなくもない。アルキードの一件はそれがあるので…。人外が頂点ってだけで他国が攻めてくる理由にもなるからね -- 名無しさん (2025-10-13 20:59:10)
  • ↑↑期待と言うか大半は自説に都合のいい未来を期待して妄想並べ立ててるようにしか見えんが -- 名無しさん (2025-10-13 21:05:28)
  • どうせ「勇者アバンと獄炎の魔王」で答え合わせするまでの間だからそれまでは炎上しない範囲で楽しんでいれば良いんじゃね -- 名無しさん (2025-10-13 21:12:27)
  • ↑3,現実では昔から神の血筋とか普通の人間じゃない存在だからって人の上に立って統治するなんてよくある話なんだけどねぇ。ダイ大の世界でも竜の騎士は神の子として崇められて育てられていたって話だし -- 名無しさん (2025-10-13 21:42:08)
  • ↑あの世界では異なるものを恐れるって傾向が強いからね。クロコダインは共闘するなどして人間側に認められてきたが、魔界編があればそういう互いを知ろうとしないから分かり合えないって話しになる予定だったのかもね -- 名無しさん (2025-10-13 22:26:52)
  • 少なくともアルキード王国はカール王国と同じ善人揃いの王国として描くことはないだろうな -- 名無しさん (2025-10-13 22:42:25)
  • カール王国も常人離れしていたアバンの祖父が周囲から気味悪がられたり、クリーン一辺倒とはいかないと思う。アバンは支えてくれる仲間たちに恵まれたり祖父の件から立ち回りを上手く考えたんだろうな。学者の家系だけあるよ -- 名無しさん (2025-10-14 12:09:24)
  • そもそも一つの国の国民全員が悪人か善人どちらかだけなんてあり得ない。どんな国でも基本的に善人と悪人の比率は半々で個人単位でさえ善人か悪人かもその時の立場や感情でコロコロ変わるのが普通 -- 名無しさん (2025-10-14 12:59:10)
  • カール王国では受け入れられてもアルキード王国もそうだとは思えない。仮にアバンがアルキード出身だとしたら「アバンが本当は強いなんて信じられない」「ジニュアール家の坊っちゃん程度でも勝てるくらい魔王が弱かったと知ってたら俺が代わりに倒して英雄になれたものを…」と実力を認めない者、嫉妬する者が現れて挙句には「アバンは魔王と繋がりがあった」とアバンによるマッチポンプという噂が流れて結局は良くて追放、最悪処刑って末路を辿るのは想像するに難くない。 -- 名無しさん (2025-10-14 15:12:15)
  • ↑その前にまずアバンと違ってバランがアルキード王国に対して何らかの功績を上げている描写が現状ない。 -- 名無しさん (2025-10-14 18:01:49)
  • 功績立ててもこんな扱いだろうって話なのになんでバランの活躍云々になるんた? -- 名無しさん (2025-10-14 19:39:22)
  • まあアルキードの件は公式が魔王ハドラーの恐怖が残っててこうなったって言うんだから、公式を信じるなら出身が地元でハッキリしてればそうはならなかったんじゃないか -- 名無しさん (2025-10-14 19:52:28)
  • 地元であってもあらぬ噂が流れてそれを国のトップが鵜呑みにしたら状況は変わらんと思うよ -- 名無しさん (2025-10-14 20:39:00)
  • バランが本当に人間じゃなかったのだから、何の根拠もなく王様が家臣の進言を信じたわけじゃないと思うが? でなければ、バランが自分の子供を魔物扱いされているとき、否定していると思う。まあ、さんざん否定して徒労に終わったからという可能性もあるけど、ソアラには人じゃないのは伝えているから隠していたとは思えない。 -- 名無しさん (2025-10-14 21:23:28)
  • 運ばれたときに一部だけ青色の血が流れていた、とかで違和感があったのかねぇ。竜魔人形態で戦うと血の色が人間の赤でなく魔族の青い血になる。ソアラと出会ったときには通常形態だったはずだが、地上に出たヴェルザー一族の残党も処理していたようだからギリギリまで竜魔人の姿で戦っていたのかもしれない -- 名無しさん (2025-10-15 00:13:41)
  • というか身元不明の外国人が特に何の功績を上げて無いにも関わらず王女と恋仲に成っただけで国王に成り自分達の主君に成るかもしれないなんて昔からアルキード王国に使えてる人間なら普通は嫌だろう。挙句王女と駆け落ちして子供まで孕ませてたらそりゃアルキード王だって怒るし正直殺されたって文句は言えない。なのでアルキード王やアルキード王国の家臣は別に善人でも悪人でもなくごく普通の人間だっただけ -- 名無しさん (2025-10-15 08:40:55)
  • 魔物案件などの面倒ごとは全部家臣に丸投げする無能君主として、家臣はそれを良いことに悪政を強いて国民を苦しめる奸物としてそれぞれ描かれる可能性も未だに否定できないのは確かだが -- 名無しさん (2025-10-15 12:41:34)
  • さっきから馬鹿の一つ覚えみたいに功績上げてない、上げてないって言ってるけどそもそもの話バランはいつからアルキード王国に滞在していたのやら。ハドラーが倒されて間もない頃だったら3年間は国に滞在していたことになるし。その3年間、外ではベルクスとかが暴れているにも関わらず王の座を苦も無く手に入れてぬくぬくと王室で暮らしていたってわけ?傷だってとっくに癒えてるだろうし天下の竜の騎士様がそんな体たらくであったと本気で思っているんだろうか?確かに功績を上げたって描写は未だにされてないが何もしていないとも記されていない。なのにそれを事実とするのは早いのでは? -- 名無しさん (2025-10-15 12:57:00)
  • あんまり人のこと馬鹿の一つ覚えとか言ってるとそのうちに通報案件になるよ。 ぬくぬくという言い方はアレだが、戦いにだけ生きてきたバランとしては新鮮な日々だったんだと思う。戦って死ねが生涯の竜の騎士から見ればそういう期間が欲しいと思うのも無理はない。休暇のない社畜みたいなものだからな -- 名無しさん (2025-10-15 13:32:00)
  • ↑2だからそこら辺を「勇者アバンと獄炎の魔王」で描写して欲しいってこと。 -- 名無しさん (2025-10-15 16:20:27)
  • メタい話、魔物のレッテルを貼られて追い出されるまで何も無くぬくぬくとニート生活を送る展開にはならないだろう。それこそアルキード王国を舞台に国王や家臣らをはじめとする人間たちの悪意や闇を目の当たりにして本当に守るべき価値があるのかと疑問に思うようになるとか。 -- 名無しさん (2025-10-15 17:25:55)
  • とりあえず竜騎衆には先代が居た事が判明した -- 名無しさん (2025-11-20 22:07:15)
  • 先代の登場によって、別にヴェルザーとの戦いで活躍したわけでもないのに天下無双とか何とか言ってたボラホーンのパワー、結局は自称やったんやろなぁ… -- 名無しさん (2025-11-20 23:01:09)
  • 某ドラクエ10プレイヤーの事件関係のスレで『相変わらず寝かしつけるのが下手だな』ってコメントを見たのはいい思い出 -- 名無しさん (2025-11-20 23:15:53)
  • ↑2一応まだヴェルザーとの戦いの前に先代と交代した可能性もあるから… -- 名無しさん (2025-11-21 20:13:50)
  • ↑ -- 名無しさん (2025-11-21 21:00:41)
  • ↑はご送信してしまった。ボラホーンは必勝法って自信を持っているし、竜騎衆になる前やなった後もそれなりに勝利を重ねてきたゆえじゃないのだろうか? -- 名無しさん (2025-11-21 21:02:35)
  • しかしああいう竜騎衆ってどうやって集めてるんだろうね。魔族は神々のルールに納得していないだろうからその使いである竜の騎士に従いそうにはないんだが -- 名無しさん (2025-11-21 21:56:03)
  • ドラクエのドラゴンって卵生だからバランも卵から産まれたんだろうか? -- 名無しさん (2025-11-29 07:16:57)
  • ↑2バーンに勧誘された時みたいに勧誘されたんじゃないのかな?その代の竜の騎士が先代が亡くなったり引退したら、有望な戦力を自ら見出したりして。ラーハルトの例からすると、マザードラゴンとかが干渉しているとも思えないし。 -- 名無しさん (2025-12-13 11:17:10)
  • バラン「うぬらは私に仕える天命を持って生まれてきた」って、そりゃミストバーンか -- 名無しさん (2025-12-13 12:22:24)
  • ↑2そもそも竜の騎士に何が起こってもメンタルケアしないような神が竜騎衆だけ招集してもって話だし… -- 名無しさん (2025-12-13 12:44:47)
  • ↑×5 作中で血で血を洗う魔界というくらい戦いに明け暮れてるので最強の戦闘生物である竜の騎士に勧誘されることが一種の名誉みたく感じられるのかも。 -- 名無しさん (2025-12-13 21:13:22)
  • 「先代勇者」のタグが削除されていたので復活させました -- 名無しさん (2025-12-15 00:28:13)
  • バランの過去「勇者アバンと獄炎の魔王」でもほぼスルーされちゃったな。残念 -- 名無しさん (2025-12-20 22:45:52)
  • アバンとはほぼ関係ないかつアルキード王国の実態を描くとしたらレブレサックばりの胸糞悪い展開になるからだろうな。ふっとばしてスカっとするとかそんなんで済むようなレベルじゃないとか -- 名無しさん (2025-12-21 19:27:16)
  • 憎んでいる人間相手でも楽しんで殺すようなタイプでなかったのはアルキードやリンガイア、カールの人間にとってせめてもの幸運だったかもしれない -- 名無しさん (2025-12-29 13:04:25)
  • 竜の騎士が精子を出せるってことは歴代の竜の騎士にもマトリフ並みにすけべな騎士もいたの?(不敬) -- 名無しさん (2026-02-05 08:57:26)
  • わざわざ(不敬)とか書き足してまでウケを狙おうとしてんのが痛々しい -- 名無しさん (2026-02-10 00:38:25)
  • まぁ、冗談っぽく言ったが実際に性欲がないとソアラとの間に子供はできないだろう。子供ができたのはバランが初だろうが情事そのものは歴代の騎士でも稀にあったのだろうか -- 名無しさん (2026-02-10 08:16:29)
  • 「代々竜の騎士は女を不幸にする」と言われてる通りバランとソアラみたいに男女の関係になるケースは珍しくないとのこと。唯一違う点は子宝に恵まれなかった点と戦いや陰謀等によって彼女が命を落としても悔やみこそすれど取り乱すことはなかったらしい -- 名無しさん (2026-02-10 20:54:23)
  • しかし考えてみればラーハルトが人間と魔族のハーフなんだから可能性だけで言えば魔族と竜の騎士のハーフも可能なのかもしれないな -- 名無しさん (2026-02-11 08:39:03)
  • 掘れた相手が魔族だったらその可能性はあるかも知れん -- 名無しさん (2026-02-16 21:14:21)
  • 「先代勇者」のタグが削除されていたので復活させました -- 名無しさん (2026-02-16 21:29:31)
  • しっかし、16~17年ほどであんなに老け込むものか。眼が死に絶えるものか。それほどの絶望だったという事か -- 名無しさん (2026-02-21 19:44:50)
  • ダイが側にいてくれればまた違った人生ではあっただろうな そうなった場合、バーン様の計画は完遂してただろうが -- 名無しさん (2026-02-21 20:53:27)
  • ダイがバランの近くにいて人間と関わらなければ、人間を助けようとはしないだろうからね。ってか仮に敵対しても人間の手を借りずアバンも味方にいない状態だとバーンパレスのトラップ解除がめちゃくちゃキツそう -- 名無しさん (2026-02-21 23:08:19)
  • ↑ 戦いの遺伝子が何をどこまで記憶してるかによるね。シーフ技能まで記憶してるんならそれこそバーンの目の前までは単騎で行けるかも -- 名無しさん (2026-02-22 18:00:26)
  • 別のとこだけど作者発言でバランが老バーンよりギリギリ強いの認めない奴未だに居るの怖いわ 単にバラン嫌いなだけなんだろうけど -- 名無しさん (2026-02-27 22:36:10)
  • 「相変わらず寝かしつけるのが下手だな」のところのアニメ版のバランの回想シーンで原作のようにギャグ顔になってなかったのは残念だったな -- 名無しさん (2026-02-27 23:01:32)
  • ↑2好き嫌いではなく勇者パーティーとの戦いで老バーンは勇者パーティーに圧勝しているのに対して竜魔人バランは事実上引き分けに終わった時の印象が大きいのだと思う -- 名無しさん (2026-02-28 00:09:31)
  • まぁ主人公の父という死ぬためにいるようなポジションが不完全体とはいえラスボスより強いってのはピンと来ないかもしれない。 -- 名無しさん (2026-02-28 00:12:54)
  • その話はじめて聞いた時は驚いたけど、考えてみれば理論上ドルオーラ2発でほぼ倒せるってことになるからなぁ 真バーンになる前にトドメを刺せばいいだけだし  そうなるとハドラー以上に綱渡りな状況だったのかもしれんねバーン様 -- 名無しさん (2026-02-28 00:15:30)
  • ↑×6 そら明確に竜魔人を超えたとされる双竜紋ダイと、老バーンが概ね互角に近かったし。後付け設定で老バーンが桁違いのパワーとスピードで動いてるとされてるしで。バランがギリギリ強いとなると作品として色々おかしいから -- 名無しさん (2026-02-28 01:29:39)
  • ↑×2 ドルオーラは竜闘気だけでなく膨大な魔法力も手元に貯める為のチャージ時間が必要な技である以上、自前のMPが膨大でも連射可能な仕組みではない。双竜紋による有り余る闘気に加えてレオナのフェザーで瞬間的に膨大な魔法力が手元に集まるからこそ連射が可能なので
    それ同時2発分でも仕留めきれず瞬間連射でないと3発は凌ぐから、双竜紋ダイでもタイマンで勝つのは難しい -- 名無しさん (2026-02-28 01:56:23)
  • コメントとしては「ギリギリ押し切るかも」なので正直なところ勝てる可能性はあるの領域を出ないとは思われる。バランと比べれば老体で体力ないだろうしな。ただ親子でハドラーと対峙したときの状態だとたぶんムリ。真魔剛竜剣が腐食してパワーアップ前のハドラーの首すら刎ねることができなかったから。まあバーンとしては竜の騎士なんて最初から警戒対象で、老体の時点で万全の状態ではないから絶対にこういう細工はしておくだろう -- 名無しさん (2026-02-28 02:00:55)
  • ↑所謂親鳥状態でなら老バーンまではあるいは…くらいだろう。「合体させず老人のうちにドルオーラ連発なり剣で首を落とせれば」なんて対処で済む話なら
    マザードラゴン「大魔王はもう完全に神を超えている。神に匹敵する竜の騎士を今まで通り造っても無意味だからやれてもやらない」
    とまでは言わない。仮に絶対に合体すると確信してるにせよ、合体に追い込めば数百年分の寿命を削れるから、無駄にはまずならない -- 名無しさん (2026-02-28 02:10:12)
  • 確かにマザードラゴンはもう竜の騎士でも勝てねーよ、みたいなこと言ってたね。いかなる力でも大魔王は倒しようがないとまで。だからダイを生き返すことも最初は渋ってたよね -- 名無しさん (2026-02-28 02:53:58)
  • ↑9 それ、スポーツ誌記者辺りがやらかしがちな「相撲の寄り切り」と混同して押し切りを貫禄勝ちか何かと勘違いする類の誤用ですよ
    辞書的な本来の意をググると分かりますが「家族の猛反対を押し切って駆け落ち」「社員の説得を押し切り取引先を変更」なんて使われ方で、「抵抗が強い局面を無理矢理押し通す」意の単語。この作品でもハドラー戦等その意味で使われています
    だから「ギリギリ押し切るかも」だと「ギリギリ駆け落ち…いけるか?」と同様、「不利が前提だけど勝算ゼロでもない」の意 -- 名無しさん (2026-02-28 03:01:33)
  • ↑だとすると作者の発言は「竜魔人バランと老バーンだと基本的に老バーンのが強い」の意味になりますね。まあ作中の描写とも合致しますので個人的には納得ですが -- 名無しさん (2026-02-28 08:07:24)
  • バーン自身の評価としても大体は勝てると思うけど竜の騎士は何をしてくるかわからんだからバーンに勝てる可能性もあるだと大体は作中の評価と一致しそう。バランが竜魔人じゃないから様子見としてバーンも光魔の杖を使わない、って状態になるとおそらくバランが勝てる可能性が濃くなると思う。光魔の杖がないと双竜紋が覚醒してないダイに瀕死まで追い込まれてるからギガブレイクをまともに叩き込まれた場合はベホマを使う前に死ぬかも -- 名無しさん (2026-02-28 09:00:29)
  • 魔宮の門戦において「超魔ハドラーと人間時バランの実力は切迫」という、強調を狙ったか作中で変わった表現を敢えて用いていて、この時点での両者の力量差は限りなく薄い紙一重。その後、最終ハドラーになって桁違い(該当記事にある通り単純計算で数十倍)に強化したのに対し、作中描写としては竜魔人でそこまで強化するか微妙。よって、竜魔人バランの力量を高めに見積もっても最終ハドラーと同等ないし同格と言うところ -- 名無しさん (2026-02-28 11:54:47)
  • コメントのログ化を提案します -- 名無しさん (2026-03-02 16:44:55)
  • ↑15元々はバーン様のメラで消し炭にされたシーンだけで語ってた奴が指摘を受けてあれこれ言い訳してたら曲解や暴論が飛び交いややこしいことになったからね -- 名無しさん (2026-03-02 21:53:22)
  • コメント欄をログ化仕様にしました -- (名無しさん) 2026-03-07 01:17:47
  • バーンはともかくさすがにハドラーよりはバランの方が上だわ -- (名無しさん) 2026-03-07 19:27:05
  • 最終ハドラーは真竜の闘いを起こすヴェルザー級に強いから言うほど実力差はないかもしれない。全盛期であろう若バランがヴェルザー相手にギリギリで勝利してる -- (名無しさん) 2026-03-07 20:39:09
  • 一族込みでの戦いと単体との戦いでは比較にならないだろう。特に不死身特性が即座に復活しようなら、持久戦で不利なわけだし。 -- (名無しさん) 2026-03-07 21:47:59
  • もうただでさえ大魔王よりめちゃくちゃ弱くないですかー?のヴェルザーをこれ以上に弱者認定するのはやめてあげて… -- (名無しさん) 2026-03-07 21:54:41
  • ベルク一門作成のベルクスでも刀身が破壊されたら再生不能なので真魔剛竜剣の「刀身がへし折れても時間さえあれば完全な状態に復元できる」は特殊能力扱いで良いのでは? -- (名無しさん) 2026-03-14 22:37:39
  • 30000字を超えているので、ログのリネームを提案します。 -- (名無しさん) 2026-03-15 12:35:10
  • リネーム自体には異論無いがログ化したばかりなので出来ればログ化の提案以後のコメントは残して欲しい -- (名無しさん) 2026-03-16 15:57:23
  • 確かにログ化してから日が浅いということで、すみませんがリネーム提案は撤回します。 -- (名無しさん) 2026-03-21 09:05:35
  • ×7 真竜の戦いは両者が一定レベル以上の実力かつ同格であれば起こる現象だから、別に最終ハドラーがヴェルザー級な訳じゃないぞ -- (名無しさん) 2026-03-26 12:20:17
  • ぶっちゃけそこまで実力が無くても起こるのならバーンもあれだけ珍しがったり魔界の伝承にはなってないと思うが。まあ竜族の頂点を決する戦いと同じ現象が起きたんだから近い実力にはなったんでしょ -- (名無しさん) 2026-03-26 13:09:06
  • 要はレベル60同士とかレベル80同士とかで起こる現象ってことでしょ。一対一じゃなかったり、レベルが最上位になかったり、片側だけに偏ってたら起こらないってこと -- (名無しさん) 2026-03-28 00:49:45
  • ↑×11 最終ハドラーなら互角でも不思議は無い。ダイとハドラーは攻撃力は互角だから灼熱のフィールドが生じただけで、体力差は歴然だから真っ向勝負を続けると絶対ダイが負ける、とダイ自身も仲間も確信していた。そして、ダイは初見殺し技連打で虚を突いて勝ちを拾ったが、それでも指一本動かせないダイと違ってハドラーにはまだまだ余力有り
    こういう内容である以上は、仮に十本勝負等の形式だったら二本目以降はダイの勝機は消えて全てハドラーが獲る、というくらいの歴然とした実力差はあったから -- (名無しさん) 2026-04-12 20:47:32
  • 「平和になったとたん コロッと掌をかえしやがった」「人間なんてそんなもんさ。自分の都合しか考えないんだ」マァム編に入ってからマトリフの言葉が現実味を帯びてきたな・・・ -- (名無しさん) 2026-04-28 19:27:13
  • 獄炎登場の先代竜騎衆、単行本でプロフィール紹介されたけど空はさそりばちの変異体、海は魚人戦士(兜がとつげきうお風)だそうで。良デザインのわりにあの出番なのが惜しすぎる・・・ -- (名無しさん) 2026-05-02 17:19:39
  • バランも平和な世になれば排除されるのもやむなしって受け入れてたのは哀しみがあるな -- (名無しさん) 2026-05-02 17:35:51
  • 竜の騎士がそういったシステム的な存在だししかたない。それに基本死んでも転生するだけだから大した問題もない。 -- (名無しさん) 2026-05-02 20:19:11
  • 双竜ダイがバラン側の紋章のパワー全然発揮できてない状態で老バーン相手に明確に優位だからフルパワー通常バランがバーンと互角かやや優勢は原作描写からは普通にありえる範疇だと思うけどなぁ、体格差とMP量バランが上っぽいし -- (名無しさん) 2026-06-27 01:09:02
  • 通常であれば竜闘気で魔族の再生能力の阻害ができるから、竜の騎士自体が魔族の天敵なんだと思う。光魔の杖がなければドルオーラの防御ができないからバーンに勝てる余地はないが、いい勝負というぐらいだから杖があれば互角なんだろう。双竜紋のダイでもドルオーラ二発で決めようと思うぐらいにはあの杖の存在は大きい -- (名無しさん) 2026-06-27 01:31:05
  • ↑記事にもあるけれど、竜闘気によって出来た傷はピロロのホイミですら完治させられるから、双竜紋の異常な闘気でもない限りは治癒阻害効果はない。
    それと魔宮の門のハドラー戦にて、ギガデイン使用を躊躇したとはいえ闘気剣で戦うだけなら問題なく出来ると認識していながらバランもダイも覚醒前のハドラーに翻弄されてサンドバッグにされていたんで、「あの時点でハドラー人間バランの力量差は極めて僅差」というキルバーンの評は正しい -- (名無しさん) 2026-06-27 01:44:14
  • 改めて、ログのリネームを提案します。 -- (名無しさん) 2026-07-04 13:15:54
  • あちこちで粘着して下げてるの同一人物なんやろな… 竜魔人より最終ハドラーのが強いと思ってそう -- (名無しさん) 2026-07-05 15:11:17
  • 色々過程を無視してメラであっさり灰になったシーンだけ見たらバーン>>バランって印象になるのも致し方なし -- (名無しさん) 2026-07-09 03:06:13
最終更新:2026年07月09日 03:06