最強伝説徳川 その2
対ビスマルク戦
1000 AD、ビスマルクが徳川に宣戦。っておい!!
宣戦前は態度「友好」、宣戦後も「不満は無い」で、ニコニコ笑顔で宣戦布告してくる白ヒゲ。
どうやら数百年前に一瞬だけ「不満は無い」に下がった瞬間にフラグが入った模様。
ここまで来ると一級フラグ建築士もいいところである。
さすが徳川さん、世間では権謀術数の人と思われがちだが軍人としても一流だ。
ちなみに現在の戦力は以下のような状況になっている。
徳川軍:チャリオット2・斧兵3・戦士4 ビスマルク軍:メイス10・カタパ11・槍兵3・長弓1・弩兵1
1010 AD、ビスマルクがコンヤを占領
劇場が足りなくなりアンカラで完成目前のグローブ座が生産不可能に。
1040 AD、首都に迫るビスマルク軍
しかしここでビスマルク軍は致命的なミスをおかしている。
ただでさえカタパルト中心の編成なのにコンヤの防衛と首都侵攻に軍を二分してしまったのだ。
そのためメイス4・カタパ11・槍1と止めをさせるユニットが実質5体しかいない。
首都で迎撃する作戦もあるが、今の経済状況では小屋を1つ破壊されるだけでも致命的である。
多少の被害は覚悟して早めに迎撃しなければいけない。
ここまでに3体ほどイェニチェリを生産している。
兵舎+神権政治の効果でLv.3精鋭イェニチェリは丘のメイス相手に80%以上の勝率である。
このターンに2勝0敗でメイス2体を葬る。
しかしこちらのイェニチェリもボロボロでしばらく戦闘不能である。
徳川軍:イェニチェリ3・チャリオット2・斧兵2・戦士4・トレビ1・カタパ1 ビスマルク軍:メイス8・カタパ11・槍兵3・長弓1・弩兵1
といった感じで全土でモリモリと徴兵を行う。
黄金期の頭に神権政治に変更したせいでこのターンまで変更不可能だった。
攻め込むなら1ターン早くするか3ターン遅くして欲しかった。
さらに徴兵イェニチェリでメイス1体を倒すもビスマルクの反撃で2体ほど倒される。
1050 AD、大科学者ルイソ誕生
しばらく眠っていて貰う。
首都侵攻軍にはコンヤ占領部隊から多少の補給があったがイェニチェリの敵ではない。
3勝0敗でメイス2体と弩兵1体を葬る。
徳川軍:イェニチェリ9・トレビ1・カタパ1(斧兵等は以降省略) ビスマルク軍:メイス5・カタパ11・槍兵3・長弓1
この戦いで大将軍ウェルキンゲトリクス誕生。ベホマチャリオット作成に回す。
1060 AD、ほぼカタパルトのみで首都を目指す侵攻軍
イェニチェリで一方的に葬り、このターンと次のターンで全滅させる。
徳川軍:イェニチェリ16・トレビ1・カタパ1 ビスマルク軍:メイス5・槍兵2・長弓1
1090 AD、コンヤ奪回戦
丘都市なので被害を減らすためトレブを突っ込ませてからイェニチェリを突撃。
攻城兵器以外は全勝して奪回に成功。
主力軍を壊滅させた事でビスマルクと和平。150ゴールドの賠償金を得る。
各都市の徴兵数
国民お不満もMAXなのでここからはさすがに主力都市での徴兵は自重する。
ビスマルクとの戦いまとめ。
イェニチェリ:生産9、徴兵15(2隊がやられて現在22) 撃破したビスマルク軍メイス10・カタパ11・槍兵3・長弓1・弩兵1・斥候1
イェニチェリの勝率はおおむね野戦で8割以上、都市攻略で7割以上と圧倒的だった。
(それでも損害2体はかなり幸運に恵まれた方だろう)
しかし火薬開発が宣戦の約10ターン前なので、それより早く攻められたら終わっていた。
またタージマハル完成前なら体制変更に時間を取られてそれなりに苦戦しただろう。
ビスマルクからすればわざわざモンテスマ領を通って遠征してきた事が仇になった形だ。
ここからの方針だが、イェニチェリが大量に余っているのでそのままダレイオス侵略に移る。
すでにダレイオスは戦争準備状態に入り、国境都市にメイス・騎士の10体程度のスタックが見える。
標的は不明だが、ビスマルクと戦っている時に攻められたらやっかいな事なっていただろう。
ダレイオス領土
侵略予定のダレイオス領土を下見。そこそこ豊かに見える。
対ダレイオス戦
1120 AD、ダレイオスに宣戦
徳川軍:イェニチェリ25・カタパ2・トレビ1
攻城兵器無しでイェニチェリ部隊もビスマルク戦での傷が癒えていないため、敵主力が出てくるのを待つ。
1130 AD、侵攻してくるダレイオス軍
騎士4・メイス3・弓騎兵1・弩兵1・火車2・トレビ2
弾幕付きカタパルト2体をぶつけてからイェニチェリであっさり全滅させる。
カタパルトで削った後は勝率95%超えで全勝だった。
しばらく体力回復に努めてからピョンヤン攻略を目指す。
なおこれ以降は攻城戦が中心になる。
そこで大半のカタパルトには弾幕1→精密射撃、トレビには都市襲撃1→精密射撃と昇進を付ける。
精密射撃さえ付ければカタパ・トレビのショボい砲撃でもそれなりに防御を削る事が可能だ。
さらにこの時代だと例え工学を持っていても主要都市以外には城が揃っていない事が多い。
精密射撃付きのカタパは-16%/T、トレビは-24%/Tの防御を削れる。 防壁ありだとこれが半分に、城ありだと1/4になる。 カタパが8体いれば城ありでも3ターンで丸裸に出来る。
1150 AD、ハンムラビがモンテスマに降伏
漁夫の利を狙って便乗宣戦したハンムラビだったが返り討ちにあって降伏。
例によってモンテに技術をプレゼントして機嫌を取ってから小銭をせびって和平条約を結ぶ。
1160 ADの世界情勢。顔の大きさでスコアを表現
1190 AD、ピョンヤン攻略戦
すでにカタパ・トレビで防御を削ってある。
さすがに丘都市なのでカタパルト1体を突撃させてからイェニチェリで突撃。
ピョンヤン占領
定住科学者1人・軍事教官1人。村まで育った小屋が多数あるので経済都市にする。
イェニチェリが多数負傷しているが気にせず首都ソウルに進軍する。
ベホマチャリオットがいるので都市防御を削っている間に回復するだろう。
この段階ですでに降伏させる事も可能だが、彼は世界の嫌われ者なので滅ぼす予定である。
同ターン、モンテスマ帝国がビスマルクに宣戦。ざまあ。
1200 AD、大キュロスがダレイオスに宣戦
ダレイオスがキュロスに降伏すると厄介だが、さすがに戦端を開いたばかりの相手に降伏するとは思えないのでしばらく放置。
1230 AD、ソウル攻略戦
都市防御60%なので2ターンかけて削る。
AD 1240、ダレイオスがギルガメッシュに宣戦
( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚)
どうやらイベントで宣戦したらしい。
1250 AD、ソウル占領
精鋭イェニチェリなら勝率75%超えだが副次付きカタパルトを2体突っ込ませてから攻撃。
カタパルト2体以外は全勝で占領。
アカデミーとノートルダム大聖堂がある。ヒンズー教聖都だが大聖堂はなし。
工房を作って生産都市にする予定。
ここで独占技術の化学を渡してギルガメッシュと大キュロスに手を引いて貰う。
キュロスはまだしもギルガメッシュにまで技術を渡すのは納得がいかない。
1280 AD、ウォンサン占領
防御を削るだけの予定だったが先行部隊だけでも落とせそうなので突撃。
イェニチェリ1体が犠牲になるも後発部隊のベホマチャリオットで突っ込んで占領。
特に何もない都市なので生産都市にする。
1280 AD、ダレイオスと和平
ウォンサン占領でダレイオスを滅ぼしたと思ったが、大陸の東の方に飛び地がもう1都市残っていた。
そこまで行くのも面倒なので賠償金を貰って和平する。
徳川軍損害:イェニチェリ4・カタパルト5 ダレイオス軍損害:騎士9・メイス6・弩兵5・長槍4・長弓4・剣士1
1300 AD、鋼鉄開発
軍拡と官僚制→国民国家の変更のせいで鋼鉄の開発に300年近く(28ターン)かかってしまった。
ダレイオスの都市占領の時に得られる金で研究を進めているようなものだった。
研究は活版印刷→科学的手法→共産主義と進む。
商業からはまともにビーカーを得られないため、ビーカーを直接生産するカースト工房経済を採用する。
ここまでのまとめ
1310 ADの技術状況。自由主義・鋼鉄を独占
戦前はあれだけあった技術リードがほぼ無くなっている。
1310 ADの世界情勢。徳川はスコア3位
イェニチェリの圧倒的パワーでビスマルクを返り討ちにし、そのままダレイオス領を併呑したオスマン徳川。
しかしその国力はいまだ中堅といった程度で、経済はかなり苦しい状況である。
さらなる拡張を目指そうにも防衛協定を結んだギルガメ・キュロス、巨大なモンテ帝国、遠国のドイツといずれも攻めにくい。
一方でモンテスマはハンムラビを降伏させて帝国化し、ビスマルク領を切り取り成長を続ける。
さらにそれなりの国土を要しつつ防衛協定で軍備も万端の大キュロス。
沈黙を守ってひたすら内政に励む事でスコア首位に立つ不気味なギルガメッシュ。
このシド星を支配するのはいったい誰だ!?
徳川イェニチェリの性能
「徳川最強伝説」と銘打ったのでどれだけ徳川イェニチェリが強いかを数字で示してみたい。
データは全てWBを使って検証したものなのでもしかしたら微妙に違うかもしれない。
ひたすら数字が続くのであまり面白いものではない。
野戦編
この時代で野戦の相手となるのは象兵・騎士・胸甲騎兵・メイス・マスケあたりである。
相手ユニットはAIに多い戦闘術2を付け、こちらは徴兵したLv.2ユニットと仮定して最適な昇進を付ける。
戦闘は平地で行い防御ボーナスはないものとする。
vs騎士編
マスケ(戦闘術1) 26.8%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1) 31.5%
イェニチェリ(戦闘術1) 64.7%、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1) 69.9%
ライフル(戦闘術1) 95.7%、徳川ライフル(戦闘術2・教練1) 96.9%
vs胸甲騎兵編
マスケ(戦闘術1) 10.9%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1) 21.9%
イェニチェリ(戦闘術1) 29.4%、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1) 34.5%
ライフル(戦闘術1) 78.9%、徳川ライフル(戦闘術2・教練1) 89.6%
vsメイス編
マスケ(戦闘術1) 64.3%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1) 72.2%
イェニチェリ(戦闘術1) 77.1%、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1) 89.9%
ライフル(戦闘術1) 95.6%、徳川ライフル(戦闘術2・教練1) 97.3%
vs象兵編
マスケ(戦闘術1) 64.3%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1) 72.2%
イェニチェリ(戦闘術1) 77.1%、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1) 89.9%
ライフル(戦闘術1) 99.2%、徳川ライフル(戦闘術2・教練1) 99.5%
vsマスケ編(イェニチェリvsマスケはマスケvsマスケと同じなので省略)
マスケ(戦闘術1) 32.6%、徳川マスケ(戦闘術1・教練1・対火器) 73.8%
ライフル(戦闘術1) 88.5%、徳川ライフル(戦闘術2・教練1) 92.3%
この結果から分かる事は「やはりライフルは強い」・・・という事ではもちろんない。
確かに徳川イェニチェリは強いが、vsマスケ以外はただのイェニチェリと大差なく見える。
これだけだと「強いのはイェニチェリ」という結論になりかねない。
しかしこれは徴兵したLv.2のユニット、いわば雑兵の場合である。
野戦編その2(精鋭の場合)
今度は相手は同じだがこちらはLv.3の精鋭ユニットである。
同じく平地で戦うものとする。
vs騎士編
マスケ(戦闘術2) 31.5%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1・対騎乗) 69.9%
イェニチェリ(戦闘術2) 69.9%、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1・対騎乗) 88.1%
vs胸甲騎兵編
マスケ(戦闘術2) 21.9%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1・対騎乗) 34.5%
イェニチェリ(戦闘術2) 34.5%、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1・対騎乗) 71.7%
vsメイス編
マスケ(戦闘術2) 69.4%、徳川マスケ(戦闘術3・教練1) 76.4%
イェニチェリ(戦闘術2) 88.4%、徳川イェニチェリ(戦闘術3・教練1) 92.0%
vs象兵編
マスケ(戦闘術2) 69.4%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1・対騎乗) 89.9%
イェニチェリ(戦闘術2) 88.4%、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1・対騎乗) 97.4%
vsマスケ編(イェニチェリは省略)
マスケ(戦闘術1・対火器) 71.0%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1・対火器) 78.0%
徳川イェニチェリは騎兵相手に大幅に勝率がUPしている。
何といっても次世代ユニットの胸甲騎兵にすら勝っている点が素晴らしい。
これは通常のイェニチェリではLv.4で対騎乗の昇進が付けられるのに対し、徳川イェニチェリならLv.3で可能な事に起因する。
このように攻撃or防衛志向の真価は対○○昇進を1つ低いレベルでも付けられる事にある。
戦闘力10%UPや先制攻撃などはオマケに過ぎない。
理想的な攻城戦
この時代の都市防衛の主力は長弓とマスケである。
相手ユニットは都市防衛2を付けて5ターン防御していると仮定する。
こちらのユニットは徴兵したLv2ユニットと仮定して最適な昇進を付けている。
なお今回は比較対象として攻城戦が本職のLv.3のメイス・侍を入れてある。
メイスも徴兵可能だが、普通はそういう事をしないので都市で生産したLv.3ユニットとしている。
なお都市は平地で防御は0%まで削ってあるものとする。
vs長弓編
マスケ(戦闘術1) 22.6%、徳川マスケ(戦闘術1・教練1・対弓) 32.9%
イェニチェリ(戦闘術1) 29.9%、徳川イェニチェリ(戦闘術1・教練1・対弓) 67.3%
メイスLv3(都市襲撃2) 25.1% 侍Lv3(戦闘術1・都市襲撃2・教練1) 45.7%
ライフル(戦闘術1) 72.9%、徳川ライフル(戦闘術1・教練1・対弓) 89.0%
vsマスケ編(イェニチェリは省略)
マスケ(戦闘術1) 9.1%、徳川マスケ(戦闘術1・教練1・対火器) 24.9%
メイスLv3(都市襲撃2) 12.0% 侍Lv3(戦闘術1・都市襲撃2・教練1) 37.5%
ライフル(戦闘術1) 62.8%、徳川ライフル(戦闘術1・教練1・対火器) 74.8%
これを見ると徳川イェニチェリの長弓キラーぶりが際立っている。
なんせ元々の戦闘力9に戦闘術で+10%、対弓昇進で+25%、ユニット特性で対弓+25%となり、合計で戦闘力14.4とライフル並みの強さなのだ
(実際の計算は少し違うけれど省略)。
しかし本職の侍がイェニチェリより攻城戦に劣りかねないのは何とも情けない。
まあメイスよりはだいぶ勝率がいいんだけど。
現実的な攻城戦
実際の攻城戦では相手スタックに複数種のユニットが含まれるため、上記レートにはなりにくい。
「長弓が一番硬い」といって対弓昇進を付けると今度は騎士やメイスが相手に出てくるからである。
対○○昇進は強いが、スタックを攻める場合には必ずしも有効ではない。
野戦でも同じ事が言えるが、特に攻城戦の時にこの問題にぶつかる事が多い。
この場合の対策は2つある。
1つ目は満遍なく強い戦闘術付きユニットを玉砕覚悟で突っ込ませて長弓等を削る方法。
これで防御に特化したユニットを削れば後はトレブの独壇場である。
2つ目はカタパを先に突っ込ませ、騎士やらメイスやらを副次で削る方法。
カタパルト程度の戦闘力では長弓は無傷という事があるが、この場合はそんなの関係ねえ。
騎士やらさえ削られれば対弓昇進を付けたユニットで長弓を相手に出来るからだ。
どちらの戦法を選ぶかはケースバイケースだが、とりあえず前者の場合の勝率を載せる。
vs長弓編
マスケ(戦闘術1) 22.6%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1) 29・9%
イェニチェリ(戦闘術1) 29.9%、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1) 62.9%
vsマスケ編(イェニチェリは省略)
マスケ(戦闘術1) 9.1%、徳川マスケ(戦闘術2・教練1) 13.3%
イェニチェリ(戦闘術1)では長弓に不利なのに、徳川イェニチェリ(戦闘術2・教練1)なら長弓にも有利というのは面白い。
両者は戦闘力+10%と先制のチャンス1回しか違わないはずだが、いわゆる勝率ジャンプ点でここまで差が出ている。
やはり徳川イェニチェリは長弓キラーである。
まとめ
結論として徳川イェニチェリが最大の性能を発揮するのは長弓が守る都市を攻撃する時である。
ちなみに攻撃志向だけでも同じ昇進を付けられて勝率は大差ない事は殿にはヒミツだ。
防衛志向でもLv.2で対火器・対弓、Lv.3で教練2から対騎乗を付けられるが、こちらはさすがに勝率が低くなる。
どちらにしろ攻撃・防衛志向はオーバースペック気味だ。
最後に、イェニチェリの最大のライバルはマスケットである。
なんせイェニチェリが強いのは弓・馬・白兵だけで、火器相手だとただのマスケに成り下がってしまう。
同じ事がカノンやボンバーマン・ライフルにも言えるが、そもそもマスケUUでこれらと戦う事自体が間違いなのは言うまでもないだろう。
幸いな事に今回はダレイオスもビスマルクもまだ火薬を持っていなかった。
といっても仮に火薬があってもマスケはUGで作れず徴兵以外では数を揃えにくい。
そのため物量で押し切っても何とかなる程度しか出てこないだろう。
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