カニ女世界に吠える その1 カニ女大地に立つ
言語ツールバーは気にしないで頂けると幸い。
豊穣の大地に
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ご覧の通りの素晴らしい立地。いい意味で目移りしたのだが、
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とりあえずここに首都を建設。
研究は暦から始め、細工、採鉱…と、ベタに商業重視で。
イケニ…もといシェアイム発見
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暦の研究も終わらないうちから、すぐ近くにシェアイムがいることが分かった。
今回の生け贄は彼だ。可哀想だが馬の餌になってもらおう。
火葬のゾンビがわらわら沸くと面倒くさいし。
そんな訳で、必要な戦士と労働者が揃った後、祖国の名残のすぐ下に第二都市を建設。
ほら拡張志向が役に立った。
金融のおかげで研究も早いし順調順調。
かわいそうな魔術師
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実はこの直後にもうひとつ都市を作ったりしている。
さて都市をいくつか建てつつ、騎乗、青銅器、地図、教育なども研究。騎乗兵もばっちり揃った。
対するシェアイム、未だに戦士と斥候がうろつくのみである。
ここまで来て目の前の鴨を見逃す術などあろう筈も無く。
よろしい、ならば戦争だ。
引きこもってアポカリプスの妄想ばっかりしている連中に、蹄鉄の味を教育してやるとしよう。
…戦争、というか蹂躙の経過は省略。
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これが今回の戦果。18ターンでここまで持っていけた。
赤線が我らがヒッパス軍の侵攻ルート。シェアイムは5、6体の戦士と斥候が突っ込んできてそれっきり。
そもそも戦士と斥候しかいない軍に騎乗兵団が負けるなどありえようはずも無い。
これがカニ女の力だ!!
実際、この状況を作り出しやすいのがロアンナの強さではないだろうか。
早めに出せる開拓者と金融志向で都市即ちユニット生産基地と商業力を確保し、タスンケよりもずっと早く騎乗兵を揃えることが出来る。
これはもっと注目されていいと思う。初期ラッシュにおいては早さこそが正義なのだから。
また今回はある理由のせいで上手くいかなかったが、すぐに出せる弓騎兵でもう一回ラッシュを狙う事も出来る。
相手はせいぜい銅持ちの斧か弓兵だろうから、弓騎兵なら楽々蹂躙できるだろう。
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世界地図とエーテルの知識をふんだくる事に成功。
今考えると滅ぼした方がよかった気もするが、まぁそれはそれで。
そして同じターンに、シェアイムはカラビムの属国となるのだった。まぁすぐ独立したのだが。
次回予告
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これが手に入れた地図。ついでに最後の一人がエロヒムだということも分かった。
アケロン様がいるっぽいとは言え完全に締めきられた広大な空き地、これは内政のしがいがあるぜヒャッハー!
…と考えていた時期が、私にもありました。
空き地がある=変な奴が沸きやすいという事実。そして指導者の一人は狂気の魔術師ことパーペンタク。
ここから導かれるものは一つ。それは…
次回、「魔王様との不毛な戦争」に続く。
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- ボレム様ですね、わかります --
- ボレム様が伸びるのか こりゃ楽しみだ --
- ロキで文化侵略とか? --
- シェアイムどんだけ研究遅いんだ…… --