GRIP TAPE
データ
| レアリティ | アイテム種類 | カテゴリー | 初期変動値 | CT |
| Rare | WEAPON MODS | SKILL | -25%(反動&拡散率) |
| 説明 | ショットの反動と拡散率を減少させます。 | |||
| 備考 | 拡散率はショットのフォーメーション幅にも影響します。 | |||
詳細
ショット時に発生する反動と、通常ショット時の弾の散らばりを減少させる補助MODSです。
攻撃速度を上げていくと、ショット時の反動の影響が目に見えて大きくなり、
あまりにも上がりすぎると視点が大きく跳ねてまともに狙いがつけられなくなります。
このMODSがあると反動が抑えられて視点がブレなくなるため、安心して攻撃速度を伸ばすことができるでしょう。
攻撃速度を上げていくと、ショット時の反動の影響が目に見えて大きくなり、
あまりにも上がりすぎると視点が大きく跳ねてまともに狙いがつけられなくなります。
このMODSがあると反動が抑えられて視点がブレなくなるため、安心して攻撃速度を伸ばすことができるでしょう。
拡散率の減少に関しては一長一短。通常ショットで弾がばらけなくなるのは良いのですが、
本来散らばるべき弾も集束してしまうので、デュアルショットガンなど散弾タイプの武器やMODSとの相性が良くありません。
なので敢えて散らばるデメリットのあるBlind Fireを取得して、問題点を相殺してしまう手もあります。
一方で、弾が収束することで全ての弾を同一の目標に当てることができるため、散弾だからといって必ずしも拡散させることが正解とは限りません(特にX Shotは幅が広めなため、収束させることで同一目標に当てやすくなる)。
自分がどのように散弾タイプを扱いたいかに応じて選ぶと良いでしょう。
本来散らばるべき弾も集束してしまうので、デュアルショットガンなど散弾タイプの武器やMODSとの相性が良くありません。
なので敢えて散らばるデメリットのあるBlind Fireを取得して、問題点を相殺してしまう手もあります。
一方で、弾が収束することで全ての弾を同一の目標に当てることができるため、散弾だからといって必ずしも拡散させることが正解とは限りません(特にX Shotは幅が広めなため、収束させることで同一目標に当てやすくなる)。
自分がどのように散弾タイプを扱いたいかに応じて選ぶと良いでしょう。
調整によりあちらの反動の上昇値が抑えられたため、相殺して反動を抑えるために取得するという選択肢も現実的となりました。
ただし、-100%(4レベル)あれば全く散らばらなくなる拡散率と違い、反動はどんなに上げても完全に抑えきることはできません(効果量自体は相殺分込みで-100%で頭打ち?)。
補助MODSなので、攻撃力は一切上がらない点には注意。