BEAM SHOT
データ
| レアリティ | アイテム種類 | カテゴリー | 初期変動値 |
| Legendary | WEAPON MODS | DAMAGE | +682(ダメージ) |
| 説明 | ショットと同時に、一定確率で一直線にダメージを与え続けるビームが照射されます。ENHANCEMENT対応 |
| 備考 | ダメージ表記は5秒間の総計。 |
詳細
正面に向かってビームを照射します。厳密には「ビームを照射する弾を発射」します。
弾は低速で前進しますが、ほとんど飛ばずに正面にビームを照射し続けます。
この「ビームを照射する弾」が本体である点が曲者で、普通に使用する分には「全弾ヒットは難しいが置き攻撃としては便利」という立ち位置なのですが…
強化する場合、他のアイテムとは挙動が全く異なるものが存在するために注意が必要になります。
弾は低速で前進しますが、ほとんど飛ばずに正面にビームを照射し続けます。
この「ビームを照射する弾」が本体である点が曲者で、普通に使用する分には「全弾ヒットは難しいが置き攻撃としては便利」という立ち位置なのですが…
強化する場合、他のアイテムとは挙動が全く異なるものが存在するために注意が必要になります。
- Accelerating
弾が正面に飛んでいくようになり、それに伴いビームも一緒に飛んでいくためビームを当てるのがほぼ不可能になります。
- Orbiting
弾が旋回する結果、ビームが周囲を薙ぎ払うように横方向に回転します。単体へのダメージはあまり期待できなくなる一方、範囲攻撃としては優秀になります。
- Persisting
弾の生存時間が攻撃時間に直結するため、ダイレクトにダメージ量に影響します。
- Returning
ビームが途中で逆方向を向くようになります。
- Snaking/Zigging
ビームが左右(上下)にブレるようになります。範囲攻撃とするには稼働範囲が狭く、方向も不安定なためどちらかというと使いづらくなるタイプ。
- Spiraling
弾が螺旋を描くようになる結果、ビームが縦方向に回転します。ただし回転軸が向いている方向のため、当てるのは難しいです。
角度や高さ次第では地面とぶつかってしまうのも難点。
角度や高さ次第では地面とぶつかってしまうのも難点。
- Sticky
弾が敵に直接ヒットすることで貼り付き一定の持続ダメージを見込めますが、ヒット後1秒程度で消えてしまうために持続時間が大幅に低下してしまいます。
もっとも、高さ次第では直接ヒットすることがあまりないでしょうし、単純にデメリットのないダメージ増加手段と考えてもいいかもしれません。
もっとも、高さ次第では直接ヒットすることがあまりないでしょうし、単純にデメリットのないダメージ増加手段と考えてもいいかもしれません。
- Homing
確実に敵に向かってビームを照射できるようになります。実質的に対単体用化(敵を倒せば他の敵に向かいますが)。
- Targeting/Scattering
性質上、能動的に命中させることが難しく、意識して命中させる意義も薄いため有用に使える場面は薄くなってしまいます。
たまたま歩いてきた敵に命中した…という場面もなくはないでしょうが…
たまたま歩いてきた敵に命中した…という場面もなくはないでしょうが…
…と、他のアイテムとはまるで強化結果が違ってくるものが多いです。
強化する際は留意しましょう。
強化する際は留意しましょう。