SHARP SHOT
データ
| レアリティ | アイテム種類 | カテゴリー | 初期変動値 | CT |
| Common | WEAPON MODS | DAMAGE | +4(与ダメージ) |
| 説明 | ショットで与えるダメージが固定値で上昇します。 |
| 備考 | 上昇する与ダメージに武器攻撃力は影響しない(全体攻撃力は影響する)。 |
詳細
ショットの攻撃力を伸ばす中でも特殊な、与えるダメージを実数値で上昇させるWEAPON MODSです。
どんな武器を装備した状態で取得しても、与ダメージが一律で4(+レベルによる増加)上昇します。
そのため、基礎威力は低いが手数でダメージを稼ぐ連射タイプや散弾タイプの武器との相性が良好。
特にミニガンやレーザーキャノン、ライトニングセプターにポイズンキャノンといった武器はこれ1つだけでDamage Shotに匹敵する上昇量になり、
レアリティによる入手難易度の差を鑑みても破格の性能と言えるでしょう。
一方で単発威力を重視する武器との相性は悪く、極端な例で言えばスナイパー(基礎威力100)だとわずか4%分にしかなりません。
どんな武器を装備した状態で取得しても、与ダメージが一律で4(+レベルによる増加)上昇します。
そのため、基礎威力は低いが手数でダメージを稼ぐ連射タイプや散弾タイプの武器との相性が良好。
特にミニガンやレーザーキャノン、ライトニングセプターにポイズンキャノンといった武器はこれ1つだけでDamage Shotに匹敵する上昇量になり、
レアリティによる入手難易度の差を鑑みても破格の性能と言えるでしょう。
一方で単発威力を重視する武器との相性は悪く、極端な例で言えばスナイパー(基礎威力100)だとわずか4%分にしかなりません。
この固定値で上昇するダメージは武器攻撃力の数値の影響を受けません(全体攻撃力の影響は受ける)。
たとえどんなにDamage Shotのレベルを上げても、1レベルあたりの与ダメージ上昇量は4で固定となります。
しかしこれは同時に、武器攻撃力に対して大きなペナルティのかかるTrigger Ringのデメリットを無視できるということでもあります。
たとえどんなにDamage Shotのレベルを上げても、1レベルあたりの与ダメージ上昇量は4で固定となります。
しかしこれは同時に、武器攻撃力に対して大きなペナルティのかかるTrigger Ringのデメリットを無視できるということでもあります。