BOUNCING SHOT
データ
| レアリティ | アイテム種類 | カテゴリー | 初期変動値 | CT |
| Rare | WEAPON MODS | DAMAGE | +150%(攻撃力) +1(跳弾回数) +100%?(生存時間) |
| 説明 | ショットが地形に接触時に跳弾するようになり、跳弾する度に攻撃力が上昇するようになります。 |
| 備考 | 攻撃力の増加倍率は1バウンド毎。生存時間はレベルの影響を受けない。 |
詳細
弾がバウンドするようになり、またバウンドするほど攻撃力が増加するようになるアイテムです。
バウンドによるラッキーショット目当てに取得することも多いと思いますが、実はレベルで攻撃力増加量とバウンド回数共に増加するため、
レベルが上がるほど1バウンドあたりのダメージ増加量が増え、同時にバウンド上限数も増え…と、(理論値とはいえ)最大ダメージが加速度的に増加してゆきます。
1バウンドくらいであれば通常の銃器でも狙える範囲で、それでいてレベルあたり+150%の威力増加は破格の一言。
ただし爆発武器の場合、バウンドすることで地形に衝突しても爆発しなくなるため爆風を活かしづらくなることに注意。
また、「何かに当たったとき」がトリガーの武器MODは「(初回)バウンド時に発動するもの」と「バウンド回数超過か敵命中による消滅時に発動するもの」に分かれているので注意しましょう(どちらも英文では「on impact」となっていて文章からの判断は不可)。
バウンドによるラッキーショット目当てに取得することも多いと思いますが、実はレベルで攻撃力増加量とバウンド回数共に増加するため、
レベルが上がるほど1バウンドあたりのダメージ増加量が増え、同時にバウンド上限数も増え…と、(理論値とはいえ)最大ダメージが加速度的に増加してゆきます。
1バウンドくらいであれば通常の銃器でも狙える範囲で、それでいてレベルあたり+150%の威力増加は破格の一言。
ただし爆発武器の場合、バウンドすることで地形に衝突しても爆発しなくなるため爆風を活かしづらくなることに注意。
また、「何かに当たったとき」がトリガーの武器MODは「(初回)バウンド時に発動するもの」と「バウンド回数超過か敵命中による消滅時に発動するもの」に分かれているので注意しましょう(どちらも英文では「on impact」となっていて文章からの判断は不可)。
Bouncing Explosionと違い、敵に当たるとその時点で消滅します(貫通状態の場合を除く)。
また、バウンド回数が増えても衝突時に発動するアイテムの効果が複数回発動したりはしません。
また、バウンド回数が増えても衝突時に発動するアイテムの効果が複数回発動したりはしません。
攻撃力増加を目当てに採用する場合、弾速の速い武器では閉所以外での活躍は(このアイテム所持時のみ出現する2種を用いても尚)あまり期待できません。
前述の通り、1バウンド程度であればどの武器でも狙える範囲ですが、複数回のバウンドとなると弾速が速いとなかなか厳しいものがあります。
そちらの用途の場合、弾速の遅い武器であることが前提になるでしょう。更に必要に応じてAccelerating ShotやHeavy Shot、Big Shotの採用も検討してみましょう。
攻撃力の増加幅自体は破格のため、上手くバウンド回数を稼げればその火力には目を見張るものがあるはずです。
前述の通り、1バウンド程度であればどの武器でも狙える範囲ですが、複数回のバウンドとなると弾速が速いとなかなか厳しいものがあります。
そちらの用途の場合、弾速の遅い武器であることが前提になるでしょう。更に必要に応じてAccelerating ShotやHeavy Shot、Big Shotの採用も検討してみましょう。
攻撃力の増加幅自体は破格のため、上手くバウンド回数を稼げればその火力には目を見張るものがあるはずです。
あまり知られていない効果として、弾の生存時間が延びるというものがあります。
ほとんどの場合は気にならないレベルでしょうが、弾速のせいで遠くまで届かない武器の場合はこの効果目当てに1レベルだけでも取得するのもありかもしれません(逆に生存時間のみが目当ての場合、持っていることが重要でありレベルを上げる意義は薄い)。
特に生存時間が短いことで短射程を表現しているショットガン系2種はその恩恵が大きいでしょう。
ほとんどの場合は気にならないレベルでしょうが、弾速のせいで遠くまで届かない武器の場合はこの効果目当てに1レベルだけでも取得するのもありかもしれません(逆に生存時間のみが目当ての場合、持っていることが重要でありレベルを上げる意義は薄い)。
特に生存時間が短いことで短射程を表現しているショットガン系2種はその恩恵が大きいでしょう。