この章では異端審問官ウーベ・ゼラードによる一人称形式の聖務が紹介されています。
・ウーベの能力値は、‘異端審問官’のデフォルト設定のまま変更なし。
・一シナリオで、サブパートナーが登場する。
以上の二点のみを意識して、進行させています。つまりは『ありふれた異端審問官の、ありふれた物語』。
目次:
第1章「聖遺物回収顛末」
第2章「異端錬金術師審問顛末」
2-1 手記「異端審問官:ヴォルフラム2」
第3章「〔悪魔の目〕探索顛末」
3-1 手記「起:‘罪人’エムル」
3-2 小話「承:錯綜と襲撃と 」
3-3 小話「転:‘蒼襟伯’ラカール・ヘジス」
3-4 小話「転:交錯と決断と」
3-5 小話「結:悪魔と少年と」