2-1設定「彷徨える逆十字団 死徒リスト」
備考:
No1 "全てを知る者" アウグス・フォルケンス
クラス:‘伯爵級悪魔’
年齢:不明(実年齢60近く?)
備考:
普段は、他のシングルナンバーにさえ姿をみせなず、No2を通して、指令を伝達する。
前身に幾重にも巻かれた布の下の窪んだ眼窩で、赤い瞳を持つ。
その前身は、法王庁最高機関である「異端審議会」の先代異端審議長。
No2 ‘銀水晶’
クラス;オートマター?
性別:女性
年齢:不詳(100歳以上)
備考:個性派揃いの『彷徨える逆十字団』を、滅多に表に出てこないNo1に代わってまとめる参謀役。
団員達の行動を監視し、場合によっては任務を与える。
元「ベルザインの子供たち」。
父親であり、彼女を育てた(創った)ベルザインの理想が正しかった事を証明するのが目的。
錬金術士協会の最高責任者であるアニエス導師を狙い、他の死徒へいくつかの指示を与える。
全身を覆うマント(フード付き)
銀髪
No3 "狂い牙"バルバネス
クラス:猟犬(?)
性別:男性
年齢:50以上だが、外見は若い
備考:腕全体から生えた無数の‘牙’
‘第一次大征伐’にて、銀水晶に命を救われ、‘若さ’と‘力’を授けられる。
No4‘魂喰の狂犬’ラグジャ
クラス:復讐の銃手(ロストアーティファクト使い)
性別:男性
年齢:二十代半ば?
備考:聖都の牢獄に捕らえられていた。
‘シングルナンバー’の法王庁襲撃に伴い脱獄。
使用者の生命力を削り取るロストアーティファクト‘魂喰の鎌’を使用し、自身の‘苛立ち’を紛らわす。
No5‘鋼翼の執行人’
クラス:不明(‘限定’悪魔?)
性別:男性
年齢:二十代後半~三十代前半
備考:殺人快楽性とも思えるほど、殺害方法にこだわる。
派手な衣装や装飾品を好む。「熱血」でいうところのナチュラル悪役。
腕から生やした「鋼の羽」を使用し、接近戦、中距離戦を好む。
No6 ‘暗闇の矢’シリン・カラン
クラス:魔女(汚れ無き使徒)
性別:女性
年齢:不明(二十代?)
備考:生まれつき「使徒」の力を持ちながら、認知されず「魔女」とされ、迫害の道を歩んできた。
‘No1’に出会い、その中に己の安住の地を見つける。
その手のひらから放つ衝撃波は、肉眼での認識は不可能なため、「暗闇の矢」の二つ名で呼ばれる。
No7‘火連の錬金術士’ ヨシュア
クラス:錬金術士(火系列)
性別:男性
年齢:十代後半
備考:姉を奪った世界に絶望し、姉の面影を‘赤’に求める危険人物。
姉が彼に対して見せた「優しさ」を求めている反面、それ以上に姉の「厳しさ」を必要としているが、本人はそのことに気付いていない。
使用すれば、‘異端錬金術師’とされる‘禁呪’を会得している。
No8 処刑神父 ザルツ
クラス:元異端審問官
性別:男性
年齢:30代中頃
備考:かつて法王庁第13課に所属。当時の審問官イザーク・フェルディナンドとトップを争っていた。
獲物は巨大な銃("クルエルファング")
No9 ‘剛剣喰らい’ ボルツ・ボグズ
クラス:元聖騎士
性別:男性
年齢:二十代半ば
備考:現体制の腐敗に絶望し、栄光ある聖騎士職を捨て、「逆十字団」に参加。
過去を捨てたと口にしながらも、捨てきれずに心の奥にしまいこんでいる。
片目、片腕
黒鎧の右肩部分の抉り取られた紋章の跡
No10 破滅の魔女 リーゼロッテ
クラス:元修道女
性別:女性
年齢:10代半ば
備考:10歳にして類い希な戦闘能力を有していた少女「ロッテ」が、法王庁による鎖として、主人格「リーゼ」を植え付けられた。
その後、どちらの人格かは不明だが、法王庁の監視より逃亡。
リーゼは優しく物静かで、模範的な性格。
ロッテは凶悪で凶暴で残忍。
得物:巨大十字架型マシンガン(同時に40発程度を放てる。)
備考:
No1 "全てを知る者" アウグス・フォルケンス
クラス:‘伯爵級悪魔’
年齢:不明(実年齢60近く?)
備考:
普段は、他のシングルナンバーにさえ姿をみせなず、No2を通して、指令を伝達する。
前身に幾重にも巻かれた布の下の窪んだ眼窩で、赤い瞳を持つ。
その前身は、法王庁最高機関である「異端審議会」の先代異端審議長。
No2 ‘銀水晶’
クラス;オートマター?
性別:女性
年齢:不詳(100歳以上)
備考:個性派揃いの『彷徨える逆十字団』を、滅多に表に出てこないNo1に代わってまとめる参謀役。
団員達の行動を監視し、場合によっては任務を与える。
元「ベルザインの子供たち」。
父親であり、彼女を育てた(創った)ベルザインの理想が正しかった事を証明するのが目的。
錬金術士協会の最高責任者であるアニエス導師を狙い、他の死徒へいくつかの指示を与える。
全身を覆うマント(フード付き)
銀髪
No3 "狂い牙"バルバネス
クラス:猟犬(?)
性別:男性
年齢:50以上だが、外見は若い
備考:腕全体から生えた無数の‘牙’
‘第一次大征伐’にて、銀水晶に命を救われ、‘若さ’と‘力’を授けられる。
No4‘魂喰の狂犬’ラグジャ
クラス:復讐の銃手(ロストアーティファクト使い)
性別:男性
年齢:二十代半ば?
備考:聖都の牢獄に捕らえられていた。
‘シングルナンバー’の法王庁襲撃に伴い脱獄。
使用者の生命力を削り取るロストアーティファクト‘魂喰の鎌’を使用し、自身の‘苛立ち’を紛らわす。
No5‘鋼翼の執行人’
クラス:不明(‘限定’悪魔?)
性別:男性
年齢:二十代後半~三十代前半
備考:殺人快楽性とも思えるほど、殺害方法にこだわる。
派手な衣装や装飾品を好む。「熱血」でいうところのナチュラル悪役。
腕から生やした「鋼の羽」を使用し、接近戦、中距離戦を好む。
No6 ‘暗闇の矢’シリン・カラン
クラス:魔女(汚れ無き使徒)
性別:女性
年齢:不明(二十代?)
備考:生まれつき「使徒」の力を持ちながら、認知されず「魔女」とされ、迫害の道を歩んできた。
‘No1’に出会い、その中に己の安住の地を見つける。
その手のひらから放つ衝撃波は、肉眼での認識は不可能なため、「暗闇の矢」の二つ名で呼ばれる。
No7‘火連の錬金術士’ ヨシュア
クラス:錬金術士(火系列)
性別:男性
年齢:十代後半
備考:姉を奪った世界に絶望し、姉の面影を‘赤’に求める危険人物。
姉が彼に対して見せた「優しさ」を求めている反面、それ以上に姉の「厳しさ」を必要としているが、本人はそのことに気付いていない。
使用すれば、‘異端錬金術師’とされる‘禁呪’を会得している。
No8 処刑神父 ザルツ
クラス:元異端審問官
性別:男性
年齢:30代中頃
備考:かつて法王庁第13課に所属。当時の審問官イザーク・フェルディナンドとトップを争っていた。
獲物は巨大な銃("クルエルファング")
No9 ‘剛剣喰らい’ ボルツ・ボグズ
クラス:元聖騎士
性別:男性
年齢:二十代半ば
備考:現体制の腐敗に絶望し、栄光ある聖騎士職を捨て、「逆十字団」に参加。
過去を捨てたと口にしながらも、捨てきれずに心の奥にしまいこんでいる。
片目、片腕
黒鎧の右肩部分の抉り取られた紋章の跡
No10 破滅の魔女 リーゼロッテ
クラス:元修道女
性別:女性
年齢:10代半ば
備考:10歳にして類い希な戦闘能力を有していた少女「ロッテ」が、法王庁による鎖として、主人格「リーゼ」を植え付けられた。
その後、どちらの人格かは不明だが、法王庁の監視より逃亡。
リーゼは優しく物静かで、模範的な性格。
ロッテは凶悪で凶暴で残忍。
得物:巨大十字架型マシンガン(同時に40発程度を放てる。)