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新生 逆十字団誕生編

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集

   解説(と言う名目で、命綱を結んでおくので切らないで欲しいという気持ちは、俺の中にはないんですよ)


コンセプト:

   マグノリア四周年大感謝祭 史上最大の風呂敷を広げるオールスター


構成:

   法王庁並びに関係機関の現状紹介

   新生逆十字団のメンバー紹介(銀水晶以下、とりあえず6名)

   法王庁を揺るがす危機的状況の発生、という所で第一章終了

   第二章以降は、既存異端審問官達の『主役シナリオ』を通して、新生逆十字団の目的行動を形作る。


備考:

   例によって話が長いので、適度な長さで分割する

   小話に疲れたら、無理せず箇条書き

   顔キャラの立ち位置がいろいろと動くため、基本的には『IF』歴史(例:アニエスは無印逆十字団の際、死亡したことになっている)


スポナビ風記者会見(引退を撤回し、現役復帰を表明した格闘家っぽく)


―完結したはずの逆十字団を、あえて‘新生’させる意味は?

「基準となる到達点が欲しかった。無印逆十字団は、『ここまでやった』というものが明白な分、『その上』を目指すには最適であると判断した」


―今回の到達点は、明確に設定しているのか?

「あえて言うなら『マクロレベルでの熱血バトル』」


―具体的には?

「個人対個人のミクロレベルでのバトルは例示してきたが、分かりやすさを追い求めた分、『マグ世界のバトルはヤオ(予定調和の意)』との声を聞いた。新生逆十字団では、ミクロレベルの戦いでは、法王庁側も負ける可能性がある。ただ、『敗者の美学』を垂れ流し負けるのではなく、その結果『法王庁側と逆十字団側の状況がどのように変化するか』に注目してもらいたい。両者とも個人の勝敗は度外視し、最終的にマクロレベルでの勝利を望んでいる」


―そのマクロレベルでの戦いで、最終的に法王庁が勝利すれば、やはりヤオなのではないか?

 「おかしな話だが、私自身、勝敗が見えていない。新生逆十字団は、無印逆十字団とは、全く別のコンセプトで結成されている。繰り返すが、現時点では勝敗の行方は全く見えていない」


―コンセプトがぼやけ、グダグダで終わる危険性は?

 「IF歴史は、あらゆる可能性を容認する」

 この後、トレーニングを理由に退席。


新生逆十字団設定


・銀の翼、錬金術師


・剣奴



「新生逆十字団誕生編 No3‘引き裂くもの’」


1.起フェイズ 「リガーク・ボメル」


2.承フェイズ 「ソアラ・ボメル」


3.転フェイズ 「女」


4.結フェイズ 「‘引き裂くもの’」


5.解説という名のアレ



「新生逆十字団誕生編 
No9‘深淵の囁き’」


シーン1 「馬車内部」


シーン2 「アミナス峠山頂」


シーン3 「山頂付近」


シーン4 「中腹」


シーン5 「裾野」


シーン6 「麓」


新生逆十字団 全体構成プロット

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