まくげいる・せねう゛ぃる
ムー国
キールセキ駐屯地司令。階級は大佐。
Web版では、名前が
ホクゴウ司令となっており、名称もムー国西部方面隊となっている。
アルー侵攻を防げなかったことに無念を感じているが、同時に頭では高度な政治的判断と理解しつつも、日本との協調の為に、アルーを見殺しにすることになったため、ムー国内に日本含む海外の軍が我が物顔で活動していることには我慢ならない態度を示していた。
援軍に来ていた日本の
自衛隊に対しても当初はいい顔はしなかったが、その圧倒的な火力と殲滅された
グラ・バルカス帝国陸軍を見て、考えを改める。この時に大内田から人道的処置を行うことの大切さと、戦時国際法の重要性について教わっている。
第二次バルクルス基地攻撃には名前がなく、
キールセキに駐屯していると思われる。
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〔最終更新日:2025年08月07日〕
最終更新:2025年08月07日 04:05