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アモル

あもる

パーパルディア皇国竜母艦隊の軍師*1
乗艦は竜母『ワーグナー』。

エストシラント沖大海戦の際に竜母艦隊20隻を率いて展開していたが、艦隊司令のバーンと共にアルカオンの第3艦隊に同行。
90式艦対艦誘導弾発見の報告を聞き、ワイバーンロードの全力出撃で迎撃を行う。

しかし、200騎以上のワイバーンが放った導力火炎弾の投射量と制圧能力を「我が海軍は人の持ちうる領域を超え、神々の領域でしょう」と称えた*2が、全て避けられてしまい、驚愕。
僚艦の竜母『アビス』が吹き飛ばされると、恐怖のあまりに情けない悲鳴を上げてしまった。

その直後に竜母艦隊は次々に対艦ミサイルで轟沈し、乗艦の『ワーグナー』も吹き飛ばされている。本人の生死に関しては言及はないため、不明。
ただし、上司のバーンは戦死しているため、生存の可能性は難しいと思われる。

関連項目
登場人物パーパルディア皇国バーン

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  • 彼ら基準の常識範囲なら仕方がないのだけど、神々の領域と称えたのは盛大すぎるフラグだったな - 名無しさん (2019-03-13 20:06:55)

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〔最終更新日:2019年03月14日〕

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最終更新:2019年03月14日 22:24

*1 参謀長の様な役割だと思われる

*2 ある意味壮大すぎるフラグ、ちなみに艦隊司令のバーンも苦笑い気味に「誇張しすぎだ」と発言している