Case16「奔る」
(はしる)
Case8「饗す」
滅ぼす
Case14「神鳴る」
Case15「照らす」
ブースターカプセム
カプセムの一つでコードゼロイダーの源動力となっていたもの。
ゼッツドライバーで使用することで、仮面ライダーゼッツの力をブーストさせる。
仮面ライダーゼッツ プラズマブースター
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ プラズマブースター |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ ぷらずまぶーすたー |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:11.2t キック力:20.1t ジャンプ力:ひと跳び16.8m 走力:100mを3.1秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【強化形態】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case15「照らす」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとブースターカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの強化形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは金色。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
光速能力を主軸にしている。
「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
プラズマブースターの頭部はブーステッドエレクトロムマスクで覆われ、イナズマオプチカムという複眼は音速を超える移動速度にも対応する動体視力を持ち、激しい閃光を放つことで闇を照らし出す。
額の上部にある角のようなライトニングオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を亜光速で収集する。
また、大電流を放出することも可能。
イナズマシグナムは額にある精密測定装置で、変変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定することで急激なエネルギー消費による負荷限界を超えた場合には変身を解除し、変身者を保護するサーキットブレーカの役割を持つ。
ブーステッドクラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
更にブースターカプセムの固有能力により頭部機能の全てが増強されている。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるブーステッドエレクトロムコンバーターはイナズマプラズマの極端な活動時間の短さをブースターカプセムの固有能力によるエネルギー供給量の増大で補うことで高出力の安定運用を可能としている。
肉体を流れる金色のラインイナズマゲイムラインは亜光速能力増強路で、ゼッツドライバーに装填されたブースターカプセムにより増強されたプラズマカプセムの固有能力を次元流体化した「ブーステッドプラズマゲイム」を亜光速で全身に供給する。ブーステッドプラズマゲイムは五色の輝きを放つ。
腕部のブーステッドプラズレムアームは全身に流れるブーステッドプラズマゲイムにより、音速を超えるスピードの持続時間が拡張されたことで、対象が自覚するよりも速く対象を崩壊させる。
脚部のブーステッドプラズレムレッグは全身に流れるブーステッドプラズマゲイムにより、音速を超えるスピードの持続時間が拡張されたことで、対象が自覚するよりも速く対象を崩壊させる。
専用武器は「イナズマブラスター」。
必殺技は「ブースターバニッシュ」。
【活躍】
Case15から登場。
ナイトメアなどと戦う。
■身長:194.9cm(est.)
■体重:80.5kg(est.)
■パンチ力:11.2t(est.)
■キック力:20.1t(est.)
■ジャンプ力:16.8m(ひと跳び est.)
■走力:3.1秒(100m est.)
★必殺技:ブースターバニッシュ
ブースターオーバーバニッシュ
<Point>
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマがゼッツドライバーでブースターカプセムを使用した姿。
カプセム
ブースターカプセム
ブースターカプセム
ブーステッドエレクトロムマスク
仮面ライダーゼッツ プラズマブースターの頭部。
詳しくはこちら
亜光速能力増強路。
ブーステッドエレクトロムコンバーター
ゼッツ プラズマブースターの能力変換デバイス。
仮面ライダーゼッツイナズマプラズマの極端な活動時間の短さをブースターカプセムの固有能力によるエネルギー供給量の増大で補うことで高出力の安定運用を可能としている。
ゼッツエグゾスキム
仮面ライダーゼッツの強化被膜。
全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
ブーステッドプラズレムレッグ
ゼッツ プラズマブースターの脚部。
全身に流れるブーステッドプラズマゲイムにより、音速を超えるスピードの持続時間が拡張されたことで、対象が自覚するよりも速く対象を崩壊させる。
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
装填されたカプセムの固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
イナズマゲイムライン
ゼッツ プラズマブースターの亜光速能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたブースターカプセムにより増強されたプラズマカプセムの固有能力を次元流体化した「ブーステッドプラズマゲイム」を亜光速で全身に供給する。
このブーステッドプラズマゲイムは五色の輝きを放つ。
ブーステッドプラズレムアーム
ゼッツ プラズマブースターの腕部。
全身に流れるブーステッドプラズマゲイムにより、音速を超えるスピードの持続時間が拡張されたことで、対象が自覚するよりも速く対象を崩壊させる。
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ いなずまぷらずま |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:10.8t キック力:19.6t ジャンプ力:ひと跳び15.5m 走力:100mを3.6秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case14「神鳴る」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとプラズマカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの強化形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは金色。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
プラズマエネルギーの能力を主軸にしている。
「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
イナズマプラズマの頭部はエレクトロムマスクで覆われ、イナズマオプチカムという複眼は音速を超える移動速度にも対応する動体視力を持ち、激しい閃光を放つことで闇を照らし出す。
額の上部にある角のようなライトニングオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を亜光速で収集する。
また、大電流を放出することも可能。
イナズマシグナムは額にある精密測定装置で、変変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定することで急激なエネルギー消費による負荷限界を超えた場合には変身を解除し、変身者を保護するサーキットブレーカの役割を持つ。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるエレクトロムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力と多次元的エネルギーを加速し、一気に消費することで活動時間の極端な短縮と引き換えに、これまで以上の出力を発揮することが可能となる。
肉体を流れる金色のラインイナズマゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたプラズマカプセムの固有能力を次元流体化した「プラズマゲイム」を亜光速で全身に供給する。
このプラズマゲイムは大電流を放出しイナズマのごとく輝く。
腕部のプラズレムアームは全身に流れるプラズマゲイムにより挙動が高速強化され、イナズマに打たれたかのような電撃パンチで対象を崩壊させる。
更に身体の一部をプラズマ化させることで、瞬間的に音速を超えるスピードを引き出す。
脚部のプラズレムレッグは全身に流れるプラズマゲイムにより挙動が高速強化され、イナズマに打たれたかのような電撃キックで対象を崩壊させる。
更に身体の一部をプラズマ化させることで、瞬間的に音速を超えるスピードを引き出す。
専用武器は「イナズマブラスター」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case14から登場。
ナイトメアなどと戦う。
■身長:194.9cm(est.)
■体重:80.5kg(est.)
■パンチ力:10.8t(est.)
■キック力:19.6t(est.)
■ジャンプ力:15.5m(ひと跳び est.)
■走力:3.6秒(100m est.)
★必殺技:プラズマバニッシュ
プラズマオーバーバニッシュ
<Point>
万津莫がゼッツドライバーでプラズマカプセムを使用して変身した姿。
カプセム
プラズマカプセム
プラズマカプセム
エレクトロムマスク
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマの頭部。
詳しくはこちら
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
装填されたカプセムの固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
ゼッツエグゾスキム
仮面ライダーゼッツの強化被膜。
全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
プラズレムレッグ
ゼッツ イナズマプラズマの脚部。
全身に流れるプラズマゲイムにより挙動が高速強化され、イナズマに打たれたかのような電撃キックで対象を崩壊させる。
さらに身体の一部をプラズマ化させることで、瞬間的に音速を超えるスピードを引き出す。
エレクトロムコンバーター
ゼッツ イナズマプラズマの能力変換デバイス。
ゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力と多次元的エネルギーを加速し、一気に消費することで活動時間の極端な短縮と引き換えに、これまで以上の出力を発揮することが可能となる。
イナズマゲイムライン
ゼッツ イナズマプラズマの亜光速能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたプラズマカプセムの固有能力を次元流体化した「プラズマゲイム」を亜光速で全身に供給する。
このプラズマゲイムは大電流を放出しイナズマのごとく輝く。
プラズレムアーム
ゼッツ イナズマプラズマの腕部。
全身に流れるプラズマゲイムにより挙動が高速強化され、イナズマに打たれたかのような電撃パンチで対象を崩壊させる。
さらに身体の一部をプラズマ化させることで、瞬間的に音速を超えるスピードを引き出す。
仮面ライダーゼッツ イナズマプラズマの頭部。
カプセム
プラズマカプセム
プラズマカプセム
ライトニングオブザームロッド
エレクトロムマスクの観測装置。
任務遂行を最適化するための周辺環境情報を亜光速で収集する。
また、大電流を放出することも可能。
イナズマオプチカム
エレクトロムマスクの複眼。
音速を超える移動速度にも対応する動体視力を持ち、激しい閃光を放つことで闇を照らし出す。
イナズマシグナム
エレクトロムマスクの精密測定装置。
変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定することで急激なエネルギー消費による負荷限界を超えた場合には変身を解除し、変身者を保護するサーキットブレーカの役割を持つ。
クラッシャム
エレクトロムマスクの口。
特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
FORM CHANGE
仮面ライダーゼッツ パラダイムグラビティ
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ パラダイムグラビティ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ ぱらだいむぐらびてぃ |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:5.6t キック力:5.3t ジャンプ力:ひと跳び3.8m 走力:100mを12.3秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case13「滅ぼす」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとグラビティカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは紫。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
超常的能力を主軸にしている。
「夢」を介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
パラダイムグラビティの頭部はパラダイムマスクで覆われ、バイオレットオプチカムという複眼は身体変化に伴った視覚機能が夢現強化され、遥か彼方から極微の世界までをも幅広く見据えることができる。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
バイオレットシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるエスプリムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
肉体を流れる紫のラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたグラビティカプセムの固有能力を次元流体化した「グラビティゲイム」を前腕の重力発生器に供給する。
腕部に装備する重力発生器グラビガントレムは能力増強路「ゼッツゲイムライン」を通じて供給された「グラビティゲイム」を用いた重力操作を行う。
これにより反重力を利用して大気圏外へ行くことも可能。
脚部のノンレムレッグは超常的な力を操る特性が強化されており、必殺技発動時には超重力に干渉することで疑似ブラックホールへと変化させる。
専用武器はブレイカムゼッツァー(サイズモード)。
必殺技は「グラビティバニッシュ」。
【活躍】
Case13から登場。
ナイトメアと戦う。
■身長:194.9cm(est.)
■体重:90.5kg(est.)
■パンチ力:5.6t(est.)
■キック力:5.3t(est.)
■ジャンプ力:3.8m(ひと跳び est.)
■走力:12.3秒(100m est.)
★必殺技:グラビティバニッシュ
グラビティオーバーバニッシュ
<Point>
万津莫がゼッツドライバーでグラビティカプセムを使用して変身した姿。
カプセム
グラビティカプセム
グラビティカプセム
パラダイムマスク
仮面ライダーゼッツ パラダイムグラビティの頭部。
詳しくはこちら
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
装填されたカプセムの固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
ゼッツエグゾスキム
仮面ライダーゼッツの強化被膜。
全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
ノンレムレッグ
ゼッツ パラダイムグラビティの脚部。
超常的な力を操る特性が強化されており、必殺技発動時には超重力に干渉することで疑似ブラックホールへと変化させる。
パラダイムコンバーター
ゼッツ パラダイムグラビティの能力変換デバイス。
ゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いて超常的な力を操る力を獲得する。
ゼッツゲイムライン
ゼッツ パラダイムグラビティの能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたグラビティカプセムの固有能力を次元流体化した「グラビティゲイム」を前腕の重力発生器に供給する。
グラビガントレム
ゼッツ パラダイムグラビティの重力発生器。
能力増強路「ゼッツゲイムライン」を通じて供給された「グラビティゲイム」を用いた重力操作を行う。
これにより反重力を利用して大気圏外へ行くことも可能。
FORM CHANGE
仮面ライダーゼッツ パラダイムワンダー
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ パラダイムワンダー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ ぱらだいむわんだー |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:計測不能 キック力:計測不能 ジャンプ力:計測不能 走力:計測不能 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case11「腐る」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとワンダーカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは紫。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
超常的能力を主軸にしている。
「夢」の介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
パラダイムワンダーの頭部はパラダイムマスクで覆われ、バイオレットオプチカムという複眼は身体変化に伴った視覚機能が夢現強化され、遥か彼方から極微の世界までをも幅広く見据えることができる。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
バイオレットシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるエスプリムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
肉体を流れる紫のラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたワンダーカプセムの固有能力を次元流体化した「ワンダーゲイム」を全身に供給する。ワンダーゲイムは、自らのサイズを自在に変化させる特性を有し、極小化による様々な場所への潜入や巨大な対象への対処を可能とする。
腕部のワンダレムアームは超常的な力を操る特性が強化されており、ワンダーカプセムの固有能力を活かしたサイズ変化を発揮する。
脚部のワンダレムレッグは超常的な力を操る特性が強化されており、ワンダーカプセムの固有能力を活かしたサイズ変化を発揮する。
専用武器はブレイカムゼッツァー(サイズモード)。
必殺技は「ワンダーバニッシュ」。
【活躍】
Case11から登場。
ナイトメアと戦う。
衝く
■パンチ力:4.2t(est.)
■キック力:9.1t(est.)
■ジャンプ力:4.8m(ひと跳び est.)
■走力:7.5秒(100m est.)
ノクスナイト
| 【ライダー名】 |
ノクスナイト |
| 【読み方】 |
のくすないと |
| 【変身者】 |
ノクス |
| 【スペック】 |
パンチ力:4.2t キック力:9.1t ジャンプ力:ひと跳び4.8m 走力:100mを7.5秒 |
| 【声/俳優】 |
古川雄輝 |
| 【スーツ】 |
永徳 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case12「衝く」 |
【詳細】
ノクスがナイトインヴォーカーとイレイスカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身した悪の戦士。
ナイトインヴォーカーというドライバーは胸部に巻いている。
仮面ライダーゼッツと同様、夢の世界がノクスナイトのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは銀。ゼッツと同様にシンプルなデザインのスーツとなる。
変身アイテムなど、ライダーと酷似する存在だが、説明上は擬装と称しているため、疑似ライダーに相当する個体といえる。
消去の力を主軸にしている。
ゼッツと同じく「夢」の介し戦う戦士。
【各部機能】
ノクスナイトの頭部はナイトヘッドで覆われ、ナイトオプチカルという複眼は視覚装置を介することで装着者の眼を保護すると同時に夜間視力を補正する。
額の上部にある角のようなシギントリンカーは諜報装置、通信や電磁波、各種の信号などを傍受して情報を得る諜報活動や任務遂行を最適化するための周辺環境情報収集を行う。
ナイトログは額にある記録装置で、作戦行動の詳細なログを随時記録できる。
同時に装着者への精神的、肉体的ダメージレベルをモニタリングし、一定値を超えた場合には擬装の強制解除を実行する。
ナイトジョーガードはヘッドの口にあたり、装着者の素性を秘匿するためのボイスチェンジ機能を備える。
肉体はミッションスーツナイトパルジャマーで覆われ、装着者を包み込むことで素性を秘匿し、ナイトインヴォーカーからのエネルギー供給により身体機能と明晰夢の力を増幅することで、あらゆる局面でのミッション完遂確率を引き上げる。
腕部のナイトアームは身体機能の増幅により精神と肉体両面にかかる過負荷と引き換えに腕力が増強されている。
脚部のナイトレッグは身体機能の増幅により精神と肉体両面にかかる過負荷と引き換えに脚力が増強されている。
専用武器は「ブレイカムバスター」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case12から登場。
仮面ライダーゼッツを妨害する。
シギントリンカー
ナイトヘッドの諜報装置。
通信や電磁波、各種の信号などを傍受して情報を得る諜報活動や任務遂行を最適化するための周辺環境情報収集を行う。
ナイトオプチカル
ナイトヘッドの視覚装置。
視覚装置を介することで装着者の眼を保護すると同時に夜間視力を補正する。
ナイトログ
ナイトヘッドの記録装置。
作戦行動の詳細なログを随時記録できる。
同時に装着者への精神的・肉体的ダメージレベルをモニタリングし、一定値を超えた場合には擬装の強制解除を実行する。
ナイトジョーガード
ナイトヘッドの口。
装着者の素性を秘匿するためのボイスチェンジ機能を備える。
SPEC
■身長:195.4cm(est.)
■体重:86.5kg(est.)
■パンチ力:4.2t(est.)
■キック力:9.1t(est.)
■ジャンプ力:4.8m(ひと跳び est.)
■走力:7.5秒(100m est.)
<Point>
ノクスがナイトインヴォーカーでイレイスカプセムを使用して擬装した姿。
カプセム
イレイスカプセム
ナイトヘッド
ノクスナイトの頭部。
詳しくはこちら
ナイトインヴォーカー
インヴォークナイトシステムの発動器。
装填されたカプセムの力を利用してノクスナイトへの擬装を可能とする。
詳しくはこちら
ナイトレッグ
ノクスナイトの脚部。
身体機能の増幅により精神と肉体両面にかかる過負荷と引き換えに脚力が増強されている。
ナイトパルジャマー
ノクスナイトのミッションスーツ。
装着者を包み込むことで素性を秘匿し、ナイトインヴォーカーからのエネルギー供給により身体機能と明晰夢の力を増幅することで、あらゆる局面でのミッション完遂確率を引き上げる。
ナイトアーム
ノクスナイトの腕部。
身体機能の増幅により精神と肉体両面にかかる過負荷と引き換えに腕力が増強されている。
仮面ライダーゼッツ パラダイムワンダー
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ パラダイムワンダー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ ぱらだいむわんだー |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:計測不能 キック力:計測不能 ジャンプ力:計測不能 走力:計測不能 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case11「腐る」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとワンダーカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは紫。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
超常的能力を主軸にしている。
「夢」の介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
パラダイムワンダーの頭部はパラダイムマスクで覆われ、バイオレットオプチカムという複眼は身体変化に伴った視覚機能が夢現強化され、遥か彼方から極微の世界までをも幅広く見据えることができる。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
バイオレットシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるエスプリムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
肉体を流れる紫のラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたワンダーカプセムの固有能力を次元流体化した「ワンダーゲイム」を全身に供給する。ワンダーゲイムは、自らのサイズを自在に変化させる特性を有し、極小化による様々な場所への潜入や巨大な対象への対処を可能とする。
腕部のワンダレムアームは超常的な力を操る特性が強化されており、ワンダーカプセムの固有能力を活かしたサイズ変化を発揮する。
脚部のワンダレムレッグは超常的な力を操る特性が強化されており、ワンダーカプセムの固有能力を活かしたサイズ変化を発揮する。
専用武器はブレイカムゼッツァー(サイズモード)。
必殺技は「ワンダーバニッシュ」。
【活躍】
Case11から登場。
ナイトメアと戦う。
SPEC
■身長:計測不能 cm(est.)
■体重:計測不能 kg(est.)
■パンチ力:計測不能 t(est.)
■キック力:計測不能 t(est.)
■ジャンプ力:計測不能 m(ひと跳び est.)
■走力:計測不能 秒(100m est.)
★必殺技:ワンダーバニッシュ
ワンダーオーバーバニッシュ
<Point>
万津莫がゼッツドライバーでワンダーカプセムを使用して変身した姿。
パラダイムマスク
仮面ライダーゼッツ パラダイムワンダーの頭部。
詳しくはこちら
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
装填されたカプセムの固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
ゼッツエグゾスキム
仮面ライダーゼッツの強化被膜。
全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
ワンダレムレッグ
ゼッツ パラダイムワンダーの脚部。
超常的な力を操る特性が強化されており、ワンダーカプセムの固有能力を活かしたサイズ変化を発揮する。
パラダイムコンバーター
ゼッツ パラダイムワンダーの能力変換デバイス。
ゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いて超常的な力を操る特性が強化される。
ゼッツゲイムライン
ゼッツ パラダイムワンダーの能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたワンダーカプセムの固有能力を次元流体化した「ワンダーゲイム」を全身に供給する。
このワンダーゲイムは、自らのサイズを自在に変化させる特性を有し、極小化による様々な場所への潜入や巨大な対象への対処を可能とする。
ワンダレムアーム
ゼッツ パラダイムワンダーの腕部。
超常的な力を操る特性が強化されており、ワンダーカプセムの固有能力を活かしたサイズ変化を発揮する。
オブザームロッド
パラダイムマスクの観測装置。
任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
バイオレットオプチカム
パラダイムマスクの複眼。
身体変化に伴った視覚機能が夢現強化され、遥か彼方から極微の世界までをも幅広く見据えることができる。
バイオレットシグナム
パラダイムマスクの精密測定装置。
変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャム
パラダイムマスクの口。
特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:t キック力:t ジャンプ力:ひと跳びm 走力:100mを秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case「」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとカプセムカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは緑。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
「夢」の介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
テクノロムプロジェクションの頭部はテクノロムマスクで覆われ、アズライトオプチカムという複眼は動体視力の強化と視野角の拡大により対象への反応速度が向上している。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
アズライトシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
投影体メタマテリアムはプロジェクションカプセムの固有能力により投影された存在で、実体を持ち仮面ライダーゼッツの戦闘サポートを行う。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるテクノロムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いて特殊技巧を扱うための神経系の適応とノウハウを付与する。
肉体を流れるラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたプロジェクションカプセムの固有能力を次元流体化した「プロジェクションゲイム」を光学迷彩器「レムプロジェクション」に供給する。
レムプロジェクションは光学迷彩器で、光の偏向や映像の投影などを駆使した高いステルス性能を誇る。
更に実体を伴う投影により、自らの投影体をはじめとする様々なオブジェクトを一時的に出現させることも可能。
腕部のノンレムアームは神経系の適応により、様々な特殊技巧への対応力が向上している。
脚部のノンレムレッグは神経系の適応により、様々な特殊技巧への対応力が向上している。
専用武器は「ブレイカムゼッツァー(ガンモード)」。
必殺技は「プロジェクションバニッシュ」。
【活躍】
Case8から登場。
ナイトメアと戦う。
消える
仮面ライダーゼッツ エスプリムバリア
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ エスプリムバリア |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ えすぷりむばりあ |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:2.6t キック力:5.3t ジャンプ力:ひと跳び7m 走力:100mを9.9秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case10「消える」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとバリアカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは緑。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
防御能力を主軸にしている。
「夢」の介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
エスプリムバリアの頭部はエスプリムマスクで覆われ、エメラルドオプチカムという複眼は集中力が強化され、オーラとして広く知られる生命エネルギーを感知することも可能。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
エメラルドシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるエスプリムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
肉体を流れる緑のラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填された装填されたバリアカプセムの固有能力を次元流体化した「バリアゲイム」を前腕の盾に供給する。
腕部にレムディフェイスという盾を装備、非常に強固な面であらゆる攻撃を退ける高い防御力を誇る。
更に左右を合わせることでなにものにも揺るがない強い精神力を反映したバリアフィールドを展開する。バリアフィールドは任意の対象の保護などにも転用可能。
腕部のノンレムアームは生命力が超活性化している。
脚部のノンレムレッグは生命力が超活性化している。
専用武器は不明。
必殺技は不明。
【活躍】
Case10から登場。
ナイトメアと戦う。
■身長:194.9cm(est.)
■体重:86.6kg(est.)
■パンチ力:2.6t(est.)
■キック力:5.3t(est.)
■ジャンプ力:7.0m(ひと跳び est.)
■走力:9.9秒(100m est.)
★必殺技:バリアバニッシュ
バリアオーバーバニッシュ
<Point>
万津莫がゼッツドライバーでバリアカプセムを使用して変身した姿。
カプセム
バリアカプセム
バリアカプセム
エスプリムマスク
仮面ライダーゼッツ エスプリムバリアの頭部。
詳しくはこちら
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
装填されたカプセムの固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
ノンレムアーム
ゼッツ エスプリムバリアの腕部。
生命力が超活性化している。
レムディフェイス
ゼッツ エスプリムバリアの盾。
非常に強固な面であらゆる攻撃を退ける高い防御力を誇る。
さらに左右を合わせることでなにものにも揺るがない強い精神力を反映したバリアフィールドを展開する。
このバリアフィールドは任意の対象の保護などにも転用可能。
ノンレムレッグ
ゼッツ エスプリムバリアの脚部。
生命力が超活性化している。
エスプリムコンバーター
ゼッツ エスプリムバリアの能力変換デバイス。
ゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
ゼッツゲイムライン
ゼッツ エスプリムバリアの能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたバリアカプセムの固有能力を次元流体化した「バリアゲイム」を前腕の盾に供給する。
ゼッツエグゾスキム
仮面ライダーゼッツの強化被膜。
全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
FORM CHANGE
エスプリムマスクの観測装置。
任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
エメラルドオプチカム
エスプリムマスクの複眼。
集中力が強化され、オーラとして広く知られる生命エネルギーを感知することも可能。
エメラルドシグナム
エスプリムマスクの精密測定装置。
変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャム
エスプリムマスクの口。
特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
仮面ライダーゼッツ エスプリムリカバリー
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ エスプリムリカバリー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ えすぷりむりかばりー |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:2.8t キック力:5.7t ジャンプ力:ひと跳び6.8m 走力:100mを9.4秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case8「饗す」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとリカバリーカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは緑。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
復元能力を主軸にしている。
「夢」の介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
エスプリムリカバリーの頭部はエスプリムマスクで覆われ、エメラルドオプチカムという複眼は集中力が強化され、オーラとして広く知られる生命エネルギーを感知することも可能。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
エメラルドシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるエスプリムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
肉体を流れる緑のラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたリカバリーカプセムの固有能力を次元流体化した「リカバリーゲイム」を全身に供給する。
このリカバリーゲイムは、万物を復元する特性を有する。
腕部のリカバレムアームは「リカバリーゲイム」の外部放出を可能とし、手をかざした対象の崩壊をくい止め復元する。
脚部のリカバレムレッグは「リカバリーゲイム」の外部放出を可能とし、接触した対象の崩壊をくい止め復元する。
専用武器は不明。
必殺技は不明。
【活躍】
Case8から登場。
ナイトメアと戦う。
仮面ライダーゼッツ エスプリムリカバリーの頭部。
カプセム
リカバリーカプセム
リカバリーカプセム
オブザームロッド
エスプリムマスクの観測装置。
任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
エメラルドオプチカム
エスプリムマスクの複眼。
集中力が強化され、オーラとして広く知られる生命エネルギーを感知することも可能。
エメラルドシグナム
エスプリムマスクの精密測定装置。
変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャム
エスプリムマスクの口。
特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
■身長:194.9cm(est.)
■体重:80.5kg(est.)
■パンチ力:2.8t(est.)
■キック力:5.7t(est.)
■ジャンプ力:6.8m(ひと跳び est.)
■走力:9.4秒(100m est.)
★必殺技:リカバリーバニッシュ
リカバリーオーバーバニッシュ
<Point>
万津莫がゼッツドライバーでリカバリーカプセムを使用して変身した姿。
カプセム
リカバリーカプセム
リカバリーカプセム
エスプリムマスク
仮面ライダーゼッツ エスプリムリカバリーの頭部。
詳しくはこちら
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
装填されたカプセムの固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
ゼッツエグゾスキム
仮面ライダーゼッツの強化被膜。
全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
リカバレムレッグ
ゼッツ エスプリムリカバリーの脚部。
「リカバリーゲイム」の外部放出を可能とし、接触した対象の崩壊をくい止め復元する。
エスプリムコンバーター
ゼッツ エスプリムリカバリーの能力変換デバイス。
ゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いてあらゆる事象を超活性化させる。
ゼッツゲイムライン
ゼッツ エスプリムリカバリーの能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたリカバリーカプセムの固有能力を次元流体化した「リカバリーゲイム」を全身に供給する。
このリカバリーゲイムは、万物を復元する特性を有する。
リカバレムアーム
ゼッツ エスプリムリカバリーの腕部。
「リカバリーゲイム」の外部放出を可能とし、手をかざした対象の崩壊をくい止め復元する。
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ テクノロムプロジェクション |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ てくのろむぷろじぇくしょん |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:2.6t キック力:5.3t ジャンプ力:ひと跳び7.2m 走力:100mを8.3秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case7「罰する」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとプロジェクションカプセムカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは青。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
分身能力を主軸にしている。
「夢」の介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
テクノロムプロジェクションの頭部はテクノロムマスクで覆われ、アズライトオプチカムという複眼は動体視力の強化と視野角の拡大により対象への反応速度が向上している。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
アズライトシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
投影体メタマテリアムはプロジェクションカプセムの固有能力により投影された存在で、実体を持ち仮面ライダーゼッツの戦闘サポートを行う。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるテクノロムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いて特殊技巧を扱うための神経系の適応とノウハウを付与する。
肉体を流れる赤いラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたプロジェクションカプセムの固有能力を次元流体化した「プロジェクションゲイム」を光学迷彩器「レムプロジェクション」に供給する。
レムプロジェクションは光学迷彩器で、光の偏向や映像の投影などを駆使した高いステルス性能を誇る。
更に実体を伴う投影により、自らの投影体をはじめとする様々なオブジェクトを一時的に出現させることも可能。
腕部のノンレムアームは神経系の適応により、様々な特殊技巧への対応力が向上している。
脚部のノンレムレッグは神経系の適応により、様々な特殊技巧への対応力が向上している。
専用武器は「ブレイカムゼッツァー(ガンモード)」。
必殺技は「プロジェクションバニッシュ」。
【活躍】
Case7から登場。
ナイトメアと戦う。
■身長:194.9cm(est.)
■体重:83.6kg(est.)
■パンチ力:2.6t(est.)
■キック力:5.3t(est.)
■ジャンプ力:7.2m(ひと跳び est.)
■走力:8.3秒(100m est.)
★必殺技:プロジェクションバニッシュ
プロジェクションオーバーバニッシュ
仮面ライダーゼッツ テクノロムプロジェクション
■身長:194.9cm(est.)
■体重:83.6kg(est.)
■パンチ力:2.6t(est.)
■キック力:5.3t(est.)
■ジャンプ力:7.2m(ひと跳び est.)
■走力:8.3秒(100m est.)
★必殺技:プロジェクションバニッシュ
プロジェクションオーバーバニッシュ
<Point>
万津莫がゼッツドライバーでプロジェクションカプセムを使用して変身した姿。
カプセム
プロジェクションカプセム
プロジェクションカプセム
テクノロムマスク
仮面ライダーゼッツ テクノロムプロジェクションの頭部。
詳しくはこちら
ゼッツドライバー
仮面ライダーゼッツのドライバー。
装填されたカプセムの固有能力を引き出して仮面ライダーゼッツへの変身を可能とする。
詳しくはこちら
ゼッツゲイムライン
ゼッツ テクノロムプロジェクションの能力増強路。
ゼッツドライバーに装填されたプロジェクションカプセムの固有能力を次元流体化した「プロジェクションゲイム」を光学迷彩器「レムプロジェクション」に供給する。
ノンレムアーム
ゼッツ テクノロムプロジェクションの腕部。
神経系の適応により、様々な特殊技巧への対応力が向上している。
ゼッツエグゾスキム
仮面ライダーゼッツの強化被膜。
全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
ノンレムレッグ
ゼッツ テクノロムプロジェクションの脚部。
神経系の適応により、様々な特殊技巧への対応力が向上している。
レムプロジェクション
ゼッツ テクノロムプロジェクションの光学迷彩器。
光の偏向や映像の投影などを駆使した高いステルス性能を誇る。
さらに実体を伴う投影により、自らの投影体をはじめとする様々なオブジェクトを一時的に出現させることも可能。
テクノロムコンバーター
ゼッツ テクノロムプロジェクションの能力変換デバイス。
ゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いて特殊技巧を扱うための神経系の適応とノウハウを付与する。
メタマテリアム
ゼッツ テクノロムプロジェクションの投影体。
プロジェクションカプセムの固有能力により投影された存在で、実体を持ち仮面ライダーゼッツの戦闘サポートを行う。
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーゼッツ テクノロムマシーナリー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーぜっつ てくのろむましーなりー |
| 【変身者】 |
万津莫 |
| 【スペック】 |
パンチ力:6.5t キック力:4.2t ジャンプ力:ひと跳び6.4m 走力:100mを11.2秒 |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーゼッツ フィジカムインパクト |
| 【声/俳優】 |
今井竜太郎 |
| 【スーツ】 |
新田健太 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼッツ(2025年) |
| 【初登場話】 |
Case6「封じる」 |
【詳細】
万津莫がゼッツドライバーとマシーナリーカプセムと呼ばれるカプセル状のアイテムを使って変身したゼッツの派生形態。
基本形態と同じくゼッツドライバーは胸部に巻いている。
夢の世界がゼッツのフィールドであるため、現実世界ではどのくらいなのかは定かではない。
メインカラーは青。基本形態のフィジカムインパクトと同様、シンプルなデザインのスーツとなる。いわゆる色合いが変わっただけ。
左腕に装備するマシーナレムアームを主軸にしている。
「夢」の介し戦う戦士で、怪人と争う。
【各部機能】
テクノロムマシーナリーの頭部はテクノロムマスクで覆われ、アズライトオプチカムという複眼は動体視力の強化と視野角の拡大により対象への反応速度が向上している。
額の上部にある角のようなオブザームロッドは観測装置、任務遂行を最適化するための周辺環境情報を収集する。
アズライトシグナムは額にある精密測定装置で、変身中の生理反応(脳波、呼吸、心拍など)を測定して変身継続性を診断する。
その結果、変身解除を実行する場合もある。
クラッシャムはマスクの口にあたり、特殊多重フィルターを用いた濃酸素吸入により素早い疲労回復効果をはじめ、集中力や判断力、睡眠の質を向上させる。
肉体は強化被膜ゼッツエグゾスキムで覆われ、全身を包み込むことで変身者の内なる力を具現化し、精神と肉体の脆弱性を補完する。
胸部にあるテクノロムコンバーターはゼッツドライバーから供給されるカプセムの固有能力を用いて特殊技巧を扱うための神経系の適応とノウハウを付与する。
肉体を流れる赤いラインゼッツゲイムラインはゼッツドライバーに装填されたマシーナリーカプセムの固有能力を次元流体化した「マシーナリーゲイム」を全身に供給する。
このマシーナリーゲイムは高トルクを生み出す特性を有する。
左腕部のマシーナレムアームは展開することで機構を組み替え、クローアームやクレーン、ウインチなど様々な働きをこなす万能型。
高トルクの供給を受けて各機構を駆動させる一方、機械の分解、組立といった精密作業でも力を発揮する。
右腕部のノンレムアームは神経系の適応により、様々な特殊技巧への対応力が向上している。
脚部のノンレムレッグは神経系の適応により、様々な特殊技巧への対応力が向上している。
専用武器は「ブレイカムゼッツァー(ガンモード)」。
必殺技は不明。
【活躍】
Case6から登場。
ナイトメアと戦う。
| 【名前】 |
レンジャーキー |
| 【読み方】 |
れんじゃーきー |
| 【登場作品】 |
海賊戦隊ゴーカイジャー |
| 【初登場話】 |
第1話「宇宙海賊現る」 |
| 【分類】 |
共通アイテム |
| 【一覧】 |
こちらを参照 |
【詳細】
34のスーパー戦隊の戦士の力が宿った不思議な鍵。
レジェンド大戦により失われたスーパー戦隊の力が鍵のようなアイテムと化し、宇宙全体に散らばっていたところを赤き海賊団に回収され、その多くはゴーカイジャーが所有していた。
普段は「レンジャーモード」という各戦士の姿を象った人形の形をしているが、人形の腕を上げた後に下半身を上部に折り畳むことでキーモードに変形し、
モバイレーツにセットして各戦士に豪快チェンジする。
ゴーカイジャーは自らのレンジャーキーの他、レジェンドの「大いなる力」が宿った多数のレンジャーキーを所有している。
用いて歴代のスーパー戦隊への豪快チェンジが可能となり、更にバスコ・タ・ジョロキアも追加戦士や番外戦士のレンジャーキーを独自に入手していたが、全てのキーをゴーカイジャーに奪われてしまう(第31話)。
所有者による色の制約はなく、あらゆるバリエーションの豪快チェンジができる。
ゴーカイジャーの「色」と「スーツのデザイン」が過去の戦隊のものと異なる場合、ゴーカイジャー側の性別(男性陣は男性、イエローとピンクは女性)に合わせたデザインのスーツに変化させる。
エピソードによって特定のテーマや特定の色だけで変身でき、スーツアクター繋がりなどの裏テーマが隠されている場合もある。
ゴーカイジャーはキーに秘められた力を半分も引き出せていないが、スーパー戦隊の力と思いを正しく理解し、レジェンドに認められると内に秘められた「大いなる力」が開放される場合もある。
更にゴーカイシルバーの
ゴーカイセルラーの場合、レンジャーモードのままでセルラーにセットした後、対応するボタンを押すとスキャンし、その戦士に変身できる(対応ボタンのある16の追加戦士以外にも変身可能だが、ボタンを押すらしき動作はしているもののどう操作しているのかは不明)。
「スーパーレンジャー!」の掛け声と共に特定のスーパー戦隊が使用できる強化形態にもなる(最終話)。
レンジャーキーに宿っている力の本来の持ち主がその鍵を手にすると変身能力や全ての力を取り戻せ、取り戻した力を鍵できる。
中には鎧が2個以上の鍵を融合させたもの(ゴーオンウイングスキー、ゴールドアンカーキー、ゴーカイクリスマスキー)も存在する。
ザンギャック壊滅から数ヶ月後のゴーカイジャー6人がザンギャック本星に旅立つ際、
マーベラスの決断で返却され、各地に散らばったレンジャーキーは本来の持ち主の元へ帰っていった(最終話)。
以後の作品では一時的にスーパー戦隊から借り受ける場合もある(スーパーヒーロー大戦、ゴーバスターズVSゴーカイジャー)。
『動物戦隊ジュウオウジャー』でゴーカイジャーが登場した際はゴーカイジャー以後に登場したスーパー戦隊のレンジャーキーも入手している(第28話の描写を見るに伊狩鎧が借用を頼みに回っている模様)。
『テン・ゴーカイジャー』ではジュウオウジャーからキラメイジャーまでのキーが登場。
『ブンブンジャー』ではブンブンジャーのキーの一部が確認でき、『ゴジュウジャー』ではゴーカイジャーのセンタイリングを使用し、謎のキー、イーグルやユニコーンのキーが使用はしないものの登場している。
「お前は美味しい獲物ってことだ」
| 【名前】 |
デスバニッシュ |
| 【読み方】 |
ですばにっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS |
| 【分類】 |
必殺技/ファイナルベント |
| 【使用者】 |
仮面ライダーベルデ |
| 【AP】 |
5000 |
【詳細】
仮面ライダーベルデの必殺技。
ファイナルベントのカードを
バイオバイザーの装填口に読み込んで発動。
遠方に出現したバイオグリーザが伸ばした舌で自身の脚を掴み、振り子のように標的の足を掴んで、更に
空中に放り投げてからパイルドライバーを決める。
高空から頭部を地面に叩きつけ、非常に殺傷能力が高く、ライア、ナイトはの2大ライダーは同技で致命傷を負い命を落とした。
「お前は美味しい獲物ってことだ」
| 【名前】 |
デスパニッシュ |
| 【読み方】 |
ですぱにっしゅ |
| 【登場作品】 |
仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS |
| 【分類】 |
必殺技/ファイナルベント |
| 【使用者】 |
仮面ライダーベルデ |
| 【AP】 |
5000 |
【詳細】
仮面ライダーベルデの使う必殺技。
ファイナルベントのカードを
バイオバイザーの装填口へと読み込んで発動。
発動すると、遠方に出現したバイオグリーザが伸ばした舌で自身の脚を掴み、振り子のように標的の足の部分を掴んで、更に
空中に放り投げてからパイルドライバーを決める。
高空から頭部を地面に叩きつけ、非常に殺傷能力が高く、ライア、ナイトの2大ライダーは同技で致命傷を負い命を落とした。
仮面ライダーゼッツ
| 【名前】 |
キュウレンオー01・03・03・07・07 |
| 【読み方】 |
きゅうれんおーぜろいち・ぜろさん・ぜろさん・ぜろなな・ぜろなな |
| 【登場作品】 |
宇宙戦隊キュウレンジャー |
| 【初登場話】 |
Space.28「怪盗BN団 解散…」 |
| 【分類】 |
巨大ロボット |
| 【合体コード】 |
「キュータマ合体」 |
| 【出力】 |
不明 |
| 【構成マシン】 |
シシボイジャー(胴体) カメレオンボイジャー(右腕) オオカミボイジャー(左腕) カメレオンボイジャー(右脚) オオカミボイジャー(左脚) |
| 【武器】 |
不明 |
| 【必殺技】 |
キュウレンオーツインブレイク |
| 【テーマソング】 |
不明 |
【詳細】
5体の
キュウボイジャーが合体した
スペースロボでキュウレンオーが第28話で披露した形態。
胴体シシ、右腕カメレオン、左腕オオカミ、右脚カメレオン、左脚オオカミによるコンビネーション。
本編唯一のキュウレンオーの特殊合体形態となる。
右腕のカメレオンは鋭い攻撃、左腕のオオカミは強力な攻撃を相手に与え、
右脚のカメレオン、左脚のオオカミの俊敏な攻撃を繰り出す。
フタゴキュータマの効果で分身したブルー、グリーンが同時に召喚したが、
そうなるとキュウボイジャーは合計で2体以上存在するという矛盾が生まれてしまっている。
必殺技はキューエナジーを蓄積して両腕から光線を放つ「キュウレンオーツインブレイク」。
| 【名前】 |
キュウボイジャー |
| 【読み方】 |
きゅうぼいじゃー |
| 【音声】 |
木村昴 |
| 【登場作品】 |
宇宙戦隊キュウレンジャー |
| 【初登場話】 |
Space.1「宇宙一のスーパースター」 |
| 【分類】 |
巨大戦力 |
| 【所有者】 |
キュウレンジャー |
【詳細】
キュウレンジャーが
セイザブラスターで召喚するスペースマシン。
メンバーの周囲を巨大なキュータマ型の
キュータマコクピットが実体化して包み込み、現れたボイジャーにドッキングすることで起動してコントロールされる。
それぞれ変身者の持つキュータマの星座がモチーフだが、様々なタイプがあり、バトルタンク、潜水艦、サイボーグなど多岐にわたる。
モチーフへ応じた環境での活動に特化しているが、全てのボイジャーが空中飛行を可能にしている。
キュータマコクピットを作り出せばボイジャーを即座に呼び出せるため、緊急時の離脱にも重宝する。
宇宙のあちらこちらで眠っており、初めての召喚で現れた後はオリオン号の格納庫に格納される。
ただ、一番大きい
リュウボイジャーはオリオン号の人型の腕が持つ武器に鎮座している。
シシボイジャー、
リュウボイジャー、
ギガントホウオーを構成するボイジャーを除けば基本的に両手両足の互換性を有し、
場合に応じて腕から足、足から腕へと合体部分を切り替えることで様々なコンビネーションを実現可能。
一覧
「クソツマンネェ、奴らの生きる理由を、俺の生きる理由で叩き潰す!!!」
| 【所属】 |
七支柱・第三軍副団長 |
| 【名前】 |
アジ・ダハーカ |
| 【読み方】 |
あじ・だはーか |
| 【種族】 |
悪魔 |
| 【H.N】 |
火竜ノ高師【モーウッド】 |
| 【字名】 |
破壊侯爵 |
| 【登場巻】 |
10巻 |
【人物】
中央・七支柱第二軍副団長を務める
アイムの正体。というか大本の存在。
アイムとゆう「悪魔」として堕落する以前の1000の魔力を取り戻した真の姿であり、三つ首を持つ巨竜の姿をしている。
アジ・ダハーカとはゾロアスター教の魔王、
アンラ・マンユの血族にして女悪魔アウタクの息子。
かつて悪性暴虐の限りを尽くし恐怖で1000年もの間ペルシャを支配したと言われる。
別名・蛇王ザッハーク。1000の魔術を操り、その血は毒虫を生むとされる。
英雄スラェータナオによってデマーヴァンド山に幽閉されていたが、
アンラ・マンユの手引きによって悪を持たぬ人間
ザッハークを依代に復活。
世界の人口の1/3を死滅させると予言されているが、これは
十支王の「千年王国計画」によって前倒しして実現したらしい。
人口を死滅させる計画…
大召喚との関係性が疑われるが果たして
しかし元の力が強大であるため火と水の元素を持つ
バステトがアジ・ダハーカの三つの頭、「苦痛」・「苦悩」・「死」の内「苦痛」を封印し、
火神「アグニ」の名前で括ることでバランスを取り、ようやく温厚な性格に落ち着いたらしい(…あれで?)。
生玉によるエネルギー吸収と巨大な体躯、軛を取っ払ったことと
祖神回帰を起こしたため圧倒的な魔力により猛威をふるった上、
サタナキアの力を吸収しさらに
大太の咽である
蛇苦止神を取り込んで神威低下を回避。
石化能力も獲得するが、リミッタ-を解除した
ヴェパール、クローセル、サタナキアによる
三重唱を受けて……
「無駄な時間を過ごしています(現在進行形)」
| 【所属】 |
七支柱・第四軍特殊工作兵 |
| 【名前】 |
グレモリー |
| 【読み方】 |
ぐれもりー |
| 【種族】 |
悪魔 |
| 【H.N】 |
椿姫【デュマ】 |
| 【字名】 |
愛情侯爵 |
| 【登場巻】 |
足洗邸の住人たち。2巻 決☆ライダー(読み切り) BOO☆STAR(読み切り) |
【人物】
ピンク色の髪に、ハートマークが浮かんだ瞳が特徴の女性悪魔。
移動手段はライオンの頭と前翅、ヤギの頭と胴に加え後肢と蛇の尾を持つキメラでヤギの頭の角をバイクハンドルよろしく握って操作(?)している。
キメラに乗る(Ride)からキメライダー…
愛らしい見た目をしているが、言いたいことはためらわずズバッと言ってのける要はかなり毒舌と言うかアクの強い性格。
各軍団長が参加する会議の中でも臆せず「騙されてこの会議に参加する羽目になって憂鬱(意訳)」と堂々と口にするほど。
彼女が主役となった読み切りではとある街を訪れるも、意図せずその街に眠る真実を言い当ててしまい騒動の引き金となった。
本来の職務は中央第四軍の事務方のトップ。
亡霊騎行として怪異等の対応に出ている他のメンバーに会議等の参加を押し付けられることが多く、上記の会議における言動もそれに対する愚痴である。
その裏で
グラーシャ・ラボラスの配り歩く
魔武具シリーズの回収&調査の担当も行っている。
読み切り「決☆ライダー」によると世界中に散らばった
堕天使の欠片【マジック・アイテム】の回収が任務であるようで、人の手にあってはならぬ魔界の品々の回収を目的としているようだ。
このマジック・アイテムと魔武具シリーズとの関係性は不明だが、
マルク・フラッグマスターなる人物が死者の街を維持するために持ち込んだと思われる
霊魂の装身具を回収するエピソードが読み切りとして描かれ、それも踏まえると魔武具シリーズもまたグレモリーが回収しているマジック・アイテムの一つに過ぎないのかも知れない。
【余談】
元ネタとなったグレモリーとは、地獄の26軍団を従えるソロモン72悪魔の序列56番目の強壮な公爵。
ヴェパールに並び、ソロモン72柱の悪魔の中では明確に女性の姿で現出するとされる珍しい性質を持ち、公爵夫人の宝冠を腰周りに結んだ美しい女性の姿現れるという。
また大きなラクダにまたがっているともあるが、みなぎ作品では何故かキメラに乗っていた。
このキメラ、
キメエリス、
マルバス、
ヴォラクという3つの人格が同居しているようだが、それぞれグレモリー同様悪魔に名前を持ち、キャラクター紹介ではキメラ合体状態ではない姿で紹介されていることから恐らく任務に際してキメラとして合体しグレモリーに付き従っている可能性が高い。
グレモリーの部下なのか、それとも個人的な付き合いがあるのかは定かではないが、皆グレモリーを「お嬢」と呼ぶので力関係は彼女が上である模様。
グレモリーの能力としては過去・現在・未来、そして隠された財宝についての知識を持ち、老若問わず、女性の愛をもたらす力も持つという。
ヴォラク等も同様に何かを探し出す能力を持つことから、任務のためにそういった能力を持つ悪魔を厳選し同行させているのかもしれない。
| 【所属】 |
万魔殿学園 |
| 【名前】 |
アマータムスカリア・アガリカルテス |
| 【読み方】 |
あまーたむすかりあ・あがりかるてす |
| 【種族】 |
マイコニッド |
| 【登場巻】 |
ルート3 |
【人物】
ルート3に登場する
万魔殿学園中等部に通うマイコニッド。
菌類こと自然界において最も優秀な種と主張し、きのこを食べる存在を毛嫌いしている。
菌類こそが自然界において最も優秀な種と主張し、きのこを食べる存在を毛嫌いしている。
語尾に「~ガス」をつけるのが特徴。
見た目はきのこの傘をかぶった男性だが、よく見ると首がなく胴体と頭が一直線になっている。
服を脱げば手足の生えたきのこ、といった風貌なのだろう。
課外授業ではきのこ狩りからのきのこフルコースを貪り、挙げ句きのこが苦手という一部の女子生徒の発言を受けてブチ切れ、「食用なら植物を食えばいい」と発言しリーンと一触即発の事態になるも、上記の通り天牛の説得に応じることで引き下がった。
その晩トイレに言った帰りに出現したブキミちゃんに対して中華真菌拳の奥義、
オフィオコルディケプス拳を使うも効果がなく逆に食べられてしまった。
その後行方不明扱いにされていたが、食べられてもなおブキミちゃんを内側から侵食し、ルート3の最終話にてブキミちゃんの肉体を破壊して復活を果たした。
名前が長いためか「ファンジャイ」と呼ばれている。
名字?の由来は不明だが、名前のアガリカルテスはヒメマツタケの学名が「アガリクス・ブラゼイ・ムリル」であり、それに由来する可能性が考えられる。
| 【所属】 |
不明 |
| 【名前】 |
サレオス・サレス |
| 【読み方】 |
されおす・されす |
| 【種族】 |
不明(悪魔?) |
| 【H.N】 |
鰐【フィヨードル】 |
| 【登場作品】 |
サクラコード 4巻 |
【人物】
見た目は角の生えたサンタクロース。
深くは突っ込まず説明を続ける。
初登場はサクラコード4巻。
アスクレペイオンの温泉に入浴していたところを福太郎と同席し、
桜石姉妹と接触する。
そして襲ってきた
亜九面の
薄暮、
払暁に襲われるが、自身の改造トラックの下敷きにして撃破に貢献する。
週刊ハンターで紹介もされた「モンスタートラック界では有名な改造マニアのトラックビルダー」(福太郎談)。
彼のトラックは最早バギーである。…トラック?
謎の存在から桜石姉妹との接触、調査を依頼されたらしく、福太郎のことも実は最初から知っていた上で接触していた。
彼らを通して金子屋を調べようとしていたようだが、永久のガードが硬いため失敗。
それを依頼人らしき人物に電話で伝えていたが、1コマだけ描写されたキャラは
吹き出しが燃えていたため、依頼人は中央の役人の一人で参謀本部に属する、
カミオである可能性が高い。
カミオは
部下からの進言を受けて足洗邸に注目しており、
ダブルマンの中でも激レアな神人のフラシスと共にそこの住人である福太郎が行動しているという状況の着目しているのだろうか。
【余談】
サレオスとは、地獄の30の軍団を率いる序列19番の偉大にして強力な公爵とされるソロモン72柱に含まれる悪魔の名称。
サレスというのもサレオスの別の呼び名であることから、悪魔のサレオス本人と思われる。
クロノス=クロノス的な?
「クソツマンネェ、奴らの生きる理由を、俺の生きる理由で叩き潰す!!!」
| 【所属】 |
七支柱・第三軍副団長 |
| 【名前】 |
アジ・ダハーカ |
| 【読み方】 |
あじ・だはーか |
| 【種族】 |
悪魔 |
| 【H.N】 |
火竜ノ高師【モーウッド】 |
| 【字名】 |
破壊侯爵 |
| 【登場巻】 |
10巻 |
【人物】
中央・七支柱第二軍副団長を務める
アイムの正体。というか大本の存在。
アイムとゆう「悪魔」として堕落する以前の1000の魔力を取り戻した真の姿であり、三つ首を持つ巨竜の姿をしている。
アジ・ダハーカとはゾロアスター教の魔王、
アンラ・マンユの血族にして女悪魔アウタクの息子。
かつて悪性暴虐の限りを尽くし恐怖で1000年もの間ペルシャを支配したと言われる。
別名・蛇王ザッハーク。1000の魔術を操り、その血は毒虫を生むとされる。
英雄スラェータナオによってデマーヴァンド山に幽閉されていたが、
アンラ・マンユの手引きによって悪を持たぬ人間
ザッハークを依代に復活。
世界の人口の1/3を死滅させると予言されているが、これは
十支王の「千年王国計画」によって前倒しして実現したらしい。
人口を死滅させる計画…大召喚との関係性が疑われるが果たして
人口を死滅させる計画…
大召喚との関係性が疑われるが果たして
しかし元の力が強大であるため火と水の元素を持つ
バステトがアジ・ダハーカの三つの頭、「苦痛」・「苦悩」・「死」の内「苦痛」を封印し、
火神「アグニ」の名前で括ることでバランスを取り、ようやく温厚な性格に落ち着いたらしい(…あれで?)。
生玉によるエネルギー吸収と巨大な体躯、軛を取っ払ったことと祖神回帰を起こしたため圧倒的な魔力により猛威をふるった上、
生玉によるエネルギー吸収と巨大な体躯、軛を取っ払ったことと
祖神回帰を起こしたため圧倒的な魔力により猛威をふるった上、
サタナキアの力を吸収しさらに
大太の咽である
蛇苦止神を取り込んで神威低下を回避。
石化能力も獲得するが、リミッタ-を解除した
ヴェパール、クローセル、サタナキアによる
三重唱を受けて……
「タイム・アップ」
| 【名前】 |
プレッシャーカノン |
| 【読み方】 |
ぷれっしゃーかのん |
| 【登場作品】 |
未来戦隊タイムレンジャー |
| 【初登場話】 |
Case File 20「新たなる絆」 |
| 【分類】 |
必殺技 |
| 【使用ロボ】 |
タイムロボ・シャドウベータ |
【詳細】
タイムロボ・シャドウベータの必殺技。
武装の
プロディバイダー・バスターモードを使用し、
時計の文字盤を模したエネルギー体から、いわゆる時字を標的へ連続で撃ち出し封印。
動きを止めた標的(巨大ロンダー囚人)に対し、エネルギー弾を放ち圧縮冷凍できる。
タクティカルブリザード
タクティカルファイア
タクティカルサンダー
ビートに乗って叩くことで、各種エレメントのチューニングを行う。
これにより対象を凍結させる必殺技「ファンクブリザード」、火炎必殺技「ロックファイア」、雷撃必殺技「メタルサンダー」などの特殊攻撃が発動可能となる。
仮面ライダーリバイス・真
「サンダーゲイル! Come on! サンダーゲイル GO!
一心同体! 居心地どうだい? 超ヤバいっす! 豪雷と嵐でニュースタイル 仮面ライダー!リバイス!」
| 【ライダー名】 |
仮面ライダーリバイス・真 |
| 【読み方】 |
かめんらいだーりばいす・しん |
| 【変身者】 |
五十嵐一輝 バイス |
| 【スペック】 |
パンチ力: キック力: ジャンプ力:ひと跳び 走力: |
| 【基本形態】 |
仮面ライダーリバイ レックスゲノム |
| 【声/俳優】 |
前田拳太郎 木村昴 |
| 【スーツ】 |
縄田雄哉 |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーリバイス(年) |
【詳細】
五十嵐一輝がリバイスドライバーへとトゥルーレックスバイスタンプを装填し変身した超強化形態。
仮面ライダーリバイスが更にパワーアップしたようなもの。
ティラノサウルスを模したボディが特徴。
ジャックリバイスから更なるパワーアップを果たしている。
カラーリングはカラフルになり、。
リバイス特有の強化スーツゲノミックリバイスマテリアを纏う。
| 【名前】 |
ビートアックス |
| 【読み方】 |
びーとあっくす |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
10話「謀略Ⅰ:新世界のビート」 |
| 【分類】 |
使用武器 |
【詳細】
ビートバックルに紐付けられた専用の拡張武装。
ギターがモチーフで、斧としても使用できる。
アンサンブルによりビートフォームの奏でる楽曲の効果を拡張する役割を持つ。
様々なエレメントを調律することで、超刺激的な表現と特殊攻撃を可能としている。
複数の必殺技を使える。
【余談】
楽器をイメージした武器が登場するのは『仮面ライダー響鬼』以来となる。
ストラムレバー
ビートアックスの主操作盤。
ビートフォームの各装備とのアンサンブルにより楽曲の効果を拡張する役割を持つ。
エレメンタドラム
ビートアックスの調律装置。
ビートに乗って叩くことで、各種エレメントのチューニングを行う。
これにより対象を凍結させる必殺技「ファンクブリザード」、火炎必殺技「ロックファイア」、雷撃必殺技「メタルサンダー」などの特殊攻撃が発動可能となる。
インプットリガー
ビートアックスの入力装置。
各種攻撃の起点となる。
Vエッジ
ビートアックスの刃。
様々なエレメントに変換された音を刃全体に纏わせる機能を持ち、楽曲や攻撃を超刺激的に表現することが可能。
ビーストヘッドユニット
ブーストライカー バッファモードの頭部ユニット。
仮面ライダーバッファとリンクすることでその意思を読み取り、連携攻撃をサポートする。
メタネーションエンジン「BST-XM6000」
ブーストライカー バッファモードの動力源。
メタネーションタンクから供給される水素と二酸化炭素を反応させ、メタンを合成するメタネーションシステムを搭載している。
これにより、エンジンの燃焼により発生した二酸化炭素の循環利用が可能となり、排出量を限りなくゼロに近づけている。
エグゾーストテール
ブーストライカー バッファモードのテールユニット。
チャージした余剰エンジンパワーを一気に放出することで、自然発火するほどの超高密度エネルギーの噴射力を利用して三次元的な挙動を可能とする。
ビーストレッグユニット
ブーストライカー バッファモードの脚部ユニット。
このタイプは特に突進力に優れ、あらゆる障壁を強引に突破することができる。
| 【名前】 |
森真理夫 |
| 【読み方】 |
もりまりお |
| 【俳優】 |
寺島進 |
| 【登場作品】 |
動物戦隊ジュウオウジャー |
| 【初登場話】 |
第1話「どきどき動物ランド」 |
| 【分類】 |
人間 |
【詳細】
風切大和の叔父で動物彫刻家。
森の中にアトリエを兼ねた住居を構え、創作活動をおこなっている。
大和の母親である和歌子の弟。
家庭事情に関して、理解している。
ジューランドに帰れなくなったジューマンの4人を事情は知らないが、大和に頼まれて住まわせる。
終盤で4人の正体を知り、ジュウオウジャーの1人、ジュウオウヒューマンを自称したこともある。
【詳細】
ロボタロウ7体へオミコシフェニックスが大合体した黄金のスーパー鬼退治ロボ。
トラドラオニタイジンをベースとして
オミコシフェニックスが追加装備となり合体。
ゴールドンオニタイジンと同様、オミコシフェニックスが上半身の追加パーツとなるが、全体的なシルエットが変化しないゴールドンオニタイジンとは異なり、
トラドラオニタイジンの胸部装甲となっていたドンロボゴクウの胴体部分は右腕のドンロボボルトへと合体し更に延長。
武器となるゴールドンランスは熱烈貫戟や神盾撃器も加えて、大型となった。
そして、トラドラドンオニタイジンの頭部へ新たな装飾が装着され、完成となる。
最終合体ロボではあるものの、パーツ構成そのものは超合体ロボのトラドラオニタイジンとたいして変わらない巨大ロボである。
戦闘時はゴールドンランス極を振り回し、相手を一刀で斬り伏せるダイナミックな剣術が得意。
必殺技は「銀河桃一・ドンブラファンタジア極」。
「ツーカイオーリッキー! オペレーション!」
| 【名前】 |
ツーカイオーリッキー |
| 【読み方】 |
つーかいおーりっきー |
| 【声】 |
松田颯水 |
| 【登場作品】 |
機界戦隊ゼンカイジャー |
| 【初登場話】 |
第13カイ!「リサイクルすりゃもう一回!」 |
| 【分類】 |
巨大ロボ/界賊ロボット |
| 【スーツアクター】 |
森博嗣 |
| 【合体コード】 |
「界賊合体!」 |
| 【出力】 |
1100万馬力 |
| 【構成マシン】 |
クロコダイオー(頭部以外の全身) ツーカイリッキー(頭部) ツーカイカッタナー(パーツ) |
| 【必殺技】 |
超リッキーガン超力バースト |
| 【テーマソング】 |
界賊オペレイション!ツーカイオー(リッキーパート) |
【詳細】
クロコダイオーと巨大化した2体が界賊合体したが超力な銃格闘が得意なオペレーションのツーカイリッキーをベースとした形態。
フリント・ゴールドツイカーにより強化プランとして採用された力である界賊ロボット。
裏面を上にした
ツーカイリッキーギアを
ギアダリンガーをセットし回すと合体を発動する。
クロコダイオーへ巨大になったツーカイリッキーやツーカイカッタナーを接続、クロコダイオーがロボット型に変形し完了。
合体完了と共に上記の音声が鳴る。
戦闘時はツーカイリッキーがロボの人格として喋る。
操縦はツーカイザーが胸部内の空間に転送され、ギアダリンガーを介し操縦する。
オーレンジャーロボがモチーフ。
クロコダイオーの銀色の部分をボディの正面としており、胸部には「星」のようなマークがある。
左腕は船首部が変形した防御に特化したクロコダイル型の腕で、右腕に装備した「超リッキーガン」を用いた遠距離攻撃や格闘能力を駆使する超力カンフーを使用して戦う。
【余談】
テーマソングは『超力戦隊オーレンジャー』の某曲の曲調に似ている。
外見は
オーレンジャーロボの要素を合わせたものと見られる。
モードチェンジを行い特性を切り替えるロボとしてはルパパトに登場した
エックスエンペラースラッシュ/
エックスエンペラーガンナーという巨大ロボを思わせる。
モードチェンジの方式こそ違うが、「追加戦士の専用ロボ」、「金色と銀色のボディカラー」などと共通点が多い。
ただツーカイオーリッキーは遠距離攻撃がメインだが、同じ銀色のエックスエンペラースラッシュはスピードタイプの接近戦特化と戦い方は異なる。
「ツーカイオーカッタナー! オペレーション!」
| 【名前】 |
ツーカイオーカッタナー |
| 【読み方】 |
つーかいおーかったなー |
| 【声】 |
鈴木峻汰 |
| 【登場作品】 |
機界戦隊ゼンカイジャー |
| 【初登場話】 |
第12カイ!「ノロノロマイマイ、カタい貝!」 |
| 【分類】 |
巨大ロボ/界賊ロボット |
| 【スーツアクター】 |
森博嗣 |
| 【合体コード】 |
「界賊合体!」 |
| 【出力】 |
1100万馬力 |
| 【構成マシン】 |
クロコダイオー(頭部以外の全身) ツーカイカッタナー(頭部) ツーカイリッキー(パーツ) |
| 【必殺技】 |
カッタナー刀烈火大斬 |
| 【テーマソング】 |
界賊オペレイション!ツーカイオー(カッタナーパート) |
【詳細】
クロコダイオーが変形しゴールドツイカー一家の弟の一人、カッタナー・ゴールドツイカーをメインとし合体した界賊ロボット。
侍の剣術が得意なカッタナーをベースとし、彼の姉であるフリント・ゴールドツイカーによりクロコダイオーの強化プランとして採用された。
裏面を上にした
ツーカイカッタナーギアを
ギアダリンガーをセットし、舵輪を回すと合体が発動する。
クロコダイオーに巨大になったツーカイカッタナーやツーカイリッキーを接続、クロコダイオーがロボット型に変形し完了。
合体完了と共に上記の音声が鳴って戦闘を開始。
戦闘時はツーカイカッタナーがロボの人格として喋る。
操縦はツーカイザーが胸部内の空間に転送され、ギアダリンガーを介し行われる。
クロコダイオーの金色の部分をボディの正面としており、胸部には「炎」という文字がある。
右腕は普通の腕で、左腕に装備した「カッタナー刀」で切り返す戦法が得意。
必殺技は「カッタナー刀烈火大斬」。
【余談】
テーマソングは東映公式サイトにて『侍戦隊シンケンジャー』の某曲の曲調に似ていることを示唆している。
デザインには
シンケンオーの要素が含まれている。
モードチェンジを行い特性を切り替えるロボとしてはルパパトに登場した
エックスエンペラースラッシュ/
エックスエンペラーガンナーという巨大ロボを思わせる。
モードチェンジの方式こそ違うが、「追加戦士の専用ロボ」、「金色と銀色のボディカラー」などと共通点が多い。
ただツーカイオーカッタナーは接近戦がメインだが、同じ銀色のエックスエンペラーガンナーは遠距離攻撃と戦い方は異なる。
| 【名前】 |
ビートバックル |
| 【読み方】 |
びーとばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
10話「謀略Ⅰ:新世界のビート」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーナーゴ など |
【詳細】
レイズバックルの一種。
他のライダーも使用する。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセット、ディスク部分を動かし起動、ビートフォーム装備を実装する。
「音」を利用した様々な特殊効果を発現可能とする。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
Dスクラッチャー
ビートバックルの入力装置。
スクラッチ操作により選択装置「セレクトケンバーン」にて選択されたプログラムを実行する。
ビートリアクター
ビートバックル使用時の変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」の出力を表示する。
セレクトケンバーン
ビートバックルの選択装置。
キーボード操作によりライブラリーに収められた楽曲や特殊効果などの選択を行う。
【詳細】
ロボタロウ7体へオミコシフェニックスが大合体した黄金のスーパー鬼退治ロボ。
ゴールドンオニタイジンと同様、オミコシフェニックスが上半身の追加パーツとなるが、ゴールドンオニタイジンとは異なり、トラドラオニタジン時の両腕だった部分が構成が変化している。
そして、トラドラドンオニタイジンの頭部へが装着され、完成となる。
戦闘時はゴールドンランス極を振り回し、相手を一刀で斬り伏せるダイナミックな剣術が得意。
必殺技は「銀河桃一・ドンブラファンタジア極」。
【詳細】
ロボタロウ7体が超絶大合体したスーパー鬼退治ロボ。
ドンロボタロウは「呉越同舟超絶大合体」とも発言する。
ドンオニタイジン時の兜、胸部、両腕が外れ、サルブラザーロボタロウの全身とドンロボゴクウの下半身が左腕、ドンロボボルトの全身が右腕を構成、
両肩にはキジブラザーロボタロウが分離し合体する。
側面へキジンソードを連結したドンロボゴクウの両腕の部分がオニシスターロボタロウ、イヌブラザーロボタロウの足裏に接続。
更にドンロボゴクウの上半身とドンオニタイジン時の胸部が胸部装甲となり、ドンロボタロウの頭部にはトラドラオニタイジン用の兜が装着、トラドラオニタイジン用の面が合わさって完成する。
こちらでは目のような部分がない。
戦闘時はアバターホースという巨大な馬型の個体を乗りこなし、フィールドを颯爽と駆け抜けながら戦う。
キジンソード2振りが合体した「キジンスピア」を武器とする。
アバターホースから降り戦う場合もある。
馬上からキジンスピアで激しく急所を貫く「キジンスピア豪傑突き」、キジンスピアを弓のように使って相手を狙い撃つ「ドラゴンキングダムアロー」などで戦う。
必殺技は「天下桃一・ドンブラファンタジア」。
| 【名前】 |
白衣の男 |
| 【読み方】 |
はくいのおとこ |
| 【俳優】 |
ささきいさお |
| 【登場作品】 |
オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー |
| 【分類】 |
人間 |
【詳細】
ショッカーに所属し、ダブルライダーを洗脳から救った人物。
終盤に登場し、色々とライダーたちの助力をしている。
実は過去に残ったナオキの大人になった姿で、
親友のミツルの父親でもある。
妻は過去の世界で出会った少年仮面ライダー隊の隊員だった少女のノッコ。
冒頭で彼にかなり昔の記憶があった理由であると思われる。
【余談】
ささき氏は『仮面ライダー』でもショッカーに協力させられた科学者の1人、峰博士役を演じている。
| 【名前】 |
風切大和 |
| 【読み方】 |
かざぎりやまと |
| 【俳優】 |
中尾暢樹 |
| 【登場作品】 |
動物戦隊ジュウオウジャー |
| 【初登場話】 |
第1話「どきどき動物ランド」 |
| 【分類】 |
人間、戦隊ヒーロー |
【詳細】
ジュウオウイーグルに変身する青年。
地球人で動物学者。
3種の戦士に変身が可能となる。
デスガリアンのジャグド襲撃後、6つある筈の王者の資格の内1つがなくなっており、
「ジューランド」に帰れなくなったセラ達4人のジューマンを叔父の森真理夫の家に居候させることになる。
面倒見が良い性格だが、メンバーに振り回されるなどで、いらぬ苦労を背負うことも多い。
幼い頃、大雨降り頻る山中で鳥のジューマンらしい人物、「バド」と出会っており、ジューマンパワーがこもったと思われる王者の資格を貰っていてお守りにしている。
なお、その王者の資格は昔ジューランドから6つある内の1つが盗み出され、それと思しき物を持っている大和をレオは「泥棒」と勘違いした。
ジュウオウジャー(ジュウオウイーグル)になってから徐々に視覚が鋭敏になり、遠方の景色を見通すことが出来るようになったが、
これは前述の幼い頃に出会ったバドに王者の資格を介してジューマンパワーを分け与えてもらった影響。
アザルドとの戦いで大和は重傷を負った際にゴリラのジューマン「ラリー」からもジューマンパワーが分け与えられ、ジュウオウゴリラへと変身することも出来るようになった(第5話)。
クジラのジューマンで、大王となった「ケタス」から「大王者の資格」/「ホエールチェンジガン」の力で、ジューマンパワーが分け与えらえ、ジュウオウホエールへと変身出来る(第29話)。
家庭環境は不明で大和がよく言う「人と人との繋がり」は他界した母親の和歌子の言葉であった。
父親は景幸という医者で、第42話に登場。
| 【名前】 |
モンスターバックル |
| 【読み方】 |
もんすたーばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
9話「邂逅F:Wake up!モンスター」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーギーツ など |
【詳細】
レイズバックルの一種。
他のライダーも使用する。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセット、頭部の部位を押し起動、モンスターフォーム装備を実装する。
モンスター級の超打撃力を用いた格闘能力を与える。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
他の大型バックルと違い、生物がモチーフとなっている。
ラウトクラップメットはモンスターバックルの入力装置。
叩くことで、コマンド入力を行う。
モンスターリアクター。
モンスターバックル使用時の変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」の出力を表示する。
ナップインジケーターはモンスターバックルの眼。
闘争心に燃える瞳は一定以上稼働すると閉じてしまい、力を回復するための眠りにつく。
これにより、稼働可能状態を示す役割を果たしている。
これまでと違い、武器などの拡張武装はない。
| 【名前】 |
ドリルバックル |
| 【読み方】 |
どりるばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
9話「邂逅F:Wake up!モンスター」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーバッファ |
【詳細】
レイズバックルの一種。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセット、ドリル型の部分を引き起動、アームドドリル装備を付与する。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
| 【名前】 |
プロペラバックル |
| 【読み方】 |
ぷろぺらばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
9話「邂逅F:Wake up!モンスター」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーナーゴ |
【詳細】
レイズバックルの一種。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセット、プロペラ部分を回し起動、アームドプロペラ装備を付与する。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
| 【名前】 |
ニンジャバックル |
| 【読み方】 |
にんじゃばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
7話「邂逅VI:ラスボスと缶けり」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーギーツ など |
【詳細】
仮面ライダーギーツが使用するレイズバックルの一種。
他のライダーも使用する。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセットし、スターターレバーを引き起動、ニンジャフォーム装備を実装する。
フォーム装備を装着すると、俊敏性や忍術を用いた戦闘を行えるようになる。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
クナイスターターはニンジャバックルの入力装置。
一度引き出してから再度押し込むことで変身や各種攻撃を発動させる。
ニンジャリアクター。
ニンジャバックル使用時の変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」の出力を表示する。
シュリケンジェネレーターはニンジャバックルの特殊エネルギー生成器。
変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」と連動して忍術や必殺技などの発動時に必要となる特殊エネルギーを生成する。
| 【名前】 |
クローバックル |
| 【読み方】 |
くろーばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
5話「邂逅ⅠV:デュオ神経衰弱」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーナーゴ |
【詳細】
レイズバックルの一種。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセット、クローにあるレバーを引き起動、アームドクロー装備を付与する。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
| 【名前】 |
チェーンアレイバックル |
| 【読み方】 |
ちぇーんあれいばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
5話「邂逅ⅠV:デュオ神経衰弱」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーメリー |
【詳細】
レイズバックルの一種。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセット、鉄球部分を引き起動、アームドチェーンアレイ装備を付与する。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
| 【名前】 |
ウォーターバックル |
| 【読み方】 |
うぉーたーばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
2話「邂逅Ⅰ:宝さがしと盗賊」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーギーツ など |
【詳細】
レイズバックルの一種。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセットし、蛇口型のバルブを回し起動、アームドウォーター装備を付与する。
左右のどちらでもセットは可能。
| 【名前】 |
ハンマーバックル |
| 【読み方】 |
はんまーばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
2話「邂逅Ⅰ:宝さがしと盗賊」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーナーゴ など |
【詳細】
レイズバックルの一種。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセット、ハンマー型のスライドスイッチを押し、アームドハンマー装備を付与する。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
セット時には背後に出現した「HUMMER」という文字を鎚が叩き壊すエフェクトが入る。
| 【名前】 |
シールドバックル |
| 【読み方】 |
しーるどばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
2話「邂逅Ⅰ:宝さがしと盗賊」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーメリー など |
【詳細】
レイズバックルの一種。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセット、盾型の部分を押すと、アームドシールド装備を付与する。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
| 【名前】 |
アローバックル |
| 【読み方】 |
あろーばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
1話「黎明F:ライダーへの招待状」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーシロー など |
【詳細】
レイズバックルの一種。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセットし、矢尻部分で引いて起動、仮面ライダーにアームドアロー装備を付与する。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能だが、今のところ上半身への拡張装備実装のみ。
使用武器の
レイズアローを武装し、弓術を使いこなす能力をライダーへ与える。
| 【名前】 |
ゾンビバックル |
| 【読み方】 |
ぞんびばっくる |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
1話「黎明F:ライダーへの招待状」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーバッファ など |
【詳細】
仮面ライダーバッファが使用するレイズバックルの一種。
他のライダーも使用する。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセットすることで、キーを捻って起動、ゾンビフォーム装備を実装し、ダメージや毒などへの耐性を大幅に高める。
ドライバーの左右どちらでもセットは可能。
ウェイキングキーはゾンビバックルの入力装置。
鍵をひねるように回すことで、コマンド入力を行う。
ボーンドゲートはゾンビバックルの制御装置。
変身ベルト「デザイアドライバー」へとセット後、入力装置「ウェイキングキー」の入力を受けて開放することで、休眠状態となっていた起動装置「インベードハンド」を解き放つ。
ゾンビリアクター。
ゾンビバックル使用時の変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」の出力を表示する。
インベードハンドは開閉後のゾンビバックルの起動装置。
腕のような形状で、ドライバーを掴んでいる。
制御装置「ボーンドゲート」から解放されたことで、変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」に干渉を行い、出力を増強する役割を持つ。
| 【名前】 |
ブーストバックル |
| 【読み方】 |
ぶーすとばっくる |
| 【登場作品】 |
劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア 仮面ライダーリバイス 仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
最終話「あくまで家族、いつかまた会う日まで」 1話「黎明F:ライダーへの招待状」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーギーツ など |
【詳細】
仮面ライダーギーツが使用するレイズバックルの一種。
他のライダーも使用する。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセットし、ハンドルレバーを回し起動、ブーストフォーム装備を実装する。
ブーストバックルは数あるバックルの中でも非常に特殊な性能を有し、各種アビリティを数倍に高める「ブーストタイム」の発動が可能。
また、このバックルを使ったブーストフォームは身体スペックが約10倍にまで高められる。
ブーストタイムはその能力の高さ故に発動回数は限定されており、一度発動した場合効果終了後自動でどこかへと飛び去ってしまい1回のゲーム中は1度しか使えない。
ドライバーの左右のどちらでもセットは可能。
ブーストスロットルはブーストバックルの入力装置。
バイクのスロットルのようにグリップを絞ることで コマンド入力を行う。
ブレイキングカウルはブーストバックルの起動装置。
変身ベルト「デザイアドライバー」へとセット後、入力装置「ブーストスロットル」からの入力を受けて、カウルを左右に開放することで起動する。
ブーストリアクター。
ブーストバックル使用時の変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」の出力を表示する。
| 【名前】 |
マグナムバックル |
| 【読み方】 |
まぐなむばっくる |
| 【登場作品】 |
劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア 仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
1話「黎明F:ライダーへの招待状」 |
| 【分類】 |
レイズバックル |
| 【使用者】 |
仮面ライダーギーツ など |
【詳細】
仮面ライダーギーツが使用するレイズバックルの一種。
他のライダーも使用する。
デザイアドライバーのスロット
ホップアップアセンブルへとセットすることで、トリガーを押し起動、マグナムフォーム装備を実装し、銃火器を用いた戦闘に特化したカスタムを行う。
フォーム装備を装着すると、前腕部の固定式短銃「アーマードガン」を用いた近接格闘を行えるようになる。
ドライバーの左右どちらでもセットは可能。
ストライクトリガーはマグナムバックルの入力装置。
トリガー操作によりコマンド入力を行う。
アプルーバルリボルバーはマグナムバックルの安全装置。
入力装置「ストライクトリガー」の入力前に回転による認証を行うことで、誤入力を防ぐ役割を持つ。
マグナムリアクター。
マグナムバックル使用時の変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」の出力を表示する。
ブースト
ブーストタイムを使わずにブーストフォームの装備を扱うのであれば飛び去らず、その力を使い続けることが可能である。
ハンマー
仮面ライダーナーゴが2話から使用している他、ギーツも6話にて使用。
マグナムバックルとのデュアルオンによりアームドハンマーマグナムに変身している。
【余談】
玩具紹介などでは「ハンマーレイズバックル」等と書かれているが、公式サイトの名称は「ハンマーバックル」となっている。
またレイズバックルを使って変身する形態は「アームドハンマー」だが、扱う武器は「レイズハンマー」。
アロー
【余談】
使用者は仮面ライダーシロー、ギンペン、タイクーンの3名のみ。かれらはモチーフがシロクマ、ペンギン、タヌキと狩猟対象とされる動物であり、特に弓矢が使われた古い時代で狩りの対象とされる生物であった。
シロー、ギンペンは登場した話で即退場しており、タイクーンまでもが8話で途中退場(リタイア扱いのため死亡退場ではない)してしまったことで、視聴者から「呪われた装備」扱いされている。特級呪物
タイクーンのメイン装備として長らく活躍していたため、パーソナルアクセサリーの「運気を上げる」効果でその呪いを打ち消していた…とまで言われる始末。
結果として上述の通りタイクーンも退場してしまったことで、このレイズバックルを使って生き残っているライダーはいない。
ちなみにバックル装着時、弓を射る動作で起動するが、その矢じりの先はドライバーの中央、つまりはコアIDに向いている。
| 【名前】 |
プログライズキー |
| 【読み方】 |
ぷろぐらいずきー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーゼロワン |
| 【初登場話】 |
第1話「オレが社長で仮面ライダー」 |
| 【音声】 |
メイナード・プラント ブレイズ・プラント |
| 【分類】 |
変身アイテム |
| 【一覧】 |
こちらを参照 |
| 【使用者】 |
仮面ライダーゼロワン など |
【詳細】
仮面ライダーゼロワンなどが使うシステムデバイス。
それぞれに生物のデータイメージ「ライダモデル」が保存されている。
飛電インテリジェンスが開発の始祖で、他にもZAIAが所持しているものもある。
飛電ゼロワンドライバーなどに装填し、変身できる。
元々は人間の生活を豊かにするため、能力を利用し、宇宙開発、災害、極地、酷所での人道支援などを視野に作られた。
変身ベルトや武器などへ装填することで、生物種のデータイメージ「ライダモデル」の能力を変身や強化、必殺技発動時に付加が可能。
後に強化型のキーが開発される。
起動スイッチのライズスターターを押して起動、変身ベルトが認識することにより展開が可能で、出力端子キーコネクタを展開した状態のまま、変身ベルトへと装填を行う。
【ゼツメライズキー】
滅亡迅雷.netが持つシステムデバイス。
出自は不明だが絶滅生物のデータイメージ「ロストモデル」が保存されている
滅亡迅雷.netが開発した特殊なベルト「ゼツメライザー」で暴走したヒューマギアを「ロストモデル」を付加した怪物へ怪人化させる。
実はZAIAが隠匿しており、滅亡迅雷.netに渡る。
ドリルバックルの拡張武装。
手に装着し、超硬バイトの硬さと高速回転により発生した穿孔力によりパンチ力を高める。
また、その穿孔力を活かして地中潜行なども可能とする。
モンスターリアクター
モンスターバックル使用時の変身ベルト「デザイアドライバー」の反応炉「トーラスリアクター」の出力を表示する。
ナップインジケーター
モンスターバックルの眼。
闘争心に燃える瞳は一定以上稼働すると閉じてしまい、力を回復するための眠りにつく。
これにより、稼働可能状態を示す役割を果たしている。
プロペラバックルの拡張武装。
手で持ち、プロペラの高速回転により発生した揚力で上昇し、手首の角度調整により推力を調整することで、ヘリコプターのような飛行を可能とする。
対象に向けた指向性の突風を発生させることもできる。
また、長いブレードを活かした物理攻撃にも転用可能。
バトローターブレード
ドリルバックルの拡張武装。
手に装着し、超硬バイトの硬さと高速回転により発生した穿孔力によりパンチ力を高める。
また、その穿孔力を活かして地中潜行なども可能とする。
邂逅F:Wake up!モンスター
忍風戦隊ハリケンジャーでござる! シュシュッと20th Anniversary
| 【名前】 |
ニンジャデュアラー |
| 【読み方】 |
にんじゃでゅあらー |
| 【登場作品】 |
仮面ライダーギーツ |
| 【初登場話】 |
7話「邂逅VI:ラスボスと缶けり」 |
| 【分類】 |
使用武器 |
【詳細】
弧を描く大型の刃を持つ「シングルブレード」、2つに分離した「ツインブレード」の2パターンの運用が可能となっている。
更に操作盤「シュリケンラウンダー」を回転することで、各種必殺技が発動可能となる。
シュリケンラウンダー
ニンジャデュアラーの操作盤。
手裏剣ディスクを1回転させることで必殺技「タクティカルスラッシュ」が、3回転で超必殺技「タクティカルフィニッシュ」が発動可能となる。
デュアルグリップ
ニンジャデュアラーのグリップ。
特殊グリップテープが巻かれており、片手や両手、逆手など、どんな持ち方でも高いグリップ力を発揮する。
コゲツブレード
ニンジャデュアラーの刃。
エネルギーチャージにより切れ味を増す特性を持ち、斬撃を飛ばすことも可能となる。
インプットリガー
ニンジャデュアラーの入力装置。
各種攻撃の起点となる。
カウンターカーブ
ニンジャデュアラーの特殊形状部。
攻撃を受けた際に敵刃を絡め捕る役割を持ち、カウンター攻撃のチャンスを生む。
「完成、キラーオー!」
【詳細】
トップゲイラーが持つあらゆる爆竜と合体する能力を活かし、ステゴスライドンを核として合体した状態。
ドリルによる攻撃、シールドの防御力と攻守揃ったマルチタイプである
アバレンオーと比べると攻撃特化型であり、同ロボを上回るパワーやスピードを発揮するが、防御力は劣る。
体を丸めて背中のヒレで攻撃するヒレストライクが得意技。
アバレキラーが単独で操縦するが、終盤で1度だけステゴスライドンに融合したアバレブラックが操縦した。
他の爆竜との爆竜コンバインも可能。
戦闘では両手の爪、前述のヒレストライクを始め、トップゲイラーのボディが変形したゲイルスピアという武器も用いる。
劇中終盤でトップゲイラーが仲代壬琴と共に宇宙にて爆死したため、合体不可になり物語から退場することと成った。
必殺技は「爆竜必殺デススティンガー」など。
合体バンクではステゴスライドンをトップゲイラーが持ち上げ上空へ飛翔。
その後落下させたステゴスライドンへ各パーツへ分離したトップゲイラーが合体した後、ステゴスライドンの首元のパーツが展開して顔が現れ、ゲイルスピアを掴み取ると同時にポーズを決める。
【余談】
アバレキラーが操縦するからキラーオー。
爆竜トップゲイラーはあらゆる爆竜と合体できると言われているが、劇中や設定画などでどのようにして他の爆竜と合体するのかは明らかにされていない。
劇中ではキラーオーのようにステゴスライドン、
キラーアバレンオーや
オオアバレンオーの構成パーツとなっているが、双方ロボの背中に合体しているだけなので、キラーオーのようにパーツを細かく分離しているわけではない。
不桃不屈・ドンブラユートピア
ブラボーな桃太郎のロボデータがインプットしている
ゴールドモモタロウが使用するオミコシフェニックスとのオミコシ大合体を起動する特別なロボタロウギア。
「一騎桃千!鬼退治」と盛り上げるゴールドな究極のロボデータがインプットしている。
ドンロボタロウと4体のお供ロボタロウがオミコシフェニックスちオミコシ大合体した黄金の巨大鬼退治ロボ。
右手に装備したゴールドンランスで相手を薙ぎ払い、軸として肉体を支えながら、両脚で最強オニキックを放つことができる。
左手に装備したゴールドンシールドで攻撃を防ぎつつ、受けた技をリフレクトしてダメージを返す。
必殺技は「不桃不屈・ドンブラユートピア」。
| 【名前】 |
伊賀崎好天 |
| 【読み方】 |
いがさき よしたか |
| 【俳優】 |
笹野高史 |
| 【青年時代】 |
ささの翔太 |
| 【登場作品】 |
手裏剣戦隊ニンニンジャー |
| 【初登場話】 |
忍びの1「俺たちはニンジャだ!」 |
| 【分類】 |
人間、忍者 |
【詳細】
伊賀崎天晴達の祖父、ラストニンジャの称号を持つ忍。
天晴の祖父に当たり、父を倒し忍タリティを引き継ぐことでラストニンジャの称号を得ている。
かつて牙鬼幻月を封印の手裏剣を用いて封印した。
当初、天晴達から死去したと思われていたが、妖怪カマイタチに勝利した彼らの前に姿を現した。
茶目っ気のあるファンキーな老人。おでん屋も開いている。
掴みどころがなく、人を喰ったような面を持ち、孫やキンジたちに秘密にしていることも多い。
かつて十六夜九衛門を弟子にとったことがあり、それ以降はその弟子の裏切りもあり、弟子ととらないことにしている。
天晴や霞もいまだにに信じている胡散臭い武勇伝を語っていたようだが(「宇宙人と30回交信した」など)、少なくともラストニンジャの称号は伊達ではなく、
現在は牙鬼を倒す力こそないが、それでも大多数の分身を初めとした高度な忍術を使うことが出来る。
未熟な天晴は当然、九衛門まであしらったことがある程。
終わりの手裏剣と関わりを示唆するかのような伏線が見られ、実際に牙鬼幻月を封印した際に力尽き、
体内に宿す終わりの手裏剣の力で生命を維持していたが、終盤にて徐々に身体が消失していくことになる(初期の死去したと言う発言は当たりでもあり外れでもあった)。
忍びの45で復活した牙鬼幻月と対峙するが、恐れを蓄えた牙鬼幻月の前に圧倒され、駆けつけた旋風とニンニンジャーと共にアカニンジャーとして再び立ち向かうも、
幻月を倒すことはできず、更に背後から九衛門の正体であった牙鬼久右衛門新月に背後から突き刺され、生命を維持していた終わりの手裏剣を奪われ消失してしまう。
その後、密かに旋風とニンニンジャーにメッセージを残し、九衛門が更正することを信じて緑の忍シュリケンを託していたことが明らかになった。
【余談】
笹野高史氏の息子であるささの翔太氏は青年時代の好天役を演じている。
また、好天の祖父はスーツアクターの清家利一氏が演じている。
最終更新:2025年10月19日 10:27