イタリアのある修道院の地下墓地に安置されているミイラの女児
1歳の時に肺炎で亡くなり、将軍を務める父の意向で修道会独特の方法で保存された。
同じように安置された遺体の殆どが白骨化していく中で彼女だけは死後90年以上経っても美しい姿を保ち続けている。
「きれいな顔してるだろ。死んでるんだぜ、その子……。」
分類:真実、鬱
危険度:1
コメント
- むしろ美し過ぎてすごい -- (名無しさん) 2024-04-05 12:10:32
- お嬢様だったんだな… -- (名無しさん) 2024-05-31 13:19:07
- 美しすぎ -- (名無しさん) 2024-06-30 09:40:16
- そんなことあるんだ…。 -- (名無しさん) 2024-09-25 19:05:33
- 大きくなってたら美人だったんだろうな -- (名無しさん) 2025-08-18 17:47:31
- 検索するとロザリアさんにまつわる記事の他になぜか無関係な映画のレビューが出てきます -- (名無しさん) 2025-08-18 21:32:05
- 痛い画像あった -- (あなたが行きててよかった) 2026-02-15 10:53:51
- ↑打ち水です。 -- (あなたが行きててよかった) 2026-02-15 10:54:13
- ↑これもまた打ちミスですほんとは、遺体画像あったって書こうと思ってました。 -- (あなたが行きててよかった) 2026-02-15 10:55:17
- さすがにわざとすぎておもんないからやめな -- (あなたへ) 2026-04-25 08:56:07
最終更新:2025年07月27日 14:44