検索するとJack Hussleston(ジャック・ハドルストン)という人物が作った本の写真の切り抜きを載せたサイトの記事がヒットする。
そのサイトに入るといきなりショットガン自殺をして死亡した人の死体や顔が抉れてる画像など多数閲覧出来てしまう(いずれもモノクロ写真)。
沢山の写真は刑事であったハドルストン氏が趣味で集めた物らしい。
何を意図して作られたのか分からないが、閲覧には注意すること。

この本は前述のJack Husslestonの他にSean Tejaratchi、Dunn Katherineの3人での共同執筆作品なのだとか。
ちなみに日本でも「死体のとある光景」という題名で日本語版として発売されている…らしい。

また「Jack Hussleston」と検索しても問題のページが3番目くらいにヒットし、画像検索でも数枚程度だがグロ画像がヒットするため検索する際は気をつけよう。

分類:グロ
危険度:4

コメント

  • 写真の元である本は記事にもある通り『死体のある光景』という題名で日本でも出版されてますね、私も持ってますが血まみれの現場写真やバラバラの人体などが大量に載っていてかなりキツい内容でした。ちなみに写真は刑事であったハドルストンが趣味で集めていたものだとか。 -- タテゴト (2020-09-18 02:36:30)
  • 3の中でも特にめっちゃキツかった -- 伊坂 (2020-09-18 13:15:00)
  • 画像検索だと白黒だったけどそれでもグロイ -- なナス (2020-09-18 16:59:45)
  • ↑説明文に書いてあったわ -- なナス (2020-09-18 17:00:20)
  • 危険度低いのう -- 名無しさん (2020-09-18 17:08:04)
  • ショットガン自殺した人の遺体が個人的に墨ぶっかけられて眠ってる人にしか見えなかった -- 伊坂 (2020-09-18 20:16:04)
  • 危険度3最強かこれ -- 名無しさん (2020-09-18 23:12:01)
  • グロいねぇ -- アンチのみかた (2020-09-19 08:39:36)
  • 耐性自慢とかじゃなくて、普通に死体のとある風景って本欲しい -- 伊坂 (2020-09-29 12:34:38)
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最終更新:2020年10月21日 18:13