「ある犬のおはなし」という絵本の情報がヒットする。
飼い犬の殺処分撲滅のために制作された絵本で、一匹の犬が男に買い取られ、最初は可愛がられるものの愛想をつかされ、保健所に引き取られてガス室で殺処分されるまでの物語。
最後の展開が特に悲しい。
分類:鬱
危険度:1
コメント
- 人間って自分勝手だなって改めて思った… -- (虚無) 2025-10-17 20:56:44
- 残酷だ動物も命があるのにそして最後に罪も無いのに殺されて -- (僕撲滅委員会) 2025-12-05 14:16:37
- テストさんそれはどうなん?(前の前の前の前の前のコメント)主人公の判断は間違えてる -- (おせちんこ) 2025-12-20 18:48:56
- 命鏡さんそれな(上の方のコメント) -- (おせちんこ) 2025-12-20 18:49:49
- 犬うううううう、、、、 -- (名無しさん) 2026-03-26 10:32:10
- なんか、人間って自分勝手なんだよね -- (名無しさん) 2026-03-27 13:04:18
- 人間の最大の自分勝手さは、この犬を哀れみながら平気でトンカツやステーキを食えることにある。殺されてはいけない命と殺されてもいい命を気分1つで線引きすることが最大の自分勝手だよ。 -- ( ) 2026-06-26 20:14:58
- ううっ…犬… -- (豆腐) 2026-07-13 09:46:07
- 別の意味で、、検索はダメですね、、、😿 -- (わほー) 2026-07-28 13:48:02
- これぞ検索してはいけない言葉! -- (夜露死苦汚寝外死魔巣) 2026-07-28 20:32:24
最終更新:2026年06月28日 09:51