「ジョニーは戦争へ行った」という反戦小説。
主人公のジョーが第一次世界大戦に出兵し、五感も手足も人としての尊厳も失う話。
最後まで救いのない話が続き、戦争の残酷さを訴えている。
分類:鬱
危険度:2
コメント
- 生かされ続けてる肉塊感が本当に怖い -- 名無しさん (2020-10-12 16:30:40)
- 検索するべき言葉やな -- 名無しさん (2020-10-12 17:14:16)
- 顔が取れたのに首などが動いたのが奇跡すぎる。 -- ゲーム太郎 (2021-04-08 23:46:07)
- 最後までジョーは報われない… -- ナイル (2021-06-16 18:02:25)
- ジョニィ・ジョースターいて草 -- 名無しさん (2021-07-24 14:42:02)
- 何で頭ほとんど吹っ飛んで回復する見込みないのに生かすのか -- 名無しさん (2021-10-08 16:46:11)
- 夏休みの、映画を見るっていう課題に載ってたやつだ -- 名無しさん (2022-10-12 19:11:11)
- 戦争とはこういうものなんだと痛感できる映画だと思う。ただ流石に胸糞過ぎる -- めろん (2024-08-20 20:07:26)
- 映画は看護師が主人公に意識があることに気付くも最終的に放置されるという結末でこれも救いがないけど、主人公が幸せに楽しく過ごしてきた戦争に行く前のエピソードと、戦争に行った後の誰ともコミュケーションが取れずひたすら孤独の中にいるシーンが交互に描かれてそのまま終わる原作も絶望感が凄いんだよな。 -- (名無しさん) 2026-07-12 19:58:50
- これ原作は「ティファニーで朝食を」の脚本家なんだよな。毛色が違いすぎてびびる。ちなみに当時「ジョニーよ、戦争に行こう!」みたいな兵士募集のポスターがあって、それから着想したらしい。だから主人公の名前は実はジョニーではない。 -- (名無しさん) 2026-07-12 20:00:42
最終更新:2026年07月04日 06:38