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特殊能力3



ここのページは原則としてリストラ能力だけ乗せます

モンスター用

睡眠

寝る子は育つ。35%の確率で寝てしまいます。(救援で訪れた場合も発生します)

デメリット能力。1ターン目は起きた状態のためハイエナの時はそこまで気にならない。
救援でも発動する珍しい特性がある。
かつてはコロボックル子ザルが所持していたが、遂に所有者が消えてしまった


魔法の煙

戦闘開始からしばらくの間、お互いの部隊の攻撃が空振りになる(重複:無し)

【魔法】扱いではない。
【先制攻撃】・急襲対策や、連撃突撃・【魔法】系との相性が良い。
マシックポットの能力が守護へ差し替えられた事により廃止。



魔眼

自部隊の魔眼持ち以外のタイマーが+20され次の行動時の攻撃力が40%上昇。(重複:無し)
調整
155期 自部隊の魔眼持ち以外のタイマーが+30 → 魔眼持ち以外のタイマーが+20
171期 邪眼に差し替え

攻撃力の上昇値は加算式。
号令の追加ダメージには反映されない
171期に邪眼に差し替えられて消えた。


目潰し

攻撃を4回受けるたびに次の行動が遅くなる(タイマー減少)
復活時のイビルアイが持っていたデメリット能力。アプデで消えた。


禁呪(旧)

3回詠唱後に防御の影響を無視した大きなダメージを与えます。味方部隊のHPが減少しているとより大きなダメージが与えられます。

【魔法】扱い。禁呪の仕様変更で差し替え。


森林変化

遭遇戦時に地形を森林に変化させます。

森神様森の巨人の能力。
なお、他のフィールド変化が無いのはフィールド変化同士をぶつけるとバグが生じるためだったらしい。
森神様の能力差し替えが定まらず、森神様ごと廃止。
道が2色混合になった際、1期だけ「草原変化」という名前に変わっていたが、次の期で廃止されて戻った。


衰弱

一定時間ごとに相手の攻撃力を低下させます(重複:無し)

甲殻と似たようなコンセプトだが、こちらは相手のアンチ装備に引っかからなかった。
死神のリストラにより廃止。


召喚

墓場が必要なモンスターのいずれかを召喚する(救援と同じ、通常の救援が来た場合は2体の救援になる)

墓場の女王が持っていた能力。伏兵を使うと従来の伏兵モンスターと一緒に伏兵扱いになるバグなのか仕様なのかよくわからない動作がある。いつのまにか瘴気に差し替えられた。


瘴気

一定時間ごとに最大HPの4%のダメージを敵味方双方に与える。(重複不可)

墓場の女王召喚の次に持っていた能力。魔軍ゴーレム削り以外の存在意義がなく廃止。


バリア✕2

防御用結界を張ります。戦闘開始後に2度、相手の攻撃を完全に防ぎます(重複不可)

墓石ん専用だった能力。1枚ごとの性質は普通のバリアと同じ。
バリア×2同士では重複しないが、普通のバリアとは重複する。
完成した超終盤の包囲ぐらいでしか使われていなかったが、何故か消えていた。


魔力付与(旧)

攻撃時に攻撃力の15%のダメージを追加で与える
防御力を無視した追加ダメージを加える
擬態の効果は乗らないが、闘争心の効果は乗る。
闘争心の増加分は追加ダメージ+のダメージログには記載されない。
使い勝手の良い効果だったが、クリティカル修正時に現在の魔力付与へと仕様変更された


予報

お天気妖精が魔軍時代に持っていた能力。天気を予報するらしい。
効果が実装されておらず、実質ただのバニラ能力だった。
お天気妖精が本実装されるにあたって消えた。



ヒール(悪役)

(無記載)
調整
???期 消滅

所持モンスター
ワルシスターが所持していた能力。
「Heal(治療)」と「Heel(悪役)」をかけたダジャレ。
効果は普通のヒールと同じだが、実装当時はデータが無かったらしくバニラ能力化していた時期があった。
ワルシスターが消えた際に一緒に消滅した




ゴーレム用

吸収

技巧:6

ゴーレム能力。吸血と同じようなもので、与えたダメージの15%だけHPを回復する。(テキスト不明)
ゴーレムの火力がインフレして女教皇のタロットによる無双が始まったためにアプデで廃止された。


成長

技巧:7
設置直後にHPが1.5倍になります

ゴーレム能力。支配直後の土地にとりあえず成長ゴーレムで設置を行い、すぐにアップグレードして上位ゴーレムにする動きが非常に強力だった。
女教皇のタロットのデメリットをほぼ踏み倒す形で無双してしまい、アプデで廃止。


哨戒

技巧:6
設置すると1体に付き毎月10づつ支配値が回復するようになります

ゴーレム能力。みんなこれしか付けなくなったためアプデでデフォルト化されて廃止。


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最終更新:2026年05月29日 15:56