ENTER HEAVEN
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ENTER HEAVEN

| イベント期間 | 2026年3月5日~3月19日 |
| イベントカテゴリ | 通常イベント |
| 主な登場人物 | E.H. イングリッド エリシオン・フランカ バイパー ジャッカル クロウ |
| ピックアップニケ | E.H. |
| ステージ構成 | STORY1全12ステージ HARD全12ステージ |
| フルボイス | none |
| イベントマップ | none |
| ミニゲーム | none |
| イベントステージ財貨 | ![]() |
| イベントショップ財貨 | ![]() |
概要
メインチャプター22「侵略」にて初登場した、エンターヘブンのリーダーであり、現在はニケとなってエキゾチック部隊の新リーダーを務めるE.H.の過去に迫るイベント。
本名エリシオン・ハーパーに由来するエリシオン社との関連、機密部隊エクスターナーに関する知識、イングリッドとの旧知の関係など、多くの謎がその過去とともに明かされる。
初登場時は人間であったが、アークテロ事件においてクロウの策略により重傷を負う。
余命2日と診断され、過去の罪を償うためニケ化を望みイングリッドに嘆願、これが受け入れられニケとなった。
その後、メインチャプター41にてニケとなったE.H.が登場する。
本名エリシオン・ハーパーに由来するエリシオン社との関連、機密部隊エクスターナーに関する知識、イングリッドとの旧知の関係など、多くの謎がその過去とともに明かされる。
初登場時は人間であったが、アークテロ事件においてクロウの策略により重傷を負う。
余命2日と診断され、過去の罪を償うためニケ化を望みイングリッドに嘆願、これが受け入れられニケとなった。
その後、メインチャプター41にてニケとなったE.H.が登場する。
なおメインチャプターでは、ニケ化の前後を問わず人間時の立ち絵が使用されていたが、本イベントにおいてニケとなったE.H.の立ち絵が実装され、メインストーリー側も同様の立ち絵へと修正された。
開示された設定
■E.H.とイングリッドは異父姉妹でE.H.が妹、母は先代CEOのエリシオン・フランカ
■フランカは弱者に対し厳しく、アウターリムを嫌悪、アウターリムの防壁建設は中央政府とエリシオンによって行われた
■優秀な娘にCEOを継がせるべくE.H.とイングリッドは幼い頃から競わされ、結果次期CEOにハーパーが内定しエリシオン・ハーパーを名乗る
■E.H.はアウターリムの環境を知り、母の反対を押し切り次期CEOの座を捨て人権活動に身を投じた
■地道な活動で仲間も増え、エンターヘブンが形成される、この頃はテロ組織ではなかった
■クロウは生まれも育ちもアウターリム、人身掌握術に長けており熱心に活動をする裏で勢力を拡大、エンターヘブンは過激派と穏健派に分かれる
■クロウ一派がアークエクスプレスの列車AFXに爆破テロを仕掛け、中央政府から危険組織として認定される
■フランカの呼びかけで中央政府とエンターヘブンで会談の場が設けられるが罠であり、会談に訪れた仲間はE.H.と仲間の一人以外が殺害される
■AFX爆破テロとE.H.捕縛失敗の責任をとりエリシオン・フランカがCEOを退任、イングリッドが新CEOとなる
■穏健派から死亡者が多数出たこと、クロウ率いる過激派に賛同するものが増えたことでエンターヘブンはテロ活動へ傾倒していく
■E.H.はテロ活動で人的被害を出さないよう説得するほかなかった
■フランカは弱者に対し厳しく、アウターリムを嫌悪、アウターリムの防壁建設は中央政府とエリシオンによって行われた
■優秀な娘にCEOを継がせるべくE.H.とイングリッドは幼い頃から競わされ、結果次期CEOにハーパーが内定しエリシオン・ハーパーを名乗る
■E.H.はアウターリムの環境を知り、母の反対を押し切り次期CEOの座を捨て人権活動に身を投じた
■地道な活動で仲間も増え、エンターヘブンが形成される、この頃はテロ組織ではなかった
■クロウは生まれも育ちもアウターリム、人身掌握術に長けており熱心に活動をする裏で勢力を拡大、エンターヘブンは過激派と穏健派に分かれる
■クロウ一派がアークエクスプレスの列車AFXに爆破テロを仕掛け、中央政府から危険組織として認定される
■フランカの呼びかけで中央政府とエンターヘブンで会談の場が設けられるが罠であり、会談に訪れた仲間はE.H.と仲間の一人以外が殺害される
■AFX爆破テロとE.H.捕縛失敗の責任をとりエリシオン・フランカがCEOを退任、イングリッドが新CEOとなる
■穏健派から死亡者が多数出たこと、クロウ率いる過激派に賛同するものが増えたことでエンターヘブンはテロ活動へ傾倒していく
■E.H.はテロ活動で人的被害を出さないよう説得するほかなかった













