ARK RANGER
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ARK RANGER

| イベント期間 | 2026年6月11日~2026年7月2日 |
| イベントカテゴリ | 通常 |
| 主な登場人物 | アークレンジャー・ブラック アークレンジャー・レッド アークレンジャー・ブルー モラン マスタング イングリッド エニック トロニー カウンターズ部隊 メティス部隊 オーバー・ザ・ホライズン部隊 監督 ホープ ルーク |
| ピックアップニケ | アークレンジャー・ブラック |
| ステージ構成 | STORY1全12ステージ STORY2全12ステージ HARD全12ステージ |
| フルボイス | 有り |
| イベントマップ | 有り |
| ミニゲーム | FIGHT!ARK RANGER! |
| イベントステージ財貨 | ![]() |
| イベントショップ財貨 | ![]() |
概要
イベント「D.ARK HERO」に登場したアークレンジャー・ブラックを軸に、テレビの中のヒーローとして、そして本物のヒーローとして成長していく姿を描く。
前半では、アークで発生した「アークテロ事件」や「E2クリスタルテロ事件」など、さまざまな出来事をブラックの視点から振り返る。
後半では、アニスのT.T.STARライブ終了後、特殊別働隊がエデンへ向かう途中、アークに出現した謎の脅威に対し、一丸となって立ち向かう。
時系列としては、CHAPTER46→イベント「STAR ANIS」→イベント「ARK RANGER」→CHAPTER47?という流れになる。
前半では、アークで発生した「アークテロ事件」や「E2クリスタルテロ事件」など、さまざまな出来事をブラックの視点から振り返る。
後半では、アニスのT.T.STARライブ終了後、特殊別働隊がエデンへ向かう途中、アークに出現した謎の脅威に対し、一丸となって立ち向かう。
時系列としては、CHAPTER46→イベント「STAR ANIS」→イベント「ARK RANGER」→CHAPTER47?という流れになる。
また、CHAPTER46でクイーンによって制作されていることが示唆されていた3体目のヘレティック、アニヒリオがイベントボスとして登場する。
アーク殲滅を直接の目的とするヘレティックであり、アークには過去に類を見ない危機が訪れる。
アーク殲滅を直接の目的とするヘレティックであり、アークには過去に類を見ない危機が訪れる。
登場人物とアークマシン
アークレンジャー・レッド
当初アークレンジャー・レッドは「博士の息子である」と、男性であることがCHAPTER08にて明かされていた。
今回のイベントではレッドはニケとして登場しており、それに合わせてCHAPTER08のセリフも「博士の娘」に修正されている。
当初アークレンジャー・レッドは「博士の息子である」と、男性であることがCHAPTER08にて明かされていた。
今回のイベントではレッドはニケとして登場しており、それに合わせてCHAPTER08のセリフも「博士の娘」に修正されている。
ホープ&ルーク
アークレンジャーの大ファンである双子の少年。
アークレンジャーの大ファンである双子の少年。
ホープはブラックのサイン入りカードをもらっており、アークテロ事件ではそのカードを掲げて助けを求めた。
ブラックは救助に駆けつけるものの、ラプチャーに包囲されてしまう。ホープはブラックに逃がされるが、その直後にラプチャーに襲われ死亡した。
この事件は、ブラックに大きな心の傷と挫折を与えることとなった。
ブラックは救助に駆けつけるものの、ラプチャーに包囲されてしまう。ホープはブラックに逃がされるが、その直後にラプチャーに襲われ死亡した。
この事件は、ブラックに大きな心の傷と挫折を与えることとなった。
ルークもアークレンジャーのファンだったが、仲の良かったホープの死を受け入れられず、ブラックに対して心にもない言葉をぶつけてしまう。
しかし、ブラックがアークを守るため必死にラプチャーへ立ち向かう姿を目にし、本心を吐露する。
その言葉はブラックに勇気を与え、再び立ち上がるきっかけとなった。
しかし、ブラックがアークを守るため必死にラプチャーへ立ち向かう姿を目にし、本心を吐露する。
その言葉はブラックに勇気を与え、再び立ち上がるきっかけとなった。
監督
かつては名の知れたアニメ監督だったが、アークレンジャーの熱狂的なファンでもあり、「劇場版アークレンジャー」の監督を務めさせてほしいとマスタングに直談判した結果、監督に就任した。
かつては名の知れたアニメ監督だったが、アークレンジャーの熱狂的なファンでもあり、「劇場版アークレンジャー」の監督を務めさせてほしいとマスタングに直談判した結果、監督に就任した。
人気番組とはいえ限られた予算の中でやりくりしており、ブラックがアクションシーンの撮り直しを求めた際には難色を示した。
しかし、子どもたちが見る作品に妥協はできないとして、最終的には撮り直しを認めるなど、情に厚い人物でもある。
ブラックが単身で戦う中、レッドとブルーが迷っていた際には自身がなぜアークレンジャーを好きになったのかを語り、二人をブラックの元へ送り出した。
しかし、子どもたちが見る作品に妥協はできないとして、最終的には撮り直しを認めるなど、情に厚い人物でもある。
ブラックが単身で戦う中、レッドとブルーが迷っていた際には自身がなぜアークレンジャーを好きになったのかを語り、二人をブラックの元へ送り出した。
アークマシン
アークレンジャーが搭乗する3機のマシン。
それぞれライオン型のアークレオン、雄牛型のアークランダー、鷹型のアークファルコンで構成される。
3機が合体することで、絶対守護巨神アークバスターとなる。
マスタングのこだわりにより、CGではなく実際に稼働する本物のロボットとして製造された。
後にトロニーが改造に携わったことで、ラプチャーとの戦闘はもちろん、ヘレティック・アニヒリオと渡り合えるほどの戦闘能力を獲得する。
アークレンジャーが搭乗する3機のマシン。
それぞれライオン型のアークレオン、雄牛型のアークランダー、鷹型のアークファルコンで構成される。
3機が合体することで、絶対守護巨神アークバスターとなる。
マスタングのこだわりにより、CGではなく実際に稼働する本物のロボットとして製造された。
後にトロニーが改造に携わったことで、ラプチャーとの戦闘はもちろん、ヘレティック・アニヒリオと渡り合えるほどの戦闘能力を獲得する。
なお、このロボットの建造はエニックの許可を得ずに進められており、事件後には厳重注意を受けた。














