死の宣告者 とは、【ファイアーエムブレム 万紫千紅】のキャラクター。
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死の宣告者 |
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他言語 |
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職業 |
戦士 | |
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所属 |
帝都ダグシオン | |
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初登場 |
【ファイアーエムブレム 万紫千紅】 | |
帝都ダグシオンで有名な幻の戦士。仮面で顔を覆い隠している。
対戦相手に確実な死を与えると伝えられており、10年以上も闘技場から姿を消していたとされる。
1449/07/10の特別試合で【ベルトラン】と戦っている謎の存在。
本戦の最後の1枠を掛けた特別試合であるらしい。
カイ篇では8章で試合を見るイベントが発生する。ディートリヒ篇とセオドラ篇では任意で観戦できるが、レダ篇ではイベントでこの日程が飛ばされるため見ることができない。
体術でベルトランと互角以上の戦いをするものの敗北し、ベルトランは本戦出場を決める。
ここのイベントにしか出てこないため正体は不明。【サラン】が気を付けるよう言及していることから【コンロンの民】と何かしらの因縁がある模様。
また、四方正門が身に着けているバッジと同じ模様が仮面や留め具に描かれているため、四方正門及びミトラス修道会と何かしらの関わりがあると考えられる。
格闘技がメインでコンロンの民やミトラス修道会と関わりがありそうなキャラクターといえば【シンラ】が挙げられるが、第3部で戦った際には特に触れられていない。