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パーツ名 |
勇気を信じる者 |
キャラ名 |
大河幸太郎 |
作品名 |
勇者王ガオガイガー |
CV |
石井康嗣 |
専用演出対象 |
超竜神 |
実装日 |
2020年09月23日 |
パラメータ
レベル |
HP |
攻撃力 |
防御力 |
照準値 |
運動性 |
1 |
1242 |
558 |
576 |
107 |
90 |
100 |
3105 |
2790 |
2880 |
267 |
225 |
110 |
3150 |
2850 |
2910 |
270 |
228 |
メインスロット性能
打撃軽減Ⅲ |
特性レベル |
効果 |
0 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
打撃属性の被ダメージを[Lv]%軽減する |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
サブスロット性能
タイプ強化Ⅳ(防御・命中) |
特性レベル |
効果 |
0 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
SSR+ |
防御力・照準値が[Lv]%増加する。 |
3.5 |
3.7 |
3.9 |
4.1 |
4.3 |
4.5 |
5.5 |
防御・命中タイプのみ、さらに防御力・照準値が[Lv]%増加する。 |
2.0 |
2.1 |
2.2 |
2.3 |
2.4 |
2.5 |
3.0 |
精神コマンド
|
種類 |
効果 |
使用回数 |
SSR |
鉄壁 |
1アクションの間、被ダメージを50%軽減する |
2 |
SSR+ |
鉄壁+ |
1アクションの間、被ダメージを60%軽減する |
2 |
アビリティチップ変換時のユニークアビリティ
性能考察
2020年になって追加された超竜神向けの防御&命中タイプ用のタイプⅣ支援。
タイプ名通りに防御力と照準値のみを伸ばす。
精神は1アクションダメージを軽減する『鉄壁』。
長らく使い道がなくなっていた「鉄壁」だが、24年6月の
制圧戦からボスのダメージ軽減に対する仕様が変わったため、一時的に被ダメージを抑える役割が復活した。
ボスの精神使用や底力による強化に対してあらかじめ使用しておき、狙ったタイミングで被ダメージを抑える形では役立つ。
とはいえ、わざわざ1枠割く程かは手持ちの戦力次第であり、どうしても痛い時は防御で受けた上で(自動回復も含め)回復での対応する方が柔軟に対応しやすい。
迎撃戦でもオーバー防御ボーナスが実装されてからはスコアにボーナスを乗せる精神としての使い道は出来たものの、その使い道では「我慢」に大きく差をつけられてしまっており、「我慢」が不足しているなら使う事もあるというところ。
以降追加された「
歌姫の言葉」や「
仄かな希望の火」が攻撃力不足を補うために一致効果で攻撃力を伸ばす方向に動いたため、防御力と照準値のみを伸ばすタイプⅣ支援は24年6月現在これだけ。
実際、攻撃力を伸ばす方が使いやすく、精神も使いづらいのでかなり使い勝手の悪い支援である。
制圧戦等で防御力を確保しつつ運動性の高いボス相手に確実に当てる事を考えると選択肢には入るもののこればかりつけるのは精神的にかなり厳しい。
昇格考察
昇格後の精神は軽減倍率が伸びる。
とはいえ上記の通り、「鉄壁」自体が使いづらいのが現状なので、精神目当ての昇格はオススメできない。
制圧戦においても使い道は出来たものの軽減上限40%が設定されているため、その目的では昇格する意味がない。
ステータス補正も元がタイプⅣなので伸び幅としては小さめで、昇格優先度は低い。
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最終更新:2024年06月27日 15:50